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じーじぃfm)
疲れた。お疲れ様でした。
今日、社内ポッドキャスト第1回撮りましたね。
疲れた。
ちょっと違いますよね、勝手が。
初回は、弊社の社長、代表取締役社長をゲストにお招きして、
私と東風さんでインタビューをするようなんですけど、
東風さんどうでしたか?
緊張しましたよ、そりゃ。
普段業務での関わりが皆無と言って使えないので。
社長、結構緊張しててね。
おっしゃいますよね、naritaさん。
気づかなかったんですけど、それに。
どうでした?イメージ変わりました?
イメージ変わるってことはないんですけど、
でも、知らない部分を知れたというか、
伝わってない部分が多少伝わってきたみたいな感想になりますね。
どうですかね、他の社員の方が聞いたとき、どんなイメージを持たれるんですかね?
そうですね、なんか、一般社員って言っていいですか?役職者の方と比べて。
なかなかその、自分から聞きに行くような風潮でもないじゃないですか。
今どんなこと考えてるんだとか、そんなことはないので。
気になってても聞きに行けなかったりとか、
っていう人がいたんだったら、同じようにそんなことも考えてたんだ。
大きく何か変わるとはなかなか思わないけど、
なるほどなって納得はできることが増えたかな。
そうですね、私結構印象的だったのは、
俺らも今の世代の考え方を歩み寄らなあかんけど、
反面そっちも歩み寄ってほしいっていうメッセージがあって、
私はね、結構それはその通りだなと思いましたね。
生まれてきた、育ってきた環境が全然違うからって話を何度も出ていましたね。
高感度上がりますかね、社長の。
どうなんでしょう。
なかなか、私もでも会社入ってもう次で5年目になるんで、
割と一定調と思ってるんですけど、
入ってくる人とか入ってきて間もない人とか、
よくわからないけど上手いこと言ってないなとかってなってた人は、
理由が分かったり理屈が分かって納得はできる話はいっぱい生まれたかな。
そうですね。
結構離職者が、正直ここ数ヶ月というか数年単位で見ると多いんですけど、
結構そこを私はツッツキに行ったというか。
そうですね。離職者が多いのはどこもそうだし、
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でもやっぱり縁あって来た人には頑張ってほしいみたいなものでした。
そうですね。
でもやっぱ頑張ってみてほしいっていうのもだいぶギャップがある話でもあるなって、
個人的には思うんですけど、
なかなかすごく受かった見方をすると、
頑張ってほしいならもっととかそういう話にもなってきちゃうだろうね。
そうですね。
実際中にいる人は多分その辺多いこと多いんやろうなぁとは思って、
ただこれから入ってくる人には、
そういう社長やって分かった上で入ってきたっていうのを理解してほしいなってて、
入ったらこんな社長の下でやっていかれへんわっていうのはなしよっていうのは、
私このポッドキャストとって伝えたい実はメッセージなんですよ。
もちろん今日見えてないところいっぱいあるんで、
そこが見えたんであれば別の話ではあるんですけど、
良くも悪くもやっぱり世代が違うことによって多分生まれるギャップみたいなのは、
今日も1時間半ぐらいガッツリ収録したんですけど、
その中でもありましたよね。
そうですね。
多分聞く人が聞いたらどうなんていうのもあるんですけど、
それをもう私は使っていこうとは思います。
先にじて。
そうですね。
それを聞いた上でこれから入りたいなっていう人ってほしいなと。
そうですね。
なんかあれ収録終わった後に1人中途で入ってきた方は多分もっとおかくたにね、
一緒にいてくださって、
入ってからの感想とかギャップとか飲食者多いことについて中途三四どう思ってるのかな、
私の疑問もあって聞いたりしたんですけど、
やっぱり人がいいからみたいな。
行き着く先、新卒中途も変わらないんだなと思って。
紅茶誰かちゃんと聞いてほしかったですよ。
いやでも人って言うからやっぱり紅茶がいいからって言ってくださらない?
確かに。
お前は聞いてくれたら私のSって思うけどね。
やっぱり紅茶がチラチラってしてもらわないと。
そうね。紅茶がいいからですよねって。
面白い。あそこでそれ言わないあの子はまっすぐなんですよ。
そうですね、そう思いました。
私は嘘でも容赦するんで。上見て仕事するから。
大事な技術ですけどね、それを。
どうですかね、社内ポッドキャスト。
どうですかね、どこまでといってもまだ調理で言っただけですもんね。
正式に配信するのは別ですし、
あんま正直、上の層の方とかはそこまで認知もしてないのかなと思ってて。
配信してみて、次もゲルで続けてみて頼んでいきたいね。
最終的に反応あってもなくても、私が役員の人と喋ったりとか
それができる機会があるっていうのが一番いいんで
どっちでもいいかなって気持ちには今のところはなってますけど。
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ともさんありがとうございます。もう私も全く同じです。
ぶっちゃけ聞かれるかどうかはあんまり興味なくて
もうね、自分が楽しいってやっぱり一番ですよね。
そうですね、次のゲストの方なんて一番ちょっと
さっきまで怖かったんですけど、いろいろ話して聞いてみたいな気持ちになってきました。
私の上司のこと?
そうですそうです。
そうなんや、怖かったんや。
怖いです。
そうなんや。
なんか幻覚、厳密、仕事の鬼みたいな。
その側面はあるよ。
私が割と、仕事とかではないですけど、なんとかなるでしょ、人間だし
プログラマーっていう職種は自分でコントロールできすぎちゃうから
それを見逃してくれなさそうな人で。
ああ、そうやね。
でも逆で、どんだけ、営業なんである程度はいかないとダメなんですけど
数字悪くてもやることちゃんとやってるのが見えていれば
ぶっちゃけそこまで詰められないってことは
すごい下の自分の部下をしっかり見てるところで。
なんか上司によって変わりますね。
なんでそのさ、隣が上がったら横が下がる自慢賃貸方式みたいな。
下げてないじゃん。やっぱ方式が違うんだなって言っただけで
ダイタさんですよ、今掘ったの。
なんか余白のところがさ、これ凹んでるんかな。
いい上司はいいな。
違う?
ごめんごめん。
危ない危ない。よかった、訂正できて。
でも改めて、豆腐さんいてもらってよかったなってのは
私すごい思いました。
今日全然台本読むだけの人。
台本はね、ちゃんと読んでました。
国語の朗読ぐらい読んでて。
立ち上がってくれて目の前に台本持って読んで。
ちょっとね、ごめんなさい。やっぱ文言作ると豆腐さんちゃんと読もうとしてくれるんで
伝えたいメッセージを書きます。
お願いします。
いやいやいや。
全部読まなきゃと思って。
私もでもそうでしたし、ちょっとだけ終わってから音声編集したんですけど
豆腐さんも私もめっちゃ声低いし
どこから声出てんのって、喉の奥の方から。
もうちょっと頑張って息吐いてみたいな。
じゃあもうちょっとテンション上げてから。
やっぱアイスブレイクしてからですね。
いきなりゲスト呼びまーすじゃなくて。
見られてる環境でってのもだいぶありましたけどね。
次回から5分ぐらい豆腐さんと私の雑談を最初に入れてからやりましょう。
変わらなくなってくる。
境界性認知ができないみたいな。
そのうち豆腐さんっていますよ。車内で。
いや私ね、今日本当にめっちゃ気をつけてた。
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一番気をつけてた。
ありがとうございます。
そのせいでね、社長の話集中できなかった。
そんな。
だから台本にも。
正直ここのパートはどっちが読むっていうレベルやったら
私と豆腐さんやったらそんなガッツリ書かなくてもよかったんですけど
やけに
こっちで?
やけに豆腐さんの本名の苗字をいっぱい台本にちぐわめてる。
ちょっとね、5秒前に私豆腐さんの苗字めっちゃ言っちゃったんですけど。
向こうで気をつけて多分こっちでボロボロ寝るって。
今もうね、シルエットが。
その苗字が空に浮かんで。
絶対にミスったらあかんと思ってた。
めっちゃ書いてたんですよ。
そうですね、確かに。
ここはあなたが読むところよって。
本来そんな書かんでも多分やってくれるなって。
手の動作とかアイコンタクトでできるレベルやったんですけど
あえて書いたのはそこ。
目に入れとこうと思って。
絶対にミスると思って。
すごい。ありがとうございます。
配慮。
自営ですよね。
私の?
いや、私の。
私が手が出るからそれを言った瞬間。
私が手が出るからはやばい。
手を出す。
机の下で切ろうって。
この世には暴力が足りてないって言って立ち上がるかもしれない。
だってさ、普通に本名あるのに急に社内で豆腐さんって言ってるの。
怖いですけど。
だから一応間違えて読んだ時に誤魔化すところまで考えてました。
こうやって誤魔化そうって。
新鮮なリアクションできるように聞かないときます。
それを。いずれ。
いずれやると思うんで。
その時は使いますけど。
いやーでも楽しかったね。
楽しかったですね。
終わってからさ、もう頭ぼーっとして。
そうなんですよ。わかります。
めっちゃ頭使うね。
そうなんです。連日ちょっとお仕事が大変だったのも。
でも張り詰めすぎてて、それも暇で。
もっと頑張んなきゃってなったんですけど。
ホットキャストこう急に眠くなるっていう。
ゆるんでゆるんで。
今日1時から3時までで収録したじゃないですか。
終わってから就業までの3時間くらいがマジで頭働かなかった。
次ちょっと時間ずらして。
3時5時とかで撮って。
もう無風がいいかもしれないです。
そんな感じでいきましょう次回は。
お願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。
お願いします。