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こんにちは、ゆるふわPodcast第10回へようこそ。
ゆるふわPodcastは、北海道出身の若手エンジニア3人が、
プログラミングや生活、アニメやゲームなど、幅広い話題について話すPodcastです。
Twitterハッシュタグ、シャープゆる28で、ご意見、ご感想、ツイート、ぜひお願いします。
最初のイントロ今週、今回は寿司です。
最近、そうですね、家計が厳しいです。
何とかしなきゃいけないと思いつつ、なかなかうまくいかないです。
よろしくお願いします。
最近、数日前からネットでちょくちょく目にする、
フロントエンジニアのことをJSON色付け係って呼ぶ、
Memeにちょっとつぼって最近よく使ってます。
ふっくんです。
はい、MKです。
そうですね、仕事ではもともとJSON吐き出し係をやってたんだけど、
最近はJSON色付け係のほうが多いかなって感じですね。
はい、MKです。
それぞれね、色付け係だったり、吐き出し係だったり。
あれ全く文脈理解してないんだけど、何なの?あれ。
何だろうね。
なんか、ユバーバーっているじゃん。
千と千尋の神隠しに。
名前を簡単にしてくれるおばさんがいて、
それをちょっとパロッタツイートがバズったんだよね。
あー、なるほどね。
フロントエンジニアというのが贅沢なのだね。
今からお前はJSON色付け係だよって。
あー、なるほどね。本質を捉えてるかもしれないね。
そうそうそう。
結局サーバーから受け取ったJSONをきれいにして表示してるだけだろうと。
そうそうそう。
それ言ったらね。
楽しいね。
いいね。JSON、そうね。面白いね、それ。
ね。ちょっとハマっちゃった。
はい。
じゃあ、そういうわけで、今日第10回だね。
だね。キリがいい。キリがいい。
2桁、おめでとう。
おめでたーい。
前回と前回の間がめちゃくちゃ1ヶ月ぐらいかな、空いたんだけど、
それ以外はコンスタントにやってきて、
社会人忙しい中、無事に10回目行ったんで、今後もよろしくお願いしますっていうような感じですね。
はい。よろしくお願いします。
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そうね、家計厳しいよね、やっぱり。
厳しいね。どうしたらいいかなと思って。
どうしたらいいかな。
今、いろんなサブスクリプション系のサービスを金卸して、
こいつとこいつはいらないんだって。
こいつとこいつは無料でできるやつがあるから、こっち使おうみたいなことをしたり。
あと、あれだね、お菓子買わなくなったね。
あ、そう。
最近一切お菓子食べてないからね。
お菓子いつ食べる?
お菓子、土日ちょっと食べたりとかぐらいだったから、
別になくていいやと思って。
なるほど。
あとは何だろうな。
そうね、いろんなサブスクリプション系のサービスを切るっていうのは俺もやった気がする。
ソフトウェアエンジニアである以上は、
ソフトウェアにお金を払うことを躊躇してはいけないなとか言って、
いろんなものばんばん購読しまくってたら、
なんか毎月1万円ぐらい払ってて、
すごいね。
いやこれおかしいだろって思って。
いろいろ解約したね。
オフィスとかね、なんか一応いるだろうと思ってさ、
契約したんだけど全然使ってないしさ、
なんか必要になったら会社のパソコンに入ってるしさ、
で、会社の用事でしか大体必要にならないからさ。
もういいやと思って。
そうか。食費は?
食費はね、今ね、どれぐらいだろう。
お昼にちょっとお金がかかってるぐらいで、
ほとんど自炊してるから朝と晩に関しては。
2万円から2万5千円台に抑えるようにしてる。
月?
月。
昼も含めてってこと?
昼も含めて。
え、それすごくない?
なんかね、ちゃんと考えて物作れば、
あ、これぐらいになるんだなっていう。
あ、そうなんだ。
うん。
なんか、え、一週間のさ、そのじゃあ、
自炊するってことは一週間分?
うん。
その一週間の昼ご飯抜いた朝と夜だけの食費っていくらぐらい?
一週間だからだいたい2千7百円から3千5百円ぐらいの間だと思う。
あー、俺もまあそんぐらいかな。
え、それがまあじゃあ3千5百円だとして、
うん。
1ヶ月4週間だとしたら、
うん。
それで1万4千円か?
1万4、5千?
まあ1万5千円だとして、
え、それで食費が結局?
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2万から2万5千円ぐらいだっけ言ったの?
じゃあ、1月で昼ご飯に最大1万円ぐらい?
だね、そう思うと馬鹿らしいよね。
稼働日20日だとして、
うん。
1日500円で頑張ってるってこと?
だいたい500円から300円ぐらいで頑張ってる。
えー。
じゃあ、まあ六本木でのランチでそれはありえないじゃん。
うん。
ということは、なんか買って食べてんの?
コンビニとかだね。コンビニで野菜とサンドイッチ買って食べる。
野菜とサンドイッチで500円で済む?
済むか。
済むね。
えー。
だいたい500円ぐらいだから。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
えー。
足りる?
うーん。
ギリ足りないね。
だよね。
うん。
夜ご飯はだいたい飲みに行くとかじゃない限り自炊するようにしていて。
うん。
で、まあ。
俺、あ、でも。
そうだね。4000円ぐらいかな1週間。
うん。
朝と昼で、朝と夜で。
朝と夜で4000円か。
1週間ね。
うん。
あ、まあ4000円ちょっと超えてるかな。食パンとかも買うから。
まあでも、そんぐらいで。
で、昼がね、そう俺もコンビニなんだけど。
うん。
なんか、絶対ご飯と肉と野菜を取り入れたいなと思って。
うん。
いつも。
うん。
あ、でも800円ぐらい行くんだよね。
800円か。
あ、で、そこにコーヒーってやったら1000円行くね。
だったら普通に1000円のランチ食いに行きたいなって思わん?
あ、いやそれはない。
なんか俺。
ないか。
昼休みは完全に自分の世界に入って趣味の開発したいから。一人で。
ラウンジで。
なるほどな。確かに確かに。
いや、そこなんだろうな。確かに。
なんか、夜ご飯の時にちゃんと野菜とか肉とか取ってれば。
うん。
昼ご飯ちょっとなんかおにぎり2個とサラダとかでもいい気がしてきたな。
なんか大体ね、牛丼かカツ丼とサラダとコーヒー。
そんなに食べて眠くなんない?
いや、食べても食べなくてもどうせ眠いから。
それはいいんだけど、なんかちゃんと一つの食事で完結してたいなみたいな気持ちがあって。
なるほどね。
なんかダラダラした飯は食いたくないってこと?
そうそうそうそう。
でも夜をちゃんと食べれば、わざわざ高上がりなコンビニでなんつーのフルコースを食べる必要ないっちゃそういう気がしてきたな。
うんうんうん。自分もそう思ってる。
ちょっと考え直そう。人生。
本当はお弁当作りたかったんだけどね。最初の方は作ってたんだけど。
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うん。
なんかだるくなって。
ね。弁当作るってさ、すごい労力だなって気づくよね。
ね。まあそんな感じです。
ふっくんって昼飯どうしてんの?
昼飯ね、会社にお菓子売ってんだよね。
うん。
で、そっから100円でなんか買って食べてる。超軽く。
え?足りんの?
うん。なんかね、最近なんか超不健康な生活してるんだけど、実家住みのくせに。
朝食べずに会社行って、自責の引き出しにチロルチョコずっと入ってるから、それ1、2個食べて、昼休みはポテチ食べて、夜ご飯家帰ってきてちゃんと食べるっていう生活してる。
一番太るタイプ。
ちゃんと食べてんの夜ご飯だけじゃん。
そう。
え?持つの?
なんかね、持つんだよね。
へー。
逆になんか朝ご飯食べたら胃もたれしちゃって、なんかすごい気持ち悪くなっちゃうんだよ最近。
へー。
なんなんだろう。
運動とかしてる?
運動そうだね。最近帰り、一駅前で降りて歩くっていうのやってる。
あのなんか走るとかはもうやめたの?
あ、してない。うん。
あ、そうなんだ。でもなんかさ、なんかしてない人よりはしてるじゃん。
うん、たぶんね、そう。
なのに朝食べて胃もたれとかするんだ。
へー。
あれかも、高専時代無謀な生活しすぎて体バグったのかもしれない。
まあそれはそうだと思う。
それはあるね。
だって前に、高専時代とかさ、だって中夜逆転っていうかその夜遅く2時とか3時までさ、ニコ生とか見てたでしょ、ずっと。
見てたね。
で、学校でもずっと寝てたってわけでは別にないじゃん。
うん。
なんかガチで眠いときは寝るかもしんないけど、
うん。
そうなんかいつもこいつ寝てんなみたいな感じではたぶんフックはなかったよね。
そうだね、割と起きてたね。
でしょ?
うん。
先生にいい顔、いい顔したいから。
いつ寝てたの?
あんま寝てなかったかも。
へー。
で、なんか。
信じられない。
実家済みだから一番健康的な生活を送れるはずなんだけどね。
そうだね。
まあ、そういうわけで前置きめっちゃ長くなったけど。
少年今日何について話しましょうか。
なんかジジネタ系あるかな。
手札にないかもね。
12:01
なさそうだね。
うん。
これはなんか小ノートに書いてある。
いっぱい書いたやつ?
一般書いてあるやつ。
じゃあそれいくか。
いやなんかそのね、じゃあこの話題僕なんですけど。
うん。
東京来るようになって、
勉強会が、IT系の勉強会が北海道よりもずっとたくさんあるんでちょくちょくせっかくなんで行くようにしてるんだけど、
懇親会ってあるじゃないですか。
うん。
まあだいたい平日だったら、
6時は早いか、まあ7時ぐらいから勉強会が始まって、
で、9時ぐらいから懇親会が1時間とか2時間とかやって、
で、なんかこう発表者とか他の参加者とご勘談するみたいな。
で、立食形式、立食パーティー形式の懇親会ってあるじゃないですか。
まあっていうか、大きな勉強会だったらだいたいそういう立食形式になると思うんだけど、
テーブルいくつかあって、ビザとか寿司が置いてあって、こうみんなで話すみたいな。
俺それめちゃくちゃ苦手で、
というのはなんかもうすでに知り合いで輪ができてるじゃないですか、そういう立食形式の懇親会って。
で、そこである程度ガヤガヤガヤガヤ話してて、その輪にどうやって入ればいいのかがわかんないっていう問題があって。
で、会社の人とか知り合いと行くんだけど、知り合いとばっかり話しててもしょうがないじゃん。
それはなんか、自分は知り合いと話してるほうが落ち着くっちゃ落ち着くんだけど、
それなんか自分にとっても知り合いにとっても、せっかく勉強会来てんのに時間割いて、
なんか既存の輪だけで閉じてんのは絶対もったいないから、いろんな人に話しかけたりしたほうがいいんだけど、
どうやって入って行けばいいかわかんないっていう問題があって。
で、結果は端っこで寿司とかビザ食うだけの人みたいな風になるときがあって。
で、まあそういう問題っていうか課題があるんですけど、なんか共感できたりします?
なんかね、飯食べるだけの人になるのはあんまりないんだけど、
既存の輪に入りに行きにくいのはめちゃめちゃわかる。
ね。
ふっくんとかはどうすか?
いや、めっちゃわかって、って言っても勉強会って結構同期に誘われてとか、
高生時代だったらクラスメイトに誘われてとか言ってたから、一応知り合いはいて、
なんかその人にくっついていって、できてるグループに知り合いを通じて入れてもらって、
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話し聞いてるだけの人にはよくなってたから、絡みに行くのは結構勇気いるなとはずっと思ってた。
なんか絡みに行こうみたいな命の覚悟を決めていかないといけない。
ね。
そうそう。
めっちゃわかる。
で、まあそういう共感を得られたところで、
実際ほんとに寿司やビザだけ端っこで食って終わった懇親会はないんだけど、僕も。
でもちょっとあれどうすればいいのかなってなって、
で、さらにまあ上には上がいるし、下っていうわけじゃないけど、
まあ上には上がいるだね、上には上がいて、
ほんとにそういう寿司とかビザだけ食って終わる羽目になる人も一定数いると思うんすよ。
で、そこでなんかちょっと前にツイッターとかエンジニアのツイッター界隈で流行った、
勉強会頃とか懇親会おじさんみたいな話があるじゃないですか。
それに見られたら怖いなと思って。
まあその軽く解説すると、
勉強会頃とか寿司おじさんとか懇親会おじさんとかってこう言われる人たちどういう人たちかっていうと、
まあ無料で寿司とかビザとかが出るIT系の勉強会に寿司だけ食いに来る人みたいな。
完全に知識を得るとか、コミュニティと知り合いを増やしたいとかそういうんじゃなくて、
単純にただ飯、ただ飯ぐらいのためだけに来てどうのこうのみたいな。
それが、そういう問題があってそういう人たちがいるっていうのがあったんだけど、
それに見られたら嫌だなみたいな。
で、まあやっぱり勉強会運営側としてはそういう人はやっぱり排除したいから、
そもそも例えばなんかそういう人って、
イベント申し込みサイトとかだとコンパスが一番メジャーなのかな。
コンパスの参加履歴見て、いやなんかこいつTwitterアカウントとかGitHubアカウント連携してないし、
連携してたとしてもなんかほとんどツイートしてないし、コミットもしてないようなアカウントだし、
こいつお断りしようとか。
あとは開催して、わかるじゃんやっぱり誰が誰って運営者側だったら。
それでなんかあいつ端っこで寿司食ってすぐ帰りやがったなとか、
なると次回以降の参加お断りされたりとか、
わかんないけどもしかしたらこうそういう悪質な人は実は共有されてたりとか、
界隈で。
で、まあそれなんか冤罪みたいなのは多分ないと思うけど、
そういうふうに覚えたら怖いなみたいなある種の被害妄想があってさ。
18:07
怖いなっていう。
まあその一方で、なんか我々運営側にも原因があるのではみたいな視点の人もいて、
ブログ全部今話したやつ共有、小ノートに貼っておくんだけど、
なんだろうな、
勉強会行くと4,5人の輪ができちゃって入れないっていう人がいるんじゃないかみたいな、
以前からの知り合い同士が仲良くしてて、
しかもそのなんかルビーの勉強会だったらルビーの話をしてるかと思えば全然そうじゃない、
内輪のこう関係ない話で盛り上がっていて、
そういうところに入れないじゃんみたいな。
だからそういう仕組みで解決すべきではみたいな、
こう提案もしてる人がいて、
提案っていうか意見を表明してる人もいて、
なんかどうすればいいのかなっていう問題提起なんですけど、
いつもふっくんが問題提起してくれるから、
たまには僕が問題を提起しようっていう感じなんですけど、
どうすかね、解決策っていうか。
うんうんうん。
なんだろうな、
解決したいっていうよりは単純にこねこねしたいって感じかな、その話題を。
うんうんうんうん。
なんだろうね、
僕は知り合いと言ったら絶対知り合いとしか話さないような気がするから、
もう勢いとかテンションで一人で行くっていうのを最近やったね。
この間の。
六本木、六本木.rbっていう六本木のRubyのコミュニティというか、
LT大会があってそれに行ってきたんだけど、
その時は誰か誘おうかなとか、
友人誘ったりとか、
あと会社の同期誘ってRuby興味あるやついるかなとかって思ったんだけど、
そういう人と一緒に行くと絶対その場に行ってそいつとだけ話して帰るっていうさ、
全く無駄な時間を過ごしてしまう可能性があったから。
うん。
そうそうそう。
もういっそのことを自分一人で行って誰かと話して、
個人的にも相手としても有意義な時間を作れるような努力をしようと思って一人で行った。
どうだった?
普通に一人で行って初めて会う人といろんな話して、
普通に楽しかった。
いいね。
運営の人がめちゃめちゃいい人で、
初めて行った僕みたいな若いやつに、
たぶん10個上ぐらいだと思うんだけど、
21:00
すごい優しくしてくれたし、
他の参加者もなんというか似たような精神の持ち主だったから、
しかしテンションで話せたし。
なるほど。
あと結局技術の話するからさ、
同じ話題があるっていう前提があるから割と障壁が低かったなっていう感想かな。
なるほどなるほど。
なので一人で勢いで勉強会に参加する。
結構おすすめ。
解決策になってるか否かっていうのは置いておいて。
若干気合いっぽいけど、
そもそも技術の問題というよりは気持ちの問題だから、
そういう答えになりがちなのは分かりきってる気がする。
なるほど。
なので私はドロップボックスペーパーに書いてある内容だと、
勇気を出すですね。
そうねそうね。
なるほどね。
まあそうね、勇気出すの重要だよね。
しかも意外とみんな本当に知識を共有したいとか、
つながりを作りたいっていう目的のもと来てるから、
だから新しい人が、知らない人がこうやって話しかけてきても、
共通のコンテキストあるから意外と優しくしてくれるよね。
むしろそこで跳ねのける人が。
まあそういう場には来ないね。
来ないし向いていないかなっていう気がするし。
いや、こういう話は結局は極論一人一人のメンタルの持ちようっていう話になりがちだけど、
でもあれかもね、
どっちかっていうと運営の人からそういう仕組みを作ってもらった方がやりやすいかもしれないと思ってて、
前行った勉強会でガジェット系のハードウェアガチャガチャして、
こういうの作りましたっていうのをスライドで発表してる勉強会があって、
IoT、LTとか?
あったかな、
そうだね、多分IoTのことでライトニングトーク形式で話して、
懇親会があってみたいなその場で。
で、その勉強会確かなんか物がちゃんとあるから、
これ発表した人が僕ですよ、なんか気になる人話しかけてくださいみたいな、
発表した人は席陣取ってて、
気になる人がそこに話し聞きに行くみたいな感じで、
あの形式は結構話しに行きやすかった気がする。
それいいね。
いいね。
なんかあの形式みたいなのが、仕組みで解決が一番近いのかもしれないけど、
あればよかったな。
24:02
素晴らしいね。
なるほどね。
じゃあ、形式というか運営側でそれできることがあると。
あとはそうね、なんかそれか運営側でやる仕組みっていうあれだと、
えっと、ルビー会議っていう、
あのルビーの何、カンファレンス?では、
アンチボッチっていう取り組みがあるらしくて、
アンチボッチランチって言って、
まあその、なんだろうな、楽しくランチ、
グループ作って楽しくランチしてきてくださいみたいな。
で、これはあんまりちょっと読んでないんだけど、
なんか4、5人ぐらいのグループを作って、
で、なんか近所の飲食店情報を載せた地図を1枚だけ渡してみんなでランチ行ってもらう。
で、地図の紙の裏にはこう会話のテンプレの質問がいっぱい載ってるみたいな、
これもリンク貼っとくんですけど、
そういう運営側からの取り組みもありますね。
うん。
なるほどね。
ああ、いいね、このテンプレ。
まあ、ただこれはRubyKaigiってたぶん1日とか、丸1日とか2日とか使ってやるやつだから、
その平日の夜にどっかの会社で3時間4時間で終わるような勉強会にはこの話は適用できないかもしれないんだけど、
まあその、さっきふっくんが言ってた発表者のところになんかブースを持っててみたいな、
感じなのはいいかもしれないですね。
まあ、じゃあ運営側の工夫だね。
そうだね。
あとね、そう話してて思ったんだけど、離職形式のこの時間に参加者として行くときに、
なんか知らない人が知らない話してるテーブルに遊びに行くとき、最近つかんだコツなんだけど、
何の話してるんですか?みたいな。楽しそうっすね。何の話してるんですか?みたいな感じで入ると、
なんかもう本当にね、懇想すぎてね、入り方が本当にわかんなくて、
こうテーブルのところまで行くじゃん。
で、みんなでゲラゲラ笑ってるから、
一緒に同調して笑ってたの最初。
でも会話の入り方がいつまでたってもわかんなくて、
なんか突然来て、なんか笑いのクロックだけ同期して消える人みたいな感じになってたんだけど、
最近ね、そう、こう行って、何の話してるんですか?みたいな。
27:01
いいね。
感じで行くっていう技を覚えた。
でも結構それも、何の話してるんですか?って言いに行くのもすげぇ勇気がいるね。
そうだよね。
そうね。
なんやこいつって思われたら終わりだもんね。
あと逆に、それなんやこいつって思われるのが怖いってことは、自分も他人に対して思うってことじゃん。
で、実際ね、正直思うときがあるんだよ。
結構僕が喋ってるときに、逆に僕が心配してることなんてまるで嘘かのように、
ピューンって入ってきて、トワーッとその場の空気全部持ってくタイプの人いるじゃん。
いるね。
技術系のエンジニアの集いだとそんなにないんだけど、
この間はなんつーの、テクノロジーとデザイン、クリエイティブの交差点みたいな、
ちょっと適当に生み出した文章だけど、
そういう感じのイベントに行ったときにそういう人いっぱいいて、
うおーみたいな。
すげー。
のあった。
でも全然それをさ、うわーって思うけど、避難する権利はっていうか、あれはないからね、僕には。
うんうん。
いいんだけど、うわ、持ってかれたみたいなのはちょっとあった。
そのコツをつかめれば強そうだよね。
なんか会話の切れ目とかでスッと入れれば。
あーそうね、切れ目ね。
うん。
会話の切れ目見つけるの難しいよね。
難しいね。
会話の切れ目にもさ、種類があってさ、
大きい話題が切れるところとさ、
こう、ちょっと間が空く感じとさ、
2つか3つくらいあってさ、
どこに切れ目を入れて自分が入っていくかみたいなのが難しいよね。
そうねー。
何が違うんだろうね、あれ。
何が違うんだろうねー。
いやー、空気読む力ですかー。
一番苦手なやつね。
ね。
まあそのさっき僕がちょっと軽く言ったような、軽くディスってはいないんだけど言ったような人はさ、
切れ目とかじゃないから切断してくるからね。
ね、そうだよね。
うん、なるほどな。
我々の想像を軽く超えてくる。
でも自分がそうなりたいとはちょっと思わないなー。
でもそういう感じで自分のペースに、
でも自分のペースに持ってって自分の話したい話をできるのはいいよね。
うんね。
それこそ本当に勉強会を、自分の勉強会の身にしようとしてる、ちゃんと知識を。
すごい。
あれだわ。
なんか今思い出したんだけど、
ドロイド会議っていうアンドロイドの一番、日本で一番大きい勉強会があるんだけど、
30:06
そこではね、登壇した人には肩とか胸とかに風船の紐つけてもらって、
そうそう、風船見て近寄って行って名札見て、
で、「あ、あの発表した人ですか?」みたいな。
になるっていうのやってるみたい。
いいね。
ね。
場所取らなくても風船持ってるっていうことでわかるっていう。
しかもあの人発表した人だっていう、わかりやすい。
うんうんうん。
視覚的にわかりやすいもの導入するっていいよね。
いいね。
あの人誰だっけみたいな感じでさ、
あれ?なんかこの人登壇してたっけ?してなかったっけ?
あ、登壇してた人ですか?家違いますっていうさ。
うんうんうん。
なんかいろいろ失礼な気がするじゃない。
ね。
押しする方法としてそれめちゃめちゃいいなって思う。
なるほどね。
まあ、そんな感じで個体の出会い話をいつまでもしてますが。
コネコネしてるっていう感じですね。
そうね、コネコネ。
コネコネ楽しいよね。
うん。
まあ、それでまあみんなが僕やとしやふっくんがどう考えてるのかっていうのをコネコネしたところで、
あれですね、このポッドキャストはみんなにツイートしてもらうっていう努力を全然してなかったんで。
うん、確かに。
ここでなんかお便りコーナー的な感じで、
シャープゆるふわゆる28で自分が離職形式のじゃなくてもいいんだけど、
懇親会に参加して人とうまく話すコツみたいなある人がいたら、
ぜひツイートをしてくださいっていうことで。
はい、お願いします。
はい。
まあ、この話題はこんな感じですかね。
ね。
うん。
そうで、で、まあもう35分ぐらい話してるんで、なんか軽めのやつ一ついきますか。
軽め。
軽め。
軽め。
軽め、軽めなんかあるかな。
ちょっとここに書いてあるやつは特にない。
えーとね、北海道もう寒い?
北海道寒いね、もう秋きたわ。
もうなんか一桁台でしょ。
そうだね、あのー、今日とかはちょっとあったかくなったから、
うん。
あの、動民ちょっと油断してるけど、
うん。
ここ最近一桁台とかだったから、
うーん。
寒い。
いや、そうだよね。
だいたいさ、学生の時はさ、毎年夏休みに東京来てさ、
で、9月半ばとかにさ、北海道帰ってさ、もう寒いってなってさ、
で、そのノリでいるから風邪ひくみたいな。
うんうんうんうん。
こっちはね、日中でもあれだよね、どんなに暑い時でも30は超えなくなったよね。
そうだね、30は超えなくなったけど、20後半まで行く時はあるね、まだまだ。
33:06
で、夜中、それこそ今時間帯10時、23時とか、
うん。
に、なんか21度とか、
今日は一応最低気温19度って言ってたけど。
うん。
うん。
まあ、
暑いですな。
暑くはないんだけどね、ぬるいね。
残暑はね。
残暑ね、うん、そういう感じだね。
うん。
あれいいよ、あのアイスのシャツミスト。
ああ、汗に反応するやつ?
そうそう、昨日俺ブログ書いたんだけどさ、
うん、見た見た。
アイスのシャツミストっていうのがあって、あのシャツとかにスプレーすると、
そう、自分の汗が反応してめっちゃそこ冷えるみたいな。
うん。
へえ。
ヒートテック。
すげえ。
ブログ見よ。
めっちゃいいよ、あの、
うん。
まあ、そういう感じっすかね。
っていう感じで、適当に近況をシェアして、
まあ、40分ぐらいか。
いやあ、なんかね、
うん。
やっぱ、3、40分で終わるのが一番楽だよ、聞くほうも、編集するほうも。
うんうんうんうん、うん。
そんな感じで、まあ、じゃあ第10回だったんすけど、今後ともお願いします。
なんかあれだね、そろそろもう、もう10回超えたらもう続くでしょってことで、
今度あれだね、あの、SEOっていうか、
うん。
なんつーの、プロモーション?ブログ書いたりとか頑張っていきたいっすね。
ほうほうほう。
ですなあ、ここら辺もやっていきましょう。
今度なんかあれだね、みんなでスカイプ飲みしながらさ、
ああ。
なんかその作戦を考えよう。
企画会議だ。
うん。
なんかせっかくやってるからさ、もうガチでこれで食ってくっていうのは絶対無理だけど、
なんかさ、
なんつーの、こう帰省したときにみんなで焼肉行くぐらいの、でもそれもすごいね。
結構儲かってんね。
いや、でも目標は高く行こう、それで。
うん。
それで切るぐらいの、なんか収益をあげられる何かを考えよう。
ああ、いいね。
別にポッドキャストだけじゃなくてもいいしね。
うん。
まあ、そんなとこっすかね。
うい。
はい。
ゆるふわポッドキャストを聞いていただきありがとうございました。
番組に関するご意見ご感想は、
Twitterハッシュタグ、シャープゆるふわゆる28でガンガンツイートしてください。
そもそも聞かれてんのかな、このポッドキャストは。
っていうことがたまに心配になるときもあるんで、
もしよかったら本当にシンプルなコメントとかでもいいんで、
なんかハッシュタグつけてツイートしてくれるとすごく嬉しいです。
というわけで第10回もMKとトッシーとふっくんでした。
ありがとうございます。
ありがとうございました。