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サマリー
zaboのマイク・ブルペンは、オリックスバファローズの公開収録を控えたパーソナリティの緊張をほぐすためのエピソードです。MCカツヨリをゲストに迎え、ラジオトークの30分制限を考慮し、投手編と打撃陣編の二部構成でオリックスを深掘りする計画が語られます。パーソナリティは自身の不勉強に不安を感じつつも、ゲストとの対話を通じて番組を成功させようと意気込みを語ります。
導入とオリックス特集の告知
はい、zaboのマイク・ブルペンでございます。
ご無沙汰してございますね。
久しぶりの収録でございます。
おしゃべりしておりますのは、
3月12日木曜日21時45分といったお時間でございます。
あのー、告知はしてないんですけれども、
本日この後、22時からですね、
ラジオトークのトークライブで公開収録をするんです。
オリックスの特集をするんです。
全然不勉強なんです。
全然わかんないんだよな。
さーて、どうしたことかなという風に考えてはいるんですけども、
いつものようにですね、煙巻いてやってみようかなという風に思っております。
zaboのマイク・ブルペン。
この番組は収録直前のzaboの緊張感をほぐすライブでございます。
本日のゲストはですね、オリックスバファローズファン。
昔はね、MCシンゲンと名乗ってたんですけども、
今、MCカツヨリと名前を変えてるんですよね。
僕はこのアカウントを変えるということは、
配信者としてのパーソナリティのリセットだと考えているので、
彼がどのようなつもりでアカウントを変えたのかどうかは、
定かではないんですけども、
あまりお勧めするようなことではないんだよな。
口やがらしく言うとさ、老害とかなんか言われるでしょ。
そういうのも煩わしいので、あまり触れずにいこうかなと思ってはいるんですけどね。
まあいいかなというふうに思っています。
そんなことよりも、オリックスの話がちゃんとできるんだろうか、
すごく不安でありましてね。
そうだな、だから一応、
ベカフェで一人喋りで言えるNPV戦略考察のオリックス編は撮って、
台本も残ってて、これをベースに喋ればいいかなというふうな、
軽い気持ちではいるんですけども。
さてと、ご先方に失礼に当たらないかな。
一応新好評は送ってるんですよね。
ラジオトークの収録計画
ラジオトークってね、ライブやろうと思うと30分で一回切れるんですよ。
30分で切りたくない場合はリスナーさんから延長チケットになるものをいただきまして、
30分の延長ができるよっていうような昔からのたてつけがあるんですけども、
今回は告知もしてないし、
自分で音声編集するときに30分弱が編集しやすいんですよ。
さあ、これで3分の1だ。
3分の2まで来たぞ、あと10分だ、みたいな気持ちで編集ができるので、
延長チケットもらったとしても無しでいこうかなというふうに思ってて、
前編は投手編、オリックスの投手編、後編は打撃陣、
この辺の話ができたらいいかなというふうに思ってるんですよね。
前編後編に分けるので、まず自己紹介を前編にあって、
僕もそうだし、先鋒さんもそうというのと、
昨年2015年のオリックスの投手陣のお話、それから今年はどうなるという、
彼のゲストさんのお伺いをいたしましてから、
だいたい30分くらい経つかなということで、
30分後にまた再度番組を立ち上げると。
後編は打撃陣、昨シーズンのオリックスの打撃陣はどうだったのか、
今年はどうなるんでしょうかというふうにトントンと言って、
打撃に特化して喋るよりかは守備ポジションに分けて喋ったほうが、
かたどりやすいかなというふうに思ってて、
まずは保守陣ですよね。
現在WBCで選ばれている若月選手が制補者だと思いますけれども、
FAで西部からオリックスに加入している森選手もおりますし、
保守陣を聞いて、内野主陣を聞いて、外野主陣を聞いて、
それから気になるこれから活躍を期待している若葉太というのを聞いて、
その後に岸田監督の再配っていかがですかみたいなことを聞いて、
ご自身の番組の番宣してもらってと。
で、1時間かな。ざっくりですけどね。
そんなふうに考えてたりするんです。
さあどうなることでしょうか。
大丈夫ですというようなご返事も頂戴しておりますので、
僕の再配というかゲームメイクというか、
その辺が試される回だと思っております。
戦法さんはまだ20、何歳になったんだろうな。
彼若かったよな。25歳ぐらいだったと思うんですよね。
やっていきますかというふうに思っております。
収録直前の心境と番組の進捗
5分30秒。
いい加工なところで。
緊張がほぐれました。
皆さんのおかげさまでございます。ありがとうございます。
ということでございまして、
リッスンもハテナブログへの連携もできるようになりましたし、
バッジの公開もされるようになりましたし、
順調にこのらしさみたいなやつを押し出しつつステップアップしていると思いますので、
多くの方々もぜひご利用いただけるといいかなというふうに考えておりますよと。
こんなところで。
ザボのマイクウルフェン、久しぶりの収録となりました。
どうもありがとうございました。
06:19
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