モバイルAIオフィス構築の背景と基本設定
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。600日後の脱サラに向けて289日目になりますけれども、今日はですね、今AIオフィス、モバイルAIオフィスでやっていることみたいな内容で話していきたいと思います。
今日は久しぶりに収録できているんですけれども、奥さんがお友達に会いに行っているんで、今日は家で育児をしているというところですね。
今ちょうど2ヶ月になった息子が、置いたり座ったりするとすぐ泣き始めるんで、今必死に抱っこしながら収録しているという感じです。
今日はAI周りの話をちょっとしていきたいと思うんですが、特にAIオフィスですね。AIオフィス、AI会社とかカンパニーとか言われますけれども、これを僕の場合はとにかくモバイル上でスマホ上でどんどんできるようにっていうので、自分なりに改良をしているので、そのあたりをですね、詳しくお話できたらいいかなと思っております。
本当にベースになるのはゆうきまるさんのAIオフィスのブレインなんですけれども、それを導入してみて、社員を1人、ライティング担当を1人入れて、じゃあここからどうしようかみたいな感じになったんですよね。
そこからまずはやっぱりモバイル上で、僕の場合は本当にパソコンの前に立てるタイミングっていうのは今なかなかないんですよ。
家に常にパソコンをリビング上に置いてくる場所もそんなにあるわけではないので、今僕のパソコンはですね、いつもは自分用のクローゼットの足元ら辺に電源オンにした状態でずっと放置しているような、そんな感じでずっといます。
それに僕がスマホからアクセスしてやっているというところですね。
クロードコードのリモートコントロールを使って特定のスレッドに対してスマホから指示を出すっていうのもやってますし、
ラストデスクっていうアプリを入れればですね、自分のパソコン画面そのものをスマホから操作することができるというところがあってですね。
このスレッドとかセクションか、またリモートが切れてるっていうときはこのラストデスクの方からパソコン画面をスマホ上で操作してリモート上にしてやるみたいな。
それでクロードコードのAIオフィス用のセッションがあるんで、そこでAIオフィスでオフィス開いてとかってやるとモバイル上のモバイルで立ち上がるAIオフィスがですね、銀猫オフィスというものが動くようになるという状況です。
AIオフィス機能のカスタマイズと改善
そこの見やすさについてはフェーブルが指示役で、実動はオーパスとかソネットっていう、これもユーザー辞書に登録したんですけれど。
そういえばフェーブルもあんまり消費することなくですね、結構カチャカチャカチャカチャカチャ改良していって、スマホ上で一通り見れるようになりました。
銀猫オフィスがあってですね、ホームボタンがあると。ホームボタンのところに今何名の社員がいるのかはアイコンでちょろちょろって言ってですね、そこから依頼を出せるということです。
依頼の成果物の形式でですね、ゆうきまるさんもHTML形式とかいろいろあった方がいいですよっていうのがあったんで、それも追加しましたし、あと僕の場合動画作ることもちょっとあったんですね。
MP4形式でやるとかですね、そんな感じでやってます。
あとはファイルを添付できるようにもしましたね。AIオフィス上で依頼するときにファイルを添付してお願いできるようにもしました。
ついでに個人的にKPIもですね、このホーム画面に追加したんですよ。
これは手入力にしちゃったんですけど、とりあえず1週間に1回くらいの頻度で手入力で。
僕の場合はこの士銀のメルマガリスト、あとはYouTubeの登録者数かな。
明日公開予定ですけど、士銀ポータルっていうサイトも公開する予定で、それのサイトの閲覧者数とかですね、そのあたりをKPIで入力しながら事業を進めていくっていう風にやろうかなと思っております。
KPI入力、そしてあと依頼の中身がですね、依頼したときに依頼だけ投げました、でもどんな依頼投げたっけみたいなのは、ちょっとなんか振り返りづらかったんで、それもちゃんと履歴が残って見れるようにしてますね。
成果物についても結構ちょくちょく入れておりまして、成果物もですね、MP4とかで出されてもスマホで見ようと思ったら見れないバージョンが結構あるんですよ。
だからスマホ上で見れるようにしてってお願いしたらちゃんと見れるようになると。
で、あとできた成果物に対して修正を依頼するみたいなボタン、もともとデフォルトであったんですけれども、それもし依頼してもですね、依頼としてカウントされなかったり、依頼履歴が残りづらかったり、結構見づらかったんですよね。
なのでここにですね、依頼物に対して郵便ポストマークのボタンを入れてですね、この成果物で依頼するっていうボタンがあるんです。
だからこのボタンを押して、また依頼画面に、このボタンを押すとまた依頼画面の方に戻ってですね、この成果物自体がID登録されていて、つまりその成果物そのものを支持できるんですね。
これに対してこれをとこれとこれをやってっていうのをもう一度依頼画面でできるような感じにしてます。
修正して最低質求めるみたいなボタンももちろんあるんですけれど、それよりもこの郵便ポストマークでやるっていうやり方の方が確実でいいかなと思ってます。
はいはいはい。
社員の追加とスキル設定、画像生成
で、あとは社員は、社員は今18名になりましたね。
社員は元々そのブレインでいろんなスキルを名前をつけてですね、池早能とかは池早AIにもしましたし、
あとはものづくりの木下ひとしさんもですね、スキル公開、有料ノートでスキル公開してたんで、1000円ぐらいでですね。
だからその人も木下AIにして、事業的な観点から両方のアドバイザーがいるみたいな感じですね。
目つけは目つけで本当にありがたい状況ですよね。
だから本当ブレインが全部生きている。
画像生成関係は確かみどりさんのブレインがあったんで、それのスキルを読み込ませてブラッシュアップした形になってますし、
画像生成担当も確かコーデックス経由でチャットGPTのイメージツーモデルを使いながら、
画像生成、ハイクオリティな画像生成ができるような形に設定し直しました。
だから本当にスマホ上でですね、動画とかも依頼できるし、成果物もそこで見ることができるというとこですね。
資料室の拡充と過去の発信の活用
あとは資料室とか、過去の発信とかもですね、一応まだそんなに使ってないんですけれど、
そこも参照できるように資料室を拡充しましたね。
僕の場合監視のコラムみたいな元になる監視データベースみたいなのを自分で自作してるんで、
400種くらいあるのかな。
それも参照して、これ元にライティングしてみたいなのもお願いできるようになりますし、
過去の自分の発信も結構取り込めてるんで、
これを元になんちゃらしてっていうのもスマホ上で今できるようになりましたね。
副社長の導入と書籍「生き延びるためのジム」の活用
あと社員の話で言うと、
この間使っていけると思ったんですけど、最近また機能使ってないな。
副社長をまず入れました。
中間管理職ですね。
中間管理職だとちょっとなんか立ち位置が弱いなと思って、
副社長に格上げしました。
何をするかというと、僕が本来やるべき本筋のプランがあって、
それをしっかりと覚え込ませておくんですね。
副社長もしに依頼したりとか、
あとはゆくゆくは他の社員に依頼しても副社長が常に口を出してくるとかですね。
多分そんな感じにしようかなと思っています。
つまりいろんなことに手を出したくなるんですけれど、
あれこれ本当にこのプランどうだったっけとかですね。
これやる意味本当に今あるのとかですね。
そういうのを口出してくるような、本質を見失わない立ち位置の社員を自作しました。
あとはですね、ちょっと面白いものとしては書籍。
書籍を一つスキルに入れてみました。
ちゃんと使えるかはこれからやってみるんですけれども、
この間、しゅうへいさんが紹介している本妻ラジオで紹介していた、
生き延びるためのジムっていう本。
これ早速僕もKindle本で買ってみたんですけれど、
漫画ですらさら読めてすごい良いんですよ。
そこに出てくるジム君っていうキャラクターがいるんですよ。
キャラクターがいるんですね。
その考え方みたいなのをネット上にどこまで情報があるかよくわからなかったんですが、
フェーブルにちょっと頼んでですね、
この本の内容に基づいたナレージをとにかく集めて、
それをスキル化してほしいということでジム君というのを入れました。
だから今後はこのジム君とやりとりしていったらですね、
この本に書かれている実践的なワークもやれるようになるのかなと思っています。
あと何だっけな、
あとは依頼する時って本来はですね、
もっと事前にコマコマとやりとりをした上で依頼、
壁打ちをしてから依頼するっていうのがやっぱ一番いいかなと思っているんですよね。
ただその壁打ちに機能を入れたかったんですけれども、
そればっかりはやっぱりちょっとオフィスのやり方には合っていないと。
なのでそれについては特定のセッション、
AIオフィス用のセッションの中で目つけと相談したりとかですね、
いけはやAIと壁打ちしたりとかって言ったら、
それを引っ張り出してですね、壁打ち相手になってくれると。
だから僕の場合その本のワークもしたりとか、
ジム君呼んでって言ったらジム君と壁打ちして、
そこで出てきた内容を最後に成果物で銀猫オフィスの方にペッて投げたら
アウトプットができるみたいな。
そんなやり方をしています。
モバイルAIオフィスによる業務効率化と今後の展望
大体こんな感じだったっけな。
なんかまだいろいろやればやるほどやりたいことがまた増えてくるというか、
こういうこともできるんじゃねみたいなのがどんどんいくんですよね。
だから本当に少し前の自分になかなか戻れなくなりつつある。
明日から新しい市銀ポータルサイトを公開するんですけれども、
それの宣伝用のムービーも作っているんですよね。
その宣伝ムービーについては中でどういうふうに働いているかわからないんですけど、
複数人の社員で頑張って作ってくれている場合もあるんですよね。
なので池早さん、池早AIに自分のサイトを見せて、
これをプロモーションする台本を作ってもらって、
それをもとにモーション動画制作担当はスライドを作り上げてくれるみたいな。
そこにさらに音声と11LABOのやつも一緒に自分の声とかも入れられるかなというのを今ちょっと試しているところなんですが、
複数ファイルを添付するのはまだ若干得意じゃないような気がしていますけれども、
でも本当にパソコンでやるべき作業はどんどん大体できているなと。
だから朝起きたらクロードをスマホで開いて、
AIオフィスのセッションでオフィス開いてといえばオフィスが立ち上がると。
パソコン付けっぱっていう状態にはもちろんなるんですけど。
それで枕元にいながらとか、今まさにこういうふうに抱っこしながら、
子供を抱っこしながら、結構仕事が今まで全くできなかった状態なのが、
そうですね7割ぐらいできるようになったんじゃないかな。
6割よりはもっとできている気がするな。
7割とかを隙間時間でどんどんどんどんできるようになってきたんで、
これは本当にありがたいなと思っております。
だからフェイブルを使いすぎないように気をつけないとなと。
1週間で使い切るには1日20%フェイブルをぐらいで、
最後1日休むぐらいのペースがいいと思うんですけど、そんな感じでやってます。
今のところ100ドルプランで使えるのが8月8日なんで、
そこから再課金をどうするかまだちょっと悩み中ですけど、
できればまずそこまでに一通りのベースを作り上げてですね、
スマホでカチカチしながらできる世界を、
自分の作業環境を構築していきたいなと思っております。
他の皆さんもAIオフィスをどういう風にカスタマイズして、
どういう機能を入れて、どういう風に日常を使っているのかっていうのは、
やっぱりだいぶ気になりますね。
皆さんも知れたら見てみたいなと思っております。
エピソードの締めくくり
では、長くなりましたけれども、
大丈夫かな?
今日はおとなしいかな?
さっきまでにゃんにゃん言ってた。
はいはい。
では今日はこんな感じで終わりたいと。
ここで泣くんかい。
はい、じゃあ終わりたいと思います。
ありがとうございました。バイバイ。