記者たちが気になる「子どもニュース」について語りました。
東京新聞では2015年ごろから「こどもの日」の新聞紙面に子どもの視点に立った、子どものニュース、話題を多く掲載する特集を続けてきました。
2026年のこどもの日の担当デスク、社会部の木原育子デスクと、群馬県高崎市の小学校の早朝開門の記事を取材した特別報道部の山田雄之記者をゲストに子どもを取り巻く課題について考えます。
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【参考記事】
・「木原育子記者」の記事一覧
https://www.tokyo-np.co.jp/tags_reporter/k1/kihara_i
・小学校「朝7時開門」群馬県高崎市の方針に教職員が「猛反対」…子どもの安全や、教育現場の負担を軽視して
https://www.tokyo-np.co.jp/article/476503
・悲観はしない、だってココには「かもめ」があるから 少子化の進む街に「児童合唱団」が与えるもの
https://www.tokyo-np.co.jp/article/485852
【出演&X(旧Twitter)】
東京新聞社会部 木原育子(@IKUKO_KIHARA)
東京新聞特別報道部 山田雄之
東京新聞社会部 奥野斐(@ayaokuno1218)
東京新聞デジタル https://www.tokyo-np.co.jp/
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