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aespa「KISS N TELL」2026年7月のおすすめ曲
2026-08-16 20:15

aespa「KISS N TELL」2026年7月のおすすめ曲

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夏のお盆休み前の「今日行けば休み!」「帰ったら休み!」の軽やかさにピッタリな曲でした♪日本語曲でもあるし、英語も簡単なものが多いので、ラップゾーンさえうまく歌えればカラオケも楽しみやすい曲かなと思います。

そして、RESCENE(リセンヌ)も韓国語やKARA、やっほーなど多角的なタッチポイントもありながらオリジナル曲も楽しめる過去の曲もディグりたくなる2024年デビューのグループでした。

珍しく文芸評論家 三宅香帆の作家のサイン会に行く前の様子もお届けしています。三宅香帆サイン会の大反省会も録りたい気もします。笑

#aespa #에스파 #エスパ #KPOP


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サマリー

今回の「ゆるタメちゃん」では、2026年7月のおすすめ曲としてaespaの「KISS N TELL」が紹介されました。この曲は、メンバーのジゼルが提案し、軽やかで夏にぴったりのサウンドが特徴です。ラップパートさえ克服できればカラオケでも歌いやすいと評されています。また、26曲の中から選ばれた様々な楽曲が紹介され、特にaespaの「KISS N TELL」や、2024年デビューのグループRESCENE(リセンヌ)の楽曲、そしてアイリッドの楽曲が多く取り上げられました。 番組の後半では、文芸評論家の三宅香帆さんのサイン会へ行く前の様子や、その後の反省会についても触れられています。その他、少女時代の「ミスタータクシー」や、エレクトリック・ライト・オーケストラの「トワイライト」など、幅広いジャンルの楽曲が紹介され、リスナーに新たな音楽との出会いを提供しました。

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日常に潜むエンタメニュース。ゆるタメちゃんこの番組は、KERRYが日常に潜むエンターテインメントをゆるとカジュアルにお届けする番組です。
7月のおすすめ曲紹介:aespa「KISS N TELL」
今日のトピックは、2026年7月のおすすめ曲、aespa「KISS N TELL」ということでご紹介したいと思います。
今回はですね、Spotifyの中で26曲、1時間21分の中から7月に気になった曲を集めて、おすすめ曲をご紹介していくというコーナーになっておりますが、
aespaのKISS N TELLでした。この曲はですね、まあいろんなところで切り抜きを見ていたら、
ジゼルが結構好きな、aespaのメンバーのジゼルが日本人、日本人ハーフ、あ、韓国ハーフなのかな、急にわかんなくなっちゃった。
えっと、ジゼルが韓国のaespaのコンセプトじゃ出せないけど、めっちゃ好きな曲だったから、日本で出すのはどうですかっていうね、提案して出てきたっていうのをちょっと見まして、
ライブ配信してるやつの切り抜きで見たんですけど、すごく軽やかで、またaespaの好きな曲が増えてしまったなっていうところで、今のところ3大巨頭が、
YEPPY YEPPY、WIPPRUSH、あれ、もう一個なんだったかな、もう一個あったんですけど。で、さらにこのちょっと軽やかなKISS N TELLが加わったかなっていうところですね。
あ、レモネードも良かったかな。そうレモネードだった気がする。YEPPY YEPPY、WIPPRUSH、レモネード、KISS N TELL。しかもこの後半の2つは超直近の曲で、そして今ちょうどこの
ポティファイ、ポティファイじゃない、ポッドキャストを撮るにあたって、もう一度ね、26曲ある中を、まあ1時間21分分ある中で聞き直してみたんですね。で、なんと1曲丸々聞いたのは2曲だけだったんですけど、
1曲はちょっととあるアーティストのカバーになっちゃうので、ちょっと1曲丸々新曲として出てきた。そして日本語でとても歌いやすかった、このKISS N TELL。もうラップのとこさえうまく歌えれば、もう全部歌えちゃう。そんな感じの曲。
とりあえず2回歌って、2回歌って、そう、たぶんニンニンの声なのかな。上のパートはウィンターがYouTubeかなんかで、ビハインドで録音、レコーディングしているところの切り抜きなのかな。なんかそれ見て、言ってるフレーズがニンニンじゃない、ウィンターのところだったんだけど、その下がたぶんニンニンなのかなって思って。
で、ジゼルのパートは、んーなんとかかんとか、んーなんとかかんとかっていうところですね。カリナの声がどこかわかんなかったけど、とにかくとても歌いやすい。そもそも日本語曲なのでと英語曲なのでめちゃめちゃ歌いやすいし、そんな難しい英語も入ってないので、ラップゾーンだけ頑張ればカラオケとかでも歌えそうだし、すごく夏で爽やかで、今このKISS N TELLのジャケットアートワークを見てるんですけど、
すごい90年代の日本となんかエスパのね、あのシルバーのキラキラが以前他のアートワークにも冠みたいなのがあったんだけど、そういうところがまたエスパっぽくアレンジされているのかなっていうところで、なんかログホはなんかちょっと棘があるというか、鋭いエイリーな感じなんですけど、
その他の注目楽曲とアーティスト
とにかく曲調も可愛いし、爽やかで夏っぽい爽やかソングが生まれてきたなっていうところで、レモネードもとっても良かったんだけど、そっちは結構ヘビーじゃないですか。重低音、重視。こっちはすごく軽やかで高音パートが多くて、ずっしりしたエリアはなかったので、すごく良かったんですけど、もう一個ね、ご紹介するとしたら、全部は聞いてないんだけど、ちょっと読み方が非常に怪しい。
リシーン。リシーンで合ってるのかな。R.E.S.C.E.N.E.ラブアタック。これでどうでしょうか。なんか見た。あるなって。なんとなく見たことある子がいたんですよ。リシーンだといいな。何だっけ。トリプルSもトリプルスって読んでたから。
これはコンポーザーって何か作曲だったと思うんだけど、5人の作曲しているってこと?違うかな。
で、これでこのメンバーの名前が楽曲クレジットに入ってたら、もう作曲賞。君たちはアイドルみたいなポジションの子たちなんだねって言って、すごいイチオシだったんだけど、そうでもなさそうだったから、もしかしたら本名で入ってて、本名で入ってたらわかんないんだけど。
ザ・ミューズ。イチホンホン。作詞作曲アレンジャー。ザ・ミューズ。何ミューズって。ト・プル・キン。誰だろう。っていうところで本人たちの名前が見当たらなかったから、ちょっとめっちゃいい曲なんだけど、ギスンテルがちょっと爽やかすぎて、ちょっとその音域が下というか重みがあったので、ちょっと軽やかな方に流れてしまったっていうところで。
で、ミナミといえば最近ショート動画とかって結構見てたかなと思うんですけど、なんかギャルピースじゃないけど、なんかピースって何かやってたっけ。ピースなんだっけ。こんにちは?なんだったっけ。ピースしてたよね。ギャルピース。ギャルピースしか言ってない。
とにかくちょこちょこビックトックで出てきてたんですよね。タイムラインに。こんな子いるんだなっていうのと、あと確か韓国語が上手いっていうので褒められているのが一番最初に見て、でピースが出てきて、確かなんだっけ。アゲーじゃないけどなんだっけな。なんか言っててもう封印されてしまい、ギャルのやつが流行ってたんだけど、もう封印されて終わってたのね。
で、とある曲がめちゃめちゃスルッと頭に入ってきたのが、このリシーンのプリティガールからのカバーですね。で、これでちょっとちらっと入ってきてたのが頭の他に、ニコルがゲストで若手のガールズグループと曲をカバー、一緒にやってるなって思ってたのが多分この人たちだったんで、ミナミしかわかんないんだけど、おそらく中小企業のアイドルなんじゃないかなと思ってるんですが、
このプリティガールも、この今回の7月のおすすめ曲候補にしようと思ったんだけど、結局めっちゃカバーじゃん、からの。で、ラブアタックもめっちゃ良かったの流れ的に。ただ、最後の26番目にキスンテルエスパがさらっていっちゃいましたっていう流れで、今回はエスパのキスンテルっていうところでした。
そして26曲紹介していきますと、1曲目、なんとウルトラブルーより歌と光るThis is love。時々聴きたくなるし、もう結構前の曲だと思うんですけど、あんまり古さを感じないこの電子音のたたみかける感じ。そうですね。
ドキドキ出てくるこのThis is love。ドキドキ本当にプレイリストに入ってくるっていう感じの曲になってます。そして2曲目、ついフライ、TWICEのついなんですけれども、この曲は台湾カオシンでやってたついのソロのイベント?マネージャーさんもついてなくて空港うろついてるついの状態が流れてきたんですけど、
その時に確か歌ってた曲で、ついの結構メッセージ性が入っている曲だっていうことを聞いて、プレイリストに追加したっていうところですね。すごい盛り上がる曲っていうか、メッセージ性のある綺麗めなバラード調なのか、ちょっとすぐパパッと出てこないぐらい落ち着いた曲ではあるんだけど、その落ち着きの感じがまたついっぽさもあるのかなっていうところでした。
そして3曲目、アイリッド、パウパウ。そして4曲目、アイリッド、IT'S ME。
まあこの辺はね、もう完全にアイリッドのコンサートに行くっていうので聞いてたんじゃないかなと思うんですが、もしくは行った後でもう一回この曲聞いたなとかそういうので入れてまして、ただIT'S MEね、もうすべてをフィーリングバイブスで聞いてたんですけれど、どこかで翻訳を見たのかな?
もう推し活そのもののこのアイドル産業のすごい歌詞だなと思って。
誰を推してる? IT'S ME 私っていう曲。歌詞これ今流れないよね。
Who's your bias? I'm your bias.
誰があなたの推し?私はあなたの推し。っていうね、とんでもねえダイレクトな歌詞。そしてタイトルIT'SME 私。
推し活の総本山というような感じの曲の内容になっているんですが、
曲調自体もすごく刺激的で、ひっかかりのあるなんだろう。ひっかかりのあるっていうのもなんか変な言い回しなんだけど。
パサってくるような鋭さもありながら、ダンス自体もね、すごい異質というか、他のアイドルが踊ってなさそうな動きをしているし、
またそのダンスも振り付けも特徴的だなっていうところで、なかなかアイリッドのおしゃれな感じっていうのを塗り替えるような。
そしてテコンドーの衣装もまた興味深いですよね。何とも言えない組み合わせがまたバイアスかかってるって感じですね。
そして5曲目アイリッドマグネティック。6曲目アイリッドアーモンドチョコレート。
そして7曲目ハートトゥーハートレモンタン。これもね結構いいかと思ったんだけど、先輩が持って行っちゃいましたね。
そして次が8曲目珍しく男性グループkpopアイドルtomorrow by togetherstick with you。
これはねどこが良かったかっていうと、変なところが気に入っちゃってるんだけど、
It's just a dreamっていうところのトゥルルルルルルっていうところが多分誰かメンバーの声が音がね調整されてる声なんでしょうけど、
なんかそこが気に入っちゃったっていう。で見たらtubaだと思って入ってました。
そしてこれも結構珍しいんですけど、男性グループなのか女性グループなのかよくわかってない。
女性か歌声的に多分。9曲目イズナメトロノームっていう曲で、こう電子音色が強くて、
あの散歩してるとか歩いてる時とかにさっそく歩けるような曲になってるかなと思います。
そして10曲目I.O.I suddenly。
そして11曲目リシーンのプリティガール。
イントロからスーって入ってくるね。
もう歌詞見ればなんとなく歌えるもんね全部。
そして12曲目アイリッドラッキーガールシンドローム。
It's meの要素はなかったよこの時は。そんな尖ってる要素なかった。
そして13曲目アイリッドジェリウス。
14曲目アイリッドのキューティアニモール。
これはね、なんか前一緒にメイディ見に行った子とかに聞かれて、
あ、この曲かって今聞き直して思いましたね。
ゆったりとした曲の落ち着いた感じのしっとりした曲。
しっとりなのかな。しっとりゆっくりした曲でした。
そしてアイリッドチェリッシュマイラブ。
そしてルセラフィムアイリッドキャッツアイのアイコンバイミステイクっていうことで。
なんかあれですねキャッツアイはまたっていうかあんまりよく知らないけど、
一人メンバー抜けてもう一人また抜けちゃったみたいですね。
っていうニュースが流れてきてました。
そして17曲目メイディンウノー。
いやーちょっと一曲かよって感じもするけど、
そのぐらい楽曲で言うと結構埋もれちゃうなっていうところがあるんだけど、
実際に生で見るとすごくパフォーマンス的には良かったので、
両曲に恵まれてほしいなっていうところでした。
そして18曲目。
ちょっとこれは渋め?古め?クラシカルな感じになってくるんだけど、
クラキマイ。シークレットオンマイハート。
これはコナンの曲でもあったと思うんだけど、
なんか聞きたく、あ、クラキマイのコンサートも行ってみたいなと思ってたら、
直近であったんですよ、関西圏で。
で、申し込もうかなってちょっと考えてた時に、
聴くなら一番この曲が聴いてみたいなっていうところがあったんですけど、
ちょっと上書きと言いますか、
まだ仮予定なんですけど、
ビッグバンとシークレットオンマイハートじゃなくて、
クラキマイのコンサートに被ってるんですね。
ビッグバンの方が当たるかが結構わかんないんで、
クラキマイ行けるかわかんないんですけど、
もしかしたら行く可能性もなきにしもあらずというようなところです。
そして10曲、19曲目、リシン、ラブアタック。
これもね、誰かよくわかんないけど結構いい曲だなって思ったら、
マスクのミナミがいるところの曲でした。
このね、とりあえず19曲目までだったら、
あの、プリティガールか、このラブアタックだったんですよ。
おお、あのミナミの曲、流行りに乗れてるじゃんって思って、
いたんですけど。
20曲目、ハートトゥーハート、ルード。
ルード、ルード、ルード、ルード、ルード、
これもいいよね。
ハートトゥーハート、またSMの曲が入ってきたんですけど、
その次はなんと結構レトロな曲になってくるんですけれど、
イギリスのイングランド出身のロックバンドの曲が入ってまして、
アーティスト名はよく知らなかったんだけど、
今見るとエレクトリックライトオーケストラ、
イエローマジックオーケストラみたいじゃんって思ったけど、
トゥアイライトっていう曲で、
多分、曲を流すと皆さん知ってるかと思ったけど、
多分電車男っていうね、
昔あったドラマとか映画の曲だったと思うんだけど、
なんか帰り道にこのイントロが
ドゥドゥドゥーっていうところが流れてきて、
メモってたんですよ。
で、こういう曲好きだなと思って、
このエレクトリックライトオーケストラの
Spotifyのアーティストページに行って言う人気曲を、
トップ5とかあると思うんだけど、
全部聞いてみたら、ほぼほぼインスルメンタルだったのね。
逆になんでこれだけこんな歌詞がついて、
日本でフューチャーされてたのかわかんないんですけど、
まあとにかくいいよね。
なんかほんのり古さというかレトロ感はあるんだけど、
やっぱ電子音を使っているとあまり違和感なく、
今でもちょっと聴けるのかなっていうところですね。
そして22曲目、アイリッドサンデーモーニング。
これは完全にコンサートで歌ってた日本語曲なのかな。
みんなで歌ってたなっていうので、
思い出の曲となっております。
そして23曲目、これが結構イレギュラーというか、
珍しいタイプの曲でおそらくKPOPONに入っていたんですけれども、
韓国のソロアーティスト、ギュビン。
EVERGREENっていう曲で、
韓国のソロアーティストといえば、
あまりよくわからないんですけど、
まあ一番に出てく思い浮かぶのがIU。
そしてラッパーになっちゃうとイヨンジ。
そしてジコ。
そのぐらいしかわかんないんですけど。
ギュビンっていう子がね、
多分KPOPONに入ってたのか、
まあそのような流れで出てきてまして、
このSpotifyのアーティストについてっていうところを見ると、
あ、なんか日本デビュー。
メジャーデビューだったと思って。
ほうきぼしのユンナだったっけ?
昔なんだっけ、ブリーチの曲歌ってた子も、
あの子も韓国人だったよね。
ソロ歌手っていうとそのぐらいしかわかんないんだけど。
素敵なエバーグリーンっていう曲だったので、
皆さんよかったら聴いてみてください。
なんかここだけ紹介しちゃってるけど、
おすすめしちゃってるけど。
そして24曲目。
少女時代ミスタータクシー。
これはですね、
なんかもうミスタータクシーっていうと、
テガイスのサナがオーディションで、
JYPのオーディションで歌ってた曲みたいなね、
謎の印象になっちゃってるんですけど、
最近見たこの少女時代エピソードといえば、
Xジョンに流れてきたティファニーが、
誕生日でなんかわちゃわちゃしてたんですけど、
ティファニーが英語で喋って、
テヨンが韓国語で、
英語を聞いて韓国語で答えてるのが、
すごく楽しかったなと思いますし、
あとあれですね、
ユリがSMを大賞したというところだったんですけど、
まあヒョリスでも活躍してるし、
少女時代もね、
20周年が来年なのかな?に向けて、
ライブツアーを準備してるのかな?
なんか行けたらいいなというところで、
ミスタータクシーが入ってました。
そして、25曲目。
ユニークな楽曲とソロアーティスト
非常に変わり種なんですけれども、
脳みそ、
イントネーションがわかんないんだけど、
脳みそ体操たまや2060%リミックスバージョンでした。
これはですね、
最近この脳みそがTikTokでちょこちょこ出てくるようになって、
すごく面白いなと思って見てたんですけど、
これって昔のTikTokでこの人の曲、
この曲流行ったかな?
もしくは、
昔クラブでこの人の曲のリミックスを見たのかな?
と思ってるんですけど、
ちょっとどこで見聞きしたのか、
いまいちパッと思い出せないんだけど、
BPM的にはこのたまや2060%リミックスバージョンが
一番近かったかな?っていうところで、
プレイリストにぶち込んでおります。
そして最後26曲目。
エスパーキッスンテ。
ここで爽やかにさそうと思って
言ってくれたっていうところが
エスパーの日本語新曲でした。
というわけで今回の
2026年7月のおすすめ曲でした。
アイリッドが非常に多めだったんですけれども、
SM要素もかなり多かったかな?
いや、
ハイブもちょこちょこありつつ、
JYPがついソロだけ。
Tubaもハイブですね。
イズナはどこかわかんないし、
I.O.Iはなんかあれですね、
サババンチーム。
サババンチームと、
リシン、
ギャルピース、
ピース、
ピース、おはよう、
なんだっけ、
アゲー、
なんだっけ、
ほんと何が流行ってたか忘れちゃった。
で、ルセラとキャッツアイとアイリッドのコラボでしょ。
で、メイリン、
クラキマイ、
90年代の日本の歌姫と、
SM初派、
そしてイングランド出身の
エレクトリックバンド。
エレクトリックは勝手に言ってるだけか。
バンドも入っておりまして、
バンドの方が入ってる方が珍しいんじゃないかなと思うんですけど、
あとは珍しく、
アイドルじゃなくて、
韓国ソロアーティストの
メジャーデビュー、
ギビン、
エヴァーグリーンも
良かったのではなかろうか。
そして、
番組の締めくくりと今後の予定
レジェンド、
ソニオシデ、
ソニオシデと少女時代が混ざっちゃった。
で、ガールズジェネレーションですね。
つまり、
スタイドラマの
ハマっていた
エネミズ・ウィズ・ベネフィッツの
主役であるジャンも
少女時代大ファンですし、
エスパのカリナも好きですし、
NCTも好きみたいですけど、
他に誰が好きなのかは知りませんが、
NCTも詳しくないしね。
のお味噌は、
かつての
インターネットジャングルのどこかで見たんじゃないかなっていうところ。
そして、
ジゼルの
推しの
ギッスンテル
というところでした。
いかがだったでしょうか。
私はこれから
三宅家宝の
今手元にある本
を私たちとどう生きるかっていう
新書
新調新書の
サイン会にこの後行くわけなんですけれども、
今まもなく
2時を迎えるというところなんですが、
夕方にこのね、サイン会があるんですけど、
まだこの
82ページまでしか読めてないので、
全部で
230ページほどあるんですけど、
この後どこまで読めるかっていうところ、
頑張れば読めそうな気もするんだけど、
また勉強の時間を犠牲にし、
朝午前中2時間はやったんだけど、
夜もまた2時間ほどできたらなと思っております。
というわけでこの番組は、
毎週末1回更新を目安に
アップルポッドキャスト、アマゾンミュージック、スポティファ、
YouTubeなどで放送しております。
あとKKBOXとリスモでも放送しております。
最近ね、
ベトナムから結構聞いてくれてる人もいまして、
ベトナムの話とかあんまりできてないと思うんだけど、
どうやって見つけてくれてたんでしょうか?
あれですね、
エネミースウィズベネフィットの
ハノイかな?
ベトナムファンミーティング?
ファンイベントもあるので、
羨ましい限りなんですが、
またいつかね、ハノイだったりとか、
最近韓国人にも人気なベトナムらしいんですけど、
ベトナムも行ってみたいなと思うこの頃であります。
東京にもね、
ジャンジンジンが来てくれるんですけど、
ちょっといろいろね、
良くない情報を見たりとかしてますね。
あとブラックピンクが
10歳アニバーサリーということで、
おめでとうございます。
なんだかいろんな物議をかましておりましたが、
まあとにかく、
なんだろう、
存在してくれるだけで、
もうありがたいよ。
あとは、
JISコミのフルメンバーでもう一度
コンサート見れたら嬉しいなというところです。
というわけで、また次回お会いしましょう。
ケリーでした。
どうもお会いしましょう。
20:15

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