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スイカマラソン完走ライブ
2026-06-14 14:05

スイカマラソン完走ライブ


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00:00
何か撮ったかな?BGMも入ってるかな?
さあ、繋がりましたね。
はい、皆さまこんにちは。
学びの音声図書館パーソナリティーのゆうきです。
さあ、今日はですね、
インスタグラムとかね、音声でもいろいろと話をしておりました。
今日は、6月14日日曜日でございます。
何の日かというと、
そう、スイカマラソンでございました。
なりったところでね、
あの、スイカを食べるというね、マラソンがありまして、
で、何キロかね、あるんですけども、
あの、小学生とか中学生とかが2キロとかだったかな?
で、大人もなくてですね、やや曇りというか、
もしかしたら今もイヤホン越しに、
あの、音が入っているかもしれないですけど、
風もね、少々ありまして、
非常に走りやすい、走りやすかったですね。
はい、そんなマラソンでございました。
皆様の住んでいるところはいかがでしょうか?
いや、結構このね、マラソン、
いや、今回もですね、学びが多かったですね。
たくさん学びがあって、
何より走っている最中はですね、
やっぱり必死ですね。
はい、必死でございます。
まあ無事完走もしましたので、
時間的な結果もね、
あの、後々ホームページ、
スイカマラソンのホームページにアップされるとなので、
その時の定式なタイムを期待しつつ、
まあ今ね、ちょっとその結果を待っているところでございます。
お、増井さんお早いですね。
増井さん、ユキニさんこんにちは、こんにちは。
スイカマラソンお疲れ様です。
ありがとうございます。
愛知県は曇ってます。
お、曇りなんですね。
ということはまだ雨は降っていないというところでございますね。
じゃあ多分似たような天気感なのかな。
まあ東京はちょうど、
その間にありますのでね、
どんな感じになるのかというところでございますけれども、
はい、
まあこのね、
やってみて7キロ久しぶりに走って、
あの感じたことは何かというと、
いや7キロまだ走れるなぁだったんですよ。
7キロまだまだ全然いけるなみたいな。
今回のマラソンで、
あの初めてのことだったのが何かというと、
結構アップダウンがあるんですよ。
この今回走ったところのコースが。
アップダウンが結構あって、
あの上りはやっぱり結構ね、
足に行きますね、体力に行きますね。
で、このスピードができすぎてバランス崩れちゃうので、
うまくね体の姿勢とかコントロールしながら、
ペースを保っていたんですけれども、
それがね今まであの過去ハーフマラソン21キロ、
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フルの42キロ、フルの時はねちょっとアップもあったんですけどね。
まあそれと比較して短距離の中での、
7キロが短期かって言われるとあれなんですけども、
短距離の中での結構アップダウンが
比較的早いペースで来るマラソンだったので、
結構ねそこはいい練習になったなっていう感覚でありましたね。
まあこれが結構コースによっていろいろあるなっていうところの学びであったのと、
あとちょっと後半部分一番最後のところは、
少し余力まだね体残しておりましたので、
ラストスパートと呼ばれる最後のダッシュが決められましたという感じでしたね。
結論から言うとまだ走れます。
ねえ皆様もぜひマラソンやってみてください。
走るのが得意な人苦手な人って確かにいると思うんだけれども、
この走るっていうことに関して、
特にマラソンのランニングランナーとしてのイベントっていうところに関して言うのであれば、
とっても学びが多いですね私は個人的に。
何かっていうと、
一つの何かビジネスとかやるっていう時でも、
何かを達成するまでやり続けるってやっぱすごく大事なことだなっていうのがね、
すごくよくわかる。
これが一つマラソンから学べるものだなって私は思っているんですね。
例えばタイムをどれぐらいにするとかっていうところの基準を持っているのもすごく大事だし、
その上で完走するっていうところ、
ゴールを決めるっていうところで完走するっていうところに基準を置いたのならば、
例えばそれは足がゆっくりになったとしまっても前に進み続けていたら、
それって必ずどこかでゴールまで進み続けることができるっていうのでね。
私たちが普段、何か目標を決めてこれをやろう、これをやろうっていうふうに、
何かいろいろと動いていると思うんですよね。
いろいろ動いていると思うんだけど、やっぱり何かまだ全然進んでないじゃん。
もう何か辛いからやめちゃおうよみたいなところに繋がっちゃうんじゃないかなって。
だからこそ、マラソンの場合って何キロとかっていうふうにもうゴールを決めたものに出るじゃないですか。
今回の場合であれば7キロ。
私が去年走ったのであれば21キロとか42キロとか。
ゴールが決まってる。
だからそのゴールに向かって進んでるんだっていう実感があるとやっぱり私たちって続けられるんだなっていうのって、
マラソンだとすごくよくわかること。
歩みを止めても走って走るでもいいんだけれども、
06:00
必ずゴールに辿り着くのであればそれをやっぱりやり続けるってめっちゃ大事かなっていうふうに、
マラソンからもすごく学べることってあるなって思いましたね。
あと、もう1個、今回アップダウンがあったので、
発見というか、自分の中での気持ちの切り替えるために必要なことっていうのがすごくわかって、
何かっていうと、遠くを見るときとちょっと手前を見るときってあるんですよ。
あるんですよって言って。
どういうことだろうっていうところなんですが、
遠くを見るとその先が上り坂になってるなとか下り坂になってるなっていうのがわかるので、
そうすると何が起こるかっていうと、
自分でペースを少し調整できるようになるんですよ。
ペースを調整できる。
例えば上り坂が来るなってわかってれば、
上り坂のときって歩幅を小さく、
山登りのときとかね、よくあるんですけど、
歩幅を小さく上っていくっていうほうが自分の体を運びやすいっていうのでね。
上り坂に来るってわかってれば、
ちょっと体力残しておかなきゃいけないなみたいな形になるので、
少しペースを自分でコントロールしてることができます。
逆に上り坂とか下り坂みたいなときとかは、
少し姿勢を変えなきゃいけないから、
そうすると何をしなきゃいけないかっていうと、
少し手前を見るんですね。
上り坂があんな遠くまで続いているってないと、
私たちによって予測ができちゃうのでね。
まだあんなあるって思っちゃうと、
結構足が重くなるんですよ。
手前を見ることによって、
自分が進んでるなっていうのを実感できる。
上り坂であれば歩幅小さく、今一歩ずつ止めてるな。
少し体を前傾に持っていくことによって、
無理やり足を上げるっていうことにもつながったりするので。
下り坂のときとかも、
少し体を後ろに重心を持ってくるような形にしようかないと、
どんどん加速してっちゃうんで。
体の使い方と視線の位置を入れ替える、
コントロールするってすごく大事なことだなって思って。
それが目標を立てるときとかであっても、
ボールはここを決めたときに、
じゃあそのボールに至る手前の部分に見るのか、
もしくは少し遠くの部分を見るのか、手前側の部分の近くを見るのかっていうのを
切り替えられることによって、
やっぱり私たちって行動っていうのは歩みを止めずにいけるんだなって。
私たちが何かいろいろやっていることってたくさんあると思うけれども、
09:00
いろいろあると思うんだけれども、
その上で歩みを止めずにやり続けるときには、
こういったマラソンみたいなね、
ゴールが明確になっているものっていうのをやると、
私たちがやりたいことっていうのも、
意外とね、やっぱり構造が同じなんだよね。
ゴールがはっきりと決まっていて分かりやすいか、
もしくは自分でゴールをはっきりと認識するための、
努力であったりとか、行動であったりとか、
っていうのをしなきゃいけないのかっていう、
ちょっとの違いはあるけれども、構造中は同じだなっていうのをすごく感じるのが、
それがこのマラソンですね。
ということで、ぜひ皆さまもマラソンぜひやってみるのはいかがだったかなと。
今回ね、スイカマラソンで一個逃してしまったものがありまして、
それが何かっていうと、今回ですね、スイカマラソンなのに、
私スイカ食べられなかったんですよ。
スイカ食べたかったなと思いながら、
スイカマラソン結構おすすめです。
何かっていうと、距離がそんな長くないっていうこと。
7キロ、10キロとかで結構走りやすいなって思ったのが一つと、
あと吸水所の数がすごい多いんですよ。
7キロのペースだったけれどもね、何箇所あった?
10箇所以上あったんじゃないかな。
吸水所の数がものすごくコンスタントにポンポンポンポンって動かれてたので、
水分補給すごくしやすいっていうのがね、結構ね、今回このスイカマラソン良かったなって。
スイカマラソンのスイカがゴールした後にも食べられる場所があるっぽかったんですけど、
私見つけられず。
5キロぐらいだったかな。
5キロ時点ぐらいからの時に、スイカがもう食べられる吸水所みたいなのがあったんですよ。
5キロ走ってるから、体も今走るペースになっていて、
途中でちょっとスイカ食べると脇腹痛くなるなって思っちゃって。
その時のスイカ、ゴールした時で大丈夫かなと思って、
その吸水ポイントは寄らずに完成したんですけれども、
走り終わった後はスイカ見つからず、結局スイカを食べられませんでした。
ある意味来年のリベンジになるようなことになっちゃいましたけれども。
ということで、スイカマラソンなのにスイカを食べない事態というのもありまして、
唯一の難点を言えば、駅からはちょっと距離がある場所ではあるので、
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成田駅、お正確に言うと京成成田駅のすぐ近くなんですけど、
そこからシャトルバスが出てるんですよ、このスイカマラソンの会場と。
シャトルバスが出てるので、成田の周辺に全泊をしておけば、
朝そのバスに乗って現地に行く。
帰りもシャトルバスで成田駅の方まで帰ってこれるので。
なのでそういった意味では、ちょっとアクセス的には大変かもしれないけれども、
結構ランナー初心者にもおすすめのマラソンイベントだなというのを感じました。
スイカ食べてないんですか?
そうなんです、私スイカを食べずにスイートマラソンを完走してしまいました。
ということでぜひ皆様は、この配信をアーカイブでも聞いている皆様は、
ぜひスイカマラソン行くときがあったら、スイカ逃さないように5キロ時点で食べましょう。
というところですね。
何がなのでなのかというところなんですけれども、
今のところまだ筋肉痛もしておらず、体もまだ元気でございまして、
日曜日の午後は休業に当てながら、体の調子を整えていこうかなというところでございます。
実は今日の夜ですね、別展でZoomがありまして、
何かというと、5月の時に東京でワークショップを開催した、
あんちゃんの誕生日の日に東京でワークショップを開催したあんちゃんの、
今日はお疲れ様会のZoomが夜ありまして、そちらを呼んでいただけたので、
私もそこで参加させていただいて、どんな雰囲気だったのかを色々と聞いてみようかなというところでございます。
14:05

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