▼今回のトーク内容:
「選ばれ続けるブランド」を作る社員育成とは/良いブランドとは「選ばれ続けるブランド」/社員育成と人材開発/ブランド構築は社内から/共通言語を浸透させる/従来型研修の限界/人ではなくアイデアを/Appleユニバーシティ創設者「ジョエル・ポドルニー」氏に学ぶ/議論を尊重するジョブズが遺した仕組み/反対意見を歓迎する文化/リッツの毎日15分/習慣が儀式になり文化へ/I&COマキシムの哲学/リーダーこそ柔軟に/NYスナップ:プラダを着た悪魔2とショーウィンドー。コンテンツと商業の融合
▼Brand Shift公開収録イベント @青山ブックセンター本店(2026/7/21 開催):
このたびレイ・イナモト著「Brand Shift~信頼で選ばれる時代の成長戦略」が増刷されることになりました。
これを記念してこのポッドキャスト「Brand Shift」の公開収録イベントを開催します。レイ・間澤で番組同様に展開していくトークを、ぜひお楽しみください。
お申し込みはこちら: https://aoyamabc.jp/collections/event/products/7-21-2026
▼レイ・イナモト × 細田高広(TBWA\HAKUHODO)対談イベント@本屋B &B(2026/7/30 開催):
細田高広さんは、カンヌライオンズ金賞をはじめ国内外で数々の賞を受賞し、同賞の審査員も務めるなど世界的な評価を受けているクリエイティブ・ディレクターです。アジア各国でベストセラーとなった『コンセプトの教科書 あたらしい価値のつくりかた』などの著書でも知られ、数多くのグローバルブランドの戦略を牽引しています。
イベントでは、「Brand Shift~信頼で選ばれる時代の成長戦略」を軸としながらトークを展開していきます。私たちが共に参加した「カンヌライオンズ2026」のタイムリーな振り返りも交えながら、変化の激しい時代におけるブランドのあり方について、存分に語ります。
お申し込みはこちら: https://bb260730a.peatix.com/view
会場「本屋B&B」イベントページ」:https://bookandbeer.com/event/bb20260730a/
▼番組概要:
ブランドとは、経営戦略の中核である——。日本でも、経営の文脈で語られることが増えたブランドという言葉。だが日本では、ブランドが「広告」や「イメージ」の話として語られがちで、誤解されてしまうことも少なくない。ブランドとは、一体何なのだろうか。
グローバル・イノベーション・カンパニー「I&CO」共同創業パートナーのレイ・イナモトと、APAC COOの間澤崇が、時代によって変わりゆく「ブランド」という概念を、経営の視点から丁寧に捉え直す番組。毎週火曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ブランドシフト
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: https://forms.gle/bUKPjnbJ8k1hLooB7
▼I&CO Instagram NY Snapの写真はストーリーズにアップします: https://www.instagram.com/hello_iandco
▼MC:レイ イナモト(I&CO 共同創業パートナー)
飛騨高山出身。スイスの高校を経てミシガン大学で美術とコンピュータサイエンスを専攻後、1999年にニューヨークへ移住。R/GAを経て、AKQAでナイキ、アウディ、Google、Xboxなど世界的ブランドのデジタル戦略・クリエイティブを担当。米Creativity誌「世界で最も影響力のある50人」、米Forbes誌「広告業界で最もクリエイティブな25人」に選出。カンヌ国際広告祭では、モバイル部門・デジタルクラフト部門の審査委員長を日本人として初めて務めた(2013年・2019年)。2016年にI&COを設立し、2019年には東京オフィスを開設。
https://www.instagram.com/reiinamoto/
間澤 崇(I&CO APAC COO)
愛知県豊田市出身。ニッセイアセットマネジメントでの資産運用業務を経て、アクセンチュアのストラテジーグループで金融・小売・通信・エネルギーなど幅広い業界の企業戦略コンサルティングに従事。2019年に、レイ・イナモト、高宮範有とともにI&CO Tokyoを設立。現在はAPAC地域統括COOとして、経営戦略・ブランド戦略・新規事業開発を手がける。
▼I&CO 公式サイト:
https://iandco.com/ja/
▼ディレクター:
Andy
▼プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle( https://chronicle-inc.net )
▼協賛:
株式会社デジタルガレージ(https://www.garage.co.jp/)
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