1. 大人版「秘密の作戦基地」-Re:story | はちすゆうき
  2. もはや自分で作るのが当たり前..
もはや自分で作るのが当たり前になる世界
2026-09-09 09:48

もはや自分で作るのが当たり前になる世界

━━━━━━━━━━━━━━
Re:Design Lab(Substack)
━━━━━━━━━━━━━━
毎日をご機嫌に攻略するRe:Design Lab
オンライン乾杯ライブ、限定音声、クローズドチャットをお届けしています。

Re:Design Labはこちら
https://substack.com/@hachisuyuuki


━━━━━━━━━━━━━━
他メディアでも発信しています
━━━━━━━━━━━━━━
・Instagram(スライド図解)
https://www.instagram.com/hachisu_yuuki/

・note(日々の思考と知見)
https://note.com/yuki_2san

・ブログ(体系的な解説記事)
https://yuki-2san-blog.pages.dev/

━━━━━━━━━━━━━━
はちすゆうき(ゆきにいさん)
━━━━━━━━━━━━━━
年間200冊以上の読書知見と脳科学・心理学をベースに発信。
幼児教室での指導や1,000人以上の子育て相談に対応。
毎日音声配信を1,200日以上継続中。
━━━━━━━━━━━━━━
#自己肯定感
#子育て
#教育
#マインドセット
#音声配信
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/637cad1fb4418c968d88d398

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

現代ではAI技術の進化により、個人が望むものを自分で作り出すことが可能になった。筆者は、高校教師との会話で自身の知識不足を感じ、情報収集の自動化を模索する中で、AIを活用して進路や制度に関する情報を要約して届けるアプリ(またはそれに類するもの)を自作した。この経験から、AIを使えば「できないだろう」と思っていたことも実現できる可能性が高まっていると実感し、リスナーにも「できる」という前提で挑戦することを推奨している。また、リスナーからのコメントを紹介し、子育てにおける「やってみたら」という言葉の重要性にも触れている。

オープニングと今日のテーマ紹介
さあ皆様、こんばんは。パーソナリティーのはちすゆうきです。 さあ皆様、今日はどんな一日をお過ごしだったでしょうか?
だいぶ雨の影響が出てますね。 かなり広い範囲で。 かなり寒水とか、あとはその川の周辺とかの影響とかも出てるし。
今収録しているこの時間でも東京は雨が降ってまして、 ややそれなりに降っているなという画面で。
私が住んでいるところの一つ隣の市でもですね、 結構場所によって寒水してたりとかっていう影響も出たりするので、
本当にかなりね、水の影響が出てるので、皆様のところもぜひ備えて。 警戒とかね、避難とかっていう部分も出てたりするので、ぜひ皆様もお気をつけくださいませ。
それでは今日もね、音声配信撮っていきましょう。 このチャンネルではやりたいことに挑戦できる個人を増やすコンセプトに日常の気づきや週間のヒントをお伝えしていくチャンネルです。
さあ今日はどんなテーマでお伝えしていこうかなというところなんですが、 今日はですね、本当に便利な時代になったというか、
自分自身で望むものってやっぱり手に入れられることができるんだなっていうのがね、ちょっと体感できることがあったので、
今日はですね、どんなこともやろうと思えばできるんですよということをですね、お伝えしていこうと思いますので、ぜひ最後までお付き合いください。
結構なんか壮大なテーマになっちゃいましたね。 とはいえですね、皆さんも貴重なお時間を使ってお聞きいただいているということも重々承知しておりますので、
いつも通り今日も結論からいきましょう。 今日の結論はこちらです。
自分用に作っております。はい、これは今日の結論ですね。 自分用に作っております。
じゃあ中身の方触れていきましょう。
AIを活用した情報収集ツールの自作
今日はですね、どんなことがあったかというと、先生とお話しするタイミングがあったんですね。先生というのは高校の先生ですね。
その中で質問されることもあって、そのお答えも基本的にはしているんですけれども、実はですね、ちょっと答えられない質問もあったんですね。
何かというと、私がちょっと勉強不足だったので、ちょっとそのこと知らなかったというところがあって。
なので、それがあってからですね、ちょっと情報の感度をもう少し高めていかないとだなっていうのを感じたんですよ。
で、結構、国の方から政府の方から行政の方から、いろいろな制度変更とかっていうところとかもあったりして、それを全部一つずつ追っていくっていうのも結構大変じゃないですか。
で、私どうすればそれができるようになるかなっていうのを思ったときに、自動でじゃあそれを情報とか集めたりとか、何か変更があった時とかに、それを何か自動でお知らせしてくれるような何かがあったらいいなと思ったんですよ。
自分で、例えば文部科学省のページとかって見に行ったとしても、結構難しい言葉で書かれたりするので、何が何だか結構最初わからないみたいなことになったりするので、
わかりやすくなったらいいなと思って。でですね、私今日それがあってからですね、今日この時間までですね、なんとアプリを作っちゃいましたみたいな。
アプリとまでは言わないんだけれども、そこに毎日朝ですね、進路に関わるような内容のこととか制度に関わる内容のこととかが、
要約されて届くような形でですね、私自身のスマホの方に届くようにですね、なるものをですね、作ったんですよ。これもAIで作れるような形だったので、
そんなことが今の時代できてしまうんだというのをですね、私はですね、ちょっと驚きながらというか、多分できるなぁと思ってたんですよ。これをやってる方もいらっしゃったりするので、できるなぁと思ったので、
じゃあちょっと私もこれ挑戦してみようというところでですね、やってみたらですね、なんとだいぶ形になってきておりまして、今最後のね、調整を少ししながらですね、明日から運用をしてみてね、
その先でフィードバックしながらもより良いものにしていこうかなというところですね、今考えていて。
ちょうど、こういう感じで今テスト中ですみたいな形をですね、サブスタックの方にですね、
Twitterみたいな、Xみたいな感じでですね、アップロードをしたので、もしよかったらですね、私のサブスタック、ぜひですね、登録しておいてください。
概要欄のリンクのところからね、サブスタック登録できるので、お金がかからないもので無料のもので見れますので、ぜひぜひ見てみてください。
ということでですね、そう自分で作っちゃえる時代になったんですよ。これすごいポイントで何かっていうと、
これできないだろうなっていうので、やらなかったらこれで実現しないんですよ。
で、これできるかなどうだろうなって思った時に、前例があればこれはできるものなんだなっていうのって、本当に今ってもうAIでかなり便利になってきているので、
何かこう自分自身が実現したいものとか、作ってみたいものとかっていうのが、かなり手の届く範囲まで来てるんだなっていうのがね、ものすごく感じるのがですね、
今日私自身がね、自分の手でこれを動かして感じたことだったんですよ。
AIもね、使い方によって例えばチャット形式なんか会話したりとかっていうのはもちろんあるんだけども、もう今だいぶその先の部分までなっていてね、
私はGoogleのこのAIのやつは結構使っているんですけれども、そこでね、AIと会話しながらAIがこういうものを作ってくれるみたいなところって、
やっぱ触ってないとそういう発想にはならないなっていうところもあったので、ぜひですね皆様も、まあAIは触るっていうところはもちろんしてほしいですけれども、
何かこうやってみたいなっていうのとか、こういう風になったらいいなみたいなものとかは、ぜひできるという前提で、
ぜひやってみてもらうといいんじゃないかなと思います。
やった上でできたかったとかっていうのも一つのね、気づき学びにもなりますので、ぜひ皆様も挑戦していただきたいなというところでございました。
リスナーコメントの紹介と「やってみたら」の重要性
ということで、今日の配信はここまで。ではですね、前回の放送にコメントいただいた皆様をご紹介させていただきましょう。
前回の配信はですね、〇〇つらーかんの先につながる将来ということでちょっとコツとコツのことをね、
お話しさせていただいたこちらの内容のコメントをご紹介させていただきましょう。
まずはですね、あつ子さんのコメントですね。いつもありがとうございます。
聞いてるようなスタンプでニコニコニコニコ、はいタッチはいタッチ、キラキラキラキラーということでね、押していただきました。
いつもこうやって聞いていただきありがとうございます。
さあ、続きまして、ひみさんのコメントですね。
ひみさんも聞いたようなスタンプを押して頂いて
ニコニコキラキラということでね
はい押して頂きました
いつも聞いて頂いてありがとうございます
さあ続いてマスミさんのコメントですね
いつもありがとうございます
ゆきりぬさん皆様こんばんは
こんばんは
今日は雨が降ったり止んだりの一日でした
子供たちが小さい頃やっちゃダメってよく言ってたかもです
今は逆にやってみたらを言っているような
いいですね
私もいろいろ体験させてもらっているので
子供たちにもまずはやってみたらと言ってます
今日まだ見の放送ありがとうございました
ということでね
いやーいいですね
このマスミさんのコメントで
このやってみたらっていう風にね
この背中を押す言葉掛けってものすごく大事だなって
やっぱりあの子供たちも新しくやること
初めてやることってやっぱりこの一歩引くというか
そこに対してこういきなりドーンといけるかどうかっていうのは
もちろん性格とかにもよるんだけれども
その中でこうやって親が背中を押してあげるってことするのが
子供にとってもやってみようっていう風にね
一歩踏み出すところにもつながってくるので
このマスミさんのこのやってみたらっていうことからね
あの結構素敵だなって私ね感じたんですよ
コメント返信する時に
そうやってなんか素敵なコメントをね
こうしていただきまして
マスミさんいつもコメントありがとうございます
さあそして心の中でもコメントしていただいている皆様
リスナーへの感謝と今後の配信について
たくさんのいいね再生ありがとうございます
こうしてね聞いていただいてる皆様もいてくださって
このチャンネルがね私も前に続けていく
大きな励みになっているっていうのをね
すごい感じております
聞いていただいてありがとうございます
さあこのチャンネルでは私がね
一人で話すだけじゃなくて
聞いていただいてる皆様がね
こうしてコメントとかもしていただいて
再生もしていただいて
いいねもしていただいて
そうやってねできているチャンネルでございますので
ぜひ皆様お気軽にコメント
コメね残していってくださいね
時間がない方はね
スタンプだけでも大丈夫ですし
またですね初コメ
ひさコメっていうところもね
ぜひ募集しておりますので
ぜひ皆様また温かいコメントお待ちしております
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます
こうしてね
オンライン時間を共有できるのが
私にとっても何よりも楽しい時間でございます
さあ明日もね楽しい一日にしていきましょう
私もねみんなのこと応援していますよ
頑張っていきましょう
さあまた明日の配信でお会いしましょうね
また明日も聞いてね
じゃあね
09:48

コメント

スクロール