大和証券エコノミストの末廣徹さんと送る政治経済編。住宅価格の高騰が続く東京で、空き家を活用した「アフォーダブル住宅」は住まいの選択肢になり得るのか。東京都の事業に参画するスタートアップ「ヤモリ」への取材後編。市場賃料より安く住める住宅の仕組みや、空き家活用、地方創生との接点を探ります。人口減少や不確実性の時代、不動産価格の二極化をどう乗り越えるのか。住宅政策の限界と可能性について、経済部の白山泉、政治部の坂田奈央が末廣さんと語り合います。
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【参考記事・資料】
・「坂田奈央記者」の記事一覧
https://www.tokyo-np.co.jp/tags_reporter/s1/sakata_n
・「白山泉記者」の記事一覧
https://www.tokyo-np.co.jp/tags_reporter/s1/siraym_i/22
・「空き家を「アフォーダブル住宅」に再生 スタートアップの「ヤモリ」などが都と連携 家賃高騰の特効薬に?」https://www.tokyo-np.co.jp/article/482318?rct=tokyo_economics
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大和証券チーフエコノミスト 末廣徹(@to_sue)
東京新聞政治部 坂田奈央
東京新聞経済部 白山泉(@izumi_shirayama)
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