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タイトル歌詞は、「この先、日本はどうなるのか?AIで聞いたところ、深刻な少子高齢化と人口減少、それに伴う労働所得不足や社会保障費の増大という大きな課題に直面しています。」とのこと。
大きな論点は、争いはそんなになくて、そちらに向かう中で、何が起きていくのか?という、どうなるのか?会議的なことを、無難なことを言ってますよね。みんなそれくらいわかってるわ、みたいな。
大きな変化、大きな変化というか、変化すると言われてるのは、9月、12月に日次議員が利上げをすると言われております。
円安がもともとの165円とかぐらいまでいって、それはさすがにいいっていうので、日本が為替介入した後、アメリカも協調介入をして、為替介入した当時は153円ぐらいまで円高になったんですけど、今は159.30円。
なので、為替介入したにも変わらず、結構戻るの早いよねっていうところで、いくら為替介入したとしても、やっぱりアメリカが4%ぐらい金利があって、日本が1%なので、ドルで持ってたら4%に回りで、日本円だと1%なので、それはドルで買ってた方が得だよね。
ドル持ってた方が得だよねという人が多いので、結果として円を売ってドルを買う。もしくはニーサーとかで海外投資した方が得だよねっていうので、海外投資税が海外に投資するためには円を売ってドルを買って、SP500とかAppleとかGoogleとかFacebookのメタ社とかに投資をするので、結果として円売りドル買いというのがずっと行われていたんですけど、
ただ日本の政策金利が上がってくれば、日本の銀行でも入れとくだけで2%付きますよってなるんだったら、買わせリスクもあるし、あと海外の会社はよくわかんないから日本の会社の方がいいよねとか、銀行の提供金の方が安全だよねみたいなので、ある程度ドルに売った円売りドル買いをした分というのが戻ってくるんじゃないかというのが言われています。
戻そうとしてるんですけど、それをしないと円圧が165円から170円とか180円を目指してしまう可能性があるので、なのでそれを止めたいというのが一応日銀が9月にやろうとしていて、今のところ日本銀行って1年間で2回以上金利を上げたことはないんですよね。
なんですけど、12月にも上げるかもしれないと言われていて、なのでそうすると、今のところ順当に言われてるのが、9月に1%から1.25%になって、12月に1.5%になると言われてるんですけども、これですはい。
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言うて0.25くらいやろうこれなんですよ。日銀が9月と12月に上げるらしいぞっていうニュースが流れても円圧傾向があんまり変わってないんですよね。
要するに1%か1.5%になったとしても、やっぱりアメリカの4%に比べたらまだまだ利率低いよねというので、なので今年中に1.5%になったとしても、そこまで円圧を止められるわけにいかないんじゃないのというのが言われていますと。
今固定金利がもう3%で、マンションとか借りるときの住宅ローンっていうのの固定金利が国債10年ものの金利と大体連動するんですよ。
でそれがもう3%近くになってしまっているので、短期の方の変動金利の方は短期プライベートもできるものですけど、あっちが今2%くらいで、とはいえ住宅ローンって銀行で申し込むといろいろな優遇とかを受けて2%かかるわけではなかったりするんですけど、ただ変動金利も上がり続けていると。
でこれが政策金利も上がって、じゃあアメリカと同じくらいの金利を目指すんだとすると、変動金利も上がるし固定金利も上がるってなると、不動産のローンを持っている人が返せなくなるよねっていうパターンと、あともうローンを組めなくなるっていう。
金利がそのほぼゼロだった時代って、例えばじゃあ年間に300万円くらいローンを返せますっていう人だったら、じゃあ3000万円貸しますって言っても、仮に利息ゼロだったとしたら、300万円返せて3000万円なので10倍。
なので10年間くらいで返せるよね。じゃあ20年返すんだったら6000万円貸せます、みたいなのがゼロ金利時代の考え方なんですよ。ところが金利が上がってくると、もともと6000万円に対して3%4%の利息がつくので。
なので6000万だから240万円か。すげーな。だよね。だから6000万円借りると毎年240万円の利息を払わなきゃいけないんですよ。なのでもともと300万円ローン返済しますっていう人が、まず利息で240万円で元本を60万円支払うので、そうすると元本から60万円減るんですよ。
なのでそうすると6000万円がゼロになるのは、計算式ちょっとふくりとか入れられますけど、理論的に100年くらいかかるんですよね。だからそうすると銀行としても300万円毎年毎年返せますっていう人に、やっぱり6000万円は貸せなくなっちゃうんですよね。
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固まりだましいなまに増えちゃうんですけど。でなると毎年300万円ぐらい返せますっていう人だと、じゃああなたに貸せるのは3000万円ですねっていう形になってしまって、その高いマンションというのが買えなくなってしまうんですよ。これから買う人っていうのが買えなくなるよねって話もあるので、なのでその高いマンションっていうのが買い手が少なくなりますっていう問題と、
あと変動金利の人たちっていうのは金利が上がってくるので、いつか返せなくなる人が出てくるんですよね。要するに毎年300万円返せますっていう人が、毎年60万円分しか元本減らないってなると、これも生きてる間に返せないよねってなると、もうマンションを売っ払ってしまった方が、ずっと借金払い続けるよりもそっちの方がいいよねっていうので、マンションを売っ払ってしまおうっていう人も出てくるんですよ。
で、マンションを売っ払ってしまう人がいっぱい出てくると、マンション価格が下がりますと。で、マンションの価格が下がってくると、マンションの価値が下がってしまうので、担保としてのマンション価値が下がってくるので、そうするとお金を借りている人が、その担保としてのマンションの価値が下がったので、その分お金入れてくださいみたいになったりするんですよね。
ということが起きたりするので、その不動産の価格が下がってしまう可能性があると。