00:00
世間では月見バーガーが流行ってるみたいだけど、 その流行りにはあいに乗ってやらないぞと思っています。ふっくんでーす。
はい、実はこの収録の前日が本来の収録日だったんですけど、 あの収録時間寝過ごして、
はい、平山にしました。トシーです。よろしくお願いします。 で、今日はちゃんと触れておくけど、
えーっと、MKが今回いないので2人回でーす。 イェイイェイ。はい、前回触れられなかったのでね。
ついね、雑談に、すぐ雑談に入って話題が盛り上がる形なんで。 そうですね、あのツイッターでも
触れないスタイルはちょっと笑われてましたね。 今回はちゃんと触れました。
触れることがノルマみたいな話になってるけど、なんか違うんだよな。 ね。はい。
ということで、やっていきましょう。 いやーね。
まあ、これ、いくか。 うん。上から。
うん。 行くけど、最近なんか買ってよかったものみたいなある? 雑な話の仕方しないと。
いやいや、最近ねー。 最近かー。
何も買ってないな。シーって言うなら、梨とかスイカをやたら買ってきて。 あー、季節のものじゃん。 デザートにしてますね。ハマってます。
いいねー。いいねー。 でも多分、話題としての買ってよかったものではないかなーっていう。 そうなんだよな。
で、書いた僕も実はね、あんまりなくてね。
最近買ったものといえば、うん。 本と、
あ、そう、でもね、ミルクパンって、 ミルクパン? あの、鍋。
うん。 あの、牛乳とか、コーヒーのためのお湯、温めるためのちっちゃい、
なんか、手鍋があるんですけど。 はいはいはい。
あれをちょっと買ってみて、で、今まで何使ってたかというと、味噌汁とか、
スープとか、シチューとかカレーとか作るときに、2人か2.5人用の、なんかポットを使ってたんですよ。うんうん。
なんだけど、でかすぎて、洗うのめんどくさいし、 そう、量もちょっと調節めんどくさいから、
なんかちっちゃい、1人用とかのちっちゃいのが欲しいなと思って、まあ適当に、
あの、池袋に出かけて買ってきましたよ。 うん。
おお、どうすかどうすか使い心地。 マジで、マジでよかった。
マジで買ってよかった。サイズ感がとてもちょうどよくて。 へえ。 500ミリリットルのお湯と、プラス
野菜糸? うん。
みたいな感じの、なんかスープとか味噌汁とか作りやすくて、個人的には大満足だったんで、
まあ、11センチ機かな。11センチの深さ、
03:03
なんぼだ? 7、8センチの、まあちっちゃいやつなんだけど、
それがね、とても使い勝手よくて、今、超ヘビーユーザーしてます。
いいね。今画像検索してみたけど、本当に1人分の味噌汁とか1人分のスープとか、
あ、そうそうそうそうそう。 それぐらいの量を作るのに適してそう。
そうなんですよ。めちゃめちゃ便利でした。やっぱね、 いいっすね。
1人用は1人用の道具で作るのがええ。
量の調節とか見誤らなくていいんだね、やっぱ。 いいね。なんかちょっと前の回で話した、
料理の見積もりが下手っていう問題解決しそう。 そう、下手っぴさって言わなくていいっていう。
ダメダメダメダメそんなんじゃって言われないから、班長に。
カイジ君。 あれ、班長だっけ?
うん、班長だったと思うよ。 ダメダメ、そんなんじゃ。
欲望の解放の仕方が下手っぴさーなやつね。 そうそうそう。
本当にね。 ビールと焼き鳥、飲食しなきゃ。
キンキンに冷えてはいないけど。
いや、本当に物作りやすくなったから、マジで楽。
いやー、そらー、ね、商品としてありますわな、1人鍋とか。
ですよねーと思った。 みんな思いますよねーと思った。
なるほどねー。しかも可愛いな。 可愛いよ。なんかね、1人暮らしの男性が使うには可愛すぎるぐらい可愛い。
そう、小ぶりな鍋でさー、僕使ってんの真っ白なやつだけど、パステルカラーみたいなやつもあるから。
うん。 可愛いんだよな。
いいねー。 物として。
しかも、あの人の目気にしなかったら普通にこの鍋直接食べれそうだし。
確かに。 ね、お椀に移さなくても。
うどんとかね。 あ、いいねー。
蕎麦とか普通にこれでいけるよね。
ちょうど1杯って感じ。 ね。
うん。 普通に蕎麦湯がいて、その湯がいたところに別鍋で温めておいた蕎麦の汁の具とかぶち込んでおいて。
確かに。 やれるからねー。楽でいいよ、確かに。
明日やってみる? ね。
あ、いいじゃん。 なんかそういうさ、あの実家とかで擦り込まれた癖というかさ、
普通、あの常識があるじゃん、なんか。 あるある。
あの鍋で作ってお皿に盛って食べましょうみたいな。
なんかそういうの取っ払った、なんかその規制概念取っ払ったら実は楽だった説あるよね、なんか。
あるある。洗い物減るしね。
ね、ね、そうそうそう。 そう。
なんか家族で過ごすからこその、なんか暮らしぶりとさ、一人暮らしの暮らしぶり違うじゃん。
06:02
一人暮らしの方が圧倒的に雑だからさ、楽々って感じ。
ね、そのうち効率中になりそう。 そう、一人暮らし特有の効率中が始まる。
で、行くとこまで行き切ってからQOLに目覚めて。 そうそう、丁寧な暮らしが始まるんで。
そうそうそうそう。 その過程を踏んでる人めっちゃ多そうだな。
効率と丁寧さ両立させていくと、多分なんかいい感じのコスパになっていったりするんだろうね。
あー確かに、そういうの極めていくのもなんか一つ趣味として成り立ちそう。
ね。 買い物の話からこんなとこまで来てしまったが、買い物の話はもういいか。
そうだね。 最近お互いに多分物買ってないから。
そうだね、仕事しかしてないんで。 キンドルで漫画買うくらいしか。
あー確かに、キンドルで漫画はめっちゃ頻繁に買ってる。
もうこの瞬間来たの?みたいな。 そうそうそう。
そろそろあれですね、週末のワルキューレの最終巻が、最新巻が来るから、僕はそれを楽しみにしてます。
見なきゃね。 見なきゃ。
いや原作読んだやつな、今アニメ化してるけど、アニメ見てないんだよな、知っちゃってるから。
そういうのあるよね。 ね、あるんだよね。
そう、アニメ見て原作買って、いやーここな、そうなんだよなとかって言いながら結局読むか読み飛ばすかみたいな。
でも作者さんに金入れたいから絶対買っちゃうんだよな。
あーその気持ちはわかる。 うん。
はい、そんな感じで。 オタクとしては。
うん、そんな感じで。
じゃあ次、どれ行きます?
もう、あれじゃないですか、なんか決断する、なんか決めるとかいう行為は疲れちゃうから、もう上から順番にやっていこうでいいんじゃないですか。
そうしようか。
うん。 あの、あれ出ましたね、告知が。
攻殻機動隊の、SAC2045っていう、ネットフリックスでもともとオリジナルやってたのが、
そうっすね。
多分、あのよくアニメである総集編作って、あの、テイク修正して、追加シーン作って、で、なんかいろいろ加筆修正したやつが、
なんだ、なんて言うんだっけこういうの、愛憎版だっけ?
愛憎版なのかな、なんかちょっと違うような気もするけど。
ちょっと違うような気もするけど、なんて言うんだっけこういうの、まあ総集編って言うのか。
そうだね、総集編。
あの、ゼータガンダムの3部作とか、あの、ファーストガンダムの総集編みたいなもんですよ。
そうだね。
そう、あの、銀河英雄伝説とかの総集編と同じです。
まあ、で、11月の12日、今年の2週間限定でやるらしいっすね。
ね、これは。
09:01
見るか見ないかちょっと迷うよな。
そうなんだよね。
やっぱ広角機動隊ファンだけどさ、
うん。
なんて言うの、ちょっと安っぽくは出ませんでした。
ああ、そうだね、なんか元々のテレビでやってた、
うん、SAC。
そうだね、スタンドアローンコンプレックス時代から見てると、やっぱりなんか、何だろうね、セルガ、セルガでもないのかな、でもセルガのなんか手描きっぽい、
あの感じの厚みというか、
うん。
空間描写とかもね、なんか3Dモデルポーンって置いた感じに見える場所とか結構あって、
うん。
僕的にはちょっと映像安っぽいなって思っちゃったから、
そうだね、なんか、
映画行ってまで見るかなーって気持ちもあるんだよね。
まあでも、CGアニメというか3Dアニメになれるためには、研鑽を積まなければいけないんじゃないですか。
確かに、爆発を踏んで目と脳みそを慣らしていく他ないのかもしれない。
ね、こちらが慣れていかなければいけない。
ね、あとはもう一つ行くの迷ってる理由としては、ネタバレになるからあんまり言えないけど、
あのー、カタルシスを楽しむためのその1回溜めがあるんだよね。
うんうん。
そこのシーンが、あのー、僕が弱いオタクだからっていうのもあるんだけど、辛くなっちゃって見れないっていう。
ちょっとね、あのー、ネガティブじゃないけど、
うん。
なんていうの、いわゆる鬱展開みたいなシーンが、
うん。
数箇所あって、
うんうん。
そのうちの、なんか1個が結構ダメージでかいんだよな、たぶん見てる人にとって。
そうなんだよね、ネットフリックスで見てたときも、うわーってなっちゃった。
そうそうそうそう。
そう、それがわかりきってるっていうのがあるから、映画館で見たらもうモロにくらっちゃいそうだなっていう。
大画面でいい音響を使って、辛いシーン見るっていうね。
そうそうそう。もうね、あの弱いオタク極まってるからね、
あのー、辛いアニメ見れない現象があってね、辛い映画とか、だからもうのんのんびよりとか日常系に沼ってるんだよね、今。
わかる。なんかあるよね、そのアニメ、好きなアニメでもさ、辛いシーンは見たくないから飛ばすみたいな行動あり得るよね。
ね、ちょっと似た話だけどさ、最近ってなんか動物がひどい目に遭うシーンが苦手な人が一定数いるから、
あのー、なんか事前にそういうのを知っておくために情報を共有するサイトがあるっぽいね。
へー、そんなのあるんだ。
そう、この映画の何分何十秒で犬がちょっとひどい目に遭いますとか、死んじゃうシーンがありますとか、そういうのを事前に書いてくれてるサイトがあるみたい。
12:12
へー、過激なシーンを含むため、心臓の弱い方はご遠慮くださいみたいなことなのかな。
そう、この秒数まで飛ばしましょうとか、これぐらい辛いから気をつけてくださいねとか。
はえー。
人間は弱くなってるのかもしれない。
弱くなったな。人間強度が知れたもんだ。
そんなのあるんだ。
そうみたい。
なんか、まあ、ね、自分の苦手なものをさ、あらかじめ排除できるから、メリットはありつつ、
一方で展開を先読みできてしまうからさ、
その事前情報、ワンシーンとかこういうシーンがありますよっていうのでもさ、展開見てたらさ、あ、この次こうなるのかなって事前情報として入ってくるからさ、
なんか、ちょっとだけもったいないなって気持ちもあるよね。
見ようとして見なければ、その情報を見なければいいだけなんだけど。
そうだねー。
でもなんか、ちょっとだけもったいない気持ちもするね、それは、僕的には。
そうだね、あの、なんかファスト映画も一時期流行って、なんか話題になってたけどさ、
そうですね。
なんか、それも含めて、なんか、良い刺激も悪い刺激も、全部、なんだろう、少なくなってきてる、来ていくみたいな、
あ、そうそうそう。
気がするね、なんか。
うん。
予想外のところから殴られるっていう感覚。
あ、そうそう。
なんか、心の動きが小さくなったよね。
そういう情報が増えたことで。
体験が乏しくなっていくんじゃないかっていう懸念はあるかもしれない。
あるある。
せっかくさ、
うん。
良い作品でもさ、そういう情報を事前に、なんか、拾えるようになってしまったが故に。
うん。
初めて見るみたいな人が、その情報を、その体験とか感動を、
うん。
捨ててしまったりとか、する可能性があって、とてももったいない。
なんか、その人が本当に苦手で、避けるべきだって思って避けてるならいいんだけど、
意図せずにそういう情報を避けてしまったら、とてももったいないからさ。
そうだよねー。
そう。
なんか、映画でもさ、こう、浮き沈みがあって、なんか、展開じゃん。
うん。
ここの、こう、マイナスなシーンがあったけど、次のシーンにはポジティブになっていくみたいなさ、そういう展開が、
うん。
あったり、それが感動につながっていくみたいなのが平気であるわけで、
うんうん。
それがなんか、正しく堪能されないのはちょっと悲しいなって思うね。
そうだねー。
つらみ。
つらみポイント。
なんか、作り手としてもなんか、惜しい。惜しいなって思うのかなって、ちょっと思う。
15:02
確かに、どんでん返しが効かなくなるというか。
そうそうそうそう。なんか、その、最近はコンテンツがあふれかえっているんで、その、ユーザーの、ユーザーというか、見ている人たちの心を最初につかむために、
こう、曲とか映像の冒頭に、一番の盛り上がり持ってくるみたいな話は、このポッドキャストの前回、前々回、
前々前々、まあいいや。なんか、いつかしたけど、
うん。
なんか、そういうのに似ててさ、
うん。
感動なり、なんか、心の動きみたいなものを、
うん。
愛にしてしまってる部分が最近多く見られて、
僕も別になんか、そういうさ、演劇とかさ、映画の造形が深いわけじゃないから、詳しいこと言えないけど、
うん。
でもなんか、体験は間違いなく損なわれつつあるなって。
そうだねー。
うん。時代によって楽しみ方変わるって言うけど、
普遍の楽しみ方って絶対あるからさ、
うんうんうん。
それはちょっと失われてほしくないなーっていうのは感じるよね。そういう話聞くと。
そうだねー。
もったいなーって思っちゃうわ。
コンテンツとの向き合い方だよね。
そうそうそう。なんか、
古くは、何だろう、あのー、何だろう、剣刀師が戦ってた時とか、
あと、日本で言うと人形浄瑠璃とかそういう感じの、ね。
うんうんうん。
お前昔からあるやつ。
ありますねー。
との向き合い方がねー。
本当になんか、もったいねーって。
うん。
思う。
思う、思うです。
思うです。エンタメコンテンツの未来を憂う若者です。
です。
いやでもね、悲しいですよ。
うんうん。
本当に悲しいと思うよ。
何の話だっけ。
そう。
ああ、攻殻機動隊の映画が来るけど、どうしよっか、みたいな話でしたね。
でしたでした。
まあ、そんなに、
攻殻機動隊の話は広がらなかったんで、ここぐらいにしておいて。
違うポンポンに広がっちゃった。
ね。
で、まあ、次の話題行くと、今回ポンポン行くよ。
ポンポン行こうポンポン。
なんか、オタク特有のコードって何かあるっていう話したくて。
なんか僕はキーボードのオタクだからさ。
キーボードの、なんか長めのキーあるじゃん。リターンキーとかバックスペースとか、シフトキーとか、スペースバーとかさ。
そういうのって、メカニカルキーボードだと特に、スタビライザーっていうパーツが、スイッチの他についてるんですよ。
へー。
どういうことかっていうと、その長めのキーをどこを押してもスイッチを押し込めるようにするためのパーツなんですよ。
はいはいはい。
なんか、ワイヤーで左右に、なんか小文字型のワイヤーがあって、その左右にこう上下するスイッチの、なんか簡単なスイッチをもっと簡略化してスプリングなくしましたみたいな。
18:06
うんうんうんうん。
ただその枠があって、中に軸があって、でそこにさっき言ったワイヤー、なんか金属のボッコが入ってるだけなんだけど、それで両端がこう同時に浮き沈みするようになるんですよ。
あーなんか、前キーボード装置してる時に見たことあるかも。
あーそうそうそう、なんかカチャカチャいうやつね。
うんうん。
で、それが入ってるんですけど、そいつらを普通に使うとガチャガチャなるんだよね。
プラスチックと金属擦れたりとか、そのスタビライザーの両端のパーツ、枠とその軸が擦れてガサガサ言ったりとか、そういうのを静音化したり音が鳴らないようにするための加工があるんですよ、加工方法があって。
はいはい。
それがちゃんとできてるかなって確認するんだよね。
どうやってやるかというと、例えばスペースバー、USI列のスペースバー例にすると、右端からトントントントントンって左端にどんどんどんどんトントントントンしていって、
さらに左端に行ったら左端からトントントントントンってまた折り返してやって、音の具合をチェックするみたいなことをたまにやるんですけど、
他のオタクでもそういうこと、そういうなんかそのオタク特有の行動ってなんかあるかなって、あるんだろうけど、なんかうまく例え出せなかったから、この2人の領域を使ってなんかあるかなって。
あー、そうっすね。詳しい人ならではの見ちゃうよねっていうニッチな目線ってことっすよね。
そうそうそう、ニッチな目線なんかないかなと思って。
ぱっと思いついたのはあれかな、なんかウェブサイトがオープンしましたっていうのを見たら、HTML表示して要素を見るみたいなことして、
はいはいはい。
あ、スキーアート隠れてないかみたいな。
あー、あのあれね、あのなんだっけ、えーっと。
なんだっけ。
クックパッドとかあったよね。
あったと思う、あったあったあった。
ああいう感じか、ああいうの探すって感じね。
あの開発者の遊び心探しちゃったりとか、またその他では、そのちょっと性格悪い方の見方なんだけど、タグの名前とか。
あー、わかるわかる、命名規則どうやってやってんだろうみたいなね。
そう、あの日本語のローマ字うちのタグ見つけたら、おって。
英数とかさ、数字みたいな、たまにあるよね。
そうそうそうそう。
でもめっちゃわかる。
あと、さらにプログラムはよりなんだけどさ、
あの変数名ってなんだっけな、そんな英単語はないんだけど、そんな動詞はないんだけど、
21:00
あの日本人がやりがちな、造語の変数名作りがちなやつ、忘れちゃった。
ジャングリッシュ?
いや、ちょっと今検索しちゃおうかな。
そういうなんか変数名とか見ちゃいますね、なんか公開されてるプログラムだったりしたら。
でも、ウェブアプリとかだったらさ、JS見れるからさ、引っ張ってきて中身見たりするよね。
さっきの、あのタグ名とかじゃないけど、クラス名とかじゃないけどさ。
見ちゃうよね。
見ちゃう。
あとなんかあるかな、ちょっと今なんかあるかなとか言いながらさ、
その変数名のやつググろうと思ってたんだけど、マルチタスクできなかったから、やめるわ。
一回検索してもろて。
いや。
やめる?
そっち、そっちはもうやめて、オタク特有の行動を思いつこうとしてみる。
あの漫画の表紙カバーを絶対めくる。
あ、それはわかるな。
遊び心ある作者さんだったらなんか、4コマ漫画とか載せたりとか。
あ、そうそうそう。
ね。
あの鋼の錬金術師がそうだったんだよね。
はいはいはい。
思いつく限りだと。
鋼そうだったんだ。
うん。
あとなんか、
あらかわさん。
いろんなの思いつくな、なんかあの、名シーンのコラージュが載ってたりとか、
キャラ設定の設定画が載ってたりとか、
あと、よつばとがそうだったかな、なんか、
表紙の絵があるんだけど、その表紙の絵の舞台裏みたいなコマが載ってたりとか。
わかるわかる。
確かにそういう遊び心あるのいいよね。
うん。
なんか、表紙、裏表紙だけじゃなくて、ちゃんと背表紙にもなんか書いてる人いるよね。
確かブリーチとかそうだよね。
あ、そうだったんだ。
うん。
なんかブリーチ、背表紙のところもちゃんとみっちりネタが詰まってるみたいなので、結構話題になってた気がするんだよな。
僕、週刊、週刊誌派というかジャンプ派の人間だから単行本買ってなかった、ブリーチ。
僕、中学生くらいまで通ってた床屋さんに全部ブリーチで置いてあって、
そこで読んでるときに裏表紙とか背表紙とかもちゃんとチェックしてたから覚えてる。
ナルトとかもあった気がするな。
あとあれかも、あの技術書を読むときに、もう何の気なしに第何版なのか見ちゃう。
あ、第何版か絶対見るね。
なんでだろうね。
どんな本でも見ると思う。
なぜかやっちゃうんだよね。
わかる。
漫画は特になんか、初版の方が値段上がるなと思って。
ウルトキ氏。
絶対値段上がるじゃん、初版の方が。
そうだね、レアだね。
初版だったら状態よく管理しとこうみたいな。
24:01
絶対なんか、縦置きせずに平積みしようとか思うわ。
それはあるな。
よかった出てきて。
出てきた出てきた。
まあオタク特有のね、気持ち悪い行動はたくさんあるけど、
まあそういうの見てもあんまりかわいそうな人間を見るような目で見ないでください。
そうだね、あと最後に一つだっけ。
FPSやってる人はさ、電気屋のキーボードコーナーでWASDに手を置きがちな気がする。
でもわかるわ。
で左手小指伸ばしてシフト届くかとか。
シフトとかコントロール届くかとかやってそう。
そうそうそうそう。
わかるー。
そんなとこかもしれない。
あと、画面ズームとかで画面共有してる時にマウスをちょっとくるくるって動かしちゃうんだよな、僕最近。
わかる!めっちゃわかる。
なんかFPSやってると視点移動してさ、クリアリングするじゃん。
うん。
ギュギュって。
うんうんうん。
細かいクリアリング大事だから、その癖でギュッギュってやっちゃうんだよな、たまに。
なんかね、手持ちブサータになった時にマウスポインタで遊びがちだよね。
なるなる。
めっちゃわかる。
あと説明する時に、何の癖なのかわかんないんだけど、技術書とかでさ、目だけでPCとかでさ、PDFで技術書開いてさ、どこ読んでるかたまに目滑るじゃん。
うん。
なんかそれを防ぐために僕、あれなんだよね、テキストをこう右クリックで追うんだけど、
はいはい。
それの癖で、ドキュメントの説明?なんか仕様書とか見せて、ここの仕様こうです、みたいな説明するときにそれをやっちゃうっていうのはあるよ。
あ、わかる。
オタク特有の行動なんかわかんないけど、なんか、自分の癖というか。で、なんか読んでる、説明してる箇所を、
うん。
あの、範囲選択しちゃうんだよな。
ね。
なんでだろう。
文章ドラッグして。
なんでかわかんないけど、やっちゃうやつですね。これは。
わかる。
そんなとこっすかね。
そんなとこっすね。
はい。
で、続いて僕のターン、行きますね。
ふっくんのターン。
遊戯王だ。
ペガソス。
今日は好き放題やるからな。
はい。
えーと、一つ目、僕のなんかさ、
あの、あれですよね、始まる前に二人で話題をポンポンポンってチャットに出し合ったスレッドがあるんだけどさ、
今それ上から話してってる状況なんだけど、
27:00
僕の出した話題のタイトルなんか、
何々した話とか、こういうやつみたいな、なんかすごい抽象的なタイトルつけちゃってて、
テーマとしてこれですって言いづらいね。
いいじゃないですか。
そのまま読み上げちゃうけど、
勝手にハードルを作ってたかもしれない話をしたいと思います。
はい。
勝手に作ったハードル。
そうそうそう、例えばなんだけど、
あの、つんどくが結構詰まれちゃってて、今。
で、本屋に行っても、これ気になるっていう本があったとしても、
でもつんどくあるんだよなーって思って、
全然新しく手出せないみたいな。
はいはいはい。
なんか、あとはそれに似通った現象がね、日常生活で意識し始めたらありまくって。
うんうん。
あの、何か新しい家具を買おうって思った時でも、部屋全然掃除されてなかったら、
まずは掃除からだとか言いながら半年間、
分かるよ。
ちらが言いっぱなしの部分があるみたいな。
分かる。僕も、あの、引っ越してから、
搬入した家具の配置そのままでやってるから、
いや、そろそろ何とかしてえなと思って、
うんうん。
いろいろ考えて、これが欲しい、あれが欲しいみたいなの考えたんだけど、
いやいやでも、まず片付けるとこからかなってなって、
全く手進んでないわ。同じくだわ。
ねえ、なんか仮想的なハードルがないはずなのに。
ないはずのハードル、確かに存在するわ。
ファントムハードル。
ファントムペインですね。
そう、いやこれね、意識的にね、
あの、排除していったほうがいいというか、
ああだね、分かるわ。
なんというか、あれもダメこれもダメみたいになっちゃうからさ、結局。
そう、気づいたら発砲塞がりになっちゃってて。
いかんですよってなるんだよね、どうしても。
そうそうそう。
で、結局何もできないから、
うん。
いやいやって。
そう。
いつか思い越しを上げるだろうみたいな気持ちで自分を見てるんだけど、そんなことないんだよね。
そうそうそうそう。
悲しいことにさ。
うんうんうんうん。いや今さ、あの、ちゃんとなんかIQが高い状態というか、ちゃんと議論できる脳みそになってるんだけど、
あの土日の昼間とかって、もうだるい何もしたくないめんどくさいみたいなIQ下がりっきりで何も行動しない脳みそになっててさ。
うん。
もう、なんだろう、今の自分と土日の昼間の自分を比べるとマジで別人なんじゃないかっていうくらいエモチベーに差があってさ。
分かる。バナナみたいな感じだもんね。
そうそうそうそう。
30:00
で、なんか土日の昼間の状態での自分は信用しないほうが良くてさ。
それはそうだね。
そうそうそうそう。だからあれですよね、その、土日の自分がそのハードルをいつか超えれるだろうって先延ばしにしても超えれるわけないんで。
ファントムハードルはね。
下げるべき。
ハードルがあると思い込んじゃってるだけだから。
うん。
気にしないが価値な気がしてきて。
もう、使える、金は使えるときに使えと。
そうそうそうそう。
その上で後悔したらね、まあまあまあ別の方法を考えればいいだけなんでね。
そうそう、その時興味あるもの、興味とかモチベーションって、あの、ある時って結構レアだから。
ね、分かるわ。
その時にね、その時気になったものはその時に消費した方がいいに決まってるので。
それな。
そうそうそう。
本当にそう思うわ。
なんか、いやーあれがあれがあれからなーみたいなのをね、考え始めるとキリないんだよね。
そうそうそうそう。
まあ、あの、破産しないとか貯金がね、できないような状況は作らないで可能な範囲で消費は進めた方がいい。
ね。
これはガチ。
これはガチ。
あの、昔から言われ過ぎててさ、一見気にしないんだけどさ、思い立ったが吉日ってさ、マジでそれって感じなんだよね。
本当になんかその言葉の通りだよね。
ね、昔から知ってる言葉だったけど、今になって激しく同意って感じ。
分かる分かる。
ハゲド。
若者言葉が出ましたけど。
ハゲドって今言うの?
絶対言わない。
若者言葉じゃなかった、実は。
でも僕ら世代とかもうちょっと、数高世代上ぐらいだったら絶対言うよね、ハゲドを。
言うね。
若者言葉、労害みたいな。
まあ、金使わないみたいな話した後に言う話でもないけど、最近ね、僕は本買うようにしてますね。
いいですね。
なんか、イワナミとかの本とか、最近ユニコーンの、機動戦士ガンダムユニコーンですね。
を見直したから、原作読みたくなって原作買ったし、
Kindleで。
Hathawayも読みたくなったんで、なんか真相版が出てたからそれ買ったし。
なんかいろんな本を買ってますね。
いやー、いいですね。
漫画も買うし。
やっぱね、本を積んでても本を買えば、なんか資産だから、損しないから、絶対。
そう、なんか書くとかさ、服とかは何かしらで失敗する可能性があるけど、本は絶対に失敗しないから。
33:08
選んで失敗しても、この本は自分に合わなかったなという経験が得られるから失敗しないし。
いいですね。
すげー、すげー、ヘリクゾー言ったけど今。
実際そうだしさ、あと本ってさ、買っといて数年後にさ、
これ、この知識が必要だ、あれそういえばその本買ってなかったかなみたいなことがあって。
わかるわかる。
いつか読む、いつか役立つっていう経験が割とあるんで、まあいいかなみたいな。
そうかね、あと最近はなんか、テンマイヤーっていうね、あの、カギヒカ組織が、まあ横行してるんで、
その、欲しいものは、その、発売のタイミングで買った方が目のためなんですよね、実は。
確かに、一理ある。
そう、僕もハマってる、あの、ビビーっていうアニメの話前、以前このポッドキャストでもしたと思うんだけど、
その、あの、ノベライズが出てて、追加の話とかもあって、すごい読みたいから買おうとしたんだけど、
時すでに遅し、テンマイヤーに転売されて、1冊プラス20%くらいの価格がついてて、
えー、くーって思いながら、あの、唇噛みしめたポムポムプリンみたいな顔しながら買ったんだけど。
そう、そういう思いをしなくて済むように、あの、できるだけ早く買った方がいいと思います。
はい。
なので、ハードル下げていこうぜ。
ハードル下げていこう。
うん、それがいい。
次。
はい。
えー、ツイッター薄めで見る気。
ねー。
これは話してましたけど。
そう、定期的にやってくるんだけど、あの、感情の起伏か知らないけど、
あの、タイムラインぼーっと眺めるのが、なんか辛くなってくる時期、期間があって。
あるよねー。
そうそうそうそう。
なんかわかんないけど、あるよねー。
そう、なんかいつもだったら全然気にならないような、あの、タイムラインが。
なんか、ちょっとでもネガティブな内容あったりとか、するとめちゃめちゃに慣れちゃうみたいな。
またこういう話かよ、みたいなさ。
そう、またか、みたいな。
ねー。
そうそうそう、そういうのあるよね。
そういうのがあって。
なんか実際、最近なんか、官僚の誰々さんがまたなんかやらかしてみたいな話とかさ。
あー、あるねー。
なんか、どっかの企業の誰々さんがこういうツイートしましたとか、こういう記事書きましたみたいなさ。
うんうんうん。
どうでもいい、なんか、無視すりゃいいような話をわざわざデカく書いたりとかする人もいるし、そういうの見るたびにね、慣れますよね。
36:07
ねー、そう。
で、普段はさ、そういう情報、例えばあのニコニコ動画見てる時に上に無限にニュースが流れるやつ。
うんうんうん。
あの、目を引くようなタイトルのバズニュースが無限に流れていく時刻みたいな、あの空間がニコニコ動画の動画のちょっと上にはあるんだけど。
ですねー。
あれを消す拡張機能だったりとか、
うん。
あと、ツイッターでこれが今トレンドになってますみたいなニュースを消す拡張機能だったりとかが存在してて。
ありますねー。
もう積極的に活用してて。
わかる。
見たくない情報は自分から消しに行くのが、
うんうん。
まあ、今のインターネットのなんかサバイバル術みたいな感じになってるよね。
そうそうそうそう。
そういうのは消してて、で、タイムラインは全然大丈夫っていう時期もあるんだけど、
うん。
なんかそういう消したいニュースと同じくらいタイムラインが嫌になる時期もあるみたいなね。
あるね。
そう。
特になんか最近は緊急事態宣言とかさ、
まあデジタル庁の話とかもあったしさ、
うん。
そのデジタル庁の長だっけあれは?
なんだっけ?
あ、あの就任した女性の方?
あ、そうそうそう。女性の方を批判するような。
あーね、批判めっちゃされてたねー。
あって、でもちゃんと声明というかプレスリリース読むとその人がいかに、いかにして過ごして、あの人生を、
こう歩んできたかっていうさ、
うんうん。
なんか我々エンジニアからしても尊敬すべきものがたくさんあるのに、
うんうん。
その人批判するってどういうこと?みたいな、
うんうん。
なんかさ、思うような話とかもたくさん出てくるわけで、
なんかね、
そうだねー。
メディアをさ、我々過剰に見てるわけだけど、
うんうん。
なんかちょっと離れたくなる気分が湧くっていうのはさ、あるよね。
ある。
めっちゃある。
特になんかこういう時期、時期じゃないけど、
なんか、
今みたいにね、
こう流行り病が出て、
うん。
政府がわたわたし、
医療崩壊だなんだと言われ、
金を出せなんだろうみたいなさ、
うんうん。
世間がざわついてる時って特にそういう、
なんかポストが多い気がしていて、
うんうんうん。
政権交代だ、
首相が変わるだっていうタイミングとかもそうだったけど、
まあね、
あのー、
言葉は悪いですけど、
クソみたいな文章を、
まあまあインターネットに垂れ流す人が多い。
まあ僕のツイートもね、
相当なんですけど、
うんうんうん。
いやいやいや。
なんかね、無害なツイートするのとさ、
うん。
なんか百害あって一理なしなツイートするのってまた違って、
39:01
百害あって一理なしのツイートが多すぎるんですよ、
最近。なんで疲れちゃうんですよね。
ねえ。
やったやった。
やったやった。
ちょっと話戻るし、
ちょっと話取れちゃうんだけどさ、
デジタル庁のさ、
事務方のトップになったらしいね、
石倉陽子さんっていう人が。
うんうんうん。
で、僕もさ、全部読んだんだよね、
あの質疑応答の。
そしたらなんか全然、
ニュースのタイトルになってることと全然違って。
真逆だよね。
ねえ。そうそうそうそう。
本当にさ、やってることと言ったら、
キャリアはバリバリのさ、
うん。
叩き上げというか、
いくつものね、会社の
トップやってましたみたいなことをさ、
書いててさ、経歴としてさ、
うんうん。
で、その上で、デジタル庁
っていうところに就任の
役員として就任する上で、
うん。
なんかそのことについて自分も、
ある程度の知識をつけないといけないなと思って、
こう、パイソンの
スクールやったりとか、
なんか、いろんなことを勉強してみましたが、
やっぱり難しくて、エンジニアの人たちがどう考えてるのかっていうのが、
まだ分からないけど、
そういう人たちのなんか、
苦悩とか、
どういったことを考えているのかの
片鱗が分かったみたいなことが書いてあって、
うん。
そういう内容だったよね。
ね、そうだね。
そうそうそう、なんかそういう話が書いてあって、
僕すげえ、
この人ならなんか安心だなって、
むしろ思ったくらい
なんだけど。
なんか世間一般の人は、
違うのかなって、
思った。
そうだねー、なんか心ないコメントが
多かったね。
なんか、
デジタル庁とか、
政府のデジタルに対する
体制というか考え方みたいなのってさ、
まあ、あの河野さんが
反抗の話とかしてたりとか、
そういうのってなんか、
あったりとか、デジタル庁の、
デジタル庁だっけ?
なんかUSBって何ですかみたいな話してた
官僚の人もいたじゃん。
いたねー。
そう、そういうのがあったから、あまりいいイメージないのは、
分かるけど、
だからといって、
その先入観で全てを否定しちゃいかんよって、
そうだね。
デジタル庁とは関係なかったんだっけ?
IT?
なんちゃらの。
僕もよく記憶に留めてないんですけど、
でもなんかそういうのが、
政府の中の経緯としてあって、
っていうのは、まあ確かにあるし、
記憶に新しいからね。
まゆつばに見えるのは、
なんかそうだし、
テレビの報道の仕方も良くなかったんだよな。
切り抜き、
悪意のある切り抜きじゃないけどさ、
そういう、
なんか字幕の出し方とかしてたし、
まあ良くなかったよね。
そうだね。
まああれですよね、
バズワードにはバズワードで対抗したいんだけど、
42:04
あれは特に詳しくありませんっていうニュースタイトルだったけど、
うん。
あの、
全文読んでみた感想としては、
あれだよね、素人質問で
恐縮ですが、
みたいなノリだったよね。
そうだね。
全然詳しくないけど、
学会とか、
こういうのに挑戦したりって。
学会で、例えば、
僕は、僕の研究分野で言うと、
研究人工知能、
ディープラーニング関連だったんですけど、
まあそういう環境で、
そういう先生方、
そこで、なんか第一線で働いて、
研究者として働いている先生方が、
その、
オーディエンスとしている中で、
その先生たちが、
素人質問で恐縮なのですが、
っていうのと同じような、
無知で恐縮ですが、
みたいなタイトリングだったっていうね、
あれだよね。
そうそう。
いや、素人ちゃうやろ、みたいな。
ね。
でも詳しい人ほど、
自分の無知さをお理解できるからね。
なんか、知の中にも無知があり、
その無知であることを知っているという、
無知の地ね。
そうそう。
ダーニングルーガー効果だっけ?
なんか思い出したわ。
なんかあったね、そんな話。
初学者は、
学習曲線とその理解度と、
それをおもとに出すか否かみたいなやつだよね。
そうそう。
リナックスちょっとわかるみたいなやつよ。
そうそう。
リーナストーワルドの。
作者やんけみたいな。
そうそうそうそう。
それぐらいの、
なんかあれだったよね。
そう、初学者はちょっと勉強し始めたら、
うん。
なんか完全に理解したってなって、
そうそう。
もうちょっと理解度深めていったら、
本質の問題に突き当たるから、
なんもわからんってなって、
で、技術を極めると、
自分ちょっとわかりますみたいな。
そうそうそう。
初学者ほどさ、
得られる情報と、
できること増えるから、
自分ができたように感じるんだよね。
うんうんうん。
自分の達成感がでかければでかいほど、
できますって言ってしまって、
うんうん。
けど、やってけばやってくほど、
その沼の深さを知り、
井の中の河津大会を知らず、
はいはいはい。
だけど、
この沼深いじゃないけど。
うんうん。
で、沼に溺れていき、
その沼で、
足掻いて足掻いて、
溺れないように頑張っていくほど、
その沼でどうやっていれば、
溺れずに、
うまく立ち回れるかを知ることになって、
理解度とできることが、
どんどんどんどん増えていって、
全てを理解してるわけじゃないけど、
これとこれとこれについては、
僕は詳しいから、
ちょっとわかりますよって言えるみたいなさ。
ね、そうそう。
45:00
理解度と学習曲線のなんか、
3次元の図、
グラフじゃないけど、ありましたよね。
ね、そう、エンジニアジョークっていうのは、
わかんないけど。
いやでもなんか、
うん、わかる。
エンジニアジョークになってるし、
うん。
なってんだけど、なんかそれをさ、
あからさまにやるのって、
ちょっとなんか、キツイよね。
うんうんうんうん。
私、これとこれについては、
詳しいですけど、そんなになんか、
なんとかじゃないんですっていう、
謙遜をしてるつもりなんだけど、
なんか、
お互いにちょっとバカにし合ってるみたいなさ、
怖いね。
あれがあって、僕はあんま好きじゃないんだよな、
あの文化というか。
あーそうか。
なんか面白いよ見てて。
面白いし、僕もネタとして言うことはあるけど、
でもなんか、それで、
お互いの腹探り合ってるのは、
なんか好きじゃないなーって。
そうだね、ネタとして楽しむ分にはいいけど、
ちょっとガチ、
ガチめな目線が混ざってくると、
急に怖くなる、
そうそう。 パターンというか。
なんか配信者の、なんか、
コメント欄とか、配信の中のネタを、
他の配信者のコメント欄でやるのと同じで、
あー。
そう、内輪の理を、なんか内輪で分かっててやるのはいいけど、
うん。
ちょっと外に出た時に、
それが本当にネタとして通じてるかどうかっていうのを
判断せずに使うのは、
好きじゃねえなって思うっていう感じですかね。
そうだね、そうだね。
雑な、あれですが。
どうしよう、
時間的に。
あーもう、50分くらい喋っとるわ。
終わっとくか。
終わっとくか。本編終わりますか。
終わりますか。
どっちが終わりの挨拶読んじゃおうか。
じゃあ、僕読みます。
はーい。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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ありがとうございました。
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