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めちゃやりたい!「漢詩ロック」の認知拡大プロジェクト
2026-04-09 06:48

めちゃやりたい!「漢詩ロック」の認知拡大プロジェクト


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おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。 本日4本目になるんですが、もう喋りすぎですが、あと1本だけにしておきましょう。
漢詩ロック認知拡大プロジェクトの備忘録ということで、今後の進め方ですね、そのあたりをちょっと今話しておこうと思います。
漢詩ロックっていう僕は新しいジャンルをですね、コツコツと今続けているんですよ。
詩吟を広めようと思った時に、詩吟そのものはちょっと難しくてですね、それを題材にしている漢詩とか和歌とかですね、そのあたりを漢詩や和歌を歌詞として素能というAIソフト、音楽生成ソフトを使って現代の音楽にやるっていうのが僕は漢詩ロックと勝手に定義付けてですね、いろんな曲を作っているというのが今に至ります。
それで、なんだかんだですね、もう18曲作ったんですよね。
まあ最初のちょっと2、3曲微妙なやつはあるんですけれども、それ以外は結構一個一個ですね、本当に思い入れがあって繰り返し聞きたくなるような、そして回を重ねるごとに自分なりにもやっぱりもっと良くなった、もっと良くなったみたいな曲ができているんですね。
僕としてはまあいいクオリティだなぁと勝手に自負してます。
ずっと結構聴いてますね。
4、50回再生の曲とか全然あるんですけど、ほぼほぼ僕が聴いてるみたいな、そんな感じです。
これがですね、やっぱり何かしら作ったからには、音楽だからですね、音楽だから結局個人で楽しむものっていうふうにもあるんですけれども、
僕はやっぱりなんかこれきっと意味があるんじゃないか、もっと広めて何かしらの世の中のところに波紋を残したい、水に石を投げてみたいっていう、そういうやっぱり好奇心が結構原動力として強いんでですね、何かしら出したいなーって思っているんですよ。
ただ音楽作って出しましただけじゃ基本的には見る理由もないし聞く理由もないしっていうのがあるので、音楽をやっぱ最低限ミュージックビデオの形にする必要があると。
最初のうちはやっぱりショート動画の形、30秒とか1分のショート動画の形でショートミュージックビデオ、そして監視ロックですから監視がやっぱり前面に出た方がいいなぁと思うんですよね。
何これ歌なのになんかめっちゃ言葉古い、古いし独特なんだけどみたいな。よくよく見たらこの監視なんか見たことあるかもとかですね。そういうところが僕のこの監視ロックのアイデンティティですね、独自性になってくるから監視を見せる。
ショート動画形式でミュージックビデオに見せる。ショートビリックミュージックビデオを作っていくっていうのはやっぱり大事な路線になるかなと思っています。
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反応もですね、過去にスノーで歌詞がちょろっと流れる30秒ぐらいの動画をただポン出しでyoutubeにショートに流すみたいだったらいいやつは2000回再生とか普通にいったんでですね、切り出し方によってはありなんじゃないかなと思っています。
ついでに言うと逆に僕が細かいところまで頑張る気力は結構ないんでですね、全部を含むっていうのはめっちゃ辛いけど30秒か1分ぐらいなら頑張れるなっていうのはあります。
曲のクオリティも一番怪しいところがあったりするんでですね、そういう意味も兼ねて今まで作った18曲あとはこれからもどんどん作っていこうと思うんですが、そのあたりも切り出して30秒から1分の美味しいところを切り出してリリックミュージックビデオという形でやっていくのがいいんだろうなと思っています。
このミュージックビデオはどういう風に作っていくかなんですよね。でもやっぱり一番イメージとしてあるのはこの歌詞が若干もう画面からはみ出るぐらいのすごい大きさで曲に合わせて勢いよく歌詞が全面に出てくる。
難しい感じとか出てくるんですけどそれもいい感じの初体でですねバンバンバンバンと出てくるようなのを作りたいなって思っています。
それにあと背景が僕が作ったジャケ車をちょっと後ろに入れておいて、たまにエフェクト加えるか別に固定でもいいような気もするんですけど、そういうスタイルでいけば広げられそうだなぁとは思っているんですよね。
それをもっと量産的にできる、量産体制ができれば最高なんですけれど、そこで今詰まっています。
AIかけるリモーションでですね動画制作ができそうなんですけれど、自分が思っている感じのエフェクトはですねまだ全然できなくて、それでそこそこ時間使っていてまた他のことをやらなきゃっていうのでうまくいかないと。
そこができるとですね、もっとこの監視ロックについてもショート動画用の別アカウントを作ってもいいかもしれないですね。
監視ロックのアーティストの別アカウントをyoutubeで作って、tiktokでも作って、それをちゃんと流していくっていうところかな。
Xの方ではそれは自分が実際に流してとかっていうのができればいいんですが、ちょっと本当になかなかなかなかできない。
だから今近々AIかけるリモーションでブレイン作っているりょうさんですね。
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りょうさんにちょっとそこのノウハウをもう少し教わって、一作品このリモーションを使った状態でできればだいぶまた広げる体制が見えてくるんですね。
そこは別に即お金になるとか全然そんなことないんですけれど、個人的にはきっとなんか夢がありそうだな。
何かしら爆発力があるような気がするなって思っているんで、ちょっとそこもですね、隙間時間を見つけながらやっていきたいなと思っています。
早くさっさと形にしたい。量産体制さえ作ればまたそんなに労力を理想創作ことなくいける気がするんでですね。
そんな感じでやりたいことが渋滞しております。
ではありがとうございました。バイバイ。
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