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はいみなさん、おはようございます。本日ね、2回目になるんですが、先ほどちょっとお伝えした50代アラフィフの美容と、今日は眼瞼下垂の私が体験した手術の内容とか概要をちょっとお伝えしていきます。
50代アラフィフ、私はもう40代から結構気になって、目元のたるみが気になって、ずっとどうしようかなって悩んで、美容皮膚科の機械の手術をするかっていうのも悩んではきたんですけれども、
長年の私の場合はコンタクトを使用していたので、目元のたるみが他の方とは全然違うというか、結構ひどかったんですね。
ただ手術する前に、友人からは別にそんなしなくても綺麗な目だよとかいいふうには言っていただいてたんですが、メイクでなんとかなるので、それでごまかしてはいたんですが、
やはり目を開けるときに目元に力が入ったりということで、下垂の手術を手術もされている大きな病院ですることにしました。
皆さんがやってみようかな、目元気になるなという方もいるかなと思うんですが、皆さんどんなことが知りたいのかなと思って、少し思い出してみたんですが、手術を決めた理由は今お伝えしたんですが、
極小麻酔の痛みであるとか、手術中は目元なので目を開けたり閉めたりもするんですが、怖くなかったかなとか、入院する病院としなくてもいい病院ももちろんあるんですけども、入院したかとか、
後は抜死後ですね、抜死して腫れとか内出血左右差、仕事はいつぐらいに復帰できたのかなとか、あと二重のラインですよね、傷跡、私は結構ケロイド体質でもあるので、それも心配していた点でもあります。
あとは見え方とかね、手術後まぶたの感覚に変化はあったかなとか、あとは本当に受けてよかったっていうね、これから受ける人へのアドバイスなんかもできればと思っています。
私が手術したのは3ヶ月前ですね、6月に手術を極小麻酔でして、一泊ほど入院しています。もちろん入院しなくてもいいんですが、手術の次の日も消毒して受診してね、朝受診してから帰らないと、受診しないといけないということだったので、
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もう一泊して手術の後は目をクーリングする用のアイスで目元を冷やさないといけなかったりするので、一層のこと入院しようかなということで入院して手術をしました。
なので手術はお昼の1時ぐらいから手術をして、一泊泊まって次の日の朝の診察を受けてから帰宅したので、次の日の午前中には帰れました。
そして入院中もお昼ご飯も出たし、夜ご飯、次の日の朝も朝食も食べて帰宅できました。
なので手術は割とスムーズだったんですが、やっぱり怖くて痛みに、特に私は看護師もしていたんですが、ハリーの痛さにとても敏感なんですね。
なので痛さが楽にできるようにということを先生にも伝えして、手術する日に手術の担当の先生と面談というか診察をして、このラインぐらいで切って二重にしますねという話をした時も、
当日にね、やっぱり先生との診察して怖くて、もうやっぱりやめますっていう方もいるらしくて、手術剤にのぼってからもうやっぱりもう無理ですってやめていく人もいるっていうのも聞いてたので、私も本当に悩んだんですけども、
でもここでこれだけ悩んできたので、もうするしかないな、したいなという思いがあったので、無事手術することができました。
手術中はほぼ目を閉じているんですが、やっぱり筋肉を引っ張ったりするので、少しつられているような感覚、引っ張られているような感覚はあったんですが、
痛みはね、極小麻酔のチクっていう針の痛みが片目で2箇所したので、全部で4回刺されるような感じです。
細い針でしているんですけど、その時ちょっと悲鳴をあげるようなタイプなので、ちょっとキャーって鳴りながら受けました。
先生は冷静ですので、そのまま手術を続行して、両目で大体30分、40分くらいの手術でした。
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最後、筋肉を引っ張って目の開け具合を確かめながら筋肉を調整して塗っていくという作業の時に、少し目を開けて閉めてというような、先生とのやり取りで開け閉めをしながら、目の開きを確認して手術が終わりました。
隣でもね、看護さんが大丈夫だよって声をかけてくださって、顔にも手術のシートがかかるので、ちょっと弊所恐怖症とかの方だと、ちょっと呼吸が苦しくなることもあるかもしれません。
手術があっという間に終わって、終わった日は少し腫れているような感じです。
少し糸で、私は片目5針ずつくらい塗ったので、糸がちょっと突っ張られるような感じはありましたが、そこに目のまぶたのところに細くガーゼを貼って、手術後はとにかく冷やしてくださいということで、アイス飲んで目のところに当てながら、
クーラーボックスにアイスをいっぱい入れて看護さんが持ってきてくれるので、ちょっと溶けてきたらそれと交換して、とりあえず冷やしまくるような感じです。
それが一番晴れを引かせる方法だよということだったので、ひたすら夜中も目が覚める時点で冷やしたりということで、次の日の朝を迎えました。
2日目、次の日の朝もまだ真っ白だったんですけど、やっぱり1日目よりは晴れている感じです。
2日目、一番晴れがひどかったのがやっぱり3日目、4日目、5日目くらいはわりと晴れがひどかったです。
帰る時もサングラスをあらかじめ作っておいて、コンタクトを普段しているので、
銅がついているメガネの上にサングラスをパッと引っ掛けるような形のものがメガネ屋のジンズさんに売っているので、
スーパーとかでは明るいところではサングラスの部分を外して、メガネでお買い物をしたりしていました。
それが大体、1週間抜支するまではほぼそれを使っていました。
スーパーにお買い物も主婦なので買いに行かないといけないということもあって、
メガネにサングラスの部分をつけるものを活用させてもらっていました。
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それがあったのでわりと過ごせたのですが、お仕事をしている方はどれくらいで復帰できるのかということなんですが、
やはり1週間くらいは少し糸がついているので、1週間経ったら抜支ができるんですね。
抜支の糸を外すと、わりと突っ張り感や針の糸の皮膚から出ているものがすっきりするので、目の開け閉めもしやすくなります。
1週間が山なんですが、本当にお仕事を短期間しか取れない方であれば、
5日休めたらいいかもしれません。
あとはメガネとサングラス、ちょっと薄めのものでもレンズは選べるので、ちょっと薄めのものを使っていただくとよりいいかなと思います。
運動も私もピラティスとかヨガをしているのですが、1週間の抜支まではあまり外出して人と会ったりということは控えめにして過ごしていました。
なのでお家でできる仕事とかそういうことをして、あとはストレッチをしていましたね。
気をつけていたというと、1週間の抜支が終わったらコンタクトもできたので、コンタクトの生活もしましたね。
抜支が終わるまでは少し怖かったので、念のため1週間後にコンタクトを使うようにしました。
ただ手術の後、病院からはコンタクトは2、3日して晴れがおさまってきたらしてもいいということも言われます。
そしてお薬というと飲みごそりは全くなくて、タリビット軟膏という厚生物質の入った軟膏を傷口に綿棒で塗るような形です。
なので楽ですね。特に塗り薬だけなので、1日朝乾いてきたら塗る感じなんですけど、わりとワセリンが入った軟膏なので乾燥も防げるし、朝昼夕くらいで塗っていました。
あとは寝る前気になったときに塗ったりしていました。
1週間後抜支が終わって、その後わりと1ヶ月間は手術後に人に会えないのかなというふうに友人とかプライベートでお伝えしていたのですが、
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わりと2週間くらいでかなり晴れも落ち着いたので、人と会えるくらいにはなりますね。
早い方だと、私自身も2週間経ったらもう友達と会ってもいいかなという感じです。
メイクも抜支が終わればメイクができるので、1週間の抜支が終われば比較的できることが増えてきます。
激しい運動とかはずっと控えていた方がいいのかもしれないですが、目も開けやすくなりますが、
目が開けやすくなった分、これはデメリットというか分からないのですが、目を開ける手術なので目がすごく見やすくなります。
もちろん容姿的にも見た目も、前の重たさがなくなってすっきりしたような若返ったような感じがして、自分自身でも気に入っています。
手術はみんなにお勧めするというわけではないのですが、私の場合は美容整形でするのか、眼圏過剰の保険適用でするのか迷ったのですが、金額が全然違うんですね。
医療の保険で適用になると、一泊の入院費も含めて約5万2千円くらいで済みました。
これが美容整形になってしまうと、病院にもかなり違うんですが、お安いところで30万円であるのかもしれないですが、平均45万円以上で、高いところだと手術の術式にもよるのですが、60万円とかするところもあります。
50代というと、まだまだ綺麗で痛いし、若くも痛いというのもありますので、やってよかったなというのは本当に一番に思います。
ケロイド体質は、手を切開で手術をしているのですが、傷口が切った後は、皮膚がケロイド体質になりやすかったり、怪我をしたりすると、そこがボコボコになりやすいのです。
ただ、目元は先生が綺麗にしてくださったので、ケロイドにならずに経過しましたし、
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あと、友人が気づくかどうかということなんですが、自分では本当に全然変わったような気もするのですが、長年の20年来の友達に手術をあっても、
友達が、「え、そうなの?」って、「え、でも全然わからないね。」って言うほど自然に仕上がっています。
先ほども言ったのですが、手術の後はデメリットではないのですが、外に行くとすごく眩しさは感じます。
なので、外に行くときは、わりと曇りの日とか夕方でもサングラスをして、紫外線が数ミリ目元って開くだけでも入ってくる量が増えるので、サングラスはもう欠かせなくなっています。
でも、手術をしなくても目から入る紫外線で顔のシミとかもできるので、常にサングラスはやっておくと安心かなと思います。
ということで、大体話せたかなと思うんですが、手術の後のメイクの何が違うかというと、本当に目元のメイクはとても楽になりました。
アイラインをわりと描いて、そこをアイシャドウでぼかして、いかに目を大きく見せるか、黒目を見せるかということもとても力を注いでいたわけなんですが、
アイラインを薄く引くだけで、ぼかさなくても自然なメイクになったことはとても気に入っています。
そしてアイシャドウも今まで晴れぼったさというのはすごく気になっていて、わりとピンク系とか、秋のボルドーのメイクとかにすると殴られたみたいな晴れぼったさがすごく強調されていたんですが、
ピンク系のキラっとしたアイシャドウもつけられるようになって、それはちょっとかわいいメイクができるようになったかなというところは気に入っています。
周りのお友達や旦那さんやボーイフレンド、ガールフレンド、みんなにも褒められるようになりました。
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友人は手術をすることは伝えていたんですが、実際に手術を終わって晴れが引いてあったとき、本当に手術したの?という感じはあまり気づかれなかったんですが、
実家の自分の母親に会ったとき、やはり親は気づきましたね。あれ、なんか目元変わった?というふうに言われて、
他の他人というか、友人とかだと、どんなに親しい中でもなかなか容姿について指摘しづらいだろうからというのも、母親の方も言っていましたけど、
母は、実家はやっぱり気づきましたね。でもそんな感じで、ほぼほぼ周りに言わない限りは気づかれない。手術1週間、2週間経てば割と人と会うことも、メイクもできるので、
そんなにダウンタイム、めちゃくちゃきつかったっていうことは、思って終わってみると本当に、安ずるよりうむがやすしで、悩むほどではなかったなっていうのは思います。
保険適用でできるか、美容整形としてするかによって判断も変わってくると思うんですが、コンタクトをしていたとか、
そういう少し理由があると、医療保険適用として、病院の先生の診断にももちろんよるんですが、お安く手頃にできて、それは良かったと思っています。
手術後に気をつけることというと、コンタクトで眼圏を引っ張ってコンタクトを外したりするので、それからはスポイドを使ってコンタクトを外すようにしています。
やっぱり手術の後も、眼圏を引っ張ったりとか、目元を引っ張ったりとか、こすったりとかすると、また眼圏、皮膚なので伸びてしまって、同じようなことを繰り返すことがあるので、
特に針が失われていく年代になっていくので、できるだけ顔周り、目元は皮膚がほっぺたとかよりもかなり薄いので、デリケートな場所なので、丁寧に扱うようにしています。
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皆さん、心配や不安なんかもあるかなと思うんですが、強く勧めるわけではないんですが、私がやってよかった眼圏下垂手術の体験でした。
また、こんなことは実体験でどうだったの?ということがもしあれば、ぜひ質問いただけると答えできると思いますので、コメント欄で教えてください。
50代というと、やはり髪の毛量であるとか、私が一番気になるのは、女性のAGE治療も始めたり、今まで毛染めをしていたのですが、それも白髪が増えていきますので、
特に私は遺伝的に、両親が早く白髪になっていたのと、父も母もむけ毛がすごいので、それを確実に遺伝として引きついているので、
今から対策をということで、毛染めをやめたのが45歳くらいから、ヘナで毛染めをするようにしています。
それまでは美容室でオーガニックの毛染め剤を使っていたのですが、抜け毛や頭皮への刺激が強い化学成分なので、完全に100%自然のナチュラルなヘナに変えています。
ヘナ100%でトリートメントももちろんするのですが、ヘナとインディゴという藍染めの植物を使ったパウダーを塗って使って毛染めをしています。
そういう事情もお伝えできればと思います。
徐々に毛染めを美容室とかで化学染料でずっと化学のものに染めていると、どうしても後年期がひどくなってきたりするのですが、私は早めに40代から植物のヘナ染めに変えたというのもあって、全く後年期の症状が出ていなくて、
女性ホルモン痴もすごく良い状態が続いているので、そういうのも効果が出ているのかなと思います。快適な渋滞を過ごせています。
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またそのヘナのことであるとか、自然の美容法を気を付けてきたAGE治療のことについてもお話ししていきたいと思っています。
質問などあれば、ぜひコメントで教えてください。
リアルな50代の眼検化水手術と美容について、今日はお伝えしました。
いくつになっても、きれいでできるだけナチュラルに自然に心地よく過ごして年を重ねていきたいなと思っています。
心も体も健やかに穏やかに過ごしていけるといいですね。
それでは最後まで聞いてくださってありがとうございます。
もし興味があればぜひフォローお願いします。
それでは今日も素敵な一日をお過ごしください。