1. ゆるラクゴのつくりかた
  2. #70席目# 【ゲスト回】リス..
#70席目# 【ゲスト回】リスナーさんから直接きいたモヤモヤからゆるラクゴをつくろう!その3
2023-11-04 51:07

#70席目# 【ゲスト回】リスナーさんから直接きいたモヤモヤからゆるラクゴをつくろう!その3

new!「⁠#ゆるラクゴ⁠」のつくりかたpresents【ゆるラクゴFES’23】開催決定! ■日時 2023年12月9日(土) 13時開場、13時半開演、16時半終演予定 ■会場 minaikeZa(池袋駅から徒歩4分) ⁠https://minaikeza-community.hp.peraichi.com/TOP/access⁠ ■料金:🆓(投げ銭制)

※※完全予約制※※ ※※ご予約はこちら※※

⁠https://www.quartet-online.net/ticket/yururakugofes23⁠ ついに、リスナーさんに「ゆるラクゴ」にチャレンジしてもらうイベントを開催します!!! 今回はなんと、ほとんどがリスナーさん自身のモヤモヤから出来た「オリジナル作品」。 日々の不平不満愚痴をセリフに込めて、彼女達の叫びのような「ゆるラクゴ」をどうか受け止めてください!!! ■番組表 ※変更となる場合がございます ●オープニングトーク(イエモト、ミノケン) ①ひえん(落研出身武闘派リスナー) 「古典落語:長短」 ②人喰亭ヌエ(ゆるラクゴネーム:カヌレとも子の友達) 「とも子のファイトクラブ」 ③イエモト(ゆるラクゴの祖) 「HANA-GE」 ④まいこう(しゃべり足りない部からの刺客) 「鍛高譚」 ⑤かきあげあゆみ(かきあげ団団長) 「かわいいお人形」 ⑥ミノケン(かきあげ団団員) 「メイビー恋が聴こえる」 ●アフタートーク(全員) たくさんのご予約!!!お待ちしております!!!



#毎週土曜17時に最新話更新予定#

#ゆるラクゴをつくる人:ミノケン(かきあげ団団員)#

#話をきく人:イエモト(ゆるラクゴプロデューサー)#


第70回!!!

ゲストに、かきあげ団の団長さんが登場!

イエモトがのどの不調で不在の中、

団長さんから不穏なモヤモヤをぶつけられるミノケンは、、、


▽メッセージはこちらから!

⁠⁠⁠・Googleフォーム⁠⁠⁠


〇「#ゆるラクゴ」のタネ

あなたの日々のもやもやを「#ゆるラクゴ」のタネとして送ってください。

あなたの「#ゆるラクゴ」のタネが、ゆるラクゴになるかも・・?!


〇「あなたの告知代行します!」

番組の最後に、あなたの告知したいことをCM形式で代わりに読み上げます!基本、いただいた文言そのまま読み上げます!

こう演出してほしいなどありましたら、できる限り希望に沿います!できる限り!

ガチ告知でもいいですし、嘘告知でもいいです。公開プロポーズなんかもOKですよ!


そのほか、番組の感想、応援、ゲストに出たい!などなど、ぜひお気軽に送っていただけると幸いです!

よろしくお願いします!!!!!!!!


#番組の概要#

あなたの衝動や日々のモヤモヤを表現するひとつの手法として気軽にラクゴのフォーマットを使えるようにしてはどうか?

という考えの元、 ゆるいラクゴ、すなわち「ゆるラクゴ」という概念を提唱しているイエモトと、

かきあげ団団員の顔を持つミノケンによる文化創造ポッドキャストです。


Q.ゆるラクゴってなに?

A.まだ決まってません!


それは、今お聴きのあなたと一緒に作り上げていきたい!

最終的には、本当にラクゴをやったことも聴いたこともないようなあなたでも、絵を描くように、歌を歌うように、ダンスをするように、、、

「ゆるラクゴ」という表現手法を当たり前のように使ってくれるような、そんな未来が来るといいなって思っています!

この番組では、ミノケンとイエモトが自由な発想で「ゆるラクゴ」を1回1席つくっていきます!

その制作過程を垂れ流していきますので、自分だったらこういう筋書きにするな、自分だったらこういうオチにするかな!

など 想像力を膨らませながら聴いていただけると幸いです!

さあ、あなたも一緒に「#ゆるラクゴ」をつくってみませんか?

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
本日のゲストは、かきあげ団の団長さんです。
こんにちは、かきあげ団の団長です。よろしくお願いします。
団長さんのモヤモヤをね、ゆるラクゴをつくって採決してさせてあげたいなと思ってるんですけども、何かありますか、モヤモヤは。
私その何か、これちょっとうまくマイルドに言えないんですけど、会社の人たちを人間だと思ってないっていうか。
怖い怖い。
なんか一気にね、お人形だと思ってるというか、なんかうまく言えないな、本当にこれ。
さあ、というわけで始まりました。ハッシュタグゆるラクゴのつくりかたでございます。どうもゆるラクゴプロデューサーの岩本でございまーす。
あ、三野健でございまーす。
お願いします。
お願いいたします。
この番組は日々のモヤモヤやイマジネーションを誰もが気軽に簡単にゆるくラクゴのフォントを借りて表現できる世界をつくりたい。
そんな思いを胸に我々と、そして今お聞きのあなたと一緒に毎週一作ゆるラクゴ、すなわちゆるラクゴをつくって遊ぶポッドキャスト番組でございます。
というわけで今日も元気にゆるラクゴをつくっていきましょう。
ということで、今日のテーマを教えてください。
団長さんゆるラクゴです。
団長さんっていうのは?
私、かきあげ団っていう宗教団体に所属してるんですけども、そこの私が団員なんですけども、
団長さんという方がいらっしゃいまして、過去ゆるラクゴにも2回くらい、3回くらい出ていただいたんですけど、今日も来てくださっているということです。
パフォーマンスダンスユニットみたいなことですか?宗教団体っていうのは。
よくぞ聞いてくださいましたね。
私、我々ですね、今までは演劇団体と名乗っておりましたが、宗教団体というのをですね、各種演劇団体と言い張っておりましたが、
この度、ワンダンサーワンMCユニットとして生まれ変わりましたので、よろしくお願いいたします。
ぜひ皆さんもね、今後イベントかなんかで活躍が見れると思いますけど。
そうです。ワンダンサーワンMCのね。
やらせていただきますけど。
そのダンサーの方が?
そうです、ダンサーの方が今回来ていただきました。
ということで、前回前々回かな、リスナーでイルラクオの作り方を聞いていただいている方をお呼びして、
もやもやを聞いてイルラクオを作るという流れでやっております。
その裏テーマとして、12月、日程決まりました9日にイルラクオフェス23やらせていただきますけれども、
そこで演者として出ていただけないかというオファーをするというですね、裏テーマのもとを呼ばせていただいておりますと。
03:00
まいこさんとひえんさん、かぬれともこさんの3人はもうね、みなさん聞いていただいていると思いますけども、
オファー出しました。で、応答いただきましたけれども、最後、団長さんも出ていただけないかという。
果たしてね、引き受けてくださるのかどうか。
忙しい方ですからね。そうですね。
小説の学校通ったりとか、まあ普通にね、OLとして働いたりとか。
犬の散歩をします。犬の散歩をしたりとかですね。忙しいです。
風呂に入ったりとか。風呂に入ったりしてます。
フルハウスを見たりとか。フルハウスも見てます。大変ですよ。大変。お忙しい。
お忙しい。あれ、試験も勉強してるんですか?
公務員試験のね、この間受けてきて、結果待ちでございます。
じゃあ一旦落ち着いてるのか、そこは。
でももう来年に向けて勉強。もう落ちていく前提っていう。
いや、一応です。一応やっぱりこう、はい、そうです。
本当に忙しい方ではありますけれども、果たしてオファーを受けていただけるのかと、
いうことではございますが、
実は、すでに、
取ってきていただいているということで。
何だって。
一応、収録現場にいましたけど、
私がね、ちょっと本編を収録するタイミングで、
喉を痛めてしまいましてですね、声が出ない状態でありまして、
今回、ダンチョウさんとミノケンさんでね、
2人で本編を撮ってきていただいたということで、
そういえばそうでした。
今思い出しましたね。
俺も撮ってきたなって。
ちょっとね、どういう仕上がりになってるかという感じではありますけれども。
いや、もう本当にほのぼのとでしたね。
楽しかったですか?
いや、楽しかったです。
本当にスタジオパークからこんにちはみたいな。
ああ、いいですね。
本当に名古屋、今回名古屋から聞いていただけると思うので。
ちょっとね、普段はね、血生臭い話ばっかりしておりますので。
ああ、そうですね。確かに。ごめんなさい。
今回は本当にね。
家族全員で。
もう三振と、本当におばあちゃんとかね、
孫とかと一緒に聞いていただければと思う。
松田山で聞いていただけると。
ああ、そうですそうですそうです。
リビングでね。
ぜひ聞いていただきたいなという内容になっているということですのでね。
皆さんもちょっと雰囲気が違うかもしれないですけれども、
楽しんでいただければと思います。
はい、ではこの後作っていきます。
お願いします。
はい、お願いいたします。
あ、じゃあ入っていいんですかね?
知ってる?
本日のゲストはかきあげ団の団長さんです。
こんにちは、かきあげ団の団長です。
よろしくお願いします。
いやあ、嬉しいですね。
06:00
お久しぶりです。
お久しぶりです。
前はあれですよね。
二代目橋ゆきょうの時に。
そうですね、その時に。
あの時は4人だったんですけどね。
今3人になってしまいました。
冬のね、ゆきょうさんが抜けてしまいましたね。
橋ゆきょう、冬がね。
合体しました。
そんなことよりですよ。
今回はリスナーの方をたくさん呼んで撮ってまして、
みなさんに好きな遊楽舎の回、この回が好きだよみたいな。
前回のかぬれともこさんはですね、ベスト3発表してくれましたんで。
えー、すごいですね。
筋金入りの。
そうですそうです。団長さんもちょっとベスト3なんか。
はい、せっかくなんで。
どうしようかな。
でも結構本当に。
ちょっと待ってくださいね。1番は決まってるんですけど。
すごい、はい。
1番はお札の話ですね。
お札の話。
ああ、そういうことなんですよね。団長さんが。
そうそう、私が発案のやつなんですけど、
いやまさかこんなに面白くしてくれると思って感動しまして。
ありがたいですね。団長さんの職場の同僚のOLの。
そうですね。
もやもや。
そうそうそうそう。
お札ってそのなんかね、なんか死んだ人ばっかじゃねってやつ。
昔の人ばっかじゃねって。
最近のなんかね、若手の俳優さん、イケメン俳優さんとかのがよくね、
いうもやもやをちょっとね、元に作らせていただきまして。
そうそうそうそう。
ありがたいですね。
いやあれはすごい、そうですね、暇な会社に勤めてるだけのことありましたなと思って。
いやーほんとちょっと貢献できて、何よりも。
いやーほんと有楽壕製造会社にね、お勤めになってますんで。よかったです。
いやーよかったです、ほんとに。
2位は2位。
2位。ちょっと待ってくださいね、携帯見るんで。
はい、待ちますよ。
あれも、でも2位ちょっとあれですけど、
あ、でもあれって有楽壕ではないのか。
この間のあれが面白かったですね。
マイコーさんたちの出て、
しゃべり足りない部さんに出させていただいて。
そうそう、で、マイコーさんたちも和子子さんの意味下手だと思ってるんだなと思って。
違います、違います。
なんか小役が一番うまいですよねってナチュラルに言ってて、
やっぱりみんなそうだと思ってんじゃんと思って。
違います違います。
面白かったですね。
小役がすごいねって話ですよね。
あんな若子さんというめちゃくちゃうまい人がいながらも、
それを超えてくる小役がすごかったっていう話でしたよね。
09:02
そうじゃないですけど。
あの関口の会もやっぱ好きなんですよね。
私の中学生の女子がいまして、
関口と、関口じゃないんですけどね。
家本が勝手に関口と命名してくださいまして。
しかも家本会であったんで、家本ファンとしてそこもおいしかった。
そうですね。
二度おいしいというか。
いいですねやっぱ女子高生の話っていうのは。
自分が高校生に戻りたいかと言われればそれはないんですけど、
外から見てる分にはいいですねやっぱ。
そのときしかできないものがありますよね。
そっか、そうですねちょっと。
じゃあそれがベスト3ということで。
3かなやっぱり。
ありがたいですね。
とんでもないです。
聞いていただいて。
今日はね、せっかく来ていただいたんでね。
団長さんのもやもやをね、
やっぱり我々がゆるラクゴを作って、
そのもやもやを解決してさせてあげたいなと思ってるんですけども。
なんかありますか?もやもやは。
そうですね。また弊社の話なんですけど。
さすがゆるラクゴ製造会社。
この間、他の部署に占い師の娘の人がいて、
その人が辞めることになったんですけど。
辞めちゃったんですか?
退職するみたいで。
占い師にですか?
いや、占い師じゃなくて、
普通にもうちょっと条件がいい会社にね、
勤めるみたいで。
あれだけ暇な時だって給料悪いんでね。
お札の話はあんなに延々できる時点で、
やっぱりちょっと業績には問題がありますよね。
造形局くらいですもんね、あんなにお札の話を。
そう、ほんとだよね。
別に金融関係の会社ではないから、
マジでただの雑談をあれだけ就業時間中にできるっていう時点で、
ちょっとね、業績が本当に悪いんで。
なんですけど、
それでもやっぱ辞めるっていうことで、
そんな別に代々的じゃなくて、
他部署なんでね、
うちの部署の団人課と占い師の娘さんで、
ちょっとお食事会というか飲み会をしたんですけど、
そこですぐモヤモヤっていうか、
私そのなんか、
これちょっとうまくマイルドに言えないんですけど、
会社の人たちを人間だと思ってないっていうか。
怖い怖い、怖い話。
はい、なんですかもう。
いい意味でお人形だと思ってるというか、
うまく言えないな本当にこれ。
12:02
どうやったらマイルドに言えるのかずっと考えてたんですけど、
いい意味で。
団長さん働いてるときに、
周りのデスクにお人形がずっと座っていて、
で、一緒にお札の話とかしたりとか、
一緒にクレームタイムしたりとか、
チェックしてもらったりとか、
私が入力して。
動く人形。
動く人形というか。
ロボット的な感じ。
そうだね、ロボット。
ロボットよりもちょっとかわいい存在。
私はそんなに会社の人たちのこと嫌いじゃないんですよね。
ロボットって言ったらちょっと悪意があるんで、
お人形だと思ってて。
そこは僕はわかんないですけど。
団長さんの中の感覚で。
お人形だと思ってて、
だからこそ結構、ある意味すごい話じゃないですか。
私、ほんと暇の会社なんで定時に上がってますけど、
それでも会社には8時間ぐらい休憩時間を込めたりいるんで、
8時間って、だって家にだって今8時間もいないじゃないですか。
一番その1日で時間をこう、自分が。
寝てる時間を省いたら。
そうそう、寝てる。
家は寝てる時間とかもあるから、
8時間交流してる人っていうのはいないじゃないですか、今。
それを人間だと思うのが苦痛というか。
なるほど。
結構いい意味で、かわいいお人形さんだと思って、
だからこそ結構伸び伸びと。
今の会社、なんとかんだ言って、私長く勤めてるんで、
8年ぐらい勤めてるのかな。
勤めてて、途中で休業食したりもせずに毎日、
有給とかはもちろん取ってますけど、フルタイムで働いてるんですけど、
それってやっぱ一重に、正直人間だと思わないで過ごしてるからできることであって、
会社の飲み会って別に、
別に、私が8年入れるだけあって、
そもそも私を入社させてしまう時点で、そんなに会社ウェイみたいな感じの例じゃないんで、
別にそんなに極めた人じゃないんですけど、
この人たち生きてるんだって思っちゃうから、
飲み会が苦手なんですよね。
飲み会だとお人形さん。
別にその飲み会で自分の好きな話とか、
それこそ、修行時間中もそれこそみんなね、
お札の話もそうだし、今だったらジャニーズが、
ジャニーズがやっぱいますんで、女の子たちなんでね、
どうなるのかこれからジャニーズはね、
カウコンはやるのかとか、
カウコンはやるのかという話ですけど、
15:04
めっちゃ盛り上がってて、
別にそういう話は楽しく聞けるんですけど、
変に会社外だからって思うのか、
みんなどこの部署の誰それと誰それ仲悪いとか、
それぐらいはいいんですけど、
今それも良くないかなと、
これもすごい良くないんですよね。
人形だと思ってるから、
生々しい話してほしくないっていうか、
だから誰それは、
実は彼氏がいて今同棲中で結婚病嫁なんだよとか、
そういう話は正直知ってほしくなくて、
お人形さんとして、
ちょっとこれひどい、なんだろう、
生きてるっていう話を聞きたくなくて、
辛くて、
キャラクターみたいな感じで、
ディズニーとか、
分かってるけど、
うちの会社も潰れそうだよとか、
そういう話も聞きたくないし、
分かってるんですけどね、
分かってるから、
私だっていろいろ分かってるんですけど、
一番飲み会で、
飲み会自体は、
そんなめちゃめちゃ飲まされるとか、
私全く飲まないですけど、
怒られたことないし、
いいんですけど、
生きてるっていうのを感じさせられるのが、
すごくストレスで、
みんななんでこんな裏事情みたいなのとかを、
すごい言いたがるわけですよ。
特に本当にそういう人は本当に好きなんですけど、
占い師の娘さんのだけあって、
すごい鋭いんですよ。
占い師の娘さんだけあって。
本当に、
全然関係ないよねみたいな、
人の裏事情とか知ってるんですよ。
そのどこどこと仲悪いとか、
誰誰が仕事できないから、
あそこが回ってないでよとか、
占った結果ですか?
実は占ってるのかな、あれ。
可能性はありましたね。
私観察してるからわかってるけどねって感じだしてるけど、
実は占ってたのか。
占い師さんって、
占いましたっていうよりは観察しましたみたいに言いますもんね。
あ、そっかそっか。
見えましたみたいに。
そうそうそう。
占った可能性ありますよね、全然。
あそっか、そっちか。
どっちみち詳しいわけですよね。
そういうのがすごいストレスで、
就業時間後に会社のことを考えたくないっていうのがあるんですよね。
みんなそんなにうちの会社のこと好きなの?とか思って、
他にやることあるだろうと思って。
18:02
考えることもあるだろうとか思って、
すごいモヤモヤして。
なるほどなるほど。
お人形さんだと思ってるから、
ある意味アイドルとか。
そうですね、ある意味アイドルというか、
ストレスなく知られるというか。
僕ね、ちょうどこの間、
私ホテルの部屋に人間がいた痕跡を消す仕事の第2弾、シーズン2。
シーズン2も去年から入ってるんですけど、
初めての飲み会が開催される。
去年年末に忘年会企画されたんですけど、
30人くらい従業員で、3か4人っていう。
少な。
しかも僕も行かなかったんで、
その時は普通に行けなかったんですけどね。
家庭教師の方も入ってたんで。
今回、月曜の朝に来週やりますよって言われて、
来週の水曜日やりますって言われて。
絶妙な。
朝礼で言われて、
参加する人はこの紙に名前書いてくださいって。
そういう日終わったときはまだみんなスケジュールとか確認する必要があるから、
誰も書いてなくて。
火曜は僕休みだったんですよ。
僕は正直、その日たまたま開いてって飲み会の日が。
行けちゃうなと思って。
火曜ちょうど一日開くから、そこでたぶんみんな名前書くから、
メンバー見て行くかどうか決めようかなと思って。
水曜日朝行ったんですよ。
そしたら誰も名前書いてなくて。
これはやばいと思って。
やばい。せっかく企画したのに。
かわいそう。
かわいそうと思って。
これ誰か書かないと、一人で行かないとだめなやつだから。
はいはいはい。
言わないから、みのけんって書いて。
結果なんか、僕めちゃくちゃ飲み会行きたい人みたいになって、
普段全然喋らない。
本当に一言も喋らないくらい。
すごい、それはちょっと怖いですよね、周りからしたら。
話しかけてもただニコニコしてるだけみたいな。
結構徹底してるんですね。
そいつが飲み会行く人の一人目にバンって。
ちょっと怖いですよね。
めちゃくちゃ行きたい人みたいになって。
木曜とか金曜とかに、
泉真樹が強くした感じのチーフみたいな人がいるんですけど、
その人に、みのけん君、みのけん君と。
お酒強いの?って。
お酒好きなの?って言われて、
飲めないですって言って。
え?みたいになって。
なおさら、なぜ?みたいな。
怖い。
怖いみたいになって。
結局みんな気遣ってくれて、6人くらい。
21:02
6人いたら飲み会ですよね。
あと僕が働いてる建物と、もう一個建物あって、
掃除の人だけじゃなくて、フロントの人とかも。
結構3人。
すごいね。支配員来たの?すごいね。
それこそ普段喋らない。
誰々さんがこういう人でとか、
あの人はこういうことやっててみたいな。
チーフに深夜にLINE送ったりしたらしいとか。
裏話みたいな。
僕の職場はぶっちゃけ普段ほぼ一人で単独で
作業してて合わないから、逆にそうなんだみたいな。
そしたらそんなにストレスないのかな。
逆に面白かった。
そうかそうか。
なんか妙にあれなんですよね。
普通に会社だから、
うちの部署とか本当にリモートもないんで、
電話対応しなきゃいけないから、
リモートができないから、
毎日有給取らない限りみんな出社してて、
同じ席にみんなずっと座ってるから、
なんかこう、いい意味で人形だと思ってないとやってられないというか、
なんですか、これなんで人形だと思いたいかっていうと、
私が行った1教室1等そこで、
この人はすごく不快に思ったりとか、傷ついたりとかするんだみたいな。
別にもちろんひどいことはしてないですよ。
お人形だからと言って、
サンドバッグにするみたいなことはもちろんしてないですけど。
それヤバい人ですもんね。
お人形のねお母さん。
ねねちゃんのねお母さんみたいな。
そういうことはしてない。
もちろん人間としてきちんと礼儀を持って行動してますけど、
いいお人形ですからね。
もちろんですよ。
ちゃんとしたお人形。
ただ、いるだけで嫌われるかもとか、
そういうのはやっぱりお人形だと思わないですよ。
それ話されると、すごい疲れるというか。
僕がまさにデスクワークというか、
オフィスワークしてた時期あるんですけど、
すぐ体調崩してやめちゃって苦手だったんで。
まずオフィスワークしてる人すげえなって思ってるんで。
僕そういう人がいると緊張しちゃうというか。
もし次の機会があったらアドバイスだけど、
お人形だと思っていいよみんな。
でもそうすると飲み会で驚かれる?
24:00
出なきゃいいんだよ、飲み会なんて本当は。
私が結構ノコノコいっちゃうから、
そういうことになってるだけであって。
裏話とかしない時もあるんで、
そのモードかなと思っていたんですよね。
普通にみんな自分の好きなこと喋って、
おいしいもの食べて終わりみたいな時も結構あるから、
そういう日かなと思ってノコノコしたら、
普通にそんなひどい空気になってたわけじゃなくて、
勝手にダメージを負って、きついと思って。
みんな生きてるんだとか思って。
団長さんの諸誠実ですよね。
お人形だと思うことで。
お人形だと思いすぎて、
私めちゃくちゃ会社で寝ちゃうんですけど。
それは問題でしょうね。
そうですね。
僕ちょこちょこ団長さんが、
今日寝ちゃってって話よく聞きますけど、
僕ちょっとオフィスワークの経験がとぼちってあれですけど、
オフィスって寝ていいんだっけみたいな。
疑問ではあったんですよ。
そうですよね。
私ひどいとき電話受けてて、
補励にして検索して、
いろいろお客さんのデータを出さなきゃいけないんですけど、
データを検出するに、
ちょっと時間一瞬待つんですよ、検索して。
その間で寝たことあるんですよ、私。
まじで自分でもあれはびっくりしましたけど。
どうしたんですか、それ寝ちゃって。
それはだから、
私天才かもって思ったんですけど、
普通に電話出て、
すいません、先ほど大変システムが混み合っておりまして、
大変お待たせいたしました。
先ほどの内容をお伝えいたしますっていうふうに、
さもシステムが混んでたんですっていう感じで。
知らばっくれたわけ。
知らばっくれて、ただただ10分くらい寝てたんですけど。
結構寝てました。
結構、結構待たせて寝たんですけど。
すごいですね、向こうもすごいですね、10分待ったんです。
結構、だからそういう意味ではいい人多いんですよね、お客さんはね。
そんなに、うん。
でもそうですよね、10分よく待ったなって今思いました、確かに。
いい人だよ、それこそ。
お客さんも、お客さんなんてそれこそ顔見えないから、
そんなに大きく私捉えてなかったんですけど、
10分待たされるって結構だよなって今ちょっと思ってます。
男女さんがね、大変だっていうのはわかるんですけど、
一旦置いといて、お人形とかに囲まれて、
自分以外の授業に全員お人形っていう職場は楽しいでしょうね。
楽しいですよ、結構。
私そんなに会社嫌だと思ったこと、行きたくない。
この間のみんな行きてんだって実感したのに限って、
次の日はめっちゃ会社行きたくないと思ったんですけど、
それ以外のときは私あんまり思ったことないですね。
27:00
上司と喧嘩したときはちょっと思いましたけど。
上司のこともあれですもんね。
だから小さく折りたたむぞって内心思ってました、イラッとして。
上司もお人形だって思ってる。
そうですね、若干思ってますね。
小さく折りたたむぞって思ってるってことは、
上司はもう紙でできてますもんね。
あれですか、小学校のときとかにあったら。
紙相撲ですか?
紙相撲でもいいですけど、
テレビマガジンとか特撮とかの雑誌があって、
フロックでね、
クラフトみたいな。
そうです、クラフト、ペパークラフト。
ありましたね、私もキカチュウのやつとか作ってました。
たぶん上司はそっちなんでしょうね。
そうですね、上司男性なんで、
ちょっとゴツゴツしてるからね、
お人形っていうよりは、精度もあるのかな。
他の人たちはみんな女性。
割とやっぱ、部署がジムなんで、
女性が多いんで、
リカちゃん人形っていうかね、
可愛らしい感じでね、
みんな女の子だなって。
人形だとね、僕の感覚だと怖いんですよね。
自分以外全員人形っていう。
そうなんだ。
ぬいぐるみ。
僕、クリストファー・ロビン的な立ち位置だと思ってる。
そっかそっか。
ぬいぐるみでもいいですよ、たぶん。
ぬいぐるみどっちでもいいんですけど、そういう。
プーさんとか、
いいよとか、
キブレットとかが、
みんなね、普段一緒にクレーム対話したりとか、
ジム作業したりとか、
いろいろ物色見つけたりとか、
飲み会行ったら、
普段はちみつのことばっか言ってるやつが、
あそことあそこ付き合ってるらしいよとか。
そう、キモーとか思って。
それもないんですけど、小さな恋愛ないんで。
あそことあそこがすっごい仲悪いんだよとか、
あいつがすごい仕事できなくてとか。
プーさんにそれ言われんの嫌ですね。
嫌でしょ。
ピグレットがあいつすごい仕事できないんだよとか言ってきたらさ、
めっちゃ嫌でしょ。
すごく嫌な気持ちになって。
うさぎ屋の人はいいけどね。
おじいさんのうさぎみたいなやついます?
いたね、よくしゃべる人だっけ。
あの人はね、
あの人はちょっと情報通っぽいね。
それがいいんだけど、
ピグレットとか言いように、
そういうこと言われるのちょっと、
30:00
言いようが実はちょっとね、
結婚病予備の彼女がいてみたいな話とかも聞きたくないじゃん。
確かにね。
だからすごい嫌で。
なんか疲れるなとか思っちゃって。
なんとかええかの森にいたはずなのに。
普通に人間なんだみたいな。
生きてるんだとか思って。
なるほど。
すごいうんざりして。
なんかすごい萌え萌えしましたね。
これをぜひね、ゆるラク語にしてほしいなと思いますね。
確かにね。
定期的にね、
ディズニーのゆるラク語を作りたいなと思ってるんですよ。
本当ですか。
ゆるゆるしてちょうどいいかもしれない。
ちょうどいいですよね。
あれですよね。
もう職場とかじゃなくても、
まんまクリストファー・ロビンと。
それいいかもしれないね。
普段すごいなんか、
蜂蜜食べようと思ったら、
気の穴にはまっちゃったよなんて言って。
そうね。
引き抜かなきゃなんてやってて。
本当そうなの、感覚としては。
そうやってこんなことを楽しく過ごしてたつもりだったのに、
急にそんなあいつがすごいとか、
あいつ本当モテるなとか、
そういう話を聞かされて、
すごい疲れるなと思って。
それで引きこぬけたよってなって、
お祝いにみんなで飲み会行こうかって。
飲み会行ったらプーさんが、
あいつとあいつマジ仲悪いらしいよとか。
そうそうそうそう。
うちの森そろそろ伐採されるらしい。
そうそうそうそう。
次の日行きたくないなーって言って。
でも行ったらまたピクレットが、
僕のしっぽがどっか行っちゃったよーなって言って。
またいつものね。
そうそう。会社に来るといつも通りっていうね。
めっちゃいいですね。
そうそうそうそう。
そっか。それなりに飲み会行かなきゃ大丈夫だってなって、
上司がね、おいと、男女君と、
クリストファー・ロビンでもいいですけど、
保留にしたまま10分で来てくれよって言って。
次怒ってきて、
最終的にその上司を、ペーパークラフトの上司を小さく折りたたんで終わりとか。
クリストファー・ロビンは上司を小さく折りたたんでしまいました。
いいですね。
私の日常が若干ちょっと詰まってる感じがしますね。
でも私の時に寝たときは怒られなかったんですよ。
そっか。そこは乗り切ったんです。
でも全然そこはね、良きように改変してくださいって言って。
33:00
一応参考までにどういうことで怒られるんですか?
なんか上司も結構変な人なんで、
なんか機嫌が悪いと、
お客さんに送る挨拶文があって、
そこに文言を足すって言って、
私も一週間前くらいにこれ足しますからねって言って、
おーいいよって言う現状をとってたんですけど、
なんか一週間後で忘れたらしくて、上司が。
僕聞いてないみたいになっちゃって、
それでなんかうわーみたいな感じで暴れ始め、
まあ怒り始めて。
暴れ始めて。
暴れてはいないですけど、
怒り始めて。
なんかもうめっちゃ腹立って、
それで脳内でね、小さく折りたたんだっていう思い出がありますね。
でもなんかそれでそうやって喧嘩したら、
次の日ぐらいから上司がインフルエンザになっちゃって、
なんか私の呪いみたいなのが解いてしまったのかと思って、
脳内でね、小さく折りたたんで。
しまったと思ったんですけど。
そういう話もありますけど、
全然そこはね、いかずに改変してください。
できましたね。
ちょっと今家元が、
今日ね、家元の声がしないなと聞いてる方ね、
あれってずっとね、私の耳がおかしいのかなって。
家元の声の周波だけ聞き取れなくなってるのかなって。
モスキート音的な感じで、
私も年取ったなーって言って、
家元の声聞こえなくなっちゃったなーって思ったかもしれないんですけど、
違うんですよ。
今日ね、家元が声が出ないということで、
ずっとね、チャットでね、指示を出していただくと。
聞いてはくださってるんですけどね。
ちょっと残念で終わりました。
家元ともね、いろいろお話ししたかったんですけど、
それはかなわずで。
エンディングとかでね。
エンディングは、そっか。
エンディングのときにもしかしたら声が出せるかもしれない。
そうですね。
ちょっとそれを楽しみにしたいと思います。
そうですね。
そんなわけでね。
この後ね、皆さんに聞いていただきますので。
はい。
よろしくお願いします。
お願いします。ありがとうございました。
ありがとうございます。
あれ?プーのやつったら一体どこへ行ったんだ?
36:01
プー、助けて。
クリストファー・ロビン。
あれ?プーの声はするのに姿が見えないな。
プー、どこにいるんだい?
ここだよ、クリストファー・ロビン。
あ、プー?なんでそんなところにいるの?
はちみつのにおいがするから、中をのぞこうと思って入ってみたら、
穴に体がすっぽりはまっちゃって、出られなくなっちゃったんだ。
助けて、クリストファー・ロビン。
もう、プーのおばかさん。
よし、ピグレット、ラビット、ティガー、いいよ、みんな手伝って。
プーを穴から引っ張り出そう。
わあ、大変だ。プーがあんなところに。どうしよう、どうしよう。大変だ、大変だ。
まったく、相変わらず世話の焼けるやつだね。
おい、なんでか面白そうじゃねえか。
俺様のパワーで一丁引っ張り出してやろうぜ。
こんにちは、いいよです。
みんな、行くよ。せーの。
うんとこしょ、どっこいしょ、よいしょ、こらしょ、よっこらしょ、スポン、ドスン。
ふー。
おや、ピグレット、ラビット、ティガー、いいよ、クリストファー・ロビン。
みんな、集まってどうしたんだい。
よかった、抜けた。プー、次からは気をつけるんだよ。
ありがとう、クリストファー・ロビン。ありがとう、みんな。
お礼にみんなにごちそうするよ。打ち上げに行こう。
そう言って、プーと仲間たちは鳥貴族100エーカーの森店へと向かいました。
では、みなさん、この旅は大変お世話になりました。
ここは僕のおごりなので、じゃんじゃん飲んでください。
では、かんぱーい。
でも本当、一時はどうなることかと思ったよ。
プー、無事に穴から体が抜けて本当によかったね。
うん、クリストファー・ロビンのおかげだよ。ありがとう、クリストファー・ロビン。
おいおい、俺たちも手伝ってやったことを忘れてくれちゃ困るぜ。
ああ、ごめんごめん。みんなもありがとう。
ところでみんな、こういうところじゃないと話せないから話すけどさ、
こないだお得意酒への挨拶回りのついでにネバーランドへ寄った時に聞いたんだけど、
ピーターパンとフック船長って仲が悪いらしいよ。
ええ、だってあの二人同じエリアで勤務してるってのに大丈夫なのかい?
あ、でも俺も聞いたことあるよ。
何でもどっちかが刃物を振り回して、それにもう一方が応戦して刃物を振り回し合ってたらしいぜ。
そういえばピーターパン君って常に小さいナイフを携帯しているらしいよ。
ええ、まあ中学生くらいのヤンキーって小さいナイフ持ちたがるよね。
ピーターパンといえばいつも一緒に連れているちっちゃい女いるだろ?
あ、ティンカーベルとか言ったっけ?
あ、そうそう。あの女が常に白い粉を持ち歩いてて、その粉をピーターパンに受け渡しているところを見たってやつもいるんだ。
39:04
あ、確かに。あの粉があれば飛べるとかピーターパン君言ってた気がする。
いやーあのガキ、やべえな。いつパクられてもおかしくないぞ。
こんばんは。いいよです。
ねえみんな、もっとこう、ハチミツの話とかお花の話とかそういうのしようよ。
そういえば知ってる?ミッキーさんとミニーさんって別居しているらしいよ。
あ、知ってる知ってる。ステージの上だといつも一緒にいるのに、プライベートでは別々の家に住んでるんだよね。
あ、ビジネスカップルってことだよね。
あ、確かに。カップル商法でこんだけ儲けてるから今更別れるって公に言えないだろうな。
こんばんは。いいよです。
ちょっとみんな、ミツバチに追いかけられて大変だったみたいな話をしようよ。
ほら、プー、ハチミツを舐めたらいつものプーに戻るよね。
あ、すいません。ハチミツレモンサワーください。
そこへ、ペーパークラフトウォルトディズニー店長がやってきて、
お客さん、先ほどお伝えしましたように、もうラストオーダー終わってまして追加注文はできないんですよ。
は?聞いてないんですけど、ハチミツレモンサワーくださいって言いましたよね。
もう、許さん!
と、クリストファー・ロビンはウォルトディズニーを小さく折りたたんでしまいました。
100エーカーの森は今日も平和です。
はい、というわけで、聞いていただけましたでしょうか。
聞いていただけましたか。
聞いていただけましたか。
ということで、お久しぶりでございます。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
家元でございますけれども、元気でしたか、みなさん。
元気でしたか。
ちょっと本編ではね、家元の声が聞こえなかった。
ちょっとね、作間さん方式でね、指示だけ出していただくということですね。
今はね、本聴取ではないですが、喋れない状態でございましたんでね。
前回はちょっとお休みさせていただきましたけれども。
怖かったですね。
怖かったですか。
怖かったですか。
怖かったですね。
お化けが。
お化けが急に、この年になって急にお化けが。
イルラクオ自体は別に怖くなかったんですけど。
その前の本編が。
42:00
僕たちには普通に。
怖くて怖くて。
普通におしゃべりして。
普通にお人形さんだと思ってるっていう。
キャッキャ喋って。
そうそうそうそう。
楽しいね。
普通にお人形さんだと思ってるっていうのをキャッキャ喋れないんですよ、普通の人は。
いやー、でもなんかここらどっかにみんな持ってるとは思いますけどね。
お人形さんだと思って人を接してるっていうやっぱり。
みんな持ってるんですもんね。
みんな持ってると思いますよ、やっぱり。
ほらー。
ほらーって持ってる。
じゃなきゃ。
じゃなきゃできないでしょ、そんな。
8時間も別に好きでもない。好きでもないって言ったりするんですけど。
会社のたまたま一緒になった人と8時間もいられないでしょ毎日。
好きでもないっていうのは失礼だっていう認識があるんですか。
それはもちろん。
だってお人形さんに対してもそんな憎悪とかを抱くってのはやっぱりお人形さんに悪いことですから。
そうですね、確かに確かに。
好きでもないお人形さんとね。
好きでもないお人形さん。
一緒にね。
過ごせないですもんね。
過ごせないですよね。やっぱ。
リスペクトないとね、お人形さんには。
でももちろんお人形さんですけどもちろんリスペクトしてますし、本編でも言いましたけどもちろん嫌がることとかはもちろんしてないですよ。
確かにね。
畳んだりしてないですか。
畳むのはちょっと脳内では。
上司はね。
上司はやっぱちょっと別格というか。
紙でできてますからね、素材がね。
上司はクラフトでできてるから、ちょっとイラッとすると小さく折り畳んだりとかはしますね。
また広げられますからね。
そうですよ、復活はしますから、実面はしないですから。
折り目はついちゃいますよね。
折り目はね、折り目はしょうがないです。
折り目はしょうがないんですよ。
切れ目は入れてないですから。
折り目だけ。
折っただけですから。
そっちで切り取り線になるだけですからね。
折り目がちょっと弱くなっちゃうから、折ったところが。
とか破けちゃうから。
破けちゃったりするから、あんまり折らないでいただきたいなと思います。
本当だけど、ここぞっていう時だけですよ、って言うのは。
カッてなった時に、こう、こう、ずっと撮った時に、こう、うわー、ダダダダダダみたいな感じで。
最後の手段ですよね。
そう、最後の手段ですよ。
そうそう、もちろんですよ。
基本はそんな濡らさないように。
もちろん大事に尊重してますよ。
これでよろしいですか?っていう感じで、もう、きちんと上司に対しても尊重してますからね。
占い師の。
そうそう、占い師の娘さんがいて。
占い師ってめっちゃ儲かるらしいですよ。
そういう話を聞きたかったんですよ。
そうそう、月60万くらい稼げるらしいですよ、本当に。
すごいですよね。
今回本編では関係なかったんで。
そうそう、ちょっとね、占い師の娘さんがって、その先にもやめなかったんで、
占い師の話は割愛させていただきましたけど。
そこで1本で良かったんですよ。
45:00
占い師の娘さんが同僚にいたっていう話だけで。
別にそこに関してはもやもやはしてないんで、
いるすごいですね、みたいな感じなんで。
すごいですね。
真摯に取り組んでるんですよ、担当さんは。
そうなんですね。
もやもやはしてないから。
そうそう、やっぱ。
食いつく食いつくかなんて関係ないんですよ。
もやしてないんだから。
ということで、大変失礼いたしました。
私がね、復活いたしましたけども、エンディングはね、団長さんも。
あ、団長さんです。
あ、団長です。よろしくお願いします。
ここからやっていきますけども。
どうでした?聞いてみて。
でも良かったですね。
私の喋った、だから社内の余計な情報を聞きたくない。
みんなでね、村でキャッキャー、村でしたっけ?
100円玉の森でキャッキャーしてるのが楽しいのに、
なんか飲み会行ったら急になんか、
なんかあそことあそこのアパ歩いとか言ってくるっていうのを
絶妙にこうね、私の話をちゃんと掴んで切り取っていって、
オチでちゃんと小さく折りたたむっていうフリーズも入れてくれたので、
いやすごい良かったと思います。
M-1みたいな批評。
すいません、ちょっと。
まとまっている。
ありがたいですね。
すいません、ちょっと。
100円ちゃんと収めてきた。
巨人師匠みたいな。
なのに85点。
どこだったんだろうね。
あら、そうなんだ。
良かったです。
ありがとうございます。
ただ若干気になったのは、
音声だけで聞いたからなのかもしれないんですけど、
プーさんが、
何ですかあれ、若子さんリスペクトみたいなことなんですか?
異様に棒読みというか。
いろいろ気になる点がありまして、今ね。
プーさんの意図としては、
何ですか、若子さんリスペクトっていう、
棒読みだったで終わりでいいじゃないですか、別に。
ちょっと棒読みでしたよっていう注意はいいんですけど、
何ですか、若子さんリスペクトだから棒読みっていう。
寄せたのかなと思って。
若子さんは棒のように一本芯が通った、
そういう演技をなさっているだけで、
棒読みとは違うんですから、
ここは訂正していただきたい。
すいません、ちょっと。
あと、島崎若子さんが急に出てくると、
1回1回僕がカットするのめんどくさいですから。
すいません、ちょっと。
言い直してもらってもいいですか。
わかりました。
ちょっと、プーさんの下りのとこだけ、
プーさんが音声で聞いたからかもしれないんですけど、
若干棒読みで、そこはちょっと気になったんですけど。
島崎若子さんと違ってね。
ちょっと。
48:00
島崎若子さんの演技と違って、
ちょっと棒読みになっちゃってたってことですよね。
それは申し訳ない、確かに。
ごめんなさい、ごめんなさい。
今せっかく編集点を作ったのに。
ここで実はですね、
今回ゲストで、
リスナーの方をお呼びするという企画。
今回、ラストになろうかな。
一旦ね、団長さんに来ていただきましたけれども。
はい。
ちょっと裏テーマがありまして。
何ですか。
実は我々、12月にですね。
ゆるラクゴフェス23っていうですね。
あ、23かな。
というですね。
もう無双式ですね。
イベントをやるんですけども。
その中でリスナーの方に
ラクゴを実際やっていただきたいなと。
思っておりまして。
もし。
もし良ければなんですけども。
団長さんにも出ていただきたいなと。
もちろんです。
出させていただきます。
あれですよね。
ザイ君がやったやつをベースにしていいんですよね。
ベースにするのはよろしくないですか。
もちろんベースにしていただいて。
それを。
アイディアだけって言うと
ほぼ無くなりますけど。
美濃源さんが作ったやつは
ほぼ無くなるんですけど。
最初から書き直していただいてもいいですし。
大まかなストーリーは
あれにしたいなと
思ってます。
自分から出てきたもやもやですから
魂の叫び的なね。
分かりました。
楽しみです。
作っていただけるそうです。
作ります。
皆さんに負けないように
オファースしたいと思います。
ありがとうございます。
というわけで団長さんも
参戦という形で
豪華になりましたね。
嬉しいな。
日程も確定いたしまして
2023年12月9日と
いう形で
基本的には
Xでまた
告知させていただきますので
旧Twitterのって
補足入れるようになったんですかね。
逆にそっちに
補足入れるようになったんですね。
ということで
皆さんもしよろしければ
お越しいただければと思いますけれども
それでは最後に
この揺る楽音ですね。
タイトルを団長さんの方につけていただいて
終わりにしたいと思います。
可愛いお人形。
ありがとうございました。
シンプル路線ですよね。
いいですね。
決められない。
51:07

コメント

スクロール