00:09
ポッドキャスターだらけの大落語会
ゆるラクゴFES'24
当日でございます。
もう会場に到着するんですけども、
ちらっと平田さんが見えましたね。
どんな感じになるんでしょうね、本当に。
初めてやるわけですからね、4人は。
楽しみな限りではあるんですけど、
なんと緊急事態が発生しまして、
着物を借りる予定だったソラオさんが、
寝坊して11時集合のところに来るという状況でございますので、
さあ、間に合うのか。
トップバッターの会員さんの分を借りようとしていたので、
一番送りちゃいけない人だったんですけど。
どうなるか分かりませんが、ちょっと会場に着いたので、
はい、ありがとうございます。
おはようございます。
遅くなりました。
めちゃくちゃ道を間違えました。
すげえちゃんと回してるわ。
いやー。
録音できるような身分か。
いやー。
悪の言経が。
全部お前のせいだ。
緊急事態ですよ、それより。
なになになになに?
着物を借りるはずのソラオさんという方がいるんですけど、
12時過ぎに着きます。
寝坊。
全員の分ですか?
いや、2枚分。
2枚分?
会員さんの分。
え?
ホットキャストに載せれない単語出ちゃった。
すげえ寝坊しちゃった。
お前、そんな大事なやつ、
今日寝かしとく?
起こしとく?
ずっと、一晩中。
俺だって眠れてないんだよ、不安でな。
てめえ、のぼせあがりやがって。
なんで俺の着物がねえんだよ。
持ってるわ、会員さん。
これ見てるわ。
着物っぽいし。
まあまあ。
着物っぽい。
大丈夫でしょ。
こんなこともあるんだと。
持ってきたよ。
お、俺らのシャツ。
サンゲルのやつ。
ギリクロで特注だよ。
大丈夫だ。
よかったよかった。
言え。
言え、俺に。
すべて起こしとけ、そういうやつは。
大丈夫だよ。
03:01
よかったよかった。
じゃあ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
お願いします。
お願いします。
この後、設営と。
先に女性は楽屋で着替えていただいて。
はい。
設営と。
あ、団長は?
団長俺が出て。
5分くらい。
電車中。
ということなので。
早速。
流れ確認したいなと思うんですが。
その前にちょっと一言です。
え?
一応。
頑張ります。
髭を剃らずにたくあいできます。
なるほどね。
髪もすぐ切りまとめます。
すごい。
髪の毛がいっぱい。
そんな話してる?
僕知らない。
そんな話になった?
いや、ちょっとでも。
鬼神館がやってた。
なるほど。
お願いします。
ゆるらく心すべし。
そういうマインドで
今日はやってまいりました。
今日ドックバッターですけども、
全てが終わった後に
完全に緊張から解放された姿を
みんなに見せることで
系統を僕に集めようと
やってきたんです。
どうぞ。
無い系統ですね。
自分で運命ついてみて
俺に返事をしますね。
あ、来ましたよ。
あ、来た。
おはようございます。
おはようございます。
おはようございます。
おはようございます。
今一言ずつ
いただいてるんで。
ちょっとタイミングが。
65点目指して頑張っていきたい。
楽しんでいこうと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
掛け木団のガンチャーです。
今日は65点目指して頑張ります。
64点目指して頑張ります。
64点目指して頑張ります。
お願いします。
みんなそうだと思いますけど、
初めてなんで、ゆるラコーの
ゆるの部分だけを信じて。
ゆるがついているから
ダウンロード効果ってすごいじゃないですか。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
きえんです。
よろしくお願いします。
緊張してないかなと思ったら、
06:02
昨日電車でちょっとお腹痛くなったので、
多分緊張してます。
メタが飛んだら
オズワルドの話をします。
よろしくお願いします。
掛け木団のダイトーと申します。
よろしくお願いします。
28点を。
よろしくお願いします。
28は赤点です。
そのコメントいじるようなやつやめてください。
そのコメントいじるようなやつやめてください。
改めまして、
岩本です。よろしくお願いします。
いろいろラコー好きな方とか
いらっしゃいますし、
初めて
初めて
それと同じ舞台に立ってて、
出晴らしも今回ラコーさんと同じ
出晴らしにしておりますし、
着物も好きがあるということで、
なんでね、今日だけは
憧れるのをやめましょうと
いうことを
お願いしたいと思います。
アホやめ、アホやめ。
でも本当にそうですから、
自分のラク語をやればいいだけですから、
皆さん、
自分のラク語?
自分のラク語?
世の中で、
ちょっとコンセプト、え?
素人を集めてゆるくラク語やろうっていう。
自分のおのれのラク語をぶつければいい。
かっこいい。
そんなパキパキに決まった目で
お人を見ていい?
皆さんのやるラク語が
できるのは皆さんしかいませんからね。
この世の中で。
一番上手く世の中でできるのは
本当だ。
それを信じてやっていただければと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、じゃあ早速
今回のタイミングで
はい、開演さんでーす。
ここでやるの?
お前、正気か?
本番。
もうすぐでーす。
このタイミングでやらないんだよ。
俺が緊張してたらどうする?
緊張してるよ。
あと15分くらいですか?
下ろして終われ。
開演さんがスタンバっていただいて
18分もあります。
よろしくお願いします。
18分間どういう気持ちですか?
18分間どういう気持ちですか?
これから18分間。
お前トップバッターのやつ
そういうプレッシャーかけていいと思ってんの?
お前ぶち殺すよ。
めちゃくちゃ早い声出てるからね。
やりますよ。
昨日まで一生懸命やってきたんで。
素晴らしい。
俺だってやれるんだよ。
俺だってガンダムくらいやれるんだよ。
俺だって倒せるガンダムは。
開演さんガンダムだと思ってるね。
俺がガンダム?
俺がガンダムだ。
今なら100万の壺を買うと
爆破うまくいきますよってこと?
でも本当に買えます?
買いますね。
でも、え?
それを買っても着物を取ったり
届かなかったりするの?
09:01
結果ね。
結果俺なんかスカスカの水
水じゃねえよって言い方聞かれてるけど。
何音声なの?
何の時に流すの?
気が向いて流そうか。
え?
僕の人生はおもちゃじゃないんですけど。
思い出として。
お二人先に出て説明してください。
はい、説明します。
もう一つできるんですか?
我々もだって
頑張って笑ってくださいっつって
まあまあそうですよ。
笑うっていう気持ちが大事っすから。
頑張ってやらせていただきますんで。
よろしくお願いします。
届けられなかった方は飛んでますけど。
まあまあまあね。
あの方聞こえるところなんで
かけがえコメントは差し控えさせていただきたいと思いますけども
なんか昨日バーベキューに行ったそうで
聞こえてない?
聞こえてないか。
行った場合だったのかな。
聞こえてるだろ。
なんで俺が責められるポジションにいるのやめてくれよ。
違う違う。
俺の気持ちが届かなかった話でしょ。
そうです。
仕上がってますね。
お前ら全員許さねえか。
期待してますんで。
よろしくお願いします。
来るんすか。
二番目ですよ。
ガエさんの後って一番ね
プレッシャーっすよね。
そうですね。
そこはあれですけど。
まあでもトップバッタリは
順番は一番やりやすいとこに届けたかなって。
トップバッタの前で言いますよそれ。
こいつ、いやアルサのことを
こいつって呼んでるんですけど
こいつさっき本番前何て言ったって言うとですね
チラッと俺に聞こえる声で
ガエさんちょっと大きに滑ってくださいよ。
そしたら僕二番目ちょっと面白い感じになる。
そういうもんじゃないですか。
お前よくその顔でそんなこと言えたな。
俺たち友達じゃないの。
友達だったら滑らないのよ。
まあこの間の練習会
最後やったんでね
あれと同じようにできれば
必ず笑いは起きると思うので。
頑張ります。
どうですか気持ちは今。
このお客さんの入りを
今入り口とかで待ってるんですよ。
お出迎えさせていただいてるんですけど
お客さんが一人入った瞬間に
こう緊張感がね
グーッと襲ってきますよねやっぱりね。
あ、いらっしゃいましたね。
いらっしゃいましたねこれは。
いらっしゃったんじゃないですかこれ。
どうも。
緊張するわそりゃ。
どこかさっきからずっとプルプルしてるんだから。
いらっしゃいませ。
お願いします。
いえもとです。
よろしくお願いします。
いえもとでございます。
初めまして。
初めまして。
めちゃくちゃ。
確かに。
これ緊張されてるんですね。
12:03
してるんですね。
やっと会えた。
すみこさんにやっと会えた。
石川さんも初めて。
初めてだ。
あ、どうも。
お久しぶりでございます。
スパイスさんです。
スパイスさんの相方さんがね。
落ち犬の先輩なんですけど。
カレーさんの直前の人。
一緒にしちゃった。
よろしくお願いします。
よろしくお願い致します。
石川さんです。
はい、石川です。
どうですか、開演前ですけど。
着物も着て、金屏風とかも用意された環境を見てしまって。
あれ本当にここでやるのかなって。
まだちょっと信じてないんですよね。
まだ緊張までいけてないんですよ。
ちょっと時間が入っちゃうとさらに緊張が増してくるかもしれないですけど。
今もう客席パンパンですもんね。
もう結構ね、8分前に結構お客さん入っていただいてて。
むしろ現実味がないっていう状況ですね。
いやもうそのぐらい終わっちゃった方がいいと思うんでね。
あとはもう事でもなれみたいな感じですね。
おっしゃるとおりですね。
楽しみましょう。
比縁さんです。
どうも、比縁です。
一部の取りですけども。
そうですね、ちょっと役が重いですね。
本当に今から楽譜するのかみたいな感じになってて。
比縁さんは去年も出てるし。
去年トーバッターで古典楽譜やって、だいぶ重かったですね。
大学の奥さんが。
ちゃんとした舞台だしってちょっとお客さん緊張しますよね、この舞台で。
そうですね、楽譜っていう。
楽譜ってまた多分引きが高いんで。
まあ古典楽譜だっていうのもあったってことか。
そうですね。
今回は赤井さんがブチ崩してくれて。
その後にやりやすい感じで出ていただくと思うんで。
そうですね。
はい、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
いいんですか?撮らないですか?
撮りますか?
よろしくお願いします。
嬉しいですね。
はい、去年。
いい投票してくださいよ。
どうですか?
頑張ります。去年ですね。
来年も有楽町で出たいから
ホットキャスト始めたくらい思い入れあるんで。
めっちゃ頑張ります。
ありがとうございます。
一応2分のとおりですもんね。
見どころはどこですか?
見どころは、ちょっと飛び跳ねるのは難しいなと思ったんで。
精神がね、飛び跳ねる感じを表すことにしたので。
15:01
飛び跳ねてるなっていうのを皆さんに感じ取っていただきたいですね。
はい。
頑張ってください。
頑張ります。ありがとうございます。
骨折しないで。
飛び跳ねてくれると思って。
応援してます。
安心に応援してますよ。
よろしくお願いします。
期待しております。
はい、ここで家本です。
あ、美野健です。
お願いします。
本当は、当日の音源だけで行こうと思ったんですけど。
はい。
音が悪かったんで、僕が録ったやつが。
あー、はいはいはい。
聞いていただいて、ちょっと音飛んでるなって思ってくれてると思うんですけど。
ちょっとこの状態が続くので、ご了承いただければ。
その合間合間で、我々の解説じゃないですけど。
はい。
そこをね、改めて撮ってますんで。
それを流していければなと思ってますが。
はい。
まず準備から開演までの音声を聞いていただきましたけども。
はい。
事件が起こっていると。
事件が起こっているんですか?
まあ、記憶から消してるかもしれないですけど。
はい。
ゲストが着るはずの着物が届かないと。
あー、ありましたね。
そうだそうだ。
一番の事件でしょ。
確かに。
一人目の人の着物ですもんね。
そうだよ。
よりによって。
外江さんのトップバッターを借りようと思ったんですけど。
外江さんと平田さんの分。
はい。
平田さんは2部のトップバッターだから、まだちょっと猶予はあるんですけども。
はい。
一番最初に必要な方の着物が届かないと。
まあでもしょうがないんですよ。
何がしょうがない?
前の日にバーベキュー行ってたから、やっぱ楽しかったからね。
しょうがないんですよ。
しょうがない?
河原でサンマを焼いたんですよ。
だから、ステーキ肉も焼いてたんですよ。
あれ何?一人でやってんの?
何のやつ?あれ。
だから前日に、だから、ちゃんとね、2人、3人のグループラインに送ったじゃないですか。
明日11時に。
着ました、着ました。
着物お願いしますねと。
着てましたよ、ちゃんと。
で、空尾さんね、空尾さん。
はい、空尾さんに。
まあ着物持ってきてくれる人ですよ。
空尾さんは着物をとりあえず持ってきてくれればいいからと。
はい。
で、二番は1でいいからとか、帯は8でいいからとか。
そうですね。
で、みのけんはこの持ち物を持ってきてくださいと。
はい、もうちゃんと着てましたよ。
ちょっと細かに送りました。
分かりやすかった。
確かに、まあ分かったみたいなのが来てましたけど、
突如としてそのバーベキューの写真が送られてきたのは、不安話をよく言ったよ。
18:03
でもあれは違うんですよ。
で、家元が、そのね、空尾さんが送ってきたその、サンマ焼いてるよっていう、
焼いたサンマの写真とステーキ肉の写真に、家元が一切反応しなかったじゃないですか。
しないよ。
だから、その直後くらいに、僕と団長さんと空尾さんのグループに同じ写真が送られてきたんですよ。
なんなの?
おいしそうですねって。
いやいやいや。真面目な話してんだよ、こっちは。
マジで頼むよって言って、遅れがちじゃん。
いやそうですよ、確かに。遅刻しがち。
お客さんとしてもさ、来る時も結構後半から来たりするじゃん。
そうですそうですそうです。
だから、今回はマジでやばいよ、遅れたらっていうのを示してるんですよ。
前日にこう、11時ですよ、お願いしますよと。
そうそう。
で、分かったよって言って、サンマの写真とステーキ肉の写真を送って、
でもそれで家元が無視したから、
僕と団長さんと同じに全く同じものが送られてきて、
こっちでおいしそうですねって反応して、せやろ、せやろって来てくる。
そこで成仏したらいいじゃないですか、それは。
家元もちゃんと、しかしながらおいしそうだサンマだねとか。
しかしながら。
それはそうとおいしそうじゃないかとか、楽しそうだねって何人くらいで言ってるんだとか。
それ反応してくれたら、それでもうバーベキュー楽しかったらよし明日頑張ろうって、
11時に行こうって切り替えられたんですけど、
ずっと家元なんで返してくれないのかな、
なんでサンマの写真、おいしそうだサンマの写真何も反応してないんだろうって、
多分それで寝れなくなっちゃったんじゃないですか。
寝すぎてんだよ寝坊だから。
10時40分に起きたんですよ、ちゃんと。
10時40分でしょ。
だから11時集合なのに。
会場過ぎに行きましたよ、もう。
そうですね、もう。
リチギにお客さんと一緒に入ってきましたよ。
あ、そうか、平田さんの予備の着物でしたっけ?浴衣でしたっけ?
そう、平田さんが他のポッドキャスターさんに浴衣を借りてくれてたんですよ。
それをたまたま持ってきてくれて、何かあった時のために。
本当に何かありましたよね。
持ってきてくれたから、それを外衣さんがまず着てもらって、ことなきを得たということで。
まあ、平田さんの分はね、遅れてきたソラオさんが持ってきた着物。
30万とかの着物。
そうですよ。
何か。
30万の着物を。
30万の着物を寝坊して持ってきてるんだから。
そうですね、普通のでいいから11時に着てほしかったですね。
そうなんです。それで衣装問題は何とかなったんですけど。
21:04
本当に平田さんのおかげですね。
平田さんのおかげです。
本当にありがたい。
いやー、音声聞いてもらってますけど、そこからね、お客さんもたくさん入って。
いやー、すごかったですね。
いつもと客層が違うというかさ、かき上げ団のお客さんみたいな、
まあ、もう慣れてる方が結構来てたじゃない、今までは。
今までは、そうですね。
だから結構さ、席埋まんのもギリギリだったりするじゃん、いつも。
今まではそうですね。
30分間会場のね、時間がありますけど。
今回結構もう10分前ぐらいに席ほぼ埋まっててね。
そうですね。本当にいつも、逆に10分前まで誰もいないみたいな。
あれ?みたいな。あれ?ちょっとどうするどうするみたいな。
いつもそうなるのが当たり前だったんですけど。
会員を遅らせるとかありましたからね、普通にね。
それが今回はもう、本当に余裕がすごいありましたね。
お客さんチケット売り切れんのもね、1週間以上前でしたから。
信じられないですね、そんな経験が。
すごいことを。
初めて。さすがやっぱゲストの方々とか、ポッドキャスターの方々がやっぱすごいもう人徳がありますからね。
だから受付とかでね、お出迎えしてくれてましたけど、平田さんとか石川さんとかね。
やっぱその2人にそれぞれ会いに来るみたいな。
すごいですよね。
マスコットだったもんね、もうなんか。
ミッキーがお出迎えしてるみたいな。
ミッキーの家みたいになってましたね。
ミッキーの家みたいになってたから、いやすごいなと思って。
さすがですね。
結構ポッドキャスターさんが見に来てくれるとかも多かったですから。
音声でも流れてますけど、僕はついにスミレコさんと対面できました。
僕もスミレコさんを目視しました、ちゃんと。
ちゃんと目視しました、私も。
目視はできた?
もう私も講座の上からパッと見て、もちろん別に名札つけてるわけでもないですし、
別にまだちゃんと名乗られる前だったんですけど、
多分あの人がスミレコさんだなってもう分かりました。
分かった、漢字取った?
漢字取りました。
もう目視、ちゃんと目視しました。
あってるかどうかでも分かんないからね。
いやもうだって全然、スミレコさんだよっていろんな人が、
あれがスミレコさんだよって教えてくれる。
それを聞いたんです、ちゃんとね。
そうですそうです。
いや良かったです、じゃあ。
いや良かったです。
次は話して。
次は一言話せたらいいなと思ってますね。
ちょっとずつ近づきたいです。
スミレコさんにちょっとずつ近づきたいんで。
あー良かった。段階を踏んでね。
24:00
段階を踏みたいです。
紳士ですから、こっちは。
そうです。次はもっと挨拶だけですよ、本当は。
それ以上は。
それ以上は。
そうです、段階踏みたいんで。
再来年くらいにちゃんと喋れるようになりたいなって思ってます。
長いな。
12月にね、ウィル落語フェスという。
なんですって。
そういうリアルイベントをやりたいなと思ってます。
で、今回は、
はい。
ポッドキャスターさん、全員ポッドキャスターさんが落語をやる落語会。
これは前代未聞ですよ。
そのコンセプトでね、やりたいなと思って。
これからちょっと出てくれる人を探さなきゃいけないんですけども。
確かに。
だから翌週からちょっとどんどんポッドキャスターさんをゲストに呼んで、
受け入れてもらえるかわかんないですけど、
まぁ一旦ね、
はい。
一旦その方々からテーマをいただいて、
ウィル落語を作って、
はい。
これ作ったんでやってくださいと。
こっちは労力かけて作ったんで、
やってくれますよね。
っていうのをやっていきます。
ゲストでお越しいただいたのはこの方でございます。
どうも、ひえんです。
お願いします、かきあげ団の団長です。
週末の善良ディナー、思想が強い方のパーソナリティの外揺です。
どうも、あるスタジオのあるです。
ポッドキャスター番組月曜日のオノマトペの平田淳と申します。
こんにちは、趣味を何でもむしゃむしゃDJ鹿です。
いや、私自覚がまだ5歳ですね。
お酒飲んだ時にどうやってその小鳥と共存してるのかっていう話を聞きたくて。
あと一番モヤモヤしたのは、
5人もいるのに全員死ぬほど口臭かったんですよね。
あの、一人にの男性とかって、
まぁいずれ誰かと合体するじゃないですか。
合体ね。
言い方はどうかわかんないですけど。
合体する時に。
食べログ並びもいますからね。
流行のドラマ巡りもいます。
パチンコ並びっていうのもいますよね。
一番最後に、で、君はミャンマーにいつ帰るんだいって言われて。
12月1日にですね、我々イルラクゴフェス、
ひねさん昨年出ていただいたイルラクゴフェスというね、
落語会をやるんですが、
そこに何とか出ていただけないでしょうかというお願いなんですけども。
はい、大丈夫です。
ありがとうございます。
開いてました?
開いてました。
あ、ありがとうございます。
あ、そうです。もちろんですよ。出ますよ、私は。
出ますよ、また。楽しみですね。
わかりました。じゃあ、出ましょう。
あ、あるさんに出てもらえないかなと思いました。
いいよ。
せっかくね、今回こうやって呼んでいただけましたし、
それはもうぜひぜひ出させてくださいよ。
すでにカレンダーに入ってます。
27:01
ありがとうございます。
今日はどうしたんですか?
ちょっと待って、ちょっと待って。
一回3人の最初の意思を擦り合わせておこう。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
かげさん、どうでした?
初弁じゃないか。
もう終わったんだよ。
どうした?なんかスッキリした。
もう終わったんだよ。
もうさっきまでは山本さんを殺そうと思ってましたけど、
今はもう抱きしめようと思っている。
よかったら今晩強く抱こうと思います。
ありがとうございます。
ぜひよろしくお願いします。
ここで撮るんですか?
そうです。
ほんと患者だから、それなければまあまあ。
とりあえず、地図に出てきたと思います。
最後の朗読はどんな顔だったんですか?お客さんは。
いや、もう紙しか見てないですよ。
朗読の時、死人としてました。
あそこが一番きつかったです。楽しかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
素晴らしい。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
すごい。
いや、さすがっすね。
ああ、最初ね。
いや、確かに確かに。
僕らも回答したやつですね。
いや、ほんとよかった。
ちょっとね、僕が聞いた時と変わってました。
面白かったです。
普通に楽しませていただきました。
ありがとうございました。
はい、ここでストップ。
ストップ。
あなたに言ってますよ。
ストップ。
ストップされても困るんですけど。
まあ、第一部終わりましたと。
がいえさん、あるさん、ひややさん。
いやー、素晴らしい。
いやー。
まあ、トップはがいえさんでしたけども。
いやー、ほんとに。
我々、楽語研究会いましたけど、
初ネタであんな受ける人なんていないんですよね。
いないですね。
社会人楽語とかも含めて。
初ネタって、ちょっと言い方あれですけど、
若干我慢して聞くというか、
温かい心で初めてなんだな、みたいな。
頑張れ頑張れ、みたいな。
笑うとかじゃなくて、見守るみたいな。
30:03
そういう時間のはずなのに、
普通に受けて場を温めてたんで、
やばいっすね、あの人はね。
いやー、勢いがね。
はい。
素晴らしいなと思いますし。
いやー、すごい。
練習の時からだってすごかったもんね。
そうなんですよね。
しかも、もともとのポテンシャル高い上に、
めちゃくちゃガイアさん練習されてたみたいじゃないか。
一番してたよね、おそらく。
なんか自分で録音した音声を通勤中にずっと聞いてるとか。
俺もやったことないですもん、そんな。
すごいっすよね。
いやー、まあ、もともと楽語ね、古典楽語。
柳谷京太郎さんが好きだとかね、
そういうので、さらにポテンシャルというか、
技術もあるというかね。
声がすごい、喉が強いっすからね。
喉っすよね。
ガイアさんの、そこもすごいっすよね。
いやー、だから一気にそこでね、
もう会場を温めてくれたというか、
そんな普通にできるんだねって思いますけど。
いや、ちょっともう引きましたもん。
結果、もうすごすぎて。
なんかもう、ちょっとたどたどしい感じで、
やっぱ初めて、あんだけ練習しても結局、
初めてだと受けないですよね、みたいな。
で、楽屋に帰ってきたガイアさんを優しく抱きしめてあげようとか、
そこまでシミュレーションしてたんですけど。
普通にただただ、
もう親うちのラフ岡さんみたいに、
パッて出て笑い取ってパッて帰ってくるみたいなことやってきたから。
いやー。
引きましたよ。
いや、すごい。
すごい、ほんと。
し、まあ、次がアルさんだったんですけど。
いやー、アルさんもまた。
だって一人目ガイアさんで初めてであんな受けてたら、
俺だったら帰ってますよ、普通に。
いや、結構だから、袖で一緒にいましたけど、
うわ、やべえ、みたいな言ってました。
言ってましたよね。
言ってましたよね。
で、なんか出てみたら、普通もうバンバン受けてて。
あんな落ち着いてできるっていうぐらい。
すごいですよね。
もうなんか、全然浮つかないし。
あの、貫禄がいいよ。
あの、僕あの、柳木屋子さん実証の。
はい。
あの、晩年の講座とか生で見たことあるんですけど。
うん。
同じ落ち着きでしたね、完全に。
人間国宝と。
そう、人間国宝と同じ落ち着きをあるさん。
同じ落ち着きだった。
見せてましたね、ほんと。
すげえな。
やっぱり、外衛さんがあれだけワーってやったから、
もう外衛さんの空気になってたところを、
もう一発であるさんにしたじゃないですか。
そうそうそうそう。
もう、小三次師匠ですよ。
いやなんか、自分だったら焦ってさ、引っ張られそうになるじゃん。
いやいやいや、ちょっと早口になっちゃうとか、
33:02
なんか、外衛さんくらい大声にしちゃうとか。
そうそうそうそう。
なんか、自分の良さを消しちゃうみたいな。
そうそう。
絶対ありますよね。
だからね、そこが一切なかったのがすごいし、
ちゃんとネタで笑わせてたから、笑いところでね。
なんか変な笑いじゃないですもんね、ちゃんと笑わせてましたもんね。
ギャグみたいなんじゃなくて、ちゃんと筋で笑わせてた。
そうそうそうそう。
だから、ほんとに完璧だったんですよ、あるさんがやってたんで。
ほんとに、ノリで付け足した部分が、
この後来ちゃうよと思って。
あーやばいと思って、どうしようってなりましたけど。
そうね、朗読ね。
そうですそうです。
めちゃくちゃ長い朗読ね。
そうですそうです。
途中めっちゃ普通にどんどん受けてるから、
そこで終わればすごいもう、普通にいい感じで終わる。
いやー綺麗なネタだったよね。
そこで終わってれば。
そうなんですよ、それがなんか長い朗読書いちゃうから、ここから。
やべーと思って。
やべやべー。
練習の時とか、なんかめちゃくちゃ面白いんだけどな。
そうなんですよ、あのー。
あの時間。
はい。
今、ぶっちゃけこれを本番でやるんだみたいな面白さがあるんですけど。
これを本番でやるんだの。
この人これ本番でやるんだみたいな。
そっちのあれだったかな。
はい。
まあまあまあ、結果ね、あるさんあそこもちゃんと。
まああれも、あれが成立するのはあるさんだけだから。
そうですね、本当はあれは他の人がやったら本当もう。
事故よ事故。
事故ですよね。
あるさんだから。
あるさんだからまあ、そういう狂気味も感じるじゃんあるさんにはさ。
はい、そうなんですよ。
まああるさんだったら朗読もするかなみたいな。
ありにしてくれますよね。
まあテキストとしては、あれがあるからこそ心情を吊り替わりというかさ。
はい。
そういうのも葛藤をしつつも、しかし。
前振りみたいな。
前振り、まあそこまでに行くまでの心情の変化っていうのは絶対必要じゃん。
はい。
それをね、表現できているから、もうテキストとしてはあれで完成形なんですけど。
はい。
まあ実際やるとなると。
本当にもうあの、でもなんかね、もう結果的に、でもやっぱあるさんが完成させてくださって。
いやー。
あれあるさんにしかできないですね。
結果ね、まあ結果でもまあ、結果いろいろ何しも終わって良かったと思う、あれがあって。
そうですね、もうなんか。
で練習会の時にあるさんは結構なんていうかな、なんていうか、これは難しい、なんて言えばいいんだろう。
あの他の人がおかしいんですよ。
他の人が最初からなんかできちゃってるからおかしくて。
普通初心者の人そうだよねっていう目線の位置とか、
その面切りとか、右向いたり左向いたりがちょっと、
36:02
あ、ちょっと深すぎますよとか、あ、ちょっと目線がキョロキョロしちゃってますよみたいな。
まあ普通最初ってそうだよねみたいなところでちょっと苦戦されてたんで、
ちょっと心配ではあったんですよ。
で、あ、大丈夫かな、その1週間前の稽古でも、
あ、ちょっと目線がちょっと気になっちゃうかもなみたいなことは結構言わせてもらってて、
大丈夫かなって思ったんですけど、
本番普通にもうバリバリちゃんと仕上げてたんで。
さすがだね。
さすがっすね。
本当にちょっとあるさんすごいっすね。
良かったね。
良かったですね。
で、一部の鳥がひえんさんですね。
まあまあまあ、ひえんさんはね、それもプロみたいなもんですから、
まあ安心感はありましたけど、
まあでも新作そんなにしょっちゅうやってるわけじゃない。
まあ去年も出てもらいましたけど、トップバッターでね、
去年は長谷をね、古典落語をやっていただいたというのもあり、
まあ結構古典落語はしっかりやってらっしゃったけど、
まあ新作は何回かみたいな感じなのかな、たぶん。
いやー、さすがっすね、本当。
やっぱり自分で身抜けの台本をしっかり構成全部変えて、
全部じゃないけど、いろいろ組み立て変えてとか、
考えてね、やってらっしゃったので、
そこもやっぱさすがだなと思いましたよね。
本番ももちろんすごいですけど、練習会でひねさんはほとんど毎回参加していただいて、
批評というかアドバイスをいろいろしてくださってたんですよ。
結構本当に細かいところも、本当に的確にここはこうした方がいいですよ、
こうした方がいいですよ、みたいなのを皆さんに言ってくださって、
その後でひねさん、自分の稽古をやるわけですよ。
すげえハードル上がってるじゃないですか、めちゃくちゃ。
僕はもう言うだけ言って、練習会で一回もやってないんで、
言いたい放題でできるんですけど、ひねさん、いろいろ指摘指摘指摘して、
その後で自分が上がって、それでうまいものをバーンって見せて。
ひねさんがいなかったら成立しないからね、もはや。
今回そうですよ、本当に。やばいですよ、本当に。
ひねさんがちゃんと教えてくれたから、あの4人がしっかりラコができるようになったっていう。
そうですよ、だって俺らって別になんか、
時間に収まってますねとかそんなことしか言ってないですから、基本的に。
ちゃんと書作とか細かい部分本当にね、教えてくれてたんで。
はい、もう本当にひねさんのおかげですね。
だから教えられる身としてもさ、その口頭で指摘をしてもらって、
その後見本を見せてくれるって感じだから。
そうです、そうです、そうです。
なんか答え合わせになるというか、
これってさっき言ってたのこういうことかみたいな。
それってすごくいいレクチャーの仕方なんだろうなと思ったけど。
39:03
いや、いいですね。
だからもうひねさんなしでは、
無理です。
無理ですと。
無理です、無理です。
いやもう一番、MVPじゃない?
いや本当そうですよ。
本当に、あの今回皆さんをもう、
本来本当にその初心者の方で、
この落語界を成立させることって無理に近いんですけど、
もちろんそれぞれの方のポテンシャルありますけど、
ひねさんですよ。
そうですね。
もうひねさん。
完全に。
非縁寄せ。
非縁寄せでした。
非縁フェスにしましょう。
非縁フェス呼んでください来年。
確かに。
我々も呼んでいただきたいぜひ。
幕が開いてれば。
開いてればね。
開いてればね。
お願いしたいです。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
漫才までやっていたいです。
ひねさんすごい。
すごいですね。
M-1の予選でやったんですけど。
予選の日は海の券がひどい緊張をしました。
その緊張をお客さんに伝わるということがありましたけど、
今日の感じで受け受け受けましたね。
楽しかったです。
大変楽しみました。
任せてください。
審査員席に済みますから。
本当にひねさんありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
美しい。
いきなり落ちました。
最後の落ちを初めて聞いたんですけど、
むしあらじだと思いました。
むしあらじパッケージにしてみようかなと思って。
タージマルって言い忘れたなと思って。
42:00
でもそういうも込みでやってよかったなと思いました。
久しぶりに緊張した。
出る前結構怖かったです。
お疲れさまでした。
ありがとうございました。
また動画もよろしくお願いします。
ありがとうございます。
お疲れさまでした。
ありがとうございました。
終わりました。楽しかったです。
楽しかったですか?
ちょっとね、飛ばしたところがあったなって思って。
そこはすぐ後悔してます。
警察が来るのは自分の問題だって言ってないんで。
すぐ後悔してます。そこ。
言ってなかったですか?
あれ言っちゃったかな?
ちょっともう記憶がないんですけど。
でも楽しかったです。
あ、よかったです。
あの、Podcastも始めた。
終わりました。
来年もやりなさい。
来年、いや本当にね。
ありがとうございました。本当に。
読んでくださいよ、来年も。
本当にありがとうございました。
はい、また私たちです。
あ、私たちです。
はい、止まってください。
ということで、2部が終わりまして、漫才。
やりましたね、漫才。
ひえんさんと。
ひえんさん、大変でしたね、ひえんさんもね。
ひえんさん、大変ですよ。
落語やって5分休憩してすぐ漫才。
そうそう。
超忙しい。
ハードスケジュールでしたね。
単独ライブかなみたいな。
単独ライブですね。
スケジュールでやっていただいて、ありがたい。
どうでした?M-1でやったネタなんですもんね、あれはね。
M-1グランプリの予選で。
予選の時は、僕が本当に低くらい緊張しちゃって、
見るからに私の緊張がお客さんに伝わってしまうっていう、
良くないことをしてしまいまして、
結果一時廃退してしまいまして。
今回はね、割かしリラックス気味でできたんで、
本当これがM-1で出せてたらみたいな感じですね、本当。
ひえんさん本当は、多分相方変えたほうがいいですね。
早急に。
そうですそうです。早急に変えたほうがいい。
ひえんさんが作ったネタですから。
もともと漫才を入れ込んだのは、残念そうだったから。
本当に申し訳なかったです。
ひえんさん、一時予選って2回チャレンジできるんですよ。
そうなの?
落ちても1ヶ月後くらいにもう1回行くことができるんですよ。
ひえんさんに、その日っていつにしますかって来たんですけど、
本当ごめんなさいと。ちょっと俺無理ですって言って断ってたんで。
なんで?
いや本当もうあの、俺もうあの時になんか、
俺一生舞台立てないかもしれないって。
そんなに?
本当に倒れる寸前くらい緊張しちゃったから、やばいってなって。
だから本当すいませんって断っちゃったんで、
本当ひえんさん多分相当無念だった。
じゃあやってよかったじゃないですか今回。
いや本当よかったです。
供養ですよ供養。
供養です。
ちゃんとやりきった感はひえんさんも?
いや本当に。
ちょっとね、楽しみにしてますけども。
はい。
で、次が平田さんですね。
出ましたね平田さん。
平田さん、妖怪。
妖怪の。
妖怪大戦争。
いや平田さんすごいあの、めちゃくちゃ練習、
まあ皆さん知っていらっしゃると思うんですけど、
45:00
直前まで舞台袖ってもうすごい。
えー。
僕はのんきにですね、
普通衣装を着替える前にトイレ済ませておくべきなんですけど忘れてたんで、
途中でトイレ行きたいってなって、
裏からですね隣の公園まで行って、
隣の公園のトイレ仮に裏口行ったらですね、
裏口のところで正座して、
寝たさらってらっしゃって。
うわー。
本当の落語家じゃん。
いや本当の落語家ですよ。
いやしかもなんかね、着物、やっぱ30万の着物着てるからかわからないですけど、
本当にカンロックというか、
本物の落語家さん。
似合い方半端ないよね。
そうっすよね、ほんと。
初めてじゃないでしょみたいな。
ねえ。
僕も練習会の時に言ったんですよ、
初めてじゃないですよね、トイレをもう。
初めてだって言い張るから、
まあまあまあそう言い張るならっていうことで。
板の付き方がさ。
いややばいっすよね。
本当に。
そうね、要は普通に、
他の人もそうですけど、
やっぱ平田さんが一番普通にやってましたね。
安定感がえぐいですよね。
そう、普通にやって普通に笑い取って。
なんかルミネ見に行ったみたいな感じの。
なんか一人だけ。
裏のさ、漢字も平田さんを寝たさらってるし、
石川さんもさ、次の石川さんもさ、
あのブツブツやってるからさ。
マジでルミネじゃんと思って。
本当に。
ぶっちゃけM-1の予選の時より緊張感ありましたよ。
マジで。
そうなった。
本当になんか、
特に2部の緊張感えぐかったですよね、舞台を。
2人ね、すごかったよね。
めちゃくちゃもうなんか寝たさらって。
本当なんか師匠の講座前みたいな感じの。
すごかった。
いやー、で、そんだけ緊張感ある中で出てって、
ちゃんと練習通りできるっていうね。
舞台上ではその緊張見せないっていうのもまた悔いですな。
いやー、だから音声でも言ってたんだけどさ、
はい。
終わった後。
はい。
終わった後に緊張し始めたみたいな、言ってたね。
いや、それは嘘だった。
それは嘘か。
そんなわけない。
だって俺がのんきに隣の公園のトイレ行こうとしてた時に、
もうそれ真っ暗だったのも。
見せないんだね。
そうそうそう。
ごめんなさい野望なことを言いましたよ、本当に。
ごめんなさいそれは。
申し訳ないですけど。
そうか。
やっぱりちょっとその、
普段その明らかんとしてなんか軽い感じでやるけど、
裏の努力が本当に。
いやそうだろうな。
まぁまぁ野望ですけどね、本当に申し訳ないですけど。
まぁ野望フォトキャストなんでいいですよ、全然。
それでね、そんな後は石川さんですよ。
いや、石川さんも本当肩の力抜けてる感じで、
48:00
講座の上とかではやるけど、
後ろでめちゃくちゃ緊張して、
てかめちゃネタさらってた。
本当その平田さんが真っ暗なとこでネタさらってる、
隣で真っ暗なとこで石川さんもネタさらしてたから、
野望コンビ、コンビかなみたいな。
お互いね。
もう二人で合わせるんじゃなくて、
それぞれでもう自分の台詞をさらってるみたいな。
二人ベテランだからもう。
舞台事情以外ではもう喋らないって決めてるから。
いやだからさ、石川さん、いや正直緊張の、
あの舞台裏での緊張の見え方的には石川さんが一番だった。
まぁそうですね。
肌から見てたら。
だからね、あのインタビューとかもさ、
ふざけて出番直前の人も行っちゃおうかなと思ってたんだけど、
さすがに無理だった。
いやそうですね。
いや石川さん緊張なさってましたね。
いやみんなしてたけどやっぱね、
直前の石川さん顔色は悪かったもん。
でも舞台上でも全然バリバリやられて。
あの落ち着き、あの緊張の中やっぱ入れてて、
あの落ち着きは異常者だよ。
だからなんか、だんだんなんかテレビとかなんか
いろんなところで落ち着いて出てる人って
裏でめっちゃ緊張してんのかなみたいな。
そんな気持ちになってきた。
いやあれはね、ネタ的にもすぐ笑いが起きるさ、
ネタじゃないじゃん。
そうですね。
だんだんスジメは後半に向けて畳みかけられるというか、
飛んでくネタだから。
それをちゃんと、
ネタが進むにつれてお客さんが乗ってきてみたいな。
いやすごいわ。
思い通りにいってる感じ。
手のひらの上って感じがしましたね。
でももうね、アフタートークとかでも話しましたけど、
やっぱ自分で詐欺を変えてるわけじゃない。
いやすごいですよね。
しかも、ああそうかっていう、
石川さんならではの詐欺にさ、むしゃらじん寄せて。
うまいっすよね。
あれはちょっと鳥肌立ったね。
いやすごいっすよ。
初めての落語だと、なるべく早く笑い欲しいじゃないですか。
心配、安心したい。
てか俺初めてじゃないけど、早く欲しい人なんで。
はいはいはい。
いまだに。
やっぱあそこ我慢して我慢してドーンって。
すごいプロ、めっちゃ名人ですよ。
名人ですよ。
はい、完全に。
なんであんな落ち着けるんだっていう。
師匠って感じでしたね。
二人が出てきまして、
その後二部の鳥の団長ですね、掛け上げの団長ですね。
いやまあ団長さんはもう、それはね、
それはもう安心、ある意味安心というか、
もう安定してきれいなんですよね落語が。
まあ言うてね、キャリア。
51:02
キャリアが。
山下落語のキャリアで言ったらもうだって十何年でしょ。
そうですよ、もう13年くらいやってますからもう。
もっとか、14年くらいやってるから。
それはもう、俺あの前日に団長さんに呼び出されて、
招き猫であれ一対一で見てるんですよ。
目の前であれやられて、どう?って言われて。
俺これの正解知らないよ。
分かんないっすよ。
なんかずっと飛ぶ飛ばないみたいなの心配してた。
なんなんあれは。
あれは多分家本部隊長で言ってたから分かんないかもしんないですけど、
あの俺も、俺その、
ティガーが飛び跳ねようじゃないかっていう時に、
なんかなんだろう、目つぶって口を大きく開けるっていう操作をしてるんですよ。
俺それ見せないと意味わかんなくて、
なんかどういうことと思って。
でもこれ団長さんがやりたいんだし、前日だししかも。
今から変えろっていうのもなんか違うかなと思って、
やってくださいっていう感じでやったんですけども、
やっぱ想像を超えてくるからやっぱさすがですね。
いやー、まあでも最初はやっぱり、
今までの書き上げ団のお客さんだけじゃないから、
最初の入り導入、
小鳥が話しかけてくるくだりでは、
惹かれてたね。
明確に。
まあそりゃそうですよね。
今まで受け入れてたのがおかしいんですから周りが。
まあでもネタでちゃんとね、笑わせて。
これは笑ってもいいのかなっていうのを最後なんとか持ってった。
まあでも最後の最後まで良かったのかなっていう疑問符は、
みんなの頭の上にあったのは見えましたけど。
いやー、でもなんか書き上げ団っていう演劇みたいなことやったり、
それこそ漫才やったりコントやったりとか色々してきましたけど、
正解これだったなってことが最近見えましたね。
ゆる楽護だったんだと思って。
やっぱその、僕が台本作って団長さんがやるっていう、
団長さんなりのアレンジをするっていう。
これじゃんと思って。
なるほど。
演劇だと僕の中に正解が一応あって、これ通りやって欲しいんだけど、
全然違うことやるから。
でも全然違うけど、なんか穴がち、
こっちはこっちは面白いからなんか捨てずられないみたいになって、
もう統制が取れなくなって。
あーなるほどね。
この楽護の形だともうすごい。
そうなんだ。
これじゃんってなってますよ。
じゃあもう渡して、本渡してやってもらえればいいんだ。
そうなんですよ。団長さんの正解はそれなんですよ。
今までいろんな演劇とかも客演させてもらってますけど、団長さん。
演出しようとか思ったら違うんですよ。
なるほど。
もう団長さんに全部投げして、
で、前日にマネキキ猫で見せてもらって、
あ、これはもう俺の手には負えないなって、
54:00
なってもらうっていうのが、それがもう正解なんで。
はい。
ちょっとね、編集でどういう風にするかっていう感じではありますけど、
アフタートーク、3部がね。
で、書き上げたの漫才があって、僕の楽護があって、
みのけの楽護がトリであって、そのあとアフタートークと。
で、アフタートークに関しては公開収録にしてるんで、
それちょっと流そうと思ったんですけど、
ちょっと僕の方で撮った音源がちょっと聞きにくかったんで、
で、ガイアさんの方でも投資で舞台上に録音機置いていただいてたんで、
それが手に入り次第ちょっと差し込もうかなと思ってるんでね。
しばしお待ちをという形で。
今聞いていただいているバージョンは、
もしかするとそれがついていないバージョンかと思いますので、
ご了承いただければと思いますが。
ということで3部とアフタートークが終わりましたと。
はい。
どうでした?トータル。
いや引きましたよ。
結果。
結果なんかやっぱ皆さん上手すぎ、上手いというか、
なんであんな初めてであんなできちゃうのかがもう意味わかなくて。
こっちだってちょっと何なら皆さんがやっぱ初心者ゆえにちょっといい感じに滑って、
それで最後まあまあじゃあちょっとお口直しにじゃないですけど、
経験者なんで最低限の笑いだけ取ってね。
まあまあ皆さんそれでまあ初心者でしたからね、
ちょっとまあ最後笑ってもらったんでそれで許してくださいよみたいな、
そういうポジションで出ようと思ってたのに、
散々笑い取ってるから、
怖くなってても最後なんか、
俺らいると思って最後、第3部とか。
いや普通に負けそうだった。
いや本当に。
負けると思ったね。
俺らの顔を立てて欲しいと思いました。
普通にだってさ。
ちょいちょいちょいって。
さすがに経験者だからみたいな組み方じゃん3部って。
そうなんですよ。
そこを伝わっちゃう可能性出たなと思って。
今までいろんな要請出てきましたけど、
あんなに前が受けてることないから。
いやないよね。
ないっすね。
考えてみたら。
うわ今日重いなばっかりだよね。
そうですそうですそうです。
普通に。
それで受け、ちょっとでも笑い取ったらよしよし。
手柄みたいな感じで来てたのに。
あんな受ける。
いや怖かったっすね出るまで。
お客さんはね温かかったのもあるでしょうけど、
いやでも客観的に見ても完成度めちゃくちゃ高かったんで。
いややばいっすよね。
ネタとしてね。
いやちょっと。
嘘なんじゃないかと思ってますよ。
いや落語やったことないってみんな言ってたけど、
実はめちゃくちゃ俺らより、
57:00
アマチュア落語界でめっちゃ有名で、
知見の先輩とかに聞いて、
この間初心者の方が出たら、
えっ何々師匠じゃないですかみたいな。
師匠。
師匠じゃないですか。
それはそうだよって。
学生落語界のレジェンドだよみたいな。
多分言われんじゃないかっていう。
いくら確か頑張ってね、
本当に練習してくれたと思うんですけど、
家生活をちょっとね犠牲にして、
とはいえあそこまで仕上がるわけがないんですよ。
だって学生時代の方が時間もあるし、
一生懸命練習してやってて、
でもそんな受けないっすからね。
ところちょっと。
細かい書作とかそれはね、
細かく見りゃ、
まぁ。
基地つけようと思えばね。
いくらでもつけられるんだと思うんですけど、
普通に、
例えば音声だけで聞いたら、
普通に面白い落語をやられてる方っていう。
だって最初の時点で、
細かく言おうと思えば、
基地つけれるけどのレベルになってんのが、
まじすごいっすよね。
最初のやっぱ、
まだネタ覚えてないですっていう時の、
練習会の時点で、
音読の時点で上手かったから。
そうなんすよ。
いやもう、
あの時点で面白くて。
そうだね。
練習会も正直あの、
あんま言うこと、
ヒエンさんだから色々、
細かいところを、
さらにブラッシュアップしてもらったんですけど、
俺正直あんま言うことなくて、
あれ?って思って。
なんか、
なんかこう、
ちょっと威厳を保とうと思って、
色々言おうと思ってたんですけど、
ああ、できてますね。
はい。
みたいな。
いや何なんだろうな。
やっぱ自分、
ホットキャッサーさんだからっていうのは、
なんかあるとは思うんだよな。
そう、
まあそうですね。
声。
それは確かに。
単純に声がいいしさ、
通りしさみんな。
はい。
特徴的な声してるから。
はい。
やっぱ自分の声、
みたいな特徴とか、
はい。
音楽用の付け方とか、
こうすればいいっていうのはやっぱ、
うん。
分かってるんだろうね。
確かに。
自分で喋って、
それを自分で編集してとかやってらっしゃる。
自分の声ってこうしたらおもろいよなとかっていうのは、
まあ、
確かに。
明確に言語化してとかじゃないと思うけど、
感覚的には分かってるから、
確かに。
落語に落とし込んだときも、
まあ、
よりよくできるんだろうし、
やっぱガイエさんみたいにさ、
はい。
自分のあの落語を録音してこう、
通勤で聞くとか、
まあ他の人もやってたって聞いたけど、
そういうのってめちゃくちゃ本来抵抗あるはずじゃないですか。
いや、そうです。
僕はあの、
学生時代めっちゃ録画してとか言われてたけど、
ガン無視してたんで、
僕も嫌ですもん。
はい。
本当、
緩らく始まってからやっと自分の聞くようになって、
うん。
ああ、こんなんだったんだみたいな。
そう。
で、こう暗い部屋で、
1:00:00
そう、暗い部屋で対駆座りしてみたいな。
泣いて。
今さら言ってたよね。
自分の声が低いって。
そうなんです。
びっくりしたんです。
低っ!って思ったよ。
いやいや、
てか、ポッドキャスト撮ってる時点でさ、
いや、まあそうなんですけど、
わかるじゃん。
にしても、みたいな。
感じだったんだよ。
やっぱそこ大事ですよね、絶対。
ほんと。
そうね、結局やっぱ自分で、
はい。
やったやつを自分で客観視するっていうのが、
一番ためになるんだろうなとは、
改めて思わされましたね。
自分の中の理想の自分と駆け離れてることを自覚し、
退屈割りし、泣き。
そこは別に、
だからそこの退屈割りし泣きっていうのを省けるんだ。
昨日の私より強くなれた気がする。
いやいやいや、
そこは別にポッドキャストやってる時点で。
もしかしたらポッドキャストの第1回目を自分で聞いたときに
それはあったかもしれないけど、
もう何年も前だろうから、
そこをもう乗り越えてるっていうのがでかいよね。
そうですよね、皆さんそうですもんね。
皆さんやってるから。
すごいわ。
エピソード自体も何だろうね。
面白いっていうのもあったんだろうけどね。
確かに。
それぞれのキャラに当然合ってるっていうのも確かに。
やりやすさも違うじゃん、たぶん。
意外と個展やるより、
自分の話っていうのはあるかもしれないですね。
自分からが思ってるモヤモヤが中心にネタになってる。
確かにね。
結構自分に近しいキャラというか。
確かに確かに。
アルサンドが先生みたいな感じで出したけど、
アルサンドは特に思ったけど、
先生のセリフの中に自分が乗ってってるのがわかるもんね。
自分の言葉として言ってるなみたいな。
本心で言ってる感じが。
やっぱ他の人もそんな感じがしたんで、
それはやりやすかったんかなっていうのも思うし、
見てる方も本心で言ってそうだなみたいなのが、
やっぱわかるから。
それが伝わるものが結構あったんじゃないかなっていうね。
意外とゆるラク語っていうか、
ゆるラク語から入るっていうのが意外といいかもしれないですね。
そうね。
初めての人。
そっからコテンとか、
4人のコテンラク語とか聞いてみたくなるもんね。
確かに。
皆さん今回のメンバーでコテンバージョン。
まいこーさんとかも。
コテンバージョン聞いてみたいですね。
聞いてみたくなるぐらい。
それぐらい本当に普通にコテンラク語やってもウケるだろうしっていうぐらいのね。
いやすごかった。
いやー素晴らしかったな。
1:03:03
あと平田さんとかが元旦に今回のゆるラク語を再演してくれるというか。
いやすごいですね。
元旦からやるって言ってましたよね。
言ってましたよね。
そういうのもここで終われじゃなくて。
元旦からラク語やるって完全にプロじゃないですか。
プロです。
師匠じゃないですか。
完全に。
新春ラク語界。
普通に。
そういう続けていただける方もいるっていうのも嬉しいなと思いますし。
あるさんに至っては漫才次やろうかなって言ってましたけど。
さすがですね。
それはもうやっぱ。
どんどん新しいことやっていきたいからあるさんは。
そんな形でねすごい大成功のね。
いや本当なんかすごく達成感がありましたね。
なんかやりきった感があるんで。
これ超えられるのかなっていうのはありますけども。
次そうですね。
ちょっと来年もね。
引き続きちょっとポッドキャスターさんは去年のまいこうさんに続いて。
これは成功例だなと思いますんで。
いやめちゃくちゃ大成功ですよ。
だからちょっとねポッドキャスターさんを集めたっていうコンセプトで来年もねやりたいなと思ってますので。
ちょっと出たいよっていう方は今のうちからね。
ぜひぜひ。
DM投稿いただければなと思っております。
去年の今頃も石川さんとかあるさんはね確定してましたから。
確かに。
はい。
ということで。
まあ非常に良い回でしたし。
本当にあの出演者の皆さんも来ていただいた皆さんもね。
あの反応いただいた皆さんも本当にありがとうございました。
ありがとうございました本当。
また機会あれば気にしていただければと思います。
ぜひぜひ。
次週は家元ハワイに行くの巻でございますんでね。
安心していただければと思います。
めっちゃ面白そうじゃないですか。
思います。
はい。
じゃあ美濃県のレンタルルームの時間もそろそろということですので。
以上でございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。