00:00
ざんていラジオぺん銀です。
眠い猫です。
今日は?
今日は、もっきんさんノートの回です。
はい。
363を開いてください。
開きました。
はい。
いつものかわいいサムネですけども、タイトル。
はい。
△学の教科書 Ver🦏
はい。
バージョン違いがあって発売されたんだ。
うん。
わかりました。
サイのね、動物のサイの絵文字が書いてあります。
そうだね。
今回はちょっとね、目字も読んでいっていいですか?
あ、目字読みますか。はい、了解です。
えー、上からいきますよ。
うん。
たぶん、サイ。
はじめにサイがあった。
サイが圧縮されると箱になる。
え?
うん。圧縮しきれなかったサイがタコになる。
タコでできたね。
うん。
おなじみの。
うん。
△イコールサイを圧縮する装置。
なんかタコとサイが入れ替わってる?
入れ替わったっていうか、タコがやってた役割がサイになってるね。
ね。
で、タコは後から出てくる感じになったね。
うん。
再規制、階層構造、△イコール予測装置。
で、これなんかいつもの感じ、△。
いつもの感じだね。
ここから、唐突に物理をサイ、タコ、箱で説明します。
唐突だね。
うん。
1.エネルギー。
2.質量。
3.光。
4.力。
5.量子。
うん。
最後、まとめんサイ。
唐突な広島弁、ありがとうございます。
かわいい。
まとめんサイ。
うん。サイのところ全部絵文字で、ルビーが振ってあるの。
ルビーがサイなんだよね。
うん。
結構凝ってるね、これ。力作かもしれない。
うん。
注意点。
はい。
以下、サイ、サことなる。
サイね。サ文みたいなやつね。
03:00
うん。のことをサイと表記します。
絵文字でね。
そう。深い意味はありません。
ただ、面白かったからです。
顔。
顔。
ちょっとこの顔されると、突っ込まない、突っ込みづらくなるね。
突っ込んでほしくないんだろうな、みたいな。
にくるまでに私は泣いてます。
面白すぎて。
いってみよう。
いってみよう。
うん。
たぶん、サイ。
だね。第一章かな。わかんないけど。
はじめにサイがあった。
なんか宗教だよね、これね。
なぜサイがいたのかは誰も知らない。
うん。
サイ、それだけは聞くなって言ってます。
まあ、これも聞かないでおこうね。
うん。
サイがあったんだね。
うん。
わかった。
サイとは、AとBの間にある違いのこと。
うん。
温度差、電位差、濃度差、全部サイ。
まあ、サイだよね。サだからね。
サイが一つだけなら、ただのサイ。
当たり前だね。
でも、サイが繰り返し現れて、しかも似たパターンで暴れ始めると、サイの群れ、サイサイサイになる。
なっちゃったね。
うん。繰り返し現れて似たパターンで暴れる。
サイが圧縮されると箱になる。
急に圧縮されたけど。
大量のサイサイサイサイサイサイサイサイを、少ないルールで説明、統率?
統率?
統率できる、イコール圧縮。
うん。
少ないルールで説明すること圧縮なんだね。
へー。
説明圧縮できるようになることか。
うん。
これを三角学では整合と呼ぶ。
出た、整合。
整合。サイサイサイサイサイサイサイサイサイが圧縮されて箱になる。
うんうん。
箱イコール圧縮されて大人しくなったサイ。
あー、サイの群れ暴れてたから大人しくしたんだ。
06:03
うん。
なるほど。
規則的で固定的で動かない。だから扱いやすい。
なるほどね。
圧縮しきれなかったサイがタコになる。
出た。
ここでタコが登場します。
なるほど。
なるほど。
圧縮してもどうしても収まりきらない暴れん坊のサイが出てくる。
これが三角外に反映されるとタコになる。
なるほど。
タコイコール整合されていない自由に動き回るサイ。
どっちだよ。
どっちだよ。
あー、おもしろい。
タコでいいんだけど、なぜかサイになってるって感覚なんだけどまだ。
そうだね。
ちょっとこれ、ちょっとよく考えないと整理できないから後で考えよう。
そうだね。今ちょっと進みたい感じだね。
進もう。
ハコおとなしいサイの集合。
って言ったよね。
タコ暴れるサイそのもの。
このサイをめぐる綱引き。
タコカとハコカの繰り返し。
混沌と整合のせめぎ合いがこの宇宙の起こっていることのすべてである。
でっかく出てるのは前からなんだけど。
これも前から言ってると思う。
タコカとハコカの間なの?
タコとハコがサイを取り合ってるってことなの?
あー。
ちょっと進もうか。
綱引きしてるらしい。
三角イコールサイを圧縮する装置。
これ黙示に出てたやつか。
三角とは、サイを取り込んで、
箱にできる分は箱にして、
仕切れない分はタコとして排出し続ける圧縮ポンプのようなもの。
あー。なんかあったね、そういう話。
サイサイサイサイ。
三角が箱と箱足すタコ。
要はサイを三角にという装置に入れたら、
箱とタコが作られるってことね。
そういうイメージね。
09:01
三角の中で整合がうまくいったら箱になり、
うまくいかなくてあふれだしたバレンボーはタコである。
そう。
なるほどなるほど。
原子も細胞もあなたも私も、
会社も地球も宇宙も全部このサイ圧縮装置。
俺も?
私も?
まあそうか。
サイキセイ。
サイキセイとは、三角が自分自身をサイとして扱い始めること。
三角が自分自身をサイとして。
元に戻るってことか。
外からやってくるサイサイサイを圧縮して箱にするだけの装置があるときふと気づく。
あれ?俺はサイを圧縮しているこの動き自体もよく見たらサイじゃね?
何言ってんの?
顔がすごいけど。
つまり?
圧縮している自分を新しいサイとしてもう一回自分の中に放り込むなどし始める。
サイサイサイが三角の中で整合して箱になる。
その箱は新しいサイであるということかな?
そうだね。
そしてまた三角によって整合されて。
繰り返すみたいな感じだよね。
繰り返すというか積み上がるイメージがあるけどね。また。
再規制に関してなんか俺毎回理解してるんだけど毎回忘れるんだよね。
やっと理解したっていうのを何回聞いたことか。再規制とか再規回路?
そうそうそうそう。
あーっつってなって。
そうそうそうそう。
また忘れるんだよね。
自分をサイにして自分で整合し直す。
ループの中にループがある状態。
私は私がサイを処理しているということをまたサイとして処理している。
これができるようになったら三角はただの圧縮ポンプから事故とか回想性を持ったポンプになる。
12:01
あー、だよね。回想性だよね。
なんかこれ一個前のやつかなんかをちゃんと読んでるとわかるのかもしれない気がしてきた。
うん。
回想構造。
はい。
再規制を獲得した三角は他の小さな三角を丸ごと自分のサイとして取り込めるようになる。
例えばミトコンドリア。
もともとは独立していたサイ処理装置生物だったのに、それを単細胞生物が丸っと取り込んで自分の内部部品にしてしまった。
してしまったね。
私はミトコンドリアというサイ処理装置を取り込んだサイ処理装置になった。
早口言葉。
すいません。ちょっと噛んだばっかりにわかりにくくなってすいません。
いや、大丈夫ですよ。
これが起きると三角は入れ子構造になる。
うん。
箱原子から箱分子、そして箱細胞から箱個体、から箱の群れ。
うん。
この式。
三角のN乗かな。
そう。
カッコ三角カッコサイカッコトジカッコトジ。
ちょっと読み方わかんない。
イコール階層。
まあね。N乗の階層が作られてるってことね。
別に書かなくていいよね、この式。
面白い。
この式ヤバい。
面白すぎる。
下の階層が処理し終えた際の圧縮結果箱を、上の階層が丸ごと自分の塞として再利用する。
ただ塞を処理してたはずのポンプが、自分自身や他人のポンプまで塞として飲み込み始める。
おお。
塞を食べる、塞を食べる、塞を食べるのマトリョーシカになっているというのが塞域と階層の仕組み。
なるほど。
だってラジオ。
三角イコール予測装置。
15:03
これなんか新しくない?
予測装置っていうのは急に出てきたけど。
三角が整合されるイコール圧縮されるということは、これまで起きた際の中に繰り返し現れるパターンを見つけて、それを規則として固定したということ。
そうだね。
うんうんうん。
規則を持っているということは、まだ起きていない際についても、その規則に当てはめれば大体こうなるはずと言い当てられる。
ほう。
つまり、圧縮と予測は実は同じことの表裏?
うん。
同じこと?予測もできるようになるよってこと?
そうだね。
規則。規則。
パターンを、繰り返し現れるパターンを見つけて、それをひとまとめにして考えるってことだから、そのパターンを知っていれば、ある程度予測もできるんじゃないの?狭い範囲だけどね。
うんうんうん。
なんか思ったんだけど、タコいなくなってるよね。
ほんとだ。
だからその、タコのことは予測できないよねって思ったけど。
あーそう、暴れん坊だし。
サイとハコはいいとしても、予測できないんじゃない?タコは。
はい、どうぞ。
整合度が高い。
イコール、過去のパターンをうまく圧縮できている。
イコール、未来のサイもよく言い当てられる。
そうだね。
なんかすごい、でかい例を思いついちゃったんだけど、
例えば物理法則ニュートンの、ただし空気抵抗はないものとするみたいな、タコの部分を省いたおかげで、うまく式が成り立つみたいなことあるじゃん。
なんて素晴らしい例えなんでしょう。
でも本当は違うから、量子力学とかが出てきて、ぐちゃってなるみたいなね。
まだわからないこともあるよっていうね。
そして、それを進める人と、わかんねえよ、量子とかっていう、切れる人が現れて、戦い始めるんじゃないの?
18:04
戦わなくていいのにね。
① 落下運動の法則は、これまで観測された無数の落下データサイを、たった一つの式、FイコールMAに圧縮したもの。
これさっき俺が言ったのと似てるね。
まだ落としたことのない物体の落下速度も予想できる。
そうだね。
ただしこの式には、重力っていう謎の力のことは考えてないんだよ。
この時代はね、たぶん。
だから、重力も含めちゃうタコなんですよ、それが。タコ。
この式が成り立たなくなるみたいな。
けど、いいじゃんそんなの。
だって使えるんだから。この式は使えるんだからっていう派閥と、使えるだけじゃダメだっていう派閥に分かれたりする。
はい、どうぞ。
地球限定ってこと?
何が?
重力を考えないってことは、地球基準で。
要は人間が作業をするにあたって、重力はすごい考えなくてもいいぐらい小さい力だから、考えないことにしましたってこと。
星とかが引き合うとかになると関係あるんだけど、ちょっと人間が作業するにあたって考えなくていいよねっていう感じかな。
でも、落下するってことは重力で引っ張られてるわけじゃん。
でも、その速度は結局地球の基準でやってること?
そうだね、そういう意味で地球、そうそうそうそう。
地球化において、FイクオルMAが成り立つと。考えなくてもよいという感じです。
②DNA
DNA出てきた。
これまでの環境で生き残れた個体のパターンを圧縮して次世代に渡す整合子。
過去の通った結果を規則として持っている。
自然にね。
新しい個体は、まだ経験していない未来の環境変化、ある程度の範囲内での気温変動などにあらかじめ対応できる。
21:11
これも予測の一種。
なるほど。
③言語
文法は、これまで使われてきた無数の文を圧縮したルール。
文法という圧縮結果を持っている。
私たちはまだ聞いたことのない新しい文でも、たぶんこう続くだろうと予測しながら会話できる。
ルールを理解してるからね。
うんうん。
なるほど。予測なんだね。
全て予測ですと言いたいんだね。
うん。
なるほどね。
その予測をできるようにしたのが、この階層構造の力なのだ、ということを言いたいわけね。
うん。
了解よ。
ザ・テイ・ラジオ。
ここから唐突に、物理をサイ、タコ、ハコで説明します。
おお。たぶん前回まではタコハコだけで説明してたやつを、サイを入れましたってことね。
はい。
了解です。
①エネルギー。
いきなり?
うん。
いきなり謎だけど。
まあいいや。はい。
エネルギーとは、まだ圧縮されていない、動いている最中のサイのこと。
サイのことなんだ。
うん。
うわ、わかりにく。まあいいや。はい。
温度差があれば熱が流れ、電位差があれば電流が流れる。
あ、温度差、電位差のことだね、これ。
うん。
はい。
えっと、サイが鳴らされようとするその動き自体がエネルギー。
あ、フラットかなね。
うん。
サイが解消されようとする動きそのもののこと。
おお。
暴れサイイコールタコ、エネルギー。
わかんないけど。
あ、あ、そっかそっか。
鳴らされない部分がエネルギーとして放出されるってことね。
うーん。
ちょっとよくわかんないけど、まあいいや。
動きそのもののことなんだね。
圧縮されていない。
24:01
うん。
②質量。
はい。
質量とは、圧縮しきってもう動かなくなったサイの蓄積量。
あ、そうだね。
サイサイサイサイサイサイギューッと圧縮、箱が質量です。
なるほど。
圧縮されたサイが多いほどイコール箱がぎっしりなほどその塊はもう新しいサイを受け付けにくくなる。
おら、なんか大企業みたいなこと言ってる。
うん。
これが動きにくさイコール質量として観測される。
あ、そうだよね。動きにくさだよね質量って。
EイコールMC二乗とは、動いているサイカッコエネルギーと固まったサイカッコ質量が実は同じサイの違う状態に過ぎないということを示した式。
難しいね。
ちなみにEっていうのがエネルギーね。
で、Mがマスで質量なんだよね。
で、Cが光の速さの二乗なんだけど、これちょっとよくわかんない。
まあいいか。
イコールで結んでるから、実は同じサイだということを言う。
違う状態。
状態が違うのか。
なんで光の速さの二乗をかけたらそうなるんだろうね。
これはわかんないね。これはスルーで。
うん。
わかりましたよ。
あ、光の説明もしてくれるみたいね。
ほんとだ。
③光
光とは圧縮も固定もされず丸ごしのままダッシュしてるサイ。
サイの丸ごしのサイ。
サイは最初っから丸ごしだろ。
まあいいか。
箱になろうとせずずっとタコのまま宇宙を全力疾走しているサイ。
タコ?タコでよくね。
まあでもなんかサイの方が全力疾走しそうだけどね、タコより。
あとその動きがあるってところにサイがあるっていうのがサイで表現しやすいんだよね。
27:14
だからこの世界で最速。
いやなんか遅そうなんよサイって。
まあいいや。
質量を持たないのは当然で、そもそも固まる気が一切ない。
一切ね。
なるほど。
世界で一番有名な公式だからこれ。
そう。
間違ってないとは思うんだけど。
そう。
そもそも光の速さが最速で一定っていうのはさ、まだ信じられないんだけど俺。
なんか最速で一定であるのが木星の何とかで分かったって話前したよね。
うん、なんかね。
まあいいや、行こう。
行こう。④
力
力イコールサイの勾配。
勾配なんだ。
サイがどれだけ急に変化しているか。
あー、なるほどね。
サイそのものは量ですが、力はその傾き、向きを表す。
サイは量、力は傾き、向き。
同じ量のサイでも、なだらかに広がっていれば力は弱く、一定に集中していれば力は強い。
はい。
強い力イコールフォークカのサイ。
四季花のサイの勾配が極端に急なので、箱、用紙にギュッと閉じ込められる。
なるほど、難しい話だね。
フォークカ。
電磁気力イコール電化サイの勾配。
プラスとマイナスのサイがあるから引き合う。
弱い力イコール箱の種類そのものを規定している内部のサイを勾配に沿って書き換える。
難しいね。
重力イコール発泡質量の蓄積が周りの空間そのものにサイの勾配歪みを作る。その勾配に沿ってものが落ちる。
30:04
この辺はまあ、ちょっと物理学の最先端的なことだから、スルーしましょう。
はい。
⑤漁師。
漁師とは、サイが圧縮されて箱になるその一番小さい一区切り分のこと。
そうなの?
一番小さい。
今まで言ってたのは、タコ自体が漁師で、タコはふわふわしてて定まらないと。
それがタコになったらやっと発見されるみたいな。
箱になった時に観察されるみたいな話だったんだけど、ちょっとなんか表現が違うね。
圧縮なんだ。圧縮。
ああ、最初に言ってたサイが圧縮されて箱になるっていうのを正しいとすれば、
どの一番小さい?
その現象のこと?
はい、わかりました。
サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、サイ、連続的が、
箱、壁かな?壁みたいのがある。
箱、箱、箱、箱、箱、とびとびに区切られる。
この壁で仕切られた一コマ分が漁師。
電子は電子場の漁師という表現は、電子とは電子サイがこれ以上小さくできない最小サイズで区切られた一コマであるということ。
サイが単独で自分の箱を保っていられる間は、
波っぽくタコっぽく振る舞うけど、
周りのサイと関係をもって自分の箱を保てなくなると、
普通につぶかこ箱の集まりに見える。
これが漁師の変な性質の一つ。
なるほどね。
ちょっとわかんない。
難しいね、ここ。
保っていられなくなる。
関係で保っていられなくなる。
ちょっとわかんない。
最後。
はい。
まとめんサイ。
サイイコールサイ。
すべてのはじまり。
33:00
ここはなぜかはとおてはいけないんだよね。
そう。
はい。
圧縮整合イコール。
少ないルールで説明固定投出できること。
もうこれあれだね。
バージョンサイでは整合ということは圧縮に切り替わってるね。
ほぼ。
うん。
はい。
タコイコール圧縮されず暴れてるサイ。
イコールエネルギーイコール光。
箱イコール圧縮されて固まったサイ。
イコール質量。
量子イコールサイが箱になる最小の一区切り。
力イコールサイの勾配。
三角イコールサイを箱とタコに仕分け続ける圧縮装置。
われわれですか?
うん。
はい。
サイサイサイサイサイ。
世界はサイでできている。
どや。
どや。
あっとしました。
あたしもハートを押しました。
なるほどね。
あーなるほどね。
けっこう力作だなこれ。
力作ですね。
ちょっと量子のところ力入ってたな。
うん。
まあでも言いたいのは、箱、じゃない、タコ箱のタコの部分がちょっと変わったってことだね。
そうだね。
で、そのサイは整合されるというよりは、圧縮されて大人しくなるんだっけ?
そうそう。
暴れサイが。
で、圧縮されなかった部分がタコとしてぴょーんって弾かれるみたいなイメージか。
えー。
なんかね、このちょっと前360のところで質量&三角物理学の続きっていうアップデート記事がありまして、
あるね。
で、そこはもちろんサイは出てきてなくて、なんかすごいわかりやすい。
36:00
なんかね、図の説明っていうのかな。
あるね。
も、あってさ。
なんか強い力弱い力と前磁気力と重力とか。
そう、今日話したこと、だいたいここにタコと箱と三角で説明、三角はないか。説明してて。
なんか最後の一行が、世界は同じ問題を何度も解いている。
かっこいい。
これを、これのバージョンサイってことか、結局。
そうそうそうそう。
そういうことか。
そう、だと思うんだけど、すごい。
あーそう、ここに書いてあったんだ。
EイコールMC二乗のCは、この宇宙でエネルギーが伝わる最大速度。
で、それがたまたま光だったって書いてある。
そうだね。怪しいけどね。
一番上にリンクで貼ってある質量とは何か、プラスアルファーみたいなのがなんだろう。
2月か。
それでも2月なんだね。
これはちょっと後で。
今年のやつ、サムネがかわいい。
で、やっぱり一番気になるところは、サイってなんだよっていう。
まだタコとか箱ならわかるんだけど。
えっと、これは私わかるんだよ、サイは。
なんでー?
わかるんだよって。
わかるんだよ。
説明もできるの?
わかんない、なんか言っていいかどうかわかんないけど、
宇宙が誕生した瞬間からフラット化に向かって進んでるのがもうサイなわけよ。
そうそうだね。
ずっとサイができ続けているというか、
サイの連続みたいな。
フラット化が出てきたよね、さっきちょっと。
鳴らされるみたいな。
そうそうそう。
それが力なんだみたいな。
そう。
で、
そういう意味なら俺もわかるかな。
うん。
で、何もかも、時間もそうだし、最初に出てきた温度差とか。
時間差、温度差。
濃度差みたいな。
そうそうそう。
全部差で、その規則性とかで箱ができていると。
39:01
あー、わかった。
じゃあ俺もわかった。
わかった。
わかったってことにするわ。
うん。
でも、なんか、このさっきの物理の説明とか、
なんかちょっと難しくなってる気がする。
ていうか、初めて読んだからわかんないだけかもしれないけど。
いや、そこは難しいって。
最先端だから。
俺もわかってないから。
うん。
用紙とか電子とかでしょ?
そう。
用紙とか電子、そうそう、とかもそうだし、
グルーオンとか言って。
エネルギー、質量、光、力とかの用紙とかの、
さっきの箱とタコだけで説明したやつがやっと理解できるようになってきた。
サイが出てきて、
出てきて、なんかまだ、
タコイコーラッシュがされず暴れてるサイは、
サイなのかタコなのかみたいな。
そこがなんかうまく飲み込めない。
だよね。
サイの群れとかね。
サイが丸ごしでダッシュとかね。
なんかね、
サイってそういうもんだっけ?みたいな。
物質っぽくないんだよね。
概念じゃん、サイって。
そうだね。
概念が丸ごしでダッシュするかな?みたいな。
丸ごしダッシュめっちゃ面白い。
言わんとしてることはわかるけども。
わかります?
面白かったです。
今回は、
サイ、バージョンサイです、三角学の教科書。
三角学の教科書バージョンサイでしたということで、
ありがとうございました。
面白かったね。
面白かった。