感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:06
ということで、見てきましたよ。 えんとつ町のプペル約束の時計台。
月曜日ですね。ツーインのアプリを検索したら、11時台のね、やってる上映会の映画館を見つけて行ってきました。
どちらかというと前作の方が感動したかなっていう感じかな。
一番最初、序盤のえんとつ町のプペルの1作目から1年後の世界かな。
思ったより港が栄えていたというか、鮮やかな町並みっていうのが見えて良かったかなっていうのがあります。
ただ、鮮やかすぎるから、プペルを見てる感覚はあんまりなかった。
前作の最終回、最後のシーンでね、プペルがいなくなっちゃったっていうのがあって、
ルビッチが直そうと頑張ってるんだけど、いつの間にか諦めてしまった。
そこにね、プペルの心臓というか、結構確認になってるブレスレットがあるわけです。
あれが盗まれちゃってね、追いかけるみたいなシーンがあったんだけど、
あれがプペルを助けるシーン、第1作目のプペルとプペルを助けるシーンの対になってるかなと思ってました。
ネズミを追いかけてる中、池というか噴水にドボーンと、思いっきりネズバーリしてますからね。
それでね、毎世界みたいなところに吹っ飛ばされるみたいな感じなんですよね。
そこから何年か間やあったんですけど、
そこの別世界の方がやっぱりハロウィンというかね、
ハロウィンを題材にしてるというか、街並みの雰囲気がそういう感じなのかなとちょっと印象がありました。
ここから先が割と見やすかったというか、
プペルといったらこういう作品だよねみたいな、こういう世界観だよねっていうのがあったんだけど、
ちょっと気になるところとしては、なんで自動車が走ってるんだよねみたいなね。
文化的には自動車とかね、あとはキックボードとは言わないか、
商品名になっちゃうからキックボードとさせてください、ちょっと違うんだけどね。
そういうのがあるじゃないですか。
この辺の世界観というか、その世界観にマッチしていなさがちょっと気になったかなというのがあります。
03:05
あとはね、そのヒロインがね、城に向かうシーン、時計台に向かうシーンがあるんだけど、
あれなんか一瞬だけ手を振るシーンがあって、これすごく違和感があったんだけど、最後見てよくわかりましたよ。
結局は自分の故郷とかね、住んでる場所が下にあるから、それに向かって手を振ったんだろうなっていうのがね、最後まで見てわかりました。
あとは気になるのは、二人の老人の助けを求める時に、ブレスレットを奪ったネズミがいたんじゃないか、一瞬だけ映るんだけど、
そこが気になったのかな、多分いたような気がするんだよね。
あとちょっとネタバレをね、いろんな副音声でやってるっぽくて、あと一回どっかのタイミングで見たいかなと思っております。
過去と現在をいい感じに行き来していて、ただ多分子供的にはそこをわかりづらいんじゃないかなと思っちゃいました。
あとはずっと待ち続けるっていう意味を教えるのって、ちょっと映画だと難しいかなっていうのが感じましたね。
私たち大人だからさ、なんとなくこの映画の構成がちょっとずつわかってきて、こういうふうに描いてるんだなーっていうのがわかったんだけど、
これ子供が一回見るだけだとちょっとわからないかなっていうのがあるかな。
さっきも言ったとおり、文化、文明って言ったほうがいいのか。
先ほど言った車って今の文化的に合ってるのかどうかっていうのがすごく気になってるんだけど、多くの車が廃機になってるんだよね。
だからそこに秘密が隠されているのかなっていうのと、音楽とダンスのシーンがあるんだけど、そこの一番上に船が乗ってるんだよね。
それがすっごくさ、一気っていう表現じゃなくて、一番最初のクペルの話のところでさ、ブルーのお父さんが海で行方不明になったっていう話があって、
そのふうになんじゃないかなとちょっと思ったって、そもそもね、いなくなったっていうか死んでしまったっていう表現は本当に死んでしまったか確認してないのにわからないんじゃないかみたいな話を、
セリフがあるんだけど、それまんま一気に、一番最初の映画にも言えるんじゃないですか、ブルーの本当にいなくなっちゃったの?みたいなね。
06:05
いなくなったわけじゃないんじゃないの?とね、あれ見ながらあれ?みたいなことを思っちゃいました。
いなくなって魂だけがクペルに宿ったみたいな話だったらいいんだけど、今回の話を見た限り、ブルーの復活というかそもそも生きてるんじゃないかなとちょっとだけ思っちゃって、あの話を聞いて。
あとは、現実世界というかエピソード的にはパジアワラさんが失踪してしまったのを題材にして、待つことの大切さ、嫉妬を信じ抜くことの大切さっていうのをテーマにしてるみたいな感じがあって、
あとはね、結構有名だった大学のスピーチが西野さんがあったと思うんですけど、関西方面の大学のスピーチ、何年前に登壇されてスピーチしたのがかなりバズっていて、あれが結構元になっていて、
あのネタがちょいちょい出てくるんだよね。そもそもこの約束の時計台の11時は長診と短診が重ならないっていう話もスピーチで言ってるし、
あとはね、序盤のネタがスピーチ内でお話ししていたノースタイルの石田さんでしたっけ、あそこエピソードのまんまのことをやってるから、今回はその失踪したカジワラさんの話がメインなんだけど、それだけではなくて、
11時の話、時計の話ですね。11時台に一人ぼっちの時期があるかもしれないけど、必ず12時っていうのは誰にも迎えられるみたいな。そういうのがテーマなのかなとちょっと思っております。
ここから続きがあるとすればどうなんだろうな。さっき言っていたウルーノの話とかするのかなとちょっと思っているけど、題材的には何なんだろうなと思っております。
あと最後の最後のシーンがね、割となんでこれで終わるんだろうなっていうのがあって、一番最後のシーンを言うんですけど、ルビッチがゲンセに帰ってくるわけですよ。
時計台の問題を解決して、そろそろ時間だから帰りましょうみたいな話になって、戻ってくるわけですよ。そうするとプペルが復活してるわけですよ。
でもさ、そこのシーンで復活されても感動なくない?みたいな。なんでそこで復活してるの?みたいな。だからね、その約束の時計台っていうのはね、今回メインの舞台のところっていうのが感覚的には煙突町の裏側の世界なのかな。
09:19
だから日本とブラジルみたいな。反対側の世界みたいな。反対じゃないっていう。裏の世界が今回の世界なのかなと思っていたから、約束の時計台っぽい何かしらの建物が煙突町にあるのかなと思っていた。
煙突の上で復活するのかなとかね。もうちょっとエモいところで再開するのかなと思ってるんだけど、なんでそこ?みたいな。そこに丁寧にね、プペルがいたからそうなるのはわかるんだけど。
えー?みたいな。そこで再開?みたいな。なんで?みたいな。あとそのブレスレットどこ行ったの?と。ブレスレットのところはね、わからなかったんだよな。
大切なキーアイテムがね、子供からルビッチに託されたんだろうなっていう描写というか、一瞬アクセサリーがなくなっているのは見たから、これを私に行きましょうみたいなことはわかったんだけど、そもそもブレスレットの方って結局どうなったの?みたいな。返されたんだっけ?みたいなね。
そこはちょっと1回見ただけだとわからなかったな。あとは序盤の方にもね、何かしらの仕掛けがあるっぽい感じがするんだけど、ちゃんとは見つけられなかったかな。
あと確かね、この作品ってスポンサー募集していて、街中に多分看板が何個かあったんだけど、あれがスポンサーなのかなと。
煙突街が序盤に出てくるんだけど、看板がめちゃくちゃ違和感というか、その世界観が合ってないんだろう。だから一瞬映って終わったと思うんだけど、ちょっとした違和感があるんだよね。
これね、スポンサーというか手を挙げてくださった方がいるからあれなんだけど、この煙突街にスポンサーというかその看板があるのって、ん?みたいな。違和感があるから逆に目立っていいと思うんだけどね。
あとはね、この授業通し方クラウドファンディングは私できなかったんだよね。一応ね、サロン制だから応援したいわけじゃないですか。だから支援したかったんだけど、終わってた。早いんだよね。
12:11
一応さ、アニメ次じゃないですか。だからこれは応援したいなと思ってたんだけど、すぐ集まってたよ。四季に集まってたから無理でした。次はね、支援したいかなと思ってます。
あとは副音声とかね、舞台アイツとかネタバレありの、舞台アイツ等々あるからそこかな気になるのが。またちょっとね、一回ではわからないし、あとはなんでそのね、大火事が起きたのか、火をなんで怖がるのかっていう。
煙突町の真下にあるっていう妄想をしていたわけなんだけど、そこはなんかちょっと違うっぽいなと。あとはなんでプペルに反応したかっていうのはわかったんだけど、
プペルっていう言葉そのものに何か秘密があるの?みたいなのをちょっと思っちゃったんだよね。大体こんな感じかな。面白かったっていう表現は1作目の方が面白かったかな、個人的には。
なんかね題材がね、ちょっと難しいかもしれないなと。なんか子供たちにこれわかるのかなって何回も見てもらうからこそ、少しずつ見ることによって少しずつわかってくるからこそいいんだと思う。
あとは音楽の話か。最後に音楽の話をしようかなと。ちょっと触れた音楽とダンスのシーン。あの音楽っていうのがね、私たちはよく聞く音楽。
たとえば三篠さんのイベント、この前の踊るハロウィンナイトとかね。ステージに登壇するときによくかかってくるオープニングの音楽みたいなのがあるじゃないですか。
あとは、たぶんね、武道館のサーカスっていうイベントがあった時に一番最初に流れてくる、誰かが登壇するときに流れてくる音楽っていうのがあるんだけど、あれが採用されてるからね。
子供たちがね、あれを見ることによって次にリアルのイベントでこの音楽が流れたときに、この曲聞いたことある、この音楽聞いたことあるっていうのがね、
たぶん思い出されて、またね、このベルの約束の時計台見たいっていう友達が言うんじゃないかなと。なんかうまいなぁと思っておりましたよ。そんな感じかな。
まあね、全員にね、お勧めするかと言われると、そうじゃないんだけど、これね、前作見てれば面白い。いろんなネタがね、この約束の時計台でもいろいろとチレバメライっていうか面白いけど、これね、たぶんね、約束の時計台から見て、逆に一部。
15:20
第1作目気になるから見ようと思ったときに、この2作目の心部分が1作目のこれなんじゃないかなっていうのがね、たぶん分かってきてね。なんかね、交互に見るのも結構ね、面白いかなと思っております。
はい、もう15分経ってしまったのでね。もう1回どっかで見たいかな。まあそれで見るとしたらね、平日行けるか、あの舞台の挨拶会をね、ちょっと見たいですよね。ネタバレありの会をね、ちょっと狙っていきたいんだけど、あの夕方が多すぎるからね、どっかのタイミングでちょっとね、休んでね。
まあ半休とっていきたいかなと思います。面白かったけど、個人的には1期の方が子供たちには分かりやすいかなと思います。1期というか一部、1作目の方が分かりやすいかなと思っております。
はい、えーと、踊るじゃなくて煙突待ちのプペル、約束の時計台の話でございました。そうか、最後にね、あのMOFの方に行ってきたんですけど、3月30日ね。MOFぎゅうぎゅう店っていうのがあって、それ初日だったので行ってきました。はい。まあね、面白かったというかね、こんなにぬいぐるみがぎゅうぎゅうになってるのは初めて見て、なんか面白いなと思いました。
はい。では今日もご視聴いただきありがとうございました。またね。
16:49
コメント
スクロール