1. ゆるクリ
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#1 初回のはずが深掘りすぎた!?
2026-05-14 33:46

#1 初回のはずが深掘りすぎた!?

はじめまして!

ポッドキャスト素人ですが、この度ついにポッドキャストを始めちゃいました!色々模索している最中ですが、楽しく続けられたらと思います。

初回は自己紹介と、このポッドキャストを始めたきっかけなどを話しています。が、気づいたらいきなり核心部分に触れた!?初回にしては深すぎる話になってしまったかも。。。ということもありつつトークコントロールも勉強中ですが、これからもゆるく配信していきたいと思います。

感想

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サマリー

このポッドキャストは、長年クレッシャーの夫と最近クレッシャーになった妻という夫婦が、日常の出来事をきっかけに人生や価値観について本音で語る番組です。初回は自己紹介とポッドキャストを始めたきっかけについて話しています。 夫のシンは中国福建省出身で、IT企業勤務を経て現在はキャリアチェンジの準備中。趣味はアウトドア全般と家事。クリスチャンホームで育ち、30年近くキリスト教を信仰しています。妻のカホは29歳で、ハンバーインの仕事をしており、趣味は登山、茶道、生け花。無宗教の家庭で育ちましたが、大学留学中にキリスト教のサークルに触れ、シンと結婚後に洗礼を受けました。 番組では、カホの洗礼に至るまでの経験談や、シンが思春期にアイデンティティに悩み、一時的に日本人の教会に通っていたことなど、夫婦それぞれの信仰との関わりについて深く掘り下げています。また、中国系と日本系の教会の雰囲気の違いや、教会の成長についても語られています。ポッドキャストを始めたきっかけは、夫婦での聖書の勉強会を通じて、お互いの理解を深め、キリスト教や聖書に対する先入観やハードルを下げることにあります。初回は雑談が多くなりましたが、今後はテーマを決めて深く掘り下げていく予定です。

オープニングと自己紹介
この番組は、長年クレッシャーの夫と、最近クレッシャーになったばかりの妻、たわいもない夫婦の対話から、日常の出来事をきっかけに、人生や価値観について、本音でトークする番組です。
肩の力を抜いて、ゆるく聞いてください。 どう?
このまま使おうか。 うん、よかったぞ。
はい、じゃあ改めて、こんにちは。 こんにちは。
こんにちは。 これどおりに行く?
はい、じゃあ今日は1回目ってことで。 はい。
えー、僕たち夫婦の、ね、ポッドキャストを始めます。
イエーイ、第一弾。 イエーイ。
始まりました。
ちょっと最初だから、どう?スイッチ入った? うん、入ってない。
家に、家だし。
でも、この機械の感じがね。 うん、たしかに。
まあでも、たぶん今、ちゃんと撮れてるよね。 うん、うん、撮れてそう。
まあ、ど素人だから、別に、ちょっとこう、無言があっても、全然いいと思うけど。
最近は、でも風邪ひいてるから、声がちょっと違う、2人とも。
そうだね、そんな話するか。 うん。
声は、本当の声じゃありませんって。 そうだね。
それこそ、風邪もだし、俺、なんか、花粉症とかもあるから。 そうだね。
風邪がやっと治って、花粉症がいよいよ本格的に。
なに、ヒノキ? あー、もともとでも、杉で花粉症で。 うんね。
やっと治ったのかなーって思ったら。 ただ、風邪ひいて、ヒノキも来て。
っていう感じで。 そう。
今日もね、外で遊びに、ゴルフしに行ってね。 うん。
ウチッパね。 ウチッパね。 母は寝てたもんね。
眠かった。30分、自転車でこうやって、
行ったから、疲れちゃって。 確かに。
こんなんで、大丈夫なのかな? これ、おもしろいかな。
長いんじゃない? ちょっと待って。 確かに。 長いカッコいいトーク。 でも、待って、俺、タイマーも押してなかった。 あ、そうじゃん。
まあいいや、じゃあ、これ、入っていくか。 うん。メイントーク行こう。 メイントーク。はい。
えー、今日は、まあ最初だから、あの、まずね、僕たち2人、どんな人かっていうのを簡単に自己紹介して、
で、まあ、そこから先は、なんでポッドキャスト始めたの?みたいな、なんかそういったところを、改めてね。うん。
わりと俺が、一方的にこう、やってる気がするから、かほもちょっと同じフェーズになってもらって。 はい。
じゃあ、まあ簡単に自己紹介するんだけど、まあ名前と年齢と、仕事をざっくりと。 うん。
仕事と、あとまあ趣味とか、あとこのポッドキャストは、ね、信仰、クリスチャン、キリスト教っていうね、信仰の要素も入ってるから、
まあせっかくなんで、信仰のところも、交えて。 うん。
うん、自己紹介していこう。 うん。 じゃあ、まず僕から。
えっと、名前はシンです。 で、いいかな。
うん。 まあいいか。まあ、おいおい、なんか、どっかのタイミングで出身地とかね。
あー、そうだね。 いろいろ、たぶん、それを話していくから。 いいんじゃない?もう言っちゃったら。
もういいか。出身地は中国の福建省。お茶が有名なところね。 うん。
で、まあ小学校のときに日本に来て、もう長いこと日本にいるんで、日本語が上手です。 ほぼ日本人だもんね。そうだね。
うん。 で、まあ年齢はアラサーですね。
で、仕事はちょっと前までITの会社でやってて、で、今は人生の夏休みを謳歌してて、次のね、キャリアに向けてのびちょんびちょんです。
で、趣味は山登りとか、
キャンプとか、なんかまあアウトドア全般。 で、他に趣味ある?
家事。 はい、家事です。
いい夫じゃん。 いい夫です。家事はめっちゃやってる。料理もね。料理、最近頑張ってるね。
まあ今、米粉。 米粉とかね。米粉パンとか。家にいるからね。
まあそんな、多い多いね。いろんなたぶん趣味出てくると思うけど。
で、あとまあ信仰のところは、福はクリスチャンホームって言って、ちっちゃい頃から周りがクリスチャンがいる状況で生まれて、
うん。で、だから長いこと、もう30年近くはずっとキリスト教信じてきたって感じかな。
そんな感じ? OK、ざっくりね。ざっくりね。はい、まあまあ最初だからね。
カホの信仰の道のり
はい、じゃあ私はカホです。
えっと、仕事は。 年齢は?年齢は。年齢もいっていいの?アラサーとか。
そうだね、29歳。29、もうすぐ29歳。 謎に。謎に。アラサーって隠す。
29歳で、死に寄り1校へ。 はい、出た。
で、仕事は。 俺はそれを物申したい。一回その回にしていい?今。
誰も聞かない。 本当だよ。
仕事は、えっと、ハンバーインをしてます。
趣味は、しんが山登り始めて、私も山登り始めたのと、
あとはお茶、茶道みたいなのを月一でおばあちゃんに教えてもらってるのと、
あとはお花とかが好きで、たまに買ったり、しんが買ってくれたりしてます。
で、信仰は、家は無宗教で、特に宗教については触れてこなかったんだけど、
大学の時のアメリカに留学した時に、宗教、クリスチャンのサークルに触れる機会があって、
そこからちょこちょこ関わることがあって、
しんと結婚して、もっと知りたいっていうので、この間洗礼を受けたっていう感じです。
細かい?
いや、素晴らしいと思う。
それ、証みたいな証っていうのは今までの人生の全部を話すっていうのが証っていうの?
あ、そうなんだ。
初めて聞くの?
そうかも。
そう、証。
私の生きさつにたどった。
そうそう、生きさつみたいな。
え、それってクリスチャン語?
うん、カネ。よく使われるね。証みたいな。
なんで信じたんですか?
こういうのがあったからみたいな。
細かく言うと、一人で祈ることがあってっていう。
すごい可愛いエピソード。
なんで?細かくは言わないよ。
まあまあ、そうだね。
これ、ちょっと頑張って編集で。
いやいやいや、この通りに。
みんなで今話してる、その顔も映したい。
いやだ。
まだだね。
すみません。
はい。
なんか留学の時、なんかあれだっけ?夜、なんかそういう集会みたいなのに、
友達に誘われて行った感じだっけ?
あ、そうそう。
ホームステイファミリーがまずクリスチャンで、
で、そこのホームステイしてる子が、一緒の子が二人いたの。
で、一人の中国の、あ、香港の子が、そこのサークルに行って、
あ、そうなんだ。
違うか。違う。
ホームステイファミリーが、なんかそういうのあるよ、みたいな言ってくれて、
行けば、みたいな感じで、その子と一緒に行ったんだ。
あの、一緒にホームステイ先のお子さんとってこと?
ううん。
あ、あれ?一緒にホームステイしてた。
あの、ホームステイファミリーは、もうおじいちゃんとおばあちゃんだけで、
あの、学生、留学生が三人泊まってたの。
そのうちの一人の子が、もともとクリスチャン。
で、一緒に、そのサークルに行って、
で、まあ、イメージはある。
まあ、なんか、ちっちゃい頃は、
その宗教のピンポンみたいなの来たら絶対出ないで、とか。
勧誘で。
そう、そう、勧誘するから、宗教は関わらないで、みたいなイメージあったから、
なんか、初めて行ったら、すごい、なんか温かい人たち多くて、
まあ、ちょっと概念変わったなって感じ。
しかも英語でやってたよね、最初。
英語でやってた。
それすごくない?
なんか、でも、わかんなくて、
でも、映像とか見てたの。
ストーリー。
映像あるの?
映画?
みんなで映画鑑賞みたいな。
クリスチャンの映画鑑賞。
でも、めっちゃ眠かったんだけど。
そういうのとか。
でも、遊んだりとかした。ゲームとか。
それ一回だけ?それって何回かあった?
何回か行った。5回くらい行った。
そうなの?
クリスマスパーティーとかも行ったもん。
そうなの?
みんなで遊んだり。
なんか、ダンスとかしたりしてた。
でも、あれだよね。留学1年くらいしたんだっけ?
うん。10ヶ月。
10ヶ月くらいしたから、
でも、ちょくちょく行ってたって感じか。
後半だったんだよ。
後半くらいに行き始めて、みたいな感じか。
確かに。
知らなかった、それを。
そうなの?
それ言ってたっけ?
細かく言ったことなかったかもね。
そんなに言ってたんだ。
なんか、俺その1回行って、
なんとなくイメージが湧いたっていうくらいの感覚だったんです。
多分、数回は行った記憶がある。
そうなの?
うん。
うーん。
まあ、そうだね。
英語の勉強も兼ねてって感じだったけど。
すごいな。高度すぎるね。
英語とか。
内容難かったけど、
みんなで和解の時間とかもあった。
和解?
和解?なんていうの?
分かち合い。
あ、分かち合いだ。
結果でもしたの?
間違えた。
分かち合いだ、みたいなのとかやってて、
あ、こういうのあるんだ。
それも英語でしょ?
それも英語だよ。
でも、後半だったからさ、
ちょっとは聞き慣れてて、
そういうことだね。
日本語に訳して、
なんかしてくれる人とかいなかった?
いないな。
あ、そうなの?
うん。
でも、パーティーとかは、
パーティー?
クリスマスパーティーとか。
ああ、そういうことだね。
日本人の、もう一人のホームステイの日本人の子とかも、
一緒に行ったりして、3人でね。
だから、まだ日本人の子もいて、
日本語喋ったりをした。
あ、そう。
こんな感じ。
で、そっからね、なんかちょっと、
なんか変な先入観がなくなって、
帰ってきて。
帰ってきてからも、学びたいと思って、
なんか、キリスト教のなんか調べて、
女の人と会って、
あ、そうなの?
で、あの愛を伝える筒の本を勧められたの、その人に。
はいはい、あの本ね。
で、その本を買ってみて、みたいな。
でも、なんかそっからは遠かったのかな。
都内で女の人がやってる集まりがあったのね。
千葉に住んでたから、ちょっと行きづらくて、
一回しか会わなかったけど、
まあ、そうだね。帰ってきても、
なんかちょっと、知りたいなっていう気持ちは。
えぇ、そうなの?
うん。
シンの信仰の道のりと教会の違い
なんかめっちゃカホの証会みたいになっちゃったね。
ほんとだ、ほんとだ。
ごめんごめん。
いやいやいや。
長いね。
でもそっからね、一緒に付き合ってた頃とか、
試しに、なんか俺が通ってた教会ではないか。
あの時、金橋の。
そうだね。
金橋って言っちゃったよ。
金橋の教会に一緒に行ったりして、
で、ちょっとずつ、なんか触れてったって感じで。
まあ、ちゃんとなんか、信仰を持って、進もうってしたのは、
結婚した後?するちょっと前とか。
そうだね。付き合った頃も行けるときは、教会一緒に行って、日曜日。
俺のあの中国の教会ね。
あ、そうそうそう。日曜日はあんまり行けないから。
必ず休みじゃないのでっていう。
そうだね。
親の、そう、親のお母さんがいるね、教会とか。
そうだね、うちは家族ぐるみで、今の日本にいる、
日本にある中国人がやってる教会。雑居ビルの中の。
うん。
いかにもなんかちょっと怪しいもの。
確かにね。
どうにかしてほしい。
確かにね。
あんまりこう、新しい人を。
来ない?
なんかね、中国の人を誘うんだったら、
あんま気にしないっていうか。
あー、そういうこと?日本人だとちょっと怪しさが。
怪しさ。
怪しさ、そうだね。結構波動高いかもね。
波動高いよね。
中国語だし。
中国語だし。
まあ今はなんか通訳とか、あるはあるけどって感じだよね。
あるけど、うん、やっぱちょっと。
異世界だよね。
うん。結構、なんだろうね、日明けてないもんね。
そうそうそうそう。
入り組んだところね。
入り組んだところにあるからね。
そこはちょっと、うちの教会でも大丈夫。課題認識を。
やっぱ人は増やしたい。
いやもうね、人はでも結構増えてて、毎週80、90とか。
80、90って結構多い方なんだよ。
そうなんだ。
で、あのキャッパ。
え、1年でどれくらい増えてんの?
わかんない。時計とってない。
え、先生の感覚は?
え、1年で?
うん。
1年でも、まあ10から20いくかいくかぐらい。
それでもすごいことなんだよ。
え、違う、あ、そうなんだ。
普通の教会っていうか、まあ前言ってた日本人の教会は、本当にもうおじいちゃんおばあちゃんしかいなくて、新しい人がフラッとくることもないし、誰かが連れてくることも、一応あるはあるけど、それで定着するとかはあんまりない。
1年に、それこそ本当に2から5ぐらい。
あ、そうなんだ。
B層。
そうそう、B層。
この教会はなんか人が多い。
うーん。
で、キャッパがね、あふれてて。
うん、たしかに。
新しい教会を買おうかみたいな話。
あ、話あるんだ。
そうそう。
たしかにもうパンパンだもんね。
もうパンパンだよね、いつもね。
だから本当、なんか新しくね、友達とかもし連れていくとかだったら、まあ今まで言った日本の教会とか、もうちょっとこう、見た目がもうちょっと教会っぽい。
はいはい。
が良さそうなのかなとか思ったりして。
うん。
なんか、でも俺のあれもよく、
そうだね。
えっと、俺は、まあでもそうだね、クリスチャンホームでって言ってたけど、おじいちゃん、母方のおじいちゃんがもともと宣教師って言って、なんかキリスト教を広める人をやってて。
で、まあその影響で俺のお母さんとか、お母さんの兄弟とかみんなしちゃって。
で、生まれた時も、生まれる前も多分教会とか行ってたのかな。
うん。
で、日本に来ても、まあ当然、教会行ってたね。
でもさ、お母さんに連れられてって言うよりか自分で言ってたの?
えっと、中国にいる時?
うん、日本に来た時。
あ、そうだね。まあ中国にいる時からもうなんか習慣化しちゃって。
あ、お母さんについてって。
あ、そうそうそうそう。
みんな日本に来て、最初はお母さんについてって。
なんかね、恵比寿、その時近くに中国語で話しゃべる礼拝がなくて。
あ、なるほど。
で、唯一知ってんのが、あの、恵比寿にあるの。
えー。
毎週日曜日。で、そっからこう、いろいろ慣れてきて。
で、人伝いで、あ、近くにいいのあるよ、とか。
千葉にもいいのあるよ、みたいな。
で、途中なんかね、中学校から高校みたいな間に、
あの、俺と親が行く教会が分かれたっていうか、
俺がこう、もっと日本の教会行きたいみたいな雰囲気だった。
え、なんでなんで?
なんかね、これたぶん、あの、なんだ、移民あるあるかな。
移民二世あるある。
二世、うん。
このポッドキャスト聞いてる人で、移民二世いるかわかんないけど。
うん。
あの、なんか、思春期の時に、自分のこのバックボーン、アイデンティティを、
ちょっとこう、忌み嫌う時期がある。
あ、嫌だったってこと?
嫌だった。
へー、そうなんだ。
なんか、中国っていう、なんかその、要素が、なんか嫌で、切り離したいみたいな。
へー。
家では、親とはね、中国語でしゃべるけど、
うん。
なんか、教会まで、しかも周り、中国語ばっかりで、なんか、嫌だなーみたいな。
へー、そうなんだ。
むしろもうちょっと、日本人。
そう、あるある、全然ある。
あ、で、日本人に、中に入ったら、
そうそうそう。
ちょっと薄まるかな、みたいな。
そうそうそう、薄まる。
へー。
で、だからね、で、それで、ちょうど家の近くに、日本人がやってる教会があったから、
うんうん。
で、それもまあ、一つ台だったかな。
で、紹介してもらって、そこに行ったかな。
え、親には、なんて言ったの?
なんか、親びっくりしない?だって。
いや、別にね、同じ教会に行けっていう、あれはない。
あー、でもさ、なんか、あ、日本人に行くんだ、みたいな、聞かれなかったの?
そうだね、なんつってたんだろうね。
たしかに。
あの、なんかね、その時、電車に乗って、中国の教会に行く感じだったの。
うんうんうん。
で、それも、もう、あの、ちょっと、まあ、なんか適当に理由つけて、電車乗るのめんどくさいよ、みたいな。
チャリで行けるから、みたいな感じで。
それで行ったし、まあ、うん、なんか、会わないとか言ってたのかな。
あー、へー。
中国から会わない、みたいな。
あ、じゃあ、まあ、好きにしな、みたいな。
まあ、教会に行くことが重要だから、
そうだね。
どこに行くかというか、教会に行ければ、いいから。
それで、行ってたね。
うんうん。
で、まあ、そこで、3年か、過ごした後に、
うんうん。
で、今の親たちの教会に戻ってる感じだよね。
そうだね。中国の教会に、今はね、通ってて。
それはまあ、そっちの教会で、こう、人手が必要になった、みたいな。
えー、もしさ、人手が必要じゃなかったら、今も日本人の教会に行ったかな。
そうだね。
だって、俺、今のお母さんたちの教会に戻った最初、
うん。
なんか、まあ、あんまり知らないわけがないしね。
そっかそっか。ちょっとは行ってたけど、そこまではって感じ?
そこまでは。しかも、ちょっと行ってた時期は、もう、めっちゃちっちゃい頃、小学校とか中学生だったから、
あー、はいはい。
その、もう、10年ぐらい経った後に、戻ると、もう、まあ、大人しかいないみたいな。
はいはい。
で、最初慣れなくて、まあ、しばらく馴染めないというか、
なんか、嫌だなあ、みたいな。
ああ、そうなんだ。
別の教会探したいなあ、みたいな。
へー。
うん。
まあ、新しいコミュニティに入るなんてね。
そうだね。
人間ちょっと大変じゃん。
そうだね。でも、うん。
シンは割と、そういうの、そんなに。
いやー、最初はね、大変だったよ。
あー、そうなんだ。
うん。
でも、まあ、時間が経つにつれて、ちょっとずつ、みんなとこう、ね。
そ、そ、戻った時さ、
うん。
中国語も、あの、ほぼしゃべれない状況だったもん、俺。
え、そうなの?
そうだよ。
え、そうなの?マンダリン?
マンダリン。
え、そうだったの?
北京語、マンダリン。
知らなかったんだけど。
マンダリン、北京語。
マンダリン、北京語。え、そうなんだ。
だって、小学、まあ、
空いたからってこと?
学校の間はずっと日本語じゃん。
そっかそっか。
で、土日、まあ、部活あったりとかで遊んだり。
で、日曜日も教会は日本語。
はいはいはい。
まあ、中国語をしゃべるタイミングが、あの、家では方言を使うからいいんだけど。
全然違うんだもんね。
標準語、そう。標準語をしゃべる機会ないから。
で、それもあって、その、こっちの教会行ったときに、
しゃべれない、知らない人、みたいな。
で、まあ、やり方もいろいろ違うみたいな。
たしかに。
聞いてわかるけど、自分の言葉を表現するのが難しいと、俺はストレスに感じちゃうから。
はいはいはい。
それで、そう、それが嫌だったね。
なるほど。よく今、戻ったね。
そう。で、俺も今、鍛えられた。中国語。
え、すごい。すごいわ。
本当にあそこに戻って、中国語を一回しゃべった。
待って待って、でも標準語は、小4のときはしゃべれた?
小4のときはしゃべれた。
ああ。
小4のときはしゃべれて、そうだね、小4のときに日本に来たからね。
なるほど。
しゃべれて、で、最初の頃は、中国の教会、まあ本当1、2年とか行って、別に聞いてよかったんだけど、そこからアイデンティーの嫌だっていうのがあって。
で、日本のコミュニティに入って、そこから10年ぐらい、そこで中国語をほとんど忘れて、で、戻って、うわ、もう何もしゃべれない、表現できない。
え、そうなんだ。知らなかった。
ずっとアポロだったね。
え、そうなんだ。
今はまだマシ、日常会話。
でも全然しゃべれてる。
まあ、でも全然日本語のほうができるけど。
え、でもなんか、その、う、みたいな感じとかも、なんか、何て言えばいいんだろうとかも、なってないもんね。
なってるよ。
え、なってるの?
なってる、なってる、全然なってる。
なってるんだ。
全然なってるよ。
え、そうなんだ。わかんないわ。
なって、日本語でこう、言う。
ああ、そうなんだ。
まあ、その、日本語わかる相手だったらしゃべるけど、わかんないんだったら、うーん、まあいいや。
え、でも聞き取りはするでしょ。
聞き取りはする。
わかる、うん、なるほどね。
だいぶそれで鍛えられたから。
えー。
まあ、今はもう、うん、さあね、みんなとは、全然仲良くできてる。
うん。で、今はさ、日本人の協会とさ、中国の協会?
うん。
雰囲気全然違う?
ずっと違う。
ずっと違う。
今、あの、船橋の。
あ、大阪の感じ?
大阪でもないんだよ。
もうちょっとゆるい感じ?
もうちょっとゆるいけど、あの、よぼよぼな感じ。
もうね、いや、ほ、ほんと。
あの、子供とかいないの?
子供ね、いるんだけど、もう、あの、なんか、幼稚園とか、そういう。
あー、めっちゃちっちゃい。
そうそうそうそう。
中学生、高校生とかあんまいない。
そうだね、少年とか、青年は、青年。
あれ、これ知ったことある?
ないないない、めっちゃちっちゃい協会なんだけど。
え、それはでも楽しかったんだろう?
まあ、それは楽しかった。
威嚇口良かったの?
それは威嚇口、あの、えっと、そこにも、若い人はいたはいたの。
でも、まあみんな、あの、お兄さんお姉さんみたいな感じ。
あー、なるほど。
そう、五六上とか。
あ、じゃあもう、社会人ってこと?
そうだね、俺が言ったことは、みんな社会人。
で、そこでこう、まあ彼らの結婚式に参加したりとかで。
あー、なんか言ってたね。
そうそうそうそう。
協会の結婚式。
そうそうそうそう。だから、俺ってその、同年代の中でも、
うん。
あの、関わってるコミュニティーがみんな高いから、あの、年齢が上だから。
はいはいはいはい。
こう、みんなにより、俺、結婚式経験が早い。
あー、なるほどね。
日本語下手?
なんか、みんな最初、んーってなったけど。
そうそうそう。だから、俺ほんと、高校生に初めて結婚式に行ったとか。
あー、早い。上の人が多いからね。
そう、上の人が多いから。
えー、なるほど。
そう、今のやつだね。
うーん、なるほどね。
ポッドキャスト開始のきっかけと目的
大丈夫?何時?今。
確かに。どんぐらいやってる?
めっちゃやってるやん。ほんとめっちゃ。
本題、本題行こう。
本題行くの?もういいんじゃない?最初。
もういいか。
あ、え、あの、なんか、なんでこれ始めたかみたいな。
あー、じゃあ、まあ、最後に。
大丈夫?うん。
最後に、
うん。
あの、一応ね。
うん。
こんだけ、雑出して。雑。
これ、編集大変だよね。
いや、俺もう、取って出しする。
じゃあ、最後に、なんで、こんなポッドキャストをやろうと思ったのか。
はい。
うわー、これ、ちょっと、改めて説明するの難しいぞ。
ね、難しいね。
まあ、このポッドキャストを始めた。
やろうと思ったきっかけ。
は、かほとの勉強会だよね。
え、なんか、2人の会話を残したいとか言ってなかった?
まあ、そうだね。
このポッドキャストをやろうと思ったきっかけは、
まあ、このポッドキャストを通して、
まず、ちょっと聖書に、聖書っていうか、キリスト教に絡んだことを話すのをベースにしてるもんね。
そうだね。
それを、普段の会話の中でも、まあ、もちろん喋ってるけど、
これをポッドキャストに残すことで、
ちょっとこう、Vlog、Vlog的な感じで、
起こしつつ、
でも、結構こう、リアルな会話をしているから、
この会話を、まあ、ぜひみんなに聞いてもらって、
まあ、正直そんなクリスチャンって大それたもんじゃないぞ。
身近だね。
意外と人間くさいところあるね。
確かにね。
そう、みたいな。
わかるわかる。
それは、うん。
っていうのもね、カホとのね、
カホが信仰を持ち始めようとしてた時期に、
一緒に勉強してたもんね。
うん、勉強だね。
聖書の勉強とか。
うん。
いや、なんかまあ、その時、
俺もこう、改めて自分のこれまでを振り返ったりして、
うん。
で、カホも素朴ないろんな質問とかして、
うん。
で、その中でもね、
なんか、クリスチャンとは何かみたいな、
うん。
なんかよくわかんない。
ははは。
でも、この会話を通じて、
うちらの、こうなんか、
聖書の、なんだろう、
解釈?
関わりとかも、
日常的に増やしたいのもあるよね。
あ、そうだね、そうだね。
なんか、今ね、
あんまり、普段、
そう、なんか。
勉強とか。
ちゃんと勉強ってなると、
よしってやるのに、
そうそうそうそう。
ちょっと、まだ。
これも結構、よしって、だけどね。
たしかに。でもなんか、
うん、そうだね。楽しい。
会話でね、勉強するっていう。
まあまあ、そうだね。
なんかこう、
まあ、今日はザックバラに喋っちゃってるから、あれだけど、
うん。
一つのテーマを取り上げて、
うんうん。
これについてどう思う?みたいな。
たしかに、ストーリーとかね。
そうそうそうそう。
まあ、今回は、
うん。
初回だから、まあ自己紹介があったら、
雑談いっぱい入っちゃったけど。
うん。
まあ、次回からね、ちゃんとやろうか。
そうだね。
うん。
うん。
もっと深く入る?
まあ、そうだね。
今、背景。
そうだね。
しかもなんか、お互い知らないことあったから。
え、でもそれがいいんじゃない?
たしかにね。
そうだね。
知りたいな、たしかに。
なんか、知った状態で喋ると、
なんか、はいはい、じゃあ次ね、みたいな。
たしかに。
なっちゃうから。
そうだね。
だからまあ、そうだね。
あと、きっかけで言う、
あ、きっかけというか、まあ目的とかは、
うん。
2人で喋って、もっとこう、理解を深めるもそうだし、
うんうん。
この会話を通して、まあ少しでもみんなにね、
この、キリスト教とか、聖書とかのこの、
うんうん。
に対しての、まあ、潜入感とか、こう、色目がね、
ハードルを下げたい。
うんうん。
まあ、かほが最初に、あの、留学先で、
うんうん。
まあ、実際に参加してみて、
うんうん。
なんか意外と、あ、大丈夫なんだ、みたいな。
うんうん。
だから、そんなのを、ちょっとみんなにも、
分かってもらえたらな、っていう感じかな。
あとまあ、単純にポッドキャストやってみたい。
はいはいはい。
いろいろ機材揃えてね。
そうだね。
やってみ、うん。
やってみました。
そうだね。
だからまあ、ちょっとこう、
うん。
まあ、キリスト教とかね、
御宗教に興味がある、
ちょっと、何だろうな、みたいな。
別に興味ない人でもね。
うんうん。
まあ、ちょっと、ながら劇みたいな感じで聞いてもらったりとかね。
こんな、何のためにもならないだろう。
夫婦の、たわいもないから。
みたいな感じかな。
ですよ。
ゆるくね、聞いてもらったら。
そうだね。
いいね。
どう?初回にしては。
喋りすぎ?
うん、めっちゃ喋っちゃった。
めっちゃ喋ったね、もう。
お腹すいたから。
普通になんか夜ご飯食べながらの会話みたいになってたよ。
それがいいじゃん。
まあ、なんかリアルですって感じ。
なんか他に話したことないよね、初回の。
うん、なんか特に。
まあ、いろいろこれアップされるかわかんないしね。
そうだよね。
ちょっとこれを他社目線で。
一回ね。
できたらちょっと聞きたいかも。
はい、じゃあ初回はほぼ雑談。
あまりまとまりなかったけど。
ど素人が。
自由に喋りました。
ポッドキャストを撮ってみたらこんな感じです。
はい、じゃあまあ引き続き、
次いつアップするかわかんないけど。
ゆるくやっていこう。
そうだね。
はい。
じゃあ、ここまで聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
バイバイ。
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