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【価値ある人が報われる】ラジオ、皆さんこんにちは、パーソナルナビゲーターのペスハムです。
AIやWeb3、トークンマーケティングなど最新技術に詳しい企業家のコーチとして、一人一人を個別にサポートさせていただくのを強みにしております。
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はい、ということでですね、昨日ちょっと共感力というお話をさせていただいて、実際にマミオバンド、森継バンド、そして鴨頭さんという3人のですね、アーティストさんに触れて、この歌が持っている共感の強さっていうのが人を引きつけるし、これだけの人が集まって、そして感動させられるということがあるんだなということに改めて気づいたというお話をさせていただいたんですけれども、
ちょっとね、僕の考えていることをなるべく共感力を持って喋っていきたいなというふうに思っていますが、今日のテーマとしては何で僕が最新技術に触れたがるのかということをですね、ちょっと話していきたいなというふうに思います。
結構皆さんですね、特にやっぱり最新技術に触れようとしない人たちっていうのがね、いろんな人がいるんですけれども、結構頭いい系の人たちで、やっぱそこをですね、ないか所にするっていうか、あんまりですね、目が向かない人たちっていうのは、やっぱりすぐに儲かんないからっていうことなんですよね。
やっぱり今このビジネスにおける基本っていうのは、今盛り上がっているところ、今お金が集まっているところに自分も入っていくことによって、やっぱり自分もその中の何パーセントかのシェアを獲得することによって自分も儲けることができるっていうのがやっぱりありますよね。
だけど、その最新技術の領域っていうのは、まだ市場がちっちゃすぎるんですよね。なので、そこにまだ行ってもしょうがないよねみたいなところがあるっていうのは、よくわかりますというところ。あるいは、ちょっと情報がね、まだまだ取り切れない人たちとか、いわゆるレイトマジョリティとかね、ラガードなんていうふうに言われたりする、ちょっと情報に後の方に乗ってくる人たちっていうのは、
やっぱり怖いとか、失うものがありそうだとかね、そういったところがきちんとよく知らないんだけれども感じてしまうという、ここがやっぱり大きいんじゃないかなというふうに思うんですよね。
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僕はですね、なんでとっても早くから、大して儲からないし、ちょっと怖そうな領域、実際に僕もね損をしたり、詐欺にあったりとかもあるんですけど、そういうのを経験しながら最新技術に触れ続けるかということなんですけれども、これってやっぱり今まで助けられなかった人を助けられるようになるんじゃないかっていうね、ちょっとかっこいい言い方をするとそういうのがあるんですよね。
もっと言うと、これまでは甘い汁を吸っていた人たちっていうのが、この最新技術が浸透すると甘い汁を吸えなくなって、また別の人にお金が流れていくっていうふうになるっていうことですね。
これは例えばこれまでの領域でも、YouTubeが盛り上がることによって、YouTuberとかあるいはSNSのインフルエンサーがすごくお金を儲けるようになったっていうのは結構典型的な例かなというふうに思うんですよね。
そのYouTubeとかインフルエンサーが起こる前っていうのは、本当にいい会社に入ったもん勝ちとか学歴が高い人が非常に強いみたいな、そういう領域っていうのがやっぱりあったと思うんですよね。
だからこそみんな受験勉強頑張っていい大学に入ってそれでいい会社に入れれば、あんたら安泰だからみたいな感じで、自分の親世代とかおじいちゃんおばあちゃん世代っていうのは、そういうふうなすり込みが入っているというところ。
でももう今は学歴なんか関係なくて、どこかの領域に特化してそれで頑張ることができれば、全然その大企業に勤めている人たちよりもはるかに高く稼ぐみたいなことって可能だったりしますよね。
でも今そういう時代でもなかなか報われない人たちっていうのがいます。それが何かというとやっぱり表現者の人たちなのかなと思うんですよね。
もちろん例外はいますよ。例外はいるんですけれども、やっぱりこの表現者の人たちっていうのは結構成功している人たちっていうのはバックに組織がいるんですよね。
組織って別に悪い組織じゃなくて、例えば芸能事務所の人だとかプロデューサーだとかそういう人たちがいると。
で、別に全部がそうっていうわけじゃないんだけれども、このやっぱり芸能事務所とかプロデューサーの人たちっていうのは結構権力社会というか、やっぱり上の人にどんどんすり寄られていくというかね。
上の人にすり寄っていって、その人たちにやっぱり認めてもらって気に入ってもらっていく中でどんどん引き上げてもらっていくみたいなのがすごくある文化なんですよね。
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それは今でも変わっていないと。で、やっとですね、今富士テレビの問題とかいろいろ出てますけれども、そこに社会的にメスを入れられつつあるよねみたいな。
でもまだまだ多分なくならないと思いますけどね。やっぱりそういう世の中だと思うんですよ。
で、例えば最新技術っていうところでいうとこのWeb3とかね、トークンマーケティングみたいなものっていうのは、これはその人気であるっていうことに対して実際にそのお金がどんどんどんどんそれ自体にお金が動いていくっていう風になるんですよね。
これまでそのSNSとか、Xインスタがわかりやすいですけど、あれだけでは稼げなかったじゃないですか。
あれの裏側にもっともっとビジネスの要素があって、例えばこの商品を買ってくださいであるとか広告費が回っているみたいな形で広告収入を得られるみたいな形でお金が入っていくっていう形だったじゃないですか。
それがもう、例えばXでいうフォロワーみたいなところがトークンホルダーみたいな感じになってきます。
実際にそのトークンを買ってくれる人、トークンを買い続けてくれる、ガチ欲してくれる、持ち続けてくれるみたいなそういう人たちがいることによって、個人とかあるいは表現者のグループの人たち、あるいはそういう組織団体というかね、そういう人たちが直接的に支援を受けていくみたいなものができていくと思うんですよね。
その前に一個あったのがオンラインサロンですよね。オンラインサロンは月額でサブスクリプションで払ってもらうというのがあるんですけど、その先ですよね。直接課金なんだけれども、その直接課金をしている人たちがある意味資産を手にしていくみたいな、そういう状態になっていくのがWEB3とかトークンマーケティングの世界なので、これによって本当にサブスクで課金をしてくれる人っていうのはいるんですけど、
やっぱりそれってお金を払い続けるっていうことで、結構消費者にとってはかなり負担になっちゃうんですよね。だからある意味トークンっていうものでいけば直接的にそこが買ってくれるっていうわけではないんですけど、
もう一個話があって、要はこれまで広告費に流れていたものっていうのが消費者というかファンの人にお金が流れていくようになるっていう話があるんですよね。これがまさに今言われているソーシャルドットミームとかLINEミニタップスみたいな風に言われているもので、この辺のゲーム産業ですよね。
ゲームの産業っていうのはもう本当に開発、開発じゃない、もうけのほとんど、ほとんどって言うとあれかもしれないけど、もうけの半分くらいは広告費に消えていくみたいな、そういう世界だったらしいんですよ。でもそれが広告にお金を使うんじゃなくて、トークンというかLINEミニタップスが発行する仮想通貨を配るということによって、それを遊んでくれている消費者にお金を配るというそういう流れがあるんですよね。
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だからそこである意味儲かった消費者さんが表現者にお金を使うっていう流れもこれから多分生まれてくるんじゃないかなというふうに思っていて、いろいろそのお金の流れがとにかく変わっていくっていうことを通して、これまでやっぱり報われていなかった人、もちろん表現者はそうだし、そういう意味では表現者のことを早くから応援している人みたいな人もそこに該当してくるかもしれないですね。
そこって今までの世の中ではどうにも報われることはなかったですから。だからこそ僕はそういう新しい、これまで報われていなかった人が報われるっていうことにすごくこれいい技術だな、大事だなっていうふうに思うからやっているということなんですね。
ということで、新しいから触ろうみたいなふうに言ってるんだけど、実は裏側こういう思考があって、僕の場合はそれを触ろうっていうふうに言っているという話なんですよね。
それぞれ皆さん自分が生きていく中でここがピンとくるみたいなのってあると思うし、みんな盛り上がってるけど全然ピンとこないよみたいなことも結構あると思うんですよね。
特にLINE MINIDAPSみたいなよくわからないゲームが出てきたら、ゲームやらないしみたいな感じで、やってもタップゲーでつまんないしみたいなものって結構多いと思うんですけど、
でもやっぱりその先にある叶えたいことっていうのがあるかないかとか、それにわかってるかわかってないかっていうのでまた取るべき行動というか、今自分が何に優先順位高くしてやろうかみたいなことが変わってくるよねという話でした。
これもやっぱり早いうちから触っておくっていうのが何よりも大事になってくる世の中なのかなというふうに思うし、余計にWEB3ってその気が強いんですよね。なぜならトークンの価値が変動するからなんですけど、そういった意味でもぜひ触ってみていただくのはいかがでしょうかということで、
ソーシャル.MEMEの招待リンク貼っておきますので、もしちょっとでもピンときた方は無料で始められますので、ぜひ始めてみていただければというふうに思います。ということで今日も聞いていただきましてありがとうございました。