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2026-03-09 08:02

AIで何をする?ざいぺん(経験)✖️AI(知識)

話題にしたRyotaroさんのnote
プロンプトはメンバーシップ限定なのでトップページの紹介になります。
https://note.com/ryotaroswc
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00:05
はい、どうも。ということで、AIに使って何をするっていう話なんですけど、
引き続き、私はたぶん、ポッドキャストで自分の経験、24時間のうちの5分間、10分間を話して、
AIに補足していただくっていうことをやり続けるのが良さそうかなと思います。
最近、ノートの方でテストがいいんですよね。
結局は、自分のノートを作った時にいろいろお伝えしたんですけど、
この後ね、誰も発言しないと悩むリーダーの方が140ぐらいで、
サナイトークン、火力が高すぎも130ぐらいまでいっていて、
ライブの厄介はなぜ生まれるのかみたいなやつはね、76なんですよね。
まあね、これ自分にとってはなかなかすごくて、それでもKアリーナはね、
160ぐらい見られて、Kアリーナ、2年前だっけ、1年前、2年前だよな。
2024年の1月14日にね、このKアリーナ、令和で一番行きたくない会場に行ってきた感想、これ。
2024年の1月14日に投稿して、いまだにぶっちぎり、全話なくなったんだけど、
1位ですね、ビューが160もね、今週も見ていただいてありがとうございます。
それに匹敵するぐらい読まれているのが、先ほども言った誰も発言しないと悩むリーダーと、
さないトークンですね。こちら130、140と。
でね、4位がドリカム園長ですね。
令和で一番行きたくない生会場、相手使いが110。
でね、先ほど言ったライブの厄介はなぜ生まれるのかが70ですね。
なのでね、今までね、Kアリーナの画像をね、崩せなかったんですけどね、
うまくいけばね、週間はね、1週間のうちの1位はもしかしたら取れるかもしれないですよね。
そこまで来ておりますよ。AIの力素晴らしいですね。
でもKアリーナね、年間は無理なんですね。
今ね、今の時点でね、Kアリーナですね、年間20,035。
2位のドリカム園長が8,000見られているから、年間ですね。
25年3月から26年3月ですね、集計するとね、これぐらい見られてるからね。
ストックの記事を量産したいんですよね、この見られる記事。
でね、認知されて、そこからね、コミュニティまでね、
何名かの方が来てくださるっていう流れを作りたい。
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だからノートはね、割と宣伝のために使っていて、
そんなにね、有料記事っていうのを出さない。
昨日出しましたけど、今日なんですけどね、まだ。
今朝23時45分に撮ってるからまだ今日なんですけど。
今の時点だと、有料記事残り1冊になっております。
ありがとうございます。本当にね。
コミュニティの方々が買ってくださって本当にありがとうございます。
あの出来はどうでしょうか。
思いっきり魂の手打ちで書きまくったんでね。
それなりのね、最近バズってるタイプの記事じゃないんだけど、
全部手打ちで考えながらね、書きましたんでね。
残り1冊誰が買っていただけるのか楽しみ。
これが売れなかったら、
やっぱり部数は3部、1部でもいいかなと。
1部3部ぐらいかなと思っておりますよ。
でもね、やっぱり初日とか出して数時間後にね、
2冊購入していただけるなんて本当に嬉しいですね。
おじさんのノートですよ。
買っていただいてめちゃくちゃ嬉しいんですよね。
ここから先どうなんだろうな。
やっぱりね、せっかくコミュニティオープンしたからね、
コミュニティを多くの人に知ってもらいたいっていうのはあるんだけど、
うちのコミュニティがね、フィナンシー研究コミュニティだからね、
そんなにね、需要はないっていうのは分かってるんだけど、
私がね、雑談のところに書き込んでいただければね、
ハートマークをしたり、余裕があれば返信とかしてるんで、
多分ね、その辺をしてるからみんなこんな絵をね、
やった方がいいかなと。
さっきのね、お宅系基地のところで、
多分ね、厄介の話があったと思うんですよ。
ライブの厄介のラジオもあると思うんですよ。
これはね、グループの中でめっちゃね、目立ってる人がいて、
結構はね、その人たち、仲間がいて、
仲間のためだったら、利菌になってもいいやみたいなね。
あとはね、スタッフに怒られようが、
はい、いくつでね、なんか変な奴がいたんだよみたいなこと言われようが、
仲間とね、伝わってばいいみたいなことを思ってる人たちがね、
最近多い、最近というかね、
私がライブ行ってからそういう人間は何人かいたけど、
それがね、集団化をしてるのかなと思って、
昔はね、一人で厄介行為をやってる街でやばい奴がね、
複数にいたんだけど、
最近はね、迷惑行為をする人間は集団でね、
仲間だけで楽しめればいいんじゃないかなっていう人たちが多いから、
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本当にそれは仲間と呼んでいいのかというかね、
人に迷惑をかけてもね、
自分たちだけがいいみたいな感じなのは、
やっぱりコミュニティ運営をしてるっていうのもあるんだけど、
よくないかなと。
多分ね、どっかで抜け出したりとかね、
エスカレートしていくうちにちょっとね、
やりすぎなんじゃないかなとかね、
そういうのをやめたいなと思っている人たちがいると思うんですけど、
その人たちのうちのコミュニティに来てくれればね、
手で感想を話してくれれば反応するし、
そういう世界があるんだなーみたいなね。
それでいいんじゃないですか。
ちょっと弱いつながりかもしれないけど、
多少はね、
反応してくださる方がいるから、
それでいいんじゃないですかっていうのをね、
やるほうがいいんじゃないかなと思っております。
少なくともノートはね、
多分、私の経験×AIの知識で記事を作るがいいんじゃないかなと思って、
最近ね、そのムーブをするためにね、
日々ね、自分の問いをね、
両太郎さんのプロンプトに投げまくってるから。
だからね、記事を書くネタはいっぱいできてる。
ただそれをね、どう記事にするかっていうのをね、
時間がないっていう表現はあれなんだけど、
少しずつね、出していきたいかなと思っております。
ということでね、引き続き、
AIって何をするって話なんですけど、
知識の在編、
知識じゃない、在編は経験、
AIは知識ですね。
それを掛け合わせて、
ひとつはコンテンツを作るっていうのがいいんじゃないかなって話でございました。
はい、ではここで終わります。
ありがとうございました。
またね。
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