経歴詐称がバレにくい理由と手口 / 経歴詐称での解雇の難しさ 他
2026-09-11 07:13

経歴詐称がバレにくい理由と手口 / 経歴詐称での解雇の難しさ 他

今回のテーマ:
経歴詐称がバレにくい理由と手口 / 経歴詐称での解雇の難しさ / 政治団体の参加者受け入れ方針 / 落選政治家の再生装置化への懸念 / 政治団体設立と公職選挙法の関係

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=2pnqE4CFFNU

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ちなみに、経歴は嘘ついても結構バレません。
例えば、5年前に倒産した会社とかって、自分の住んでる近くのエリアで、東京都北区に住んでるんだとしたら、中央区に5年前に倒産した会社とかって、調べればいくらでも出てくるんですよ。
例えば、帝国データパンクとかで倒産とかって調べると、5年前に潰れた会社に所属していたって言い合ったら、所属してないことの証明ってめちゃくちゃ難しいんですよ。
その当時の同僚みたいなのを聞くくらいしかなくて。なので、基本的に倒産した会社でジムを5年くらいやってました。その後、2,3年くらい就職して、4年前からまた別の会社で働いてます、みたいなことにしたりすると、社会保険料の記録は就職しないと取れないんですよ。
要するに、就職が決まってその会社に入った後に、その会社の人たちが調べたら社保でバレるんですけど、入った後はクビにできないんですよ。お前社保嘘ついたやんって言われても、それで解雇ってかなり難しいんですよね。
ちなみに、社保の言い訳っていうのも結構簡単で。その当時、親の会社に勤めていて、社保はそっち側に入っていたので、その潰れた会社では社保は入らないという形で採用されていました、みたいなことも言い張れば言い張れるんですよ。
そんなパターンある?みたいになるんですけど、これを完全に嘘であるというのを証明するのはすごく難しいんですよね。
有印紙文書偽造であるっていうので、警察まで行ったら警察がなんとかするかもしれないんですけど、まず警察は動いてくれないんですよ。
残念ながらそれだけで直下解雇できないんですよね。日本って結構解雇要件難しいんですよ。多少の経歴差症ぐらいだと難しくて、その経歴差症を裁判所に完全に証明できたとしても、それが解雇として認められるかどうかというのは結構難しいと思ったりするので。
なので皆さんね、潰れた会社をいろいろ調べてみてください。
広岡の泉慎都、河村拓司が三角形の種類を受け入れますが面白いかどうかわからないゲームです。
まず僕らが作る政治団体というのは長期的にはどなたでもウェルカムです。なぜなら政治団体だから。
要するに政治団体というのは日本人全員の味方になるべきだと僕は思ってるんですよ。
要するに日本人全員が幸せになるための組織なので、こいつはダメだよねとかっていうのは違うでしょって僕は思うんですよ。
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某どっかの支持の人でこういった方々を排除しますって言った人がいると思うんだけど、いや、排除とかないでしょ。
だって政党ってさ、例えば自民党だとしても自民党に投票してない人のためにもちゃんと国を運営しようとするんですよ。
なので立憲民主党が仮に政権を取ったとしても、立憲民主党の人たちは立憲民主党に投票してない人たちのためでもやっぱりやるべきなんですよ。
なので本来政治団体というのは参加したい人であれば受け入れるべきだし、お前らには投票しないよっていう人たちだったとしても、
そういう人たちが幸せになるようにしなきゃいけないよねっていうのが、それが僕は最大多数の最大幸福を目指すということだと思ってはいるのですが、
これ長期的な話で。ただ短期的な話をすると、
泉さんと僕が政治団体を作りましたって言って、政治家としてやりたいけども落選した無職の方々っていうのがいっぱい来て、
落選議員たちが何とか政治家の仕事に戻りたいよっていうゾンビ再生装置みたいになるのは、それはそれで僕違うと思うんですよ。
もちろんある程度優秀な政治家さんで落ちてしまった人が政治家にもう一回行った方がいいよねと僕は思う部分はあるんですよ。
あるんですけど、ただ落ちた政治家の再生装置って言っちゃ悪いんですけど、落ちた政治家っていうのはやっぱり大衆から期待されてなかった人なんですよ。
要するにこの人とこの人どっちがいいですかっていうので、こっちの人が選んだから当選して、お前じゃねえよっていうのを、
その選挙区の人たちに可視化されたわけですよ。お前に政治家になってほしくないよっていうのが落ちた人たちじゃないですか。
だからみんなはこっちの人が政治家になってほしい。政治家になった、やった。お前には政治家になってほしくないよっていう人が落ちたわけだから、
落ちた人を助けるっていうのはむしろ民意に反してるみたいなね。
お時田さん、僕は友人としてはすごい好きでいいんですけど、
ただ落ちた人の最終着の場所みたいな感じになるのはちょっといかがなものかなと思ってるので、
なので短期的には僕は政治家以外の人たちをメインでやりたいなと思ってはいます。
ただ政治団体を立ち上げてみてわかったんですけど、まず仕事はめちゃくちゃ減ります。
あといろんな人にトラブルを起こしますと。
まず公職選挙法というのがあって、選挙に出ますとか出動しますという場合は、
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何らかのメディアに出るような仕事、中立な仕事というのはできなくなります。
これは公職選挙法に書かれてるからそうなんだけど、政治団体を作るは公職選挙法には触れないんですよ。
例えば僕が東京都北川カバネ出身で、北川カバネに出馬しますってなって、
東京都のテレビ番組で広域すげえとか流れたら、
それは北区の候補者である広域を優先的に電波を使って流したというのは公職選挙法違反になるんですよ。
なので番組に出したりとか広告で使ったりというのは難しくなるよねというのがあるんです。
ただ政治団体を作るは別に公職選挙法に触れないんですよ。
要するに団体を作るっていうのは、例えば会社を作る法人と一緒で、
なので政治団体、政党を作ったとしても別にそれが僕がどこかのメディアに出るとかっていうのが何らかの選挙に影響があるかっていうと、
僕が選挙に出てないので関係ないんですよ。
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