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JingJing Yu「ระยะใกล้รัก (Afraid)」2026年6月のおすすめ曲
2026-07-05 42:34

JingJing Yu「ระยะใกล้รัก (Afraid)」2026年6月のおすすめ曲

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KING OF POP、K-POP、J-POP、CLASSIC、すべてをなぎ倒し人生初のタイランド遠征まで検討させた、タイドラマ "ลัลล้าไม่ชอบไวน์ (Enemies With Benefits)" のOST(オリジナルサウンドトラック)から、ワイン役ジンジンのソロ曲をご紹介。

最初から最後まで随所で話しているのでお聞き逃しなく!

#EnemiesWithBenefits #EWB #JingJing #JingJingYu #JanJingJing #GMMTV #AmazingThai


番組内でご紹介した、このポッドキャストをきっかけに始まったという伝説の新番組はこちら

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サマリー

今回のエピソードでは、2026年6月のおすすめ曲として、タイドラマ「Enemies With Benefits」のOSTからジンジン(JingJing Yu)のソロ曲「Afraid」が紹介されます。この曲との出会いはSNSのアルゴリズムから始まり、タイドラマやティーポップへの興味へと繋がりました。番組では、この曲を中心に、K-POP、J-POP、洋楽、クラシックまで幅広いジャンルから約60曲がピックアップされ、それぞれの曲にまつわるエピソードや発見が語られます。また、タイドラマの最終回や今後のイベント、そしてリスナーとの交流についても触れられています。

オープニングと6月のおすすめ曲紹介
日常に潜むエンタメニュース。ゆるタメちゃんこの番組は、KERRYが日常に潜むエンタテイメントをゆるとカジュアルにお届けする番組です。
今回のトピックは、2026年6月のおすすめ曲ということで、 かなり多め59曲、4時間4分の中からおすすめをご紹介していきたいと思います。
この中で流行る、ピックアップされた曲は、「Afraid ジンジン言う」ということで、 前回5月に続き、引き続きタイのOST、オリジナルサウンドトラックからご紹介したいと思います。
この曲はですね、出会いから考えると、SNSをやってなかったら絶対に出会えてない曲だったなと思います。
最終的にこのタイのドラマ自体は、YouTubeで見てるんですけど、 さらにそこにたどり着くまでにAIを挟んで検索して、どうやってどこで見れるのか。
その前のタッチポイントとしては、TikTokで切り抜きを見て、 ドラマを制作している会社のオフィシャルアカウントなんですけど、それを見て、
さらにそこに行き着くためには、TikTokのミニドラマを見てたのが、 おそらくきっかけでアルゴリズム的に出てきたっていうところ。
で、そもそもTikTokに登録したのは、インスタグラムを見ていたら、 渡辺梨沙の広告がかわいいなと思って登録していたわけなんですね。
というわけで、こんな感じで、じゅじゅつなぎで、そもそもTikTokがなかったら出会ってない作品だなっていう面白い展開。
さらには、初めてのタイドラマ、初めてのティーポップ、 彼女たちのバックグラウンドも面白いなというところ。
そしてこのアフレイドという曲に関しては、 ドラマのめちゃくちゃいいシーンで流れてくるサウンドトラックなんですね。
そしてなんとこのタイのドラマは、7月5日日曜日に最終話を迎え、 終わってしまうというちょっとシーズナルな要因もあり、
この約60曲の中から、この2020年6月のおすすめ曲として、 ジンジンU アフレイドをご紹介させていただきました。
このドラマがなかったら、おそらくK-POPが一番にご紹介していたかなと思うんですが、
今回はなんと、ティーポップは唯一このジンジンの曲と、 あとK-POP、そしてもちろんJ-POP、そして海外、アジア圏以外からもアメリカからとかも結構入っている幅広い感じ。
なおかつ、これはどれだ?ラテン系かな?とか、さらにはクラシックまで入っているという、 だからこそ選定している曲も多いかなっていうところです。
SNS経由で出会ったタイドラマとティーポップ
じゃあちょっとトピックのあるものから紹介していきたいと思います。 このティーポップがジンジンの曲がなかったら、
やっぱり今聴いてもとっても良かった、二重のトゥーバット。 これはまだポテンシャルがあると思うので、たまに選曲したものが少なくて、
このトゥーバットにずっとタッチしていると、そのうちおすすめ曲として上がってくるんじゃないかなと思うんですけど。
さらにこの二重の夜明けっていう曲も、このジンジンのアフレイドにちょっと似てるんだけど、 特にイントロね、始まりが似てるんだけど、ジンジンの方がエモいのよ。
ティーポップの入りが、なんだろうね、あれストリングスなのかな? いや違うな、なんか変な音なんだけど。
ぜひ聴いてみて欲しいなと思います。 あとは二重のBelieveっていう曲も、コリアンバージョンで韓国語を喋ってるのも面白いし、
ちょっと読み方が合ってるかわかんないんだけど、ユックサングジャー、Be Somebody、これもね、
SNS BGMから拾った楽曲たち
K-POP鬼から出てきた曲で、珍しく男性ソロアーティストの曲なのかな? かなり珍しいですよね、男性韓国人ソロアーティスト珍しいと思います。
そしてインスタのストーリーで誰かのBGMになってて、インスタのBGMにこの曲あるんだと思ったなおかつ、
他の人のね、Twitchの配信者の方で、YouTubeにも動画上げてるんだけど、その人の動画のBGMがこの曲だったっていうところで、
BGMプレジデントのママムーママっていう曲ですね。 そしてこれもインスタを見ていて、ストーリーで他の人が
投稿していたBGMになっていて、 なんかあんまり思い出自体はない曲なんだけど、すごく楽しい曲だなと認識している。
ちょっと読み方が怪しいけど、木村由紀、Love&Joy。 そしてこれも多分、結構インスタのストーリーから
最近は曲を拾ってきているかなと。 だから逆にこのK-POPON以外で拾ってきているところが増えているのかなっていうところで、
リアーナ、ダルビンハリス、We found love。
K-POPと洋楽、そしてマイケル・ジャクソン
なんかでもリミックスをどこかで聴いたのかすごく、
もっとBPMが速いイメージだったんだけど、こんなもんかっていうところですね。 そしてエスパレモネード、
これはですね、なんかエスパでサマーソングでキャピキャピ可愛めの曲があったと思うんですけど、
そういう曲なのかなと思って聴いてみたら、 かなりダンサブルな曲4つ打ち、
ウィンターの畳み掛けるようなラップ、とても良かったですね。 なんかにんにんのポジションもなんか面白かった気がしますね。
そして、マイケル・ジャクソン・ヒューマーネイチャー。 マイケル・ジャクソン・スムースクリミナル。
これはなんて読むんだ?2012でいいのか?リマスターバージョン。
映画のマイケルっていう名前だったっけ? 観に行ってきたんですが、
その前に、たぶんその映画を観に行く前に、エジプト展っていうのに行ってきて、
行ってきたんですけど、ちょっとそっちより断然マイケルの映画の方が楽しかったなっていうところ。
aespaとLE SSERAFIM、KISS OF LIFE
そしてエスパー・ウィープラッシュ・イエッピイエッピー。 どうしてここが急に入ってきたかというと、別にk-popに入ってなくて、
このレモネードを聞いたら、エスパーの中でトップ3に入る好きな曲だなと思って、
そのトップ3がこのレモネード・ウィープラッシュ・イエッピイエッピーかなと思ってます。
そしてルセラフィム・セレブレーション。 これはね、どこで聞いたんだろうね。
まあ、tiktokとかyoutubeとかかなと思うんですけど、
セレブレーションっていうお祝いの感じの曲にしては、 ガンガン頭を振る感じの曲だなっていう不思議。
それだったらtwiceのセレブレイトの方がセレブレーション感がある、 お上品な感じの曲。
でも曲的には面白いかなっていうところですね。 そして、ちょっと話せるところだけ中心的に話していくんですけど、
キス・オブ・ライフ・フー。 噛んじゃった。キス・オブ・ライフ・フー・イズ・シー。
これはですね、なんか多分k-pop音を聞いていたのに、 あれ?洋楽入ってきたなって思ったんですね。
そして見たらキス・オブ・ライフだったんですけど、 90年代のなんとなく聞いたときに、
そんな詳しくないんだけど、 ブリトニー・スピアーズっぽいなって思っちゃったんですね。
なんか90年代の洋楽流れてきたなっていう。 まあ多分、冒頭ベルが歌っているのかなとは思うんですけど、
なんかすごく洋楽味があったので、 これも
とても良かったなっていうところ。 多分他が結構強いインパクトのある曲が多かったんですけど、
いやでもね、洋楽っぽいなって終わってしまう感じもあると思うんだけど、 キス・オブ・ライフの中ではかなり好きな曲なんじゃないかなっていうところです。
Red Velvet、KIKI、そして中島美嘉
そしてなんとなく、 よくレッドベルベットの駿河のYouTubeはちょこちょこ見てるんですけど、
それをきっかけだったのかなんかよくわかんないけど、 レッドベルベットのフィールマイリズムが入ってますね。
ちなみにまだ喋ってないんですけど、 ちょっと読み方怪しい。キキ?キーキー?も入ってて、
レドベ・エスパ・キキ。 3世代入ってますね、SMが。
そして中島美香のコンサートに行ってきたのでたくさん入っているのと、 うたたひかるのクマの話をどこかで見たので、
YouTubeのインタビューかな? 以前ヒッキーが言ってたクマ兵の曲が入ってるんですけど、
多分これはラテン系の曲なんじゃないかなと思っています。 そして中島美香がめちゃめちゃ入ってて、
被災死城あの夏へ。 これはですね、前回このタイのドラマエネミーズウィズベネフィッツの
第9話を見終えて、 9話の終わりがハッピーな終わり方じゃなかったんだよな、多分。
それで無駄に昇進し、TikTokに逃げ込み、 多分最初に出てきた動画のVlogみたいなののBGMがこの被災死城のあの夏へだったので、
Spotifyに駆け込み、被災死城を聴いて心を落ち着かせていたっていうところで、 これは
次の曲も被災死城ロイヤルフィラーフィルハーモニックオーケストラ メリーゴーランドオブライフ
フォームホウルズムービンキャッスル ハウルの動く城のBGMですね。
そして被災死城オーケストラ シッタディヴェラ
イルポルコロッソ
ポルコだから紅の豚の曲なのかな。 ただ流してて
入れてたっていうところです。 被災死城も見てみたいんだよな。
タイドラマ最終回とイベント、そしてタイ遠征の夢
そして今日が7月4日土曜日なんですけれども、明日7月5日日曜日ついにエネミーズベネフィッツ
最終回 ジャンとジンジンのイベントが
タイのリアルイベント、YouTubeの配信イベント、 タイアップのイベント、
事務所のYouTubeイベントなんか盛り盛りやってまして、 いよいよ終わってしまうなというところと、
あとタイに行こうとしてチケットが取れなかったっていう話があったと思うんですけど、
やっぱりチケット選が終わってからチケットサイトに登録したらすんなり登録できました。
悔しいです。そしてマカオのイベントも発表されまして、このお話ししてないと思うんだけど、
マカオも近くなっていいんだけど、
物価はマカオがかなり高いっぽくて、タイに飛ぶよりちょっと高くなるんじゃないかなぐらいのところ。
なおかつタイの見ていた飛行機代が片道じゃなくて往復だったっぽいので思ったより安くなるんだったらやっぱりタイに行きたいなっていうところ。
そしてこのタイのドラマが日本日系企業の話なので、そして10話でなんと
ジンジンが演じているワインが日本に飛ぶ機会をもらえているみたいな予告が出ていたので、
日本人のファンの方もXのポストでこれは日本に来てくれるフラグなんじゃないかって言ってたんだけど、
現実的に、ドラマ自体の視聴者ランキングみたいなのに
いろんな各国を紹介している画像を多分事務所だったりがポストしてるんですけど、
日本が入ってないくてマカオが入ってたりするので、やっぱそこの内容を見て判断ある程度してるんじゃないかなっていうところで、
それだけで見ると日本が入ってないから来てくれないんじゃないかな。
マカオは単価が高いし、日本からはそこに来いよみたいな感じがしなくもないです。
ジャンとジンジンのケミとマスコットキャラクター
でもただ同じ事務所のBL視点のたちだと思われしい人たちは大阪にも来てたりとか、メキシコとか、北米とか、ヨーロッパはなかったかな。
なんか結構世界に飛んでるので、
あのすごく、ジャンジンジンジュエルはどうだろうか、ジュエルは。
なんかジャンとジンジンのマスコットキャラクター、すごいよねカップルで、カップルっていうかケミ、K-POPよく知ってる人だったらわかると思うんだけど、
2人の組み合わせのニックネームとか、例えば今パッと浮かんだのがトゥアイスのサナとトゥアイスのダヒョンの、でなぜかサイダーって言ったりするんだけど、
そういう組み合わせ、トゥアイスのミナとトゥアイスのチェヨンだとミチェンとかね、名前をくっつけてるだけなんですけど、ミナとチェヨン、ミチェン。
そんな感じで、ジャンジンジン、まあそれはなんかくっついてもないけど、
で、ジャンとジンジンのマスコットキャラクターがジュエルっていう名前なんで、なんか最近はジャンジンジュエルをすごく推しているので、
まあでもね着ぐるみ持ってくるの結構金がかかると思うんだよな、別にいらないんだけど、2人が来てくれればそれでいいっていう感じですね。
窪塚洋介とレゲエ、そしてソロ活動
なんのこっちゃっていう感じなんだけど、そしてなんと話がぶっ飛びまして、マンジラインルイード、
Take it easy, fit, readっていうね、突然日本、Jレギュレなのかな?よくわかんないけども、なんか突然、なぜか久保塚陽介のYouTubeのインタビューがおすすめで、アルゴリズムで出てきまして、
彼の本を買おうとして書店に見に行ったんだけど、あんまり好きな感じのレイアウトじゃなかったので、結局買わずじまいでいて、
で、彼がマンジラインとしてレゲエ歌手として活動してるのは知ってるんだけど、今はどうなのか知らないけど、大阪に住んでると思うんですよね、マンジライン。
で、もちろん東京だとか、いろいろな場所でも仕事してると思うんですけど、ちょっとレゲエは興味あるし、久保塚陽介も興味あるから、
マンジラインも面白いのかなと思ってちょっと聴いてみたけど、あんまり好きじゃなかったかもっていうところで、
まあ、Take It Easyっていう曲は何個か聴いた中では好きだったから、これマンジラインよりかは、
今ちょっと千葉…なんだっけ、ゆうすけ大輔、ゆうだいっていう名前になってると思うんだけど、
こうのソロ曲の方がなんか好きだったかなっていうメッセージ性の強い曲でしたね。
そしてMeow、なんだっけ、リロリー、また面白い曲を出してくるな、Meowっていうところ。
LE SSERAFIM、SEVENTEEN、そして美輪明宏
そしてブンパラブンパラブンパラエ、ルセラフィムですね。
なんか冒頭はいいけどなんか、最後まで聴けてないかもしんないけど、あのなんだっけ、イプップシッケみたいな感じの、
Blue Birds Skyみたいな、あのタイプでイントロがいいんじゃないかなっていうところで入ってます。
そしてあれだね、大阪城ホールの一般チケットが出てた気がするので、
ちょっとなんかみんなドームにすぐ行きたがるけど、城ホールの方が近いぞ絶対。行きたいんですね、もう一回。
そして前回行った時ユンジンがいなかったんでまたフルメンバーで見てみたいなっていうところ。
そしてこちらはですね、TikTokで何回かチャレンジを見てて、ふーんって思って全然興味を示してなかった振付と曲だったんですが、
セブチのK-POPの男性アイドルグループ、TWICEと同期ぐらいのベテラン勢なんですけど、セブチのドギョムがピンキーアップを踊ってたパフォーマンス、あれに魅せられピンキーアップが入ってますね。
そしてそして、これはフォーカラーのミワアキヒロ、よいとまけのうた。
このSpotifyに入っている曲は何個か同じ曲であった気がするんだけど、やっぱり声が若々しいなっていうところ。
ミワさんの曲をフルで聞いたのはおそらく、紅白歌合戦のよいとまけのうたぐらいしかないかもしれないんだけど、
なんか、普段の紅白では感じられないよいとまけのうた、あれすごかったなっていうところで。
ミワさん、老衰ということだったので、この時代にね、老衰って一番寿命でなくなったみたいな感じだと思うので、
実際のところはどうか知らないけど、なくなり方だなっていうところと、ミワさんも面白いキャラクターだったなというところで、愛の参加も入ってます。
=LOVEと日本のアイドル
そして最後59曲目に入っている、なんとこれも初リストアップされているんじゃないかなと思うんですけど、
読み方はよくわかんないけど、イコールラブ、略してイコラブ、特別してっていう曲ですね。
なんかこれもK-POP音を聞いてたと思うんだけど、なんかわかんない、流れてきて。
すごい日本のアイドルっぽいな、アイドルっぽいじゃない、アイドルなんだろうな。
でもなんか曲の、このSpotifyに入っているやつは冒頭になんかセリフみたいなのがあったんだけど、
それは寒いわ、いらないわって思って、多分K-POPだとそんなに何言ってるかわかんないし、ダイレクトに意味が入ってこないから気持ち悪いとかならないんだけど、
まあなんかこれが日本のアイドルっぽいなっていうところ、でもそっから後ろは結構好きな感じの曲だったんですよ。
うん、なんだろう、あんまり日本のアイドル言ってはないんだけど、
なんか一番出てくるのが、モモクロのZになる前の、
ZEPP大阪、ベーサイド、ベーサイドなのかな、なんか海の方にあった時代の時のモモクロを思い出して、アカリンがまだいた時ですね。
なんか、まあモモクロも変な方なんだけど、変な方って言うとあれだけど、あんまり王道ではなかったのかなっていうところなんだけど、
んーなんだろう、48グループ的な王道もありつつ、なんか見せ方が上手そうだなっていうのが、このSpotifyのプレビューで動く画面から見ても、
このサシハラリのプロデューサーが大活躍してるんじゃないかなというようなところでした。
全59曲の振り返りと印象的な楽曲
というわけで最後に59曲、全曲ちょっと振り返ってみたいと思うんですが、
ザザッとご紹介します。ちょっと読めないかも。1曲目、NiziU、ビラリン、ビライン、
ビライン。2曲目、NiziU、Too Bad、3曲目、NiziU、Emotion、4曲目、NiziU、夜明け、5曲目、NiziU、Believe、コリアンバージョン、6曲目、
ユークサンジェ、Be Somebody、7曲目、BGM、プレジデント、まあまあまあまあまあ。
8曲目、ジンジンU、アフレイド、タイ語は読めない。ごめんね。 9曲目、木村ゆき、ラブ&ジョイ、10曲目、
エイル、グリッチ、11曲目、リアナ、カール・ウィン・ハリス、We Found Love、
12曲目、エスパー、レモネイド、13曲目、アイブ、バンバン、 14曲目、マイケルジャクション、マイケルジャクソン、
ヒューマンネイチャー、15曲目、マイケルジャクソン、スムースクリミナル、2012、リマスター、16曲目、キギ、404ニューエラー、
17曲目、エスパー、We Brush、18曲目、エスパー、やっぴーやっぴー、19曲目、The Seraphim、セレブレーション、
20曲目、レッセン、わかんない、R-E-S-C-E-N-E、ラブアタック、これもね、パッと見よくわかんなかったんだけど、聞いたらわかると思う。
21曲目、アイリッド、Not Cute Anymore、これもね、たぶん、
ヒップホップ音で流れてきたんだけど、アイリッドか、今度聞けるかも、楽しみっていうとこですね。 そして22曲目、Kiss of Life、Who is She、
23曲目、エンミックス、ヘビーセレナーデ、 24曲目、レッドベルベット、Feel My Rhythm、ここから長島美香だらけなので、ちょっとアーティスト名は割愛して、
25曲目、長島美香、粉雪、グラマラススカイ、雪の花、オリオン、桜色舞う頃、アルバムミックス、ライフ、
WILL、アルバムバージョン、スターズ、Find The Way、あ、そしてちょっと、あ、1個、イレギュラー、34曲目、K3、クマヘー、クマクマヘー、クマヘークマヘー、
そして35曲目から長島美香、あ、読めない、月編、滝、月、夜、祈り、36曲目、長島美香、Always、
桜、花、梅雨、一番綺麗な私を、I Love You、アルバムバージョン、Helpless Rain、僕が死のうと思ったのは、ピアノボイススタイル、
ちなみに、長島美香の曲で前回コンサートに行って初めて聞いてよかったかな、その前にこの中で予習してよかったかなと思ったのは、僕が死のうと思ったのはでした。
そして42曲目、長島美香、あなたのキスを数えましょう、小柳由紀のカバーかな、そしてアンファイヤー、クレセントムーン、
7、長島美香、一色、一色、46曲目、長島美香、ラブアディクト、シンフォニア、せっぷん、ここまで長島美香でした。
49曲目、エスパーGドラゴン、WDA、ホールディファレントアニマルフィード、Gドラゴン、そして51曲目、被災市場、あの松江、51曲目、被災市場、ロイヤルフィルハーモニーオーケストラ、メリーゴーランドオフ、ライフ、ブラム、ハウルズムーヴィンキャッソー、
そして被災市場、オーケストラシッタディフェラーラ、イルポルコロッソ、マンジライン、53曲目、マンジライン、ルード、ティーキティーズィーフィートルード、54曲目、ミャオ、
あーいつも出てこなくなっちゃう、ドドドドディ、ティロリー、ティロリーでしたね、55曲目、イルセラフィン、ブンパラブンパラブンパライエー、
そして56曲目、キャッ、あっキャッツアイだ、思い出した、キャッツアイ、ピンキーアップ、ピンキーアップ、
57曲目、ミワキヒロ、ヨイトマキノウタ、58曲目、ミワキヒロ、アイドサンカ、59曲目、イコールラブ、トクベチュシテ、でした。
長かったー、長かったー、長かったー、なかなかね、こんなに選曲してる時はないんだけど、結構中島美香曲がたくさんあったので、その分ボリュームアップしてるんじゃないかなっていうところと、やっぱりキースオブライフのフィーズCは結構良かったと思います。
キャッツアイもね、読み方が思い出してたのが良かった。そしてラブアタックの人、R.E.S.C.E.N.E.の人も、なんか絶対聞いたことあると思う、私は。そりゃそうだろ、そりゃそうだろ。
そして、エッピエッピウィプラッシュ、レモネイドのエスパトップスリー大好き曲ができたのも良かったなと思いますし、
マイケルジャクソンの新しい映画はとても楽しかったけど、思うところはいっぱいあるかなっていうのと、ジャネットジャクソンのコメントも、本人が言ってるのを直々に取り上げてるメディアではなかったと思うので、なんともだけど、なんか思うところはあるかな。
リスナーとの交流とポッドキャスト制作
そして、そしてそして、22BADはそのうち2026年のオススメ曲には入ってくるかなと思いますし、年間の曲にも入ってくるかなというぐらい良かったなと思いますので、またピックアップされるのをぜひご期待ください。
誰が期待するんだよって感じなんだけど。そしてなんといってもジンジンのね、アフレイドっていう曲が、めちゃくちゃ良いところでしかかかってこないサウンドトラになっておりますので、ぜひ皆さんもドラマを見たら、こういうところで流れてくるのねっていうのをね、ぜひ確かめていただきたいっていうところと、
あとジンジンの声は結構、ここで言うんかい?最初に言ってなかったか?言ってないと思うから一応言っとくけど、すごく丸みがあって角がなくて、なんかまろやかな声質していまして、それもまた特徴的で可愛らしくて、いいのかな。
あと多分声量はあんまりなさそうなので、なんかこういう曲がより似合っている。ミュージックビデオはそんなにお金もかかってないし、そんなにこのジンジンが演じるワインっていうエネミスベネフィッツのキャラクターは好きなんだけど、このジンジンの前髪ありでめちゃめちゃ陽気なキャラは欲してないというか、ドラマのワインっていう役とは正反対だったんですけど、ちょっとね、見すぎてね、読されているというか。
もう慣れてきちゃってる感がちょっとあるので、そうだったっていうことを、ここのポッドキャストにも残しておければなと思います。そしてこのキャッツアイとかもね、読み方忘れてたりとか、忘れてるっていうか、パッとわからなかったりとか、あとさっきのよく読めてないアーティストもいたと思うんだけど、そういうのもね、読めなかったまま記録に残したら面白いかなと思いました。
ので、ちょっと調べればわかりそうなんですが、まあそのままご紹介させていただきました。というわけで今回のトピックはいかがだったでしょうか。
ちょっとここで紹介するっていうのもなんかまた違うので、もしかしたら2回紹介するかもしれないんだけど、もしかしたら紹介しないかもしれないので、忘れないうちにご紹介しておきたいなと思うんですけれども、
なんと、ポッドキャストのコメント、感想については、まあXだったり、スポッチファイのコメントだったり、YouTubeだったりで受けているんですけれども、
古い方のポッドキャストの回には、なんとディスコードの方のコミュニティというか、チャットみたいなのがありまして、
ポッドキャスト経由でそっちに入ってくれている方もいないのかなとは思いつつも、あとはTwitchでもね、時々配信しておりまして、
ほぼ最近勉強配信で、なんと直近で勉強していた国家試験には受かりまして、受験した時にもらった封筒と一緒に色々送らないといけないんだけど、ちょっと紛失してまして、
それを送らないと認定書みたいなのがもらえるので、やべえなと思って探さないといけないんですけど、まあそれは置いといて、
そんな配信をしてて、Twitch経由のプロフィールからディスコードに登録してくれた方が、登録してくれた方っていうかTwitchを見てくれてて、
ポッドキャストも聞いてくれて、なんと、なんとなんと、ケリスさんきっかけでポッドキャストやってみたっていうね、ことをいただきまして、
ちなみにケリスっていうのは、ケリーっていう名前でやってるんですけど、なんか話がややこしいんだけど、ケリスっていう挨拶があり、それをTwitchのIDにしてまして、なんかTwitchの文化なのか、
IDをそのまま呼ぶケースがありまして、なんでケリスさんってなってるんですけど、まあどっちでもいいです。
どっちでもいいんですけど、ケリスさんきっかけでポッドキャストを始めてみたっていうね、しゅんちゃまんっていうね、方がいらっしゃいまして、
配信自体は今YouTubeと確認できているもので、YouTubeミュージックジャパニーズポッドキャストっていうところで聞けるんだが、聞けるんだが、ちょっと探しにくい気がするので、
ちょっと待てよ、ちょっと待てよ。
あ、走っちゃう走っちゃう走っちゃう走っちゃう走っちゃう。
ちょっと走ってしまいましたが、どこで見んだ?
会社員、しゅんの脳内を暴いていきます。日本語音声ですっていうところで、ちょっと鼻ほじってる、ちょっと適当な、適当っていうかまあ、ちゃんとアークとアークも設定されたジャパニーズポッドキャストっていうね、やつなんですけど、
なんて調べたら出てくるんだろうな、ジャパニーズポッドキャスト、守備力ゼロですっていう番組名なので、番組の概要欄にYouTubeミュージックでいいのかな、YouTubeの方がいいのかな、なんにも聞いてないんだけど、紹介していいですかっていうのだけ確認していいですよっていうのをいただいているので、
でね、ツイッチで配信しているときにコメントをいただいたときは、なんか寝るのが早いからっていうイメージだったので、おじさんなのかなって思ってたんだけど、どんなだよって感じだけど、イケボのめっちゃいい声の青年だったので、のと、もともとゲーム配信とかもしてるらしくて、機材も揃ってるらしくてですね、
めっちゃ音もいいんですよ。
で、ゲーム関係のブログもやってるみたいで、あんまり詳しくそちらは見てないんですけど、結構長めの記事でまとまってたり、配信するときの機材もまとまってたりしたので、
なんかコンテンツの内容自体はすごく作るのが得意というか上手いんじゃないかなと思っておりますが、配信自体は不定期らしいので、
どのSNSだったりとかもそうだと思うんですけど、配信の頻度というか、保たないと結構辛いぞっていうところだけお伝えはし、10回も配信する人も少ないとか、1年以上更新する人も少ないとか、よくあると思うんですけど、
この番組は無駄に長くやっておりますが、番組開始当初はおそらく不定期でやってたし、途中から各週1回とかになって、途中から週1回になっているので、
今ではたまたま時間が確保できてて、よくお正月、ゴールデンウィーク、お盆とかその辺の長期休暇のときはあいちゃうんだけど、結構長くやってても、今年?去年?ようやくそこら辺も穴を開けずに毎週あげられているので、結構続けるのが一番大変なのかなと思いますので、
始まって嬉しい、ありがたいし、まさかこの番組をきっかけで何かのポッドキャストが始まるなんて思ってなかったので、非常に嬉しいんだけど、こんなおすすめ曲の後で紹介していいのかな?また別でもしかしたら紹介するかもしれないけど、言うこと同じになっちゃうんだよね。
とにかく音が綺麗で、逆に機材を聞くっていうね。
で、最近なんだろう、また別のポッドキャストを最近よく聞いている番組がありまして、久しぶりにポッドキャスト紹介でもするからな、そこでちょっともう一回ご紹介しようかな、撮ったらっていうところなんですけど。
で、なぜか最初の2分ぐらいは、初めにしゅんちゃまんのポッドキャストをyoutubeで字幕だけ見て、電車で。
なんで字幕で見てんだろうと思って、音聞かずに字幕見てたんですけど。
youtubeってバックグラウンド再生がプレミアプランじゃないとできなくて、それで多分youtubeミュージックで途中であれで聞けんじゃんって思って、バックグラウンドで聞いたかなっていうところです。話自体もすごく多くてですね。
気まぐれ、低頻度で投稿していきたいです。好きあらば自分語り極めたいらしいので、ぜひ皆さんも聞いてください。
ここまで言っていいのかわかんない、いや、全部言っちゃうと次に話すことがなくなるので、この辺にして。
けりすさんきっかけでポッドキャストやってみたっていうのを見た直後に関しては嬉しかったんだけど、ひどいことに2026年6月19日にコメントをもらって、あんまりdiscord見れてないので、6月25日、1週間ぐらい経っちゃって返信してるんだけど。
こういうのをいただけると嬉しいんだけど、怖いことに何にも害がないコメントだから心に引っかからないっていうか、嬉しいっていう気持ちはあるんだけど、長いこと言ってくれないのよね、思ったより。
逆にyoutubeの方とかに来てた、ちょっと心えぐられるなっていうコメントの方が長く来ちゃうので、非常に嬉しくはあるんだけど、こういうのね、ぜひいっぱい、別にポッドキャスト始めろって言ってるわけじゃないんだけど、いただけると非常に嬉しく思います。
ありがとうございます、しゅんちゃま。また早く第2話を更新してくれ。そしたらもっと紹介しやすい。別に紹介してくれって言われたわけじゃないんだけど、とにかく面白いことが起きたので、ぜひご紹介できればなと思って紹介させていただきました。
というわけで今回のおすすめ曲に関して、いつも結構冒頭で選曲した曲のリストをご紹介してたんですけど、ちょっと後ろの方に持ってきて、なおかつエピソードがあるものだけ先に喋るというスタイルにしてみましたが、いかがだったでしょうか。
タイドラマへの思いと今後の展望
そしていよいよ、タイドラマエネルギーズ・ウィズ・ペネフィットが最終回。悲しい。ワインがもう見えなくなっちゃう。ジンジン演じているワインが、シルバー眼鏡で、センター和気のウェーブのロングヘアーのエレガントな服装のキャラクターだったんですけど、
ジンジンはね、なんか普段、そのドラマ以外だと結構、昔から前髪ありで、まあ本来ストレートな直毛っぽい感じなのかな。なんかストレートだし、まあ時々巻いてはいるんだけど、そんなにあんなエレガントな服装でもないしファンシーな服装でもないから、なんだろうね。
日頃、普段着なんだけど、ファンシー。ファンシー。エレガント。ゴージャス。なんか自分とは対極的、でもああいうスタイルが好きみたいな感じなので、すごく見ていて、目も楽しかったし、声もね、フニャフニャしてる感じなので、なんかもう、ジンジンの声が聞き取れるようになっちゃったし、
なんかそれはK-POPを楽しむ上でも、まあ曲全体で好きになって、メンバーの顔と名前を覚えて、プラス声も覚えると、さらに面白かったりするんだけど、なんかそれをタイドラマでやってしまい、でもエネミス・ベネフィッツはもう終わってしまう。なんかタイまで行こうとしたのに、チケットも取れなくて。
マカオは物価が高いし、いっぱいタイについても調べたので、また行きたいなと思うんだけど、すごく海外、なんだろう、海外?国内?国内外?違うな。海外まで連れて行ってくれそうだったという、なんかこの行動力じゃないけど、なんか行動を促してくれる。
極真罪的なとんでもないタイコンテンツだったな、タイドラマだったなっていうところで、このジンジンのね、演じたワインがとっても良かったな。
で、このGMMTVっていう局、局なのか制作会社か事務所が作っている作品は、ドラマも作るし、こういう曲も作るし、イベントで歌って踊ったりするし、トークイベントにも出るし、YouTubeにも出るし、みたいな感じ。
さらに同じメンバーでまた違うプロット台本の作品を作るっぽくて、そういえばなんと噂というかなんか出て回ってるのが、ジンジンとジャン、ジャンとジンジンの次はアイドルの話が出てくるんじゃ、ドラマが出てくるんじゃないかなっていうので、ちょっとそれが出てきたら、それはそれでまた見ちゃいそうだなって思うんだけど、
過去の話もね、4本ぐらいドラマがあるっぽいんだけど、ちょっとワインから始めたいので、エネミズミンス・ベネフィッツ以降でちょっと楽しんでいきたいなと。しかしもう彼女たちは、インスタもねほぼ100万人フォロワーぐらい近くなってきたので、もう大物扱いになっていくのかもしれないんですけれども、
大物でもね、タイはね、イベントが多いからなのか何なのか、結構生で触れ合う機会が多いらしくて、やっぱり日本とか韓国よりすごくファンサーが充実しているっぽいし、
最近新しく見始めたポッドキャスト兼ビデオキャスト兼YouTubeで配信している人も結構タイにもちょろっと行っていたので、売宅にも乗っていたので、やっぱり売宅も乗りたいなというよくわからない欲も出つつ、
えっと待ってよ、収録が長くなってるぞ。はい。売宅に乗りたいなという思いもありつつ、またね、そのポッドキャスター兼の人と、ちょんそみと、またなかりーさとかも見てないやつ見て、あとなんだっけ。
マラソンの女の人のキャベツは踊ったの人もタイに行ってて、それも見たのですごくタイ欲が増しているし、日本ボーイズも出てきたりとか、TikTokの方でもたくさんいろいろタイを感じております。
番組へのコメントと次回予告
はい。というわけで、今回はここまで。ぜひね、お前こんなの読み方もわかんねーのかよっていう心優しいファンの、そのアーティストのファンの方はぜひ、番組のX、この番組のSpotify、もしくはYouTubeなどでもぜひコメントで教えていただけると助かります。
そして、補強していただけると助かります。はい、番組はだいたいアカウントはゆるためちゃん。y-u-r-u-m-e-c-h-a-n、ゆるためちゃんとなっておりますので、ぜひコメントもお寄せください。
どこまで喋った?毎週末1回更新で更新しております。はい、コメントはこちらの感想にぜひお寄せください。DiscordでももちろんOKです。
というわけで、また次回お会いしましょう。キリーでした。
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