日常の動作が実は症状によるものだった?
チック症と聞いてどのようなイメージがありますか?普段の無意識に出ている癖や動作が実はチック症による可能性があります。
無理に我慢して症状を抑えるのではなく、向き合いつつ受け入れてくれる環境の理解が重要です。
このエピソードを聞くことにより、ただストレスに向き合う、我慢するということでなく、捉え方次第で生きやすくなるヒントを得ることができます。
■ゲスト
カウンセリング ソーシャルワークオフィスアジール代表
上田広大
精神科領域で10年以上。うつや不安のケアから、復職・再就労支援まで幅広くサポートしてきた専門家。
現場で数多くの相談に向き合ってきた経験をもとに、「働く」と「心」のリアルを伝える。
■パーソナリティー
メンタルヘルスラボ代表:古徳一暁
実の弟が統合失調症を患ったことをきっかけに、全ての資金を福祉事業にオールイン。「メンタルダウンしない世界を創る」をビジョンに、うつ・発達障害の就労支援を行う年商50億の福祉ベンチャーを経営。「就労移行ITスクール」「自立訓練ITリワーク」など全国50拠点以上展開。
■相談や質問は公式LINEまで!
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