スピリチュアルの捉え方と番組のテーマ
おはようございます。春です。 春のスピッてる日々。
この番組は、スピリチュアルをもっと軽やかに、もっと楽しくをテーマにお送りする番組でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。
はい、
スピリチュアル っていうのは
非常にね 抽象的な
言葉ですから 人によってそのスピリチュアルと聞いて思い浮かぶことが違う
と思うんですね なのでまあこの番組を聞いていただいている
方 のスピリチュアルと
私が思うスピリチュアル観点でまぁちょっと違うところは当然あると思いますけど 私の場合すごい広い概念であのスピリチュアルっていうのをこう捉えていますから
それはスピリチュアルじゃないんじゃないのっていうことも話の中で出てくるかもしれ ませんけど
あそこはねちょっと多めに見ていただきたいと 思います
はい 本日のテーマはですね
ライオンズゲート、新月、満月への疑問
んーと あれですねあの
なんて言えばいいの
あの新月とかね満月とか あとは
あと ライオンズゲートとか
東寺月とかありますよねこれこういうのを総称して何ていうのかなこれなんかあるん でしょうかね
ジャンルが まあそういったところをどうどう思うかっていう話私これ私の主観をゴリゴリ押し付ける
番組などではこれが正しい間違っているということではないですね あの私が好き勝手にスピリチュアルのことを話すという番組ですので
それは違うぞとねなった方は まああの全然ねあの番組から離れていただいてもいいですしコメントを寄せていただいて
ちょっとそれは違うんじゃないのかって 言っていただいても全く問題ありません
あの今がちょうどそのライオンズゲートというものがあれですか 開く日時なのかな
うん なんですねちょっと詳しく私この辺実はわからないんですけど
まあ人によっ たらね結構騒いでますよねもうライオンズゲートが開くってからやばいとかね
あー今日は新月だからどうだとかね満月だからどうだとかあとは何かあるかな 水星逆行とかよく聞きますね水星逆行とか
まあ当時下地はねよく聞きますし
はい ありますね
あの 私がですね
ちょっといまいちやっぱりよくわからない 例えば今ライオンズゲートが開かれているということですけど
体感とか全くない気づいてないだけかもしれないですもないんですね全く
満月だからどうとか新月だからどうっていう時の体感も特にないです
いやもしかしたらねなんかあるのかもしれないけど なんかそれと新月満月とかっていうのを結びつける発想にはない
特別な日を「ご馳走」に例える
ですね 当時下地についてもまあその
世界各国でねその当時下地っていうものをやっぱり祝うという 大切にするという文化がねあの世界にこう
昔からこうね こうあると
いうところからやっぱりそこにはね非常に強い力があるんだと はいという話を聞きましょう
あの ね当時下地についても私正直よくわからないわからないというか感じない
残念ながらね私は感じないタイプの人間なんで まあ本当によくわからないというのが
正直な ところですけども
まあまあそのね昔から世界でいろんな 国々で
お祝いをするということがあったという歴史を踏まえるとねきっとそこには何らか の力はあるんだろうねとは
思っています はい
まあねいっぱい ありますよねこれだけじゃなく
ありますね 結果的にですね
私のそういったものなんていうのこれ なあなんて言えばいいのかな
ジャンルがよくわかんないからあれですよそういうものそういうものに関しては私は あのアレだと思ってますね
えーとまあ私の日常生活で例えるとですね普段は普通のお食事食べてるじゃないですか 普通の食事をね
美味しくいただいている たまに出てくるなんかごちそうみたいのがあるじゃないですか
不意に出てくるごちそうみたいな 家庭でそうすると喜ぶじゃないですか
今日ごちそうだね
嬉しいみたいな でごちそう食べ終わってね
でまた普通の日常に戻っていくわけじゃないですか
こんな感じですこのごちそうの部分がね 例えば
当時月だったり新月満月だったり感じ あの
なので そこには確実に
まあパワーはあるでしょごちそうで言えばね ああごちそうが嬉しいっていうねやっぱ喜びのパワーとか食べたら美味しいっていうね
そういうねあの感情が湧きますから やはりそこには何らかの力があるんだと思うんですね
何らかの力がある しかし
じゃあごちそう食べたからね じゃあ人生が
激変するかとか ガラリと明日から
ねその人生が変わる
その食事自体にパワーがあるとかそういうことではね ないんだろうなと思います
なのでそういった意味ではそのごちそう まあライオンズゲートやそういったものを妄信しないというかね
まあそれはそれで当然あってそこには何らかの力があって まあそれをなんて言うんですか
まあ大切にするというのは全然 全然問題なく私もやっていることですね
楽しむというか ありがたいと思うとか
あれですけどじゃあそこを持って そこの日を例えば逃しちゃうと
他の日がダメになっちゃうとか絶対にその日は外せないんだとか そういったことになっちゃうとね
何かねちょっと本末転倒というか そんな感じを
するんですね 例えばごちそう
特別な日との向き合い方
ごちそうを食べるとああ美味しかったね また明日から頑張ろうね
でまた明日から普通の食事に戻りますけど別に普通の食事もありがたくね 美味しく大切に食べるじゃないですか
なので 別にそのそういう
ライオングツーゲートとかそういった特別な日月とか当時とかっていうものを
称えすぎないというか 今年もこの日をね迎えられたねありがたいねこれからまた頑張っていこうね
ぐらいな 感じで抑えるのがなんか
一番 僕はしっくりきますね否定はしないですよそこの
それぞれの持っているパワーを全く否定はしないですけど そこをねこう
変にレア化しないというかね特別視しすぎない ということが
大事なんだろうなぁと 思いますし
加えてですよ その食事の場面
でね 食事の場面
ご馳走と例えましたけど まあご馳走を食べてあーそのご馳走美味しいなっていうのはね当然残ると
あーご飯美味しかったっていうのは残ると思うんですけどね あの
それよりも 私はですね私は私はそのご馳走をね
誰と一緒に食べたか そのご馳走をどんな雰囲気で食べたか
その方がね より大事なんだと思うんですね
なので まあ例えば
ねっ 下肢
下肢の日をね こう
どのように過ごしたか誰と過ごしたか どんな思いで過ごしたかということにちゃんとフューチャーをして下肢だから
大事なんだとかね 下肢だからあれをしないといけないんだとか
これをしないといけないんだっていうことじゃなくです 下肢なんだね特別な日だねってありがたいね
あの人と過ごそう あの人に感謝を伝えようとか
そういったことにフォーカスした するっていうのがなんかそういう日の過ごし方なんだろうなと
思います なので
まあこれ 私の主観なんであれですけど言ったら何か起こる人もいるかもしれないですけど
なんか妙にねその イヤレイライオンズゲートが開くとか
あの トースターゲッシュだとかって
騒いでいる 人たちが多いのではなかろうかなと思って
しまいます まあけど情報化社会だからね
そういう情報を伝えるためにはやっぱある程度 こうね誇張して表現をしてお伝えるという手法もあるから
いたしかたないところもあるのかとは思いますけどね なんかどうしても違う見方をしちゃうそういう表現の仕方をすると
ライオンズゲートだこの時はこうした方がいいよとかね まあそれはやっぱそういう切り口で言うと
人はね集まりますから まあそれをもって広めていくということなのかな
ちょっと私は違和感があるですそういう表現の仕方 ただそのもの自体にはやっぱり
パワーはあるとは思っています
はい また別の放送でねあの実際にそういった小読みとかあの
情報社会における表現と今後の放送
まあ当時とかゲッシュとかライオンズゲートとか新月満月の時に私がこういうふうに 過ごすとすごいなんか
良かったよっていうのはまたあの別の放送でねお伝えをしたいと思います
はい これなんていうのかなこういちいちなんかこの
ライオンズゲートとか新月満月とかなんとかこんとかって説明するのが
なんかこう大変なんですけどこれジャンルがあるジャンルがあるのかな ちゃんと調べて放送すればよかったですけど
はいというような今日はテーマでお話をさせていただきました ではまた次回お会いいたしましょうさようなら