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【詩吟ch】音程の悩み編⑥:2つの詩吟ツールを紹介<後半:弘道館にて梅花を賞す>
2026-07-20 25:42

【詩吟ch】音程の悩み編⑥:2つの詩吟ツールを紹介<後半:弘道館にて梅花を賞す>

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<今日の一吟>
弘道館に梅花を賞す / 徳川斉昭
弘道館中 千樹の梅
清香馥郁 十分に開く
好文豈 威武無しと言わんや
雪裡春を占む 天下の魁


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サマリー

本エピソードでは、詩吟の音程改善に役立つ2つの無料ツール、「吟猫コンダクター」と「吟猫ピッチマップ」を紹介しています。「吟猫コンダクター」は、細かい音程調整や録音再生機能が特徴で、音程のズレを数値で把握するのに役立ちます。「吟猫ピッチマップ」は、音程をグラフ化して視覚的に確認できるツールで、自身の吟詠の音程の動きを詳細に分析できます。これらのツールを活用することで、詩吟の音程の悩みを克服し、より質の高い吟詠を目指すことができます。

はじめに:詩吟チャンネルの紹介と近況報告
詩吟の魅力を発信する、詩吟チャンネル
おはようございます。こんばんは。詩吟チャンネルのheyheyです。 このチャンネルは、詩吟歴20年以上の私、heyheyによる、詩吟というとてもマイナーな日本の伝統芸能の魅力や吟じ方について、わかりやすくザックバラにお話ししていくチャンネルです。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。相変わらず配信の頻度が不安定で、申し訳ないです。 なかなか本当に、体力の話もありますが、収録する時間がなかなか取れていないので、奥さんが産後ケアに行っているこの瞬間にガーッと集中的に撮ったりとか、そんな感じで隙間を塗って頑張っております。
あとは、最近AIの発展がすごくて、フェイブル5というアンソルピック社のツールが凄まじくて、それで隙間時間にAIに勝手にツールを作ってもらったりして、詩吟にとって非常に有用なツールをいくつか作りましたので、それも近いうちにまたご紹介したいかなと思っております。
あとは子供の話なんですけれども、2人目の子は最初生まれた時は3キロぐらいだったんですが、1ヶ月半ぐらいで5.5キロぐらいになって、あれ気が付いたら力も強いし、女の子の時はフワフワしてたのにムチムチしてるし、こんなに早いのかという、そういう成長の速さも驚いていますが、
あとは上の子がですね、4歳近くになる上の子が、いやいや気と赤ちゃん帰りと、あとはどんどん頭も賢くなっていく、口も達者になっていくというのが全部重なってですね、もう本当に大変、2人目が生まれる前の時に比べると精神的体力的負担が3倍、2倍じゃ聞かんですね、3倍ぐらいになっていて、奥さんと必死に頑張ってます。
本当に親が怒ってしまうってこういう状態なんだなぁとかですね、その気持ちが今ひしひしと感じている状況です。
音程改善のための新ツール紹介:吟猫コンダクターと吟猫ピッチマップ
ではでは早速本題の方に行きたいと思うんですけれども、今日はですね、音程の悩みシリーズ最終回、第6回目になりまして、この音程の悩みを音程のズレをより改善させていくためにツールの使い方、
2つのツールの使い方をですね、今日はご紹介していきたいと思います。ちょっと実践的な形になるかなと思いますね。
2つ早速ツールをご紹介するんですけれども、1つ目は銀猫コンダクターというもの、そして2つ目は銀猫ピッチマップというものになります。
銀猫コンダクターはこれまで何度もご紹介してきたんですけれども、いわゆる市銀で使うコンダクターですね。
よくあるコンダクターに比べると何がいいのかというと、細かい音程まで出せるということ。1分の1音、4分の1音、8分の1音まで出せる。
8分の1音まで出せるコンダクターは多分なかなかないと思うんですけど、それを無料で使えるような状態で今作っております。
アプリ化したいんですけど、なかなか大変で、今頑張っているんですけど、なので今ブラウザから使えるためには、このQRコードを読んでそこのアンケートに答えていただければですね、URLをお渡ししてすぐ使えるようになるというそういうものになっております。
これが銀猫コンダクター。そして2つ目はですね、詳細はこれから説明するんですが、銀猫ピッチマップというものです。
銀猫ピッチマップ、つまり音程を、ピッチというのは音程ですね、マップは地図みたいなものですけど、音程を地図のようにグラフとしてですね、見える化したもの。
音程、死銀の音程を見える化するツールになります。あれ、自分まっすぐ弾いているはずなのに音程の動きを見たら何か上がっているぞとか、主音を出しているはずなのに何か全然落ちきっていないぞとか、そういうのが見えるようにしているという。
これ、今日初めて紹介した、なかなか頑張ったツールになります。では、この2つをですね、実際にどういうふうに使っていくのかをざっと紹介していきたいと思います。
吟猫コンダクターの使い方:音程確認と録音再生機能
ではですね、この銀猫コンダクターを使ってどういうふうに音程を改善していったらいいのか、どう使ったらいいのかというところなんですが、
一番シンプルなのはですね、銀字始め、そして銀字終わり。銀字終わった時にどれだけ音がずれているのかを確認するというものですね。
銀字始めが僕も3本で、主音でミで始まった場合ですね。ミで始まった時に、ううううと最後終わっていたら、よし大丈夫だと。
一方で、ううううとなっていたら、どれぐらいだ?
うん、もっと下がってる。
2分の1音以上、4分の3音下がったとか。
そんな感じで、始めの音、終わりの音、それをこの銀猫コンダクターでですね、細かく最後の音を確認しながらどれぐらい下がったのかなというのをチェックすると。
なんとなく下がった、なんとなく上がったって終わるよりは、2分の1音下がった、4分の1音下がった、そういうふうにちゃんと数字として認識できるようにした方がいいので、これはぜひ使っていただきたいなと思います。
あとはですね、この銀猫コンダクターの特徴として、実際の録音とか動画を再生しながらコンダクターが弾けるようになっているんですね。
これ本当にいいんですよ。
これ前もやりたいなと思ってて、ようやく実装できたんですけど、これちょっと画面を見せながらやりますね。
検索での悩みとしてな。
そうですね、こんな感じで弾けるわけなんですけれども、このファイルを選択っていう、下のファイルを選択っていうボタンを押すとですね、一番下のファイルを選択する場合は録音したデータを選ぶことができます。
口頭で補足で申し訳ないんですけど、アプリで録音した場合、それをすぐ使える状態じゃなくてですね、iPhoneの場合は共有ボタンを押してフォルダに保存っていうのをやらないと、このファイルを選択した時に選べるようにならないです。
共有ボタンを押して、この録音データの多分、iってマークとかいろいろあると思うんですけど、そこが共有ボタンを押してフォルダに保存っていうのをやらないといけない。
あとですね、僕これ最近使うようになったんですが、ファイルから写真ライブラリですね、写真ライブラリで資金の動画を撮ってですね、ちょっと余裕ありますけど、動画を撮ってその動画を音だけ再生することができるんですね。
実際にもうこれ取り込み済みなんですけれども、こんな感じでいけますね。
こんな感じで音を確認しながらできると。
ブラウザーまだまだ操作性があれなんですね、ここもっと改善していきたいんですけども、こんな感じで実際にギンを聞きながら、スマホだけでですね、完結して練習することができるというものになります。
1回目の練習ではギン時終わった時にどこまでどれだけずれたのかを確認すると。
ここでは実際に再生しながらですね、わかりやすいのは聞く、気象転結でどこの区で音がずれたのか、もしくはこの6節ですね、それぞれの行き継ぎのところで音がどれだけずれたのかを確認していくというような、そういう確認の仕方をすることが大事かなと思います。
主にこの録音再生しながら、もしくはこの音程の微調整ができるという、この2つぐらいの機能なんですけれども、僕がめちゃくちゃ欲しかったんですね。
ぜひこれを活用して音程の改良に、自分がどれだけずれているのか、どこからずれているのか、これを可視化、認識できるようにしていただければかなと思っています。
ただこれにはですね、さらに2つのアドバイスがありまして、1つ目はですね、前にも言ったんですけれど、音程の小さな違和感を確信に近づける練習としてこれをやりましょう。
つまりあれなんかなんとなく低くなった気がするなぁって思って、実際に見たら4分の1音下がっていた。ということは、なんとなく低いって感じたときは4分の1音ぐらいなのかっていうふうにちゃんと学習していってもらえればいいかなと。
あ、結構下がったなぁ、でも1音下がったほどじゃないから2分の1音ぐらいかな、実際に銀猫コンダクターで確認すると2分の1音下がってたなぁとかですね、そういうふうになんとなくの感覚というものをちゃんとこの確信に近づけていくようにしていただくと、だいぶ耳が鍛えられていって音程も良くなっていくことになります。
そしてもう一つはですね、この銀猫コンダクター操作性はそんな良くないんで、ずっと吟じながら弾くっていうのは難しいんですけれども、やっぱり常に弾きながら練習するっていうのは避けた方が良いかなと思います。これに頼り切らない、最初の音だけ弾いて、吟じ終わって最後確認したらバッチリという、そういうのを理想として頑張りましょうということになります。
これがまずこの銀猫コンダクターの使い方になりますね。そしてそして本邦初公開の銀猫ピッチマップの方をこれから操作方法も含めてご紹介したいと思います。
吟猫ピッチマップの使い方:音程の視覚化と分析
実際に操作、スマホ画面を見せながら、まだベータ版みたいな感じで銀猫ピッチマップのプが消えてますね。銀猫ピッチマップというものになっております。これどういう画面かというと、実際に左側が鍵盤があってですね、音階本当は音階にしたかったんですけど結構難しかったんで、本当にピアノの鍵盤みたいな状態になってます。
ここにこの音のデータを取り込むと、ちゃんと音程がグラフのように表示してくれるというものになります。使い方はこの右上の設定ボタンを押してですね、音源ファイルを選択するというところです。
今回は録音データを入れたいと思いますね。この録音データがありまして、それを取り込みます。ファイルを選択すると勝手に解析が始まっていくんですね。
こういうふうに表示されるんですけれども、主音という表示とこの青い線が自分の音程とか、そこの録音に出てきた音程になります。
あとこれ本数がですね、本数が選べるので、本数3本。これ多分伴奏の音なんだろうな。
このファイルをもう一回やりますけど、音源ファイルを選択する。勝手に実行するのと、あとは本数も選択しておいた方がいいです。勝手に閉じるのでちょっとやりづらいんですけれど。
あと細かいパラメーターはあるんですけれども、これはわかりやすい説明を入れたので、これを見ながらうまくいかないときは調整してもらえればいいと思います。
細かく説明すると疲れてくるんですね。まずは初期設定で使ってもらえればいいかと思います。
実際に録り込んだらですね、再生できます。こんな感じでですね、全ての音を結局拾ってしまうので、ノイズ的にいろんな伴奏の音とかは細かくは出てしまいます。
とはいえ、自分のギンですからね。このマップを見ながらだと今どの音がこのグラフで表されているのか、自分の声はどのグラフなのかなっていうのは見たらわかるかなと思います。
今主音に音が戻っているので、ちょうど主音のところにこの青い線も来ているということですね。
これで本当にただ再生していって、縦に拡大もできるし、横にシフトすることもできます。
あとはこの再生バーも動かせるのかな。動かして再生できる。
こんな感じでいきますが、あとは実際にどういうふうに使っていくのかっていうお話ですね。
これ主音ぐらいしかちょっときれいに表示できていないんで、ファソラシドートがどこらへんまできれいに出せるかちょっとあれなんですけれども、
音の動きがちゃんと自分が意識しているように出せているのか。
本当はちゃんとここで真っ直ぐ出すべきところがずっとグネグネしている。もしくは音が微妙に落ちてしまっているとかですね。
あとは同じ音を取れているのか。アクセントとかの場合。
僕の場合、鉄楼にというやつだと、
手からつに一気に上がって、つろうには同じ音でやらないといけないですね。
それが、
微妙に上がりながら言っているのか、ちゃんと2音目から明確に上がって真っ直ぐになっているのかですね。
そういうのもちゃんと見ることができる。
僕の場合、これちゃんと2音目からしっかりと上がっているっていうのが、このグラフからも見てわかるようになるということです。
たぶん途中、声の倍音とか響きとかで他の音を拾ってしまったりとかあるんですけれども、
そこまでノイズ削除するのはめちゃくちゃ難しかったので諦めました。
どこの音だなというのを見ながら見てください。
僕の場合、このバンジューのところですね。ここは結構音が暴れてしまっているので、
ここが結構声質的にも良くないし、音程的にも少し不安定だなというのがわかるんですね。
ここは主音がしっかりとれているなと。
2音目はですね、たぶん勢い余って上がりすぎたっていうのが、このグラフからわかるんです。
ちょっとテンパってですね。
きれいに同じにしないといけない。
だけグンと行っちゃったとかですね。
そういうのもわかるという形で、
今までなかなか見過ごしていた細かい音の動きというのを、
こういう視覚化して見ることができるようになったと。
あとこれ画像保存も一応できるかな。
怪しいな、怪しいな。やめとこう。
とかいろんな機能があるんですけれども、
こういう形でこの銀猫ピッチマップというものがございます。
ぜひぜひこれも音程を鍛えていく上でですね。
音程改善のための実践ドリルとツールの有料提供
たぶんこういうツール使って音程練習しているこの銀手は一人もいないはずなんで。
ぜひこれを使って差をつけていただければ良いのかなと思っております。
だいたいこんな感じで銀猫コンダクターと銀猫ピッチマップ紹介したんですけれども、
今までお話ししてきましたように、この全6回の内容ですね。
YouTubeで聞いていただいても良いんですけれども、
この全6回を一つの記事にまとめました文章として読める形にしています。
そこにもYouTubeのリンクを入れていますので、
このページさえブックマークしておけば音程に関してしっかり学べるよというものになっています。
さらにこのYouTubeの中で言っていないこととしてはですね、
1ヶ月間かけて具体的なタスクを並べたこういう実践的なタスクリストというのかな。
もそこの記事に追加しております。
だからそれで1週間、今週はこれ、今週はこれっていうのをタスク入れてあるんですね。
それを順番にやっていけば1ヶ月で相当鍛えられるよという、
そういう音程を鍛えれるドリルっていうんですか。
っていうやつも追加しておりますし、
最後これはこの銀猫ピッチマップですね。
銀猫ピッチマップはこの記事半分くらいまでは無料で読めるようにしてあるんですが、
後半このドリルの部分プラス銀猫ピッチマップを使いたい人はそこちょっと有料になっております。
申し訳ないですけれどもちょっと頑張ったんですね。
応援も兼ねてそちらも有料でだいたい1000円くらいかな。
1000円くらいで今設定しておりますが、限定何部か売れたらそこから1500円くらいに値上げするかなと思いますけれども、
ぜひ興味あれば早めにこのドリルの実際に実践的なドリルプラスこの銀猫ピッチマップを使いたいという方、
こちらから購入して実践していただければ良いかなと思っております。
このピッチマップはまだ使いづらいところとかあったりするんですけれども、
順々にバージョンアップしていく予定ですので、
ぜひここがこうだったという要望を言っていただければ、隙を見てAIに仕事させたいと思います。
銀猫コンダクターの方もこれまでご紹介してきましたけれども、
このQRコードの方からアンケートに答えていただければすぐ使える状態にしておりますので、
ぜひ使ってみてください。
だいたいこんなところかな。他にも宣伝したい、紹介したいことがいろいろあるんですけれども、
僕も聞いている方も頭がパンクするかなと思いますので、
一旦こんな感じで音程の悩み辺は一つの記事にまとめております。
銀猫ピッチマップを使いたいという方はぜひご購入してください。
そういう活動式がですね、僕の今後の活動に本当に助かりますので、
ぜひぜひ応援も兼ねて見ていただければ幸いでございます。
本日の吟詠:弘道館にて梅花を賞す
あー疲れた。やばい。のんびりしているとそろそろ妻を迎えに行く時間帯になるかなと思いますので、
今日後半一つ吟じて終わりたいと思います。
今日吟じるのはですね、これも何度も吟じていて恐縮なんですけれども、
徳間成明作行動感にて倍化を称すになります。
これなんで吟じるかというと、この音程を安定させるためにはやっぱ主音が大事ですね。
主音をすごく意識せざるを得ない銀というので、毎回思い浮かぶのがこれなんですよね。
行動感中
こういう風なしっかりですね、主音をビターッとやっていかないとこの銀の良さも出てこないと。
これを銀猫ピッチマップに表示したらですね、きっと主音がビターッとど真ん中に、
むしろ主音気持ち低めとかやってるかもしれないですが、そういう重みのある安定した銀ですね。
それを練習するにはこの漢詩がうってつけですので、こちらを吟じて終わりたいかなと思います。
では詩文と通釈から。
行動感にて倍化を称す 徳川成明
行動感中 千樹の梅
成功 復育 十分に開く
興奮 阿弥 威武なしと言わんや
雪梨 春をししむ 天下の咲きがけ
行動感内にあるたくさんの梅は今を盛りと咲き競い
すがすがしい香りを復育と漂わせている
梅は異名を興奮木と言われるように文学に関係が深いけれども
だからといって武道に関係がないとはどうして言うことができようか
雪のなお残る初春に厳しい寒さをついて他の花に咲きがけて
いち早く春を独り占めにして美しい花を咲かせるのである
まさしく堂々たるイヴの花といってよいであろう
ではこちらを吟じていきたいかなと思います。
行動感にて倍化を称す
徳川成明
行動感中
あちょっとやりましょう
絶対間違えたと思った
行動感中
すみませんではギンジアジメからいきたいと思います
行動感中
行動感中
成功
行動感中
開く
行動感中
まあ大丈夫ですね8分の1音もずれてないかな
8分の1は下がっている可能性はあるかもしれない
いやーこの音程の悩み編で最終回にめちゃくちゃ音程ずれたらどうしようっていうのですっごい緊張しました
いや緊張しましたけどなんとか形になったかなというところですね
こういう使い方をするんですよ
4分の1音はずれてない8分の1音はちょっと下がったかもしれないなーぐらい
ところですのでまあまあまあ
ぜひ大会では全員この最初の本数と終わりの本数をきっちりできるようになれば
特に無音の空間でそれができるようになればもうバッチリなんじゃないかなと
僕もそれにめがけて引き続き頑張っていきたいかなと思います
銀猫コンダクターそして銀猫ピッチマップですね
どうぞ楽しく使っていただければ幸いでございます
ではシギンの魅力を発信するシギンチャンネルどうもありがとうございましたバイバイ
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