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不正受給施設からの転職相談 / 玉木代表に足りない演説力 他
2026-08-16 06:31

不正受給施設からの転職相談 / 玉木代表に足りない演説力 他

今回のテーマ:
不正受給施設からの転職相談 / 玉木代表に足りない演説力 / 感情コントロールと政治演説の技術 / 教員研修の不足と教員免許更新制度

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=11WxnPpmtWo

感想

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37歳女看護師です。転職した施設が介護看護報酬を不正受給したとネットニュースのように、1ヶ月で退職しました。
現在、雇用保険をもらい職業訓練に通うと思っていますが、CADやKGMを学べるコースとプログラムを学べるコースに迷っています。
看護師しか経験がないと判断できません。未経験などどちらが良いでしょうか?
それとも直近は3,000万円を与えるので、入院して脱出学校をした方が良いでしょうか?
別に他の病院で看護しても良いんじゃないの?
これは不正受給をするのに加担したということで、看護師資格が剥奪されたタバコかけご飯さんということで良いんですか?
であれば、未経験で他の仕事をするみたいな話になると思うんですけど、
会社というか、病院が何か施設がやらかしただけであれば、別に従業員は他の施設で当たることはできるので、
タバコかけご飯も普通に他の事務所の施設に行って働けば良いんじゃないかなと思いますけど、どうなんでしょうか?
DCMさんコメント書き忘れ。
国民民主党の玉木さん足りないのは何だと思いますか?
私は頭の残念さが足りないと思います。
彼は総理大臣やりますかと言われるときに、頭が回り、現実的に難しいことを察し、選挙結果を見ていた曖昧な返上をしてしまう。
そこで残念なフリでも良いので、私が総理大臣になって日本を変えますと応募すれば、
頭の残念な時に、タマキン、タマキンと盛り上がってしまう。
タマキン、ユイチロウさん、僕も好きですけどね。
ライブで客を盛り上げるようなムーブというのをした方が、
例えばアーティストって熱狂的なファンがつくじゃないですか。
音楽ミュージシャンとかって熱狂的なファンがつくかというと、
歌を歌っていて、感情をコントロールするというのが上手い人なんですよね。
人は感情をコントロールされると、その感情をコントロールした人に対して忠誠心を持ってしまうという構造があるんですよ。
日本がそういうのを忘れてしまっただけで、
基本的には宗教と音楽って昔は不可分だったんですよね。
アメリカの福音派とか今でも音楽を使いますけど、
もともとでもお経とかもちゃんと木曜を叩いて鐘を鳴らして、
リズムを取ってお経を読んだりするんですけど、
実は音楽を使うことによって、
聴いている人たちの感情をコントロールするという能力を意識してちゃんとやっている人って演説が上手いんですよね。
そういう感じで、いかに聴いている人に自分に対するロイヤリティを増やすために使うかというのは、
合理的で論理的な話をすることで相手の人に納得してもらおうというのを頭の良い人は言っちゃうんですけど、
合理的で論理的な話じゃなくていいんですよ。
俺と一緒にいい夢見ようぜ!俺についてきたら幸せにしてやるぜ!
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こういう感じのが必要なんですよ。
レイワとかもラップとかやるじゃないですか、あれ上手いんですよ。
レイワの山本太郎さんのラップが何言ってるかはあんまり関係ないんですよ。
ラップで楽しかったからなんか好きみたいな、また参加するみたいな、あれぐらいでいいと思うんですよ。
そこらへんの人をどうやってコントロールするかっていうのをちゃんと意識した方がいいんですけど、
頭の良い人の方が何か言葉の論理的な力で納得させて人が動くというふうに思っちゃうんですよね。
自分がそうだから。
そうじゃない人の方が世の中に多いっていうのをちゃんと気づいた方がいいんじゃないかなと思いますけど。
吉村さんとかそうですよね、だから若くして弁護士さんになっちゃった人とか、
頭の良い人、弁護士さんとかもそうなんですけど、合理的にこういう条文があります。
だからこうですよねって言われたら、そうだなみたいになっちゃうんですよ。
でも頭の良い人はそうだけど、そうならない人が多いんですよ。
こういう法律があります、こういう条文があります、という人がほとんどなんですよ。
なので普通の人というのは、合理的論理的な説明というのを言われても不運で終わる。
なのでその人たちを動かすには合理性のある説明ではないってなるんですけど、
合理性のある説明で理解してしまう人たちというのは、
その合理的な説明をすると他の人も理解して納得してもらえるというふうに誤解しがちっていうね。
高校表彰しております。
一番教育で問題があると思うのが、文部省が学校の先生方の研修にお考えをかけていないことだと思いますが、どうお考えでしょうか。
塾田のサービス現場で新井先生に対して授業のやり方とか授業の考え方を研修するんですが、
学校現場ではそういう研修は一切ございません。
全然塾田はもう技術業界。
結局その研修がないことが問題なのではなく、研修の必要性がないことなんですよ。
なので何年か前に教員免許の見直しっていうのが法制化されたんですよね。
それが撤廃になったんですけど、
要するに10年に1度かなんかちゃんとテストして、
そのテストを合格しなかったら教員免許を剥奪するよっていう仕組みが1回できたんですよ。
それが教職員の組合とかに反対されまくってなくなっちゃったんですけど、
例えば教員試験のテストに通らないようなやつに、
学校の先生として人にものを教えさせて税金払っちゃダメでしょっていう。
なのでそのテストに合格したいから研修を受けます。
なのでその合格しなそうだから頑張った研修に行って勉強しよう。
もしくは研修を受けなかったとしても自分で勉強しようっていう。
その落ちたらまずいよねというモチベーションを作る方が先で、
研修会がないからダメじゃなくて、
研修会を受けなければいけない、受けないとまずいという状況を作らなきゃいけないんですけど、
その状況というのを日教祖が潰したっていうね。
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さすが日教祖。自分たちが努力する気はないっていうね。
子供には勉強しろ勉強しろって言うけど自分たちはやりたくないっていうね。
わかりやすいですよね人間って。
塾では模擬授業会をやるんですが、学校ではやらないです。
そのせいで学校の先生は授業が下手くそになり、
塾なのに生徒が流れてしまい無駄なお金が流れるという状況が起こっていると感じます。
それが解決できれば塾に流れるお金が流れる先生の実験に加えて、
人を雇う人数が増え教員のブラックも流れやすいだろうと思いました。
方向的には僕もそれは賛成です。
なのでダメな教師というのがちゃんと排除されるという仕組みがあります。
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