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はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 今日のテーマはですね
周りの目が気になって、自分のやりたいことができません。 どうしたらいいですか?というご質問をいただいております。
テーマというか、ご質問に対して答えていこうかなという感じですね。
はい、皆さんもどうですか? あるんじゃないでしょうか?
周りの目が気になって、自分のやりたいことができない。 どうしたらいいですか?と。
あー、めちゃくちゃ分かりますね。 あの、私も周りの目がめちゃくちゃ気になる人だったので、
あの、今だいぶ減りました。 あの、本当にだいぶ、特に最近、自分に集中できるようになってきたので、
周りの目とか、まあどうでもいいよ、みたいになってきてるんですけど、 昔はもう何十年も、周りの目が気になって、どうしようもない。
っていう人でした。 だからめちゃくちゃ分かります。
あの、 周りの目が気になる。
本質的な話をすると、やっぱり私自身もそうだったからすごい分かりますけど、
周りの目が気になっているから、自分のやりたいことができないっていうのって、 あの、なんていうんですか?すごいもったいないっていうか、
うーん、なんていうんですかね? なんか自分の人生なのに、それでいいの?っていうところが、今は思いますけど、
うーん、当時は気づかなかったですけどね。 当たり前なんですけど、本当に。
あとは、
ぶっちゃけやりたくないんじゃない?っていう気持ちもあります。 とらえられるっていうのかな?
なんでかというと、周りの目が気になるから、自分のやりたいことができない。 これが現実なんですよね。
その方が思っていること。 現実的に、今、事実としては、やりたいことができてないんですよね。
ってなったら、これが、まあ、いわゆる本音。 本音なんですよ。
いやいや、あの、 めっちゃやりたいんですけど、みたいな、あの、お気持ちも、あの、すごいよく分かります。
でも、あの、潜在意識と健在意識って、2つあるんですけど、人間の意識の中には。
で、あの、これがね、めっちゃややこしくって、 健在意識っていうのは、今、自分たちが、私たちが、とらえられている意識のことです。
はい、もう1個、潜在意識って聞いたことありませんか? もう、なんていうんですかね、とらえられない意識です。
あの、今、自分が意識的に思っていることとかじゃない。 無意識ですね。あの、わかりやすく言うと。
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みたいな感じ。 まあ、よくあれじゃないですか。あの、氷山の一角で、あらわされ、あらわさられ、あらわせ、られるでしょ?
あの、氷山の一角で、海の底は、めちゃめちゃ見えない世界は、めっちゃ広がってるっていう、その氷山がね。
見えてるのなんて、ほんの一角よ、みたいな、あるじゃないですか。よく画像で。
あれです。はい。だから、本当は、私たちの意識は、無意識が、めっちゃ占めてます。
もうね、私たちの本当の本音の、本音の深いところの、思いとかは、そこが握ってるんですね。
だから、自分だと、なかなか気づけないんだけど、一番気づきやすい方法があって、
それは、今、現実に起きてることを見ることです。それが、自分が一番やりたいことです。
はい。だから、この方の、周りの目が気になるから、自分のやりたいことができませんっていうところで言うと、
やっぱ、あの、現実的に、やりたいことができてないっていう現実があるとしたら、本当はやりたくないんですよね。
これを受け入れられるかどうかかなと思います。
私もありました。あの、本当に自分も、メンターをつけて、先生から、自分の、私自身の潜在意識とか、自分が気づけてない無意識のところを、あの、ずっと教えてもらってて、見てもらってたんですね。
で、私はすごいこじらせてたから、自分の思いとか考えとか、たくさんの仮面をつけて生きてきた人なので、本当の自分ってなんなんやろっていうのがわけわからんくなってたんですよね。
何個ももう、なんですか、たくさんの殻を自分につけて、仮面つけて、あの、壁を作ってみたいな、何十人もね、やってた人なんですよね。
だから本当の自分の気持ちなんてわかんないわけですよ。周りに会わせる人だったので。
で、その先生から、あの、やっぱり今の私が、この質問者の方に、言ったように現実に起きてることが、あなたの本音なんですよって言われた時に、受け入れられなかったです。
え、なんなんそれってなりますよね。だって今までそんな話聞いたことないし、え、どういうことですかみたいな感じになってて、自分が今起きてるこの現実が、本当は自分が一番望んでる最高の状態なんだよって言われた時に、わけわかんなかったですよ。
でも、私は結構やっぱりもう、なんて言うんですかね、もう別人になりたいなって、今の自分を変えないと、このまま人生生きていったらやばいなって、自分で本当に危機感を持って、やっぱ先生に習ってたので、やっぱり現実を変えたい。
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目の前のことをより良くしていきたい。自分を変えたいっていう気持ちが強かったんですよね。
だからすぐには受け入れられなかったけど、徐々に、もし本当にそうだったとしたらっていう感じで考えていきました。
だから、この方だと周りの目が気になって、自分のやりたいことができませんっていう現実がありますね。
で、やりたいことあるんやけど、やれてないっていう現実がある。
で、これがじゃあ事実だとしたら、自分の本当の望んでる本音やったとしたら、丸々やったとしたら、どうかなって考え始めた方がいいんですね。
そうすると、もしかしたら本当にやりたいことやったんかなとか、本当は、今おっしゃってるように周りの目を気にしてるからこそやりたくないのかもしれないですよね。
だからやっぱり、目の前の現実起きてることが自分の本音なんだよって言われた時に、受け止められないかもしれないけど、でも現実を変えたいとしたら、その方が、もし本当に本気で変えたいって思うんやとしたら考え始めてみるのがいいって私も先生から習いました。
もし、今のこのやれてない状況が自分が本当に望んでる状況だったとしたらっていう感じですね。
だったとしたらどう?っていう自分と相談っていうか、自分と対話っていうかね、っていう感じで考えていったらいいのかなと思います。
だからやっぱりこの相談してくださった方は、私からすると本当はやりたくないんじゃないかなっていう感じがしますね。
あとはね、まあまあまあでも今日は1個でいいかな。
まだ他にも方法があるっていうか、別の見方、別の捉え方みたいな見方があるんですけど、まあちょっと時間も長くなっていてしまうから、今日はちょっとこの一つの答えで回答でいいのかなって気がします。
なので、まあ皆さんも私もそうでしたけど、今自分の目の前に起きている現実が自分が思っている、望んでることじゃないよっていうことっていっぱいあると思うんですよ。私もそうやったし、それが長かったから。
でも本当は、あのちょっとおさらいみたいにお話しますけど、潜在意識っていうのは無意識のところですね。その領域はやっぱり6歳ぐらいまでの小さい自分たちの子供の時代。
6歳ぐらいまでに思ったり考えたりしている感情のところ、それが全部ストックされている場所。6歳までが主にベースとして、人間の考え方を作っていくみたいな感じなんですね。
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だから大体はやっぱり小さい時の6歳ぐらいまでに思ったり感じたりしたその感情だったりとか、そこで家族との関係性があったりするじゃないですか。小さい時はね。そういうのがベースになって大人になっても影響していることがすごく多いです。
まあ、あのなんですけど、まあ本当にもし今目の前の現実がその、なんていうんですかね。6歳ぐらい自分の子供心の時の自分が暴れてるっていうか、その子が今その状態を望んでいるみたいな感じなんですね。ちょっと意味わかんないかもしれませんけど。
大人の私たちの頭では考えられない。いやいやこんな現実望んでないし、みたいな。もっと幸せになりたいよって思ってるんだけど、子供の6歳ぐらいまでの自分が心の中にいるとして、
そしたらその子が本当は今の状態を望んでいるっていうパターンもあったりするので、まあそれが多いのかなぁとは思います。なので、
そうですね、答えというか、私の考えとしてはちょっと考えてみてもいいかもしれないですねっていう感じですかね。本当に今それやりたいですかっていう、周りの目が気になってることを言い訳にしてないかなっていうところですね。
はい、そんな感じで今日のラジオ終わっていこうかなと思います。はい、いつもありがとうございます。またお会いしましょう。