2月15日の日経平均株価の終値が3万0084円となり、1990年8月以来の3万円台の大台を回復しました。バブル景気以来の高水準。一方、昨年のGDPは4.8%減と、リーマン・ショック以来の大幅なマイナス成長。格差の拡大が懸念されます。
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2月15日の日経平均株価の終値が3万0084円となり、1990年8月以来の3万円台の大台を回復しました。バブル景気以来の高水準。一方、昨年のGDPは4.8%減と、リーマン・ショック以来の大幅なマイナス成長。格差の拡大が懸念されます。
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