#えんとつ町のプペル
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f3e554f907968e29d90d2b9
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f3e554f907968e29d90d2b9
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:06
はい、どうも。ということで、いろいろと舵をやりながらね、 バッと喋っていきたいと思います。
今回なんですけど、えんとつ町のプペルの方でね、 モフモフ応援上映会員の方に行ってきましたのでね、
喋りつつね、後でこれをね、一回喋ってノートを更新して、 今日は寝たいと思います。
まだね、22時でございますよ。 いつもだってね、だいたい深夜になってるんだけど。
今日はね、あの、ちょっと酒飲んで、やっていきたいと思います。 今回なんですけどね、えっと国際フォーラムAということで、
確か、金色モザイクだったり、 ガンゲイドオンラインかな?
でね、まあ何回か行ったことある会場でございます。
あとは日清の秋広さん関係だと、以前鴨頭さんとのね、 応援会みたいなのをやったところでもあるよね。
あとは、あれか? 歓声披露者会。前回のプペルの歓声披露者会も行ったような気がする。
だいたいこんな感じ。間違ってたらごめんなさい。
国際フォーラムAなんだけど、上の方に行くとね、 トイレ、特に個室がね、一つしかないですよね。
だから、国際フォーラムでトイレ行くときは、入って、 最近一回ね、階段なりエスカレーターで一段みたいに一回登るわけじゃないですか。
そのね、上がったら、なんか、 サイドの奥の方、サイド行って、ちょっと戻るとね、
あとね、個室が複数あるトイレがあるからね、 そっちの方行った方がいいんだよね。
トイレの話はこんな感じかな。
うちのNOTEの方だと、会長そのもののね、 記事っていうのが、かなり見慣れてるのでね、
ちゃんとこういう話もしようかなと思いました。
実際のイベントなんですけど、今回はね、 自分が数路積、数路積って表現じゃなかったな。
花道Bをリフェールで取りました。
なんかね、ちょっとだけお高い積で、 前方の方なんだろうなと思ったらね、後ろの方だった。
花道ってどこの積なんだっていうのもね、 結構気になったんだけど、
最前列、ブロックが1、2、3あると思うんですけど、 その最前列が花道積としてね、設定されてるっぽくて。
03:09
今回ね、応援リーダー積も、リードリーダーかな。 リード応援かな。
リード応援積っていうのが、 多分前方の5列目ぐらいなのかな。
正確にはわかんないけど、 でも結構前の方の方が応援積。
多分ね、中央ブロックの最前が、 その花道Aだったと思う。
で、私たちね、花道Bは後ろのブロックの最前。
で、他が一般の積みたいな状態だったんですけど、
まあね、この一般の積が、 真ん中のブロックの後ろ3列がほぼ空積で、
で、私たちの最後の、 一番後ろのブロック3つ分かれていて、
一番最後のブロックの3列目以降が、 ほぼ空積の集客率です。
もっと集客できてるんじゃないかなと思ったけど、
意外と空積多くね? みたいなのはずっと思っちゃった。
で、2階が封鎖されてるっていう状況かな。
だから1階のフロアだけを使って、 応援上映をやっておりましたね。
始まる前にリード応援の人たちが、 手拍子をしたり、
なんかね、曲に合わせて踊ったり、 みたいなことをやっておりました。
で、キングコングの2人が登壇して、 ちょっとお話しして、
で、夜のほうに参加したんですけど、 ゲストの博多花丸大吉さんが登壇されましたね。
いやー、初めて博多大吉さん、 花丸大吉さんを見ました。
で、実際の応援上映なんですけど、
私がよくアニメ系の応援上映会を行くわけで、 それとはね、全然違ったよ。
でもね、一番最初の提供のところはね、 割といいんじゃないんだけど、読むんだなっていうのはね。
これ結構アイマスの文化だったり、 あとは応援上映の文化で、
今回だとスタジオ4都市とか、 スタジオ4都市みたいなね、
そういうね、コールをするみたいなね、 結局読み上げるみたいなのがあります。
チミティタウンみたいなね、 そういうのもあったと思うんですけど、
そういうのをね、みんなで叫ぶみたいなことをやってから、 あとはね、
注意事項で、初めてキャラクターが出たら、 そのキャラクターの名前をみんなで呼びましょうみたいな、
06:00
最初はルビッチが出るから、 ルビッチーみたいなね、そういう掛け声っていうのがあって、
あとはアントニオとかね、序盤の方に出てくるからね、 そういうね、モフーだったりね、
どんどんどんどん出てくるキャラクターが、 初登場したシーンで、みんなでパーッと喋るみたいなのがありました。
あとは応援上映の目玉のところがあると思うんですよね。
飛んで、飛んで、飛んで、飛んで。 これ歌じゃないからね、歌じゃないから申請しなくていいと思うんだけど、
飛んで、飛んで、飛んで、飛んで、飛んで、飛んで、 飛んで、飛んで、飛んで、飛んで、はい。
そういうのをね、みんなでやるみたいなのが、 これ2回あるんですよね。
目玉ですると1回目が、ルビッチが飛ぼうとしてうまくいかず、 2回目はちゃんと飛ぶみたいなのがあったり、
あとは、劇中歌みたいなのが2つくらいあるのかな。
1番エンディングも合わせると3つくらいあるんですけど、
そこのところでね、左右にペンライト持ってる人は振るみたいな感じだったり、 みんなで歌うみたいなことをやっておりましたね。
あとはね、そんなにオタクの上映会のように、 いちいち突っ込みを入れる人はそんなにいなかった。
結婚してくれみたいなことを言ってる人はね、 MCでもちょっとだけ触れられてたけど、それぐらいかな。
あとはね、本当に大人しい。
もっと言うと、子供がね、いろいろ歩き回っても走り回ってもいいよみたいなことを言って、
本当に走り回っていたらね、お子さんたちに面白いなと思って。
オタクの上映会だとまず見れない光景だから。
後ろの方から見てたからさ、いろんな人の動きが見えて面白かった。
このね、花道のBなんだけど、まあいいことがあって、
西野明人さんが3回ぐらいこっちの方まで来てくださったんですよね。
だからさっきの掛け声の後にぐるーっと一周、後ろの方まで回って、
なんかね、ヤジを飛ばすみたいなことをね、やっていてね、それ終わったらみんなでハイタッチみたいなね。
私もハイタッチ何回かね、させていただきました。
カジサックさんが最後の方ですね。
博多花丸大吉さんはずっと前方のセンターにいた。
だからね、ハイタッチはできなかった。残念ですね。
まあね、花道Bね。
一般席よりちょっとだけ高い。だけど花道Aよりマイナス1000円ぐらい。
リード応援団より2000円安い。2500円だったかな。安い席だったんですよね。
09:05
これね、たぶんね、花道Bって縦だと思ってたんですよね。
AとBで。それかちょっとね、安いからBね。
後ろの方かなと思った。マジで一番後ろのブロックだと思ったくて。
ちょっとね、見た瞬間ちょっと慣れちゃったんだけど。
上映会始まったら、これはこれでね。私は独身でね、一人で持っていったわけですよ。
だから主役の子供たちは前の方にいてもらった方がいいじゃん。
私たちはそれをさ、うんうんみたいな。後方彼氏面みたいなね。彼氏じゃないんだけど。
そういう表現があるんだよ。あります。
あるので、全体を見渡したり、西野さんとハイタッチ、梶咲さんとハイタッチでね。
みんなが楽しくね、いろいろとね、それぞれおのおの楽しんでる姿を見るみたいなね。
これがね、大人なので、それがいいかなと思って撮りました。
まあね、これがね、声優さんのイベントだったら全力で前に行くんだけど。
声優イベントだったらね、子供が主役だから私独自のね、おじさんはね、後ろの方にいろみたいな。
そんな感じで楽しんでおりました。
で、物販の方なんですけど、開園前と開園後であって、ちょっとね、なんか買おうかなと思ったんだけど、結構並んでいて、やめた。
やめて、早めにね、入場したんですけど、それでもね、時間結構余っちゃったからプラプラプラプラ歩いていたら、
バルーンアートみたいのがあって、そこでちょこっと写真撮ったり、あとはチムニーコーヒーですね。
令和の虎でね、うまくオールならずみたいなね。
いろいろとあったと思うんですけど、チムニーコーヒーがね、やってて、久しぶりにね、チムニーコーヒー買いました。
どっかのタイミング、去年、一昨年ぐらいに、カフェオレベースを売るよ、みたいなのがあった時に、
カフェオレベースの、あれか、ハルウィンか、ハルウィンのところで、
事前購入して会場受け取りのカフェオレベースみたいなのがあったんですよ。
一昨年ぐらいだったような気がする。
去年はやってなかった、てか自分でやらなかったはずだから、一昨年だったような気がする。
一昨年のイベント、間違えてたらごめんなさい。
そこのところでね、カフェオレベースは買ったことあるんだけど、久しぶりに飲もうかなと思って飲んできました。
結構美味しかったよ。
それでプラプラ回って着敵したって感じでございますね。
あとは事前予告があったんですけど、告知があったんですけど、
12:07
チムニータウンっていうAIアニメ映画のフェザービジュアル3分間、それが最後の最後に公開されるよっていうのは、
事前にお知らせがあって、結構楽しみにしてたんだけど、マジでクオリティヤバくて、
私がね、AIでポチポチポチポチって変な、簡単なプロンプトでね、動画生産しまくっていて、
よくチムニーにね、お前はね、キャラクターデザインを買い上がってふざけんなーみたいなね、
ことを言いまくってるんですけど、そんなの気にならないくらい素晴らしい作品でしたね。
キャラクターがね、しっかり固定されているのと、煙突町の風景もね、世界観が崩れずに、
ちゃんとその町があるような感じで、ずーっとズームイン、ズームアウトみたいな感じで、
いろんなね、煙突町のプペルの世界観を表現する3分間で、すごく良かったし、
1作品目のAI動画版で、キャラクターが海外の方が演じた風な感じになっていたんだけど、
キャラクターがね、さっきも言ったけど固定化されていて、世界観もちゃんと固定化されている。
アニメで放送されたプペルの冒頭シーン、1作目の冒頭シーンを、
セルフオマージュみたいな感じで、3分間収めていたのがすごく良かったし、
プペルが誕生する瞬間までが3分間なんですけど、
心臓みたいなのがボーンとね、ゴミのね、ゴミたまり状に、心臓がドーンときて、
そこからプペルが誕生するのがね、すごく上手くできていて、
ここまでね、伝えこなせるんだっていうのがありました。
私もね、せっかく頂いたキャラクターだってお借りしてるキャラクターが、
デザイン依頼したキャラクターだってお借りしてるキャラクターがあるから、
そのキャラクターたちを使ってね、生成AIで動画作りたいんですけど、
固定化全然できていなくて、ブチ切れまくってるんだけど、
そういうのは置いといて、しっかりとね、キャラクターがブレず、世界観とか街もブレずに、
あんだけ3分間ね、作れるのって本当にね、すごいなと思って、
安心しておりました。
遊楽町だったんで、帰りはね、日本一前、吉野家と呼ばれている遊楽町店の方に行きましたよ。
15:03
はい、そんな感じでございますね。
でね、たぶんこれで西野さん関係のイベント当分、私はないはず。
公演会もね、どっかで行きたいと言ったら行きたいんだけど、
アニメイベント優先なんで。
だから、まあね、どうなんだろうな。
まあ、あれか、次、踊るハロウィンナイトの時間やつがあったり、いろいろとね、
そういうのが発表されたらまた行きたいかなと思っております。
あとはこういうね、応援上映はもういいかな。
それよりかなんか、制作日和系をね、行きたいか、そういうのがあったらまた行きたいかなと思う。
応援上映はね、これで満足。
だから、次はもういいかなというか。
これがね、私がね、結婚していて、子供がいたらね、
子供はね、また行きたい、パパはまた行きたいよーみたいなことを言ってたらね、しょうがないな、行くか!みたいな感じなんだけど、
独身なんで、この空間を楽しめれば1回だけでいいんですよ。
なので、次回はね、別のイベントがあったらまた行きたいかなと思っております。
はい、いつもよりね、長いんですけど、
踊るハロウィンナイツじゃなくて、
煙突町のプペル約束の時計台もフーモーフ応援上映会の話でございました。
今日は聞いていただきありがとうございました。またね。
16:33
コメント
スクロール