4年に1度のサッカーの祭典、ワールドカップが日本時間の6月12日に開幕します。ベスト16の経験しかない日本が優勝を目標に掲げることをどう思いますか? 立ち幅跳びの研究結果を参考に適切な目標設定の大切さに迫ります。日本代表の取材を担当する運動部の加藤健太記者が、チームを待ち受ける「三重苦」の正体も解説します。ご感想、ご意見は投稿フォームからお待ちしています。
【ご意見投稿フォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdKQinOD7XoE87DX11g4W85cUCyVWtY3YFWAUZlm9NI1i1VJA/viewform
東京新聞社員有志がお送りします。※発言内容は社の公式見解ではありません。
【参考記事】
・サッカーW杯に気候変動の影…選手のダメージ半端なく 1994年以来の米国開催は「リスク2倍」の予想が
・三笘を欠いたサッカー日本代表26人 森保監督が北中米W杯へ重視する「総合力」と「ベテランの経験値」
・内田篤人さん「新たな選手も出てくる」 日本代表にけが人相次いでも前向き「僕は期待の方が大きい」
【出演&X(旧Twitter)】
東京新聞デジタル編集部 中村真暁(@mappink)
東京新聞運動部 加藤健太(@katokentokyo)
東京新聞人事部 小川伸宏
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
19:35
コメント
スクロール