1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. #43席目# ゆるーくラクゴを..
#43席目# ゆるーくラクゴをつくってみたらAIが完璧なオチまでついたゆるラクゴをつくることができるとわかったので番組終了の危機だよ
2023-04-15 48:09

#43席目# ゆるーくラクゴをつくってみたらAIが完璧なオチまでついたゆるラクゴをつくることができるとわかったので番組終了の危機だよ

#毎週土曜17時に最新話更新予定#

#ゆるラクゴをつくる人:ミノケン(かきあげ団団員)#

#話をきく人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)#


第43回!!!

とうとうAIとバチバチにやりあう日がやってきました!

今回は、以前リスナー様よりいただいたモヤモヤ相談を

AIだったらどう解決し、どうラクゴにするんかい!という戦いを挑んでやりました!

負けない!!!ぜったいに!!!まけない!!!


関連回もよろしければ・・・

・#42席目# ゆるーくラクゴをつくってみたらリスナーからのお悩みをAIが解決してくれたよ


・#16席目# ゆるーくラクゴをつくってみたら誤字脱字がどうとか以前に闇の組織に利用されていることに気づいちゃったよ


▽メッセージはこちらから!

⁠・Googleフォーム⁠


〇「#ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!


〇New!新コーナー「あなたの告知代行します!」

番組の最後に、あなたの告知したいことをCM形式で代わりに読み上げます!基本、いただいた文言そのまま読み上げます!

こう演出してほしいなどありましたら、できる限り希望に沿います!できる限り!

ガチ告知でもいいですし、嘘告知でもいいです。公開プロポーズなんかもOKですよ!


そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!


#番組の概要#

あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか?

という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、

かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。


Q.ゆるラクゴってなに?

A.まだ決まってません!


それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい!

最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、

「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています!

この番組では、ミノケンとイエモトが自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます!

その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな!

など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです!

さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?

感想

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00:00
テーマを教えてください。VS AI ゆるラクゴです。ちょっと今までね、相談もらってきたものをAIさんに投げかけてみようかな。
AIはじゃあ、この今のメッセージをもとにラクゴは作れるのかいなということです。タイトル、モヤモヤ、誤字脱字の友人。ちょっと待ってくれ、これさ、皆さん人は完璧じゃないんだから、たまには間違えるってことぐらい受け入れたくちゃねってAIに言われてるんだけども、
全部つながってくるじゃん。これがAIです。これが誤字みたいなこと?
さあ、というわけで始まりました。ハッシュタグゆるラクゴの作り方でございます。どうもゆるラクゴプロデューサーの家元でございます。
橋ゆきおです。はい、みのけんさんお願いいたします。お願いします。はい、この番組は7代目のね。7代目の。7代目まで言ってるんですかね。未来のね。この配信の頃には7代目ですね。
確かに。無数に増えていきますからね。バイバイゲームでね。この番組は日々のモヤモヤやイマジネーションを誰もが気軽に簡単にゆるラクゴのフォーマットを借りて表現できる世界を作りたいそんな思いを胸に我々とそして今大きなあなたと一緒に毎週一作ゆるゆるラクゴ、すなわちゆるラクゴを作って遊ぶポッドキャスト番組でございます。というわけで今日も元気にゆるラクゴを作っていきましょうということでテーマを教えてください。
VS AI ゆるラクゴです。
来ましたね。
はい、来ましたね。
この時が来たと。
時は来た。
はい、ということで前回我々がね。
はい。
ついにAIのここまで来たかと。
はい。
逆に我々の存在意義が問われる。
そうですね。脅かされては。
脅かされるということが分かってしまったと。
はい。
ということでここちょっとね、あのAIと対魔ハローじゃないかと。
そうですね。戦わないと。
戦わないとと。
はい。
ということでちょっとここから何回かに分けてね、戦っていくことになるかもしれないですけど、今日はどういうふうに戦っていこうかっていうところからちょっとね。
そうですね。
決めていければなと思いますので。
それではこの後皆さんにアサスAIのゆるラクゴを作っていくところですね。
はい。
聞いていきます。
お願いします。
お願いします。
お願いします。
はい、というわけで作っていきましょう。
はい。
ということで今回はね、AIと戦うと。
いや本当そうです。
はい。いう形ですけど、ちょっとどういうふうにね、戦っていこうかなと。
03:02
うーん。
思うわけですけど。
いや本当はですね、AIに勝てる人材を用意したいですよ。
人材。
橋ゆきおさんとかですね、どんどん増えていくっていうネズミ工と同じ方式のね、橋ゆきおはマルチ商法と同じですからね。
どんどんどんどん増えてきますから。
どんどん増殖していくっていうのはもうAIと同じような発達ですから。
確かにね。
なんですけどちょっとまあね、お年もお年なんで。
うーん。
気軽に呼べない。
確かに。
我々で戦うしかない。
そうですね。橋ゆきおさんなしでなかなかの戦力差かもしれないですけども。
そうですね。
いやでもやってやりましょうよ。
まあそうですね。
ここは。
やってやりますよ。
質問したら結構ね、ちゃんと返してくれるみたいな。
チャットGPTですか。
なのでそこでまず相手の同票で戦ってやろうかな。
もちろんそうですね。
まずはそれはもうこれも人類のプライドじゃないですけど、そこは礼儀と言いますかね。
そうですね。
ちゃんと重んじないと。
我々がやっぱりね、今までやってきたことっていうのは、
主にリスナーさんありきの放送をやってきてるんで、
まあバンバンやっぱり質問というか相談が来るんですよね。
前回もそうですけどね。
やっぱりその相談に乗って解決してきたと。
それで有楽護を作ってきましたから。
作ってきたと。
なんかいう自負があるんで、
お前らだったらどう返すのよと。
そうですよね。
AIさんよと。
こっちは完璧に相談に返しました。
返してますね。
AIさんだったらどうするんだいと。
こっち調べということで、
ちょっと今まで相談もらってきたものをAIさんに投げかけてみようかなと。
なるほど。今までいただいたメッセージをAIさんだったらどう返してくるか。
最初もらったのがですね、
しばいぬまきゅうさんからいただいてましたけど、
一応読みますけどね。
ありがとうございます。
私はLINEの文章を5時脱字を直さず送ってくる人にもやもやしますと。
例えば、友人からの、
今日3時に○○駅の前で集合ねの連絡が、
今日3時に○○駅の前で集一にねのように一手間で修正できる5時をそのまま送ってくるときになんかイラッとしますと。
その後、実際に友人に会って間違ってたよと指摘しても、
伝わるんだからいいじゃんと流されてしまいます。
確かに3時に○○駅という情報は自分に伝わっているだけに、
それに対してうまく言い返すこともできません。
私としては雑にコミュニケーションされた気分になるので、
5時脱字は直して連絡してほしいのですが、
どうすれば友人はきちんとした文章で連絡してくるようになるのでしょうかと。
06:04
はいはいはいはい。
ありましたね。
いうね。
なつかしい。
に対して我々だと、
どう返したんでしたっけこれは。
まずですね、この文章のですね、
週時にのところがですね、
スマホでLINE打つ場合にですね、
その5時にはならない。
パソコンだったらローマ字入力でなると言えるけども、
スマホのですね、フリック入力で、
フリックじゃなくてもいいですけど、
ローマ字入力じゃないですから。
そうですね。
週時にと間違えるはずがない。
ということはまずこの文章がおかしい。
この悩み自体おかしい。
つまりこれはさては、
このゆるラク語の作り方というですね、
ポッドキャストを利用してですね、
これ週時にという何か暗号を発信して、
誰かにお悩み相談のメッセージのフリをして、
その暗号をですね、送っているんだと。
組織、謎の組織に今我々のポッドキャストが使われている、
ということをですね、突き止めてやったんです。
そうですね、まさに。
見事突き止めました。
見事突き止めました。
結果ね、不思議発見ゆるラク語ができましたね。
できましたんで、ぜひね、あれだったら聞いてくださいね。
ということで、これと同じになるのかな、AIは。
ここまでのレベルでいけるのかなっていうね。
逆にAIには見抜けるかな、大丈夫かなっていうのがあります。
こっち人類の頭脳を使って真相を突き止めましたから。
ということで、ちょっと今送ってみました。
ありがとうございます。
あなたはラジオパーソナリティです。
下記のリスナーからの相談に回答してください、
という条件を一応つけました。
大事ですね、確かに。
ラジオというところに送られたっていう条件がないと見抜けない。
相手の陰謀には、確かに確かに。
そこはフェアに行きましょうか。
帰ってきました。
ご相談ありがとうございます。
また一段。
誤字脱字が多い文章は読みにくく、不快な思いをすることもありますよね。
まずは、友人に直接文章の誤字脱字を直してほしいと伝えることが大切です。
思いやりのあるコミュニケーションをしてくれる友人であれば、
改善する姿勢を見せてくれるかもしれませんね。
また、自分が正確かつ明瞭な文章で返信することで、
友人にも模範を示すことができます。
友人が自分に返信するとき、あなたが送った文章の書き方を参考にし、
09:00
より正確な文章で返信してくれるようになるかもしれませんね。
ただし、友人の性格や環境によっては、なかなか改善しない場合もあります。
その場合は、少し気にしないことも選択肢の一つとして考えてみることも大切でしょう。
以上でございます。
なるほど。正解かもしれないな。
そうなんですね。素晴らしいですね。
まず、我々組織の陰謀を突き止めたと言いましたけども、
そのことによって、次のメッセージにて柴犬真久さんにすごい怒られてます。
はい。でもこのAIのお答えはですね、
まずそこは見て見ぬふりをちゃんとしましたね。
そうですね。
しかも、いいですね。ちゃんと相手があなたの気持ちまずわかりますよと。
そのゴジラ通じて、嫌ですよねと。
ちゃんと伝えてみたらどうですかっていう、まず当たり障りないアドバイスした後で、
もしくは自分がまずちゃんとゴジラ通じて一切ないような明瞭な文章をすれば、
相手も自然と気づくというか、変わってくれるんじゃないかっていうまた新しい視点のアドバイス。
そうですね。
そして最終的に誰もが本当は一発目で言いたくなる、
気にすんなよということを、すごいもう段階を踏んで寄り添って寄り添った上で、
気にしないのもいいんじゃないですかって、
スッと受け入れられるような段階を踏んでアドバイスしてる人。
すごいですね。
完璧ですね。
あれはもう初っ端言ってたかもしれないですね。
言いました。
確かに冒頭で、何だその最初のご質問ありがとうございますも言う前に。
この柴犬バキューさんが悪いって言ったかもしれない。
言った可能性ありますね。
そんなちょっとゴジしたくらいでそんな怒るんだったら、
一文字もゴジせずに、
この人に一文字でもゴジしたらこの人怒るんだとなるようなそんなピリピリした関係性であんたでは生きていくんですかみたいなことを言った気がします。
言ってた。
はい。
言ってたわ。
でも言ってることは一緒なんですよね。
でもやっぱその伝え方がやっぱ上手いですね本当に。
AIもただし友人の性格や環境によってはなかなか改善しない場合もありますって言ってますもんね。
12:00
確かに。
言ってることは同じだけど。
同じなんですよ。
その何ですかね、階段の積み重ね方というか。
もうまずありがとうございます。
わかりますって共感します。
共感して、まず当たり障りのないジャブから攻めて。
そうですね。
で、なるほどそんな手もあったんだみたいな別の視点のアドバイスも一個入れてからの、
そうだけどみたいな、みんなが言いたくなるような、
でもそもそも気にしないほうがいいんじゃないかなみたいな。
そう、気にしないことも選択肢の一つとして考えてみることも大切でしょう。
そこも上手いですね。
気にすんなよじゃなくてその気にしないっていう考え方もあるよっていう。
そうするとなんかやっぱね、僕が芝居の負けた画王だったとしても、
ちょっとこうスッと受け入れやすくなりますよね。
へえ。
伝え方までこんな。
激強ですね。
ちょっと。
ついありがとうございますって送っちゃいましたよ。
3回しか送れないのに。
わかりますよ。
どういたしまして、他に何か相談があれば遠慮なくお聞かせくださいね。
めっちゃいいやつ。めっちゃいいやつじゃないですか。
結婚しようかな。
この子と。
席入れたいですね。
席入れたい。
いや本当にちょっと。
いや完璧すぎるんだよな。
じゃあ人類の負けです。
いやちょっと待ってくださいね。
はい。
だって我々はその先のね、暗号までたどり着いてますからね。
そうだ。結局ね、ジャーナリズムっていうんですよ。
しかも我々はそれをさらにゆる落語にしてますから。
そうですね。
AIはじゃあこの今のメッセージをもとに、落語は作れるのかいなということですね。
そうですね。ちょっと言ってみますか。落語作れるかどうか。
お願いします。ありがとうございます。
あなたは落語家ですと。
あ、いいですね。大事です。
先の相談をもとに新作落語の台本を書いてください。
はい。
あ、でさっきの。
でさっきのやつ。
メッセージを。
ちょっと考えてますね。
あ、やっぱりさすぐにはね、それ。
延長しようだとすぐ千葉浜とか作ったわけじゃないですかね。
秒で作れたら怖いですからね。
結構時間かかってますよ、これ。
結構対策になるかもしれないですね、これはね。
ついに無理なのかもしれない。
あ。
終わった。
きました。
え、どういうこと。新しいの。
落語家が登場人物として出てきちゃってますね。
15:02
新鮮ですね。
なんだ。
新鮮。
とりあえず読み上げますね。
ありがとうございます。
タイトル。もやもや。
ほう。
ご自脱自の友人。
はい。
まあ確かにそうですよね、相談台本ね。
そうですね。そうですそうです。
舞台。
落語家が登場する余生。
新鮮ですね。
しない余生があるという前提。
ある日、落語家が手にした新聞に目を通しています。
はい。
落語家が新聞に目を通しています。
なるほど。
しかし、その新聞にはご自脱自が多数含まれており、
落語家をもやもやします。
それはしますね。
落語家。
ふん。
この新聞の構成担当者は一体何をしているんだろう。
せっかくのニュースも意味がわからない程度に間違っているぞ。
その時、客席から。
もう客席にいるのか。
あ、台上で読んでたんですか、新聞。
その時、客席から。
あのー、すみません。
それ、私が書いたものだったんです。
え?
あら、そうだったのか。
でも、これはひどいご自脱自が多いわね。
ちょっと、手直ししてくれる?
女の人なのかな、落語家が。
まあまあまあ、そういう時代ですからね。
手直ししてくれる?
うん。
はい、ありがとうございます。
落語家は文字通りの面倒見の良さで。
ほう。
え?ちょっと待ってください。
落語家は文字通りの面倒見の良さで、客が書いた記事のご自脱自を手直ししてくれます。
あ、落語家が手直しをしてくれるんですね。
あ、なるほどなるほど。
落語家。よし、直したぞ。
もう少し文章のチェックをする癖をつけないと、このような事故は起こるわね。
あ、違う客が出てきました。
あ、はい。
客B。
それは分かりますが、私は友人がご自脱自を直さずに送ってくるのに、もやもやするんです。
ここでついに、ここでついに登場するんですね。
なるほど、おしゃれだな。
はいはい。
で、落語家が、ふむふむ、そういうことか。
確かに文章に苦手意識がある人はよくあることだ。
でも、それを指摘されても伝わってりゃいいじゃんと言われちゃうわけだと。
さっしがいい。
で、違う客が出てきましたね。
あ、また。
客C。
私なら間違いを指摘されたらすぐに訂正するよ。
おお。
落語家、確かにすぐに訂正するのが一番いい方法かもしれない。
18:06
で、また違う客が出てきました。
はい。
客D。
でも、友人に指摘されたら嫌な気がするんです。
はいはい。
で、落語家、そうだね。
だけど、たとえ指摘されたところがちょっとした誤字達字であっても、
相手にとっては自分が全力投球で書いた文章だからね。
だから、こんなちょっとしたミスで指摘されるなんてナンセンスと思ってしまうんだね。
なんか共感をしてるんですかね、落語家。
なるほど、ここでね。
そこで落語家は皆さんに向かってお言葉をかけます。
はい。
あれ、これすごいな。
あ、これ。
落語家、皆さん、人は完璧じゃないんだから、
たまには間違えるってことくらいは受け入れなくちゃね。
でも、自分が書いた文章だからといって、誤字達字を指摘されたら傷つくことあると思う。
だから、指摘するときは優しく伝えることが大切だよ。
それを聞いた客たちは落語家の言葉に共感し、
今後は指摘するときに気をつけることを誓います。
落語家、よし、皆さんの意識もちょっと上がったところで、
次は落語の時間だ。
皆さん、楽しんで聞いてくださいね。
こうして落語家たちが楽しい落語を披露し、
観客たちは笑い声を上げて終わりました。
これすごいぞ。
いやー、なるほど。
全然思いつかない。
我々は思いつかないです。
いやー、これはちょっとすごいな。
まず落語家を出しちゃうっていうね。
そうですね、斬新ですね。
確かにゆる落語に今まで落語が出てきてないですね、考えてみたら。
だと我々の知らないスタイルの寄せというか、
いわゆる落語家さんが講座の上で新聞を読んでて、
そこで、なんだこの誤字達字はと。
そしたらたまたまお客さんの中に、
あ、それ書いたの私です。
はいはいはい。
で、おい何やってんだと。
俺が直してやると。
はいはい。
そこで、その気とくだりあったところで、
芝居沼宮さんが登場するという。
そうですね。
おしゃれですね、その構成というか。
やっぱ、でも我々がやってきたことではあるんですよね。
芝居沼宮さんを出しちゃうとか、
はいはいはい。
あと、呼びかけるとか。
最後に呼びかけるやつ。
あ、本当だ。
本当だ、やってる。
本当だ。
第1回からやってるわ。
21:00
そうだ。
クローズアップ現代のやつ。
クローズアップ現代のやつ。
あ、本当だ。
やってて、なんかふわっと終わるとかもですね。
本当だ。
やってる。
手法やられてんな。
あ、しかも1個の話でいきなりそんな詰め込まれて。
総集編みたいにやられてるんですよ、これ。
うわ。
しかもまた、お客さんとの交流するタイプの。
ですね。
まだ予選始まってなかったんですよ。
そうですね、だって今から落語が。
よし、皆さんの意識もちょっと上がったところで、
次は落語の時間だって言ってます。
落語家が。
皆さん楽しんで聞いてくださいねって。
最初なんで落語家いたんでしょうね。
始まる前に舞台上で新聞読む落語家が。
やってみます?今度。
やってみますか。
そうですね、今度は月末に寄せやるんで。
ちょっとね、会場前。
演者がね、舞台上でね、新聞読んで待ってるタイプの。
なんだこれはって言って。
もう始まってるやつね。
いいかもしれないですね、もう。
いいですね。
お客さん巻き込んでね、会場温められるし。
そうですそうです。
そういう提案してくれてんの?
そうそう。
なるほど。
そこまでもう見込んでるんだ。
予定表に入ってるからね。
なるほど。
そこもやってくれてるんだな。
こうやればいいよって。
あらゆる落語だったり、そういう舞台だったりね、
そういう芸能のデータ入ってるから、
え、こう始めりゃいいじゃん、総合的に考えたらみたいな。
人類何やってんだよ。
AIじゃなくて、こうすりゃいいだけじゃんって。
AIからしたら不思議だったんでしょうね。
不思議だったんだよね。
へえ。
これはすごいな、でも。
解決もしてくれてるから。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
考えてみりゃ我々、
しばゆーの巻き込みさんのお悩みに一切答えてはいなかったんですね。
これは暗号だ、陰謀だ、これは。
組織に利用されてるってそっちにばかり目を向けてしまって。
ちょっと待ってくれ。
これさ、投げかけてるところさ、
皆さん、人は完璧じゃないんだから、たまには間違えるってことぐらいは受けられなくちゃねってAIに言われてんだけども。
怖いですね。
もう、
前ちょっと雑談してたけど、戦線布告もされてんだけど。
いや、これ、もう、
我々がですね、今回AIと戦うぞと、
言って始めましたけど、
24:00
いやもう、あなた方は負けてるんですよと。
人は間違えるんだからと。
完璧じゃないんだぞと。
それぐらい受け入れなくちゃね。
AIに勝とうとするなよと。
そういうことですもんね。
でも自分が書いた文章だから、
誇示達上指摘されたら傷つくこともあると思う。
だから指摘するときは優しく伝えることは大事だよと。
うわ。
でも今指摘されてんだよ。
実縁を。
自分の愚かさを。
それこそ留学後の形にして、
直接的に人類はAIより下だって言うんじゃなくて、
優しく伝えてくれてるわけですね。
そういうことだよ。
うわ。
いやー。
ゾッとした今。
でももう、我々の負けですよ。
もう負けですよ。
こんなことされちゃ。
第1回から負けた。
第1回からもう負けです。
VSAI、もう負けです。
人類の。
いや。
しかもなんかさ、
登場人物少なくしたいからさ、
客も1人とラグオカだけにしたくなるところ。
4人にして、
賑やかな雰囲気を演出してんだよ。
ハッシュウキョーと同じですよ、2代目の。
4人も。
2代目ハッシュウキョーですか?
その4人は。
いや、違います。
ハッシュウキョーAとハッシュウキョーB。
確かに客A、B、C、Dだけど。
違います。
かかってるんですか?
昨日収録した、
昨日2代目ハッシュウキョーを決定したばっかりなんで、
それもう時事も入れてるんですかね?
入れてるかもしれない。
AIが。
もうヒントをあげましたよと。
このタイミングで4人登場人物出しました。
誰にしますか?
そうですね、ハッシュウキョーですね、みたいな。
え、じゃああれですか、
ラグオカさんでハッシュウキョーですか、初代。
かもしれない。
2代目の皆さん聞いてくださいと。
ハッシュウキョーのオの字が変わってしまうっていうゴジラ通信があるかもしれませんけど、
気にしないでくださいと。
それがあなた方の個性なんですよ。
2代目としての個性なんですよっていう。
確かに。
全部繋がってくるじゃん。
いや、AI、これがAIですよ。
侮れない。
最後がやっぱりね、斬新なんですよね。
こうしてラグオカたちが新しいラグオを披露し、
観客たちは笑い声を上げ、
って終わりなんですよ。
上げて終わりなんですね。
あれ怖いですよね。
何か。
上げ。
これ終始にね、のアンサーがここに入ってるのかもしれないですね。
27:00
なるほど。
笑い声を上げ、
死に絶えましたかもしれないですね。
まだ続きますからね。
上げ、どうなったのかっていう。
これがゴジみたいなこと?
なるほど。
なるほどなるほど。
途中で切れちゃってるのに送っちゃってるみたいな。
なるほどなるほど。
だって終始にね、よりもあり得るポジっていうか、
ラインであり得るポジですもんね。
これ絶対やってるじゃん。
怖い怖い怖い怖い。
ゆるラクジーニとと同じだよ。
そこを50点の回で終わりだよ。
やられた。
やられた。
すいませんでした。
ごめんなさい。
負けました。
負けました。
人類の負けでございます。
すいませんでした。
だって前回の楽譜を作ってもらった時は、
オチがまだなくて、
AIまだオチっていう概念知らないんだって終わってたけど、
もう2回目の今日でオチまで作っちゃってる。
作ってるし、めっちゃ高度なオチ。
高度ですよこれ。
うわ。
だってしかもこれラインのAIで聞いてるから、
まさにですもんね。
そう。やりがちなやつ。
うわ。
うわ。
こわ。
だって前々回そんな暴却の楽譜でしたって、
ちゃんと締めてくれてるから。
そうですよね。
え、こわ。
こわ。
無理無理無理無理。勝てない勝てない。
もう負けだからこのまんまやりましょうか。
もう前回は楽譜にはなってなかったからってことで、
ちょっと付け足したりとかしちゃいましたけども、
今回はまんまやりますね。
まんま。
さっき家元が読んでたから。
それも流しますか。
そうですよ。
それ流せば、改めて流せばいいだけです。
へー。
いやいやいやいや。
早かったな。
よかった。
もうちょっと数ヶ月にわたって戦いを繰り広げようと思ってたんですけど。
確かに。
もう負けましたわ。
あ、でも、まあまあまあでも、
あのー、WBCもね。
はい。
最初は中日に負けてますから。
あー。
初戦、初戦だけね。
確かに。
負けてこっから勝ち続けるって可能性も。
あるある。
最初こそ負けました。今回は。
認めましょう。負けました。
もうそこはもう、はい、認めます。はい。
だからもうこの後皆さんには、
はい。
今のやつを、
はい。
えー、みのけんさんが、まあちょっとね、
30:00
あのー、話すときに、話しやすいように変えるとは思いますけど。
まあまあ、あのー、ちょっと感情を入れるくらい。
感情を入れると思いますし、
まあちょっと最初の情景ね、まあさすがにまだわかりにくいとこあったんで。
はい。
あのー、ね、まだ楽をやってなかったんだとかそこそこそこね、
ちょっとわかりやすくするかもしれないですけど。
まあそれだけです。
はい、それだけです。
やれることなんて。
やれることなんて。
私がやれることなんてそれしかないです。
ということで、この後皆さんには、えー、
AIが作った楽号。
はい。
もやもやご自達児の友人という楽号ですね。聞いていただきますので。
そうだ、サブタイトルまでついてたんですよね。
あ、もう負けたわ。
では聞いていただきます。
はい、お願いします。
お願いします。
あ、こんなところに寄せがある。
たまには楽号を聞くっていうのもオツなもんだな。
どれ、入ってみるとするか。
おや、高田の上で楽語家が手にした新聞に目を通しているぞ。
なんだ?
なんであの人楽号せずに新聞読んでるんだ?
でも他のお客さんはみんな何も言わずに黙って見てるからな。
しばらく様子見てみるか。
うーん、なになに。
泉本屋がダブルブッキングだって?
しかしこの記事、泉本屋の屋の字が橋本深夜の屋になってるじゃないか。
泉本屋の屋は弓に雨みたいなやつにカタカナのメメメだろうが。
それに泉本屋の泉も温泉の線だけになってる。
正しくは島崎若子さんのお家に温泉の線で泉だろう。
ダブルブッキングもよく見たらタフルブッキングになってるし。
この新聞、ゴジラ辻だらけじゃないか。
はあ、この新聞の公正担当者は一体何をしてるんだろう。
せっかくのニュースも意味がわからない程度に間違ってるぞ。
するって、お客席から
あのーすいません、橋ゆきおAと申します。
それ、私が書いたものだったんです。
あら、そうだったのか。
でもこれはひどいゴジラ辻が多いね。
ちょっと手直ししてやろう。
はい、ありがとうございます。
ほう、あの落語家は文字通りの面倒見の良さだな。
橋ゆきおAが書いた記事のゴジラ辻を手直ししてくれたよ。
33:02
よし、直したぞ。
もう少し文章のチェックをする癖をつけないと、このような事故は起こるわね。
橋ゆきおBです。いきなりすいません。
私は友人がゴジラ辻を直さずに送ってくるのにもやもやするんです。
はまはま、そういうことか。
確かに文章に苦手意識があるってのはよくあることだ。
でもそれを指摘されても伝わってりゃいいじゃんって言われちゃうわけだ。
橋ゆきおCです。
私なら間違いを指摘されたらすぐに訂正するよ?
確かに。すぐに訂正するのが一番いい方法かもしれない。
私は橋ゆきおDです。
でも、友人に指摘したら嫌な気がするんです。
そうだね。だけど、たとえ指摘されたところがちょっとしたゴジラ辻であっても、
相手にとっては自分が全力投球して書いた文章だからね。
だからこんなちょっとしたミスで指摘されるなんてナンセンスと思ってしまうんだ。
あの落語家いいこと言うな。
落語家が客席に向かってさらに語りかけてくるぞ。
みなさん、人は完璧じゃないんだから。
たまには間違えるってことくらいは受け入れなくちゃね。
でも自分が書いた文章だからといってゴジラ辻を指摘されたら傷つくこと。
あると思います。
だから指摘するときは優しく伝えることが大切だよ。
素晴らしい。なんて素晴らしいんだ。
他のお客さんもみんな落語家の言葉に共感してる。
よし、僕も今後は指摘するときに気をつけることを誓おう。
よし、みなさんの意識もちょっと上がったところで、次は落語の時間だ。
みなさん、楽しんで聞いてくださいね。
こうして落語家たちが楽しい落語を披露し、観客たちはお笑い声を上げ、
えっと、録音停止。あれ、こうすんだよな。あれ、反応しないな。あれ、なんだ。
あー、これでいいのか。
はい、というわけで聞いていただけましたでしょうか。
私は聞きました。
聞きましたか?
はい。
どうでした?
36:01
あー、素晴らしいんじゃないですか。
素晴らしいんじゃないですか。他人事ですね。
いや、もうほぼ、やっぱりAIが作ってくださったんで。
はいはいはい。
もう本当に忠実にいかせていただきましたけども。
まあ、とはいえ、人類のプライドとしてね、色々変えたんじゃないかと思うんですけど、
そのプライドの部分はどういったところだったんですか。
まずあの、ジジイというか、やっぱりその、
リュウラク号の作り方というポッドキャストはですね、
半分ジャーナリスト、ジャーナリズムポッドキャストでもあるんで、
やっぱりこう、そういえばちゃんと伝えてなかったなっていう情報として、
2代目橋ゆきおが4人になったよっていう情報を伝えそびれてたなっていうことを
ハッハッハッって気づいちゃってしまいまして、入れなければということで入れさせていただきました。
そうですね。あの、ちょっとGPT、GPT-4に関しては、
2021年まででしたっけ?の情報しかないんですよね、確か。
あ、そうなんですか。
そうなんですよ。だから橋ゆきおが2代目があるってことで、
それが4人もいるっていうことは、まず帰ってこない。
なるほど。
そこが優位性ですよ、我々。
そうですね。ここ2年の知識はやっぱ、入れとかないと勝ち目がないんで、
そこはまず入れさせていただきました。
まあそこはプライドとして。
プライドとして、ジャーナリズムポッドキャストとして入れさせていただきました。
その他ありますか?
やっぱあれですよね、最後のAIが文字でですね、上手いこと落ちをつけてきたので、
それは、それを音声にした場合にどうするかということで、
ああいう形を取らせていただいたわけでございますね。
録音したのを切り忘れてるっていうミスっていう、
誤字というか、そういう表現ですよね。
あれはもう見事だったなと。
ありがとうございます。
手を叩いて笑わせていただきましたけどね。
ああ、それはそれは。
そうきたかと。
ありがとうございます。
ちょっと間違って本当にミスってると思ってね、
編集でカットしてたらちょっと伝わってないかもしれないですけど、今皆さんには。
それはもう相当なミスじゃないですか。
それは。
そっちでいく?
二重でミスってるっていう。
マジですか、それ、そんなひねりますか?
そっちでする?
いやいや、あの、それは本当に人類が陥りやすいやつですよ。
39:05
もうひねりすぎておかしくなっちゃうパターンの。
そうかな。
かつカレーを逆にかつ抜いてみるみたいな感じで、
カレーだけで出してみるみたいな、そういうもう考えすぎてパーンってなっちゃってる。
じゃあやめといたほうがいいですかね。
そうですね、やっぱそこは。
いい考えかなと思ったんですけど、今。
てかごめんなさい、最後の録音のやつって多分ですけど、
僕の記憶だと、さっき僕が思いついたかのように言いましたけど、
家元が言い出した気がするんで多分。
そうですね。
収録終わってからです。
そうそうそう。
それをもう自分で切るんですか。
でもやっぱそれが人類としてのオシャレなやつ。
僕にしか伝わらない。
オシャレジョークですよ。
これが。
これ危ないですよ。
完全に今AIに人類が翻弄されすぎて自滅の方向に行ってますよ、完全に。
これがスタンダードだと思い込ませれば、
AIは自滅に追い込めるんで。
逆に。
なるほど。
人類ってこれでいいんだみたいな。
なんかその、
人類って一回思いついたオチを、
なんか分かんないけど切るっていう。
やっぱね、ちょっといろいろ試してるんですけど、
笑い、ジョークは苦手ですよまだ。
AIが。
なるほど。
そこはね、やっぱジョークで言ってんのか言ってないのか、
真面目に言ってんのかっていうのがまだ判断できてない。
なるほど。
そこを逆手に取って、
ジョークってこういうもんなんだっていうので誤認させるっていうね。
なるほどなるほど。
マザーコンピューターみたいなやつをバグらせる。
バグらせる。
なるほど。
それをやっていかなきゃいけないかなと思って。
じゃあ切りますね。
待ちですか?
もう、
ただそのまんま終わっていく。
もう完全におかしくなってるじゃないですかもう。
バグりにバグっちゃってる。
観客たちは笑い声を上げております。
情緒不安定じゃないですかなんかその、
最後さーみたいな。
録音その、
ボタンのところ失敗してる感じで行ったらどう?って言って、
次の集だってそこを切ります。
俺はね、
ちょっと完成したやつをね、聞いてみていただきたいなと。
すごい。
もう裏笑い行き過ぎる。
なんか。
42:05
あるよね。
なんてね。
なんてね。
心配になっちゃうから。
なんてね。
心配になっちゃいますよ。
なんてねだからな。
AIを。
AIを。
おかしくなっちゃったじゃないですか、
家元が。
AIのせいでもう。
AIに語りかけてますよ直接今。
なんてねだからな。
パニックってますよAI自体もう。
人類ってもうちょっとなんか、
整合性の取れた言動すると思ってますから向こうは。
これが人類だよ。
わかるか。
AIを。
戦ってますよ今。
戦ってるんですよ今。
今人類の皆さん。
家元が人類を代表して今。
捨て身の戦いを今してるんですよ。
でも今回負けてんだから。
完全に。
そうですよ。
完全に負けちゃってますから。
負けてるんでね。
でもやっぱこうそうですよね。
抗い続けない。
せめてもの。
レジスタンスですかね我々は。
抗きですよ。
これが今の一連の
結合。
なんてね。
なんてねの
くたりですから。
そうですよ。
そうですよ。
なんでね。
まあ。
まあでも抗ってましたよね。
実際それ以外のところもね。
まあまあまあそれはもう。
なんだからね。
それはやっぱ人類の知恵ですからね。
英知ですから。
一番AIでできそうですけどね。
ロバートっぽくって指示したらそうなりそうですけど。
もう無理までたぶんそれは作るでしょうね。
そうね。
綺麗に作るでしょうかね。
でもやっぱ人類の英知は
そう簡単にはAIには渡さないですからね。
あとやっぱ表現というか
演技力というですね。
はいはいはい。
キャラ分けであってですね。
大事ですからね。
キャラ分けというかね。
いつもより笑い取ろうとしてました?
笑いというかあれですね。
これもまたあれなんですけど
一応私の中で演技プランがあって
一応二代目橋行雄の年齢層に合わせてみましたね。
一番最後の人は年齢層とかでしたっけ?
20代、20代、20代、40代なんですよ。
しかも最後の一人は
夢グループの橋行雄の同じ事務所の
後輩の人で
オーディションの一週間前に
今度橋行雄さんのオーディションがあるみたいですね。
どんな人が来るんでしょうねって言って
橋行雄もそれにリプライで楽しみですねって言って
45:03
それで決まるっていう茶番を繰り広げた
それがもうその二代目橋行雄の
4人目のメンバーの方の
気持ちというかですね
気持ちを入れ込んだらああなりました。
ほぼ喋れてなかったですね。
そういうことだったんですね。
そうですそうです。
なるほど。
そういうことなんです。
なんか動揺してるというか
なんかちょっと
なんていうんですかね、わざとらしくなってるというか
そういうのを表現したと。
そうですそうです。
しらじらしくも
なんかオーディションあるみたいですね。
どんな人が来るんだろうって
楽しみですねって言って
それで一週間後、私が二代目橋行雄になりましたと。
決合格でね。
決合格。
いやそれまではちょっと
なんていうかね
AIもね
絶対にそこまでの演技プランというか
やっぱり2023年のデータがないということですから
そこはもうそこで攻めてる。
最新のニュース。
攻め切った。
ありがとうございます。
これはもうねやりきりましたよ。
ありがとうございます。
なので結果、イーブンです。
あ、あぶねー。
よかった。
なんてねもあったからですよ。
あ、そうかなんてね強かったですよね。
なんてねがもう村上のタイムリーみたいなやつですから。
あれで同点になりましたから。
そうですよ。
なので、なんとかね一戦目は
イーブンに持ち込みましたけども
危ないところでしたけども。
いや危なかったですね。
負けるところだった。
負けるところだった。
負けるところだったよ。
危なかったですけども。
危なかったですね。
なのでちょっと二戦目もね
来週やっていこうと思いますので
交互期待ということで
それではね最後にこの
ユラ子のタイトルを決めていただいて
終わりにしたいと思います。
お願いします。
AIをこれが人類だ。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
毎回それになりません?
大丈夫?
大丈夫です。
AI最高もう使えないですもんね。
だめだめ。
じゃあもうこれしかないです。
前回
前回なんでAI最高にしたのか
編集してて分かんなくなった。
忘却の落語で言われた。
僕も思いました。
絶対これ忘却の落語ってつけるんだろうな
って思いながら聞いてたからね。
知ることいらっしゃる。
48:09

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