1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. S2-35席目【トナラーをゆるさ..
S2-35席目【トナラーをゆるさない!】ヤドロクさんの「ゆるラクゴのタネ」からゆるラクゴをつくってみた回
2025-07-18 1:04:57

S2-35席目【トナラーをゆるさない!】ヤドロクさんの「ゆるラクゴのタネ」からゆるラクゴをつくってみた回

今回はPodcast「黙れ!ヤドロク!!」のヤドロクさんからいただいた「ゆるラクゴのタネ」からゆるラクゴにしました!

トナラーっていますよねーって思ってたら、まさか自分がトナラーだったなんてね。

※ちなみに今回は尺の都合で「ゆるっと大喜利」のコーナーはありませんが、来週大放出しますのでお楽しみに!


▼ヤドロクさん主催「ヤドフェス on Podcast 2025」詳細ははこちらから!

https://note.com/yadorock_2501/n/n83fd9123d6a8


※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
ヤドフェス2025 on podcast ということでね。
いやー、暑いですね。
いやー、暑い。フェスがまたひとつ始まりましたけども。
いやー、これはほんと参加しなければいけません。
うーん、まあ参加したんですけどね。そのヤドロクさんって前ね、ゲストに出ていただきましたけども、
podcast 番組【たまれ!ヤドロク】の中で、リスナーさんから歌詞を募集して、
で、イベント主催パーソナリティー。まあこのヤドロクさんが音楽歴30年ですから。まあ言ってましたもんね。放送でもね。
まあそれを、あれなんですよね。スノーAI。僕らもあのイベントで、スノーAIで楽曲を作ってね、AIと対決するみたいなのをやりましたけども。
そのスノーAIを使ってヤドロクさんが、まあいろいろプロンプトで指示できるので、
僕はもう、チャットGPTに考えてもらったプロンプトで、自動的に作ってもらいましたけど、
ヤドロクさんはいろいろ調整してね。
やっぱその知識がありますからね。音楽の。
それをまあ完成した楽曲を、podcast 配信でフェス風に楽しむと。
いや楽しみですね。
リスナー参加方のスペシャル企画ということで。
なんかこう生配信というかなんかやるんですよね。
そうですね。7月19日。スタンドFMで。ライブ配信。
スタンドFM。
19時から。
19時から皆さん。
すごい。19日の19時からですか。
そうです。
おぼえやすい。
おぼえやすいですね。我々もおぼうしておりますから。
我々が書いた歌詞も流していただけると。曲にしていただいて流していただけると。
っていう可能性があるってことですね。
嬉しいですね。
あ、そうか。絶対じゃないですもんね。みんな分かんない。
これは絶対じゃない。
そうですね。
選ばれれば。
分かんないけど、もしかしたら流れるかもしれないと。
嬉しいですね。
ぜひ皆さんもね。7月19日。まあ我々これ配信日が7月18日ですから。
あ、明日です。
明日ですよ。
はい。
なので、ぜひ聞いていただきたいなと思いますけども。
ちなみにどんなテーマの歌詞を送ったんですか?
ちょっとごめんなさい。ネタバレとかになっちゃうかもしれないんですけど。
明日のね、フェスの。
ごめんなさい。タイトルだけ。
鬼です。
鬼。
はい。鬼というタイトルの曲を。
良さそうですね。
はい。歌詞を書いて送らせていただきました。
内容はネタバレになっちゃうという。
ただあの、ポッドキャストアーシスで、
モカマタリさん、テアンデーホリデーのモカマタリさんにお会いした時に。
モカマタリさんも関わってるんですよね。
そうですよね。モカマタリさんも宣伝だったりとか、
もろもろ協力してお二人でやられてるイベントということですね。
03:01
で、その時にモカマタリさんが、
いや、ミノケンさんが送ってくれたあの歌詞で、
いや、すごいことになってると。
すごいかっこいい曲ができてると。
おっしゃってたんで。
楽しみですね。
楽しみですよ、ほんと。
それも実体験かなんかを。
じゃあ、ごめんなさい。正直なことを言いましょうか。
タイトルしか覚えてないです。
何を送ったかもちょっと今。
なんで?
覚えてないんですけども。
でもあの、僕は鬼っていうタイトルで何か作りたいなってずっと思ってたんで、
今回やっと、もう満を持して作れたんで嬉しいです。
良いことですね。
家元はどういうのを送ったんですか?
僕はあの、この間の楽譜の創作楽譜の台本書に応募したじゃないですか。
その台本書に応募して作った創作楽譜が、思いのほか自分の心にぐっと来てまして。
おお、すげえ。
これをテーマに歌詞を書きたいなと。
おお、いいですね。
ということで、あの創作楽譜の台本書と同じね。台本書に応募した楽譜のタイトルと同じタイトルの。
タイトルは?
タイトルはですね、レオニードに願いをという。
待って、どういうこと?それで楽譜を作ったんですか?
これを楽譜を作りました。
ヤドロクサーありきで楽譜を作りました?
違います。
歌詞だったらね、かっこいいなと思うんですけど、これ楽譜が元なんですか?
そうです、楽譜が元ですね。
すげえ。
レオニードシスザー流星群のことですけども。
絶対歌詞ありきですよね。ヤドロクサーありきですよね、これも。
違いますよ。
絶対ちょっと待ってくださいよ。
いや、素敵な創作楽譜ができたので。
それも気になりますね。
歌にしてもらいました。
この歌は絶対いいのできてますね。
ということで、ぜひ皆さんもね、7月19日19時からスタンドFMで
たまらヤドロクのアカウント、番組があるんですかね、スタンドFMの方にもね。
そちらは聞いていただいて、概要欄の方にもURLつけておきますので、
ぜひ聞いていただければと思いますが、
そんなヤドロクさんからなんと、ゆるラクゴの種もいただいておりましてね。
何ですって?
そんな。
合ってる?そのリアクション。
いただいてるんです?
何ですって!
いや、2回目だし。
打ち合わせで言ってるし、なんだろう。
なので、今回はね、本当にもう毎週ですね、
本当にいろんな方からゆるラクゴの種いただいて、それをゆるラクゴにするみたいな放送が続いておりますけども、
今回ヤドロクさんの種を元にゆるラクゴを作っていこうと思えば。
お願いします。
お願いします。
06:03
さあ、というわけで始まりました。ゆるラクゴの作り方でございます。
どうも、普通のサラリーマン兼ゆるラクゴの海野屋家本です。
そうです。週刊若子ニュースメインキャスター、そして書き上げ団の代の水野健です。
お願いします。
お願いします。
そうですってなんすか。
やべ、バズっちゃったわ。
バズってないです。
どうしよう。見つかっちゃった。
見つかっちゃった。
見つかっちゃったから。
見つかってないです。
穴さん。
穴さん。
ありがとう。
ありがとう、穴さん。
この番組は大学のラクゴ研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、ゆるいラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、穴さんのオールナイトかなんかですか。
そうです。オールナイト日本で週刊過去ニュースを紹介していただいたんですよ。
紹介してないでしょ。
いや、違うんですよ。本当に終わり際ですよ。
終わり際に常年リスナーの方が、週刊過去ニュースっていうポッドキャストがありますって送って、穴さんが知らねえよって言ってました。
穴さん、ありがとうございます。
正解へのリアクションなんだ。
穴さん。
全然再生数は増えてませんので。
やべ、バズっちゃった。
あの頃の生活に戻れない。
自分がなかったということですね。
ここで発表します。週刊過去ニュース2が始まります。ありがとうございます。
勝手に始めていただければと思いますけれども。
スタンドFMでやります。
そんなことよりです。今回はヤドロクさんからいただいたもやもや。
何ですって。
さっき言ったじゃん。3、4回目だから。
ございます。それをね、ゆるラクオにしようじゃないかという回でございます。
いいですね。
はい。なので早速、ヤドロクさんからいただいたゆるラクオの種を見上げさせていただきます。
お願いいたします。
ゆるラクオネーム、ヤドロクさんからいただきました。
ヤドロクさんだ。
はい、ずっと言ってるんですけども。
ゆるラクオの種ね、日々のもやもやを送ってきてくださいというものに書いていただいております。
もやもやは、とならです。
おなら。
ご存知ですか、となら。
ご存知あげないです。
私の場合は、広い駐車場でたくさん空いてるのに、わざわざ隣に車を停めてくる人にもやもやしているのです。
もう文章では表現できません。何だったら音声で送りますといただいております。
え、ちょっと。
いや、音声では来てませんけど。
来てないんかい。来てないんかい。
とにかく、とならにもやもやしているということです。
09:01
なるほど。
あとメッセージもいただいております。
お疲れ様です。楽しく聞いています。言うことなし。応援はしていますが、ゲストに出るとなんとなくゆるラクオファンに嫌がられている感がしますので、控えますといただいております。
また卑屈になってるじゃないですか、ちょっと。
そんなわけない。ヤドロクさんのファンはめちゃくちゃいるんですから。
楽しかったですよね。出ていただいた回も。
本当によかったですよ。
よかったですけどね。
俺のスポティファイなんか知らないけど、ゆるラクオのヤドロクさんの回ばっかりオススメで出してくるんですよ、僕に。なんかわかんないけど。
でも相当スポティファイも推してますから、ヤドロクさんも。
推してますからね。
本当にぜひ出ていただきたいですね、また。
また出ていきたいなと思いますけども。
すごいね、今ヤドロクさんとのリンクというかですね、感じてますね。
リンク、ありました?
というのも。
私、つい数時間前までですね、運転の練習今、ちょうどさせていただいて帰ってきたばっかりなんで。
つい本当にね、駐車してきたばっかりですから。
もうね、だからちょっとね、運転の目線から言わせていただいていいですか?
ぜひ。
運転はですね、たくさん空いててもですね、どこに止まるかが、止まるまでわからないんですね。
どういうこと?
例えばここに止めようかなって思うじゃないですか。
ここに止めようかなってやって、そのサイドミラー見てですね、教習所で習ったやり方でですね、
こうちょっとね、右から止めたいんだって左にちょっとやってからバックしてみたいな、やるじゃないですか。
するとですね、思ってたとこじゃないとこに止まってるんですよ。
運転王なんすよね。
私運転王です。運転の王、すなわち運転王ですけども。
運転王を持ってしても、駐車をするとどこに止まるかわからない。
そうなんですよ。僕だって、なんか隣に車いるの嫌なんですよ。
ぶつけたら怖いですから。
それも両サイド空いてるとこに止めたいですよ。
例えば車がいて、3つ空いてるとしますよね。
当然真ん中止めますよね、私は。
止めたいですよね。
で、真ん中狙いますよね。
なんか違うところに止まってんですね。
あれ、隣に車がいるみたいな。
あれ?ってなるんですよ。
これはね。
お前が隣かい。
あ、俺隣だったんだ。
お前だったんかい。
私だったんかい。
ていうことを言いたいの?
そうです。
なんで私が隣に?
灯台みたいに言わないといけないですけど。
そういう事情もあるかもしれないと。
そうです。
駐車っていうのは、運転を持ってしてもどこに止まるかわからないものだから。
12:00
そうです。
いつの間にか隣になってる可能性もあるぞと。
そうです。そして、それはあなたかもしれない。
そうです。
じゃあ、以上でいいですか?
以上でいいですね。
いいんですか?
いや、だってもう本当にそうです。
決まりましたもんね、今。
でも、嫌ですもんね、隣。
嫌ですよ。
自分が本当に周りに何もいない、両サイド空いてるところに駐車できたぞってなって、戻ってきて、
ショッピングセンターか何か行ったんかな?それで戻ってきたら、両サイドがっちり止められてたら、
ここ空いてんのに。
それはイラッとするでしょ?
イラッとします。ただ、隣もびっくりしてますからね。隣サイドも。
そんなわけないんですから。
こっちもこんだけ空いてるから、こっちも止めやすい方止めたいですから、
めっちゃ柄開きのとこ止めようし、よし、ここ止めるぞって言って、
絶対大丈夫だと思って、ちょっと斜め出て、バックして、戻ってみたら隣に車がいる。
ワーってなるんですか?
ワーじゃないの。自分で止めてるんだから。
ほら、ですよ。ほら。
ここだけは止めちゃいけないなってとこに止まっちゃってると。
そうなんですよ。
だからこれね、隣側も絶対止めたいわけないんですから。
まあまあまあ。
メリットないですから。
まあまあまあ。
だから、例えば私みたいな、そういう意図せずっていう可能性もあるじゃないですか。
あともう一個は止めます、誰もいない駐車場に、止めます、ショッピングセンターから入ります、
その間に満車になってて、で、両サイド以外が全員帰って、
そんなことある?
あれ?なんでここから開けたのに隣にだけいるの?っていう可能性もありますね。
それだったらいいですけどね。しょうがないですよね。
しょうがないですよ。
だって、それで言ったら隣じゃないですからね。
満車で残った場合はもう帰る。
大抵だからね。大抵の人が隣ですからね。
そうです。隣なんていなかったんだっていうことですよ。
駐車場で隣に止めてくるみたいなパターンで、ヤドロクさんはイライラしてますけど、
他にもいろいろあるよね、隣的な。
電車とかですかね。
電車とか。
めっちゃガラガラなのに隣に座ってくる人とか、
これはごめんなさい、事態を込めてなんですけども、
新幹線とか指定席、映画館でもなんでもいいですけど、
指定席で、でもその日ガラガラなときに、
律儀に自分のね、チケット通りの席で隣になる人いるじゃないですか。
私とかそうなんですけど。
融通を聞かせろよと。お前の人生。
15:03
いや、でもそれは守っちゃうかも。
いや、そうなんですけどね。
守っちゃう、飛行機とかでしょ。
そうです。
飛行機は途中で乗ってくることないから、
新幹線とかあるかもしれないじゃん。
次の駅で乗ってくる人がいるかもしれないから、あれだけど。
飛行機は絶対途中で乗ってこないじゃん。
ホームクルーズくらいですよね。来るとして。
でもできないかもな。
あー、そっかー。
そっかーって今他人事みたいに言いましたけど、僕ってそうなんですけどね。
一番。
いやー、なんかちょっとそれを当たり前のようにやる人なんなら、
ちょっと軽蔑してみちゃうかもしれない。
でもなんかその、こっち考え過ぎかもしれないですけど、
ガラッガラで自分の指定席がまず、
そこじゃなければいいなと思いながら探すんですけど、
で、よりによって人の隣でこんなガラッガラなのにと思って、
まだ後から来る可能性あるかなと思って、
隣で座って、で、発車して、
やべ、ガラガラで隣だわと思って。
で、自分が通路側だったりとかすると、
あれ、これ空気温でちょっと別のとこ座った方がいいのかなとか、
えー、どうしよう、どうしようと思って。
で、窓側の人が動くのが変だもんなみたいな。
動くなら俺だもんなとか。
っていう、もうね、休めないですよ。
乗ってる間ずっとそのことだけ考えてた。
そうです、そうです、そうです。
隣の人、でも自分が逆の立場だったら、
はい。
行けよって思う?
難しいとこですね。難しいとこですね、これ。
ごめんなさい、本当に、これは本当に申し訳ない、
人として良くないこと言うかもしれないですけど、
おじさんだったら思います。
あー。
女子だったらワンチャンあるもんね。
あ、ごめんなさい、そこまでじゃないですけど。
ごめんなさい、そこまでじゃないかと思いません。ごめんなさい。
あの、なんだろう、
それちょっとね、もう、
私ももうすぐすると思うんですけど、
うん。
カレーの匂いとかがしてる。
あー。
あーちょっと、
あーちょっと、いつもだったらまた我慢するけど、
こんだけガラガラだったらちょっと離れてほしいなみたいな。
匂いとか実害あったらね、
はい。
なんかめっちゃはみ出してくるとかさ、
はいはいはいはい。
すげーなんか食い出して、
はいはいはいはい。
すげーなんか匂いするもん。
えー。
なんかとか、
はい。
あんまり清潔感なかったりしたらそうですね、
はい。
それは。
なんか隣じゃなくても嫌ですから。
まあ、そうっすね。
うん。
確かに。
うん。
いやーでも、おじさんに一歩片足突っ込んでるじゃない、我々も。
いや、もう完全におじさんですよ。
うん。
いや、だから、
そういうなんていうの、
加害者意識的なのが、
はい。
すごい働いちゃって、
はい。
この間もあのすげー、あのあれだよ。
18:00
それこそ、
ポッドキャストオアシスから、
あー、はい。
あのー、札幌から東京行ったんでね、
はいはいはい。
帰るときに。
はい。
結構ギリギリになっちゃったんで。
はい。
で、めちゃくちゃ暑いじゃない。
暑いっす暑いっす。
で、もうちょっと走ったりしたらもうめちゃくちゃ汗だくになっちゃうから。
あー、だいぶ汗。
それこそ、
はい。
僕も時間あったらTシャツでも買いたいぐらいの、
いやー、わかりますわかります。
感じだけど、まあなんとか滑り込みで、
うん。
飛行機乗ったんだけど、
そしたらなんか、
LCCだったからなんか席の指定ができない席だったんかな、あれ。
あー、はいはいはい。
だから自動的に振り分けられるみたいな。
うん。
そしたらなんか、
3人席の、
うわ。
真ん中になってて。
おー。
で、結構周り空いてんだけど。
うわー。
それこそ。
その両サイドが、
はい。
女性なんですよ。
もうやだ、もうやだ、もうやだ。
で、びちょびちょじゃない。
はい。
あー。
一回、戻ろうかと思ったの。
飛行機乗ったけど。
間違えましたみたいな。
間違えた。
反対射線でしたみたいな。
そう。
そこはまあなんとかね、
はい。
すごい片身を狭くしながら、
いやー。
一回トイレはこもってみて。
一回。
いなくなってないかなみたいな。
一回ちょっと拭いたりしてさ。
いやー、わかりますわかります。
いや、それで、
いやー、いやー、申し訳ないなって思いながら、
ちょっと片身狭いなって思いながら、
いやー。
でもそれこそ、
隣になっちゃったなっていう感じですよね。
いや、ほんと、
でもこっちとしては不可抗力ですもんね。
うーん。
だから、それででも、
はい。
席変えてください、
あそこ空いてますよねとは言えなかったんで。
いやー、むずいですよね。
むずいですよね。
うーん。
言ったら変えてくれるんかなとは思うけど。
うーん。
いやー。
そういう人を見かけたら、
わー、ずるずるしい人だなって思っちゃってたから。
いや、これ難しいですよね。
うん。
もう、匂いとかする側になっちゃってるから、
うん。
なんかしなきゃいけないのかなみたいな、なんか。
うーん。
いや、僕も、
僕もというか、
ホテルの清掃の仕事してるんですけど、
はいはい。
朝ね、
エレベーターでバーって上がるんですよ。
うん。
その、清掃員のみんなで。
うん。
で、まあ、言うて、
ビジネスホテルなんでそんなにでっかいエレベーターじゃないんですよ。
うん。
で、そこに塾女たちとギュウギュウ詰めになるんですよ。
うん。
俺ほんとね、申し訳ないなってやべえなと思って、
これ多分汗とか、やっぱその、なんだろう。
なんか、塾女って基本無臭じゃないですか。
塾女って同僚のね。
あ、同僚の塾女と。
はい。
自然発生的に生まれた塾女たちじゃない。
同僚は基本塾女たちじゃないんで。
はい。
で、やっぱなんとなく、なんとなくてやっぱ男性の方がやっぱ匂いきついんですよね。
他の同僚でも。
うーん。
なんかその、おじさんの同僚はやっぱ結構、
わっ!ってなんかもう匂いだけでわかる感じ。
はいはいはいはい。
てことは俺もしてる可能性あんなと思って。
21:00
うん。
そうするとなんか、これちょっと申し訳ないなと思って、
毎回見送ってるんですよ、もうあの。
どうぞ先行ってくださいって言って。
もう。
その加害者意識が。
加害者意識で。
あー。
そうなんですよ。
いやーなんかでもそれは、いやーしょうがないことだから。
はい。
許してほしいけど。
いやー。
でも今までの自分の行動を考えめるに。
はい。
見送らざるを得ないというかね。
いやーそうっすよ、ほんと。
うん。
いやー、でやっぱ塾女の、まあいろんな塾女いるじゃないですか、世の中って。
うん。
だからその、好かれたい塾女と別にいい塾女っているんですけど。
あ、そうですか。
はい。
だからやっぱ好かれたい塾女いるときはほんともう絶対乗れないですよ、俺。
初春期、初春期じゃん。
あ、そうっすよ、僕あの今ね、あのホテルの職場のこと俺、あの日味わえなかった青春だと思って通ってるんで。
キャンパスライフだと思って。
そうです、キャンパスライフだと思って。
はい。
いやーでもほんとは距離詰めたいわけでしょ。
そうっすよ。
でも距離を離さざるを得ないっていうね。
そうですよ。
切ないですね。
切ないですよ。
えー、ハリネズミのジレンマ的なことですね。
そうですよ、だから見送るからね、修理のおじいさんとばっかりずっと二人でエレベーター乗ってるんですよ。
おじいさんも嫌かもしんないよ、でもそれ。
そう、でもおじいさんは別にいいんでも。
嫌われてもいい。
匂いきついなって言われても別にいいんで、そこはもうしょうがないですから。
でもそれだったら匂いも込みで愛してほしいんじゃない、塾女にも。
いや、そこまでは求めてないです、私は。
までは求めてないですか。
私はその、やっぱもう、その青春ですから。
青春ですよ。私は青春。
甘酸っぱい感じですね。
そうですそうですそうです、三ツ矢サイダーの感じ。
その先のこととかじゃないよね。
そうそうそうそう。
その瞬間瞬間で生きてますから。
そうそうそうそう。
二次元だと思ってるんで。
それはちょっとよくわかんないですけど。
二次元だと思ってるんで。
俺は塾女を二次元だと思ってるんで。
それは気持ち悪いですけど。
どういう、だったらいいじゃん別に匂いと。
ファンタジー、ファンタジーだと思ってるんで。
いいじゃん匂いと。
いやだから匂われたくないですよ。
なんか、あ、塾女から、あ、あれ、
みのけんさんって三次元だと思われたくないから。
三次元だよ。
二次元だって思ってないですよ塾女側は。
塾女の人たちに、え、ちょっと待って
みのけんさん三次元じゃんって思われたくないから。
もう難しい。
まあそういう加害者になってるパターンもあるよねっていう。
漢字が多いかどっちかっていうと。
そうっすね。
飲食店とかもさ、カウンター席だったらさ、
結構気にして座るんです僕は。
あ、その一人でとかですか。
一人で行った時とか。
だから俺ニーズ少ない。
隣にならないように席を取るとか。
なるほどなるほど。
カウンター席どうぞって言われて、
24:00
まあ5人席だとして、
まあ奥から1,2,3,4,5とすると、
2番目に座ってる人がいたみたいな。
はい。
時にまあ1番は行かないし、3番も行かないから、
まあ4か5っていうのは絶対座る。
で、これそれでまさに、
例えば、えっとそっから満席になるじゃないですか。
はいはい。
で、えっとじゃあ1,2,3が抜けたとするじゃないですか。
うん。
その時どうします?その動きます?
いや動かないそれは。
それだって店員さんも分かんなくなっちゃうからそんな動くって。
まあそうですよね。
うん。
番号で呼ばれてる我々は。
店員から番号で呼ばれる側ですから。
そうですね。4が急に3にあったりとかされても、
形も変わってきますからね。
そうそう。
それぞれの。
だからそこは動かないけど、
いややっぱされるのはいいかもしれない。
自分の中で。
ああ、わかる。
加害者にやっぱりなりたくない。
わかりますわかります。
だと思う。
いやこれまさにですけど、
電車で一瞬満席になって、
で、バーって抜けて、
完全にガラガラで、
自分と自分の隣しかいないみたいな。
はいはいはい。
なった時って動きます?
あー。
これむずいですよね。
難しいけど。
そこ、いや直近もあったのよ。
あ、はいはい。
でも直近は動かなかったのよ。
動くのも動くのでちょっとなんか、
なんていうか意識してるのかなみたいな。
なんか変に思われないかなみたいな。
私の隣が嫌なんだって思わせたくないじゃん。
そうそうそうそう。
そっちパターンあるじゃないですか。
あいつにさ。
そうそうそうそう。
あいつに。
長い子と一緒のさ、隣あったさ、あいつとさ。
あ、ごめんなさい。
俺のと違うっていうか。
あーこんな別れ方するんだみたいな。
あ、違う違う。
俺のと違います。
いやでもなんか、それこそなんかね、
なんか私の隣嫌だったのかなみたいな。
そうそう。
思われたら、いや違うそうじゃなくて、
そうじゃなくてだし。
私臭かったかなとか思われちゃうかもしれない。
そうそうそうそう。
で向こうがおじさんだったりとかした時に、
え、私匂ってましたかねみたいな。
思わせちゃう。
傷つけたくないよね。
そうそうそうそう。
でもなんか、え、ずっと隣いるのみたいな。
それが嫌がられても、
えーどうするみたいな。
チキンレース的なとこありますよね。
そうなんですよ。
どっちが行くみたいな。
そうなんですそうなんですよそうなんですよ。
日によってなんだよな、行く日もあるのよ。
なんかおそらく自分の行動を振り返ってみると、
急に空いた時に移動するかしないかっていうところの
判断基準として、先に座ってたかどうかかもしれない。
あーなるほど。
先に座ってた場合は動かない。
なるほどなるほど。
後から自分が来た場合は動くかもしれない。
27:01
なるほど。
やっぱ後輩からだから全部。
やっぱ上下関係が。
上下関係があるから。
できてますから。
後からやっぱこの世界に入ってきたものはもう後輩ですから。
年齢が上でも後輩だから。
後輩ですから。
それはあるかもしれない、自分の行動パターンとして。
いやー本当に難しいですよね、こういうのも。
でもさ、その電車とかでさ、
まあ別に綺麗か綺麗かじゃないからですけど、
女性がすごい空いてんのに、
自分の隣に座ってきたら、ちょっと嬉しくない。
わかりますよ、なんか。
他にも何人か男性いて、
俺選ばれたじゃん、みたいな。
そうそうそうそう。
バチェロレッテみたいな。
ちょっと嬉しいよね。
やべ、今日ローズもらえるぞ、今日。
少なくとも隣に座っても、
嫌じゃないんだって思うよね。
でもめちゃくちゃ臭い女性だったら、
ちょっとワってなるじゃないですか。
やっぱり匂いでかいですよ。
僕は匂いしてても嬉しいな。
いやでもだって逆にめっちゃいい匂いのおじさんでも、
俺大丈夫ですよ、全然。
おじさんは嫌だな。
でもめっちゃいい匂いですよ。
いい匂いだとしても。
めっちゃいい匂いです。
シャンプーのすごいいい匂いしてるおじさんだったら、
みたいな。
全然嫌じゃないですよ。
でも選ばれたとはならないじゃん。
でもシャンプーに選ばれたみたいな。
シャンプーに選ばれた。
なんかすげえ、
なんかちょっと誇り高い気持ちになる。
高貴なね。
高貴な。
育ちのいいおじさんなのかなっていう。
そうそうそうそう。
でもやっぱ匂いがしたら嫌なんだ。
でもごめんなさい、匂いしてる人でも、
隣に選ばれたら一回嬉しいはあるかもしれない。
一回嬉しいはあるよね。
すごいめっちゃ匂うおじさんが隣で、
一回まず、
俺を選んでくれたみたいな。
その後で、
結構匂うなみたいな。
でも選んでくれたもん。
おじさんでもあるか。
一回あるか。
そう考えると隣ってちょっと嬉しいかもしれないですね。
ヤドロさんの車も、
選ばれたんだって。
そうそうそうそう。
他にも泊まってたんだけど。
そう。
泊まってたけど、
あ、俺の隣でいいの?みたいな。
え?ちょっと。
ちょっともう、みたいな。
やめろよ。
隣やめろよ。出しにくいだろ。
もうしょうがねえなって。
言いますね。
なんかそれこそ、
学生時代とかもさ、
はい。
やっぱモテないじゃない。
はい。
でなんか、
席に、
はい。
自分の席に、
30:01
うん。
女子が座ってたら、
あ、はいはいはい。
で、なんか一群グループたちで、
はいはいはい。
なんか喋ってるみたいな。
はいはいはい。
で、自分の席使われてたら、
まあ、邪魔だけど、
はい。
あ、座ってくれてるんだっていう。
いやー、そういうの経験したかった。
ないの?
いや、男子校だったんで。
男子校か。
はい。
暗黒の6年間なんで、
いや、そういうの経験したかった。
なんかさ、
いや、よくない。
めっちゃ絶対よくないけど、
はい。
座るのもやだっていう席もあったはずなんですよ。
いや、わかりますよ。
だから、なんか小学生とか中学生とかって、
なんかその、
シーンを作るじゃないですか。
そうそうそうそう。
うわ、あそこミノケンキンが、
ミノケンキンがついちゃうよ、みたいな。
そこ座って。
ちょっと、ちょっとみかん、みかん、
それミノケンの席だから。
ミノケンキンついちゃうよって。
ああ、どうしよう、どうしよう、みたいな。
壁に一回、壁に一回映したら、
セーフになるから、
ああ、岩田危ない。
危なかった、みたいな。
やられてそう、俺。
やられてそう、俺。
はい。
危ね。
いや、だからそういうのはまあ、
大人になるにつれてなくなってきましたけど、
やっぱ小学校の時とかは、
なんかそういうの目の当たりにしてたんで。
はいはいはい。
それをやっぱ経て成長していく中でちょっと、
あ、俺のは別にいいんだなっていう。
いや、めっちゃわかるわ。
いや、めっちゃわかります。
で、座れずにウロウロするみたいな。
いや、でもね、
それ嫌なウロウロじゃないですかね。
まあまあ、まあ一個選ばれてるというか。
そうそうそうそう。
でも難しいのは、かといって、
その座ってる女性の席に俺が座っていいわけじゃないですもんね。
それは色々あるね。
それはダメですもんね。
それはダメだね。
そこはやっぱフェアじゃない、フェアではないんで。
一個でもあるよね、さっきの話に戻るとさ。
座るのはオッケーな存在なんだなっていう。
そうそうそうそう。
本当にそう、本当にそうですよ。
本当にわかります。
僕みたいなものの席に触れるということが、
許容されてるんだな、この人の中ではっていう。
いや、ほんと。
なんかね、最近めっちゃね、それ感じたことあって、
なんだっけな、忘れちゃったな。
とにかくなんか、俺でいいんだみたいな。
ちっちゃいことで言うと、なんか居酒屋の席とかで、
複数人で行って、
で、その何人何人で別れるみたいな時に、
普通にその、僕の隣座ってくれた時に、
お、いいんだみたいな。
だから永遠に俺の隣空き続けるんじゃないかなみたいな恐怖が、
常にあるんですけど、
お、座ってくれたみたいな。
でも唯一、
はい。
それはやっぱり今までの話ってさ、
加害者になるんじゃないかっていうので避けたりしたり。
で、まあ被害者になったとしても、
33:03
ちょっと自分がこう、
卑屈な部分があるから、
あ、でもそこちょっと認めてくれてるんだ、
自分の存在を認めてくれてるんだみたいなね。
うん。
まあそういうような認識があるとは思うんですけど、
はい。
唯一ね、
隣、隣になられたらイライラすんのが、
はい。
トイレね。
ああ、わかる。めっちゃわかる。
あの、
それわかる。
まあ男子しかわかんないと思うんですけど、
あの、消便器の。
ああ、あの、僕ね個室も、
個室のが思いますね。
ああ、まあ個室も思うかな。
うーん。
空いてんのにね。
まあ空いてなかったらしょうがないけど。
そう、空いてなかったらしょうがないけど。
空いてんのにわざわざ隣の個室だったりとか、
消便器の方。
まあ僕は特に消便器の方思うんですけど、
うーん。
まあそれこそ5個ね、あったとして、
僕は絶対、1,2,3,4,5の偶数は取らないんですよ。
ああ、なるほど。隣の可能性が。
2のパイだったら、
うーん。
隣に絶対なっちゃう可能性が。
はいはいはいはいはいはい。
空いてたら、1を取れば、3と5行けるわけじゃないですか。
はいはいはいはいはい。
でも、2と。
他の人たちが。
そうそう、他の人たちの後から来る人のことも考えてね。
隣にさせないために。
させないためにね。
うーん。
で、2とか取っちゃうと、
5行くしかないから。
はいはいはいはい。
だから、まあそれはもう、1か3か5。
はいはいはい。
まあそこを取るんですけど。
はいはい。
で、せっかく僕が1行ってんのに、
他空いてんのに2に来る人。
はいはいはいはい。
これね、僕ね、マジでね、隣にいられるとね、出ないんすよ。
あ、なんか気にしちゃうというか。
めちゃくちゃ気にしちゃう。
えー。
マジでね。
見られてる的なあれですか。
見られてるとかは絶対ないと思うんだけど、
存在があるだけで、なんか昔からなんだけど。
確かによく考えたら、変な状況ですもんね。
その、まあ隣に人いる状態で普通、出せないですもんね。
いや、一切出ないのよ。
いや、これはほんと困りますよね。
めちゃくちゃしたくても出ないのよ。
それは、いや、それはほんと困りますよね。
夜どころ。
ただごめんなさい、俺ね、するタイプです。
あの、ごめんなさい、なぜかっていうと、
簡単な話で、何も考えずに歩いてるからなんですよね。
生きてるとき。
2に行くってこと?
だから本当あれです。何も考えてないから。
あの、最短に何も考えずに、
あの、2に立って、立ってから気づくんですよ。
あ、あ、やべ、みたいな。
でもここから移動、もうここから移動でき、もう車線変更ここからできないもんな、みたいな。
なんかもう黄色い視点。
確かにそっから移動は難しいもんね。
はい、そうなんですよ。
だから、あの、ごめんなさい。
いや、マジで、だからみんな、そっからまあ何人か入ってくると思うけど、
やっぱ、一番最初に入って一番最後に出るみたいな感じになっちゃうことが多い。
36:02
ああ、なるほどな。
たまにすげえ長い人いるなと思ったけど、その可能性あるわけですね。
なるほどな。
あとまあ、2つしか、あの、消炎器がないところ。
はいはいはい。
で、まあ、入った、僕入ったときにすでにもう知ってたんだけど、
で、僕もまあしょうがないなと思って、この人出るまで構えだけしといて。
待ってるわけにもいかないですもんね。
待つかと思って、構えてたら、
はい。
ずっとしてんのよ。
うわ、え?
ほんと、いや、びっくりした。
いや、汚い話で申し訳ないんだけど。
いやいやいや。
ずーっと出てんのよ。
なんかもう、水道管と繋がってんのかなみたいな。
いや、ほんとにそれぐらい。
もう。
しかも勢いも、ちゃんとした勢いなのよ。
待って、これ、え、急に怖い話始まりましたよ、なんか。
いや、でもほんとに、この間会ったの、仕事帰り。
えー。
いや、でもその時は、この人はもう人じゃないってなったんだろうね。
自然と自分もできた。
あ、いけました。
僕の方が先に出ましたから。
あ、そっか、じゃあ人じゃないと思うようにすれば、できるのかもしれない。
それは二次元だと思って、したらいけんのかもしんないけど。
さすがにびっくりしちゃって。
自分はやっぱり気をつけてるからこそ、
はい。
とならしてくんなよっていうのはやっぱりアドロクサーとかは、
なるほど、なるほど。
あるのかもしれない。
まあ、気使う人ですもんね、アドロクサーなんてめちゃくちゃもう。
いや、それはあると思いますね。
わざわざ止めてくんなよっていうのはあるかもしんないですね。
もちろんわざとやってる人の場合は、何が目的なんでしょうね、ほんとに。
なんかでも駐車とかだったらさ、目印があったほうが止めやすいとかあるんじゃない?
あー、それはちょっと上級者の話だな。
俺はもうそんな、もう、だってまず止めるじゃないですよ、なんか。
止まってるっていう。
なんかとりあえずバックしてたら、あ、よし止まってた、よし、OKみたいな感じなんで、
そんな止めるとかじゃないですからね、駐車って。
まあ、止まってる。
そうです、なんか奇跡的に入ってる、よし、みたいな。
入るか入らなかったもんね、あの枠にね。
そうです、そうです、そうです。
でも、そんな1,2,3,4,5あって、2に狙ってたけど4入ってるみたいなことは全然あるよね。
はいはいはいはい。
でもそれはちょっとね、上級者の話ですね。
とならの心理みたいな、でも結構一般的な言葉なんですね、とならって調べてみたら。
あ、そうなんですか。
とならとはお店や公共の乗り物などの席で十分空席があるにもかかわらず、隣に座ってくる人、まあ駐車場とかも含めて。
あ、じゃあ車以外でもそういう。
そう、とならって言うらしいですね。
えー。
39:00
とならになる心理。
はい。
お気に入りの席に座りたい。
あー。
まあ、喫茶店とか映画館とかだったら。
はいはいはいはいはい。
まあ別に。
なるほどなるほど。
だから、俺はこの席、まあずっと座ってるんだけど。
はいはいはいはい。
逆にお前がその隣に人乗ってんだろうみたいな考え方。
はいはいはいはい。
まあそれは喫茶店とか常連さんとかもありそうですけどね。
あー、俺する可能性あるな、別に。
その、別になんかそのね、お前がとかじゃないですけど、なんかその、
ここ、なんだろう、俺はここじゃないといけないんだろうなみたいななんか、
ここがたぶん一番邪魔にならない席だなみたいな感じで使ってて。
はいはい。
で、隣に人いるのに、だから今そこ行ったら一番邪魔なのに、
ここは邪魔にならないからっていう、もう重い吊り込みがあるから、
普通にそこ行って、で座って5分後くらいに、あ、違う違う違う。
あ、隣、今はここは逆に迷惑だみたいな、なるパターンのやつはしがちですね。
まあ駐車場とかも、まあずーっと、わかんないけど、そのショッピングモールの駐車場だったら、
なるほど。
毎日通ってるとして、
行きつけだったら。
行きつけの駐車場の場所があるんじゃない、その人の。
やべえ、これ、やべえ、俺絶対ならないと思ってたけど、なるなこれ。
やべえ、聞くことじゃなかったこれ。やべえ。
っていうパターンもあるし、あと人のそばにいるほうが安心するみたいな。
あ、そういう方もいらっしゃる。
っていう心理の方もいらっしゃる。
広い場所にいるほうと誰もいないところよりも、近くに人がいたほうが安心するタイプになります。
なるほど、なるほど、なるほど、なるほど。
まあ、うーんね。
ありえるか、たしかいな。
まあ、そういう人っていうことですね。
そういう人もいらっしゃるわけですね。
パーソナルスペースに無頓着。
まあ、それもおれあるな。
えー、同調性によって近くに行ってしまう。
はあ、はあ、はあ、はあ。
無意識に。
なるほど。
まあ、そういう、今言ってた。
人に合わせようみたいな。
はいはいはいはい、ありえるな。
やべえ、ありえるな、やばいな。
やべえ。
それをわざと困らせたいといった悪意はありませんと。
うーん、そうです。
で、これ、これじゃん、最後のやつ。
はい。
ぼんやりしていて隣に座ってしまった。
いや、おれじゃないですか。
おれですよ、もう。
いや、やべえ。
やべえ、一言じゃなかった、やべえ。
ぼんやりしていて隣の駐車場のスペースに止めてしまったという。
いやー、やばいな。
あ、結構空いてんじゃんって後で気づくっていうね。
そう、わ、私が隣でした。
やべえ。
まあ、気にしすぎないことの大切とはね、この記事には書いてますけども。
42:04
あのー、ヤドロクさん、私が隣でした。
あのー、駐車販売のガリバーもなんか記事にしてます。
隣について。
隣について、はい。
えー、空いていても隣に来る隣。
はい。
隣りんぐとも言います。
隣りんぐ、はい。
行為に対しては隣りんぐ。
その存在に対しては隣って言うんですかね。
なるほど、なるほど。
住人に一人は隣の可能性も、隣の存在を不快に思う人は少なくありません。
これは多くの人にパーソナルスペースという他人に入られたくない領域が存在するからです。
えー、実は住人に一人はこの概念は希薄であると言われています。
うーん。
こうした人は近くに座る、座られるといった行為が気になりません。
はいはいはい。
概念が希薄な人、全員が隣とは限りませんが、こうした人に隣が多いと言われています。
うーん。
みのけんさんは別に気にしないわけじゃないですもんね。
逆にめっちゃ気にします。
意図的に隣になる人も。
えー。
パーソナルスペースの概念が希薄で、無意識に隣になっている人がいる一方、
パーソナルスペースの概念があっても、あえて隣に駐車するという人がいます。
はいはいはい。
それはどういった理由で隣に泊めるのかを解説します。
はい。
これも同じですね。駐車位置にこだわる。
うーん。やべえ、関係してきた。
いつもの場所を使いたい。決まった番号がいい。端から詰めないと気が済まない。
これありそうじゃない?
それもなんか良かれと思ってパターンありますよね。
詰めていった方が、後々入れやすいんじゃないかみたいな、マナーじゃないかなみたいな。
演劇とかはそういうのはそうだよね。
そうそうそう。
われわれのイベントもそうですけど。
はい。なんかお店とかでもね、なんかちょっと詰めて座ってくださいみたいな、ありますもんね。
やっぱり、映画館はあれだけど。
ラーメン屋さんとかでもありますよね。
ラーメン屋さんとかね。
そういうマナーだと思ってるパターンはありそうだな。
いや、全然ある。全然ある。
駐車場所の目印にしたいっていう人もいる。
目立つ車の隣に置いて、愛車の位置がすぐ分かるようにする。
それは悪いやつです。
それは良くない。
ヤドロクさんの車が目立つから。
可能性。ヤドロクさんのね、いた車が。
いた車が。
いた車だから。
いた車だから。
目立つから、ヤドロクさんの隣止めとけば、もうすぐ分かる。パッと分かると。
凸車で、いた車だから。
凸トラだから。
凸トラのいた車だから。
目立つから。
手列大百貨のいた車だから。
唯一無二でしょうけども。
唯一無二。
45:01
隣に車がある方が止めやすいだって。
そういう人もいるんですね。
バック駐車の場合、白線だけでは距離感をつかみにくく、あえて隣に車がいる位置を選んで駐車する。
まあ目印にしているとさっき言ったような。
いやー、それはすごいな。
好きな車種の隣に止めたい。
ヤドロクさんのね。
手列大百貨の。
手列大百貨の凸トラいた車。
の隣に、憧れの車があったので隣に。
それは憧れられます。
ラッパーの車みたいに跳ねますから、トラックで、凸トラで。
記念撮影してSNSにアップするといった、少々迷惑な隣もいます。
えー、すご。
ドアパンチから愛車を守りたいってのなんだ。
ドアパンチって。
えー、なんだろう。愛車を守りたい。
だって隣にいた方が危ないですよね。
開けるときのあれか。
ぶつかっちゃうやつ。
隣じゃない方がいいですよね、絶対。
しかしスライドドア車や、丁寧に扱われていそうな高級車の隣に止めて、ドアパンチのリスクを下げる。
後から来るかもしれないってこと。
なるほど、なるほど。
じゃあスライド式がいたら、この隣だったら、
ヤドロクさんの凸トラ、キテレツ、大百貨、板車、バネ、ハネ、スライド式トラックの隣の方が安全だってことですね。
これは作詞すぎない?ちょっと。
リスクをあえて取ってるように見えて、それを回避してるってこと。
そういうことですよね。そういうことですよ。
すげー作詞じゃん。
いや、作詞ですよ。
すげー。
それはすごいな。
イタズラなどから愛車を守りたい。
まあ1台で孤立してると、イタズラや車上狙いに愛想で怖いという心理から。
なるほど、ほんと。
治安悪い地域だと、そういう考え方もあるわけですね。
キテレツ、大百貨の凸トラ、板車の隣だったら、絶対キテレツ、大百貨の方を狙うから。
2台あって、そっち選ばない。
そうですよね。キテレツの方を選びます。
そりゃそうだ。
そういう考えをする人もいると。
なるほどな。
という理由が考えられますと。
なるほどな。
隣の問題を解決する方法はっていうのをガリバーさん言ってくれてますけども、
なるほどね。効率的な対策は斜め駐車だそうです。
自分が罪人になることで、他を罪人にさせないみたいな。
明らかな、隣止めらんないじゃん、あれだけど、ちょっと斜めてるみたいな。
なるほど、なるほど。
斜め駐車すると、運転が下手そうという印象を与え、ドアパンチや駐車発進時の接触リスクも考慮して人が嫌がると。
48:07
逆に、それで隣止めてくれる人に関しては。
だから隣に止めないと。
ガリバーさんね、一個忘れてますよ。
何ですか。
意図的な隣の対策しか今してませんけど、
無意識隣いましたよね。私なんですけども。
私の無意識隣が来ちゃった場合、無意識隣は関係ないですからね、無意識なんですから。
斜めだろうが何だろうが。
止めますよね。
止めちゃいます。
ただ出にくくなるだけですよ、これ。リスクが。
確かにその意図的な隣はそれで防げるかもしれないですね。
なるほどな。
それはまあまあまあまあまあ。
無意識は許してやるしかないじゃない、もうそれは。
はいはいはいはい。
なるほどね。イライラはなくなりますよね。
斜めにしてるのに隣止めてきたら、これはもう無意識だなってわかるから、イライラはしなくなりますよね。
ちょっと斜めって駐車するのがいいのかもしれないですけども、
そこまですんのかっていう感じはありますが。
私だったら、私は無意識とならかつ普通に斜め駐車しちゃうから、
したくなくても。
斜め斜めになるからもう最悪の場合可能性ありますよね。
組み合わせによってはもう。
確かにね。
はい。
まあだからちょっとね、まあだから、
まあ一つ言えるのは、それこそ無意識とならもそうですけど、
まあ他の方もね、嫌がらせをしようと思って隣になっている方は、
もしかしたら少ないのかもしれないと。
そうですね。
世の中のいろんなことに対しているかもしれないですね。
なんかその、悪意やってやってる悪いやつもいるかもしれないけど、
意外とその大半が悪意ない無意識なやつっていう可能性はありますよね。
そうですね。
だからまあそれはもう、そういうもんだと思って、
あきらめるしかないのかもしれないですけどね。
そうですね。
極悪にもいるけど、一回そう言ってもそうそういないぞっていう、極悪に言ってっていう。
そういう隣の心理っていうのは、まあ先ほど読み上げましたけど、
まあ美濃健さんみたいな人もいるんで。
そうです。たぶんね、僕です。それは。
まあまた隣に会ったら、あ、美濃健の車だと思って。
次に隣いたら僕に連絡ください。僕が代理で代表して謝ります。
まあちょっと許せないと思います。美濃健だったとしても。
そうです。
それだったら美濃健にね、バリゾーゴン履いていただければ。
そうです。私もね、許してもらおうなんて思ってません。
はい。
もう、あの私がね、精神整備、あの、私みたいに隣は全員一心同体なんで。
繋がってますから。
どこかの隣がやったこと、隣りんぐは私の隣りんぐなんで。
51:02
はい。
それは本当にもう謝らせていただきます。
そうですね。
毎度、黙れヤドロクでございます。お疲れさんでございま。
嘘やん。
こんなタタッピロイ子、空いてる子、めちゃくちゃ空いてる子。
他にも、いくらでも空いてるとかあんのに、私の隣に泊めてくる?
車の中でポッドキャスト撮ろう思ってんのに。
隣に泊められたら、なんか恥ずかしいやん。
このオッサン、車の中で一人で何喋ってほんのヤロウとか思われたらかなわんやん。
そうやろ?
こんなん、こんなん。
あれ、なんや。なんやもう。
アホか言って。怒ったろかなもう。うん。怒ったろ。
ちょいと、アダネ。なんで私の隣に泊めまんねん。
あ、あ、問題出しまった。
僕はなんでいつもこうなんだろ。
学校でも会社でも、人を無意識にイラつかってしまうって。
こんなことばっかりしてしまって。
オフィスでも同僚の人に迷惑とかかけまくってしまって。
これはダメだと思って。
人に接しない仕事だったら僕でもできるかなと思って。
頑張って免許取って。
やっと、やっと自分にもできる仕事が見つかったと思ったけど。
そうか。交通ルールは守れてもこういうルールとかじゃないマナーのことはつい頭の中から抜けてしまって。
ああ、そうか。僕は車を使っていても人に迷惑をかけてしまうなんて。
そうか。この仕事も僕には向いてないんだ。
ああ、僕に向いてる仕事なんてこの世にはないんだ。
ああ、すいません。すぐ車を動かします。
待て待て待て待て待て待て。
こんなん、こんなん。
あれ、あれ、なんやもう。
やっぱり若いのにいろいろ苦労して、辛い思いとかもしてはんのやけども。
自分なりに努力して免許取ってよ。
それもええなあ。
ええなあと思うわけでございますけども。
かまへんがな。
もうとどめて。もうわかった。
わたあいが動かすわ。
ええねええね。わたあいが別のとこ行けばよろしいんやから。
もう一つだけ聞いてもええか。
ええよって勝手におっちゃん言うて思ったけどもね。
元気?
いや、元気やったらええねんで。
言うておりますけどもね。
じゃあ、あたあいが車を動かすさかい。
ほんまかまへんからな。
ほら、ほら、ご苦労さ。
じゃあ、ここなら。
ここなら誰もおまへんかな。よし。
じゃあ早速。
ないど、だまれヤドロクでございます。
おつかれさんでございます。
なんでやねん。
なんでまたわたあいのとなりにとめはんねん。
わたあいが生きおじやからか。
ヤドロクさん、もう生きおじじゃん。
言うてくれてますけども。
54:01
そんなあるへん。
せやろ。
あほっか。
言うて。
ちょいと。
言うたろ。
ちょい、ちょいと。
そこのあんた。
なんでこんなガラガラやのにわざわざわたあいのとなりにとめはんねん。
ごめんなさい。やはりごめんわくでしたよね。
ごめんなさい。
実はここはわたしとヨシオとのおもいでの駐車場なんです。
ヨシオとドライブに行くといつもかならずこの駐車場にとめて、
それもこのここのスペースにヨシオはいつもとめていたんです。
とても楽しかった。
ヨシオといっしょにいるとわたしはわたし以外のほかの誰かのふりをしなくてもよかった。
わたしはわたしのままでヨシエのままでいられたんです。
でもヨシオは4月と7月と20年と23年と3年ととんでその間に何かがおこって、
ヨシオがいないなんて怖い世界は想像しにくかったんですけど、
ヨシオがいなくなってアイドルが踊る構えに挑戦して、
わたしヨシオのこと忘れられなくて、
今でも気づいたらこうしてヨシオとのおもいでの駐車場に来て、
ヨシオがいつもとめていたここのまさにここのスペースに車を止めて、
ヨシオのことを思い出してしまうんです。
でもご迷惑でしたよね。ごめんなさい。
今すぐ車を動かします。
待て待て待て待て待て待て待て。
かまへんがな。
え?そんな、そんな、
そういう事情があんのにこう、
51のおっさんが隣に止めんなだの、どっか行けだの、
よう言わへんわ。
そうでしょ?そりゃそうですよ。
そう思てますよ。
頭おかしいやん、そういう人。
そりゃそうですよ。そりゃ思てますよ。
そんなわけでね、いろいろと悲しいこともあったと思うけども、
元気?
元気やったらええねんで、
言っておりますけども、
じゃあわたしが別のとこ止めるさか。
いや、かまへんかまへん。
というわけでございまして、
ほな、さいなら。
ここならええかな。
毎度黙れ宿。
うそやろ?
なんで隣に、これは怒ったろ。
よし、怒るで。怒るでしかし言うてますけども。
あの、あんた。
なんでわざわざあたえの隣に止めかんの。
あ、ごめんなさい。
ものすごいかっこいい車だったんで、
この車の隣に止めておけば、
この先こう、もし混んできてもね、
満車になっちゃっても、
かっこいい車の隣だって覚えておけば、
目印になるなと思って。
かまへんがな。
止めて止めて。
うれしいやないかな。
あ、走行してるうちに、
もうこんな時間や。
もう収録は明日にして、
今日のところは帰るとするかな。
いらっしゃいます。
お、ヤドロックさん。
毎度マスター。いつもの。
いや、しかし今日はかなわんかったな。
ちょっと聞いてくれんか。
わたえがね、一人でポッドキャストやってましたろ。
51の3階。
こうして続いてる思うけども。
家で撮ろう思ったら、
いろいろとこう、家族の冷やかな目とか、
57:01
あるやん。
あるのよ。
だからポッドキャスト撮ろう思ったら、
車で誰もいないガラガラの駐車場行って、
そこで撮ることにしてんやけども、
そこまでして撮る?
そこまでして撮る?
言うておりますよ。
ポッドキャストって、
温泉配信は、
スポーティファイしかり、
スタンドFMしかり、
趣味、
趣味なんやけども、
趣味というもんは、
そんなんあらへん。
そうやろ?
アホか。
趣味なんだけども、
趣味じゃないというところが、
いいなぁと思うわけでございますけども、
趣味なの?
趣味だよ?
言うてね。
趣味の延長のやつですわ。
まあ、このね。
まあ、そんなわけでね。
というわけですよ。
趣味やろ?
分かんねえ。
そりゃそうやんて。
こんなん、
なんの話してたんやっけな。
51のおっさんやからな。
勘にしてください。
勘にするよ。
言うてもろてね。
それで駐車場行ったら、
ガラガラで、
この細かい話はサブスクのほうで
話しまとめますんでね。
よろしけたら登録してもらって
言うてますけどもね。
車でもできへんだろ。
逆にリビングで堂々と収録したろか
思ってね。
迷ってるところなんですけども。
どう思う?
そこの姉ちゃんもね、
おしゃれなの何飲んでかんの?
カクテル?
姉ちゃんの意見も聞きたいかな。
姉ちゃんどうなん思います?
あの、
それよりあなた、
こんなに空いてるのに
隣の席に座ってこないでください。
名古屋でのポッドキャストイベント
ポッドキャストミキサーを開催します。
ポッドキャストミキサーは
ポッドキャスターもリスナーも
全員巻き込んだトーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション。
10分おきに様々な番組が混ざり合う
ミキサータイム。
各番組のグッズが手に入る
物販ブース。
計15番組と混ざり合う。
都会で今までになかった
ポッドキャストイベントがここに実現。
声が混ざる、思いが交わる。
ジャンルもスタイルも超えて
ポッドキャストの今が名古屋に
集う週末。
話す人も聞く人も
混ざって生まれる新しい熱。
7月、ポッドキャストミキサーで会いましょう。
場所は名古屋駅すぐ近く
名古屋のキャンパス。
7月26日13時より開始。
チケットはリッスンチケットページにて。
さあ、
推しに会いに行こう。
1:01:57
ジャンプログラムは
7月29日まで
7月29日まで
するのもそうなんだなとも思うしね そうですね
まあちょっととはいえ我々おじさんがね 匂いを出す夏場
ほんとそうやばい これはね生きていけない 外では生きていけないですよ
だってあの精患剤とかで下手に塗りすぎると 汗出なくて熱中症になっちゃうんですって
あのまさにあのクスケラジオのウッチーさんが ツイートしてたんですけど
最近ウッチーさんの言葉ばっかね 信じて生きてるんですけど
ただ自分の家にある薬は何かわかんないですもんね そうです青い薬とね
あのオレンジの薬があるんですけど あれどっちが現実世界でどっちがマトリックスだっけみたいな
でもどっちでもないですけど キアヌリーブスの気持ちがわかって 言うなればどっちも現実世界だと思いますけども
いつもイチカバチカで飲んでるんですけど
というのはありつつですけど 気にしすぎなくてもいいのかなとは思いますが
1:03:01
まあみんな気を使ってもいいのかなとも思いますけども
難しいとこです
まあちょっとそういうモヤモヤ これぞ解決しないね モヤモヤっていうやつですからね
今回はゆるラコになりましたけれども
皆さんも都ならーについてどう思うか
ぜひ何かしらコメントだったりとか頂ければなと思いますが
私も都ならーですみたいなやつ あそういうのもいいですね
ぜひ頂ければと思いますけれども
私も都ならーですってどういうことなの
私も都ならーですみたいな 同志ですみたいな お便りが欲しい
自認としてそれだったらもう恋にあってるから
最終的に都ならーポッドキャストにしたい
あなたの隣みたいな キャッチコピーでね
あなたの隣にいる都ならー
都ならーは隣にいるかもしれない
都ならーポッドキャストということでね
距離が近いポッドキャストでやってますけれども
楽しそう
じゃあ最後のやつお願いします
はいお聞きいただいてありがとうございます
なんかいろいろ聞いた感想とかございましたら
ハッシュタグゆるらくごをつけて
つぶやいたりしていただけると嬉しいです
ゆるはひらがな らくごはカタカナでお願いします
また投稿フォームもあります
今回みたいなですね
ゆるらくごの種もお待ちしておりますし
ゆると大喜利も年々募集してますので
お気軽に送ってください
またフォローとか五つぼち評価とかしていただけると嬉しいです
はい嬉しいですということで
今回はヤドロクさんからいただいた
もやもやをもとにゆるらくごをつくってまいりました
ぜひ皆さんもね送ってきてください
ということで本日は以上でございます
ありがとうございました
ありがとうございました
01:04:57

コメント

スクロール