1. ざんていラジオぉ
  2. ネ. ずっとびっくりしている
ネ. ずっとびっくりしている
2026-09-18 35:23

ネ. ずっとびっくりしている

spotify
きがつく、わかる、みたいな話

2026/9/15
#コラボ収録 #深井龍之介 #NT #ギギ #クェス #ララァ #ハサウェイ #シャリア #やっちゃいなよ #ケネス #細木数子 #そーだった圧 #隕石 #働き方改革 #考えるのをやめた #かわいそう( ・᷄-・᷅ ) #他力 #頑張ってほしい #龍之介 #ジムトーク #( 凸) #人文知 #△学 #富野由悠季 #わかっちゃった人たち #怒り #ずっとびっくりしている😳 #風を待っている
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感想

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00:01
ざんていラジオぺん銀です。
ねむいねこです。
今日は、気がつくわかるみたいな話。
気がつくわかる。
うーん。
なかなか今までにないね。
動詞。
あ、ほんとだね。
うん。
えっとね。
うん。
まず。
まず。
ちょっと前に。
うん。
ペンギンさんがニュータイプのことをちょっと考えて、それを話してくれてね。
はいはいはい。
なんか、ララーとかクエスは、その戦闘の全体像が見えて。
うん。
こう、戦闘に直接役立つニュータイプだったと。
そうね。
で、今まであそろって。
あんまり役立たなかったけどね、クエスは。
ないか。
クエスはね。
でもなんか、アムロとかシャア。
シャアはちょっと日常的に感がいいみたいなのもあるけど。
うん。
アムロとかも弱点が見えたり。
そう。
あとは。
殺気が感じられて、避けれるんだよね。
そう、避けれるのと弱点が見えるみたいな。
うん。
戦闘、その戦争が起きているからこそ、そのニュータイプ覚醒するみたいな。
そう。
ニュータイプはそういう描かれ方をしてて。
なんか、それは悲しいって言ってた、シャアは。
あー。
シャリ破るのことを哀れに思ってたみたい。
えー。
うん。
なんで?
なんかせっかく大人で落ち着いたニュータイプなのに、
あー。
あのバカ兄弟の間に挟まれて。
あー、そっかそっか。
もう生きづらくなっちゃって。
あー。
せめて死なせてやったみたいな、なんか後付けの。
あー。
そう、なんかシャアってさ、いつもさ、見てんだよね。
見てるね。
まあ、いいとしてシャリ破るは。
戦闘向きだね。
そうそうそう。
で、その後出てくる強化人間とかも、その戦闘に特化したみたいな形で。
そうだね、もう強化人間に至っては何も見えてないね。
戦闘しか見えてない。
うん。
で、だけど、ギギちゃんは、その、もちろん戦闘に役に立つんだが、
03:00
あ、そう、なんか一応さ、ララーとかクエスとかは、自分も戦闘員になったじゃん。
そうだね。
自分が実際モビルスーツとかモビルアーマーとか使って戦う人。
そう、パイロットだよね、普通に。
だけど、ギギちゃんはそうではない、その後知らないけど。
いや、全然そうではないね。
そうではなく、でも、なんかこう、次に起こることがわかるんだっけ。
うん、なんかいろいろなんだよね。
なんか。
ハサウェイの正体を見抜いたり、いろいろわかるっていうか。
あと、やっちゃいなよっていうのはよくわかんないんだけど、あれ。
あ、最初?
やっちゃいなよって自分が言う前に、ハサウェイに伝わっちゃうみたいなの、いろいろあります。
はいはい。
うん。
あるんだけど、自分が実際戦うわけでもなく。
そうだね。
その。
まさにやっちゃいなよだね。
自分はやらないみたいな。
で、もしも、それを信じてもらえなかったりだとか。
あー。
あとは、よくわかんない、自分が興味関心がないことに対しては何も気づかないとかだったとして。
そうなんじゃない?
だから、そして戦闘のことについて何か気がついたとしても、自分自身ではどうしようもないみたいな。
そうだね。自分がパイロットとかではないから、誰かに言うぐらいしかないね。
だから、なんかその、だからなのかわかんないけどさ。
うん。
その、なぜか、地球連邦軍の男の人と仲が良かったり。
あー。
ハサウェイと出会って近づいたり。
やっぱ、興味を持ったんだろうね、ハサウェイに。
うん。
でもなんか、一瞬でハサウェイがマフティってわかったんだとしたら、
そのケネスさんの役に立つかも、とは思ったかもね。
そう、ケネスさんに漏らしちゃってたから。
あー。
あれ言うつもりなくて、天然で漏らしちゃってたから。
え?天然なの?
そこは天然というか、ケネスがすごい洞察力があるから、単語単語でわかるっていう。
あー。
その出た単語はおかしいっていう。
あー。
名探偵みたいな感じなんだよ。
06:01
なるほどね。
うん。
ケネスさんはそういうタイプなのか。
そう。
うーん。
まあ、だからポロリしちゃった。
あー、言うつもりなかったんだ。
1ミリもなかったね。
なかったんだ、じゃあ役に立つかもじゃないね。
うん。
ここちょっと不思議だけども、まあでも、とにかく自分が気づいたことに関して、誰か動ける人に、
そうそう、動ける人にポロリするみたいな感じかもね。
そうそうそう。ポロリしない限りは、気づいたところで役に立たないという。
そう。しかも相手が信じないと役に立たない。
そうそうそうそう。
そうだね。細木和子みたいなもんだよ。
あははは、確かに確かに。
そう。で、私とか、私たち。
私たち。
私たち。
ザンテイラジオの私たちってこと?
そう。
ああ、はいはい。
もう、若干そうだし、
え?
あのー、えっと。
どういうこと?
ちょっと待ってね。
うん。
あのー、龍之介さん。
ああ。
もう、言ってたんだけど、その。
ずっとびっくりしてる人ね。
ずっとびっくりしてる。
あのー、今の状況は良くないと。
うん。
まずいよね。
うん。
変えないといけないよね。
うん。
っていうのを、分かっていても、えっと、実際の行動には移せないというか。
そうだね。ソーダターツみたいなやつ出てるでしょ?
あ、そうそうそう。
あと、出来るわけないよみたいな。
うんうんうん。
そう。
あるね。
なんかこう、一瞬で一斉にガラリと変えないとみたいなさ。
あ、あるよね。
そういうこともあるし。
うん。
そうじゃなかったとしても、分かってるんだけど変えられないみたいなさ。
あ、あれもそうでしょ?働き方改革も。
うーん、そうだね。
一社だけ週4にしたら、そこが負けるから。
そうだね。いやいやいや、本当は負けないんだよ。
そういうさ、実績があるわけじゃん。
本当はね。
そう。
だから、ずっとびっくりしてるが出てくるんだよね。
09:01
あ、そうだそうそうそう。そうなんだよ。
うん。
私だってずっとびっくりしてるよ、それを言ったら。
なんで、いつまで週5、8時間やってんのっていうのをずっと言ってるじゃん、私たちのさ。
そうだね。
でもまだそれは誰も証明してないから、分かんないじゃん。
いやいやいや、ヨーロッパでさ。
あー、ヨーロッパはね。
企業の体質もあんのかもしれないけど、実際にそういう実験をして、
効率も上がりました、病欠も減りました。
で、同じ賃金でやっていけますっていう。
生産性上がったとかいう話。
そうそうそう。証明ができてて、それを実際もうこのまま継続しますって言って取り入れた会社がいっぱいあるわけよ。
で、そういう成功例があるのに、日本では本当に数少ない地方の行政とか、新しい会社とかしか取り入れない、
内閣総理大臣が働いて働いて働いて働いて働きますとか言う国なわけよ。
あれはびっくりしたね。
うん。
あれは普通のびっくりだね。ずっとびっくりじゃなくて。
普通にびっくりするやつだよね。
でね、私は小学校5、6年生の時とかに、環境のこと、政治のこと、宗教のこと、いろいろ習ってきたことを考え、自分のなりの答えだったり立場みたいなのを考えました。
うん。
だけど、私がどんだけまずいよねって思ったところで何も変えることはできないので。
そうね、それちょっとギギちゃんっぽいよね。自分では何も変えられないって。
うん。だから考えるのをやめました。
あ、やめちゃったんだ。
で、ずっと来ていて、でまたザンテラジオと出会ってから考えるようになったんだけど、
それは前も話したけど、やっぱり話せる場所があるので、
考える。それはあるよね。
一人で考えててもしょうがないから、せめてね、なんか形にできれば考えてもいいかなみたいな。
そう。
わかるわかる。
で、共有できるなという話せるなっていう人がいるから、また考えられるし、それも話せるしみたいな風になってるんだけど、
そういう人が他にもいっぱいいると思うし、いてほしいじゃん。
12:09
うん、確かにね。ちょっと考えようよみたいな。
うん。
もうちょっと考えようよ。
そう。それが、政治とか国をどう良くしていくとか、そういう壮大なことだけじゃなくて、
人間関係で、うまくいかないのは何でなの?とか、
はいはいはい。
じゃあ、うまくいくためにはどうしたらいいの?って話とかも私たちはすごいしてるじゃん。
してるね。
そう。
でもでもさ、考えないのが一番いいんじゃないのっていうのは、ちょっとあるよね、ちょっと。
考えなくてもいい世の中、みたいな。
あ、そうね。
で、考えるのは無限だから、大変でしょって言われて、ねむさんにね。
そんなことまで考えなきゃいけないの、かわいそうって言われて。
いや、考えるの。違う違う、考えるのは良くて。
あ、いいのか。
考えた末に悩んだり、衝撃を受けたり、してることがかわいそう。
まあね。
で、そう、ペンギンさんは考えすぎよりかは、考えない方がいいんじゃないか、みたいなことも言ってるんだけど、
でも、考えなくてもいいってことは、問題とかストレスがないってことじゃん。
でも、問題だらけだから、うまくいってないから、考えなきゃいけないって思う、やっぱり。
なんかその、で、
まあそうだよね。
そうそう。
だって、何も解決しないからね。
そうそうそう。で、私の落としどころは、考える、考えはある、でも足り気です。
できる人、やれる人が頑張ってほしい。
頑張ってほしいと。
っていうところに落ち着いてるわけなんだけど。
そうね。
そう。
だって、ラジオ。
で、それを、りゅうのすけさんは考えたと。
うん。
で、その、抜けもないように準備したと。
うん。
15:00
で、それを今、考えましょうよっていう働きかける。
そうだね。
ことをやっている、できる人がやってくれてる。
うん。
昨日まではここまでだったの、その私が、あのなんていうの、思ってること。
おお、そうなんだ。
そう。
だから、たぶん私たちは、今SNSがあって、書いたり喋ったり、
うん。
することで、残せるっていうかさ。
そうね。
うん。
それをやってるじゃん。
うん。
できることをやってる。
うん。
で、気づいて、問題があるってことに気づいて、
うん。
その問題点もわかってる。
うん。
わかった。でも、自分ではどうしようもない人たち、私たちみたいな。
うん。
ちょっと一緒にされたくないかもしれないけど、私とか。
うん、そうよ。
ああ。
うん。あと、もっきんさんとかは、
うん。
いや、もう変える気もないから。
うん、そうだね。そういう人もいる。
うん。
それはそれで、そんなのダメとは全く思わないんだけど、
うん。
そういうの、そういう人たちどうしたらいいんだろうねっていう話をしたかったんだけど、
うん。
あの、人文知を学べばいい。
ざっくり。ざっくりだね。
っていうのが、今の暫定的解なのかなって。
ああ、そうだの?
え?
って、龍之介さんが言ってた。
まあまあ、そうだね。でも、暫定ラジオの場合は、
うん。
もう、残格学って言ってるから。
うんうんうん。
人文知とかは、ちょっと広すぎるから。
あ、そうなんだ。
いや、だから、私はその人文知っていうのが何を言ってて、どういう内容なのかとか全く知らないから、
ああ。
まずはそれを、概要みたいなのだけでも知るだけでもいいかなとは思ってるけど、
いや、もう下手したら、科学以外の全部よ。
うーん、科学以外のなんだ。
科学だけは、なんかこう、ぱっちり答えが出るみたいなのを目標にしてるけど、
人文知はちょっと答えが出ないという弱点がありまして、
うーん。
その分け方じゃないかな。
うーん。
文学みたいな、文学文みたいな、文系みたいな感じ。
その答えがないものに対して、
自分はどういう考えでどう動くかみたいなことが、
18:02
その、見えてくるってこと?分かってくるのかな?
そうだね。
どういう立場でどう動くのがいいことなのかみたいなのが。
俺らだったら、三角額を中心に自分の行動を決めるわけよね。
うーん。
そんな感じじゃない?
あー、なるほどね。
うん、すごくこう、一番シンプルにギュッってした感じ。
うーん、そうだね。
うん。
うん。
ちょっとそれはリュウユのスケップもちょっと分かってなくて、
教えてあげたいんだけど。
あー。
この辺カットするけど。
いやいやいや。
いやいやいや。
うん。
そっか。
ちょっとなんかこう、
強えとか、
エモいとか、
かっこいいとか、
そういうの引きずられすぎなんだよね。
彼らは。
男だけで集まって。
ザ・テ・ラジオ。
半分ぐらい、木金さんの気持ちも分かって、
どうしようもないですと、人類は。
うん。
別にもう、
勉強するだけでいいですっていう気持ちも半分ぐらいあるわけ。
うーん。
知るだけでいい。
理解できればいい。
っていうのがあるよ。
それはそうなんだけど、だって。
あと怒りね。
怒りね。
そうそう。
働きかけはしない。
そうそうそうそう。
その身近な人に、
こうするべきだよ、みたいなことはしないよね。
ないない。
それも分かる。
だからむしろ、
それが争いを生む可能性が高いわけだから、
矛盾しちゃうわけよ。
そうそう。
もしかしたら、
龍之介くんが戦争を起こす可能性もあるわけよ。
世界平和を。
みんな世界平和を願いながら戦争するわけだから。
うんうん。
絶対そうなんだよ。
絶対そうなの?
うん。
みんな、世界を平和にしようと頑張りすぎてるんだよ。
あ、そう?
そう。
俺の考えた平和同士が戦ってるんだよ。
あー。
うん。
それで言うと、だから私は環境問題のことについては、
ずっとびっくりしてる。
ずっとびっくりしてる。
流行ってるね、これ。
21:01
今日、タイトルずっとびっくりしてる。
つまり、なんか気づいてるような人っていうのは、
つまりずっとびっくりしてるってこと?
そうかもしれない。
なんで誰も考えないの?動かないの?そのまま放置してるの?っていうことに、
ずっとびっくりしてるっていう。
俺は人が争ってるのを見ると、ずっとびっくりしてるよ。
そうだね。
何がポイントなの?とか。
ずっとびっくりじゃん、もう。
あと、すごい怒ってたりね。
そう、ポイントがわかんなくて。
あとこう、エモいこと、全般。
そんなにエモいって思っちゃう。
ね、それは私もわかるね。
ロマンとかそういうの。歴史ロマン?
わかるけど、そりゃ。
特に女性から見たら、男同士のマッチポンプじゃないの?それって思わない?
あー、たしかに。争いを起こすのも男だし、そこに命をかけて立ち向かうのも男だし、みたいな。
モンゴル人は攻めてくるけど、女性のモンゴル人は攻めてこないんだよ、別に。
むさ苦しいひげが。
ひげがくるだけなんだよ、戦うに。ひげがね。
なるほどね。
たしかにそうだね。
この戦いはもう完全に女性のみの、女性同士の戦いでした、みたいなのないもんね、一個も。
ないないない。
それで、エモいとか言ってんだよ。
あー、そっかそっか。
ちょっとしらけないのかな?
ねー、エモいはちょっとやめたほうがいいと思う。とにかく。
ガンダムの世界は、まだちょっとあるけど、結構男女平等に動いている感じがあるんだよね。
そうなんだよね。
特にその戦争、戦闘要因としての女性みたいなのを描いてるんだなーっていうのはびっくりしたけど。
そう。
悪く言えば戦争利用なんだけど。
富野さんが描いた当時で、女性を登場させるのは、結構空気的に難しかったのではなかろうか?
そうなのかな?
わかんないね、わかんないけど。
24:01
いやでも、もうかなり狙ってると思うけどね。
だいたいヒロインがさ、インド人で。
あー。
これ新しいよね。
そうだねー。
インド人って思ったけど、これは。
じゃあでも、それは本当に最初から、人種とかの壁はないみたいなのは、たぶん狙ってたよね。
そうだね。
なんの話?ってなりましたけども。
そうだそうだ、気付いたよね。
ずっとびっくりしてるっていうお話でした。
え、でもなんか、え?それが気になるんだけど。
え?
俺は気づいてる人なの?っていう。
それ恥ずかしいんだけど、みたいなのがあるんだけど。
あ、え?
暫定ラジオやっときながら?恥ずかしいの?
そう。これわかんない。気づいてる人っていう単語が恥ずかしいっていうか。
わかってる人も。
自分の考えを言ってるだけであって、ざっくり気づいてる人ではないわけよ。
あ、私からはこう見えますっていうのを言ってるのであって、
うん。
なんか気づいてる人じゃない気がするんだけど。
いやいやいや、考えもしない、何も思わない、まずいよねって思ってるだけとか、っていう人もいるわけよ。
うん。
それを話そうっていうとこまで行かないわけよ。
あ、そうね。
でも話そうまで行っても、くだらないこと喋ってる人はいるよね。
いるいるいる。
あれ?それは最初からくだらないことを喋ろうと思って、くだらないことを喋ってるのか。
あと、真剣に政治なの、経済なの、戦争なのを真剣に話し合ってると本人は思ってるけど怒ってるだけの人とかもいるじゃん。
いるいる。
で、そういうのをやめましょうよとかいう話を私たちはしてるわけじゃん。
27:00
はいはいはい。
だから、ちょっと違うと思うけど。
なんか今急に棒読みになったけど。
感情、感情でどうにかとか。
なんだろうね。私は気づいてます、あなたたちは気づいてませんっていうのが、かなり抵抗があるね。
えー。
あ、でも待って待って待って。
ちょっと今思いついたんだけど。
はい。
棒読で言えば、俺も人類の愚痴を言ってるに過ぎないよ。
だから、やってることは見方によっては一緒。
別に俺が気づいてるわけではない。
え、ちょっとわかんないんだけど。
気づいてるわかってるって私は何が言いたいかっていうと。
そう。
人々は。
民は。
人々は人間関係に悩んでるわけ。
そうね、もうすごい。
常に。
すごいよね。
常にずっと、例えばだよ、これ一個の例だよ。
うん。
例えば、人間関係にずっと悩んでるわけよ。
で、私たちが話してるのは、人間関係に悩まなくなるようにするには、こうしたらいいよねっていうことを話してるじゃん。
うんうん。
っていうこと。
え、ちょっとわかんない。
目の前にいるこの人と反りが合わないとか、やなこと言われたとか、いろいろ問題を抱えてそれに悩んでる。
で、私たちが話してるのは、そういうことに悩まなくなるためにはっていうことを言ってる。
うん、確かにね。
そういう違いっていうか。
なんかちょっと視点が違う感じはするよね。
そうそうそうそう。
人間関係で悩むのもったいないよね、みたいな話をしてるっていうかさ。
そうなんだよね。
うん。だからまず、それって睡眠時間足りてないんじゃないの、みたいなかさ。
睡眠がすべてだよ、みたいな。
そう、そういうこと。
コンディションだよ、ほぼ。
みたいな。
30:00
うん。
あ、そうだ、あと違和感があって。
うん。
そっちの目的はあるにはあるんだけど、まず一番最初に、怒りありなんだよ。
うんうん。
怒りあれ。
あれ。
なんでって思うわけよ。
うんうんうん。
ずっとびっくりしてるわけよ。
そっちの解消が一番に来てるわけよ。
うんうんうんうん。うん。
だから、あんまりこう人に気づきを教えるとか、そんなんじゃなくて、
俺はびっくりしてるぞっていうことを伝えたいわけよ。
そうそう。
で、なんでびっくりしたのかっていうことを話してるじゃん。
そう。本当に私はあなたにびっくりしていますと言われたら、
え?こっちもびっくりだわ、みたいになる時あるんじゃないの?と思って。
なんでそういう考え方なの?みたいな。
うん。
そこでちょっと争いも生まれかねないわけよ。
うん。
その、ただ俺は自分のびっくりを解消したいだけで、
それに対するそのびっくりにびっくりする人が出てくるという状況を生み出してる。
いやいや、だから、状況が、そういう状況が生み出しかねないので、
それをうすうすわかってるって、うすうすじゃないかもしれないけど、
わかってるので、その人には直接言わないわけよ、ペンギンさんは。
ああ、そういうことね。
で、暫定ラジオで話すわけよ。
そうだね。
うん。
そういうことだね。
そう。たぶん、まだ通じないというのがわかっているから。
そうだね。
うん。
とりあえず、もっきんさんにすべてをぶつけてみるみたいな。
そうそう。
で、もっきんさんに通ると嬉しいわけよ、俺は。
そうだよねってね。
通った、みたいな感じで。
そういうことをしてます。
暫定ラジオです。
そうそう、暫定ラジオです。
よかった、ちょっと。
ちょっと勝手にすっきりした。
あ、すたんだ。すたんだ。
すた。
よし、なるほど。
33:00
じゃあ、今日はこれくらいにしておきますか。
はーい。
では。
では、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今日は太陽を目指して
振り縛って大地を蹴って
この空を目に映して
深い風の方が高く飛べるもんな
あ、容赦ない逆境に
レモンソルキャラ
頼りない翼あためかせて
僕らはいつだって風を待っている
35:23

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