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子供の不登校と親の対応 / 学校の役割は人間関係の学び 他
2026-08-17 07:23

子供の不登校と親の対応 / 学校の役割は人間関係の学び 他

今回のテーマ:
子供の不登校と親の対応 / 学校の役割は人間関係の学び / 仲直りのスキルの重要性 / 弁護士に騙された場合の対処法 / 電磁波攻撃の防御法 / 久しぶりの友人との距離感 / 人と仲良くなる共通点の法則

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=11WxnPpmtWo

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00:00
小学3年生になる子供が勉強が嫌いで不登校なのですが、 義務教育は大切だったのですか?
また、親として学校に行ってほしいのですが、 子供に対して親は何をやってあげればいいでしょうか?
多くの人との接点を持たせてあげてください。
別に勉強が大事なのではなくて、
多くの人とコミュニケーションすることと、 知的好奇心を持つことというのが大事なんですよね。
そこの知的好奇心は、別にドラえもん全館独派とか、 三国志全館独派とかでもいいんですよ。
何か新しい知識を得るとか、新しいことをする。
ひたすら紙飛行機を1日100個折って、 10日で1000個折るとかでもいいんですよ。
何か押し続けることとか、 何かを覚えることをやっていれば、
僕は長期的にやれば役に立つと思うので。
ただ学校の理念というのは、多くの人とあって、
思い通りになる人もいれば思い通りにならない人もいるし、
仲の良い人もいれば仲の悪い人もいるし、
喧嘩になった時に仲直りをしなければいけないような 関係性というのが必要だと思うんですよね。
通信制度の学校とかでも普通に卒業できるんですけど、
人間関係ってやっぱり揉めたり嫌いになったりって 必ずあるんですよ。
その時に揉めたり嫌いになった相手と仲直りをするというのは、
そこの強制的にどこかに行かないといけない人同士でしか 発生しないんですよ。
例えばオンラインの友達ですとか、 オンラインのゲームのギルドですとか、
じゃあそのギルド辞めればいいじゃんとか、 そのゲーム辞めればいいじゃんとか、
じゃあTwitterだったらこいつブロックすればいいじゃん というので、仲直りをしないでも済むんですよ。
もちろん仲直りをしないで生きていける人もいるんですけど、
ただ人と揉めた時はやっぱり仲直りをするというスキルを付けといた方が、
結果として社会の中でうまくいくことが多いんですよね。
会社と仕事として関わった人でも、
祖母があったりとか取引先と一緒に競争みたいになって、
結果として不中になってしまうみたいなのがあったとしても、
でもこれは仲直りになった方が長期的にいいよねというのは、
人間関係でやっぱり発生するんですよね。
なのでそこらへんの方法というのは、
僕は学校に行かないとなかなか手に入らないんじゃないかなと思います。
仲直りしないと学校は気まずいんですよ。
気まずい状況というのを作る必要があって、
仲直りをしない状態でこの気まずいのをずっと続けるぐらいだったら、
仲直りした方が得だよねという感覚を身につけるというのが、
強制的に通わなければいけない学校というところのメリットかなと思います。
学校は人付き合いを覚えるという、
そういうためにあるんじゃないかなと思います。
なので学校は勉強が大事だよねとかいう人もいると思うんですけど、
勉強よりはむしろ喧嘩をして人とぶつかるという方が、
僕は学校としては役に立つというか、
学校にしかできない重要なことで、
勉強は別に家でも塾でもできるので、
なので勉強じゃないものを教えるというのが、
学校の良さなんじゃないかなと思います。
仲直りできないやつもいるよねっていうことを覚える。
これ重要。
03:01
日本の教育って、
誰とでも仲直りすべきだよね、
誰とでも仲良くすべきだよねって教えるんですけど、
99%は正しい。
たまに0.1%くらい、
マジで仲良くしない方がいい人もいるんですよ。
ただ自分で決めないでください。
周りの人が、
この人はもう仲直りしない方がいいよっていう人は仲直る人がいいです。
仲直りは、
揉めたらしたくないじゃないですか。
だからこいつは仲直りしなくていい人なんだって決めるのは、
これは間違いで、
あくまで周りが決めることです。
なので誰とでもムカつくと思っても、
ひとまず仲直りしようとするっていうのは、
大事なんじゃないかなって思います。
弁護士会に懲戒をかければいけると思うので、
懲戒かければいいんじゃないかなと思います。
アルミ箔を貼っとくと、
電磁波はアルミ箔によって防がれるので、
アルミ箔ぐらいで防げないのであれば、
厚めの銅板とかを貼るといいので、
銅板とか鉄板とか、
たぶんAmazonで探せば売ってると思うので、
それをあの、
溝落ちのところに貼っておくと、
電磁波攻撃は防げるんじゃないかなと思います。
緊急話すのは何時間だと思うんでしょうか?
辛い。
そういうのが好きじゃない人もいるんじゃないですか?
好きな人もいますけど。
突然タイトル回収をしますけど、
仲良くなる要素として、
言語、出身地、学歴、趣味、ユーモアのセンス、
音楽、世界観、
これ宗教とか道徳とかなんですけど、
これの2つぐらいが被ってる人は、
だいたい仲良くなれるのが法則っていうのがあって、
3つをつかぶるとだいたい仲良しになります。
なので、
これはあくまで世界中でこうだよねっていう傾向があって、
日本の場合は言語はみんな日本語なので、
これ省いてください。
なので、
東京都帰宅赤羽根育ちですっていう、
小学生中学生だとみんなそうだから、
これも省いてください。
要はそのコミュニティ全員そうだよねというのは、
これは要素にならないんです。
なので、
例えば慶応大学に行ってる人が、
慶応大学だよね、
学歴、
これは要素にならないです。
なので、
あくまで慶応大学を卒業した後の社会の人とか、
慶応大学に入ったとしても出身地が熊本もいるし、
大阪もいるしとかっていうので、
その要素が違う人が集まったときに、
その要素が違う中で、
この中の2個3個が被ると、
結構人は仲良くなれるよねっていうのがあったりするんですよ。
なので、
もし人と仲良くなりたいと思うときは、
06:01
出身地とか学歴とか、
趣味とか、
音楽何聴くのとか、
宗教とか聞きづらいんだけど、
ユーモアのセンスっていうのがあって、
ブラックジョークで笑う人と笑わない人っていうのがあるんですよ。
僕とかうちの彼女とか性格悪いんで、
ブラックジョーク好きなんですよね。
ブラックジョーク好きそうな顔してないくせに好きなんですけど、
っていう感じで、
何らかしら被るものっていうのがあると、
話が合うっていうのもあるし、
同じもので同じ感情を得るんですよ。
例えば、
テクノが好きっていう人がテクノを聞いたときに、
やっぱ卓球さんいいよねってなるんだけど、
テクノ嫌いな人だと、
なんかうるせえなこれ。
高音ばっかりで耳痛いわっていう人と、
テクノ好きっていう人は話が合わないじゃないですか。
なので、何らかしらの共通点っていうのがあった方が、
人は何かを見たときに同じ感情を持つので、
お互いにこれいいよねってなったりするってのがあって、
全部が一緒である必要ないんですよ。
逆に言うと、
2,3個合ってれば後は違っても大丈夫なんですよ。
なんかね、
日本の人ってほとんどの意見が
同じ人と仲良くしなければならないっていう、
同調圧力みたいなのがあるんですけど、
これ全部が合う必要なくて、
2,3個合えば十分だよねっていう話でもあるんですよね。
なので、
2,3個合う人っていうのを探してみるといいんじゃないかなと思います。
07:23

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