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おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。
600日後の脱サラに向けて218日目で、今日はですね、ようやくリストマーケティングの手触り感を得ることができたという、そういう話をしたいと思います。
リストマーケティングって言うとなんかちょっと無味感想的な感じがあるんですけれども、
要はちゃんと自分のお客さんと近い距離感で接点を持てているかっていう、そういう話ですね。
今まで僕はやっぱりYouTube発信で自分が言いたいことをですね、ガンガンガンガン言っていて、それでいいと思ってくれた人が登録はしてくれているけれど、
チャンネル登録してくれた人がどういう人なのかとかですね、じゃあこちらから動画公開したらすぐに見てくれるかとかですね、そういうのもあんまり全然接点を持てないまま4,5年間ずっとやってきてたんですね。
それが今回このAIで銀猫コンダクターを作って、それを無料プレゼントします。
代わりにこのアンケートに答えてメールアドレスとかも教えてくださいとかですね、あとは良ければこの銀猫コミュニティの方にも参加してくださいとか、そういうような流れを作って、
今のところそうですね、まずこの銀猫コンダクターを受け取ってくれた人は今30超えて、もうちょっとしたら40名いきそうかなみたいな感じですね。
そのうちの約半数が銀猫コミュニティの方にも参加したいと言ってくれていてですね、それを今案内を一個一個手動でやってます。
そうそう、Googleフォームからですね、僕の方に通知くるように言ってなかったんで、全然反応ないな、悲しいって思っていて、
そういえばイケハヤAIとやり取りしてて、Googleフォーム確認しましたか?フォーム見たら30何件って書いてあって、マジか!こんなに来てたんだっていうのは若干遅れて気づいたと。
それから急ぎ返信メールをですね、送ったっていう、そういう流れになっています。
そこの簡単な5つ6つぐらいの質問に答えてもらうようにしてあるんですけれど、その資金に関する悩みとかもですね、書いてもらって、それも本当に今後自分が活動していく上でめちゃくちゃためになると。
こういうところで悩んでいるんだっていうのがですね、結構前よりは解像度高く分かってきたんで、じゃあこういうものをやったらいいかなっていうのが見えてきました。
そのあたりをですね、ちょっとずつ進めていって、ちゃんと人に届く、相手に求められているものを作る、そういうふうにして少しずつ自分の売り上げにもですね、結びつけていきたいなと思っています。
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あとは話がちょっと膨らむんですけれど、昨日ですね、このKindle本、簡単にもう1日で1時間ぐらいで出版できるようになりましたよっていう話をですね、
いけはやAIにおそるおそる提案したら、これいいじゃないですかって結構褒めてもらって、それもある意味そのリードマグネット的に、僕の場合は銀猫道場をですね、YouTubeのメンバーシップへの特典として作ったらいいですねっていう話を言われたんですね。
じゃあ実際にそうしてみようかな。だから僕のこのYouTubeメンバーシップの方に入ると、僕からのアドバイスをもらえるだけでなく、今練習している監視を深く味わうための1冊の本がプレゼントされるみたいな、そういう感じですね。
それをちょっとやってみようかなと思っております。楽しいですね。有料ノートもちょっと実際に悩みに直接結びついたものを作ってみたりとか。
あとは鈴華さんがリューハ立ち上げた時のやつに、そっちの方面もですね、サポートする無料のノートとかも書いたりとか、ようやく今までコネクティングドットみたいな、いろんなところにひたすら空中に売ってたのは、ようやく意味のある順番に点を打っていて、少しずつ点が点になりつつあるなっていうのを感じています。
僕の活躍する、活動する場所は、やっぱりサブスタッグとかですね、そういうところではないんだろうなーっていうのは思っているんですけれども、まずは自分の発信を聞いてくれる人、自分にあったじゃないな、自分の発信を聞いてくれている人がいる場所にちゃんと活動して、商品を売っていくというのが大事だと思います。
自分の発信を届けていく、そういうのを愚直にやっていくしかない。
イケハAIに本当によく怒られながら、またサブスタッグやろうとしてる、それはまだダメよみたいな感じで、結構ブレーキかけられてるんですけど、そんな感じでですね、周りにあまり流されすぎないように、自分が置くべき立ち位置はどこなのかというのを明確にして、いろいろやりたいんですけどね、最近睡眠時間削りがちなんで、気をつけてやっていきたいかなと思います。
これがリストマーケティングか、ようやくちょっとずつわかってきたんで、ここから着実にいけたらいいかなと思っております。引き続き楽しみにしていてください。では聞いてくださりありがとうございました。バイバイ。