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S2-37席目【お義母さんに物申す!】買ったものについてるあのシールを剥がす剥がさない問題に切り込む!?古畑ゆるラクゴ
2025-08-01 59:37

S2-37席目【お義母さんに物申す!】買ったものについてるあのシールを剥がす剥がさない問題に切り込む!?古畑ゆるラクゴ

今回は、ゆるラクゴネーム:来夢来人さんからいただいたゆるラクゴのタネからゆるラクゴをつくりました!

ゆるラクゴ傑作選みたいな帯なら引っぺがさないんですけどねー。この違いはなんだろう?


※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

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感想

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00:07
なんか物買ったりするじゃないですか。なんかそれになんかシールとかついてるじゃないですか。
それ取ります? あー、ブックオフのは取ります。
ブックオフのは取る? あーはい。あのブックオフでこいつブックオフで買ったやつ読んでるなって思われたくないんで剥がしてから読むようにしてます。
ブックオフなんかそのツイートだっけ? あーそうです。あのー、180円とか200円みたいな。 あーはいはいはい。根付けするのにね、シール。
あーそういうのはね。はい。それ以外は? 取らないです。
絶対に取らない。絶対に取らないです。絶対に取らない。ブックオフ以外は絶対に取らない。ブックオフ以外は絶対に取らないです。
まあ今日はそういうお話でございますんで。 えー。どんな話なんだろう。やっていきましょう。
さあというわけで始まりましたゆるラクゴの作り方でございます。
どうも普通のサラリーマン兼ゆるラクゴの美濃屋家本です。 週刊は過去ニュース2メインキャスター兼書き上げ団団員の美濃兼です。
はい。始まりましたね。はい。始まりました。 はい。探していただければと思います。ジャーナリズムですね。
はい。探してください。探してください。 この番組は大学のラクゴ研究会出身の2人が毎週一作日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら
ゆるいラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで今日は引き続きゆるラクゴの種をいただいております。ありがとうございます。
何週連続かわかんないですけどね。ありがたいですね。ずっといただいております。いやーありがたい。本当にありがとうございます。
はい。今回ゆるラクゴネームライムライトさん。ライムライトさん。はい。かっこいい。ゆるラクゴの種読ませていただきます。
いつも配信楽しみに聞いています。ありがとうございます。 ゆるラクゴの種を送りたいなぁと思って数ヶ月
やっと送ることができました。を言い訳して。 あーありがたい。ありがとうございます。
私は妻の実家で子供2人と妻と私、それとお母さん、ギリのお母さんですね、と住んでいるんですが、お母さんに対して少しだけモヤモヤすることがあります。
それは時計や洗面器などに買った時についてあるその商品の売りのポイントなどが書いてあるシール
みたいなものをずっと剥がさずに使っていることです。 例えば時計なら、夜になると光る
とか、 正確な電波時計みたいなやつです。
03:06
まあそういうシールがずっと剥がさずに使ってるってことですね。はいはいはい。 絶対邪魔だし、この時計のデザインを考えた人からすると不本意だろうなぁと
いつも思っています。発見し次第剥がしています。 私も物を作る仕事をしていることもあるかもしれませんが、気になりませんか?
私が剥がせば済むことですが、モヤモヤします。 ゆるラク語にしていただけると嬉しいです。これからも配信楽しみにしています。
ありがとうございます。ライムライトさんありがとうございます。 いいですね。
いいモヤモヤですね。 まずでも妻の実家に住んでるって言うので、私も親近感がね。 家元もですもんね。
私の場合はでも、お母さんと2世帯みたいな感じで居住空間は分かれているので、
あんまりお母さんが買ったものを目にするっていうのは機会はないですけども。 でも時々入って、シール剥がして帰ってくるみたいなのはないんですか?
違うかな。 そこまでする必要がない。服の間にちょっと忍び込んで、シール剥がして帰ってくる。
そうするとだいぶ異常者にはなります。部外者が入っているようなもんですけど。 家元逆か、貼って帰る方か。
それは意味が分かんないですね。 忍び込んでシール貼って帰ってくる。
とりあえず忍び込まないですからね。一旦ね。 なんですから、ライムライトさんに関しては、まあ結構居住空間が一緒だったりするのかな、ほんまに。
サザエさんの家みたいなイメージなんじゃないでしょうか。 なるほど。
うわ、俺無理だわ。 絶対無理な気がしますね。
私は。
まあでもさっきのね、冒頭の話ですけど、みのけんさんに関してはでも剥がさないですもんね。 そうですね。
ブックオフ。 ブックオフ以外は剥がさないです。 でもよくついてるじゃないですか、洗面器というか、まあ洗剤とかね。
はいはいはいはい。 ああ、俺ね、剥がさないですね。
ほんとに? いや、あれが、あのね、ライムライトさん聞いてください。
あのね、あれがないとね、あの、この商品がどこがすごいのかを忘れちゃうんですよ。
そんな覚えておかなきゃいけないもん。 得した気分にならないですか、なんか。
あの、ふとした瞬間に、だんだん使い慣れてくるじゃないですか。
時に、なんかこう、ただの時計だって思うより、なんか使い慣れた時に、ふと見た時に、
あ、これ夜光るじゃん、とか。 あ、え、戦闘力2倍だったのか、みたいな。
あ、俺すげえもん使ってるんだ、っていう。 そういうね、なんかこう、こいつのポテンシャルを忘れないようにするためのやつですよ。
06:07
あ、もう忘れないようにつけっぱなしにして。 そうですそうですそうです。
お母さんも。 あ、お母さんも。 そうです。 忘れちゃうから。 ね、お母さん。
聞いてないとは思いますけども。 一緒に暮らしてる、一緒に聞いてますだけ。
あれ、ゆるラク語、お母さんと一緒に聞いてます? そんなことは言ってないです。
ゆるラク語越しに、あの、クレームを入れたいのですが。
だとしたら直接言った方が早いです。 いやでも、そういう考えもあるか。 そうですね。
こう、こう、こうのだったりとか。 そうですそうですそうです。
この商品のポイントを、まあ覚えておくと。 うわ、マイナスイオンが出てたんだ、っていうね。
やっぱこれ、はかすとわかんなくなっちゃいますから。 えー、でも、いや、ブックオフもじゃあはかさないほうがいいんじゃないですか?
ブックオフは、あの、僕は罪の意識を抱えながら買ってるものですから。 どういうこと、罪なの?
いやだからその、本当は本屋さんでね、低価で買わなきゃなとは思いつつも、 あー。 あの、お金がないから、ブックオフのね、100円とか200円のコーナーで買ってるんで、
あの、ブックオフの100円とか200円は、罪人の夜勤と同じなんで、 あの、すぐね、あの、なかったことにしようっていう。
で、それで、あの、堂々と読む。 あー。 じゃあ、みのけんさんの場合は、まあ、プラスにしろマイナスにしろ、そのシールだったり装飾みたいなものの、メッセージ性を強く感じるタイプってことですね。 あー、そうですね。
もう、これをもう、とにかく見られてるんだっていう。 あー、そうです。 自分でも見るんだっていう。そうです、そうです、そうです、そうです。
それも含めての、まあ、商品だと。 そうです、そうです、そうです。 あの、ビニール傘とかも、なんていうの、持ち手の部分っていうんですか? あの、グニャンって曲がってるところに、だいたい65センチとかね、70センチとか書いてあるじゃないですか。
はい、はい。 そうするとね、あれ、そのままにしておくことで、あ、これ70センチもあるんだとか。これ、65センチもある。 えー、そのまま使う? はい。
ビニール傘? はい、使います、使います。 えー、絶対通りますね。 いや、あの、そうすると、ありがたみがわかんなくなっちゃう。 いや、別に、長さはいいじゃないですか。 えー、これ65センチはあったんだって、忘れちゃうんで。 いや、別にいいじゃないですか。
日々。 覚えとかなくていいですけど、そこに関して。 あとあの、日々ね、日々の生活の中で65センチを測りたいときに、ちょうどあの傘でね。 そんなことはないです。 あ、俺持ってるよ、65センチ。
そんなことないです。 ほぼないです、65センチ測るってこと。 はい、僕持ってる65センチ。 雨、雨の日に測らないです、基本。 えー、いや、僕は絶対剥がしますね。 えー、それなんでですか? え、邪魔じゃん。 邪魔? 邪魔じゃん。 何がですか?
そのもの、その傘だったらもういらないじゃん、その部分だって。 でもあっても別にあれがあることで、そのスペースを取ることないじゃないですか。 え、ダサいじゃん。 えー、65センチですよ。 それで言ったら、みんなに65センチの傘持ってんだって、みんなに伝えなきゃいけないってことでしょ? 伝えたいし。
09:03
なんで? 俺65センチだよ、みんな。 伝えたくないよ、別に。 ぴったりだよ。 65センチだろうが、そんな長いのか、65センチは。 もっと長いのあるんじゃないか。 ぴったりですよ、65センチぴったり。それはもうだいたいぴったりですよ、だいたい。 いや、だから傘じゃなくてもだいたい取りますけど。 えー、え、そうするとさ、分かんなくなんないですか?
いや別に分かんなくなってもいいじゃないですか。 え、だってマイナスイオンが出てるかどうか分かんなくなったら。 いや別にそこ、そこで買ってないのかもしれない。 ありがたみがなくなるじゃないですか。 その、あれそういやこれ何イオンが出てるんだっけってなるから。 いや、そこで買わないんだと思う、別に。え? 性能とかで。 え、あ、じゃあ家元何基準で買うんですか? え、なんかデザインとか。 あー、なるほど。
値段とかじゃん。 はー、なるほど。
そうか、デザイン重視だと、そっか別に何イオンが出てようが、プラスイオンが出てようがマイナスイオンが出てようが別に関係ないってなるわけですね。 うん、なんか別にそうだね、貼ってある、貼られた瞬間にそこに魅力を感じになるかもしれない。 え? 感じなくなるかもしれない。 えー、すごい。
マイナスイオンが出てますって一押しで何かシール貼られてたら、あ、出ちゃってんだ。 え、そうです、出ちゃってんだ。 えー、出ちゃってんだ。 出ちゃってんだ。
ちょっとやめとこっかなーみたいな。 えー、そんなことはあります?マイナスイオン出てたらそれがマイナスポイントになることってあるんですか? うーん、いや別にマイナスイオンのやつ欲しいなって思ってなかったしなーっていう。 えー、マイナスイオンですよ。
いやマイナスイオンそんなに、そんなに押してるっけ? いや別にマイナスイオンじゃなくてもってことでしょ? そうですね、なんだろう、円積外線がみたいな。 円積外線出てるんじゃんみたいなやつですよ。 何かわかんないじゃん。 円積外線ってそもそも。 えー、金積外線じゃなくて円積外線出てるんじゃん。 いやいやいや。 マジかよ。
何かわかんないからな。 暗闇で光ります。暗闇で光るってこれ。 え? いや、この人暗闇で光るから買ったんだって思われるじゃん。 いや、暗闇で光るから買ったんですよ。 そうなんだよ。
いや、それをまずね、思われたくないってのはあるかもしれないですね。 あれ、やっぱ、じゃあ基準が違うわけですね。そのものを買うときの。 うん。 そのデザイン重視か機能重視かで、まずそこで。 うん。
それとお母さんは機能重視で買ってるから。 一緒にしちゃってるけどお母さんと。 ライブライトさんと家元はデザイン重視で買ってるから、そこの違いはでかいですよね。 たぶん何でも剥がすな。 えー、え、何だろう。
あ、でもさ、逆あるじゃないですか。なんか、あの、おしゃれな帽子で、なんかあの、剥がしちゃいけないシールのやつあるじゃないですか、なんか。 あー、はいはいはいはい。 あれはどうですか。 剥がしちゃってる。 剥がしちゃってますか、やっぱ。 剥がしちゃいけないっていうことを知らず、知らないパターンだったら、絶対剥がしてる。
12:16
あれはわかんないですよね。 うん。 あれって何で剥がしちゃいけないんですか。 それも込みのデザインってことなんでしょ。 はー。 え、じゃあ、その、暗い中でも光ります、もう込みのデザインの可能性もあるじゃないですか。 ま、込みのデザインだったら、はい。 まあ、剥がさない方がいいんだろうけど。 これは。 込みのデザインではないです。 いや、これは聞かないとわかんないですよ。
帽子もまさかあれ剥がしちゃいけないと思わないじゃないですか、あの感じで。 うーん、本の帯あるじゃないですか。 はいはいはいはい。 あれはどうですか。 あれは、あー、むずい。 あ、でも、あれ、えー、帯は確かに僕、捨てるかもしれないですね。 帯は捨てるんだ。 読みにくいので。
え、でも今の感じだったら絶対帯取っとくじゃん。 あのー、あ、なんかわかってきました、俺もちょっとだんだん。 何? なんか僕は本は、結構好きだから、わかりやすくインフルエンサーの人の、なんか推薦文とか載せて売ろうとしてると、はいはいはい。 いや、そういうことじゃないからと思って。 あ、それを言ってるんですよ。 あー、通じ合えた。
それを。 通じ合いましたね。 それをまさに。 あー、なるほど。 はー、あー、わかる。 それじゃん。いや、ほんとは、あー、わかってきました。 俺はだから本の中身が、楽しみで買ったのに、なんか知らんインフルエンサーの推薦文込みで買ってると思われたくない。 あー、あ、そうです。
うわー、通じ合えた。 あ、じゃあみどけんさん、本に関しては、ほんとそっちなんですね。 そうですね、そっちですね。 中身重視で買ってるから、はい。 その、要はいらないから捨ててるよって。 そうですね。あ、もうそれですよ、もう。 あ、それだ。 それでしかない。 ちょっとライムライトさん、そのこと言ってたんですか。
そうですよ、ライムライトさんもきっと。 あー、ライムライトさん。 夜になると光るとかっていうので買ってないから。 裏剥がしますよね。 お母さん、お母さんダメですよ、剥がさないと。 なんで、なんすか。そっちがやったし。
でも、剥がさない人、まあめんどくさいんかね、なんかもったいないと思うかね。 いや、そうですね。なんか、あれ込みで商品みたいな感覚でいるので、私とかお母さんは。 どっち側なんですか。
でも、なんか、わかってきましたよ、わかってきましたよ。 もしかしたら、お母さんは剥がしたことがないのかもしれないですよね。 あー、なるほどね。 剥がしたら、あ、あれ?みたいな。 なんだか、剥がせることを知らない可能性すらあります。 剥がしたら、壊れると思う。 あー、ありえますありえます。
15:08
だって、俺ほんとマジで、それこそ傘のビニール部分剥がしていて気づいたの、めっちゃ大人になってからですよ。 剥がしていいんだと、え、こんなつるつるになるんだっていう、なんか衝撃があって。 なんかボロボロになっていくじゃん、あれ。 そうなんすよ、だからなんか、あ、ボロボロになっていくもんなんだなと思って。
いやいや、だって剥がしたほうがいいですよ。 剥がせると思わない、剥がしたら、なんかあそこからもうダメになっていくんだと思って。 まあ、そういうのはね、でも柄系の時にさ、なんか買った時フィルターみたいなのが貼ってあるじゃん。 あれは、なんか知らんけど、剥がせなかった。 あ、そうなんですか。
あ、そうなんですかってごめんなさい言いましたけど、僕もあの知らなくてずっとまた同じ話になっちゃうんですけど。 そう、あれはなんか剥がさないもんなのかなと思って。 ああ、精密機器だし。 そう、精密機器だし。 なんか、こう、あそこあれ込みだと思ってたから、うん、なんかそれこそね、剥がしたら終わった。
なんかのきっかけで、もう、あ、これあれ剥がせるぞこれ、あれって思って、あれ、え、めっちゃ綺麗になるじゃんこれみたいな。 今はないっすよね多分。 あ、スマホは。 スマホは、そうっすね。 あれはないっすよね、柄系だけっすね。 多分そうですよね。
まあ逆にね、あのフィルターみたいなの貼りますからね。 あ、そうですよね、自分で貼りますもんね。そう、落下防止。 はい。 いやー。 そういうのはありますけど。 いや、本当にお母さん知らない可能性高いですよね。
知らないんだろうね。だから洗剤とかも、はい。 シール剥がしちゃったら、そっから漏れてくんじゃねえかとか。 そうそうです。なんかね、空気清浄機とかでも、こう剥がすことでマイナスイオンが出なくなるんじゃないかとかね。
確かに、マイナスイオンが出ますって書いてるのを剥がしたっていうことは。 そうですそうです。 出なくなる。 そうですそうですそうです。 そんなことあるか。 やっぱそのね、言葉とね、その文字にはこう力が宿りますから、音名字みたいなことでね。
まあそういうことか。 複雑みたいなもんですから。 でも本当にでもそれで張ってる可能性あるな。 いや全然本当ありますよね。
それを教えてあげたほうがいいのかもしれないですね、ライムさん。 確かにこっそり剥がすんじゃなくて、ちゃんとお母さん来て、お母さんって言って。今から剥がすよって言って。
やめといて、それだけでマイナスイオン出なくなっちゃう。マイナスイオン出なくなっちゃう。 そんなん。ビビビビビビビビって言って。
鬼、起きてくれ。 家から出て行け。 待ってお母さん見て、見てよ。 ほら、え、剥がしたのにマイナスイオンが出てる。
18:02
どうやって分かるんですかね。目視できるんだ、マイナスイオンは。 お母さんっていうのはマイナスイオンを目視できるんで。
じゃあ分かる。 じゃあ剥がしたっていいじゃん。 いや、分かんなかった。それは分かんなかったんで。
いや、そういう関係はあるか。 全然ありますね。 あー、なるほどね。 いやー、そっか、そういうことだったか。
ゆるっと大喜利を始めますということで。 お願いいたします。 お願いいたします、ゆるっと大喜利大人気コーナーでございますけれども、
大喜利だからといって面白くないといけないわけじゃないということでね、お題に対してただ単に思いついたことをぶちまけていただければいい。
それだけのコーナーでございまーすと。はい、くるくるも面白い答えを送ってこないようにお願いいたします。ダメですよ。
7月、ひどいもんでしたからね。 本当にひどかったです。 お願いいたしますね。
はい、8月9月、新しいお題になってますが、ちょっとね、漏れてしまってたっぽくて。
はい。 ちょっと一通だけ、7月までのお題、こんな校長先生の朝礼は嫌だ、どんな朝礼に多分送ってきていただいている方がいらっしゃいましたんで、
こちら先に読ませていただいて。 これくらいのゆるさでいいですかね。 そうですよ。 もう前のお題でもいいです。
そうそうそうそうそう、思いますけど。 じゃあまずはこちら読ませていただきます。ゆるらくごネーム、かそちずみおばさんから。
あら。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 初めての方ですよね。
ブルスコから来ました。 あら。
手あほりと合わせて仕事のお供に聞いてます。これからも楽しみにしています。 あらら。
ありがとうございます。 ということでいただいておりますけれども、こんな校長先生の朝礼は嫌だ、どんな朝礼、校長の隣でピンク色のかわいいおばさんがずっとキャーキャー笑っている。
ああ、そっか、あの2人の界隈だからか。
普通に面白い答え変えてきてるじゃないですか。
ダメですよ、これ。
やっぱり大喜利としてきちゃってるね。
これは良くないですよ、だって、ペーってことじゃないですか、校長が。
それは良くない。
そういうことね。ピンク色のかわいいおばさんがずっとキャーキャー笑ってるってね。
そうですよ、だってもう今カメラ、アナログのカメラ持つ方が大変なんですから。スマホでやってるのかな、今のパーコは。
どうなんでしょうね。
どうなんでしょうね。
最近のパーコを知らないんで。
あれのためにわざわざ一回カメラ買ってるとかになっちゃうから、大変ですよ。
かとしずみおばさんでいただきましたけれども、次はね、ぜひ、ゆるい答えですからね。
1回目ですからね、そこは多めに見ますよ。
ただ、次から許さないですからね。
厳しいですからね、みのけんさんはね。
21:00
そうです。もう、ほんと趣旨が変わっちゃうから。
ゆるい答えを集めて、みんなで、誰でも参加できる大喜利のコーナーにしようっていうことだから、
面白い答えをみんなね、もさが出してきたら、敷居が高くなっちゃうから、良くないですよっていう話ですから。
ぜひ懲りずにね、送ってきていただければなと。
もうほんとゆるい答えをお願いします。
思いますけれども。ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、というところまでは7月までのお題でございますが、
こっからは8月のお題、8月9月のお題でね、来ていると思いますんで、どんどんね、読んでいきますけども。
8月9月のお題ですけども、
絶滅危惧種の言い訳選手兼パンダの遅刻理由とは、絶滅危惧種の言い訳選手兼パンダの遅刻理由とは、というお題でございますんでね。
たくさん来ています。
ありがとうございます。
まず、一つ目、ゆるラコネームポテコさんから来ていました。
ポテコさん。
ありがとうございました。すっかり常連でございますけどね。
さすがでございます。
8月9月のお題、絶滅危惧種の言い訳選手兼パンダの遅刻理由とは、目覚まし時計が鳴らなかったと。
いいですね。
いいですね。
素晴らしいですね。
こういうことですよ。
そういうことですよ。さすが常連の方です。
かわいいですからね。
かわいい答え。
答え。
それを送ってきていただけると、ちょうどいい感じがしますね。
ちょうどいいです。
目覚まし時計。
いや、こういうことです。
そうそうそうそう。遅刻理由とは、真っ先に思い浮かぶのって目覚ましが鳴らなかったのはずですから。
そういうことですよ。
いや、本当に素晴らしい。
素晴らしい。
そういうこと。
お題発表して、もう井上一番にポテコさんが来ていただきましたけどね。
さすが。
本当に思いついたのをすぐ送っていただいたと思います。
ありがとうございます。
本当に素晴らしいです。ありがとうございます。
ポテコさん、もう1個来ていましたね。
もう1個ですか。さらに。
ありがとうございます。
絶滅危惧種の言い訳選手兼パンダの遅刻理由とは、
鍵を閉めたか、不安になって家に戻った。
いいじゃないですか。
いいじゃないですか。いいと思いますよ。
でもパンダだけどね。
なんかちょっとね、だんだん良くない方向に行きつつあるなという怖さはありますけども、
でもいいですよ。まだいいです。まだ大丈夫。
一回自分ごととして考えた場合、こういう遅刻理由あるよな。
遅刻するときってこうだよなっていう。
あるよな。
これは危なかったけど、いいですよ。素晴らしい。
鍵を閉めたか不安になったんです、パンダもね。
確かに。それはね、かわいい。
どんな鍵かな、パンダのね。
刺さなのかな。
刺さなのかな。
毎回ちぎれちゃうのかな。
かかってたんだろうね。
かかってた。
ちゃんと閉めてただろうね。
大体そうですもんね、そういうときってね。
大体閉めてるからね。
そうなんですよね。
24:00
閉めないわけないから。
で、遅刻するほどだから何回かやってますからね。
そうですね。
やっぱり、さっき確かめたとき一回開けちゃったかなみたいなね、不安になって。
そんなに。
もう一回また。
何回戻ってんのか。
それはちょっと遅刻しますね。
そうそう、だからそれくらい今広がりつつあるから、ポテコさん危なかったけども。
目的地に着く寸前に思い出して戻った可能性もありますかね。
あれ、鍵閉めたっけ。
一回飛行機乗っていく。
一回成田まで戻って。
閉めたっけ。
これで一本ね、落語作れそうですけども。
ありそうですね。
いや、でもまあいいです。
ギリギリなんとかなんとか。
そうそう、これくらいの答えをね、送っていただくコーナーですから。
はい、ありがとうございます。
もう早速ね、こういう模範となるね。
いやー素晴らしいポテコさん。
答えをいただきましたけども。
続いて、ゆる落語ネームチリヌルオさんからいただきました。
チリヌルオさんありがとうございます。
常連になってきました。
いつもね。
ありがとうございます。
常連の方でございます。
チリヌルオさんのゼツメツキグッシュの言い訳選手兼パンダの遅刻理由とは、
ちょっと白い部分と黒い部分の足並みが揃わなくて、ハートときてます。
ハートつければいいって問題じゃないですか、チリヌルオさんね。
ダメですよ。
あなたね、あなた4月、6月、7月の頃からずっとハートつければいいと思ってるんだけど、
違いますからね。
可愛い。
可愛い、可愛い、可愛いじゃないですか。
全然ゴリゴリの大喜利やってきてるじゃないですか。
白い部分と黒い部分の足並みが揃わなくての意味はちょっとわからないです。
どういう状態ですか。
違うじゃない、チリヌルオさん本当フルスリングで普通のお斬りしてるからダメですよ。
そろそろデキンにしますよ。
パンダって可愛いですよねってコメントいただいてます。
コメントは緩いけど、コメントはいいですけど。
一旦まだね。
まだセーフ。
言うて8月も始まったばかりですから。
そうです。
ということでチリヌルオさんありがとうございました。
いやほんとありがとうございます。
いつもね、ほんとありがとうございます。
続いて、ゆるラク語ネーム渋谷カノンさんからいただきました。
渋谷カノンさん。
ありがとうございます。
絶滅危惧種の言い訳選手兼パンダの遅刻理由とは、眠かったんだもん。
いいですね。
いいですね、そういうことですよ。
ゆるっと大喜利の回答、こんなんで大丈夫ですか?
別に面白くないからセーフですよねといただいてます。
コメントまでいただいて、ありがとうございます。
いやいいですよ。
遅刻した理由なんだろうなと思ったら眠かったとか目覚ましがならなかったとか、
かぎしめ忘れたかなって引き返したとかですよ。
そういうことです。
まずは白い部分と黒い部分の足並みが。
そんなもん真っ先に思いつくわけないじゃないですか、そんな。
よくないですよ、ほんと。
パンダって白い部分と黒い部分あるなと。
でも足並み揃わないようなものじゃないじゃないですか。
27:00
一回転でもさせちゃダメですからね、脳は。
一回転でもさせちゃダメですから。
もう半回転くらいでとどめてほしい。
渋谷カノンさん素晴らしい。
渋谷カノンさん素晴らしいです。
いい子ですね。
素晴らしい。
続いて、
ユルラクゴネーム牛若さんからいただきました。
牛若さん、ありがとうございます。
その説はポッドキャストミキサーイベントお疲れ様でございます。
お疲れ様でした。
名古屋でね。
次回は行きましょうね。
そうですね。
ということで牛若さんからいただいております。
鉄目つき愚痴の言い訳選手兼パンダの遅刻理由とは、
ごめんごめん。
ささくってる場合じゃねえの。
撮影があってさ。
牛若さんデキンです。
一発で。
めっちゃお世話にもなりましたし、
ポッドキャストミキサーもね、
本当にお疲れ様でしたと。
素晴らしいことです。
イベントをやるってことは素晴らしいことです。
ただデキンです。
ちょっと脳使いすぎてますね。
ごめんごめん。
ささくってる場合じゃねえっていう番組がね、
あるんですよね。
パンダ会ではね。
練りすぎてるじゃないですかもう。
ささくってる場合ですよからの多分、
後継ぎ番組ですね。
深夜時代からゴールで上がった時って。
ささくってる場合じゃねえにゴールデンになってね。
ダメです。
ダメですこんな。
ちょっと判断に欠けてる感じもありますけどね。
ダメですよ。
もっとゆるいの、もっともっとゆるくしていただければ。
可愛げが欲しいね。
そうですね。
可愛さですね。
大事なのは可愛さ。
ただハートつければいいって問題じゃないですからね。
そこはちゃんと言っておかないといけません。
ありがとうございます。
いやありがとうございます。
デキンについても送ってきていただければ読めますんでね。
あと5個ゆるいのを送っていただいたら、
デキン解除になるんで。
デキン解除になるんでね。
石垣さん。
ありがとうございます。
お忙しいところね。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあ最後、今日の最後ですね。
イルラクオネームライムライトさんからもいただいてます。
ライムライトさん。
イルラクオの種もいただいてましたけれども、
イルトギリもいただいております。
絶滅危惧種の言い訳選手権判断の至極理由とは、
体の色が白黒で横断歩道と同化してしまって、
車が止まってくれなくなったから。
ライムライトさん。
デキンです。
めちゃくちゃ寝てますよね。
白黒だわ。
まあ確かに横断歩道ですね。
いや寝りすぎですって。
世界観が指摘すぎるし。
なんか脳を使いましたね。
ライムライトさん。
体の色が白黒で横断歩道と同化してしまって、
車が止まってくれなくなった。
これは良くね、お母さん。
30:02
良くないですよね。
ちょっと面白すぎますよね、ちゃんとね。
もっと緩くしないと。
これは良くないですよ。
本当にあったんじゃないですか、でも。
本当にあったってどういうことですか、本当に。
そういうパンダを見たんじゃないですか。
そういうパンダを見ることはないですよ。
白黒で、あ、同化してるからか。
全然車止まってくれてないけど。
それ見たら可愛いんじゃない?
可愛くないです、今想像したけど。
全然止まってもらってないじゃん。
どっちですか。
SF的な発想でね、
横断歩道にシューッと染み込んで、
パンダが染み込んでって平面になってる映像なのか、
もしくはゴリゴリにですね、
パンダの上をガンガン車が通ってですね、
パンダは痛みを痛覚すら失い、
血まみれのパンダが、
あれ?全然止まってくれないなってなってるか。
どっちも可愛くないですよね。
いやだろう。通ろうとしてるんだけど、
止まってくれないパターンですよ。
横断歩道、手前でってことですか。
手前で同化しちゃってるから。
手前で同化しちゃってる?
あ、そっか。手前で同化しちゃってるからかって思ったんじゃないですか。
あーなるほど。
じゃあその渡りたいけど渡れない状態がずっと。
それは可哀想。
可哀想。
パンダさんが可哀想です。
渡りたいのに渡れないのは。
でもなんとか目的地には着いてるんでね。
あー遅刻したけど。
遅刻はしたけどね。
最終的にはね。
じゃあわかりました。ライムライトさん。
お母さんが考えた答え、
次送っていただいたらデキン会場にするんで。
そうですね。
会話のきっかけにしてください。
お母さんあのゆる党切りっていうのがあるんですけど。
お母さんちょっと今よろしいですか。
突然なんですけども、
絶滅危惧種の言い訳選手権。
パンダの遅刻理由は。
ほい。
お母さんだから。
ですから。
何歳くらいの想定。何歳くらいの想定なのお母さん。
言い訳選手権。
あとシール剥がしていいですか。
あそこで言ったな。あそこで言った。
ぜひ、揺らぐネームにライムライトの母としてですね。
送っていただければ。
義母と書いて母。
送っていただければと思いますけども。
ライズナルさんどうもありがとうございました。
本当にありがとうございます。
はい、という感じでどんどん8月9月のお題もね。
送ってきていただければと思います。
ということで今回は以上です。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
まあその剥がす剥がさないはいろいろあるかもしれないですけど。
親とかがまあ普通に実家さんもね。
実家です。
親とか兄弟とかと一緒に過ごしていると思いますけど。
まあ納得いかない生活習慣とか。
ちょっとイラっとするなみたいな。
そういうのあります?
あ、ごめんなさい。ありすぎてたぶん笑えないと思います。
ありすぎて笑えないの。
いや、たぶん向こうもあると思うし。
33:01
じゃあそっと直してるとか。
あ、そうですね。そういうことは多いし。
たぶん向こうもあるでしょうね、当然。
あ、そうするな。冷静みたいな。
冷静。あのね、ごめんなさいね。
本当に申し訳ないんですけど、うちの家族笑えないんですよね。
家族っていうか、うちの家族関係ですね。僕も含めて。
言葉を交わさない。
言葉を交わさないんです。私がね。
あの私があの、かれこれ20年近く心を閉ざしているから。
だいぶっすけど。人生の半分以上ですけど。
今自分で言ってるの上がってこいよ。
そんなに?
そんなになんですよね。
でもまあ一個だけじゃなんか、親がなんかやってることで、
ちょっと自分で直しちゃってるとか。
あのあれですね、あの掃除とかね、ずっと本当に友肩書きしてたので、
あんま家事とかそんなに得意じゃないというか、
あんまやらないタイプなんですよ、母とか。
母親がね。
で、あんまり掃除とかはね、しないんだけど、
たまに頑張って掃除するんですよ。
掃除機かけるんですよ。
で、真っ先に他の何よりもですよ。
真っ先に掃除機を片付けちゃうから、また掃除が大変になるんですよ。
だから掃除機は最後に残して、
その他いろいろ片付けてから掃除機をとにかく出しっぱなしとかにしておいてもいいから、
そしたら掃除機すぐかけれるじゃないですか。
真っ先に掃除機を奥の方に丁寧にしまっちゃうから、
掃除が毎回奥になっちゃうんだよって思いつつ、
でもしゃべらないから伝えられないので、
毎回ちょっとずつ掃除機かけるように私がしてるっていうとかね。
自分でかけてんだ。
そうです、僕がかけたりとか、
そんな家にいる時間もそんなないんで、いるときはとかね。
なんかちょっとずつ手前の方に置いてるとか。
僕の寝るスペースがあるんですけど、
そこに置いちゃうって、私はいいです。
掃除機置き場にしていただいて。
でもすぐ手取れますからね。
でも逆に気遣ってるんでしょうね、多分ね。
あ、みのけんの寝るスペースが狭くなっちゃうじゃないと、
優しさでまた奥の方に掃除機しまっちゃうんだよ。
その工房が。
工房が。
もう20年。
20年。
続いてると。
続いてます。
なるほど。
そうなんですよ。
そういうのを、まだ笑えるやつですね、これね。
これがもう、すいません、これ唯一かもしれない。
ちょっともっとあるんですね、いっぱいね。
ちょっと聞いてみたい気もしますが、やめておきますけれども。
36:01
僕でもな、
向こうの両親とは本当にそんなに接しないので、
本当にたまに一緒にご飯食べるぐらいなんで、
別に何も本当にないんですけど、
うちの奥さんとかは、
この間、というかちょっと前に発覚したのは、
トイレットペーパーの芯を、
使い終わったのを捨てずに置いとくんですよ、トイレに。
大口の奥さんが。
何なんだろうと思って。
その度、捨ててたんですよ、僕が。
で、発覚したのが、
トイレットペーパーの芯も紙として使えるみたいなタイプの、
お尻を拭く。
芯もお尻を拭くのに使えるタイプの、
トイレットペーパーを買ってたらしくて。
そんなトイレットペーパーあります?
なんかあるらしいですよ。
芯、どういうことですか?
芯をほどけるのがあるよ。
丸まってるやつ。
一回分解というか。
広げられるのよ。
なるほど、なるほど。
それを使うために置いてたのに捨てられるから、
向こうは向こうでムカついてたみたいですけど。
そんなものあると思わないですよね。
俺、てっきりロボットとか作りたいのかなと思って。
そういうことじゃないです。
トイレットペーパーの芯を集めて、
巨大なロボットを作りたいんだなと思って、
分かるわと思ったんですけど、違いましたね。
エコで使えるから取ってたのにっていうことだったらしい。
それは分かんないですよね。
確かにな。
共同生活してたらね。
ちゃんと話せばこういうような感じで、
分かり合えるんですけどね。
家元と夫婦はちゃんと会話をするから、
そこはちゃんと分かり合えますもんね。
でもうちの家族も、うちの家族の名誉のためにいますけど、
母と弟も話しかけてはくれるんですよ。
はい。
私が喋らないから。
なんでだよ。
喋ればいい?
緊張しちゃうから。
緊張しちゃう?
緊張しちゃうからもう、
どういうこと?
家族に。
なんで?
どう話しかけたらいいか分かんないから、
緊張しちゃうんで。
まず家族からじゃん、そこの雑談の練習は。
そこからじゃん。
そうなんですよ。
じゃあ今回は家族と雑談をすると。
いいですか、ライムライトさん全然関係なくなっちゃいますから。
関係なくなっちゃう。
シール。
でもライムライトさんだって、
お母さんと話せばいいんですよ、これは。
確かにこう、直接言えばいいですもんね、その。
直接なんで話さないんですかっていうね。
もちろん聞き方はあると思いますよ、その。
僕は、え?
いや、頭おかしいんですかってね。
39:02
え、どういうつもりなんですか?
って言えばいいんですよ、ちゃんと言葉を。
その言い方は絶対ダメですよね。
そう、ライムライトさんがじゃあ、
お母さんにどういうふうに言えばいいかっていうのを
ゆるらくんしてもいいかな。
そうですね。
いや、これは意外とその、
まあ、もちろんライムライトさんとお母さんとの関係性をね、
知らないというのはありますけど、
ただ、ただむずいですよね、意外とこれは。
僕で言うと誰なんだろう。
うちの家族とかなると、
多分そこまで、もうちょっとしゃべってると思うんですよね、
ライムライトさんとお母様は。
極端すぎるけどね。
20年ほぼ口を聞かないっていう例を出しちゃってるけど、
急にしゃべったと思ったら、
それの指摘とかもあるけど。
みのけんがついでしゃべったと思ったら、
シールさ、なんでつっか剥がさないのかな?
そう、それってなるけど。
で、なんか、あ、別に特に意味はなくて、
なんか単にちょっと、あ、剥がせたんだみたいな言ったら、
ああ、で、そのまたはしゃべらなくなっちゃうみたいな。
ああ。
ああ。
嫌だな、嫌なリアルさですね。
まあまあ、そこまでじゃないとは思いますけど、
なるほど、なるほど。
でもそこまでじゃなかったら、それはそれでなんか、
変な雰囲気になりますよね。
そうですね、なんか、
そんなしょっちゅうたすだん振る感じじゃなかったら、
なんか、なんだろう、あ、だから僕とチーフか。
知らんけど。
バイト先のチーフだ。
別に自分に置き換えなくてもいいんですよ、別に。
僕とチーフで言うと、
その、業務以外の話は全然しないんで、
だから急に、
俺がチーフに、
あ、チーフちょっといいですか?って言って、
あ、なに?って言って、
チーフは時計とか、
身の回りのもののシール貼りっぱなしじゃないですか?って言って、
なんでなんですか?って言って、
え?
あ、これのこと?みたいな。
あ、いや、特にそんな深い意味はなかったんだけど、
気になった?って言って、
あ、いえいえ、全然。
じゃあ、お疲れ様です。
いや、全然、もう違うじゃん。
なんで言ったんだよ、じゃあ。
指摘するために言ったんじゃないの。
なんで、全然つって帰っちゃってんの。
じゃあ、言わなくていいけど。
あ、難しいっすね、確かにね。
いや、それぐらいの関係性の可能性はあるんじゃないですか。
いやー、なるほど、わかった。
いや、まさにそうっすよ。
まさにこういうことなんですよ。
指摘して、なんか特に意味がなかった時の、
こっちめっちゃ怒ってるわけでもないじゃないですか、別に。
はいはいはいはい。
ちょっと気になってるだけだから、
なんなら目的もないじゃないじゃないですか、別に。
42:01
絶対剥がしてほしいって気持ちもないじゃないですか、その。
だから単に気になるなってことなんで、
相手から返された時に、どう返していいかわかんないっす。
まあ、明確に理由があっても嫌だしね。
ああ、確かに。
その、剥がさない理由。
シールを剥がさないことによって、電磁波がね、
この機器を破壊してしまうから、
結界として張ってるのよって言われた時の。
それは本当に何も言い返せないし、
共同生活を見直す可能性がある。
思想が。
そうやって逆に乗っかるしかないですもんね、その。
え、マジっすか。
あぶねー、剥がすことしてあぶねーよかったーって言って。
そっと家を出るかもしれない。
その、その後。
怖いっすよね、ある日寝て起きたら、
自分にシール貼られてた時の恐怖がありますよね。
向こうは良かれと思ってね。
恐ろしい。
ライムライトさんを守ろうとしてシール貼ってくれてるんだけど、
怖いっすよね。
奥さんとかね、子供は何も感じてないのかな、これは。
いやー、逆のパターンないっす。
逆の逆なのか分かんないっすけど、
自分以外全員は、このシールの意味を知ってるみたいな。
あー、なるほど。
ライムライトさんだけ、
何で剥がし忘れてんだろう、デザイン。
デザイン性とか考えたら、
剥がした方がかっこいいのになーとか言って、
思ってんだけど、
お子さんも含め、みんな家族全員は、
このシールが、電子カーから持ってくれる。
それはもう確定なんだ。
電子カーから。
守ってもらうために貼ってるっていうのは。
なんか別のね、意味でもいいですけど、
このシールの重要性を他の家族だけは知ってるみたいな。
はいはいはいはい。
なんか怖くないっすか、なんかこう、
自分一人だけ知らなかったみたいな。
確かに。
なんか、家族が家族じゃないみたいなね。
いや、これでも本当にあり、なんならあり得ますもんね。
その、ライムライトさんだけが、
は今、その、
なんでデザインの、
デザイン性考えたら剥がした方がいいのになってなってるけど、
ってことはあり得ますもんね。
いや、ありますよ。
ライムライトさんだけが、
剥がして回ってるだけですから。
めっちゃなんか、家族の中でなんか、
なんなら、何者かが剥がしてるみたいな。
この大事なシールを。
いつも缶一発みたいな、なんか。
ギリギリで。
お札、お札みたいなね。
そうそうそうそう。
ことですかね。
そうですそうですそうです。
で、お母さんの真相じゃあ、
まあいろいろ今出たけど、
その中で美濃賢さんが思う、
お母さんがシールを貼ったままにする真相を、
この後、イルラク語にしていただくということですね。
そうです。
楽しみですね。
待って、古方じゃんこれ。
今回。
マジで。
まあ、犯人は僕犯人っていうか。
45:00
まあ、犯人はライムライトさんでは決定なんですけど。
ライムライトさんが犯人なの?
そうですそうですそうです。
で、この後真相が、あのね、
CMの後、解決権があるんで。
うん。
で、最後、あの、僕とライムライトさんがゆっくりね、
あの、エンドロール流れる中帰っていくんで。
っていうのは今回のね、流れです。
ペンソン何をした?
いや、シール剥がし事件。
剥がしたっていうのは。
シール剥がし事件の犯人ですから。
家族の中ではもう加害者だったんだ。
あ、そうです。もうあの今もう、家族の中でライムライトさんはもう容疑者ですよ。
犯人。
そうです。でも決め手がないから、まだ逮捕できないです。
そっか。ライムライトさんかどうかわかんなかったんだね。
そうですそうです。
まだね。
そこで私、古畑がやってきてですね。
いや、でもライムライトさんの訳はもうわかってるじゃない。
いや、違う違う。でもまだまだちょっとね、ライムライトさん。
なぜ剥がしてんのかわかってるじゃん。
そっちはわかるんですけど、ただそのまだね、証拠がないから。
いや、剥がしてるって言って、辞経してっからね。
いや、あの、それは冤罪を生むじゃないですか、辞経でね。
いやいやいや。
こっちは物的証拠をね。
送ってきてっから。
物的証拠を。
こっちはね。
まあまあまあ、そのお母さんの訳もわかるし。
はい。
ライムライトさんがどういう風に剥がしてたかもわかるし。
あ、そうですね。
いやー、やっべ、ついに古畑できるとはちょっと。
古畑なのかはちょっとわからないけど。
嬉しいですね。
まあちょっとそこどういう結末になるのか。
はい。
ご期待いただければと思います。
はい。
はい、じゃあ聞いていただきます。
じゃあお願いします。
お願いします。
こんばんは。
あ、びっくりした。
あ、なんだお母さんじゃないですか。
ちょっと驚かせないでくださいよ。
失礼いたしました。
しかしあなた、こんな夜遅くにリビングで何をなさってたんですか。
あ、ちょっとなかなか寝つけなかったんで、
お酒でも飲もうかと思って起きてきたんです。
あ、そうでしたか。
私てっきりそこの時計に貼ってあるシールを剥がそうとしてるんじゃないかって思っちゃいました。
お母さんもうやだな。
僕がそんなことするわけないじゃないですか。
最近この家では物に貼ってあったはずのシールがいつの間にか剥がされているという事件があったはずしているみたいですね。
まさかお母さん、その犯人が僕だって疑ってるんですか。
いえいえ、疑ってなんかいません。
私はあなたが犯人であると確信してます。
せっかくお母さんとは仲良くなれたと思ってたのに、
そこまで言うんでしたら証拠でもあるんですか。
48:00
あなた、この間若子とこんな話してましたね。
若子が、ここに貼ってあったシールがいつの間にか剥がされてるんだけどあなたは知らない?
そうあなたは聞かれましたね。
その時あなた、こう答えた。
あ、でもその花瓶シールない方がスッキリして見栄えもいいんじゃない?
そうあなたは言いましたね。
言いましたね。
言いましたけど。
認める、お認めになる。
認めますけど、それが何だって言うんですか。
僕はただ一般論として言っただけであって、
それは何も、それ言ったから僕が犯人になったことにはならないでしょう。
大事なのはそこじゃないんです。
いいですか。
現物が今こちらにあります。
その時の現物がこちらです。
これ、どう見ても水差しです。
10人が見たら10人がみんなそう答えるでしょう。
しかしあなたはこれを花瓶だと言った。
ただの言い間違いですよ。
言い間違い。
ではそういうことにしておきましょう。
しかしではここで問題になるのが、
なぜあなたはこれを花瓶だと思ったのか。
そしてこのうちには花瓶がありません。
猫を飼っているからです。
猫を120匹飼っているからです。
大量の猫を飼っているからです。
猫を飼っているうちには花瓶がありません。
猫が倒してしまうかもしれないからです。
そして私は昨日フラダンス大会で優勝して花束をもらってきました。
塾上フラダンス大会のソロの部で優勝して花束をもらって帰ってきました。
そして花束をそのまま捨てるのもしのびないからということで飾っておこう。
しかし花瓶がないどうしようということで
この水差しに水を入れてそこに花を差して
自分の寝室に飾っておきました。
そしてすぐに閉めて寝ました。
私が寝ている間だけ私の寝室に猫は入ってきません。
猫120匹がリビングでうぞううぞうしています。
そして私は23時に寝て1時に起きました。
ショートスリーパーです。私は塾上フラダンス大会初のショートスリーパーです。
23時に寝て1時に起きました。
そして一晩飾ったからいいだろうということで
花を水差しから抜いて窓から投げ捨てました。
もういいやと思って。もう生ゴミだということで。
投げ捨てたら生ゴミだということで。
死に帰るからいいやということで生ゴミを窓から投げ捨てました。
そしてその時に気づいたんです。
あれ水差しに貼ってあったはずのシールはいつの間にか剥がされている。
どういうことだろう。23時には貼ってあったのに。
つまりどういうことかと言いますと。
いいですか。いいですか。いいですか。
23時に私は水を入れて花を刺してそして寝ました。
そしてその間にシールは剥がされていました。
そして私はすぐに花を投げ捨てました。
つまりこの水差しに花が刺してあったのは23時から1時の間です。
この水差しが花瓶の役割をしていたことを知っていた人間は私とそしてシールを剥がした犯人だけなんです。
さすがお母さんだ。
叶わないな。
うーん。お認めになる。
認めます。
うーん。お認めになった。
51:02
うーん。お認めになりましたね。
うーん。お認めになりましたね。
うーん。お認めになった。
うーん。お認めになりましたね。
しかしお母さん、いつから僕を疑っていたんですか。
いつからと申されますと最初からです。
最初から。
あなたが若子と一緒にこの家に結婚の挨拶をしに来た時からです。
そんなに最初からですか。
それは嘘だ。
嘘じゃありません。
あの日にわか雨が降りました。
あなた駅でビニール傘買ってそれをさして家までやってきました。
そしてついさっき駅で買ったばかりのそのビニール傘の持ち手のぐにゅんと曲がった部分のところのビニールがもう剥がされていました。
それを見た時に私ピンときました。
あ、この人すごい剥がしたがる人なんだなって。
そしてこの事件が起きた時私は真っ先にあなたのことを思い浮かべました。
お母さんには叶わないな。
しかしあなた一つだけ大きな勘違いをなさっています。
いいですか。
この時計見てください。
暗くなったら光りますと大きなシールが貼ってあります。
では実際にこの部屋を暗くしてみましょう。
この部屋の電気を消します。
消しますよ今から。
よく見てください。
いいですか。消しますよ。
消しますよ。
暗くなったのに光らない。
そうなんです。
電気つけますね。
この時計暗くなっても光らないんです。
そしてこちらの空気清浄機。
大きくマイナスイオン大量発生とシールが貼られています。
じゃあ電源つけますよ。
マイナスイオンが出ていない。
そうなんです。
いいですか。お分かりですね。
すみません。分かんないです。
つまりこのシールもともとこの製品に貼られていたシールじゃないんです。
そしてあなた。
あなたはスマホで今の時間見てください。
今朝の9時です。
そうです。私今朝の9時です。
私朝の9時から推理を披露しています。
市場初の異例の朝の9時に推理を披露しています。
そしてこの時計見てください。
1時になってる。
そうなんです。
私ついさっきこの時計時間通りに合わせたんです。
そしてもう8時間ずれてるんです。
この空気清浄機見てください。
空気を清浄するどころか
ダイオキシンが出ている。
そうなんです。
つまり壊れてます。
いいですか。
壊れてるんです。
若子も気づきました。
いいですか。いいですか。いいですか。
あなた、てっきりこのシールは
この製品を買った時からずっと貼られているものだと思い込んでた。
しかし違ったんです。
若子はあなたが剥がしたがりだってことを知ってました。
ですからこの製品買った時すぐにちゃんとシール剥がしてたんです。
しかしあなた生活の中でちゃんと家電に注目してきてなかった。
だから気づいてなかったんです。
そしてある日シールを見つけて
54:01
ずっと買った時から貼りっぱなしだったんだなと思って
シールを剥がしてしまった。
しかし違ったんです。
実際はこのシールは後から貼られたものだったんです。
お分かりですね。
分かんないです。
なるほど。
いいですか。
この製品壊れてるんです。
ですからわが子も気づきました。
この製品壊れてるなって気づきました。
ですからゴミ捨て場に持って行こうと思いました。
しかしゴミ捨て場にそのまま持って行っても
業者さんは持って行ってくれません。
いいですか。
この時計大きいです。
この空気清浄機大きいです。
粗大ゴミです。
粗大ゴミはシールを貼らないと持って行ってもらえません。
なるほど。
でも粗大ゴミのシールって500円とか1000円とか書いてあって
粗大ゴミって書いてあるやつじゃないですか。
そういう自治体もありますが
うちの自治体はシールだったら何でもいいんです。
そんな自治体があるんですか。
そうか。
つまりわが子はこのゴミを捨てるために
粗大ゴミとして捨てるためにシールを貼っておいた。
しかしあなたが夜のうちにそのシールを勝手に剥がしてしまった。
ですからわが子はまたシールを用意して貼らなきゃいけなかった。
しかしシールを貼ってもまたあなたが剥がしてしまう。
だからわが子はいつまでたっても
この空を粗大ゴミとして持って行くことができないんです。
わが子はとてもムカついてます。
僕は一体何てことをしてしまったんだ。
わが子が帰ってきたらちゃんと謝らなくちゃ。
しかし残念ながらあなたもうこれ手遅れかもしれません。
え、なんで。
あなた気づいてないかもしれませんが
あなた昨日からずっと背中にシールが貼られています。
はい、エンディングです。
今回ライムライトさんからいただいた
シールが貼ったままになっているというのをテーマに
イルラクを作らせていただきました。
どうでした?古畑でした?
やっぱり嬉しいですね。古畑になれるっていうのは。
古畑になったんですか?
なりました、私。
いやー嬉しいですね。
でも確かに言うほどでもないし、でも気になるし
まさにモヤモヤですけど。
本当にこれは難しいですよね。言えないですよね。
一回剥がしちゃってるのもあるからね。
一回犯人になっちゃってるっていう。
一回目気になった時に言えたらよかったんだと思うんですけど。
あー、はいはいはいはい。
何回も剥がしてるっていう。
え、何も今更言ってきたけど何も言わずに今まで剥がしてたんだ。
それは僕がよくやるやつじゃないですか、もう。
ちょっとー。
そこも加味するとどんどん言えなくなってくる。
いや本当にそうですよ、本当に。
もうそんなことばっかりですよ。
そんなことばっかり。
57:00
そんなことばっかりですよ、僕の人生って。
まあでもそういう、まあ言ってもいいとは思うんですけどね。
軽くね。
そうですね、なんか。
今まで思ってたんだけどさ、っていうところでね。
いや、本当なんだろう。
僕今年の雑談のテーマがですね、古畑なんですよ、まさに。
どういうことすか。
いや、なんかね、やっぱどうしても僕みたいな人間はなんか、
あー、なんか急に話しかけたら気持ち悪がられちゃうかなとか嫌がられちゃうかなとか、
迷惑かくかなって思っちゃって話しかけられないことが多いんですけど、
古畑見た時に気づいたんですよ。
めっちゃ嫌がってるじゃないですか、向こうの人。
犯人の人。
犯人にさせられてるからね。
また来てるじゃんとか。
また刑事が話しかけてくんだけどみたいな。
絶対疑ってるからね。
そうなんですよ。
でも古畑グイグイ行くじゃないですか。
で、結果なんか、古畑さんと話してると楽しいわとかなってるんですよ。
古畑になればいいんだって思って。
俺と例えば同僚の人とかは、まず犯人と刑事の関係性じゃないから、
ここまで嫌われることもないだろうしって思うと、
そっか、古畑くらいの気持ちで行けば良かったんだと思って、
今、今年のテーマ古畑になるっていう。
古畑は仕事でやってるけどね。
僕はもう仕事でやってます。
仕事で雑談してるんですか。
仕事で雑談くらいの気持ちで行ってますから、
ついでに掃除してるみたいな気持ちでやってるんで。
その意識の問題、意識のせいじゃないですか。
義務感で雑談してる感じじゃないですか。
難しいな。難しいわ。
古畑として今年のテーマですか。
そうです。今年はどんどん追い詰めていっていただければと思います。
追い詰めます。
最後のやつ、お願いいたします。
お聞きいただいてありがとうございました。
ご意見、ご感想、ぜひハッシュタグゆるラク語をつけて呟いていただけると嬉しいです。
ゆるはひらがな、ラク語はカタカナでお願いします。
また投稿フォームもございます。
今回みたいなゆるラク語の種もどしどし送っていただきたいですし、
ゆると大喜利もお気軽に送っていただければと思います。
またフォローとか五つ星評価とかしていただけると嬉しいです。
嬉しいです。ということで今回はゆるラク語ネームライムライトさんからいただいたもやもやをもとにゆるラクを作ってまいりました。
ぜひ皆さんも送ってきていただければと思います。
ということで以上です。ありがとうございました。
ありがとうございました。
59:37

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