企画「記者読み」をお送りします。記者が自分の書いた記事を読んで伝えます。
今回は、中野区が高齢の生活保護世帯を援助する事業で、ケースワーカー1人当たりが受け持つ世帯数が、標準数の4倍に当たる330世帯となっていた問題について説明した記事です。
参考記事はこちら↓
▶「中野区のケースワーカー 1人で330世帯担当 標準(80世帯)の4倍超も」(2021年8月28日)
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「新聞に、未来はある。」を掲げて活動する東京新聞次世代研究所メンバーがお送りします。
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【出演&Twitter】
東京新聞社会部 中村真暁(Twitter@mappink)
東京新聞社会部 奥野斐(Twitter@ayaokuno1218)
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