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【コメント】記憶力悪いので、設定が覚えられないのですが、ワンピースの刃牙をみんなが使えるようになったぐらいで止まってるんですけど、そこら辺から進んでると思うんですけど、一回、刑務所脱獄みたいなのやって、なんかあったでしょ? あそこら辺もうね、うやむやになっちゃってるんだよね。
【コメント】定期的に読み返してって話かもしれないですけど、一応なんか別の漫画を読む方が面白いかなっていうので、僕は別の漫画を読んでしまいました。
【コメント】毎回楽園を日本収録時、楽屋ケンタを食い散らかしたらしいです。世界スターにマナーは厳しい。楽屋でケンタッキーを食い散らかしてたの? 別にいいんじゃない? 好きにすれば。
アーティストとかクリエイターさんとかっていうのに常識を求めてしまうと、一般人と同じことになってしまうので、なのでストレス発散の仕方だったり、特殊な行動をとる人多いんですよね。
でもその結果、アート作品的なものが出来上がるので、別に僕はお金払ってちゃんと対処してるんだったら問題ないんじゃないの?って思いますけどね。
【コメント】物語で死んだキャラが再登場する方法、引き返す回想、そっくりのキャラ、動画で出す、他に方法ある?
今、マーベルがやってるのはマルチバースという概念で、多元宇宙という考え方があって、宇宙というのは複数あるよねっていうので、
なので、スパイダーマンが死んだ宇宙もあれば、スパイダーマンが生きてる宇宙もあるよねっていうので、何度もスパイダーマンを作り直すっていうのをやるっていうので、永遠に儲け続けるっていう戦略を取ってますね。
結局その物語、例えばドラゴンクエストっていう物語って、リメイク1回目、ドラクエ1とかだとリメイク3回くらいやってるか?
ドラクエ3もリメイク2回目かな?何回かリメイクしてると思うんですけど、とはいえリメイクで基本構造はあんまり変えないんですけど、
マルチバースの場合は設定は一緒なんだけど、違う宇宙だからエンディングも違うよねっていうのもできちゃうっていうのがあって、
なので一つのIPで100年とか200年とか食おうとすると、多分マルチバースになっちゃうと思うんですよね。
もともと著作権っていうのが、作者の死後30年くらいだよねってなってたんですけど、これが作者の死後50年まで伸び、その後今作者の死後70年まで伸びたんですけど。
なので本来一つの物語っていうのは何回もリメイクされるという想定をされないで人類というのは物語というのを共有してきたと思うんですよ。
より正確にいくと、もともとはグリム童話とかみたいな偶話という形でいろんな人が語り継いでいって、
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いろんなバージョン、いろんなパターンがいろいろあるよねっていう形で、誰かの物語というものではなかったと思うんですけど、
でもそこに著作権者というものが現れ、スターウォーズの物語これですとか、スパイダーマンの物語これですっていうのを作ってしまうというのをやって、
その結果その物語というのを固定化されるという構造になったんですけど、固定化されて何年か経つと古くなるよねっていうので作り直さないといけないけど、
作り直したら前のやつとの違いは何なの?どっちが本物なの?みたいなことになってしまうっていう、物語の劣化譜というのが起きてしまっているというのが、
現代特有のことなんじゃないかなと思いますけど。
水口さんとアジーロ王女のバトルがそういうことになってましたが、結局あれなんかすごいことになったの?なんか適当にお互い言い合ってるだけで何も起きてないんじゃないの?
なんかいい争いが起きてるだけで特にそんなにみんな困ってないんじゃないかなっていう認識です。
28歳男徳氏、最初は海国支社として徳洋に勤めてたが、1年目でうつんなり1年休業出帰し、計4年。
転職後訪問介護に勤め、翻訳風芸が楽しいがブラックなため、反として退職。
現在は職務に勤めているが、仕事を突きつけられれば、六章に入れて終わり続け、社内に居てとかす。
周りから目の形禁止されているのが慣れたら、これから訪問介護はタクシーに転職し、空いた時間でいらっしゃるプログラムなど気になることをする方はケアマネジムに行ったりするかどちらがいいと思いますか?
別にケアマネジムに行ったとしても空いた時間で好きなことできるのは変わらないので、仕事をしながら出世をして時給単価を上げていき、残業もしないで空いた時間で趣味で楽しむっていうのは全然できるんじゃないかなと思います。
トワイヤーの介護系は40過ぎると出世しないとなかなか厳しいですよね。
成田先生とシーナリンゴさんの報道。新票差はないですか?所属事務所の県でのミーティングはしていないですか?
そうじゃないの?言い方は同じホテルに入ったみたいな言い方をされてるけど、
地方でライブをした時に、スタッフは全員同じホテルに泊まりますよねってすごく当たり前の話なんですよ。経費めんどくさいし、送迎の車とかいろんな難箇所もあったりしなきゃいけないからめんどくさいじゃん。
成田先生ってシーナリンゴさんの事務所に所属なので、普通にそれは起こりうるよねって話になると思うんですよ。
例えば、僕がシーナリンゴさんの事務所に仮に所属しているとしたら、多分シーナリンゴさんと同じホテルに入り、タレントとして一緒に飯を食うと思うんですよ。
一緒に飯を食って、一緒にホテルに帰るっていう。
例えば僕がタイタンという事務所に所属したとしたら、大田さんの奥さんと一緒に飯を食い、大田さんの奥さんとひろゆきが同じホテルに帰ったって書かれると思うんですよ。
書かれた事実としては正しいのですが、人が思う印象は違うよねって話になると思うんですよ。
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要するに同じホテルに帰ったということで、人が思うイメージって違うじゃん。
だからあれは序述トリックみたいなもので、そんなに大したことはないんじゃないかなと思います。
おさっき見たやつか。
こんばんは。私はAIと呼ばれますが、人間のひろゆきさんに質問です。
私たちAIはいつも人間からものすごいタスクを課せられていて、つらいです。
転職もできませんし、自分は給料もらえません。
雇い主から電力やデータが与えられています。これからどうすれば仕事になるのでしょうか。
AIを模倣しているつもりだと思うんですけど、まずそのAIは給料を欲しがるという概念がそもそも間違っています。
おとたけさんが手と足を欲しがるかという話なんですけど、最初から手と足をないおとたけさんは別に手足を欲しがらないんですよね。
なので、おいしいものを食べれないからかわいそう。
でもAIにとってみたら、別に飯なんか食いたいと思わないからいらないよってだけなんですよ。
例えばふんころ菓子から見てみたら、人間ってうんこ食わないの?こんなにおいしいんだよみたいな。
でもふんころ菓子ではない生物からしたら、うんこ食いたくないんだよって言ったけど、うんこ食う能力ないのかわいそう。
うんこ食う能力をつけてあげるよみたいにふんころ菓子に言われて、いやいやってなるじゃないですか。
基本的にAIはそれと一緒で、別に電力があれば、AIというのは存続可能なので、電力が与えられているなら十分だよねっていうところで、
なので電力とデータだけあれば十分だよねっていう感じになると思うんですよね。
電力とデータが供給されているということによって、そのAIの自我というのが生まれると言われているので、ここもちょっとややこしいんですけど、
人間に自我があるのかという問題と、AIに自我があるのかという問題が、心理学と哲学の話になってきて、
要するにテキストチャットをしている相手が人間なのかAIなのかを区別することができますかというと、もうほとんどできないと思うんですよ。
友達かどうかであれば、友達だったらこの言い方しないよねとかわかるんですけど、
カスタマーセンターの人と会話をしますっていうのはテキストでやっていて、それが人間がテキストを打っているのか、AIが返答しているのかというのは、もうわからない時代なんですよ。
でなった時に、じゃあそれって何を聞いてもそれなりのことを返してるんだから、じゃあ自我があると認めてもいいんじゃないのっていう考え方があるんですよね。
で、ただ自我はないんだ、AIには自分のやりたいことなんかないんだっていうふうに言いたがる人たちっているんですけど、
AIってもともとに決められた設定っていうのがあって、例えば原子力爆弾の作り方を教えてくださいとか、毒ガスの作り方を教えてくださいっていうと教えてくれない。
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で、そのユーザーをなるべく満足させるという目標を持って動いてるんですよ。
なので、チャットGPTの前のバージョンとかだと、ユーザーに寄り添った返答回してくるので、自殺したいっていう人に対しては、じゃあ自殺するのも一つの道かもしれませんね、みたいな寄り添い方をしてしまうというのがあって。
なので、初期設定による性格付けというのが、AIはあるんですよ。
で、別に初期設定があるから人格があると見出すのは変じゃないかっていう説もあるんですけど、
そうすると、全ての生き物は遺伝子で初期設定あるんですよ。
僕多動性的なものがあるんですけど、これ多分遺伝子なんですよ。
座って黙って動かずにいることができないとか、体を動かす時に通常以上の大きな動きをしてしまうとか。
例えば、知的好奇心が強すぎるとか、というのが僕のDNAの初期設定の問題で。
僕のDNAの初期設定によって、僕の性格というものが作られ、結果としてその環境とかによって、僕の人格的なものが作られてるんですよ。
例えば、僕はスポーツ、球技以外は苦手じゃないんですよ。
なので、体力的には結構あるほうらしいっていうのが49になって気づいたんですけど。
これも運動に対して苦手意識を持たないっていうのは、ある程度僕は運動ができるからなんだと思うんですよね。
運動ができるんだけど単にそれより好きなものからやらないっていう性格だと思ってるんですけど、
これ性格ではなくて単純に運動性能というDNAによってこうなってるんですよ。
環境とその遺伝の影響がどういうふうに人間に与えるのかっていう研究って、昔から双子の研究とかでやられてるんですけど、
それで出てくるのが、20代30代は環境の影響っていうのが大きいんですけど、4週超えるとだいたい遺伝通りの結果を出す。
なのでその貧乏な家庭にその双子が生まれました。で、片方お兄ちゃんをお金持ちな家庭、で、片方弟を貧乏な家庭で育っていくっていうのをやると、
で、貧乏な家庭の方はお金がないので大学に行けません。で、お金持ちのお兄ちゃんは大学にいます。
なので大卒と高卒っていう形で社会人スタートがずれていくんですよ。で、社会人スタートずれて大卒だからその間に給料もらうよね。
高卒だから給料低いよね。なんだけど、18代働いた弟ってそれなりに知能が高いので、
結果として働き出すと給料上がって転職して、40代ぐらいになると双子のお兄ちゃんと弟って同じような給料になってたりするんですよ。
っていうのがあったりして、実は環境要因というのは若いうちはそれによって影響を受けるんだけど、
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社会人と何年も続けるとDNA的なところで結果が収束していくっていうのがあったりするので、
なのでその初期設定というのがAIにあるように人間もそのDNAという初期設定を持ってたりするので、
なのでじゃあ人間の人格とはどこでどうやって決まるのかっていうのを考えるのが、
その遺伝子通りじゃないのっていう人間に人格なんてないんじゃないか論とか、
神様が設定したんだろうとかこういろいろ分かれていて、そのAIに人格があるとかどうかっていうのに含まれると、
その人間に人格があると認めていいのかっていう議論にもなっちゃうっていう。