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#99 グループメンターコーチング/コーチとクライアントの差
2024-01-30 18:01

#99 グループメンターコーチング/コーチとクライアントの差

グループメンターコーチングを行った気づきとフィードバックをお話しています😌
#THECOACH
#グループメンターコーチング

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00:05
こんばんは、みきです。
第99回目の収録を始めていきます。
いやもう、あっという間に99回かって思うとさ、もう尊いよね。
大体去年の3月ぐらいかな、収録が始まって、
このアカウントを解説してね、
ディミティにコツコツ、ゆるゆると、これをね、撮っていたんだけども、
あくまで、ここのスタンドFMという場はね、
私のひとりごとみたいなもので、
喋る練習とか、自分の思いを出す練習とか、
なんかね、そんなような場だったんですよね。
それが、ちょっとずつちょっとずつ、自分の中の心を出せるようになって、
声にして届け合えるようになって、
それがあっという間にね、もうすぐ100回ということでね、
そんな記録が残るようなアカウントになってきました。
なのでね、これからもね、
自分の気ままにね、心が向くままに、
収録していきたいなって思っております。
ということでね、今日も収録をするテーマなんですけども、
昨日グループメンターコーチングをしたので、
それについて話していきたいと思っています。
グループメンターコーチングって何かっていうことを最初に話しておくと、
コーチングをする中で、
自分自身のコーチングのスキルとか、
自分自身の強みとか、自分のらしさとか、
ちょっと見えてこなくなる部分ってあるんですよね。
それこそ自分自身がね、やっぱり他者目線で見られると、
こういうところが自分できてるな、らしさだなとか、
こういうところを足したらより良いかもしれないみたいなね、
そんなような助言をもらうためのメンターコーチングなんですよね。
コーチングのメンタリングって感じですね、いわゆる。
それをですね、グループメンターはグループなので、
メンタリングを受ける人が3人、
メンタリングをしてくれる人が1人、
それぞれがコーチ役、クライアント役、
オブザーバー役、メンタリングって感じなんですけど、
それをね、本当10月ぶり、
だから11、12、13ヶ月ぶりぐらいに受けました。
それは、コーチングスクールのインテグレーションコースって、
一番最後のプロコースみたいな、
同期メンバー3人で受けて、
メンタリングしてくれた方は、しげちゃんっていうね、
03:01
ザコーチのスクールの、
私が1回、
講座のアシスタントみたいなものに入った時に、
担当してくれたリーダーの方がメンタリングでした。
メンターでした。
もう久しぶりになったので、
どんな感じかなって緊張をちょっとしていたんですよね。
チェックインでそのことも正直に出して、
どんな感じになるかなと思っていたんですけども、
結果から言うととても楽しかったし、
私自身もそうだけど、
他のメンバーの成長が、
今までのコーチングと、
みんなちょっとパワーアップしてるっていうか、
それぞれのらしさがより出ているみたいな、
そんなのが見えてめちゃくちゃ嬉しかったです。
心がホクホクとしました。
私自身もね、自分自身が、
こんなスタンスでコーチとしているみたいな、
そんなものが結構はっきりしてきたっていうのは、
何回か収録でも話してたんですけども、
グループメンターコーチングでも、
そんなあり方がありありと出ていて、
もう恐れとか不安とかが全くなくて、
すんとした感じで、凛とした感じで、
入れたなっていうのが本当に残っています。
フィードバックでも、そこはすごく言われていて、
凛とした感じで、
すっとそこに座っているようなのがすごく感じられたって言われて、
なんかそこは嬉しかったですね。
僕、恐れとかちょっと不安とか、
そういうのが見られると、自分の中でできちゃうと、
こんな言葉出していいのかなとか、
こう言っていいかなとか、
どうしようかなこの後みたいな、
解釈モードというか、
自分自身、クライアントさんじゃなくて、
自分自身の揺らぎが出てきてしまう、
時が結構前はあったんですよね。
最近は本当そこがだいぶ、
だいぶというかね、
最近ないな。
本当、何て言うんだろうね、
焦りもないし、恐れもないし、
06:02
ただ、いる。
ただ、ただ、やっぱ愛を送るというか、
そこにいて、
クライアントさんの愛に気づいて、
愛を送るみたいなね、
そんなスタンスであったから、
直感と感度がめちゃくちゃ良くなったんですよ。
もともと体感覚派というか、感覚派というか、
直感とかがすごく、
すごくそれが敏感なタイプなんですけども、
ストレングスファインダーでも共感性が一位で、
いうこともあるんだけども、
それはさておきね、
やっぱり自分の土台というか、
スタンスが安定すると、
自分の直感、研ぎ澄まされているなっていうのをね、
最近感じています。
だから、
本当そういうあり方を整えたことで、
より良いものが提供できるようになってきたんだなっていうのをね、
フィードバックもいただいて、
めちゃくちゃ嬉しい時間だったし、
自信もついたし、
もっと自分自身、
育てていきたいし、
もっとこれをね、
提供できるようになっていきたいなっていうのをね、
思いましたね。
はい、
こんな感じで言葉にはなってないんだけど、
新たな自分としての挑戦があって、
今そのあり方、
自分自身は自然体でいて、
ありのままでいて、
クライアントさんの愛に気づいて、
愛を送る、
そんなスタンスはめちゃくちゃいるんだけど、
その次の段階のステップとして、
好奇心とか体現するっていうのを、
どうやってコーチングに
使っていくのか、もしくは、
使わないのか、いや、使うんだけど、
どんな感じで、
その武器を使っていくのかっていうね、
段階に入ってきてます。
これはちょっと、
コーチングがね、
ちょっとマニアックな、私の中では
マニアックな部分になるから、
伝わるかちょっと分かんないまま出してみると、
私がクライアントになるときって基本、
激しいんですよね。
あの、
結構ね、パワフルというか、
クライアントで、
ユリちゃん味あるって言われたことがあって、
ザ・コーチのリードの方なんですけども、
ユリちゃんって方がいるんですよね。
09:01
私がクライアント側で練習をしていると、
こんなユリちゃん味があるクライアント初めて見ましたとかね、
フィードバックをもらったりとかね、
したこともあるぐらい、
結構パワフルさが出るんですけど、
コーチのときにそれが出るかって言ったら、
そんなに出ないんですよね。
というのも、
そうやって好奇心のままというか、
遊びに振っ切ると、
直感が効かなくなるんですよ。
それは、
振り切ってセッションを試したこともあるんだけど、
感じるものが見えなくなるというか、
好奇心に振り切ると、
視野が狭くなっちゃう部分があったんですよね。
だから、
そっちを私の主なリソースだと思っていると、
一番大切なもの、
直感とか、
その方の声とか、
言葉になっていない声とか、
その方の愛とか、
気づくことができなくて、
ちょっとこれは違うんだなって、
もやもやしてた時期が、
11月とか10月とかだったんですよね。
昨日のフィードバックでも、
コーチ側とクライアント側で、
一番差があったのが、
私だって言われたんですよ。
私自身も、
コーチとクライアント側で、
結構差があるのはわかっていて、
ただ、
声を聞かないといけないっていうか、
声を聞きたいんですよ。
私自身のエネルギーを、
出し切るっていうのは、
違うところに力を使っている感じ?
本当に耳を澄ますっていうか、
体全体で、
クライアントさんの声を聞くみたいな、
そんな感じにエネルギーを使っている、
集中させているから、
だからちょっとまた違うんですよね。
使っている力が。
クライアントにいるときは、
コーチの心の声を聞くわけじゃないか。
クライアント側が自分のエネルギーというか、
自分の内にあるものを全部出すっていうことで、
全開にして出してるんですよ。
12:03
自分自身で本当に、
どんな表情をしているか分からないし、
どんな声のトーンなのかも分からないし、
どんな動きをしているかも全然集中していないんですよ。
とりあえず、ただ出し切っているみたいな感じなので。
そこで、コーチの役の人とかにそれに気づいてもらっている。
なんかちょっとテンションが変わったねとか、
感覚が変わったねとか。
だから、自分をそうやって出し切っているときに、
フィードバックをもらえるのは、
めちゃくちゃありがたいんですよね。
ただ、コーチのときにやっぱりこれをグワッとやっちゃうと、
エネルギー集中になっちゃう。
それはそれで面白いセッションになるかもしれないけど、
まだそれを全力でやっていけない。
全力でやりながら声を聞くっていうのは、
今ちょうどいいバランスは、
出し切って声を聞くっていう能力はできていない。
違う武器を使っている感じなんだよね。
全身で聞くっていうことをしているときに、
全集中している。
そこでエネルギーがグワッと出る。
そこから自分が出す余力がない。
そこは特訓したらできるようになるのかな?
どうなるのかな?
だから、今使い分けているって感じなんですよね。
集中、全部聞いて、
ちょっと緩めて遊ぶみたいな。
できるようになるのか、
二刀流になれるのか?
どうなのかって感じかな?
これがうまく馴染んでくるのかもしれないし、
馴染まないのかもしれないし、
自分の中でコーチのあり方と、
クライアントの私っていうのは、
別人格なのかもしれないし、
それがうまく融合するのかもしれないし、
でもどっちもどっちなんだよね。
どっちも無理をしているわけでもないし、
どっちも作ろうとしているわけではないんだよ。
話すってことに全力を使っているから、
誰かの声を聞いているわけではないか、
こういうふうに言っているけど、
このテンションで私が日常にいるわけではないし、
15:03
日常ずっとこんなテンションでいたら、
私は疲弊します。
いくら外交的だと言っても、
ENFPと言っても、
私自身結構なんだろうね、
一緒に会ったことある方とか、
話したことある方は分かると思うんですけども、
めちゃくちゃずっとエネルギー出しっぱなしってタイプではないと思うんですよ。
疲弊します、それは。
自分の武器というものっていうか、
自分のリソースは分かったけど、
どんなふうに使っていくかっていうのは、
どんどん耕していく必要があるなっていうのは思っています。
ただ、こうやってね、
こんなに思いを力を込めて話せるようになったっていうのは、
私自身はコーチングの力だと思っているし、
自分自身に向き合ったからこそ、
こんな自分もいるんだっていうことに気づけたし、
本当に良かったなって思っています。
だから、このエネルギーいっぱいの私もね、
これからどうなっていくのかって感じだよね。
これがどんどん馴染んでいくのかもしれないし、
これはこれの自分の一部パーソナリティで、
普段は普段のパーソナリティなのかもしれないし、
どうなっていくかですね。
ちょっとマニアックな話も入りましたが、
伝わる人が誰かいれば面白いなって思います。
こんなエネルギー盛り盛りの私とコーチングをするときの私は、
ちょっと違うようなエネルギーかもしれないですけども、
どちらにしても全力で臨んでいるので、
そこは全力で愛を持って届けているので、
ご安心くださいというか、
一緒にご一緒できる方がいたら、
そんな感じで過ごせていけたら嬉しいなって思っています。
めっちゃ語ったなー、でもね、こうやって語るの大好き。
自分のこと出すのめちゃくちゃ好き。
ということで、今日はこの辺で撮っていこうと思います。
それではみなさんまたねー、バイバーイ。
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