2026年3月までの5年8カ月間に渡り、福島特別支局長を務めた片山夏子記者をゲストに迎えました。
一人支局で取材先をどのように広げていったのか。
避難後にいじめを受けた少女とその家族を追った連載「トンネルの先へ 少女と家族の軌跡」は、どのように生まれたのか。
「新聞記者って何だろう」と考え続けたという福島での取材活動から、その舞台裏に迫ります。
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【参考記事】
・〈視点〉「ふるさと」とは何か 福島へのラブレター 前福島特別支局長・片山夏子
(https://www.tokyo-np.co.jp/article/478866)
・いじめ、自殺未遂…福島の少女の11年 避難前は明るかった「いいよ。友だちが増えるだけじゃん」
(https://www.tokyo-np.co.jp/article/164844)
(https://www.tokyo-np.co.jp/n/genpatsu/worker_diary)
【出演&X(旧Twitter)】
東京新聞デジタル編集部 片山夏子
東京新聞デジタル編集部 中村真暁(@mappink)
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