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S2-52席目【ジャケギキ直前SP・その①】ジャケギキ主催のトミナガマコトさんと一緒にジャケギキの魅力が伝わるゆるラクゴをつくってみた回/ゆるラクゴFES25への道②
2025-11-14 1:09:13

S2-52席目【ジャケギキ直前SP・その①】ジャケギキ主催のトミナガマコトさんと一緒にジャケギキの魅力が伝わるゆるラクゴをつくってみた回/ゆるラクゴFES25への道②

「ポッドキャスターだらけの大ラクゴ会 ゆるラクゴFES'25」

■日時:2025年12月7日(日)開場、開演、終演予定(その後打ち上げへ!)

■場所:アートスペース兜座・5階(東京都中央区日本橋兜町11-10兜町中央ビル)

⁠https://kabutoza.com/access/⁠

■内容:ポッドキャスター9名によるゆるラクゴ(創作落語みたいなやつ)が楽しめるイベントです。色物(ゆるマンザイ、ゆるポールダンスもあります)

■出演者:

・ミノケン、イエモト(ゆるラクゴのつくりかた)

・ひえん(会話のリハビリラジオ)

・夜警ちゃん(夜警ちゃん・モカマタリのてやんでぇホリデー)

・薔薇子(薔薇色徒然ライフ)

・TsuN(スプタン男のみんな違ってみんな良い)

・まいこう(しゃべり足りない部)

・あっちゃん(拝啓、3,000年の人類へ)

・ゆうすけ(スピーチバルーン)

・アル(おいでよ!あるスタジオ)※ゆるマンザイ

・かきあげ団団長(かきあげ団団長のポッドキャスターになりたい)※ゆるポールダンス

※出演者は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

■料金:無料(投げ銭制)

■完全予約制:ご予約はこちらから

⁠https://r7ticket.jp/yururakugofes25/⁠


★「ゆるラクゴFES'25」応援メッセージ投稿フォームのお知らせ★

当日会場に行けないよ!という方に朗報です!

「ゆるラクゴFES'25」出演ポッドキャスターさんへの応援メッセージを募集しています!

いただいたメッセージは、各ポッドキャスターさんへお伝えするのはもちろん、当日のエンディング映像と共に流させていただく予定です!(エンディング映像は、SNS等への公開は予定していません)

初めて人前で「ラクゴ」を披露するポッドキャスターさんに熱いエールを送りましょう!!!

⁠https://forms.gle/QViaHywfujhapnfq6⁠


本日のゲスト、トミナガさんのPodcast番組はこちら!

▼「広告を楽しむ『アドバタラジオ』」

⁠https://open.spotify.com/show/1hArQRYuC3XjKxUpTStfSK?si=2945ab390bbf4c2a


ジャケギキの公式Podcastも始まったそうです!

▼【公式】ジャケギキにとっても行きたくなるラジオ

https://open.spotify.com/show/1mejCIqLO7mPQpkTiljAOq?si=a0bf80730c284d78



※投稿もお忘れなく!!!!!!※

▽「ゆるっと大喜利」&「ゆるラクゴのタネ」投稿フォーム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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00:07
どうも、ジャケギキの家元です。
ジャケギキの家元でした。
はい。
どうも、ジャケギキのみのけんです。
よろしくお願いします。
お願いいたします。
いやー、我々ジャケギキとしてね。
我々がジャケギキなんですか?
我々がジャケギキです。
あー、そうでしたか。
11月28日金曜日から12月2日まで東急プラザ原宿原角3階でですね、
やるジャケギキというイベントがあるんですけども、
我々のことです。
我々のことです。
何を隠そう。
何を隠そう。
我々が。
ジャケギキです。
ジャケギキです。ありがとうございます。
ごめんなさいね。ずっとリスナーの方々をだましていました。
ゆるラクゴとか言ってましたけども。
違います。
ジャケギキです。
ジャケギキです。
ごめんなさい。ずっとだましてた。
ジャケギキ並びに原角です。
我々が。
ジャケギキであり原角です。
どうも。
いやー、そういうことですね。
もうすぐポッドキャストアートイベントジャケギキがですね、原角で開催されると。
いやー、楽しみですね。
楽しみですね。
第1回の方にね、我々行かせていただいて一昨年ですかね。
ほんとすごいイベントでしたね。ほんとに。
あのイベントでポッドキャスターさんと交流とかも生まれて。
それで今のポッドキャスターさんと一緒にゆるラクゴフェスとか。
そうですよ。
ゲスト呼ばせていただいたりとかっていう交流が生まれたおかげでそういうことができていると。
こんな日が来るなんて。
あの頃は本当に初めてですもんね。
そうですね。
ポッドキャスターさんに実際にお会いするみたいな。
思えば俺らだけじゃなかったんだっていうね。
ポッドキャスターって俺らだけじゃなかったんだっていう。
もうめっちゃ盛り上がってましたからね。
そこからもうさらにというか何十倍何百倍にもスケールアップをしてですね。
ジャケギキが帰ってきたということで。
帰ってきちゃいました、ジャケギキが。
それでクラウドファンディングとか事前にやってたんですけども。
そこにいろいろ支援させていただいて。
なんと我々のジャケットというかアートワークですね。
ポッドキャスターのゆるラクの作り方のアートワークがジャケギキの一番いいところに。
いやーありがたい。ありがとうございます。
原角の一番いいところにですね。
いやー。
掲載されますので。
ありがたいですね。
ぜひ見に行っていただきたいなと思いますけども。
見てください。
その他にもいろんなアートワークが150番組以上らしいですね。
03:02
いやすごいですね。
いろんな番組あるんだなっていうのを見ていただければなと思いますけども。
ちょっと我々ジャケギキサイドとしてはですね。
我々ジャケギキサイドとしては。
ジャケギキサイドとしてはもっとイベントの良さを知ってほしいなっていう。
そうですね。ジャケギキサイドとしてはそうです。
我々の今話したことだけじゃ絶対いかないですよ、聞いてる人は。
もうどうしようもないんだから聞いてる人なんて。
我々の番組のリスナーなんてどうしようもないんですよ。
だってジャケギキじゃないだもん。
皆さんは。
我々はジャケギキだけど、皆さんはジャケギキじゃないから、どうしようもないですよ。
絶対いかないと思ったでしょ。
もう、お見通しですよ。
そう、このままじゃもういかないって 思ってると思う。
あー、はいはい、えー、そういうのがあるんだ。 へー、すごいなぁ、って終わってると思います。
お見通しですよ。まるっとお見通しだ、ですよ。
中間幸恵も言ってました。
言ってました。
恋のダウンローズです。言ってました。
言ってました。
言ってましたよ。
えー、そんなわけで、ちょっと我々の力だけじゃ。
え?まさか、ウィズダウンローズが?
違いますけども。
中間幸恵ウィズダウンローズの、ウィズダウンローズが来るんですか?
違いますけども、ジャケギキの、まあ本当にこの人がジャケギキだっていう方の人をね。
あ、まあ我々はジャケギキをするの?嘘?
まあ我々、まあ嘘なんですけども。
偽ジャケギキなんでね、我々ね。
実は嘘なんですけども。
はい、モドキーなんでね、はい、ジャケギキモドキー。
本物のね、本物のジャケギキを背負ってらっしゃる、まあ主催ですかね、主催の富永誠さんに本日はゲスト。
ゲストにしていただいて。
まさか、本物じゃないですか。
はい、ジャケギキの良さ、ジャケギキってこんなイベントだよっていうのを改めてお伺いして、
まあそれを元にね、もうファストジャケギキですね。
あ、いいですね。
はい。
こういうイベントだよっていう。
そう、こういうイベントだよって分かるし、
あ、こういう感じなら行ってみようかなって思えるようなイルラクウを作れればなと思いまして。
特別な回になってるんじゃないかなと。
そうですね。
この後、富永誠さんにゲストとして、いろいろお話を聞いていこうと思います。
お願いします。
お願いいたします。
というわけで始まりました、イルラクウの作り方でございます。
どうも、普通のサラリーマン兼イルラクウの美濃屋家本です。
週刊和歌コーニングス2メインキャスター兼掛け上げ団の団員の美濃兼です。
はい、お願いいたします。
この番組は、大学のラクオ研究会出身の2人が毎週一作、日々のモヤモヤなどなどのテーマに沿った雑談をしながら、
ゆるいラクオみたいなショートストーリー、すなわちイルラクオを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、美濃兼さん、今日はビッグゲストをお呼びしておりますよ。
06:06
来てるわけないですよ。
来てるんです。
いや、信じませんよ。
この方が今日のゲストでございます。
はい、みなさんはじめまして。
ポッドキャストアートイベント邪気ギキの運営、かつ広告を楽しむアドバンティラジオの富永誠です。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
来てた。
来てますね。
よろしくお願いします。
いや、もうスモールゲストですよ、スモールゲスト。
いやいやいや、何をしやすか。
だって、映えあるポッドキャストのショー全部撮ってますもんね。
そうですよ。
撮ってるかな。
全ポッドキャストのホロ、すなわち。
それは広げすぎですよね、それは。
そう聞いてますよ。
キングオブポッドキャスト。
まあまあまあ、ジャパンポッドキャストアワードの教養部門、確か優秀賞ですね、最じゃないですね、いただきましたね。
キングですね。
優秀賞が最優秀賞みたいなもんですからね。
それは嘘ですよ、それは。
サイはサイです。
そんな方がまさか我々のようなね、番組に出ていただけるとは。
何を知ってるんですか、もう。
お互いの活躍は知っておりますよ。
いやいやいや、そんなわけない。
そんなわけない。
そんなわけない。
そんなわけない。
なんか。
ちょっと謙遜が違うんだよな。
いや、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
今回ね、繋がりというか、なんで出ていただけたかというところでいくと、
ジャケ劇というね、番組。
番組じゃないや、ジャケ劇というイベントですね。
に、我々も出資させていただいてというかね、
ご支援者として、その中の一つで5千円払うと出てくれるっていう。
レンタルおじさん。
レンタルおじさん。
レンタルおじさんですね。
この権利はレンタルおじさん。
もう好きなようにしていいよ、このおじさんをという権利です。
本当はね、落語やってもらえればと思ったんですけども。
いや、ドキドキしましたよ。めちゃくちゃドキドキしました。
さすがにね、イベントがだって11月のね、末ですもんね。
そうですね。
8から。
8からですね。
我々、ポッドキャスターさんに落語をやってもらうっていうイベントを開催してるんですけども、
これが12月の7日なので、ちょっと近すぎるなと。
そうなんですね。
今からでも鬼になれますけどね、我々は。
でも、やりますよ。7日はちょっと無理だったかもしんないけど。
ちょっと次のタイミングは、もし僕なんかで良ければ参加させていただきたいなと思ってます。
09:01
本当ですか?
もう撮りましたからね。
今もう撮りましたもんね。
撮りました。
言いましたもんね。
言いました言いました。
そのくらいのつもりではおりましたので、練習させて。
石川さんと一緒にカラオケルームで練習してあげるなと思ってます。
経験者ですから、石川さん。
そうやって皆さん安受け合いするんですよ。
甘く見てるっていう説もあります。
今まさに12月7日に出ていただこうとしているポテキャスターさんは本当に地獄を見てますから、今。
いやー、楽しみですね。
来年の楽しみができましたね。
できましたね。
やっぱね、昨日国報見たので。
国報から。
お国の伝統芸能について、やっぱり非常に今僕はアンテナ張ってる状態がすごい興味ありますね。
めっちゃ早いうちにね、オファーできて。
助かりました。
ありがとうございます。
ということでね、ゲスト出ていただいたわけなんですけども、簡単にもう全国民が知ってるんですけども、
富永さんのプロフィール的なところと、
アドバッタラジオの概要的なところをちょっと教えていただきたいなと思うんですが。
はい、ありがとうございます。
そうですね、広告を楽しむアドバッタラジオっていうのは、
2020年の12月からスタートしたので、もうすぐ丸5年やっている広告を、
皆さんにですね、もう少しでも楽しんでいただける目線というか見方というか、
そういうのを提供させていただいている番組です。
広告の関わっている方々にゲスト出ていただいたりとか、
僕自身がこういう見方すると、この広告ってもう少し深みがあるよねとかっていうのを紹介しております。
それを5年やっていて、
その流れで先ほどお伝えしましたが、
ジャパンポテキャストアワードの教養部門を受賞させていただいたりとか、
他にもいろいろノミネートだったりとか、
注目を皆さんからしていただいているというところは、
本当にありがたく活動しております。
そうですよ、そうですよ、皆さん。
全国民が注目してるんですよ。
そうですよ、富永さんそうなんですよ。
ノーアリには僕ちょっと更新できてないので、
ちょっとすごく心苦しいんですよ。
意味が悲しんでますね、今。
意味が悲しい。
こうやって皆さんからよく知っていただいている大きな要因はあれですね、
イベントを2年前もやりましたし、今年も開催するから、
こうやっていろんな方々からお声をいただいたりとか、
盛り上げていただいているのかなというふうに思ってますね。
え、イベントをやられてるんですか?
12:03
もうさっき触れてますけどね。
僕たち、僕とあと何人かのメンバーで
ポッドキャストのアートイベントという、
ジャケギキというものを、
2025年12月28日から12月2日までで開催したいと思っております。
ジャケギキ?
どんなイベントか全然想像つかないですね。
ありがとうございます。
ジャケギキはですね、
ポッドキャストを目から興味を持とうというイベントでございまして、
ジャケット、皆さん、ゆるらくおさんもアートワークと言われているサムネイルですけども、
そういうのをですね、展示して、
そこから初めての出会う方々が興味を持って聞いてもらえる、
そんななんか動線ができたらなというふうに思っていて、
まさに原宿の原稿堂という場所で、
原宿の原稿堂3階ですね。
3階?
そこじゃないですね。
そこではないけど、あのまま5日間。
原稿堂じゃない、せめて。
そうですね、原稿堂ですね。
原宿とか原稿堂の方ですね。
5日間開催して、
150、今5番組ですかね。
レコードサイズのサムネイルが並ぶという。
レコードサイズ?
そうですね、そこは合ってます。
結構盛り上がるんじゃないかなと。
本当に2年前もお二人、ゆるらくおさん来ていただきましたけども、
すごく盛り上がっていただいて。
盛り上がってましたね、本当。
あそこの2年前参加させていただいてから、
ホットキャスターさんとの交流というかね、我々もできるようになったという。
そうですか。
きっかけでしたね。
怖かったって、それまで。
外に行くのがね。
そっから砕けるのがすごい砕け方してますね、イベントやったりとか。
ホットキャスターさんに落語やらせてますからね。
そうですね。
砕け技術はもしかしたらなかったら、
そういう我々もイベントやってなかったら。
やってないですから。
嬉しい、そう言っていただいて。
2年前の時も、
レコードサイズだけじゃなくてCDサイズとかもやったので、
180、190番組ぐらい、
クラウドファンディングご支援いただく形で。
レコードCD作って展示させてもらいましたけれども、
その時もすごく多くの方々が来てくださったので、
このジャケ行きというイベント自体が、
ポッドキャストを知らない人にポッドキャストっていうものを、
こういうもんだよ、こういうことだよ、あとこういう番組あるよっていうのを
お伝えするっていうところが目的だったりするので、
そのイベントを知ってて訪れる方々ではなくて、
15:02
本当にその会場、その場所に訪れる方にお伝えするっていう。
なのである程度、その場所に来る理由があるとか、
そこは自体が集客力がある。
そんな場所で毎回開催するっていうのをちゃんと心がけてですね、
ポッドキャストの普及活動をしているってところですね。
めっちゃいい人じゃないですか。
家元。
この人めっちゃいい人ですよ。
この人めっちゃいい人ですよ。
いい営利団体。
いい営利団体でございます。
2023年、一昨年のジャケ行。あれが1回目ですか?
そうですね、2023が初めてでした。
2回目今年やると。
はい、そうです。
腹立つからね。
しかも3回ですよ。
3回はいいけど。
3回はね、分かる人はすごいなと思うんですけどね。
我々のアートワークも先ほどの支援の一環としてね、
LPサイズの、レコードサイズのジャケットとして展示されますから。
なんと。
しかも一番高いところ。
なんですって。
料金がね。
そうです。一番目立つところですね。
なんですって。
エリアに。
いやー、3階の。
3階の。
そうです、3階のです。
3階の。
あ、じゃあ3階って書いてあるところの横ですね。
そんなようなもんじゃない。
エスカレーターの上がってすぐですからね。
そうです、上がってすぐのところに展示されます。
ありがとうございます。
リスナーの方々も是非ね、
有楽町さんのレコードサイズのジャケットを見に来てほしいですね。
見てほしいですね。
見てほしいですよ。
もしかしたら身の毛が近くにね、佇んでるかもしれない。
そうです。
別の番組のジャケットの隣の。
そうですね、ポッドキャスターの方々が自分のジャケットこのタイミング見に行くよとかって
意外とポストされたりとか。
そういうので、聞いてるリスナーの方は私たちも行きたい。
なるほど、なるほど。
もしかしたらお会いする機会になるかもしれない。
いいこと聞きましたね。
それは、いろんなポッドキャスターさんをチェックして会いに行けるわけですよ、僕が。
行きたいです。
行こう。
いやいや、有楽町の皆さんのためにリスナーの方々のために告知していただければと思います。
いや、一緒に行こうって。
一気にでもパワーアップしたなっていう感じがありますけれども、
いろいろだって、共産とかもね、ついてますよね。
そうですね。今回メインではAmazon Musicさんがスポンサーをしてくださって。
あと、ポッドキャスター、黒に行ってるの。
18:04
ピトパさんだったりとか。
本当に名だたる人たちが支援してくださって。
公演ではJA部さんがついてくださって。
まあもうこれ以上はないなって思ってますね。
これ以上のイベントは僕の実力じゃもうできないんで。
今回もラッキーラッキーだったんで。
いやいやいや、まあまあまあ、今はそうおっしゃってますけどね。
もう来年は5回とかでやりますから、たぶん。
あれなんですよ、回が上がるのがすごいわけではないんですよ。
あれですか?いずれは屋上にみたいなそういう。
屋上打てるんだな、あの日どうしようかなって悩むんでね。
難しい問題ですね。
3回ぐらいがちょうどいいんですよ。
逆に1回とかね、次は。
逆にね、でも1回はすごいかもしれないですね、確かに。
3回って結局3回ですけどね、一番すごいのって。
一周回ってね。
いやありがたいですね。
ありがとうございます。150番組が並ぶと。
たぶん結構1回目の2023でも思いましたけど、
あんまり携帯のスマホの中だと自分の趣味思考のものしか紹介されないと思うんですよ。
気も付いてるものとか直近の聞いたものとかから気も付いてるものしか見れないんですけど、
改めて並ぶと、こういう番組もあるんだとか、
触れたことない番組も本当にいわゆるたくさん出会う機会もあるので、
それで自分の、僕自身はやっぱり自分の趣味思考だけではなくて、
それ以外のものが割と人生を豊かにしてくれる気がしてるので、
そういう機会に皆さん来てくださった方々にはそういう機会になればいいなと思いますね。
これを落語にできますか、三野健さん。
できません。
できないんですか。
じゃあもうちょっと聞かないとだめですね。
そうですね、ちょっと。
ご趣味は。
あ、私ですか。私の趣味はプロレスです。
あ、プロレスですか。
昔からずっとですか。
そうですね、もう8年くらいプロレスファンをやってます。
でもそのきっかけは何かあったんですか。
完全にプロレスの落語になりますけど大丈夫ですか、それ。
危ないと思います。三野健は直近に聞いたことを落語にするんで。
そういう習性があるんですね。
前段の部分とかは全く関係なくなっちゃうんで。
この道を行けばいる落語を今作ろうとしてました。
完全にそういう習性なわけですね。
直近聞いた話を落語にアウトプットする。
本当にそうなんです。
もう大変ですよ、プロレスの話は1時間くらい終わらないくなっちゃいます。
いずれじゃあプロレススペシャルもね。
ぜひやりたいですね。
21:03
奇劇ですからね、プロレスは。
話し出しそうになってる。
ジャケ引きはちなみに。
ジャケ引きの話だ。
開催しようと思ったきっかけとかはあるんですか、2023年。
開催した時は、今は割と減りましたけど、
そのポッドキャスト、僕自身もやってるので
たまにこうやってるんですよって話をした時に
ポッドキャストって何ですかとか
ポッドキャストってどこで聞けるのみたいな話を
よくリアクションされてたんですよね。
返されてたので
そもそも自分の番組の認知とかではなくて
ポッドキャストというものを知られてないんだなっていう風に
思ったのがきっかけでしたね。
それをなんか
アートワークを主人公にして
それを並べるみたいなのって
なかなか思いつかない気がするんですけど
なんかその発想のきっかけみたいなのもあったんですか。
そうですね。もちろんやっぱ皆さんやっぱ
結構頑張って作ってるというか
オリジナリティ出して作ってる番組も
たくさんあるなと思ってたんですよ。
そもそも僕とあと小宮みや子さんという
レクリエーションポートの番組をやってる方で
デザイン系で括って
イベントをなんかやらないかみたいな
その話と同時並行で
先ほどの課題と
デザイン系でなんかやりたいっていうので
動き出したのがほんと一番の大元の
きっかけではあるんですよ。デザイン系だと
例えば化学系とかあるじゃないですか。
あと農家系とか
落語系とか
島崎岡子さん系とか
あります。
あ、出た。
出た。
知られちゃってるじゃないですか。
出ました。
ジャンルとしてありますからね。
一番組しかない。
一番組しかない。
そういう国があったので
デザイン系でもやりたいなっていう
そういうアイディアと課題とかとの組み合わせで
これデザイン系でまとめるんじゃなくて
もっと大きくやってみるのも面白いかもね
みたいので
この形になりましたね。
2023年の時は
僕が適当にキャンバーで作った
ジャケットというかアートワークだったんですけど
あれきっかけで
あ、ちゃんと作るんだっけなっていう
それでマイコーさんに依頼させていただいたっていうね。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。
別にそういう
アートワーク超大事ですよっていうのを
伝えたいイベントではなかったんですけど
結果として
皆さんが
アートワークもちゃんとオリジナルで作った方が
楽しいかもねって思ってもらえる
そんなきっかけにもなったのかなと思いますね。
24:01
こだわりとか皆さんあるから
ないなと思って
まじで秒で作ったやつだから
とりあえず始めればいいやと思って
今回はもう胸を張ってね
そうですね。
展示やっぱLPサイズで
ドンとしてもらえるっていうのは嬉しいです。
前回のやつはさすがに
レコードサイズになっちゃうとちょっと恥ずかしすぎたんで
いやめちゃくちゃかっこいいですよね。
ちょっと多分お喋りされてると思うんですけど
改めて伺いたいんですけど
どういう今回のコンセプトなんですか?
今回のアートワークは
ウォールナイトニッポンの
シモフリーミョウジョウの漢字にしてください
っていう意味があります。
あーなるほどね。
なるほど。
落語っていうと
それもジャケ引きの時に気づいたんですけど
落語って言うと引かれるんですよね。
落語のみたいな
難しそう。
確かにね。
で、聞かないっていう感じになっちゃうから
我々は別に固い落語の番組やってるわけじゃなくて
どっちかというとお笑い的な感じで
雑談からなんかショートみたいな
そういう話を作っていくっていうだけなので
逆に落語聞いてる
落語好きな方には
我々の番組聞いてほしくないぐらいの感じではある。
あーなるほどね。
そのミスマッチというか
そういうのを
ジャケット、アートワークで
誤解させないようにしようと思った時に
どっちかというとトークの番組ですよみたいな。
はい。
だから
オールナイトニッポンのシモフリーミョウジョウ
みたいな感じで2人が並んでるみたいな。
そういう風にしたかったっていうのがあります。
そういうのもお伺いするとやっぱり大事ですね。
その印象っていうか。
それもやっぱりジャケットの時に
実際ジャケットというかアートワーク見ながら話した結果
そういう風に感じたんで。
いやー
そんな理由があったんですね。
説明はしてないですからね。
みのけんさんきりはシモフリーミョウジョウさんが
島崎わわこさんと仲良いからだと思ってました。
情報その部分も知らないし。
出た!出た!
やっぱり家元もファンですからね。
イベント会してというきっかけだったかもしれないですけど
どういう伝え方見せ方がいいんだっけっていうのは
いろんな番組の皆さんが考えていらっしゃるところが
ちゃんと改めて形になって
触れる機会になる。
かつ実際にイラストレートしてくださる方
ジャケット作ってくださる方にも
ちょっとスポットライトが浴びるっていう
ところもあるので
みんなが楽しんでくれるなっていうところは
やっぱりジャケーキある程度あるのかなと思いますね。
27:01
そうですよね。
この番組どんな番組なんだろうっていうのを
想像して聞いてみたら全く印象と違ったとか
そういう系のゆるラクはありますよね。
なるほど。
あ、そうだ。ゆるラクウォッチ君だった。
めっちゃ面白いですね。
直近近打情報しかラグを作れないって
なんかすごい特殊だし
ちょっと面白いですよね。
ここまでの20分くらい関係なくなっちゃう。
その能力欲しいけど欲しくないもんね。
お客さん的にはジャケットから想像するわけですよね。
全くポッドキャスト聞いたことない人が
いったと想定して
そうですね。
なんなら自分で作ってほしいですよね。
ジャケット見てこんな番組かなって想像して
まず自分で録音してみて
その後で答え合わせみたいな
あ、こっちかーって
すげー高度じゃないですか。その人。
なんで初めてなかった?今まで。
そんなカジュアルに録音できんだったら。
これがポッドキャットかーって言って
偽アドバタラジオの
アドバタラジオこんな番組かなって言って
まず自分で録音して
すごい仲良くなれそうですよ。
そっちねーみたいな
迷ったのそっちと
そういう人が出てくる。でもいいですね。
今メモったんで。
ありがとうございます。
メモったらメモが優先されますか?
はい、そうです。
プロレスが好きです。
それメモないで。
めっちゃ面白い。その能力。
それノイズなんで。絶対。
入ったものが優先される。
あー面白い。
今回ジャケ劇をやって
なんか開催者としては
ポッドキャスト聞いたことない人が
ポッドキャストに興味を持つみたいなところが
いわゆるゴール的な感じなのかなと思うんですけど
なんかどうしたら
ポッドキャストに興味持ったなっていう
指標にできるかなと思っていて
やった結果ね。
なるほど。
それってなんか定量的な部分とかでもあったりするんですか?
一応会場でQRコードは準備していて
そこから飛んでくださいっていうところには
する予定なんですよ。
だから定量的に実際に飛んだかどうか
30:02
聞いてるかどうかもわかんないですけど
飛んだかどうかは見れるし
それはもう僕の中ではポッドキャストを知ったっていうところにも
直結するかなと思うので
会場でもポッドキャストってここだよっていうのもお伝えしますし
イコールだから展示
展示の会場に入ること自体は無料なので
そこで来場者の方々がそこに立ち止まってさえしてくれれば
僕らとしてはその人にはポッドキャストを知ってもらえたかなと
言えるんじゃないかなと思ってますね。
来場者が一旦3階は当然上がるでしょうから
来ると思いましょう。
来場者数が全員ポッドキャストの
アートワークを目にしたってことですね。
そうですね。
その期間ね。
そうですね。
子供がもしかしたら
イルラッコさんのアートワーク見るかもしれないですよ。
みんな元気?
小4女子向けにやってますからね。
あ、そうです。我々ターゲット層が小学4年生女子なんで。
なんでだよ。
そうですからね。
小学4年生女子は完全にプリキュアとか日曜朝の層ってことですか?
みんなプリキュアだよ。
プリキュアじゃないよ。
僕がプリキュアだよ。
確かにアートワークから感じますプリキュアを。
でもそうか。
ぽいな、でもほら。
僕たちがプリキュアオールスターズだよ。
やばいやばいやばい。
プリキュアになっちゃう。
メモってないですよね。
メモらなきゃ。
ありがとうございます。
プリキュアイルラッコになっちゃう。
プリキュアオールスターズ。
僕たちがプリキュアオールスターズ。
どう繋げるんだよそのメモ。
あれですもんね。
だってハラカドに、例えば広告みたいな感じで出そうと思ったら、
どんだけ金かかるんだって話ですから。
そうですよ。
そうですね、確かに。
出せちゃう。
それがね、我々だったら3万円のプランですけどもね。
3万円の支援をして、
それでハラカドに。
ありえないですよね。
だってキヌタシカくらいですよね。
出せるのって。
確かに確かに。
キヌタシカさんくらい。
それはすごいことですよ。
だからもう全枠買おうかと思いましたもんね。
買われなかった。
埋まっちゃったから買えなかった。
確かに確かに。
独占イベントになる可能性はありますね。
それでも書くやすいですよ。
確かに。
あそこに出すっていうことを考えたら。
33:00
ありがてい。
どれくらいお客さん1日で来るものなんですか?
普段のハラカドって分かれば。
そうですね。
どうなんだろう。
平日と休日もちろん違うと思うんですけど、
結構、
たぶん土日とかだったら1万以上。
ええ、やばい。
いらっしゃるんじゃないですかね。
流動的に来たり入ったりは。
だと思います。
あとインバウンド授業もあったりするので。
ただ日本語で全部書くんでどうしようかなみたいなのがありますね。
海外の方も見てくださって、聞いてくださるかもしれないですよね。
可能性はあります。
We are Precure All-Stars!
Precureだった。
海外の方がPrecure好きかもしれないですからね。
しかもWe areだから今完全に巻き込まれてますよ。
Yes! Yes! Excuse me!
We are Precure All-Stars!
3人が。
3人。
我々3人がPrecure All-Stars!
We are 3 Precure All-Stars!
やだやだやだ、Precureの卵黄になっちゃう。
これ実際開催して、
このイベント失敗したなって思う可能性というか、
こうなったらこれ失敗だなっていう基準というかね。
それを聞くと避けられる。
避ける落語もできるかもしれない。
なるほど、避け落語ですか。
考えられる最悪の想定を落語でやっといて、
そうならないようにすればいいわけですから。
なるほどね。
こうはなってほしくないなみたいな。
それでいうとやっぱり、
来場者が来ないというのはもちろんなんですけど、
失敗というか理想じゃないのは、
ポッドキャストを知っているとかリスナーの方とか
ポッドキャストの方だけが来るイベント。
なるほど、ありがちですね。
には失敗とは言えないんですけど、
望んでいる形ではないなと思いますね。
ポッドキャストヤンキーみたいな奴らが。
なんでポッドキャストヤンキーって聞くの?
マイルドヤンキーみたいなの初めて聞きましたよ。
誰のことをイメージして言ってます?
ハムロしちゃって、タバコ吸っちゃって。
そうですね、いやダメですね、室内。
室内なんてダメです。
今のでいうと、
ポッドキャストを全然聞いたことない感じの人が来てくれて、
ポッドキャストって言いまして、
ポッドキャストって初めてですか?って言ったら、
私何々っていう番組をやってるポッドキャスターですって
毎回言われるっていう落語があります。
そう、そう、そう。
宮崎さんがインタビューしようと思って。
いかにもそれこそヤンキーみたいな人が来て、
この人はやってないだろうと思ったら、
週刊盆栽の育て方の。
36:03
めっちゃいい番組やってるじゃないですか。
みんなそれで、みんなポッドキャスターだった。
確かにね、そう。
最終的に人類みんなポッドキャスターだったんだ。
って終わる。
実は。
それはそれでね、それはそれで。
いいけど。
そもそもね、みんなやってたんだ。
世の中のみんなやってるんだっていうのはありますよね。
そうですね、確かに。
子供もやってますからね、今。
小学生とかもやってたりするし。
すごいポッドキャスターさんいますもんね、小学生の方で。
衝撃的な方いたんで。
ファンになっちゃいましたね。
そう、今すごい注目されてますよ、あの子たち。
あの方すごいですね。
マイクラジオかな。
そうですよね。
いやー、あれはすごいですよ。
小学生がやってらっしゃるんで、
実況しながらやってくださるんですけど、マイクラを。
たまに夢中になっちゃうから。
そこ、そこ、そこじゃなくて、そこみたいになるから。
こっち聞いてて全く分かんないんだけど。
臨場感。
そう、臨場感。
魂が伝わる。
それがいいんですよね。
いいですよね。
しかも声変わり前ですからね。
そうそう。
この先もしかしたら声変わりする瞬間とか聞けるかもしれないです。
瞬間は。
そこ、そこ、そこ、みたいな。
声変わりしたら。
そんなに急にならないでしょ。
歴史的瞬間。
スイッチオンオフみたいな。
歴史を聞けるかもしれない。
そうですよね、成長的なところはね。
ありますからね。
そういうこともありますからね。
その方向性でね、いけんじゃないですか。
良いですね。
確かに。
大丈夫ですか?
メモを聞く。
プリキュアの話になりますよ。
今プロレスとかプリキュアやったらメモっちゃうからダメですよ。
大丈夫です、プロレスとプリキュアちゃんとメモってますって。
大丈夫ですって。
消してくれよ。
一応最後一個だけいいですか。
休みの日って何になさってます?
もう完全にプロレスの観戦観に行って死体とかしてみてますね。
はい、プロレスの観戦観に。
最後それになっちゃった。
一番最後のやつ。
メモの一番最後もそれになっちゃったから。
それは面白い。
さてさて、どんな裏声になるのか。
プロレスになるのか。
すごい楽しみです。
ジャケギキがちゃんと出てくるのかっていうのがこの後のお楽しみです。
あ、そうだ、ジャケギキも入れなきゃいけないんだ。
忘れちゃうんですよ。
え、なになに。
はらかどの3階に来てみたらなんかやってるんですけど、
39:00
喋り具なんですけど、超ウケるんですけど、
なにこれ、え、ジャケギキ?
いろんなポッドキャスト番組のジャケットがずらーと並べてあって、
わ、超ウケるんですけど、
喋り具なんですけど、
私ってポッドキャストとか聞いたことない人じゃないですか。
だからこれを機にポッドキャストを聞いてみるいい機会になるっていうのも、
喋り具なんですけど、
早速いろいろ見てみようと、
なにこれ、超かわいいんですけど、
なに、テディーベアとか描いてあって、
お花畑があって、わ、かわいい。
後ろには帽子をかぶったラブブがちっちゃく描かれてあって、
わ、超かわいいんですけど、
わかったこれきっと、
プーさんとかみたいな、
ディズニーみたいな感じの、
ファンタジーのかわいいことをいろいろ発信してる番組なんだろうな、
え、癒されたい、
私かわいいの大好きなんですけど、
早速聞いてみようと、
ここでは人間の常識は通用しねえ。
あるのは山の大き手だけだ。
クマと正面から相対したら、
人間に勝ち目はねえ。
俺はいくつもの無残な死体を見てきた。
内臓をえぐり取られた死体、
顔半分がえぐり取られた死体、
クマは恐ろしい生き物だ。
俺たちは常にクマの背後を取り、
一発で確実に心臓を打ち抜かなきゃならねえ。
この番組では、
クマの生態や寮獣の扱い方を音声を通してお伝えしていこうと思う。
それでは今週も始めていきましょう。
週刊、人食いグマの仕留め方。
思ってたのと違う。
思ってた番組と違う。
びっくりした。
別のジャケットも見てみよう。
なにこれ。超かわいいんですけど。
すごいかわいいんですけど。
ハートマークがたくさん書いてあって。
なんだろうこれ。
分かった。
これは三角定規で、
これは人体模型だ。
これはバットで、
これは全部小学校にあるものが書かれているんだな。
分かった。
これは小学生向けのポッドキャストで、
算数とか理科を分かりやすく教えてくれたりとか、
体育の授業で活躍できるコツを教えてくれたりとか、
小学校あるあるとかをいろいろ教えてくれたりするんだろうな。
そっか。
老若男女向けのいろんなポッドキャスト番組があるんだな。
だから小学生向けのポッドキャストもあるんだ。
面白そう。
ちょっと聞いてみようと。
たくやは私の全てでした。
でもたくやにとっては私はそうじゃなかったみたい。
あの日、突然サプライズでたくやの家に押しかけてみたら、
知らない女がいて、
それは三角関係なんてよくある話って、
私も分かってはいます。
分かってはいました。
でも気づいたら私は、
あの人の頭に金属バットを振り落として、
動かなくなって、
あの人の体を浴室に引きずり込んで。
ごめんなさい。
これ以上はちょっと。
でも皆さんにはこれだけは分かってほしいんです。
42:03
私みたいな人間、
毎日後悔も後悔もしながら反省もしてるけど、
でもあの日私がしたことは間違ってなかったんじゃないかって思ってしまう。
そんな私もいて。
でもこうしてけなげに生きてる人間もいるんだってことを、
今日もドッキューボーからお伝えしていこうと思います。
では今週も始めていきましょう。
ふたまたかけられこプレゼンツ。
恋愛感情の持つレイディを思ってたのと違う。
え?
ポッドキャストって物騒な番組しかないのかな?
え?怖いんですけど。
え?まあいいや別のジャケットも見てみようと。
え?これ絶対物騒な番組なんですけど。
え?注射器と白い粉と脳みそが書かれてあって絶対物騒な番組なんですけど。
怖いんですけど。
まあいいやせっかくだからこの番組も怖いけど聞いてみようと。
水を入れてこねこねしていきます。
美味しくなーれ美味しくなーれ。
こうして焼き上がった生地に注射器でカスタードクリームを入れたら、
はいプチシュークリームさんの焼き上がりです。
やっとできた。
このペースだったらお菓子のお家が完成するのはいつになることやら。
あなたの心にスイーツパラダイス。
おいでよヘンゼル。また来てグレーテルの時間でした。
ではまた来週が思ってたのと違う。
平和な番組だった。
えーポッドキャストって読めない。
ポッドキャストって読めないんですけど超ウケるんですけど。
ポッドキャスト最高なんですけど。
あのすいません。
はい何ですか。
すいませんいきなり話しかけてしまって。
あなたがとても熱心にジャケットを見てさらに番組まで聞いてくれて嬉しくてつい話しかけてしまいましたよ。
ご挨拶遅れました。私このジャケ劇を主催している富永と申します。
しかし本当に嬉しいです。
実はこのジャケ劇というイベントはまさにあなたのような原宿のギャルの方がたまたま通りかかって
そしてフラッと訪れてそれをきっかけにポッドキャストをしてもらえたらすごくいいなという。
だから本当に嬉しいです。あなたのような方が来てくれてすごく嬉しいです。
しかし今日はまた学校がお休みの日なんですか。
あ、いえいえ。私たまたま今日この仕事でこの原角の4階に本部があるから来たFBI超能力捜査官のものです。
あ、思ってたのと違う。
はいエンディングです。ということでエンディングも引き続き富永さんにお付き合いいただいてます。お願いします。
45:04
富永さんだ。
アピセットさん。いたんですか?ちょっと待ってくださいよ。
完全にダチョウじゃないですか本当に。
いろいろねジャケ劇についてお話。
魅力もねこの番組自体を聞いて魅力も伝わったんじゃないかなと思いますけれども。
いやーありがたい限りプリキュアの魅力も伝わったんじゃないかな。
もちろんプロレスの魅力もですよ。
いやーそこはねどうなってるかって感じですけど。
どうでした?出演していただいて。
いやーすごい楽しかったです。
本当に楽しかった。
もちろんこそですよ。
一番最後に聞いた言葉、メモった言葉を覚えるっていうのはやっぱ最高ですね。
超ツボでしたそれ。
悩みでもありますね。
修正だと。
常に今を生きてるんで。
切なすぎますね。
いやもうすっごい面白かったですそれ。
ありがとうございます。
最高でした。
いやーということでジャケ劇ね。
はい。
これから放送自体はねジャケ劇直前みたいな感じになっておりますんで。
皆さんもぜひ行っていただければと思うんですが。
改めてジャケ劇について告知というかね。
富永さんの方からお願いいたします。
はい。
ポッドキャストアートイベントジャケ劇。
ポッドキャストですね。
ビジュアルから、目から入って新しい出演を作っていただきたいという。
そういう思いを込めたイベントとなっております。
場所はですね原宿の原門というところで。
11月28日から12月2日まで5日間。
皆さんのポッドキャストの番組のですね。
皆さんのアートワークが展示されます。
ぜひぜひ遊びに来て新しい出会いを見つけて帰っていただけたらなと思っております。
よろしくお願いします。
はいお願いします。
何それめっちゃ楽しそうなイベントじゃないですか。
やばいやばいやばい。
ダチョウがいるダチョウ。
始めから始めなきゃいけない。
いやーということでね。
われわれももちろんね見に行きますか。
もしかしたらサインになるようなものを持って行くとかね。
プロレスのね、服面とかね。
いいかもいいかも。
いいかもいいかも。
ベルトとかね。
いいかもいいかも。
いいですよね。
なんかみんなでプロレス愛をね。
語り合いましょうよ。
ジャケギキで。
みのけんさんはそんなにプロレス好きなんだって。
プロレスで生まれ育ってきたんですからわれわれは。
48:03
そうですよ。
みのけんさんは好きかもしれない。
僕たちはプロレスです。
プロレスですになっちゃった。
すごいな。
頭いっぱいになってる。
ということでね。
今回はアドバタラシのジャケギキ主催の富永さんにお越しいただいて。
ジャケギキの魅力が伝わるゆるラクを作らせていただきましたのはずです。
ということで本日はありがとうございました。
ありがとうございました。お邪魔しました。
ゆるラク語フェス25への道。
12月7日に開催するリアルイベント。
ポッドキャスターだらけの大ラク語界。
ゆるラク語フェス25。
今回も演者オファーを安受け合いしてしまったポッドキャスターさん7名が初めてラク語に挑戦する過程を隠し撮り形式でお伝えしていくよ。
10月忘日、渋谷のレンタルスタジオにてこの日は演者の顔合わせ兼それぞれが仕上げた創作ラク語の台本を持ち寄り本読会を行ったよ。
はい。
お疲れ様です。
お集まりいただきましてありがとうございます。
ありがとうございました。
ゆるくラク語をやろうという団体です。
嘘つき。
今10月ですけれども、12月7日に本番を迎えますので、もう2ヶ月を切っております。
時間がありません。
やばいです。
今日とりあえず台本を完成したものを皆さん読んでいただきますけれども、
3週間後ぐらいに完全に覚えた状態になってもらいます。
本番をさながら講座稽古となる形で人の前でやってもらいます。
大変です。
もう遅いですから皆さんね。
できませんので。
はい。
51:00
プレッシャー。
失敗。
やばい。
初めて失敗した人。
ゆるくとか言ってた。
ゆるくでいいですけど失敗だけはしないでください。
難しいです。
よろしくお願いします。
美濃県から一言。
よし。出会えた奇跡に感謝。頑張るぞ。
おー。
以上です。
じゃあ、この後ザヤっていうのを知ってもらうという時間にするんですけれども、
その前もせっかく集まったんでね、
それずつ自己紹介と意気込みをいただければなと思いますけれども。
では、行きたい人。
行きたい人。
行きたい人。
まさかのリコーデ。
はい、ひねさん。
はい、どうも。
引っ込み事案で目立ち方にいえんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ゆるラクボフェスも出演が今回3回。
常連ですね。
はい。
今回は私が書きました創作ラクボをやることになります。
アレンジとかは美濃県さんの方でされたり。
いやいやいや。
使わせていただいたりしているのですけれども、
創作ラクボを初めて書いたということもあって、
なんとか皆さんに笑っていただきたいなと思っております。
頑張ります。よろしくお願いします。
2番目行きたい人。
はい、ひねさん。
はい、どうもこんにちは。
ラクボをやるのは全然初めて。
でも聞くのは好きで。
読演会行ったり、寄せに行ったりとか結構待ち待ちしているけど、
そうでね、受けなきゃよかったなって思うぐらいの台本の文字量が来て、
うーんって思って、いえいえ今日を迎えております。
まあでもやるからには楽しんでね。
結構楽しく書けている台本をいっぱいいただいたので、
いやー面白くね。やれるといいなと。
満身していく次第でございます。
よろしくお願いします。
バラエロ特別レイライフのバラ子です。
ラクボの知識は、昭和元六ラクボ神獣という漫画のみで吸収しておりまして、
この日のために本とかを買ってみたんですけど、
あんまり参考になりませんでした。
頑張ります。
54:00
よろしくお願いします。
5番。
卑屈なのに人が大好き、喋り足りないほどの愛好です。
今回は2年ぶり、2回目のゆるラクボフェス出演ということで、
前回はめちゃめちゃ指導していただいて、
なんとか当日やることができたんですけど、
今回はちゃんと笑っていただけるように頑張りたいと思います。
最近気になっていることは、
アカネ話のアニメ化でちゃんとラクボがラクボとして聞けるのかという問題です。
よろしくお願いします。
愛計完全の人類ということになっております。
あっちゃんと申します。
僕自身はラクボはやったことがなくて、
かつ普段私は裏方の方が好きというか、
みんな楽しくやる方が好きなので、
前に出ることはないんですけど、
今回お誘いいただいて、楽しそうだからやってみようかなと思ってやってみようということで、
参加をさせてもらいました。
普段はどちらかというと、未来の話とかAIの話がよくするんですけど、
やっぱりそれを学べば学ぶほど、
昔のこともちゃんと学んでいった方がいいなって最初は思っていて、
古典も含むんですけど、ちょうど戦記の虫とか、
あれも面白い話で、
昔の話は面白いなって最近思えているので、
そういう面白さも含めて伝えられたらいいなと。
よろしくお願いします。
提案デフォリテを焼けちゃうことがあります。
楽譜は全くの芸権だって、
なんで引き受けてしまったのか、
今後悔しているんですよ。
後悔したら先にたたつと。
ここはね、死ぬ気で頑張ります。
よろしくお願いいたします。
以上です。
ありがとうございます。
じゃあこの後台本お披露目会を、
って言うんですか。
音読をしていただきますので、よろしくお願いします。
さてさて、いよいよ台本の音読会がスタート。
いったいどんな仕上がりになっているのかな。
じゃあいきます。
よろしくお願いします。
おかえりなさいませ、アウディ様。
本日も戻ってこられてうれしいです。
こ、ここは?
どうなさいました、アウディ様?
え、だ、誰?アウディ様?
私ですよ。
執事のベリアンでございますよ。
執事?
無事、台本音読会は終了。
みんな、実際に台本を人前で声に出して読んでみて、
57:01
どんな印象を抱いたんだろう。
あの、ほんと皆さんめちゃくちゃクオリティが高くて、
あの、ほんとになんか、すごいなって思いました。
私なんかが、ほんとに、私が多分一番あれですよね、
あの、多分台本の量としては一番短いので、
すごいなんか、なんかこんな立場で、
なんか批評とかしていいのかなとかちょっと不安になったんですけど、
でもまあ、私も私のその自分の作った創作落語、ゆる落語を、
あの、完璧というか、お客様に見て笑っていただける形にできるように練習するだけの話なので。
他の方で気になった方とかいました?
えーと、そうですね。
つんさんが若干古典落語の世界観っぽいので、
だから、もっとこのオイランの色っぽさとかが出せたら、
すごいちょっと、戦いではないですけど、
すごい強敵になるんじゃないかなと思います。
あとは焼茶さんですね。
まあ、読み合わせの段階で、
もうほんとに写真とかも、食事のシーンとかも上手だったので、
もう人前にお見せできる姿になるまでに、
そんなに時間がかからないのではないかなというふうに思いました。
皆さん、すごく練習されているというのが伝わってくる、読み合わせ会になりました。
手が震えましたね、緊張して。
震えてました。
老眼もあるので、スマホを離したり近づけたりとかもしてるんですけど、
その手が震えながらやってました。
思ったよりちゃんと時間もほぼほぼいい感じになってたし、
人も分けてセリフは言えたかなとは思うので、
この後ちゃんと覚えて動きもつけたりとかも、
うまいことできたらなと思ってますよ。
すごくて、みんな、だめよ、みんなすごいのは。
もう震えちゃって、人の聞いてるときも手が震えてました。
ああ、怖いよ、みんなすごいよって。
なんでみんな、さっきちょっと喋ってましたけど、
みんな何の経験もないっておっしゃってたんで、
それでクオリティはすごいですよね。
気になった方とかいました?
あっちゃんさん。やっぱりりりくんのときはGがかかってる感じ。
1:00:00
あれすごいわかったんで。
ちゃんとCAさんかな。
逆中に聞いてて、ちゃんと後ろ吹っ飛んでました。
あれもすごいちゃんと吹っ飛んでると思って。
すごい面白く聞かせてもらいましたよ。
そうですね、まだ演じ分けというか、8人いるので、
8人の変わりというか、分かりやすさがまだできてないっていうのを、
キャラ付けがまだ自分の中でしっかりできてなくて、
覚えてもいないので、まだまだ全然練習量が足りないなっていう感じでした。
他の方はなんかもうできてますね。
できてますね。
皆さん所々ちょっと使えたみたいなことをおっしゃってたんですけど、
全然そんな感じもせず、このまま精錬して仕上げられたらどうなってしまうんだろうっていう、
すごい期待というかワクワクと、私はどうなってしまうんだろうっていう不安とで、
今ちょっとごちゃごちゃまでなってます。
気になった方どこいました?
あっちゃんさんの演技というか、なんて言ったんですかね、
あっちゃんさんの3,2,1後のこうGがかかった瞬間とかが最高で、
本当に飛んでるっていうのが分かって、
やっぱそういう動きのあるものもすごく楽しいなって思いました。
いやー緊張しますね、やっぱねー。
全然覚えられるのかなーっていう漠然としたものはありますけど、
頑張って覚えます。
そうですね、たけしは結構寄せられたかなと、読んでる分にはって思いましたけど、
結構みんな本当に面白いなっていうのと、
やっぱりやってきてるっていう、
あれですね、こすい練習を重ねてきてるなっていうのがすごく感じましたね。
気になった方とかいいですか?
まいこーさんはやっぱり人数多くて会話がトントンと進んで、
その勢いで面白いっていうのが分かるから、笑いやすいですよね。
いいなーって、いい話だなって思いましたね。
今回は人がガヤガヤ出てくるところが難しいというのと、
今回は、今日のところは食べる処分とかは全然適当に、
とりあえずここに入るかなっていうだけだったんですけど、
あれをちゃんと見ておかしくないようにやるのは大変だなみたいなのを思っています。
うまくいったところは、まいこーがローバーしているところですかね。
スノー漢字でまいこーはいってどういうことにしました?
やっぱりちょっと皆さんが面白すぎて、
やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばいってなって、
私は昨日練習すればいいのに、夜中の1時まで宮本さんにもらった
デバヤシシリをスノーAIでリミックスしてしまって、
リミックスバージョンは途中にムラ1番のオーグ1番みたいな歌詞があっているんですけど、
1:03:02
その作詞をしてしまって、やばいってなって、
ちょっと今日来てなお一層、昨日のあの時間となっています。
気になった方とかいましたか。
気になった方、面白かったんだけど、
やっぱりつんさんが落語を見たりするって言ってたから、
最初に23年のゆる落語フェス23に出たときに、
私が最初の序盤のときに声をめっちゃ変えてたら、
声を変えずにテンションとか姿勢とかスピードで変えるだけでも
人は分けられますよみたいなことだったんですけど、
その声の感じと表情で人が3人くらい登場してたんですけど、
全部ちゃんと分かったのですごいなと思いました。
そうですね、最初緊張しましたけど、
なんか笑ってもらえるとすごい嬉しかったですね。
あとはなんか僕結構、
身振りの方ばっかり最初修正のときに出したと思うんですけど、
なんかやっぱり身振りから入ってほうが覚えやすいのかなっていうところが結構ありましたね。
全然家だと声をちゃんと出してやってなかったんで、
声の切り替えというか人格の切り替えみたいなところが全然まだできてないなっていうのもありましたね。
他の方のを聞いてみてどう感じました。
うまいですね。
僕一番下手だなって思いました。
結構気になった方とかいます?
気になった方、皆さんやっぱり気になりますね。
淀みのなさとその声質というか、
すごい僕が持ってないところにやっぱり目が行くというか、そこはすごく。
例えばヒエンさんもキャラがちゃんと入り込んでるし、
スンさんも切り替えでもすごい人格がちゃんと変わってるみたいな雰囲気もあって声もそうでしたし、
他の皆さんなんでしょうね。
そこにその方以外がちゃんといるっていう感覚があったところがすごくいいなって思いましたね。
2人くらいから気になった方、あっちゃんさんが気になりました。
Gのところが気になったっていう。
あれ、僕今日喋ってみたんですけど、結構アドリブになっちゃうっぽいですね。
あの動きもなんとなく話したときもありましたけど、
この体勢だったらこうかなみたいな。
電気ショックでやってました。
リアリティーは必要ないんで。
でもやっぱ僕の体験なんてすごく強かったんで、
思いが入りやすかったですね。
難しいなと思ってたんですけど読んでたら、
こういう話をみんなに聞いてもらったらきっと面白いだろうなっていう気持ちも同時に上がってきてですね、
1:06:00
なんかすごい楽しみな気持ちが追いかけてきた感じですかね。
いや難しいんですけどね。でもなんかやりがいがある感じはしますね。
やったことないことに挑戦なんで今回は。
これ収録ね、ディスコードオンラインでさせてもらったんですけど、
途中でね、機器船だけで来ていただいたりとか、
他の視聴者の方も覗きに来てくださったんで、
背筋が伸びましたね。
皆さんの合同練習の様子とかも共有してくれたじゃないですか。
みんなで集まった中で、
生でやって見られながらとかっていうのとまたちょっと違う場所にいるっていうのは、
みんなと一緒にやりたかったみたいな感じはめっちゃありますけど、
でもね楽しそうなんですよ皆さん。なんで自分も楽しんでいきたいなと思います。
その中に混じって。
この人、ちょっと気になるなーみたいな人いました?
だって、やけいちゃんさんは、
さっきねオフでも喋ってたんですけど、順番にこの人の音声です、この人の音声ですって
ディスコードに貼ってくださってる中の一番上にあったんですよ。
なんで一番初めに聞くわけじゃないですか。
いきなりすごすぎて、ハードルが上がりましたね。
この人が一人目かーみたいな。
あとは初挑戦の方もいっぱいいると思うんで、僕と同じでね。
一緒にゴールしようね的な。
だいたい裏切られますけど。
みんな一緒にゴールしましょうね。
ありがとうございました。
冒頭も言いましたけど、
3週間後に今やっていただいたのを完全に覚えた状態です。
なんなら書斎も付けていただいて、
本番さながらにみんなの前で講座稽古をやってもらいます。
講座稽古1回目は一切笑いません。
緊張感を持ってやりますし、悲傷もします。
それまで身の稽収祭だったり、オンラインでも何でもいいんですけども、
練習会だったりとかしますし、書作をした方がいいんじゃないかみたいな話もどんどんしていきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
さてさて、あとは台本を覚えるだけ。
と言ってもそれが一番難しいんだけど。
まぁあくまでもゆるラク語。
だからそんなにガチガチに練習なんかしないでゆるくゆるくやっていけばいいはず。
だよね。
くれぐれもみんな無理のないように楽しみながらラク語と向き合ってくれたらいいな。
01:09:13

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