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#60席目#【きをつけてね】同僚のおじさんの一言からゆるラクゴをつくろう!
2023-08-26 51:45

#60席目#【きをつけてね】同僚のおじさんの一言からゆるラクゴをつくろう!

#毎週土曜17時に最新話更新予定#

#ゆるラクゴをつくる人:ミノケン(かきあげ団団員)#

#話をきく人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)#


第60回!!!

ミノケンが同僚のおじさんにかけられた「きをつけてね」という言葉の裏に、まさかこんなドラマが隠されていたとは・・?!

感動の超大作!!!聞き逃すな!!!


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〇「#ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!


〇「あなたの告知代行します!」

番組の最後に、あなたの告知したいことをCM形式で代わりに読み上げます!基本、いただいた文言そのまま読み上げます!

こう演出してほしいなどありましたら、できる限り希望に沿います!できる限り!

ガチ告知でもいいですし、嘘告知でもいいです。公開プロポーズなんかもOKですよ!


そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!


#番組の概要#

あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか?

という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、

かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。


Q.ゆるラクゴってなに?

A.まだ決まってません!


それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい!

最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、

「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています!

この番組では、ミノケンとイエモトが自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます!

その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな!

など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです!

さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?

感想

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00:00
今日のテーマを教えてください。
みのけん、気をつけてね、ゆるラクゴです。
同僚の50代か60代くらいのおじさんがいるんですけど、
お疲れ様です、お先に失礼しますって言ったら、
そのおじさんが、ああ、お疲れ様って言って、
気をつけてねって声かけてくれたんですよ。
本気で気をつけてねっていう顔して。
僕は何に気をつければいいんですか?
今から僕の身に何が起きるんだ?
これから皆さんにお聞きいただく話は。
ゆるラクゴ史上初全能フィクションというふうにおしゃれなポッドキャスト。
さあ、というわけで始まりました。
ハッシュタグゆるラクゴの作り方でございます。
どうもゆるラクゴプロデューサーの家元でございます。
ゆるラクゴ副プロデューサーのみのけんです。
はい、お願いいたします。
この番組は日々のモヤモヤやイマジネーションを誰もが気軽に簡単に、
ゆるーくラクゴのフォンワットを借りて表現できる世界を作りたい。
そんな思いを胸に我々と、そして今お聞きのあなたと一緒に毎週一作。
ゆるいラクゴ、即ちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで、今日のテーマを教えてください。
みのけやん、気をつけてねゆるラクゴで。
どういうことですか。
聞いてください。
私、ホテルの部屋に人間がいた痕跡を消す仕事をしているんですけど、
今日は仕事終わって、着替えて帰ろうとしたら、
同僚の50代か60代くらいのおじさんがいるんですけど、
おじさんがちょうど入れ替わりで入ってきたところで、
お疲れ様です、お先に失礼しますって言ったら、
そのおじさんが、お疲れ様って言って、気をつけてねって声かけてくれたんですよ。
おじさんと僕も、僕31になったんで、
息子くらい、息子でもおかしくないくらいの年齢ではありますから、
たぶん子供みたいな感じ。
僕31にして子供扱いじゃないですけど、
なんかしてもらえてちょっと嬉しいじゃないですけど、
でも笑いながら、ありがとうございますって言って。
で、出ようとして、出てすぐに副チーフみたいな人がいて、
エスミマキッコを顔を強くした感じの人なんですけど、
その人がまたいたんで、お疲れ様ですってお先に失礼しますって言ったら、
その方も、お疲れ様気をつけてねって言ってきたんです。
で、これはボケだと、これはもう熟女ジョーク、熟ジョーク。
聞いてたんですか、それは。
すぐそばで。
これは熟ジョークだと。
かぶせてきた、この気をつけてねをかぶせてきたんだなと思って、
僕も本当に笑いながら、ありがとうございますって言って、
03:00
パッて見たら、エスミマキッコが笑ってないんですよ。
本気で心配してる顔してるんですよ。
本気で気をつけてねって言ってる。
で、思い返してみると、おじさんも本気で気をつけてねっていう顔してたんです。
で、僕は何に気をつければいいんですかっていう、
今から僕の身に何が起きるんだってことをちょっと家元と一緒に考えていきたい。
ちょっと待って、解決してないんですか、それ。
してないんですよ。
何を気をつけるっていうか、全く。
そうです。全く分かんない。
だって、昨日ならまだ台風が来てたんで、
台風のこと、もう31ですもんね。
別にそんな台風来てるから、雨風気をつけてね。
帰り気をつけてねは自然ですよ、自然。
自然です。
もう終わってますから。
もう晴れてる、すごい晴れてる。
もう風邪も病んで、すごい歩きやすい道だし。
で、僕別に何か怪我したとかでもないし、病気したとかでもないし、
本当に僕何に気をつければいいか分からなくて、
僕の身に一体何が起きるのかが怖くてしょうがなくて、
それをね、僕は一体何に気をつけるべきなのかを、僕はどう生きるか。
そうですね。
もうちょっと家元にちょっと考えていただきたい。
なんか日も溶ける気はしてきましたよ。
ありがとうございます。
ということで、今日は身のけん気をつけて寝ゆる落語ですね。
ガラッと作っていきます。お願いします。
はい、お願いします。
というわけで、今回は身のけん気をつけて寝ゆる落語と。
僕は何に気をつければいいんだと。
怖いです。震えてます。
なんか伏線っていうか、あったんじゃない?その仕事終わりですもんね。
仕事終わりです。
その仕事中に何かあったってことじゃないですか?
でもその、まず仕事中、そのおじさんと一回も会ってないですよ。
その、それぞれ担当会があって、今日僕8回と12回会ったんですけど、
全然おじさん別の会なんて、いっそ会ってないですし、副チーフにも会ってないし。
その言い方的に、気をつけ、なんて言われてるんでしたっけ?
気をつけてね。
気をつけてねにも2つあって、ミスに対して怒ってる気をつけてねもあるし、
身体は気をつけてねとか、心配の気をつけてね、2種類。
完全な心配の、子供がお出かけするときの気をつけてねのやつ。
気をつけて帰ってねのやつだったんですよ。
表情は柔らかかったわよ。
06:02
そうですそうです。
ただ笑っていない。
本当に心配してる人の顔、完全に。
もう、おじさんだけだったらまだ、本当にこの人、僕のこと息子みたいな感じで、
しかも小学生とかの息子みたいな感じで、思ってるんだな、微笑ましいな、みたいな感じなんですけど、
2人続くと、何か気をつけなきゃいけないんだろうなって。
しかもエスミン・マキコさんの方は、まだ40代とか50代って言ってるかもしれないですけど、息子ほどじゃないんで。
確かに。
本当、何かが見えたんですかね、2人には。
何か見えた可能性はありますよね、そうなってくると。
それか、何でしょうね、何かしら刺さってたか。
確かにじゃないですけど、昨日だったら、僕は昨日朝家出て、弟が、僕実家住まいなんで、
ちょうど弟がお盆休みで、弟が見送るというか、ドアまで、変なところまで行って、
確かに弟は何か言おうとはしてて、何だろうなと思いながら、普通に何も言わないから、
普通に僕行って、電車乗って、ホテル着いて、おはようございますって言って、
後衛室っていうか、着替えるとこ行こうとしたら、同僚の塾長が、
ちょちょちょちょちょと、僕の頭、掴んでとかじゃなくて、バーってやって、
僕は後頭部にずっと尻尾つけてて、寝るときに尻尾つけてて、寝てるときに剥がれて、
頭の髪の毛ついちゃって、それでずっと電車乗ってきちゃってたみたいで、
昨日ならまだ分かりますね。
それ昨日の話だもんね。
昨日の話ですし、昨日の朝の話です。
今日の帰りの話なんで、ほんと分からないですよね。
弟言えよ。
いや、ほんとそうですよ。
絶対気づいてたじゃん、それ。
そうですよ、完全にもう何か言おうとして、
ちょっと、言ってよ。
ちょっと言ってよ。
何だろうね、話的にはさ、
もう会う人会う人に気をつけてねって最後言われるっていう導入はめちゃくちゃ面白いですよね。
ほんと世にも奇妙な物語。
世にも奇妙な物語で見たことあるよ。
09:01
そうですね、率高いですね、このポッドキャスト。
世にも奇妙な物語って基本的にゆるラクゴですから。
一人でやってるかドラマでやってるかの違いですから。
そうですね、ほんとその世にも奇妙な物語でありそうですね。
気をつけてねって最後絶対言われる。
気をつけてねって言ったじゃん、最後。
だから言ったじゃんって言って。
で、田森さん出てくるパターン、やつ。
やつですね。
ありそう。
もうできましたね。
そうなると俺絶対死ぬじゃないですか、この後。
絶対死ぬじゃないですか。
いやでもこれ、世にも奇妙な物語やったら死ぬじゃないですか。
ゆるラクゴはその世にも奇妙な物語ではないアプローチというか選択肢を開拓してほしいんですよ。
そこからどうやれば、何をどうやればここからハッピーに持っていけるのか。
もういいや、ハッピーじゃなくていいです。
死ではなければ。死ではないところに行けたらもうそれでいいです。
贅沢は言わないです。
気をつけてね。これはタイムリープ物かな、じゃあ。
なるほど。
2人。
タイムリープ物。
2人なんだよな。
2人です。
2人なんだよな。未来の美の剣だったとかになります。
未来の美の剣と未来のエスミマキコが2人で来てて。
エスミマキコなんだよ。
それこそ本当に未来、このまま気をつけないと、たぶん僕がそれこそ死ぬとかで、タイムリープして忠告しに来てくれてるんですよね、きっと。
気をつけてねって。
で、もしかしたら僕が気づかないところで、今無事に家帰ってこれましたけど、実は僕気づかずものすごく危険な目に遭ってて、
それを知らないところで未来の美の剣、未来のエスミマキコが救ってくれてた可能性がありますね。
それだ。
でもそれなんかね、ずっと僕、子供の頃から思ってることがあって。
なんか、死んでたんじゃないかっていう、違う世界線だったら本当だったら死んでたけど、
未来の自分が来て、助けてくれたりとかしてるんじゃないかなと思って。
全然可能性ありますもんね。
だから、今の人生を大事に生きなきゃダメだよねって。
めっちゃいい話じゃないですか。
そういうのをね、やっぱ幼稚園ぐらいから思ってました。
早いですね。早。早熟ですね。あら。
12:01
そうですよ。だから、何でもない人生ってどれだけ幸せだっていう。
幼稚園の頃から。
幼稚園の時に思ってました。
すっごい早いですね。
だって僕、幼稚園の頃は、いかに泥だんごをきれいに、なめらかに作るかしか考えてなかったですよ。
でもその泥だんごを作ってるときに、売金が入り、病気になり、幼い命をなくしていたっていう未来があった。
でもそれを、未来の僕が来て、もう叩きつぶし。
無惨なまでに。
実際ありましたもん。
だって、いかになめらかに作るかをきそってて、みんなで。
掃除用具を入れる倉庫の下の隙間に入れると、日が当たらないからそこで冷やされて、よりなめらかになるみたいな。
すんごいやってたのに、
たぶん、僕もちゃんと記憶がおぼろげですけど、
たぶんクラスメイトだった男の子が、急に自分の今まできれいに作ってた泥だんごを、
金にわーんともう一気に投げて、わーんと破壊して、
身の毛もやれないみたいなのが言われて、
僕もそれをやって、きれいに泥だんごを作るのもその日で終わったんです。
いや、それもう絶対変じゃん。
確かにそうです。
冷静に見たら。
おかしいですよね。
おかしいじゃない。
未来の自分が、そういうふうにさせたとしか考えらんないよね。
そのクラスメイトだと思ってた男の子が、たぶん、
友達があるんですよね。たぶん未来から来た。
未来から来たか、まあ耳打ちされたかです。
そうなるとすごいですね。
まあ、こうしないと殺すぞ。
目的のために手段を選ばない未来の私。
未来の倫理観ってそうなってるんですかね。
そうなってる。
なるほど。
令和の感覚だとちょっとわかんなかったですけど、
未来だったらもう全然アリなんですね。
そうです。
なるほど。
消えちゃうんだから、自分が。
確かに、そっか。
そのためだったら。
なるほど。
みたいなことが、
なんかね、もう当たり前の日常の中で、
もう無数に繰り広げられている可能性がある。
気づいてないだけで。
気づいてないだけで。
めっちゃ救ってもらってる可能性が。
なんか理不尽だなって思ったことは、
もしかしたら、
なるほど。
未来の自分が、
もっと理不尽な目に合っていたのを救ってくれてるんだと。
なるほど。
いや、全然あり得ますもんね。
そうですよ。
15:01
例えばですけど、
僕、中学受験して、
地元のみんなが行く学校って全然違う学校行って、
男子校で6年間、
全然笑いのツボとかも合わないクラスメイトだらけで、
すごい辛かったわけですよ。
ただ、今になって、
当時はなんであんなとこ行かなきゃいけなかったんだと思ってましたけど、
ちょっと風評被害みたいになって申し訳ないですけど、
私住んでる地域が、
あんまり治安がよくなくて、
たぶんですよ。
たぶん僕、地元の公立の学校を普通に行ってたら、
シンプルに犯罪犯してた可能性があるんですよ。
シンプルに。
それも自らの意思とかじゃなくて、
その化されて安易にのっちゃうという一番ダサいパターンのやつ。
なんか犯罪とか起こして、
ノリでね。
本当にシャレにならないような結果をもたらしてみたいなことってあり得るんですよ。
そこたぶんもしかしたらあった可能性ありますよね。
いや、あった可能性ありますよ、それ。
ずっと僕そこに関して、
本当にもうなんか、
なんで俺中学受験させられたんだよみたいな気持ちでいました。
理不尽な思いだと思ってましたけど、
これ実は本当、そこを救ってもらってたな。
いや、救ってもらってた。
それ確実じゃないか。
確実ですね。
ありますよ。
絶対そうなってたもん。
だってその犯罪までいかなくても、
最近のスシローノとか見てて、
あれ500%やってたなって思う。
やってた。
やってました、私は。
やってた。
もう絶対その、
本当にもうなんかカメラ撮られて、
なんかもうそそのかされてみたいな。
やってた。
さらされるだけさらされて、
なんかその撮ってたやつはもうどんどんなんか、
すっと消えていくみたいな。
もう全然あり得ます。
いやもう100%ですね。
100%です。
はい。
だから救っていただきました、私は絶対。
そうですよ。
いやでもそうじゃないですか、結局。
ありがとう。
はい。
未来の僕なのか、
その誰なのかちょっとまだわかってないんで。
はいはいはい。
誰かとかちょっと言えない。
もう確実に、
あのおじさんですよね。
そうなんですよ。
そのあのおじさんが、
未来の僕かどうかわかんないですよ。
全然関係ない人だったら、
もう勝手にね、
未来の僕みたいな。
未来の自分という、
自分の手柄にしちゃうと申し訳ないんで、
全然関係ないおじさんだった場合に。
でも自分の命を救ってくれてるわけですか。
業者の人かもしれないんで。
未来の僕なのか何なのかが、
すみませんちょっと、
確実に身のけに死ぬんで、
止めていただけますかって、
頼まれて来てくださってるかもしれないんで、
18:01
ちょっとそこはわかんないですけど、
でもあのおじさんが、
もうあのおじさんがずっと救ってきてくれたのが面白いですもんね。
そうですね。
今まで。
うわ、これはちょっとほんと、
ごめんなさい今まで気づかず。
あのおじさんとね、
エスミマキコンの、
エスミマキコンを顔を強くした感じの人、
ほんとに、
あ、だからか。
敬追追看板ヘルニアになったのも、
あり得る。
そういうことですよ。
ずっとその、なんか、
やっぱね、
20代にして敬追追看板ヘルニアになって、
こんなに不審な思いをと思ってましたけど、
それでよって、
外で歩けなくなったりとか、
そういうことでなんか、
救われてる可能性ありますよね。
そうですよ。
そうですよ。
いや、いろんなルートを潰してくれてるんですよ。
あ、そっかそっか。
人生に起こってきた、
なんで俺がこんな目にみたいな、
出来事って全部実は逆に、
まだマシな選択肢。
選択肢を。
救ってもらってて、
でもそれに気づかずに、
なんか不満を覚えてたと。
そうですよ。
ごめん。
ちょっとごめんですよ。
そうなんですよ。
いや、これはちょっと。
ただ今回、
気をつけてねと言われている。
そっか、今まで黙ってやってくれてたのが、
気をつけてねって、
結構直接的な、
直接的に言われてる。
これは、
もう一つ気をつけてねのニュアンスがあり。
はいはいはいはい。
別れの言葉なんですよ。
え?
マジですか?
今後気をつけてね。
もう僕は、
君を救ってあげることはできないけど、
今後は、これからは一人で。
自分で気をつけてね。
うわ。
え?
すごい重い言葉ですよ。
うわ。
あ、だから。
今までの人生、
ずっと気をつけてくれてたわけですから。
31年間ずっと、
救っていただいてた。
救ってくれてたんですけど、
これからはでも自分で気をつけてね。
何かこの、
事情がというか。
うん。
確かに、確かにというか、
おじさんが、
あの、
結構久しぶり、
1ヶ月くらい来てなかったんですよ。
はいはいはい。
で、僕絶対やめたんだと思って。
ああ、このおじさんも脱落しちゃったかみたいな。
気持ちで言ったら、
ほんと先週くらいに復活っていうか、
普通にいて、
で、
あ、お久しぶりですみたいな。
どうしたんですかって聞いたんですけど、
おじさん結構、
多分どっかの地方というか、
田舎から来たんだと思うんですけど、
結構鉛が強くて、
何言ってるか分かんなくて、
そのなんか、
ああ、お久しぶりですみたいな。
ああ、なんかどうされたのか。
ああ、なんか久しぶり、
最近見なかったんでみたいな。
21:01
なんか、あ、嬉しいですと、
久しぶりに会えてみたいな言ったら、
って言って、
何だろうと思って、
でもここで、
え?って聞き返すのもあれかなと思って、
ああ、そうなんですねって言って、
普通に。
もうなんか、
ああ、久しぶりに会えてよかったですって言って、
帰っちゃったんですけど、
あれで結構重要なこと言ってた可能性もありますよね。
それ1ヶ月前?
それ1週間前くらいです。
1週間前か。
1週間前って、
何日ですか?
ええ、
でも、
何日だろう。
8月、
たぶん3日とか4日とか、
それくらいじゃないですかね。
そっから1週間後、
何が変わりました?
ええ?
僕、歳を1つ取りました。
それですよね。
はい。
30までなんですよ。
ああ、
契約付け、
その、
くれるのが。
でも31からは、
これから最後になるんだねって言ってたんですよ。
ああ。
なるほど。
たぶん30最後の、
とてつもない僕の脅威に、
ずっと1ヶ月くらい戦ってくれてた可能性。
そうそうそうそうそう。
30最後にすごいのが来てて、
知らずになんか、
マカロンっておいしいですよねとか話してて、
のんきに。
マカロンが好きで、みたいな話してて、
その間もおじさんがずっと、
なんか、
脅威と戦ってくれて、
ああ。
やっと戻ってきて、
でもこれが最後だったわ。
で、今日。
今日を迎えた。
ね、迎えて、
じゃあ気をつけてね。
ああ。
やっと言えたんだよ、おじさんは。
そっか。
ずっと思ってたんですね。
31年間ずっと、
もう気をつけろよと。
そうそうそうそう。
またやってんじゃんお前みたいな。
そうそうそうそう。
また死にかけてんじゃんお前みたいな。
そう。
もうもう、
気をつけてよって思ったけど、
直では言えない。
そう。
で、やっともう契約切れて、
で、直で言えた。
うわ。
めちゃくちゃ重い言葉ですよ。
うわ、これはちょっと。
そりゃそんななんか半笑いで
ありがとうございますって言ってる場合じゃないですよ。
それは。
うわ。
いやーいい。
うわー。
こんなストーリーになってるとは。
いや気づかなかったですよ。
いやこれはちょっともう。
おじさんと。
いのけんの。
トエスミマキコの。
トエスミマキコの。
この。
物語です。
うわー。
いやでも本当に考えさせられるというか。
なんて自分は不幸なんだってね。
はいはいはい。
ファイブマン言ってましたけど。
はい。今まで。
はい。
いやいやもっと大変なことになってたんだぞ。
その上でね。
君たちはどう生きるのかという。
24:01
そんな映画だった?
そういえば。
デュエルマスターズみたいな髪型の人そんなこと言ってた気する。
やっとわかったのかと。
はいそうですそうです。
早尾も言ってた気がするのか。
そうなんすよ。
だからね。
はい。
もう前にね。
はい。
歩いていきましょうよ。
いやこれちょっとすごくいい話になった。
よかったー。
これほっといたらだって僕死ぬエンドで終わってた可能性が。
そうですよ。
こんないい話が聞けるとは。
死なないエンドを続けてたんですよずっと。
いやこれ深っ。
深っ。
こんな深い話僕あと2,3日で作んなきゃいけないんですかこれ。
作れるかな。
大丈夫かな。
いやーこの筋はね。
まあまあまあでも確かに。
だってノンフィクションですから。
確かに確かに。
いやこれ本当。
あでもすいませんこれあの本当にすごい感激して。
これ本当にすげーいい話だなと思って。
で本当にもうこのまま終わりたいくらいなんですけど。
ただこれゆるラク語にするときにむずいっすねその構成が。
いやむずいっていうのもそういうことでしょ。
あ今それじゃないわ。
今今今今違うわ。
今違いますよ。
違いますよ。
今理不尽だな。
いや思ってます。
2,3時でこのむずい話作るのかって思ってますね。
確かに思ってますよ。
作ってなかったら死んでんだからね。
違いますよ違いますよ。
いやわかりますけど。
わかりますけどちょっとあの本当わがまま言って申し訳ないですけど。
はい。
いやこれその作るってなったときに話の構成的に。
はいはい。
あそっかその作ってくれたおじさん側目線とか
エスミマコ目線で作っていけばいいんですかねなんかその
なんかこう。
違いますね。
違いますか。
違った。
それだけは違うとはっきり言えます。
違った。
はい。
どういう目線っていうか。
それは自分で。
マジか。
探してください。
いやいやいやこれ。
今理不尽だと思ったでしょ。
思ってます思いました。
死んでんだからねこれ理不尽じゃなかったら。
エスミマコ目線で作ってたら死んでんだから。
あーなるほど危ね。
あそっかそういうことか。
はい。
危なかった。
あーそっかそっかそっか。
じゃあ身の剣目線で作るといいんですかね。
いやもうあったこと素直に。
あ。
でも最初なんでこれ気をつけてねって。
はいはいはいはい。
あのおじさんだけじゃなくていいと思いますよその気をつけてねって。
あーたくさん。
めっちゃたくさんおじさんに言われるなみたいな。
いろんな考察するんでしょうね。
27:00
はいはいはい。
なんか頭についてんのかなとか。
はいはいはい。
なんか刺さってんじゃねーかなとか。
え車に引かれるのこれみたいな。
はいはいはい。
なんかすごいいろいろ考えるんだけど結局分かんないから。
はい。
おじさんに聞くんでしょうね。
あ職ではい。
うん。
そしたらいやまだ分かんないのかと。
はい。
実は今まで救ってきてたんだぞっていうネタバラシをしてくれるんじゃないですか。
あーなるほど。
そうだなー。
あんまおじさんに説明させんのも違うのかなー。
いや気をつけてねってあの言葉。
はい。
実は最後の言葉だったんだみたいな方が。
はいはいはい。
もうおじさんに助けてもらえないんだって。
あー。
なんかしらで気づく方が。
なるほど。
グッとくるよね。
あーうんうん。
しかもやっぱみんなに気をつけてねって言われるってなってたけどおじさんにだけ言われた方がグッとはくるよね。
そうか。
じゃあおじさんだけ言ってて。
でおじさんの姿がいなくなっちゃって。
おじさんがずっと救ってくれてたんだーってなって。
ありがとうと思うと同時に。
でもこれから一人でどうすればこんな危険な世界でどうやって一人で生きていけばいいんだよーなんて言ってたら。
言ってたら、まああれかな。
それを知らされるというか。
のはエスミマキコから聞かされるといいのか。
なるほど。
エスミマキコが。
だから言ってくれてたんですね。
そうそう。
確かに。
あそこで。
なるほど。
実はねって言うので。
今まであなたの人生に理不尽なことあった?つって。
はいはいはい。
こういうことありました。
それ、あ、なんかこんな不思議なことなかった?つって。
言われてみればと。
はい。あ、で、他には?みたいな。
こんなことありました。
はい。
でもこうなってなかった?
あー言われてみれば。
はい。
あーなるほど。
的な。
的な。
はいはい。
はい。
はいはいはいはい。
で、
はい。
だ、そうですね。なんか。
言いたいね。
30:07
やる側になって。
なんかね。
うん。
はいはいはい。
そうね。
あーなるほど。
おしゃれ。
あーいいね。
いいですよね。
いいね。
うわぁ。
なるほど。
繋がってきましたね、これ。
はい。
って言ったよ。
はいはいはい。
はい。
そこで自分も気づくのもいいんじゃない?
あー。
あーなるほど。
うん。
そのぐらいが。
はい。
なんか、おしゃれな気がしますけどね、最後。
おしゃれだ。
できましたね。
できましたね。
あーよかった。
あー。
あーよかった。
いいじゃないですか。
めっちゃいいじゃないですか、ちょっと。
もう、でも今の感じの流れでできてるんで。
いや、できましたね。
あとはだって自分の実体験を織り交ぜればいいんでしょ。
そうですよ。
理不尽な体験を。
これもだって、自分の実を振り返ることによって、
あ、これも助けられてたんだ、助けられてたんだってなんか、
自分の人生をまたさらにこう、
なんていうか、いろいろ生産できそうな気もするし、
完璧じゃないですか。
まあでもこれ、全ノンフィクションですから。
そうですね。
これから皆さんにお聞きいただく話は。
あの、ゆるラクゴシジョ発。
はい。
もう今まで全部フィクションだったんですけど、
もう今まで話、1年以上、
はい。
フィクションしか話してこなかったですが、
ついに、
はい。
全ノンフィクションが、
初めて。
初めての。
初めての、
全ノンフィクションでございます。
楽しみですね。
いや、これはちょっと。
はい。
ということで、この後皆さんには、
はい。
身の剣気をつけてね、ゆるラクですね。
そして、おじさんありがとう、ゆるラクですね。
はいはい。
33:00
あ、先言っときます。
タイトルは、おじさんありがとう。
先に。
ありがとう機だ。
ありがとう機なんで。
はい。
で、私最後に気をつけてねって言います。
おー!
おしゃれ。
ポッドキャストの、ゆるにおしゃれなポッドキャスト。
あ、すごい。
お楽しみに。
予告しておく。
予告。
はい。
この後皆さんには、聞いていただきます。
はい。
お願いします。
お願いします。
お疲れ様です。
お、身の剣くん、お疲れちゅに。
いやー、今日は疲れましたね。
ほんとちゅに。
あれ?身の剣くんはもう12部屋やってるちゅに。
あ、はい。
そうかー。
我が輩はまだ12部屋チェックに合格してないちゅに。
身の剣くんはえらいちゅねなー。
我が輩も早く12部屋になって時給あげたいちゅねー。
いやいや、僕は前もこの仕事してたってだけで、ちょっと慣れてるってだけなんで、全然ですよ。
それに12部屋やるともうすんごい疲れちゃって。
終わった後ね、ご飯たくさん食べちゃうんですよ。
だから時給あがった分も食品使っちゃっても結局トントンって感じで、
もう疲れて家帰ってからもずっとスマホ触っちゃいますし。
そうちゅねか。
いや、我が輩はスマホ持ってないちゅねー。
我が輩が若い頃はスマホじゃなくてポケベルだったちゅねー。
我が輩は今もポケベルしか持ってないちゅねー。
あ、今もポケベル使ってるんすか。
でもポケベルよりスマホの方が便利だってことは、我が輩も知ってるちゅねーよ。
スマホだとオンラインサロンとかにも入れるちゅねー。
スマホでできることの代表例ではないですけども。
すごいちゅねーよねー。オンラインサロンちゅねー。
我が輩の若い頃はホーム心理教師がなかったちゅねー。
そんなことはないと思いますけどね。
あれー?ミノキン君、それは何を飲んでるちゅねー?
あ、ヤクルト1000です。
はー、ヤクルト1000ちゅねーかー。
我が輩の若い頃はヒロポンしかなかったちゅねー。
そんなことはないと思いますけどね。
てか、ずっと気になってたんですけど、
ちゅねーっていうのはどこの方言ですか?
やっぱ沖縄ですか?
あー、これは方言とかじゃないちゅねー。
我が輩が昔お世話になった人の口癖だったちゅねー。
その人に恩を受けたっていうことの感謝を忘れないために、
常に語尾にちゅねーを付けることにしているんだちゅねー。
36:02
独特な喋り方の恩人がいたんですね。
すごいですね。
じゃあすいません。お先に失礼します。
お疲れちゅねー。
ミノキン君。
あ、はい。
気をつけてね。
あー、はい。
気をつけてねって、俺何に気をつけられるのかな?
あ、おはようございます。
あれ?おじさんいないな。あれおかしいな。
昨日いたのにな。
基本あのおじさん毎日いるはずなのに。
あれ?おじさん。おじさん。
おじさんならもうここには来ないよ。
あ、えすみまきこさん。おはようございます。
おはよう。ミノキン。おはよう。
おじさんがもう来ないっていうのはどういうことですか?
おじさんがあんたをこれまでずっと守り続けてきたのさ。
そしてあんたが31歳になったからおじさんの役目は終わったんだ。
だから昨日おじさんは気をつけてねって言ってたの?
これからはおじさんの力を借りず一人で生きていけという
あれはおじさんからの最後のメッセージだったのさ。
え?
あとおじさんは未来人さ。
え?
未来からあんたを守るためにやってきた未来人なのさ。
え?なんでおじさんがわざわざ未来からこの時代へやってきて
僕のことを守ってくれるんですか?
そういう業者さ。
そういう業者。
あんた今までの人生で理不尽な目に遭ったことはないかい?
前に大田子道を歩いてたら
急に後ろから誰かにバンって背中を突き飛ばされて
思いっきり転んでもアスファルトでも肘も膝もすりむいちゃってすんげー痛くて
あれはマジで理不尽でしたね。
あれはあんたがよそ見していて
トラックに跳ねられそうになっていたところを
おじさんが突き飛ばして救ってくれていたのさ。
え?そうだったんですか?
他に理不尽な目に遭ったことは?
本当はしたくなかったのに中学受験させられて
6年間もう本当地獄みたいな中学高校生活を送って
いやあれは本当未だにトラウマです。
もしあんたが中学受験せずに地元の公立学校へ行っていたら
毎日楽しい日々を過ごしたものの
分かりやすくあんたは調子に乗って
周りの人たちに乗せられるがまま
えぐい犯罪を犯して
二度としゃばりに出られなくなっていたのさ。
それをおじさんがあんたの両親を説得して
中学受験させて阻止してくれたのさ。
ああ、そうだったんだ。
他には?
かき上げ団という劇団をやってるんですけど
39:02
ここでちょっと頑張れば
それなりにもしかすると売れるかもなみたいなチャンスが
来るタイミングで毎回僕が体壊したりとか
もしくは団長さんが公務員試験受けようとしたりとかして
そんなことしてる結果
11年活動してると思えないくらい全然人気がないんですよ。
確かにあんたたちは本当だったら
あのタイミングでとてつもなく売れたのさ。
でも、とてつもなく売れたことで
あんたがわかりやすく調子に乗って
あんたはすべてのハラスメントをまんべんなくやって
団長もろとも社会的に抹殺されていたのさ。
そこをおじさんがあんたが寝てる間に
ビオフェルミを700錠飲ませて体を壊させたり
団長の家のテレビにサブリミナル映像を仕込んで
公務員を目指させたりして阻止してくれていたのさ。
あ、そうだったんだ。
あとは31歳にしてはハゲの進行は早いんですけど。
本来あんたはフサフサで
もうロン毛に、すごいロン毛にしていたのさ。
そしたら31歳の誕生日に
サプライズバースデープレートの火花が髪の毛に印化して
巨大人体ロウソクになって最悪の空気にして死んでいたのさ。
それをおじさんがあんたの頭に除草剤を撒いて
阻止してくれていたのさ。
あ、そうだったんだ。
あとは29歳で、20代でケイツイツイカンマケルニアになりまして
あの時あんたがケイツイツイカンマケルニアになっていなかったら
放つことがもう何もなくて
配信4回目にしてイルラク語は終了していたのさ。
あ、そうだったんだ。
未来から来たおじさん、僕が気づかないところで
今までずっと僕のことを守ってくれていたなんて
しかも僕はそれに気づかず
ずっと理不尽な目にあったと思ってしまっていたなんて
ミノケ、今まではずっと守ってもらってきたけど
これからはあんたが誰かを守る番なのさ。
さあ、このタイムマシンによって
過去の世界の誰かを今度はあんたが守ってやんな。
おい、危ないなお前。また車に轢かれそうになってるじゃねえか。
俺が不器用で車のタイヤをパンクさせたから何度か轢かれなかったものの
おいおい、また轢かれそうになって
お前、歩きポケベルしてるから車に気づかないんだよな。
あったく世話がやける野郎だな、ほんとに。
おいおいおい、道で話しかけられたからって
ほいほいついていくなよ。その人オウム心理協の人だから。
よし、オウム心理協の人も不器用で始末したから
これで安心だ。
ちょっと目を離したらすぐヒロポン打とうとするんじゃないよ。
駐車針が刺さる直前に不器用を刺して
ヒロポンを打ったと勘違いさせたから何度か阻止できた。
ほんとにこいつは手のかかる野郎だな。
しかし、それも今日で終わりか。
42:00
今日は1993年8月26日。
今日でこいつも31歳になったからな。
こいつがどこの誰だかも未だに知らないけど
こいつの担当になってこの時代に通されてから
もう30年が経つのか。
いやー長いようで短いようだ。
こいつと別れるのも少し寂しい気もするな。
あの、はい、え、何すかおっさん。
今まで君の前に直接現れることはなかったけど
最後だから一言だけ言わせてくれ。
気をつけちゅね。
あ、やべ、噛んじゃった。大事なセリフなのに。
急に気をつけちゅねって言われましても、
我が輩は一体何に気をつければ……
あ、あれ俺だったんだ。
はい、というわけで聞いていただけましたでしょうか。
聞いていただけましたでしょうか。
ということで今回は身のけん気をつけてねゆるらくごということで。
気をつけてましたね。
気をつけてました。
気をつけてましたね。
こんなに気をつけることってあるんですね、人生で。
基本おおむね、今回はちゃんと数字通りというかですね、
話し合った内容だと思ってまずは安心しましたけれども。
なんか久しぶりの感覚ですね。
前半で話した内容を忠実にやるって、
なんかこういう気持ちだったなと。
久しぶりに感じましたね。
よかったですね。
やっぱおじさん。
話し合った内容をまんまやると作りやすいですね。
すごく普通のことを言っておりますけれども。
おじさんのね、
ちゅねですか。
そうですね、ちゅね。
やっぱりいいですね。
おじさんらしさが出てたなと。
やっぱ熱いからなのかわかんないですけど、
やっぱこうパッとおじさんってなんか考えた時に
やっぱぐしけんようこうが出てきちゃったんですよね。
なんかパッてなんかおじさん。
完全にぐしけんようこうだったんですね。
そうですね、やっぱ熱いからでしょうね。
熱いからかな。
実際のでもモデルはいるわけですもんね。
モデルの方はまた別の名前なんですけど、
リアルな生有難しいんで、
45:00
別の生有の方がいいなと思って、
生有おじさん熱いぐしけんってなりましたね。
おじさん像がなんだかリアルにイメージできたんで、
良かったなっていうところですけど、
実際でもその後会ったわけですよね。
はい、会いました。
まさに昨日会いました。
なんかわかりました?そのわけが。
わけはわからないんですけども、まだに。
本当にたまたまというか、
今までそんなに雑談とかしてこなかったんですけど、
結構しゃべったんですよ。
しゃべってみたら、
最近の子供っていうのは、
いろいろうるさく言われて、
昔だったらバチンって殴ったりとか、
話聞いてくれたのに、
今の時代はそういうのができないから、
本当に困った時代だよねっていう感じの人でした。
それが昔はヒロポンだけだったの?
すごい反映されてるんですか?
反映されてます。
そうなんですね。
時代性がちょっと。
なかなかでしたけどね。
どうなんでしょうね。
たぶん細かく分解していけば、
そこというか、
歪みは生まれるのであろうなっていう部分は
いくつかありましたけども。
まあまあタイムトラベルモノってね。
大体そうですよね。
本当に逃げ切りゃいいんだと。
タイムトラベルモノって。
とりあえずパンと終わらせて、
もう考えなよと。
細かいこと考えなよって言っても、
逃げ切るってことは大事だと思って。
僕、細かいこと考えそうになるタッチなんて
ちょっといろいろ考えちゃってはいましたけど、
もうここから考えないようにします。
今後タイムトラベルモノを作りたい人は、
オチ的なものを一個やった後に、
なんかちょっと余韻みたいな、
映画とかドラマとか何でもそうですけど、
余韻みたいな部分作ると、
その間にあれ?でもあそこであそこ矛盾してないみたいな
考えさせちゃうから、最後パンと終わらせて、
すぐ帰って忘れてみたいな感じにするのが
コツですよ。
コツですか。
なるほど。
48:00
ちょっとここをね、
でもいい筋の話だったし、
その伏線というかね、
伏線を散りばめたような
前半を回収し、
最初の聞いてる時点で伏線だなと分かるような、
あからさまな置き方。
これを綺麗に正面に回収し、
あれもコツですよ。
あんなにあからさまに置かれると考えようと気無くさせますから。
そうですそうです。
これ深く考えるやつじゃないんだっていうところもコツです。
なるほど。さすが。
ありがとうございます。
そうなんですよ。でもね、人生の教訓というか、
これは本当に家元のすごい教訓。
素晴らしいです。
言うてなんかね、理不尽なことがあったら諦めろとか、
理不尽なことがあったら我慢すればいいとかね、
そういうこと言ってるわけではなくて、
違う違う。
作ってもらったんだぞ。
作ってもらった印だよ。
そういうのも違う気がしますけど、
作ってもらってるから我慢しろみたいなことではないんですけども、
まあまあまあ、
過去の理不尽なこととか、
トラウマみたいなことに囚われてね、
生きていってもしょうがないじゃないですか。
いいですね。
おじさんにもっと悪いことになるっていうのを
止めていただいてたんだっていうことを思っても、
今はね、今と未来を
もっと目を向けてね、
生きていけばいいんじゃないかという教訓ですから。
だからあそことあそこ矛盾してるんじゃないかとか、
そういう聞いたという過去をね、
振り返るなって話なんですよ。
何か回収してたんじゃねっていうことだけでいいんですよ。
反省は必要かもしれないですかね。
反省と改善はね。
まあまあ、ただこれは本当は、
2日だったから。しょうがない。
間が2日だったんで。
1週間あったらすごいもう、
隙のない。
まあそこをね、隙のない話にしちゃうと
死んでましたから。
危なかった。
死んでたよって。
死んでたのさって言われてますから。
まあ皆さんもね、
なんか辛いことがね、
あったかもしれませんけれども。
あるでしょう。
あるから聞いてるんでしょう。
あると思います。
というところですけれども、
おじさんに助けられたと思ってね、
前向きにこれから新たな気持ちでね、
51:03
まあそういうこともあったねと。
でも活かされてるんだ私はと。
そうです。
そういう気持ちでこれからもね、
前を向いて生きていただければなと。
がんばって。
お前がんばって。
今回のゆるやこのタイトルだけ最後に
教えていただいて終わりにしたいと思います。
お願いします。
せーの、おじさんありがとう。
みんな気をつけろよと。
いいですね。
気をつけてね。ありがとうございました。
会議で話していただいてね。
51:45

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