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こんにちは、あさひるです。この番組は、アラフォーニートで、人生立て直し中の私、あさひるが、婚下通知になって感じたことや、これからの仕事、人生について、日々思っていることを語っていくチャンネルです。
えっと、まあ私結構、なんて言うんだろう、飛んでる性格っていうか、なんか、なんか変だよねとか、変わってるよねとか、なんかそういうのをよく言われがちなんですよね、昔から。
で、なんかそういう人たちから、まあなんだろう、なんか私は普通だからなぁとか、なんか、
もっと、私みたいに、あの私、あさひるみたいに、なんかこう尖った個性とか趣味が欲しいみたいな、
まあなんかそういうことって、ちょこちょこ言われてきたなぁって、なんか今までの人生を振り返ると思うんですよね。
で、まあ私そういうのを言われた時に、え?あなた、こういう良いところあるじゃんとか、すごい能力あるじゃんとか、なんかそういうのをよく思ってたんですよ。
だからまあ、普通ってなんだろうなぁって、こう急に哲学みたいなことを考えたりとかしてたんですけど、
なんでしょうね、なんか、普通って、
なんかそんなに、いけないことなのかなぁって思ったりとか、
なんか、なんて言うんだろう、あの、あなたも、なんかその、何にもないとかじゃないよっていうのをね、すごい、
思うことばかりだったんですよね。
で、まあただそういうのって、
まあ人から言われないと自分の良いところとかね、あの、結構わかんないことは多いと思うし、
なんか綺麗事言っててもしょうがないから、じゃあなんか例えば普通であることの利点ってなんだろうって、私は考えるわけですよ。
で、あの、副業してる時にすごくよく思ってたんですけど、
普通っていうのは、その、お客さんのマジョリティのニーズをすごく汲み取ることが得意なんですよ、きっと。
なんか、私が、あの、これ売れるかなって思うものって、結構なんか的外れなことが多いんですよね。
なんか自分で、あ、これだ!ってなんか思って、あの、パーって突っ走っちゃって、でもよくよく検証してみると、
なんかこう、ランキングとかにそんな載ってないようなジャンルだったり、そんなに需要あるかなとか、そんなにわかりやすいテーマの作品かなとか、そういうことが割とよくあったんですよ。
で、あの、私の知ってるその同業者の人で、結構若めの25ぐらいの人がいたんですけど、
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で、その人って多分、何だろう、あの、まあちょっと私エロ漫画を描いていたんで、あの、その性癖っていうのがね、一個大事になってくるんですけど、
その人の性癖は、結構その界隈では一般的、マジョリティ側だなっていう印象だったんですね。
で、まあなんかその、そのおかげで彼の作品は結構売れやすかった、男の人なんですけど、彼の作品は結構売れやすかったなーってすごく印象があったんですよ。
まあだから、その普通であることっていうのは、なんだろう、うまく使えば、その万人に届くメッセージとか作品とか商品とか、
そういうのをすごく生み出しやすいんだろうなーって私は思うんですよね。
まあだから、あの人もたくさん集まってくるだろうし、私はね、その、それうまく使えば、すごく仕事にも役立つし、いいことじゃないかなって思うんですよ。
私はやっぱり、そういうのがちょっと苦手な、苦手っていうか能力的にちょっと低い気はするので、
まあ普通、いわゆる普通っていうのは、なんか羨ましいなーって思う時はあるんですよね。
まああれですよね、これはもうお互いないものねだりだとは思うんですけど、
まあだから自分はなんか普通で何もないなーとか、そういうふうに考えがちな人とかは、
まあ私はとりあえずこういうところが長所じゃないかなって思うんで、
なんかもしよかったら参考にしてみていただけると嬉しいです。
最後ちょっと噛みましたね。
はい、あ、今日は珍しく5分ぐらいで終わりました。やったねー。
じゃあ、あのそんな感じで最後まで聞いていただいてありがとうございました。
それではまた。