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#97席目#【だんらん部からの刺客!?】だんらん部・パイセンより送られたお便りからゆるラクゴをつくろう!
2024-05-11 46:35

#97席目#【だんらん部からの刺客!?】だんらん部・パイセンより送られたお便りからゆるラクゴをつくろう!

【開催決定!】【大大大告知!】

「#ゆるラクゴ」のつくりかたpresents【二周年記念ゆるラクゴ大感謝祭】

を開催します!


2022年6月4日に配信開始したPodcast【「#ゆるラクゴ」のつくりかた】も、とうとう二周年を迎えます!

ほんとみんなありがとうね!の意味を込めて、リアルイベントを開催しちゃいます!

笑いあり涙ありの超絶エモゆるガチコアパンクイベントになること間違い無しなので、みなさん来てくださーい!


■日時

2024年6月1日(土)

16時開場、16時半開演、19時終了予定


■会場

Colony#15 高田馬場 1階ラウンジ

東京都新宿区 高田馬場1丁目29-1 U square 高田馬場

⁠https://www.re-adworks.com/business/colony_15#map⁠


■料金

🆓(投げ銭制)


■内容

第一部

【クイズ有】過去99席を振り返りながら歴代の名作ゆるラクゴを披露する時間

第二部

【公開収録】記念すべき100席目をみんなで一緒につくってみる時間

終了後

【任意】近場の居酒屋で打ち上げ(割り勘になります!)


ご予約はこちらお願いします!

⁠https://r7ticket.jp/0b0f18f2793d71f/⁠

※第一部&第二部のみご参加の場合は【A券】を、打ち上げまでご参加の場合は【S券】を選択してください。

※会場キャパが30人程度と限られるため、定員になり次第予約打ち止めとなります。お早めのご予約をオススメします。 #毎週土曜17時に最新話更新予定# #ゆるラクゴをつくる人:ミノケン(かきあげ団団員)# #話をきく人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)# 第97回!!!

なんとあのだんらん部さんから刺客が、、、?

お便りありがとうございましたーー!!!

だんらん部からの刺客Pさんからのお便り?/上司から「キミは起業した方が向いてる」って言われた?/上司から部下への言葉はゼッタイ?/上司は部下に会社を潰すよう託した?/オレもろともいけゆるラクゴ?/癒着が油着みたいになるくだり?/さあ、起業を打つっち?/後半の急な下ネタは全てだんらん部のせい?/…


▼だんらん部さんのPodcastはこちらから!

https://open.spotify.com/show/4O26n06liXNT1fn92cGyYq?si=5f57379daeea4468


▽番組へのメッセージはこちらから! ⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSekoNKwF_S4LN-9BeogzVRmbGQMY__RlE9A9XcxBNb2FNMjEw/viewform?usp=sf_link⁠⁠⁠⁠

〇「#ゆるラクゴ」のタネ あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。 あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?! そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです! よろしくお願いします!!!!!!!!

感想

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00:08
さあ、というわけで始まりました。ハッシュタグゆるラクゴのつくりかたでございます。どうもゆるラクゴプロデューサーの家本でございます。
みのけんでございます。はい、お願いします。お願いします。この番組は日々の思い思いやイマジネーションは誰もが気軽に簡単にゆるくラクゴのフォーマットを借りて表現できる世界を作りたい。そんな思いを胸に大学の知見出身の家本とみのけんの2人がゆるいラクゴみたいなショートストーリー、すなわちゆるラクゴをつくって遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで今日も元気にゆるラクゴをつくっていければと思うんですけども、今日のテーマを教えてください。
猫を消すゆるラクゴです。わけわかんない。猫を消すだけでなく、猫を出現させることもできるんですよ。今、事前に今度やるイベントのポスターを作るっていう話をしてたの。
フォトショップで。フォトショップで。唯一猫を消す消さないだけできるんですもんねみのけんさん。私はね猫を消すこともできれば出現させることもできるんですよ。それしかできないです。犬はできないです。犬は。犬はできないです。まだ習ってないんで。犬は。
でも猫だったらどんな猫でも消すこともできれば出現させることができるんですよ。どんな猫でもいいんですか。どんな猫でも大丈夫です。猫でさえあれば。なんでそれはいけるんですか。
猫だったらいけるんです。カバとかいけないんですか。カバでごめんなさい。習ってないです。これ動物一個一個習っていくわけじゃないからね。別に。いや僕猫しか習ってないんですよ。
まあそういうね。それはいいんですけど。そうじゃなくてね。来てるんですよねお便りがね。なんと。お便りが久しぶりに来てますよ。ありがとうございます。
ということでこれはねちょっと読んじゃいますか。読んじゃいますか。ちょっと誰から、なんだろう何の関係から来てるのかちょっと分からなかったんですけど読んでいいですかね。はい。
イルラグオネーム、ダンランブからの資格Pさんね。ちょっとダンランブ聞いたことある。リーツさん。リーツさん。
これダンランブさんから来てますね。ちょっとリーツさん。でも今回資格Pさんですからリーツさんじゃない。リーツさんじゃない人だ。リーツさんじゃない人です。リーツさんじゃない人だ。
分かんないもんね。何なんすか。マサハルナ。何なんすか。リーツさんじゃない人だっていう人ですよ。
はい、内容を読ませていただきますけども。はい。
移動で変わってきた新しい上司。引き継ぎや新しい環境で大変だろうから雑務を受け負って時間を作ってあげたり資料を作っていろいろ説明したりそれなりに尽くしたつもりでしたと。
優しい。移動で上司が来たんですね。
03:02
なるほど、なるほど。新しい上司。新しい上司来てましたと。
しかしパイセン君は人の舌で働くより企業とかした方が向いてるよねと笑って言われました。
いや、好意的に捉えれば優秀やって褒め言葉なのかもしれないけど、直続の上司にそれ言われるってお前使いづらいって言われてるみたいじゃん。
ぼやぼやしたのでオークにしましたと。
なるほど。
ダンランブのパイセンさんから来たんです。
あ、パイセンさんでしたね。ピーって言ってましたけど。書いちゃった途中で。
パイセン君は人の舌で働くより企業した方が向いてるよねと。
書いちゃってるから。
書いちゃってるから。
もう。ピーったら。
ピーったらどっちなの。ということでダンランブのパイセンさんからですね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで今回のパイセンさんからのお便りをもとに裏から作っていければと思います。
お願いします。
お願いいたします。
はい、じゃあ作っていきましょう。
あ、待って。なんか変な音したよ。
久しぶりに。ゲストが来てないから久しぶりに。
あれ、ちょっとごめんなさい。一旦僕外見ってきます。
今回はダンランブの資格、ピーさんから。
ピーさん。
いただきましたけれども。
久しぶりにゲストが来てないんですけど、ゲストみたいな感じですよね。
いやもうだって親友みたいなもんですから。
どういうことですか。
ダンランブさんはやっぱり。
まあまあそうですね。
リツさん。
友達の友達ですから。
アルカイダですよね。
毎回言うけども。
友達の友達ってことはアルカイダです。
パイセンさんがだからアルカイダみたいな。
アルカイダですよ。
それはもうね。
これは本気で考えますよ。それはもちろん。
そういうことで、今回はダンランブのパイセンさんから、
移動で来た上司にいろいろ尽くしたんだけれども、
なんかそのね、尽くしたはずの上司からも恩をあだてじゃないですけども、
パイセン君は人の下で働くより起業した方が向いてるよねって笑って言われましたと。
いや好意的に捉えれば優秀やって褒め言葉かもしれないけど、
直続で上司にそれ言われるってお前使いづらいって言われてるみたいじゃんと。
いうモヤモヤですね。
なるほど。
まあなんでこんなこと言うのっていうことになってきますけどね。
だから結局ね、本当申し訳ないですけど、
りつさんのときもそうだったんですけど、また同じ話しなきゃいけないの勝つ話なんですよ。
お、なんすか?
りつさんのときもあれでしたよね、そのエイプリルフールのときになんか、
なんか告白されたけど、なんかエイプリルフールって言われて、
06:00
すごいなんかね、こうからかわれたみたいな。
ありましたね。
黒歴史だって言ってたんですけど、いやいやいやいやと。
それは本当、その回で話しましたんでね。
りつさんが勝手に黒歴史にしただけであって、本当はめっちゃモテてたんだぞって。
まあそういう話になりましたよね。
そうですそうです。
今回、それでもうなんか、それで向こうに連絡行ってるかなと思ったんですよ、ダンナブさんのほうで。
共有されてるかなと思って。
僕が黒歴史だと思ってたことは黒歴史じゃなかったんだよって、
共有されてるかなと思ったらまたね、
Pさんがね、パイセンさんがね、同じようなことを話してきてるから、びっくりですわ。
びっくりですわ。
びっくりです。
どういうことなんですか、じゃあ。
なんかこう、使えないやつなんじゃないかとね、パイセンさんはそう捉えたわけです。
使いづらい。
使いづらいやつだと捉えたってことですけど、違うじゃないかと。
これは上司の方からの、これはね、とてつもないメッセージだと。
とてつもない、はい。
起業したほうがいいよって言ってもらったってことなんですけど、
これね、起業しなさいよってことなんですよ。
もうそのまま?
そうですそうです。
冷静に、忘れてることがあって、パイセンさんが。
大事なことを忘れてて、上司から言われてるんですよ。
上司から起業したほうがいいよって言われてたら、起業しなきゃいけないんですよ。
何?
上司と部下の関係性なんですから。
上司と部下、そういう関係性。
新しく来たから、勝手に部下扱いして、むしろいろいろやってあげるみたいな感じでやってますけど、
上司から起業したほうがいいよって言われてたら、部下は起業しなきゃいけないんですよ。
もう命令だと。
命令ですよ、それは。
そうですそうです。
あ、そうなんだ。
そうです。
これ使いづらい奴と思われてんじゃない?みたいな、なんかもやもやするなんじゃなくて、起業しなさいよって話なんですよ。
なるほど。
そうですそうです。もやもやしてる場合じゃないです。
このご時世だからちょっと柔らかく言ってるけど。
このご時世だからパワハラならないように笑いながらね、言ったのかもしれないですけど、
もう命令ですから。
上司から部下への発言っていうのは。
いやでも裏返せば、首ってことではなくて、起業するんだったらもう、俺金出すけどみたいなぐらいのことってことですよね。
そうですそうです。何なら起業して、この会社をもう潰してくれと。
そこまで。
そうですそうです。もう同じ業種で起業して、今あるこの会社を潰せと。もうそれくらい。
でもそんな深刻な話を笑いながら言ってくれたんですよ。
それはもう起業しましたよって最後一文書いてたら僕もね、パイセンさん何か言ってね、ちゃんと言うこと聞いたんだなって。
09:04
いやもやもやしたって送ってきてますからね。
ちょっと話が違うじゃないですか。
違う違う。
上司の方が起業しなさいよって言ってるんだから、まず起業してから送ってきなさいよって話なんですよ。
なんで送る必要があるかわかんないですけどね。納得してますから起業したんだって。
起業しました。
いやいや。
パイセンです。起業しました。
何のネタなんですか。
では。
いやでもそういうことか。
そうですよ。
あー起業した方が向いてるよね。まあまあそういうことか。
そうですよ。
まあわざわざ言わないですもんねこんなことね。
そうです。
じゃないとね。
もやもやしてる場合じゃなくて、今すぐ起業しなきゃいけないですよ。
そうですね。
はい。
あーそっか。まあこの上司もだから異動で変わってきた。異動で。そっか。会社に何か憎しみがあるのかな。じゃあ。
たぶんそうなんですよ。
潰してくれっていうこと。
だから本当もう俺はごめんともう無理だったといろいろ手を尽くしたけど、その内部から変えることはもう無理だと。
お前が外側から潰してくれこの会社をって。
はいはいはいはい。
って言ってましたよ上司の人に。
言ってました?聞いたんですね。
そうです。言ってましたよ。
あーそっか。
実際。内部から何とかねこう変えよう変えようっていうのはもう俺は全部手を尽くしたんだけど、どうしても無理だったと。
まあ確かに異動してきたんだもんね。
はい。
その異動する前の部署で手を尽くしたから、それがでもダメだったから、異動、まあ命令が下ったわけですもんね。
そうですそうです。で、それでその、だから本当は別にそもそも上司ですから。
うん。
言うてあのね、たぶん先輩ですからもともと。
うんうん。
だから言うてその何だってできるんですよ。
はいはいはい。
でもわざとね、パイセンさんをですね、試したんですよ。
あーこいつもしかしてできんじゃないか。
できんじゃないかと。
俺の代わりを。
代わりにそうですそうです。
おお。
で、もう満を持してね。
はいはいはい。
たぶん笑ってたって書いてますけど、泣いてたかもしれないですよね。
どういうこと?
実際は。
だからもう泣きながら、そのね涙こそは何とか耐えたけど、涙を堪えながら。
はいはい。
潰すってことは、上司の方はもう潰される側ですから、言うて。
まあ確かにね。
もろともですから。
だからそれはもう、複雑な気持ちもたくさん、それは当然ありますけど。
でもいい、俺を一緒にもろとも潰してでもいいから、お前が起業して。
ああ。
だからこの会社をもう潰してくれと。
うわー。
涙をね、堪えながら。
かっこいい。
言ったその表情が、パイセンさんには笑顔に見えちゃったんですよ。
あ、そうか。
そうですそうです。
かっこいいかも、でも。
かっこいいんですよ。
ね、漫画とかにもありますもんね。
12:01
ありますよ。
取り憑かれた。
あたしんちとか。
あたしんちとかにはなかったと思いますけど。
あたしんちには絶対なかったと思いますけど。
お母さんが。
なんかね。
お母さんがもろとも、もろともこの家を潰してくれと。
もしかしたらあったかもしんないけど、逆に。
あたしんち。
劇場版とかね。
まあでもありますよね、そういうね。
みかんとお母さんがね、中身入れ替わるから劇場版。
パイセンさん、ほんとあの、今聞いていらっしゃったら、
今すぐね、もうごめんなさい、ゆるラク語とか聞かなくていいから、
今すぐ止めて起業してください。
起業。
時間がないんで、ほんと。
何が蝕んでるんですか、この今の会場は。
いや、それはもう、汚職。
汚職。
今、忖度。
忖度。
全てのね。
忖度。
政治家との癒着。
もう全てがね、渦巻いてるんで。
今すぐ潰さないといけないんですよ。
なるほど。
でもやっぱ内部からは無理だったんです。
ああ、そうなったね。
やっぱ癒着がすごくて。
まあ取れない。
頑固だ。
油汚れみたいな。
めっちゃクレーザーかけたのに、全然取れない。
言うだけで言ってるでしょ。
言うと着だけで言ってるでしょ、それ。
すごい勢いで水出るやつってやったけど、でも取れない。
通販番組だとあんな綺麗に取れてるのに、やっぱ実際使うと全然取れなくて。
取れそうだけどね、じゃあ。
思ったんですけどね。
思ったんだけど全然取れなくて。
問い合わせましたよ、通販番組の会社にも。
CMではすごい簡単に取れてたのに、全然取れないですけどって言ったら、
本当もうメーカーによるんで。
油汚れにもよるんで。
イメージですって下に書いてたじゃないですか。
油汚れっつったじゃん、今。
もう油汚れって言ったよね、今。
油汚れが取れなくて。
油汚れっつったじゃん。
俺ら一回企業してもらってパイセンさんに。
違う、油着の感じが間違ってる。
いいケルキャンをね。
いいケルキャンを開発してもらわないと。
取れないと。
この人がすりゃいいのにでも、企業は。
いやもう満身創痍ですよ。
ボロボロなんだ。
ボロボロの状態ですね。
戦って。
そうですよ、内部から何とか壊そうとして。
もうボロボロの状態だから。
じゃあ内部からもう一回戦ってくれっていうことではないのは、
もう一回戦おうとすると、今度はパイセンさんがボロボロになっちゃうから。
そうです、もう分かってる。
そっか、外から行くべきだったんだって思った頃には、
上司の方はボロボロだから何もできないと。
で、誰かに託さなきゃ。
パイセンさんだ、企業しなさい。
なんか、こいつ使いづらい奴だと思われてる気がして、
15:00
もやもやします。
ちょいちょいちょーいって言ってましたよ、上司の方も。
いやいやいや。
ちょいちょいちょーいって。
そんな感じのノリなんですね。
そうそうそう。
ちょいちょいちょい、こっち困るっつーよ、困るっちーって。
誰誰誰。
こっちー。
困るっちーって。
急に上司のキャラが軽くなりましたけど。
言ってましたよ。
あ、そうなの。
しまびれてね。
しまびれて言ってましたよ。
かっこいい裏声作りたいですね、じゃあね。
かっこいい。
俺ごと行けって。
俺ごと行けっていう。
俺ごと行ってくれって。
もう最後とどめ、会社にとどめさせるけど。
そうですそうです。
途中、直前に中身見えちゃうんだよね。
上司がね、取り込まれてる中身が。
あ、そっか、あの人も。
もろとも行かなきゃいけないんだ。
躊躇しちゃうんです。
そう、躊躇しちゃうんだけど。
安心しろって。笑ってね。
笑って。
笑って言うんだろうね。
俺もろともこいつをケルヒャーで撃ち抜いてくれって。
なんかちげーな。
俺もろともこの危ない俺をケルヒャーで。
ホラーみたいなことじゃない?
ホラー。
気評とかしたほうが向いてたじゃないか。
うわ。泣いちゃう。
泣いちゃうよ。
いやいやいやいやいや、これは。
泣いちゃうな。
泣いちゃうやつだ、これ。
このシーンにつながる、このシーンを最高のシーンにする揺らぐを作りたいです。
ホラー言ったろ。
ホラー言ったろって。
気をしたほうがいいってさ。
いいっち。
気をしたほうがいいっち。
いいっち。
そのせいでな、泣けないんだよな。
もうそのキャラにしちゃったから。
でもそのキャラでも泣けるように作ればいいんですよ。
泣けますよ、絶対。
でも泣けんじゃん、だって死ぬんだから。
死ぬんだからって。
諸共怒れるんだからって。
どんな口調だってそれ泣けますよ。
明るければ明るいほど死ぬ。
悲しいですからね。
悲しいですよ、それ。
無理ですよ、上司さんがだって。
ここでケルヒャーを打ってしまったら、上司さん諸共怒れるじゃないですか。
ちょっち、ちょちょちょちょいっち。
だから言ったっち。
気をしたほうがいいっちって。
ち、ち、ち。
ちの途中で力つけるんだろうね。
ち、ち、ち。
上司さん。
泣いちゃう、泣いちゃう。泣いちゃうよ、これ。
いいね、だからとびきり元気な登場で。
やってったらいいんじゃないですか、序盤。
エピソード通りでまずはね。
新しい上司。
18:00
もう全然ダメなのだから。
全然仕事できない感じ。
なんだけど実は試してただけみたいな。
パイセンチちょっといいかな。
俺、フォトショップで猫を消そうと思ったんだけど、
どんどん増えていくんだよ。
それ繋がっていくんだ。
どうしよう、パイセンチ。
猫がどんどん増えていくよ。
なんでパイセンって言うときだけチーつけんだよ。
そうそう、そんなことですよね。
全然できない。
パイセンくんが。
どんどん消していくわけですよ。
上司が増やしていった猫をどんどん消していって。
もうしょうがないなーなんて言って。
しょうがないねーって言ってね。
どんどん消していったらダメだよ。
急に。
校員許可、校員許可を。
パイセンさんですよ。
最初はそうか。
上司っぽくない上司と、
部下っぽくない部下みたいな感じの面白がり方ありますよね。
またですかーって言って。
どんどんね、舐めていく感じで。
でも途中でガラッと見させてもらったよ。
はいはい。
なるほどと。
だからあれじゃない?
でもこのエピソード通りにまずは言うじゃん。
人の下で働くより起業した方が向いてるよねっていうのを
まず言われて。
その時はやっぱモヤモヤしちゃうんですよ。
モヤモヤしちゃう。
なんだこのやろうと。
急にすごい懸幕で起業してないことについてめっちゃ怒られるみたいな。
なんで起業しないんだよ。
なんでだよ。
おい。
なんで起業しないって言ったの。
なんでだよって。
怖い怖い怖い怖いってなるんだけど、
実際そのままもう起業してないと、何気なく世界が終わっちゃう。
そうそうそうそう。
パイセンさんが起業してないことで世界が終わりかけてる。
はいはいはい。
で、もうどうすればいいんだってなるときに、
もう死にかけるわけですね、パイセンさんが。
そこでなんか死にかけて。
なんか死にかける。
死にかけて、その時に上司が絶対ですね、もう死ぬと。
米紙に刺されて死ぬと。
貫かれて死ぬぞと。
やばいときに上司がバンと。
縦になり。
上司さんじゃないですかって言って。
はいはいはい。
あっちきがこう食い止めるっち。
あっちきって言ってたんだ。
あっちきがこう食い止めるっち。
で、その間にパイセンちは起業するっち。
おーいいね。
それでもう大慌てで起業して。
あれか、起業をするって決心した時に渡そうとしてたなんかあるんだろうね。
21:08
ファイルとか。
はいはいはい。
なんか伝承の企業の。
企業って何?
秘伝の。
秘伝の企業の巻物がね。
これお前が本気になった時に渡そうとしてたっちと。
してるっちと。
でも今本気の目してるっち。
で血を、血を、血を吹き出し。
血を吹き出した。
で、でも上司の姿見えなくなって。
そうそうそうそう。
やばいやばいと。
でもビルが一回崩れてね。
で巨大なね、やつが出てきて。
どうしようと。
え、このままじゃ、え、その、え、え、このままじゃ世界が終わってしまうよって時に。
巻物ね。
巻物見たら。
企業をすればあいつを倒せるじゃん。
それ分かってるじゃん。
それ分かってんじゃん。
でも、いや俺なんかに企業なんてできるわけないよって言って。
でもう企業すればあいつを倒せることは分かってるのに、俺なんかに企業なんてできるわけないよって言ったら。
はいはい。
何を言ってるっち。
まだいるじゃん。
アイセンは企業できるってアチキが言ったっちよね。
え、どっから声が聞こえるんだ。
どっから?って言って。
いいから早くあいつに向けて企業するんだ。
あいつに向けて企業するんだ。
分かったよって。
俺勇気を出して企業してみるよって言って。
もう標準をね狙い定めて。
あと引き金を引くだけだと。
だったところでふわっとね、体内に取り込まれてる上司が一瞬見えちゃう。
え、あんなところに。
ダメだよ、あそこに上司がいるから撃てないよって。
何言ってるっち。
馬鹿なこと言うんじゃないっち。
上司が。
アチキもろとも。
そういうことか。
行くっちよ。
できるよ。
さあ早く引き金を引いてって言って企業してですね。
世界は守られるんですが、かけおるわけですよ、パイセンさんが。
上司って言って。
最後まで上司なんだよな。
上司って言って。
全然仲良くないんだよな。
しまみれろ。
もう半分くらいになってる上司。
半分になってる上司。
半分くらいになってる上司がね、息も絶え絶えで。
うわ、上司。
大丈夫、上司。
上司なんだよな。
よくやったよ、パイセン。
だから言ったろ。
パイセン君は、引き金をしたほうがいいっち。
24:02
グダグダじゃねえか。
セリフが。
もうちょい言ってほしいっつって。
で、パイセンさんが、え、なんて。
え、なんて。
だから、パイセン君は、引き金をしたほうがいいっちよ。
え、なんて。
なんで聞こえないんだ。
だいたい汲み取れるだろ。
もやもやするな。
黙って言ってんだろ。もやもやするな。
私、イルラ君に贈ろうと。
死にかけの上司が言ってたことが聞き取れなかった。
もやもやします。
もやもやします。
さあ、じゃあこの後作っていきましょうかね。
よろしくお願いします。
で、終わるっていう。
無限ループ。
今回の配信まで無限ループ。
電源続いていく。
でも、熱い戦い。
熱いですね。
これはちょっと、今までのイルラ君無かったパターン。
バトルモノ。
バトルモノになりますね、これはね。
いや、これはちょっと。
映画化してほしいですね。
いや、いい。
この熱い展開につなげていくということで。
はい。
最後は、そうだな。
まあ、それでもいいのか。
いや。
なんか、ああ、なんかな。
バシッと決めたいですよね。
バシッと決めたい気もする。
こうして俺は。
っていう。
トライアスのを始めた。
違う違う違う。
なんでだよ。
それか、
その、泣き、もうほんと、
もうその場でね、
泣き崩れる、
パイセンさんのところに、
肩をね、肩にパッと乗せて。
え、誰?って言って。
リツさん。
これ、お前はこれから、
世界を担っていくものなんだから、
下を向いているんじゃない。
上司さんのためにも前を向いていくんだって言って。
そうだなって。
そうだよ。
俺も俺も、そうだよそうだよ。
そうだよなって言って。
そうして出来上がったのが、
俺たち、ダンラブ。
違うじゃん。デマじゃん。
違うもんだって。
そうして、俺たちは、
世界を守ることになったんだ。
それが、俺たち、
ダンラブ。
消す秘話でもいいですしね。
日常に戻ってて欲しい気もするけど。
あーなるほど。
日常に戻っているところに、
ちょっと不穏な感じで終わってもいいですよね。
不穏な感じで。
不穏な感じで。
新しい敵を匂わせて終わりですよ。
なるほど、そっちですね。
第2部が始まりますから。
幸せな子供もできて、
幸せな平穏な暮らしを。
27:03
またつまらない仕事をしている。
お父さん、こんなの拾ったんだけど。
子供がね、
何か拾ったの。
何か拾ったと。
何々見せてみてって言って、
手渡されたのを見たら、
人間の生耳とか。
怖い。
ただ怖いだけじゃん。
ただ。
あれじゃない。
起業して会社作ってるから、
部下が入ってくる。
新しい部下が来るのかな。
なるほど。
部下がどんどんめちゃくちゃ逆にやってくれる人で、
君、
うちで働くより起業した方がいい。
おー。
だってね。
言ったってことは、
今の会社も、
潰して、
お前が潰してくれと。
あ、
それいいんじゃない。
これはすごいことですよ。
だから、
パイセンさんの会社も、
実は、
汚職、油着、
50年後とか。
油汚れ。
はい。
油着から。
真っ黒な換気扇。
油着のせいでそうなっちゃってる。
油着の漢字が違う。
でもそうなっちゃってるで、
いいんじゃない。
だから、パイセンさんの
独り語じゃなくて、
部下支店に移ってもいいのか。
新しい。
社長の下で働くことになったけれど。
みたいな。
全然社長が仕事しないんだって、
パイセンさんが
言うんだね。
企業とかしたほうが
浮いてるよね。
怖い話を言いますよね。
だんだん。
ちょっと不気味な感じで言うと
いいですかね。
最後ね。
含みをもたして。
含み笑いをしながら。
含み笑い。
表現できるならば。
それでいいんですけど。
でもそれいいんじゃないですか。
綺麗にまとまりました。
ただ、今ここまで
パイセンさんがまだ聞いてたとしたら、
今すぐ来て、
企業しなさいよって話なんですよ。
現実の話ですからね。
何をまだ聞いてるんだって話ですよ。
企業しろって話なんですよ。
現実に怒ってるからね。
そうですよ。
我々のほうは
なんとなくうまくまとめておきますから。
こうなったらいいよね。
そうです。
よくないけどね、最後ね。
現実世界を変えるのは
パイセンさん、あなたです。
ってことなんで。
聞いてください。
はい、聞いてください。
はい、皆さん聞いていただきます。
30:01
お願いします。
なんか今音鳴ってる。
ねえ、パイセン君。
ちょっち、いいっちか。
またですか、上司さん。
俺、今日中にあげなきゃいけない
報告書があって忙しいんですよ。
ごめんち、パイセン君。
いや、このパーソナルコンピューター
っていうのは
本当に難しい機械だっちね。
お上司さん、いい加減
パソコンの使い方くらい覚えてくださいよ。
で、今度は何が
わからないんですか。
このパーソナルコンピューターっていうのは
どうやったら電源がつくっちか。
そこからですか。
2024年にまだ
その段階にいるんですか。
マジ勘弁してくださいよ。
いや、悪いね、パイセン君。
でも、パイセン君は
すごいっちな。
パーソナルコンピューターも使いこなせるし、
僕っちのこともいつも助けてくれるし。
思うんだけど、
パイセン君は人の下で働くより
起業とかした方が
向いてるっち。
え?
なんだよ、それ。
直属の上司である上司さんにそれ言われるって、
お前使いづらいって
言われてるみたいじゃん。
もやもやするな。
カラスカーで夜が明けて。
あー、今日もお仕事だりね。
朝から会議もあるし、
マジめんどいわ。
あ、上司さん、おはようございます。
おい、
パイセン君、
なんでここにいるんだよ。
なんでって?
仕事なんだから会社に来るのは当たり前じゃないですか。
なんで起業してないんだよ。
俺、言ったよな。
昨日起業しろって言ったよな。
なんでまだしてないんだよ。
え?
いや、だって。
だってとかじゃなくて、言ったよな。
俺、お前に起業しろって言ったよな。
なあ、言ったよな。
え?
でも、言ったよな。
なあ、言ったよな。
すいません。
すいませんじゃなくて、
言ったか言ってないか。
言ったよな。
そうだよな。
俺、言ったよな。
なのに、なんで起業してないんだよ。
いや、だって。
言ったよな。
俺、お前に言ったよな。
今すぐ起業しろ。
今すぐって。
そんな無理ですよ。
今すぐ起業しろ。
な言ったもんな俺昨日お前に行ったもんな さあ今すぐ起業しろ起業しろ起業しろ起業しろ
怖い何何この人何怖い何この人 怖い怖いんだけどこの人
怖い怖いえ何この人怖い怖い怖い え何この人怖い怖い怖い
33:09
え何この人怖いえ 同士さんパイセンさん大変です
どうしたの? なんか巨大な生き物に人々が次々に襲われて食われている あれは一体何なんだ
パイセン君あれはカイシャーちよ カイシャーですか
ついにカイシャーが現れてしまったっちか 恐れていた事態が現実になってしまったっちよ
さあパイセン君カイシャーを倒せるのは君しかいないっち あの
怪獣みたいなともで言ってますけどカイシャーって何なんですか どんな会社もいずれは必ずこうなってしまうっち
どんな会社もいずれはこうなるんですか ワコールもカルマンクラインもグンゼもみんないずれはこうなるっち
なぜ下着メーカーばかり さあパイセン君早くカイシャーに向けて起業をするっち
どういうことですか 起業って何なんですか早く起業を打つっち
起業を打つってどういうことですか 胸の前で両手を合わせるんだそしたら起業が出るっち
起業っていうのはビームみたいなことなんですか だとしても俺はビームなんて出せませんよ
すべこぶ言ってないで信じられないなら試しに両手を胸の前で合わせるっち なんすかこんなことをしたって出るわけないでしょ
ちょっと出た壁に穴が やっぱりあちきが見込んだだけあるっちよ
さあ今度は全身の力を両手に集中させてカイシャーに起業を命中させてくれっち なんだかよくわかんないけどやってみますわ
いつの間にカイシャーが俺の目の前に 鋭い爪で俺の腹股をえぐろうとしているもうダメだ
ああああああ あれ
痛くない 上司さんが会社を後ろからハガイジメにして抑えつけている
さあパイセン君早く会社に起業を打ち込むっち でもそんなことをしたら上司さん諸ども貫かれてしまう
あちきの方はどうでもいいっち いいから早くあちき諸ども起業するっち
そんなできませんよ俺にはそんなことできません バカ言ってんじゃねーっち
てめーの生半可な甘さのせいで会社に全人類が食いつくされてもいいっちか あちきが会社を抑えつけ続けるのにも限界があるっち
さあパイセン君早くあちき諸ども会社に向けて起業するっち わかりました
会社めくらえ俺の起業 よし会社がこっぱみじんに吹っ飛んだ
あ上司さん上司上司 あ上司さん大丈夫ですか
へっまだまだ若い青2歳だと思ってたら いつの間にこんなに力つきやがって
36:03
おかげで すりむいちまったじゃねーか
上司さんごめんなさい俺のせいで上司さんが 上司さんが
何泣いてんだバカヤローお前は世界を救ったんだぞ しっかし
上司をこんなにしまうなんてそんな部下がどこいんだよ やっぱお前は人の下で働くより起業とかした方が向いてる
し 上司
こうして俺は世界を救った でも上司さんを失った俺の心にはあの時初めて起業した時に開けた壁の穴よりも
随分と大きな穴がぽっかりと開いちまった 街を眺めてもなんだか実感が湧かない
これが俺が作った世界なのかって
なあ上司さん教えてくれよ
教えてくれるわけねーか おいヴァイゼー何ボーっとしてんだよもしかしてまた vr オーナーにしてるのか
どういうわけか気づくと俺の周りにはバカばかりが集まってきやがった こっちの都合も構いだしによくもまあバカなことばかり話しかけてきて全く迷惑なもんだぜ
馬鹿の数は日ごとに一人増え2人増え お菓子のもんでいつの間にか俺の心にぽっかり空いた穴の中にあの馬鹿たちが入り込んで
きて あろうことか穴の中に家具や家電も持ち込んで住民票まで移して
奴らは住み着いてしまいやがった いくらなんでもここまでズーズーシーなんてな
でもなんでだろう 不思議と嫌な気持ちはしなかった
こんな騒々しい毎日も 悪くない
俺たちは家族なんかじゃない 友達でもないしもちろん上司と部下でもない
独裁者の立 サイコパスの信長
meme のおっちゃん ロマンチストの子
幽霊の平沢 債務者の湯畑ろう
そして俺ほぼおちんちんのパイセン それが俺たち
弾乱部 っていうわけで聞いていただきましたでしょうかと聞いてくださいましたかいうことで
39:06
今回は弾乱部のね パイセンさんが送ってきてくれたメッセージから
ゆるらくんを作りましたと ありがとうございました
送っていただきましてパイセンさん こんなことになりましたよ
いやーパイセンさんのおかげで地球が救われましたよ ありがとうございます
途中までいいんだけどさ まあ打ち合わせ通りというかね
はい 最後は
はい いやなんかあの弾乱部さんの結成ってこんなんだったなって思って
なんか聞いたところ こんなんでした
聞いてみたらなんか地球を救ったはいいものの 燃え尽き症候群みたいになっちゃったパイセンさんのもとに現れたバカ野郎たちが
バカ野郎たちが
急に進脱なんなんですか
あれですよ本当にバカとかそういうことじゃなくて お前らほんとお前らってほんとバカだよなのバカですよ
そのもう本当にもう気のおけないですね仲間たちが集まったことによってですね 弾乱部っていうのはできたんですよ
そうなんですか
そうなんですよ
なんかのエピソードがあるんですか
いやだって普通そうじゃないですか
弾乱部ね結成するってなったら普通そうの経緯以外でありえないんで
でぽっかり開いた穴に
はいそうです
バカが
バカたちがね
住民共通してやがって
住み着いちまえやがったんですよ
でもなんだろう不思議と嫌な気持ちも知られなかった
いやまあまあそこまでのポイントっていいんですけど
メンバーひどくない?
メンバーはあれですよメンバーは書いてあったんですよプロフィールに
嘘ほぼ
あれはほんとあれはほんと
ほんとに
あれはほんとですよ見てください今
ほんとに書いて
ほぼおちんちんだった?
書いてました書いてました
ほんとにほぼおちんちんだった
ほんとに書いてました書いてました
パイセンほぼおちんちんなの
書いてました書いてました
ほんとに
はい書いてましたよ
リッツさんとかまでは聞き馴染みあったような気がしたんだけど
書いてました書いてました
ほぼチンチンなパイセンさんって
そうなんですよパイセンさんって
そうなんですよ
皆さんも意外に感じられるかもしれないですけど
どこに書いてんの?
なんかフォトキャストのプロフィール紹介ページみたいな
トップページみたいなとこに書いてました
うそ
読み飛ばしてたわ全然
皆さん読み飛ばすんですよ
だからこの度ちょっとゆるラク語で
本当に書いてる
42:00
パイセンさんぼぼくしほぼチンチンって書いてある
書いてあるんですよ
ゆわ太郎さんも
債務者
リアルマヨネーズ
生活習慣病
おもろい
ほぼおチンチンだったんだ
そうなんですよ意外なんですよね
全部じゃなかったんだって言って
意外なんですよみんな
全部おチンチンだと思ってたんだ
思ってたらほぼなんだ
ほぼおチンチンのパイセンさんからお便り来てたんだ
そうなんですよ今回
そうだったんですよ
なんか構えて損したわ
そうですね
パイセンって言うからね
目上のイメージでね
店長に扱おうかと思ったんですけど
ほぼおチンチンが来てんだった
そうなんですよ
全部ならまだしもね
ほぼですよ
他の要素入っているんですか?
添加物が
あ、そう
そうなんですよ
すごいボケかましてきたなと思って聞いてたんだけど
思いつかない思いつかない
無理無理無理
めっちゃ笑ったんですけど
ガチで
ガチのちゃんと忠実だったんだ
ジャーナリズムです今回完全に
あ、そうだったんですね
それは失礼しました
匂いのですよ
ちょっと悩かせんやっぱ
たんらんぶさん
強いなって思いましたけども
さすがですよ皆さんもね
ぜひ聞いてくださいよたんらんぶさん
たんらんぶ結成ひばゆるらこでしたね
はいそうです
どうでしたやってみてこの
やっぱね今回初の
アクション物ということでね
ちょうど僕は
ゴジラ-1.0
見たんですよ
ごめんなさい
ネタ割れで申し訳ないですけど全く同じ内容です
ゴジラ-1.0と
今回のいろいろ
全部全部
ゴジラ-1.0でも最後神木くんが
ほぼおちんちんのパイセン
って言ってました
言ってました
主人公だったの?
主人公です
神木くんがほぼ
おちんちんのパイセンのはずなんだけど
自分で言ってます
自分で言ってんだ
難しいのはメタ展開ってやつですか
頭いい人が作る映画だから
そういうのが出てくるんですよ
まあでもまさかネタバレいるらこ
でもあんのか今回は
ネタバレネタバレで申し訳ないですけど
そういうポッドキャストなんで
そうですね
ネタバレのポッドキャストです
前回に続きネタバレのポッドキャストですから
左遷
45:01
はいということで
左遷ねランブさんのほうも
やっぱ一回ね
りつさんとパイセンさんと
次は二人で来てほしいな
そうですねちょっと
ニーニーでね対マンでやりたい
対マンで殴り合いたいなと思って
殴り合いたいなと思ってますんで
あいつらバカだからよほんと
バカバカだよ
バカバカやってる
誰の目線で言ってるんですか
あなたは誰なんですか
あいつは言わないで
バカバカやってる
あなたは誰なんですか
全く関係ないです
ということでね
パイセンさんありがとうございました
ありがとうございました
ということで最後にね
今回作っていただいた
イルラクオのタイトルだけ教えていただいて
終わりにしたいと思います
じゃあお願いします
じゃあ聞いてる皆さんも一緒にお願いします
せーの
俺たちダンランブありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
それエコーかかってるイメージ
いいんですか
ゆっくりダンランブっていうのは
エコーかかってるイメージ
いいんですか
お手筆をかかしてしまう
46:35

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