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今日はゲストとしててっぴーくんをお迎えしています。 てっぴーくん、よろしくお願いします。
てっぴーくん「はい、よろしくお願いします。」
ゆるふわPodcast「じゃあ、軽く自己紹介からお願いしましょうかね。」
てっぴーくん「インターネット上では、てっぴーと名乗っているものです。
北海道から今はフルリモートで東京のシーサ株式会社というところで、ITエンジニアとして働いております。
出身は北海道の札幌市で、学校はMKさんとトッシーさんと同じくトマコマイ高生の情報工学科を卒業して、偏高科を修了しました。
なので、そのMKさんとトッシーさんの一個下の後輩という形になります。
はい、今日はよろしくお願いします。」
てっぴーくん「はい、お願いします。まあ、そうですね、一個下の後輩っていうことで、僕と研究室も同じだったんで、何だろう、2018年、2017年ぐらいはほぼ毎日顔慌てたっていう感じですけどね。」
てっぴーくん「でもさ、最後に会ったのって、いつだっけ?なんかあれ前、横浜のうちに遊びに来てくれたよね?」
北海道さん「そうですね、はい。ケイさんがその引っ越しされた後に、その上に呼んでいただいて、9月ぐらいでしたかね。」
てっぴーくん「そんぐらいだっけ?」
北海道さん「去年の9月ぐらいに、はい。お会いしたのが最後ですかね、はい。」
てっぴーくん「意外と会ってたっていうか、あれ、そしたらあれか、もうふっくんとかよりも全然会ってたわ。」
北海道さん「そうですね、はい。」
てっぴーくん「で、そうね。で、最後に、まあ、うちで、まあ、僕の奥さんとかもう一人友達と、何したんだっけ?鍋パーしたんだっけ?タコパーだっけ?」
北海道さん「その時はタコパーでしたね。」
てっぴーくん「タコパーか。タコパーしてと思ったら、何かいつの間にか北海道に戻っていたっていう。」
北海道さん「ああ、そうですね。いや、何か、本当はちょっとMKさんとかに何か連絡とか色々したんですけども、いや何かちょっと意外と何かこれ引っ越すってなったら、これを日程だと大変だぞっていう話に何か、親にすごい何か怒られたというか、何かされて、何か結構慌てて引っ越した感じになっちゃって、
ちょっと、あれいろんな方への挨拶が遅くなって、何か職場関係の方ぐらいにしか結局引っ越し前にちょっとちゃんと挨拶できなかったですね。」
てっぴーくん「なるほど、なるほど。いや、あの全然それは気にしなくて大丈夫というか、むしろあれだね、引っ越しの挨拶をちゃんとして、あの職場の人にしたっていうのはすごいね。何か、僕、結婚の挨拶とか全然しなかったんだよね。」
北海道さん「あ、そうなんですか。」
てっぴーくん「電撃結婚みたいな。まあ、親とか、その、何だろう、ふっくんとかとしぐらいの人たちには言ってたけど、何か結婚しましたって感じだったから。そうか、そういえばそういうライフイベントの挨拶という概念があったなって今思ったわ。」
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てっぴーくん「そうですね。何か一応結構引っ越しとかもライフイベントの一つかなと思って、一応その職場の方に引っ越しますということで挨拶をしましたね。」
北海道さん「なるほどね。まあ、で、あの去年の、何だろう、年末に、まあ、トマコマイ公選アドベントカレンダー2021っていうのがあって、そこでてっぴーくんが記事を書いてましたね。」
てっぴーくん「はい、そうですね。」
北海道さん「まあ、それを読んで、お、これはなんか、ポッドキャストになりそうだなって思って、1ヶ月越しでお声掛けしたっていう感じなんですけど。」
てっぴーくん「ああ、なるほど。これを見て公約してくださったんですね。ありがとうございます。」
北海道さん「そうそうそう。結構あの、ね、としなんかも、いつか北海道帰りたいなーみたいな話をしてたりだとか。」
としみつ「そうだね。あ、実はいます。」
北海道さん「うんうんうん。今日いないけど、ふっくんは、まあ、もっともっと北海道にいたりだとかっていうことで。」
としみつ「うん。はい。」
北海道さん「こう、何だろうな、なんかそういう面白い話ができそうかなっていうことで。まあ、そうですね。じゃあ、まあ、ブログベースになっていくけど、こう、何だろうな、何でまた北海道に、こう、帰ることになったんですかっていうところとか、聞いてみてもいいでしょうか。」
としみつ「あとまあ、まずその北海道に帰りたいなって思った動機としては、なんかこれだっていうきっかけっていうのは、なんか自分の中でないんですけれども、ただなんかその、まあ、一人暮らしっていうのも、なんか長い間するのも初めてだったっていうのもあるんですけど、なんかいろいろ、なんかその北海道の、なんかその実家だけじゃなくて、北海道限定の食べ物とか、あとはなんか単純に海産物とか、なんかそんなに東京で、
なんか東京だとすごい海産物って、なんかお金かけないと美味しいものに出会えないなってイメージがあって、まあなんか実際そんな気がしてましたし、なんかそれで実際、北海道だったら、なんかそんなにお金をかけなくても、なんかその近くに、えっと、まあ海産物あるっていうことで、結構なんか美味しいものを食べる上での、なんかコスパがいいかなとか、なんかいろいろ、なんか食周りで、
なんかやっぱり北海道の方がいいんじゃないかなって思うことがあったっていうのがまず一つありまして、あとはそうですね、東京に、まあ結局出てきて、東京にずっといる人なんか東京の、なんかイベントとかいろいろ出たりとか、なんかそういうのしてたんだろうなって思うんですけど、
僕はあんまりその東京出てから、まあそのコロナでなんかいろいろそういうイベントが、なんか対面のイベントがなくなったっていうのもあるんですけれども、あんまりそういうなんかイベントごとに、なんかそんなに興味がある人ではなかったので、なんかそういう意味ではその、なんか東京の独自の利便性っていうのは、あんまりなんかフルに活かせなかったなっていうのがやっぱりずっと思ってたので、
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だったら北海道に戻れそうなタイミングで戻ろうかなっていうふうに考えていたのがまず一つありますね。
なるほどね、ブログにも書いてあるけど、東京の利便性をフルに活かせないなら北海道に戻ってもいいんじゃないかと思い始めましたみたいなことが書いてあるね。
そこが書き出しになって、そのふうに思っていた後に、今の会社で採用の幅を広げるために、まずはその東京以外の人もフルリモートで働けるようにっていうことで採用活動を始めたんですよね、今のうちの会社で。
その後、それに伴って今まで東京だけで勤務だった、今まで働いていた社員も引越ししてフルリモートで働いていいよっていうことに制度上なったんですよね。
なので、だったらこのタイミングで北海道の実家に戻ってフルリモートで働くっていうのも選択肢としていいんじゃないかなということで、今回北海道に戻ってフルリモートで今は働いているって形ですね。
なるほどね。コロナ前は会社的にはあんまりリモートとかっていうのは推してなくて、コロナをきっかけに中場強制的にリモートが始まり、そこからリモートで結構人を取りやすくなるし、リモートOKにしようよみたいな感じになったっていう感じなんですかね。
そうですね。そういうふうに上司から話は聞いてましたね。もともとは基本的に出社でということだったんですけれども、コロナ前からリモートワークやりたいねみたいな勢力がいたみたいで、もともとリモートワークできるような準備みたいなのは水面下でやっていたらしいんですよ、人たちが。
VPNとか社内のサーバーみたいなのをクラウドに移行するとかそういう感じですかね。
そうですね。そういうのを進めていたみたいですね。
変な言い方かもしれないけど、いいタイミングでコロナがっていう。
そうですね。それでそのシステムを全社的に試して、負荷的にもVPNとか使ってて不便ないよねっていう形になったりとか、あと社内でリモートワークに関してのアンケートとかも取ったりとかして、みんなそこに関して大きく不満を持っている人があまりいなかったということで、全社的にリモートワーク中心の会社に今はなってますね。
すごいね。IT系の会社だったら多分本当に緊急事態宣言中とかはフルリモートっていう風にしつつ、今またオミクロンでマンボウとか緊急事態宣言はまだ入ってくるかどうかって感じでリモートに戻っている感じあるけど、
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落ち着いてきたら出社再開しますってやってる会社って結構あるの?っていう風に思ってたんだけど。
そうですね。周りでも聞いてますね。
でもテッピーの会社はもうフルリモートっていうか、実際北海道に引っ越しちゃってるわけだからね。
そうですね。もうここからはずっとフルリモートになりますね。
いいですね。それで気持ち的に北海道戻ってもいいんじゃないかな、東京出てもいいんじゃないかなって気持ちになってたのと、あと会社的な制度も整ったというか変わったというか、それがいいタイミングで訪れて北海道に戻ったっていう。
はい、そうですね。そういう形です。
なるほどね。ご実家に戻ったっていう感じなんですかね。
はい、そうですね。今は実家で。
いいね。そんな引っ越し急なスケジュールだったんですか?
僕が決めたのが1ヶ月半くらい前で、引っ越しする日から逆算して1ヶ月半くらい前ですね。
引っ越しにあたって、賃貸だったんですけど、その賃貸の管理会社に1ヶ月、しっかり1ヶ月前までにちゃんと退去の届出っていうのを出さなきゃいけなかったんで。
そうだね。
なのですぐに書類準備して書いて出してみたいな。引っ越しするために、一人暮らしだったのでそんな大きな引っ越し業者とか呼ばなかったんですけど、
そういう見積もりとかもいろいろ不要品の処分とか含めていろんな会社に見積もり取ってやってたら、本当に土日そういうので潰れちゃったりとかして。
なるほど。
それでちょっとなかなか周りの方への挨拶っていうのは。
やっぱり自分でこういう引っ越しの作業してて思ったのは、本当に普段のタスクと以外のタスクっていうのがたくさん入ってくるとそういう考えがどんどん抜けていっちゃうというか、
実際なんか引っ越し挨拶しなきゃなーって思ったのが本当になんか引っ越す直前に、なんかそういえばMKさんに挨拶してないとかって。
そうなんだ。そんな良いのに気付かなくても。
でもなんかその直前で挨拶するのなんか変だよなって。
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だからちょっと今回ちょっとサプライズ的にブログでちょっと公開するみたいな形をちょっと撮りました。
いや、いいじゃん。インターネットの人っぽくて。
結果的になんかちょっと気に入ってもらえたみたいで良かったです。
めっちゃ良かった。
結局さ、別の今いる賃貸、今いるっていうか元いた賃貸から別の賃貸なりどっかなりに引っ越すっていうんだったら、次の家を探したりだとか、
っていうことで結構早めに準備しなきゃいけないのに対して、
ご実家に戻るだけだったらなんかそんないらないんじゃねっていうふうになんとなく思ってたんだけど、
実際そんなことなくて逆に大変かもね。
物とか捨てなきゃいけないからね。
そうですね。今回大変だなと思ったのがそこですね。
業者使ったの?
はい、そうですね。今回は業者使って一気にいらないものをまとめて持ってってもらった形ですね。
そうっすよね。自治体の粗大ごみ回収が一番安いっちゃ安いけど、あれ遅いもんね。
そうですね。予約してから予定した日にちゃんと持ってくれるかどうかも結構怪しかったので。
ただ結局ベッドだけは一応自治体のほうで持ってってもらいました。
そうなんですね。
業者のやつは軽トラ一台分。
そうですね。軽トラ一台分とか。
あれってどうでした?ぼったくりとかされませんでした?
見積もり通りで作業はしてくれたので、その点に関しては不満はないんですけれども、
ただそうして、本当は冷蔵庫とかそういったものはリサイクルショップとかに出して、
お金がつくかどうかちょっとわからないですけど、無料で引き取ってもらえたりとかしないかなとかもともと考えてたので、
ちょっとそれができなかったのはちょっと残念でしたね。
残念ですね、確かに。
そうか。あれ、それ引っ越したのっていつ頃でしたっけ?
引っ越しが11月の下旬ぐらいですかね。
10月半ばぐらいから1ヶ月半ぐらい。そんなことになってたんですね。
はい、そうなんです。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
結構一人暮らし始めるときに買ったものとか、ほぼほぼあれかな、東京で捨てちゃうか売るかっていう感じですかね。
そうですね、結構東京にいたときに捨てちゃったりとかしまして、
もともとそんな一人暮らしてた期間が2年もなかった、1ヶ月半ちょっとぐらいだったので、そんなに物が増えてないっていうのもありますね。
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持ってくのもね、高いしね。
そうですね。
北海道で買うほうが安いっていう。
そうですね。
結構使ってた家具とかは結構そう思って思い切って処分しました。
それを日常の仕事しながらやるっていうのは結構大変ですね。
はい、そうですね。
土日あるからなんとかなるかなって思ってたんですけど、
別に土日もいろいろ他に今までやってた家事とかいろいろそういうのもやらなきゃいけないって考えると、
結構一人暮らしで一人だけでこういう引っ越しのことを進めるって結構時間的に結構大変なんだなっていうのは今回の件ですごく学びになりましたね。
大変だよね。
わかりますわ。
しかもリモートワークだからさ、これで出社して仕事してて仕事環境は全部オフィスにあります。
パソコンもオフィスのロッカーに置いてありますっていう感じだったらいいんだけど、
リモートワークだから自分のお仕事の環境はギリギリまで残しておかなきゃいけないじゃないですか。
はい。
それが結構きつかったなっていうのは僕の引っ越しのときはありましたね。
確かにそうですね。僕の場合はインターネットの待機とかもちろんあったんですけど、
今回の業者は待機に伴って特に工事の立ち会いとか必要ないところだったので、
そこはちょっと助かりましたね。もしこれで立ち会いとか必要だったら本当に地獄だったなと思います。
いや、本当。僕なんか自分の話になっちゃってあれだけど、西大井窪と青和田へを結局3往復ぐらいしたからな。
それで北海道と東京を往復する羽目になってたら大変ですよね。
大変だね、それは。
それか待機をしてから数日美次補に泊まるかとかしなきゃいけないだろうね。もしあれだったら。
そうですね、はい。
じゃあその辺はスムーズに行ったみたいな感じなんですね。
そうですね、はい。
途中からいろいろ親に引っ越しでどうやったのとか結構いろいろアドバイスもらったりしたっていうのはすごく大きかったですね。
いいですね。
ちなみに実家に戻るって言ったときのご両親の反応とかはどうでした?
むしろ戻ってくること自体はすごく喜んでもらいましたね。
もともと僕が東京でリモートワークで東京の一人暮らしの部屋で仕事をしているんだって話をしてたときに
それなら北海道でやればいいのにねっていうことをずっと言われてたんですよね。
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なるほどね。
だから実際にそういうふうに親に言われたっていうのも北海道に戻る要因として自分の中でもちょっとあったのかなと思います。
それは結構いい話ですね。
さっき言ってた親に怒られたっていうのはそれを急に決めたっていうところですね。
まあでもね、結果1ヶ月半でスピード引っ越しを完遂したので結果オーライですよね。
結果オーライでなんとかなってよかったですね。
なるほどね。
確かにさっきの東京の利便性を活かせないんだったらっていう話はすごくわかるし
特にテッピー世代は本当にそうだなって思ったのは結局テッピーって2020年の4月から社会人じゃないですか。
そうですね。
だからもう社会人がフルでコロナなんだよね。
そうなんですね。
で、まあそう残念ながら、あれ?テッピーの台本、高専の卒業式中止だったもんね。
そうです。卒業式中止になった世代ですから。
卒業するギリギリに本当にコロナの騒ぎが始まって、そこから卒業式をどうするかみたいなのが学校側であったみたいで、
結局この先どうなるかわからないっていうところと、結構やっぱり自分たち学生世代だけじゃなくて、
その両親とか、やっぱりその上の世代もたくさん来る式なので、やっぱりなんかそういうところもあってか、結局中止になったっていうふうには聞いてますね。
しかも絶対あのね、たぶんやるなよって言っても、たぶんクラス会で2次会3次会カラオケとかって絶対やるだろうか。
はい、絶対やるでしょうし。
あの時点ではね、っていう感じですよね。
でもあれだよね、遠隔授業はやってないんだもんね、確か。
そうですね、遠隔授業は体験してない世代ですね。
ちょうどそのコロナ騒ぎがあったのは僕らがテストを受けてからなので、授業はリモートの授業とかは体験してないですね。
そうですね、専攻科の2年生ってもうあれ、1月の半ばぐらいにその論文の審査とか諸々終わって、普通にやってれば2月の頭にはもう学校行かなくていい感じになるもんね。
そうですね。
そうだよね、じゃあまあ確かに1月の半ばとか待つぐらいだったもんね、あの豪華客船がどうのこうのって言ってたのが。
はい。
じゃあまあギリギリ遠隔授業とかにはなってないけど、まあ卒業式は中止になっちゃって。
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で、そうだね、東京に出てくるのもコロナ禍だったもんね。
そうですね、はい。
いやあ、まあ。
大変な時期で。
大変な時期に東京に来て。
そうですね。
で、あれだもんね、通勤、結構通勤的には便利なところに住んだもんね、都内の。
そうですね、もともと結構その、今、あの会社のあるところから結構便利なところに住んでましたね。
あのドア、あのドア2ドアでだいたい40分ぐらいのところね。
うん。
うん。
結構その新卒の家賃で、結構それで通勤時間40分ってなると結構なんか部屋は。
ね。
ちょっとあんまり、はい、っていう感じにしたんですけど、結局会社的にも、なんか本当に最初の研修ちょろっとやったら、僕ら新卒世代もリモートワークになっちゃったんで。
そうだよね。
なんか、はい、たらたらなんかちょっと狭い部屋に住んでるなって、しばらくなってましたね。
いや、そうだよね。東京勤務の人ってやっぱね、まあ、オフィスで働くから、家はもう本当に寝るだけっていう前提で、特にドア2ドア近くしたい人はそうするけど、そこでリモートワークってきついっすよね。
きついよね。
はい。
そうですね。
めっちゃわかるわ。
いや、まあ、で、それで1年、ん?去年の10月ぐらいに北海道戻ったってことは、それでも1年半ぐらい東京で、まあ、1人でリモートしててって感じか。
そうですね。1年半ぐらいぐらいしてますね。
で、まあ、実家に戻ってっていう感じで。
どうすか?実家でのリモートワークは。
そうですね。実家では両親ともに働いてるので、あんまりその昼休みとかに親に会ったりとかそういうのはないんですけれども、ただやっぱり自分の部屋とキッチンとかそういうのが分かれてるのがすごいいいなって感じてます。
僕があの住んでたところはワンキーといえばワンキーなんですけど、なんか本当に扉一枚隔ててだったからなんか、なんか廊下とかなんかあったりとかして、なんかやっぱりなんかその家が広いってやっぱこういうのがなんか気持ちの余裕というか、なんか廊下とかは別になくてもいいんじゃないかって、まあその一人暮らしするときは思ってたんですけど、
なんか実際なんかその家自体が、なんか部屋とは関係なく家自体が広いところに帰ってくると、あ、やっぱなんかこういうところってなんか気持ち的にも余裕ができるんだなってちょっと思いましたね。
ああ、いや分かりますね。
なるほどね。
なんかね、一人暮らしのワンルームワンキーとかだと、ご飯ずっと仕事してて、じゃあご飯も仕事してるのと同じ部屋で食べてみたいな。
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はい、そうですね。ワンキーなので仕事の部屋とご飯とか食べる部屋は全く一緒でしたね。
そういうのはありますよね。
分かるなあ。もうあの、首を縦に振りすぎて首が飛んでいきそうになる。
そうですね。あと、実家暮らしっていうところで、あれですね、親が結構やっぱり料理を作ってくれてたので、学生時代ぶりに親の作った弁当を昼に食べるみたいな生活をしてたりとか。
いいね。
お弁当を作って置いといてくれてるんだ。
そうですね。親も職場に持って行ってる時は作って置いてくれてます。
それめちゃくちゃいいな、それ。
すごい嬉しいですね。
あの、高生に行ってた時もお昼弁当だったもんね。
はい、お昼お弁当でしたね。
研究室。
なんかその時は特にすごいありがたいなとか、もちろん思っていたんですけど、そこまで思ってなくて。
一人暮らしで自分で自炊とかいろいろやってみた後に、帰ってきて改めて人の作ってもらったご飯とか食べるとすごいありがたいなっていう気持ちになります。
いやーわかるわ、わかるわー。ご飯作ってお皿洗ってたら昼休み終わってたもんな、リモートワークの時。
リモートワークの時はそうでしたね。
そうなんだよな。
めちゃくちゃいいな、お弁当。めっちゃいいじゃん。
そうですね、まあその昼休みの時間にその食べたお弁当を洗ったりとかしたりしても、多少そこの調理しない分の余裕とかあるので。
すげえいいな、いやいい話だな。
いい話だな。
タイムテーブル的にはどんな感じなんですか?何時に起きて何時から始めてみたいな。
そうですね、今はうちの会社はフレックスタイム制で、コアタイムが11時からみたいな感じなんですけれども、
今基本的に出勤は10時、最近は結構寝坊とかしたりして10時過ぎちゃうこと多いですけど、
まあ大体10時ぐらいに働き始めるようにはしてますね。
で、あそこから仕事のその時間の8時間と、あとは休憩の1時間の9時間後の、
まあ大体定時で終わるときは夜の7時ぐらいに終わって、
その帰ってきた親と一緒にご飯を食べるみたいな感じで。
いいね。
そうですね、その定時で出たらなんか親と一緒にご飯食べていろいろ話したりできるって思うと。
結構そういう意味で定時で終わらせるぞみたいなモチベもちょっと出たりとかして。
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確かに。
そこはいい感じに作用してるのかなっていうふうには思ってますね。
でもわかる、それは。
僕も一人の時はダラダラやってめんどくさくなって、ご飯抜きでいいやとかさ、なっちゃってた時もあったんだけど、
もう一緒にご飯食べるってなったらそれがこういい感じのなんていうの、デッドラインというかになるからいいですよね。
はい、やっぱりなんかそういう家族と一緒に食べられるのはやっぱ食べたいっていう思いはやっぱりどっかにあるんで。
そういうので仕事を早く終わらせてみたいな感じで、やっぱり一つの目標みたいにできるのすごくいいですよね。
うんうん。
めっちゃいいですね。
いいね。
実家リモート、なんかリモートワークについては結構語り尽くされてると思うんだけど、
実家リモートワークの話って僕そんなに聞いたことないから、これ結構いい、なんか価値のあるエピソードになってる気がするな、これは。
そうですか、はい。それなり良かったです。
いいね、お弁当いいな、やっぱ。
僕もなんかセルフお弁当とかしようかな。
家で食うお弁当なんか非日常感あって面白いから結構おすすめよ、話ちょっとずれるけど。
いいよね、飯のパッケージングが。
そう、あの単純になんか体験が変わるから面白い感があっていいよ、個人的にはあんまやんないけど。
やっぱり自分でやるとなかなか大変ですよね。
そうなんだよね、大変なんだよね、あれ。
あれやと同じもの作ろうとしてもさ、レシピがあるからやればできるんだけどさ、効率というかさ、
やり慣れてないかんだね。
時間のかけ方が違うよね。
うちの親これ20分ぐらいで作ってるから俺1時間かけてるんだけどみたいな。
でも本当にそれぐらい調理時間違うことはありますよね。
実際実家に帰ってきて親が料理してるとことか見たりするんですけど、やっぱなんか手際違うなとかやっぱり覚えます、見てて。
卵混ぜるの早いよね。
確かに。
あれこれできない。
本当になんか一つ一つの動作がやっぱりちょっとずつ早いからやっぱりそういうなんか積み重ねてやっぱり時間変わってくるのかなというふうには思います。
並列化もすごい進んでるしね。
はい、そうですね、並列化とかも。
並列化。
ちゃんとね、コンロを余すことなく使って洗い物も最小限に。
OSが優秀なんだろうね、リソースを管理するという意味においてのOSが。
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はい、そんな感じで実家リモートワークスだとか北海道に戻った話っていうのをお聞きしてました。
ですね。
仕事的なところで言うと、あんまりなんかてっぴーの仕事の話ってちょくちょくは聞いてたけど、がっつり聞いたことってそういえばなかったなと思うんで、なんか話せる範囲でどんなことやってんのかなっていうのを聞いてみたいなっていうふうに思うんですけど。
そうですね。
今一番使ってる言語としては、多分なんか自分の世代では珍しいと思うんですけど、パールを使ってますね。
ほう。
はい。
今そのうちのシーサーでは結構パールがメインに動いてるサービスが多くて、自分が関わってるシーサーブログとかではまだまだパールで、結構そのやっぱり動いてる年数が長いサービスっていうこともあって、
パールでずっと保守はされ続けてます。
なるほどね。
パールのフレームワークっていうのは何になるんですかね。
そうですね。そこまであんまり意識したことなかったですけど、特にオープンソースとかのあれじゃないんで、ここ言っていいのか結構微妙なところなんですよね。
やめとこう、やめとこう。
やめとこう、やめとこう。
なんかあれですね、なんかパール、僕パールの会社にいたことはないんだけど、ライブドアとか、後はその前身の堀江さんとか宮川さんとか小貝、ダン小貝さんとかがいたエッチの系列みたいな、そのなんか系譜をたどってそうな会社にインターンしてたことがあって、
はい。
その時は結構なんか開発サーバーのユーザー名がエッチデブだったりとか、これオンザエッチのエッチなんだなーみたいなのとかあったりしたけどね、なんかこうなんつーの、あのーそれこそ宮川さん、宮川さん前世紀って言ったら変だな。
パールとか、後は何だろう、そのワードプレスじゃなくてさ、ムーバブルタイプか、一世を風靡してた時の風味を感じる時はあったけどね、なんかそういうのがあるんでしょうかね、わかんないけど。
そうですね、僕はムーバブルタイプは、シーサーブログはムーバブルタイプ使ってないんですけれども、ちょっとなんか他の自分が関わっているサービスで実は動いてるところがあって、それで触ったりとか、まあほんとちょっとですけど、はい、しましたね。
まあそのシステム側をめちゃくちゃいじったってわけではないんですけど、はい、でもなんかそういう、なんか他、自分のそのシーサーブログ以外で、なんかちゃんとなんだろう、そのブログサービス的なものをなんか、そこで初めて見た時はなんかすごく驚きがありましたね。
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うんうんうん。そっかそっか、ブログ作ってるんだ、シーサーブログ。
はい、そうですね、もともとシーサーブログが出て、まあ多分なんかシーサーっていう名前が一時期、なんかインターネットで知名度があったっていうふうには聞いてますね。
僕はちょっとどうしてもそのブログ前世紀の時代に生きた人間じゃなくて、なんかそういうふうに聞いてますとしか言えないんですけど。
そうだね、ブログ前世紀の時代っていつなんだろうな、僕今でもブログ書いてるからな。
あれだよね、シーサーブログって僕ちょっと、まあ使ったことなくてあれなんだけど、確かさ、ポッドキャスト機能もあるよね、シーサーブログって。
そうです、はい、ポッドキャスト機能があります。
あ、そんなのもあるんだ。
そう、シーサーブログ上でポッドキャストができるんだよね、確か。
へえ。
はい、その音声ファイルをアップロードして、RSSとかも簡単に配信できますね。
へえ、めちゃくちゃいいな、めちゃめちゃ高機能だね。
今トップページにも一応そういうPRみたいに出してますね。
あ、本当だ、知らなかった。
Apple公式プロバイダー認定のシーサーブログって書いてるね。
はい、一応公式で認定されてます。
すごいな。
すごいね。
いいですね。
あとあれかな、ウィキサービスもやってますよね、シーサーさんは。
そうですね、シーサーウィキをやってますね。
多分僕の同級生とか結構同世代の方だと結構こっちのシーサーウィキの方が知られてるんじゃないかなっていう気はしてますね。
僕がそのシーサーで働いてるんだってことを話した時に、
ああ、あのシーサーウィキの会社のみたいな風に言われたことあります。
なるほどね。
ウィキだとやっぱりその他の競合のサービスも結構強いとかいろいろあるんですけど、
まだまだ結構更新されてるブログとかも多くてですね。
結構あれじゃない。
そうですね、結構その総合ランキングとか見ても、
名前の知れたようなそのコンテンツの非公式のウィキとかが結構いくつか、攻略ウィキとか、今でも結構更新されてるのがいくつかあるので、
そういう形で使ってもらえてるのがすごく嬉しいなって思います。
ダークソウル攻略ウィキとかマジ人類の役に立ちまくりでしょこれ。
えー、なんか全国暴力弾ウィキとかあるんだけど。
怖い怖い怖い。
まあ別に核だとは言えないんで。
そうだね。
はい、そうです。
で、これも結局人気順を操作するとあれなんで、結局閲覧されてる以上上には出てきちゃいますね。
36:05
なるほどね、はい。
なるほどなるほど。
パールってあれだよね、学生の時触ったことなかったよね。
そうですね、本科の、普通の情報工学科の時は触ってなかったですね。
先行科で、今のシーサーで、まずはアルバイトをすることになって、その時にパールを勉強したっていう形ですね。
なるほどなるほど。
本とかで勉強したんですか?
そうですね、パールの本で勉強しました。
オライリーとかの本かな?
そうですね、結構パールに関してはオライリーの本がすごく優秀で、
他が悪いみたいに言い方になっちゃった。
パールの本はなんかすごく、今まで読んだオライリー本の中でもすごく、個人的にはすごくわかりやすかったので、すごく勉強になりましたね。
今オライリーのね、「はじめてのパール」っていう本のページを見てるけど、今時点で第7版って書いてるから、すげえよ。
ちゃんとアップデートされてるんですよね。
第7版まで行く技術書って世の中にどんだけあるんだろうって感じだよね。
ね、すごいね。
なるほどね。
で、あとその初めてのパールの他にも実はその続初めてのパールっていうのも出てて、
あーなんかあるね。
そっちは結構本格的な技術の仕様とかが書いてあって、
でもその仕様とかがまとめられてるだけの本よりはある程度紙くだりで説明してくれてるので、
結構これ見て割とその業務の行動もある程度はわかるようになりましたね。
いいですね。
なるほどね。
あーなるほどね。初めてのパールの方には普通にデータ型とかサブルーチン、
これは何関数だと思えばいいのかなの作り方使い方とか、
まあ基本的なことが書いてあって、
続初めてのパールには結構いろんな世の中のモジュールの使い方とか、
はい、そうですね。モジュールとかの使い方も書いてますね。
大規模プログラムの構築とか、
パールディストリビューションって何だこれ。
モジュール配布するやつなのかな。
確かそのはずです。ちょっと僕もその辺はちょっと曖昧になってきちゃってますね。
あとテストの書き方とかも書いてるね。
そうですね。テストの書き方とかもちょっと軽く触れられてますね。
ああ確かに確かに。族の方は確かに仕事に直で役立ちそうな感じのことが書いてありそうですね。
なるほどなるほど。
まあでもどうですかね。新卒の友達でパールやってるっていう人いる?
39:04
実際あんまり聞かないですね。
僕の学生時代の同級生ではいないですね。
やっぱりアルバイトしてた時に知り合った友達とかですかね。
あとはアルバイトしてた友達の中で、やっぱり僕みたいにシーサーにそのまま入るっていう人もいて、別の会社に入るっていう人もいて、
別の会社で入った先でパール書いてるっていうので、そこで入った同級生と一緒にパール書いてるよみたいな話を聞いたりとかしました。
結構あれだよね。上司とか先輩エンジニア結構業界長い人多そうなイメージがあるんだけど。
はいそうですね。
そしたらあれじゃないですか。結構昔のインターネットの話とか聞けて面白くないですか。
そうですね。
なかなか業務外でお話することってやっぱりあんまりなかったんですけど、
でも数少ない中で聞けた時には結構昔のインターネットの話とか、それこそ2chの話とか、そういう話とかをいろいろ聞いてたりしましたね。
やっぱり結構先輩方、インターネットが好きでこの会社に入ってきたみたいな人すごく多かったので、
結構昔、自分の技術者としての話だけじゃなくて、ユーザーとして見た時の昔のインターネットの話とかもいろいろ聞けましたね。
いいですね。
いいですね。
それこそ昔、おそらくシーサーの先輩エンジニア的な人がいそうな別の会社にいた時なんかは、
宮川さんのことをリビルドFMの宮川さんっていう風に言ったら、その先輩エンジニアに、
あ、そうか、今時の子は宮川さんといえばリビルドなのか?みたいな風に。
いや、逆にリビルドじゃない宮川さんってなんすか?って聞いたら、
いや、パール、昔はパール界隈でこういうのがあってね、みたいな話をされて。
結構、僕も結構そういう昔話とか聞くのが好きだったから、すごい楽しそう。羨ましいですね。
あれ?また消えた?
2chの会社も結構業界長い人が多そうだよね。
長い人多いね。一部インターネットのちょっとした有名人もいたりしたり。
確かに。
あれだね、httpの仕様とか、そういうwebに関する仕様の議論とかを業務とか締めでやってる人もいたりとか、結構変わった人が多いし、
CTOもCTOでかなり有名な人だし。
そうだね。
42:00
そう、なので割とそうだね、インターネット例明記を支えた技術をよく使ってた人がたくさんいる会社ではあると思うね、うちも。
いいな、そういう会話したいな、先輩とかと。
僕の会社ちょっと、上司にも許可取ってないから言わないんだけど、
まあ、そうだね、たぶんてっぴーくんと近い感じの人間模様というか、なんていうんだろう、
いる人たちの属性的には2005年から2018年ぐらいのインターネットを大きく支えてきた人たちがたくさんいるんじゃないかなと思うところですな。
めっちゃいいですね。
まあ、そんなところでてっぴーくんの北海道実家リモートワーク話だとか、
あとは仕事でどんなことやってるのよっていうお話をお聞きできたんですが、
じゃあ逆にゲストのてっぴーくんの話したいことコーナーに行きますかね。
はい、わかりました。
そうですね、まず一つ目は、僕の会社って今自分の部署は結構エンジニアの数が少なくてですね、
開発チームって言ってもチーム感があんまりないというか、
結構このサービスの回収するぞってなっても、僕がメインで一人で担当してレビューだけしてもらうぐらいな感じで、
ほぼほぼ一人開発みたいなことが結構多かったんですよね。
チーム開発っていうときになっても大体2,3人とかでやって、
時々自分のお互いのタスクどんな感じだとか、進捗風景とかでミーティングしたりとか、
そういう感じのチーム開発っていう感じ。
そんな本格的なチーム開発はやったことなくてですね、
ちょっとお二人にチーム開発でチームが人が多くて困ったみたいなこととか、
今までチーム開発やってみて、結局これぐらいの人数が一番いいよねみたいな思ってることがあったらちょっと聞きたい。
この機会にお聞きしたいなっていうふうに思ってました。
どうですか、とし?
とし、僕はとりあえず人が、いや多分ね、みんなそうだと思うんだけど、
人が多くて困ったことはなくて、
そうだね、少なくて、大体いつも少なくて困ってるんだけど、
一応スクラムで開発してて、スクラム的にいいのは3から10人って言われてるね。
5、6人でやることが多いんだけど、
45:02
まあそんぐらいかなっていう。
僕は最大エンジニアが6人、PMが2人、デザイナー1人、2人みたいな環境ではやったことあるけど、
やっぱりね、人が多いに越したことはないなと思うことがある。
特に最近僕、直属の上司と僕の2人でプロジェクトをやってるんだけど、
まあスクラムで2人だと回せないから、
やっぱりね、2人だからこそできるスピード感もあるし、
2人だとできないことも色々あって、
多分ね、2人だとできないことの方がプロジェクトのフェーズにもよったりするんだけど、
例えば最初期のプロジェクトだったら2人の方が進みやすいし、
中期ぐらいプロジェクトをローンチして、
ここから色んな機能を導入していくぞみたいな感じの時は、
ある程度の人数いたチームの方がいいし、
サービスが大きくなったらもっともっと人数が欲しいしみたいな感じで、
状況によって欲しい人数は変わってくると思うんだけど、
やっぱりね、人がいた方がいいかなと個人的には思ってるかな。
僕とかも本当にその人がやっぱりもっと欲しいなって、
自分の部署に欲しいなって思う、チームに欲しいなって思うことばっかりだったので、
やっぱり皆さんそこに関してはそういうふうに思ってるっていう感じなんですかね。
チームに人が多くて困ったことはないんだけど、
チームが多くて困ってそうなことは見聞きしたことがあって、
それは例えば、同じ会社にいくつかプロダクトがあってチームがあるっていう場合でも、
使ってる技術は同じだったりするじゃないですか。
なのでぶつかる問題も結構似てることが多いんだけど、
それが共有されてなくて、別のチームが解決策知ってそうなことで、
あるチームがめっちゃ困って時間とか潰しちゃったり、障害を起こしちゃったりとかしてて、
今後それを防ぐために週に1回なのか月に1回なのか、
チームの知見を横断で共有するようにしましょうだとか、
もっと大きいチームだと技術基盤的なところを横断で見る組織ができたりとか、
そういうのは聞いたことあるけど。
でも基本的にはやっぱり人が多いに越したことはないなって思いますね。
やっぱりね、いっぱい特に人の出入りが多いんでね、この業界ね。
確かにそうですね。
なんか僕が本当に、僕はその新卒でずっと入って、今の会社にずっといるんですけど、
48:01
やっぱりそれでもなんか結構人は出入りしてるなっていうふうには感じますね。
もあるし、なんかさ、インターンとか採用の時、
中途だったらあんまりないけどさ、新卒ってさ、
泣いてっつって、あ、じゃあ御社に入社しますって言ってから実際に入社して働くまでさ、
まあどんぐらいあるんだろう、1年半ぐらい?
そうですね、最長でそれぐらいありますね。
そうだよね、早く泣いてもらう人だったら1年半だし、
まあ出なくても、まあ短くても1年ぐらいはあるもんね、だいたいね。
だからさ、
まあそうですね、はい。
なんかさ、あ、この人の元になんか教わってみてって思った人いなくなったりするんだよね。
わかるー。
まあそうですね、僕とかもその面接していただいた社長の、
あの当時の社長の方いたんですけど、
僕が入社した時にその社長がちょうど交代される年度で、はい。
入社した時には、まあ今の社長に変わってたっていう形になってたりとかしましたね。
で、そうね、やっぱり人が少なかったりとか、あとは結構なんだろうな、
なんか前いた人が大好きでめっちゃ推し進めてるんだけど、
推し進めてて導入されたんだけど、
なんかもう今できる人1人しかいなくて、この人辞めたらチームの開発終わるみたいな状況があったりとか、
はい。
結構あるんで、うん、やっぱ大いにこうしたことはないなーってこう日々思いますね。
そうだね、あとやっぱなんかその何かしらのバックアップをさ、
お互いにできるような環境が作りやすいよね、人が多いと。
ね、そうだよね。
うん、例えばなんか、まあ育休入りましたとか、
男性でも最近育休を取得する人が多い環境だからさ、
そのやっぱり、まあ長期間いませんみたいなことがあっても、
誰かがその人のポジションをやるみたいなのも結構あったりするし、
できた方がいいなーと思うことが最近多いね。
分かる。
うん、そういう意味でも人はいるに越したことはない。
そのどういう人がいるかっていうところはちょっと別の問題だけど、
やっぱりチームに必要な人がたくさんいるっていうのはいいことかなーと個人的には思ってる。
逆にこう人が多いと起こる弊害、そこは何だろうみたいなのがメモに書いてあって、
まあそういう経験したことないんであれだけど、
仮説というか、こうあえて出してみるとすると何があるんだろうね。
うーん、まあ人が多ければ多いほど、何て言うんだろう、いろんな人がいるから、
まあ中にはね、すごい人もいるわけですよ。
世の中ってさ、すべてを理性的に考えて理性的に行動できる人だけじゃないから、
51:06
やっぱりいろんな人がいるっていうのがちょっと問題になる。
問題になることはあまりないけど、何かなってなるときはあるかもしれない。
うん、あまり元気はしないよ。
まあ人系の問題もそうだし、
あとなんかさ、仕事が細分化されすぎちゃって何が何だかわかんなくなるんじゃないかな。
あーあるね。
スピードとかも下がるんじゃないかなっていう気はするね。
あの人の仕事は別なメンバーの人の仕事が終わらないとできないけど、
でもその人の仕事ってまだまだこの問題が片付けられてないからできないんじゃないか、
みたいなことは結構あるよね、実際問題。
あるし、なんか例えば仕事だとフロントエンドを書く人がいて、
サーバーサイドのエンジニアがいて、
一つの機能を二人とかで作っていくっていう感じになりがちなんだけど、
それでなんかスピードが上がっている感じはあんましないなっていう、
まあ比べるのが間違ってるかもしれないけど、
じゃあポッドキャストのサイトとかは僕がほとんどレールズでちゃちゃっと一人で作ってるんだけど、
そのスピード感仕事じゃ出ねえよなって、
まあ比べるのが間違ってる気もするけど、そういうのは結構思ったりするね。
なんか分業してフロントとバックエンドでスキーマを決めたりとかして、
お互いがブロッカーになってってやるよりもなんか一人でちゃちゃっとやったほうが短期的には早いな。
だからそれが人数が増えれば増えるほど、
コミュニケーションコストというか、レイテンシーじゃなくてオーバーヘッドじゃなくてボトルネックが増えるっていうのはあるかもしれないね。
それはあるかもしれないね。
そういうこと言いたくなっちゃうぐらいの規模の組織で働いてみたいね。
でもね、あれよ、業務細分化されたりとかは一部問題としてあるかもしれないけど、
そこはね、PMが頑張るところかなって思った。
プロジェクトマネージャーって感じ?
そうそう、プロダクトじゃなくてプロジェクトを回してる人たちがそこのバランスを保つほうがいいのかなとか思うところ。
それはそうだね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
どうなんだろうね。
何だっけ?
某銀行は何人月って言ってたっけ?
何人月だっけ?
そこどれぐらいでしたっけ?
35万人月か。
35万人月かけた某銀行システム統合プロジェクトとかはどうなんですかね。
でもそんぐらいのレベルになると本当にね、僕らからは想像もつかないような優秀なプロジェクトマネージャーがいるんじゃねっていう感じがするから、あれだけど。
54:10
そうだね。でもやっぱり組織的にまだまだ、いやこれはなんか批判とかではなくて、未熟な場合があったりするじゃないですか。
あの人はここ得意だけど、こういう業務あんま得意じゃないよねみたいなのをお互いにカバーできしあえないような組織みたいなのがあると、なんかそういうのが目立っちゃうよねってなる。
人が少なければ少ないほど?
そうそうそうそう。だから僕と今二人で上司がやってるけど、僕はこれとこれできるけどこれができなくて、だから上司に多分にカバーしてもらうみたいなことが結構発生してるから。
なんかね、やっぱりそうですね。人が多いことに越したことはないというところはそういうところが見えてくるかなという感想があるな。
はい。
はい。
ありがとうございます。
そうですね。なかなかその他の会社の先輩方とこういう感じで話す機会今までなかったので、そういう話聞けてすごい参考になりました。
なるほどね。
よかったです。
そうだよね。確かにな。
いやでも僕もそうだな。僕は最初の1年はコロナじゃない社会人生活があったんだけど、全然飲み会とか行かなかったから。
わかる。
そういう他の会社の話とかがわかんないな確かに。
じゃあもう一個のやついきますか。
そうですね。さっき少し触れたところでもあるんですけど、自分が開発にかかっているサービスっていうのを実際に使ってみた話と言いますか。
先ほど言ってたシーサーブログとかシーサーウィキっていうのは自分が普段から使ってはいるんですよ。
特に自分のブログもシーサーブログにありますし、先ほどちょっと話にあった北海道に戻ってきた話とかの記事とかもシーサーブログで書いてます。
あとはこのウィキ自体ちょっと非公開なんであれなんですけど、自分が趣味でやってるゲームの友達とかと一緒に編集してるウィキみたいのがあって、そこのウィキの編集とかもたまにですけどやったりとかしてますね。
いいっすね。これね、めっちゃ聞きたいって思った。めっちゃうれやましいって思った。これ読んだときに。
わかる。
実際なんか自分の会社で、普通の会社向けじゃなくて一般ユーザー向けに公開してたとしても、そのターゲットに自分がなってるとは限らないですよね。確かに。
57:06
そうなんです。
自分の場合は結構そのブログとかウィキとかで自分から書き込んでいくサービスだったので、せっかくだったら自分の会社のやつ使ってやってみようっていうので始めたっていうのがきっかけですね。
めっちゃいいね。そういうの自分たちが作ってるものを自分でユーザーとして使ってみるっていうのを、この業界だとドックフーディングって言ったりするんだけど、そういうのができるのはめちゃくちゃうれやましいし。
あれだよね、てっぴーくんのブログって確か最初さ、違うとこのやつ使ってたよね。
そうですね。結構いろいろ移転繰り返してますね。
で、内定取ったかアルバイト始めたかぐらいの時に移転してっていう感じかな。
はい、そうですね。そこで移転しましたね。
めっちゃいい。それで自分が作るからプライベートのブログも移転しようってできることがうれやましいし、やるっていうことがマジ素晴らしいって思いますね。
わかる。
ありがとうございます。
で、なんか自分で使うとさ、これこうした方がいいなみたいな気づきがあってさ、
そうですね。
仕事の精度というか、そういうのが高まっていいよなって思う。
まさにユーザー視点っていう言葉が最近言われるけど、まさに自分がユーザーだからね。
そうそうそうそう。いいよね。
めっちゃいいな。で、しかも仲間に使ってもらえるっていうのがいいね。
ゲーム仲間と一緒にプライベートのウィキ編集してるっていう風に言ってたけど、
なんか、こここうやって使うんじゃねえんだけどなっていうのがさ、もしかしたらあったりするじゃないですか、一緒にやってる中で。
そしたらなんか、ここはじゃあこう使う方が自然なのかなっていうのが分かったりとかしたらね、楽しそうですよね。
確かにそうですね。
でも本当に確かになんか自分だけじゃなくて、自分の本当に知り合いに使ってもらえてるところを見れるっていうのはすごく嬉しいことですね、やっぱり。
そうね。
そうっすよね。
いや、いいな。これはなんかバグ報告とか受けたりするのか。
あー、あの、一回ありましたね、審査ウィキで。
なんかちょっとここどうなってるのみたいな感じで言われて。
うん。
なんかそれ実際自分確認してみたら、あ、これはってなって。
再現するぞと。
はい。
はい。
なんかそれで、なんかその先輩方に報告して直したりとか実はありました。
あーいいですね。
自分が手を加えたところが無事動いてるのは見られて嬉しいっていうふうに書いてるけど。
はい。
そうですね、その機能回収とか、なんかあとはなんかその修正とかを行った時に、
1:00:01
まあなんかその後ちゃんと動いてるっていうのが見られるのはすごいなんかホッとしますし、なんか自分が成果がなんか目に見えるのはすごい嬉しいですね。
確かにね。
いやー分かるなー。
分かるなー。
そうか、いやドックフーディング、もうねドックフーディングしたすぎてもう無理やり作ってる節があるからね、このポッドキャストの配信システムとか。
それを仕事でできるっていうのは。
いいよねー。
いいですね。
そうですね、確か仕事でできるっていう点はすごく嬉しいポイントですね。
確かにその今まで、自分のブログ、そうだ一番最初は僕ワードプレスで作ったんですよね。
うんうんうん。
そのワードプレスで作った時はなんかその自分がなんかいろいろ試行錯誤したものをなんかみんなにちゃんと見てもらえるっていうのも、なんかそういうところも結構そのブログをやってた面白さみたいなところであったので、
確かなんかそういうところから続いて、なんかそれが実際の仕事、仕事でもなんかそれができてるってなんかすごい確かに幸せなことだなーって思いますね。
いやめちゃくちゃいいし、で実際にしに、できる状況にあって、もうやらない人ってたくさんいる中で実際にやっていくっていうのがもうめちゃくちゃ素晴らしい、素晴らしいなって思いますね。
そうねー。
直したいところ追加したいところがあっても他の仕事があってできないっていう。
そうですね、はい。結構そのまあここに関しては本当になんかもしかしたらこれ使ってるユーザーも聞いてるかもしれないので本当に申し訳ないなと思うポイントがありますね。
なかなかその機能回収だけをずっとし続けるっていうこともなかなか難しくてですね、やっぱりその会社全体でやっぱりなんか新しいサービスのことも考えたりとかですとか、
あとあのうちの会社のその授業内容にもあるんですけども、なんかその他の会社からなんかその受託で開発を行っているところも一部あるので、やっぱりそっちがどうしてもユーザーをやらなきゃいけないとかやっぱりちょっとそういうところがあるんで、
なんか自分が実際に使ってユーザー目線で、いやここはこうした方がいいよなって思いつつも、やっぱりすぐには映せないっていうところはちょっとそこは自分で使ってみてなんか新たな悲しみができちゃったっていうところがありますね。
そうだね、あのチケット登録したりするんだけどどんどんどんどん下の方に。
はい、下の方に。
めっちゃわかるわー。
なるほどね、あの自宅の応援というかそっちをやったりとかもするんだね。
そうですね、はい。
それはなんか週何日みたいな感じ、それとも時期によってちょっとこっち手伝ってって言われてしばらくそっち行くみたいな。
1:03:07
その時期によってですかね、忙しい時期はなんかほとんどそっちの方をやっちゃってて、自分その他の自社のサービスの方、あんまり見れてなかった時期もありましたね。
あーなるほど。
いやー本当ドックフーディングできるの羨ましいというか。
まあやってできないことはなかったんだろうな、今思えば。
あのね、コスメ興味ねえよって言ってた時期もあったけど。
今メンズコスメとかあるしね、そういうドックフーディングはできたんだろうなと思いつつ。
あーなるほど、確かにそうですね。
まあね、システムと記事は別だからな。
まあね、っていうのが言い訳はありつつも、でもドックフーディングできるっていうのはめっちゃ素晴らしいなあっていうふうに思って今聞いてましたね。
ですなあ。
それこそあの宮川さん、リビルドFMやってる宮川さんは今ファーストリー、CDNの会社に勤めてるんだけど、
ご自分のポッドキャストの配信も前段にCDNとしてファーストリーを言ってっていうドックフーディングをしてたんだけど、
その時はあれだね、もちろん中のエンジニアの人だからなんかわかんないことあったらコード見たりとかして調べられるんだけど、
あえてそういうことはせずに、エンドユーザーに一般に公開されているドキュメントだけを見てシステムを組んでみるっていうようなことをしてたみたいで。
めっちゃ羨ましいなあ、そういうのができるのめっちゃ羨ましいなあって思いましたね。
一通りメモに書いてあることはさらってきたんで、終盤に向けて雑談タイムにいこうと思いますが。
はいはい。
飯ね。
このブログにちょっとだけ書きました。
いやーそうだね。
美味しいご飯を食べる上でのコスパが北海道の方がいいって思ったっていう話ですかね。
いやーわかる。美味しいご飯、特に海産、生の海産物系だよね。
はい、そうですね、そこは思います。
こっちの刺身とかってさ、ちょっとデュルっとしてるというかさ、なんかちょっとあって思うとこあるよね。
いや、たぶんないことはなくてさ。
ないことはないって思う。
高いお金を出せば食べれるんだろうけどさ。
高いお金を出せばもちろん食べられるんでしょうし、実際なんかそういう高いものを食べてくれるっていうので、
なんか一部その高級なものは東京とかに回しているのかなとは思うんですけど、
逆に言うと高いお金払わないと、そういう美味しいものが食べられないって考えると、
1:06:04
なんかコストパフォーマンス考えると北海道の方がいいんじゃないかなって思っちゃいましたね。
なんかスーパーとかに売ってるじゃないですか、500円ぐらいでちょっとした一人分の刺身がこうセットになってるやつ、
あれ東京のスーパーで買って食べたら、わ、マジかってなったもんな。
だからすごくわかります。
だから美味しいもの、美味しいものがないってわけじゃないんだけど、美味しいものにありつくためのコストパフォーマンスが違うみたいな。
話はめっちゃ、そういうこと、トッシーの真似みたいになったけど、
うなずきすぎて首がどうのこうのでそう。
前、前か前、1年ぐらい前、2年ぐらい前か、
あの北京の切り身を買ってきて焼いたら、焼いた表面が緑色になったことがあって、
え、そんなことある?
東京マジかって思ったもんな、そん時。
それは東京の問題なのかな?
わかんない、なんか北海道でさ魚食っててそんなこと一切なかったからさ、
その時俺めちゃめちゃビビったんだよね。
なんかエイリアンの肉でも買ってきたんかって思ったもん。
燃えそうだね、それ。
ちょっとね、信じられないことが起こったっていう経験があったね。
なるほどね。
いやでもわかるな。
あと、やたらそのてっぴのブログの中に、近所のスーパーでやたら北海道フェアをやっていたみたいな話が書いてあったけど、
これ絶対マイバスケットでしょ、これ。
えっと、僕が想像してたのがあれですね、伊東洋華堂でしたね。
あ、伊東洋華堂か、あ、そっか、伊東洋華堂近所にないな、そっか、なるほどね。
伊東洋華堂もよくやるよね。
あ、そうなんだ。
結構やってましたね。
マイバスケットもめっちゃ北海道フェアやってたんだよな。
やってたね、ガラナとか売ってたよね。
そうそうそうそう。
ガラナとか確かに売ってましたね。
西小木に住んでた時、20分歩いて小木窪のマイバスまで行って、なんか15本ぐらい買ってリュックに詰めて持って帰ったことあるよ。
あ、でも、ん?ちょっと待てよ、伊東洋華堂ってイヨン系列じゃない?セブン&アイホールディングス…
え?
あ、違うか、違う、全然違う、ごめん、ごめんごめんごめんごめんごめん。
何を言ってんだ私はって感じになったわ。
そうか、結構やってんのか。
あとあれだよね、なんかさ、レストランとか行ってさ、レストランで、たまにはレストランでおいしいもの食べるぞーみたいなふうに思って行ったら、なんかめっちゃさ北海道さんのなんちゅらみたいなふうに押されてさ。
あ、そうですね、はい。
うーん、そうかみたいなふうになったりする。
まあまあまあまあみたいになるよね。
1:09:01
めちゃめちゃわかるなあ。
飯はね。
飯難しいんだよなあ。
やっぱり。
そうですね。
あと逆にあれだよね。
アジって北海道に全然いないじゃん。
いないねえ。
こっちのスーパーめちゃくちゃアジフライ売ってますよ。
アジフライ売ってるねえ。
確かにアジフライの存在は東京にいたときよく見ましたね。
うん、アジのひらきも売ってるしな。
それは結構僕おいしい、おいしいなあと思ってましたね、アジフライは。
アジフライいいよね。
あ、東京の庶民をやってる感じがするっていう。
庶民のご家庭を支えてる魚だからなあ、あいつ。
で、北海道には全然いないしね。
あれは取れないのかなあ。
なんかよくわかんない。
取れないかね。
わかんない。
生息地域の違いかなあ。
あとあれかなあ。
牛乳高いね。
あー、ちょっと割高だよね、やっぱりね。
やっぱりそうだよね。
高いと思う。
俺もね、なんかちょっと高いなって思ってたんだけどね。
その感覚合ってたなあ。
合ってた、合ってた。
なんか、なんだろう、あのー、これはちょっと大げさかもしれないけど、
そのイオンとか声優とかのプライベートブランドの牛乳ってあるじゃないですか。
入って、それが一番安い値段であって、
で、ちょっと高いなんか森永とかの牛乳があるっていう感じだと思うんだけど、
うん。
多分こっちのプライベートブランドの値段で、
北海道だとトカチのなんちゃら牛乳みたいなのが買える感じがする。
うん、それはあるね。
まあ、味の違いが正直僕多分わかんないと思うんで、
あのー、普通に声優の牛乳買ってるんだけど、
でもなんか、そう、ちょっと高いなっていう感じはするよね。
ちょっとだけね。
だから、まあそれが、
あのー、単純に北海道めっちゃ牧場があるっていうだけの話なのか、
あの、輸送のコストの話なのかわかんないけど、
でも、まあ話に戻るけど、
美味しいものにありつくコスパっていうのはやっぱありますよね。
あるねー。
そこは本当に、なんか東京に行った時ちょっとずっと考えてしまって、
そこで戻りたくなっちゃいましたね、北海道。
日々買い物をしながらね、
これ北海道だったらなーっていう。
あとなんか、ありますか、その、
これ北海道だったらなーって思ったものって。
そうですね、まああとなんかお菓子とかですかね。
お菓子?
はい、まあそういうことさっき言ってた、
その牛乳とかもそうだと思うんですけど、
なんか結構そういうのも結構その北海道産のもの使ってるとかね。
よく売り出してるもの多かったんで。
あー確かに確かに、そうですね。
あとあれですね、なんか僕が結構その、
北海道にある結構お菓子メーカーとかが結構好きっていうのもあるかもしれないですね、
これに関しては。
えー、例えば?
まあ、なんかお菓子メーカーって言うとちょっと、
まああるかもしれないですけど、
1:12:01
あの、きのと屋とかはもともと北海道の。
あー、そうね。
はい、洋菓子の製造とか、はい。
とか、六花亭とか。
そうですね、六花亭とかもですね。
結構そういうところのお菓子とかも結構好きで。
僕それこそ北海道フェアで売ってたりとかもしたんで。
うんうん。
いやーこれ、別に北海道で買えば、
こんな、こんなちょっと、
あの、ここまで来なくても買えるのになーとか思ったりとか。
確かに。
結構そういう風に思っちゃって。
まあ、じゃあそれで言うとあれじゃないですか。
やっぱ高先生的にはキリンガラナじゃないですか。
あー、確かに。
まあでも僕、個人的なあれなんですよ。
そのガラナもそうですし、コーラとか、
あんまり飲まないタイプだったんで。
あーそうなんだ。
はい。
なんか皆さんみたいになんかすごい、
なんか、なくて困ったみたいにはならなかった。
あ、なるほどなるほど。
でも本当に好きな人すごく多いんですよね、高先生。
ガラナ好きな人多いね。
はい、ガラナ好きな人すごい多いなって。
中場ネタだと思うけどね。
でもね、何飲んでいいかわかんないっていうのはあるね。
ある。
だから今水とコーヒーしか飲んでないもん。
うん。
あー、なるほど。
わかる。
ガラナ飲むよりは健康的なんだろうなとは思いつつ。
うん。
確かに健康度合いで今、そうですって確かに。
ちょっと食べ物の話の続きになっちゃうんですけど。
あ、いいよ。
北海道限定の食べ物とかって結構多いよなって思って。
わかる。
なんか焼きそば弁当とかも作ってる人はあそこって東洋水産でしたっけ?
東洋水産。
どこでしたっけ?
マルちゃんかな?
マルちゃんって会社の名前なの?
あれは何なんだ?
マルちゃん会社なんだ。
マルちゃんかな?
あ、でも東洋水産だね。
東洋水産っていう会社のマルちゃんブランドだね。
はい。
で、焼きそば弁当って言ってますよね。
そうだね。
そう、北海道限定、なんで北海道限定なんだろうって思ったりとかちょっとしたんで。
あー、でも確かに。
そうね、なんか東洋水産って全国区の会社で。
はい、全国区の会社だと思ってたんで。
マルちゃん製麺とかは全然売ってるし、ワンタンスープとかも見るけど、なぜ焼きそば弁当だけ北海道限定なのかみたいなのはそういうのいっぱいありますよね。
あるねー。
キリンだってそうだよね。
あー、そうだよ。ガラナ北海道限定だけどキリンは全国区みたいなね。
ね。
あー、あとあれじゃない?サッポロクラシックビールの。
あー、確かに。
あれ、なんで、なんでっていう。サッポロビールって、黒ラベルとかはさ、普通にこっちの人も飲むけど、なんでサッポロクラシックは北海道限定にしてるんだろうっていう、そういう謎はありますね、確かに。
1:15:08
謎はあるねー。
なんでなんだろう。
なんでなんでしょうか。
なんでなんでしょうか。謎ですね。
謎ですね。
なんかそういう謎な北海道限定の食べ物ってありますよね。
あるねー。
で、こっち来てから、あ、これって北海道限定だったって気づくパターンもありますよね。
あー、確かにありますね。
多分にあるねー。
あのカステラとかそうじゃない?
あ、そうですね。ちょっと今僕も話そうと思ってました。
確かに、それは本当に僕も東京来て思いました。
ね、これはショーノートに貼らないときっとわかんないよね。なんて検索すればいいんだろう、そもそも。
あれなんだっけ。ビタミンカステラだっけ。
あー、なんか今調べてて気づいたんですけど、ビタミンカステラとミルクカステラで、なんか2種類ありますね、これ。
あ、2種類あるな。あ、僕知っ、あ、ほんとだ。
僕知ってんのミルクカステラかなー。
北海道民のソウルフードとか書いてんなー。
そうなんだ。
ちょっと意味わかんないよね。
これを北海道限定にするのって。
プランディングなの?
生物でさ、こう、ま、例えば、なんだろうな。
生の、生のシラスがさ、こう、いい時期のあの鎌倉とか、あの近辺でしか食べれませんとかってするならわかるけどさ、
別に北海道小麦粉100%使用のカステラはさ、別にさ、沖縄まで作ってから輸送してもいいわけじゃん。
それを北海道限定にする理由はちょっとよくわかんないよね。
それは確かにそう。
いやわかるなー。
あとお店もありますよね。
あ、これ北海道限定だったんだっていうのが。
あるねー。
三好のって北海道限定らしいんだよね。
らしいねー。
あーそうですね、確かに三好のは。
そう、だからあれですよね、その餃子、あの、カレーの中に餃子が入ってるっていうの。
餃子カレーね。
餃子カレー、そう。
それどんな食べ方だよって、東京の人からしたら思いますよね。
なんかもう僕、僕とかは結構三好の、よく行くんで、なんか三好のなんか餃子とカレー、餃子カレーの組み合わせ食べても、なんか普通に美味しいって食べてますけど。
結構確かに、最初見た人はなんかインパクト強いかもしれないですね。
確かにね。
とか、あとなんかあるかな。
あ、これ北海道限定だったんだっていう。
たくさんあるんだろうけど、パッと出せって言われたら出てこないんだよな。
不思議なもんで。
なかなかそうですね、確かに。
不思議なもんでして。
あと逆パターンもあるね。
なんかさ、イオンは全国区なんだけど、北海道にいた時にイオンネットスーパー使おうとしたら、
1:18:00
なんかイオンは全国区なんだけど、北海道は何故かイオンホッカイドウっていう、
まあイオンの子会社だから関連はあるんだけど、イオンホッカイドウって別の会社がやってるせいで、
北海道はイオンネットスーパー使えませんみたいなのがあったりとか。
そういうパターンもあったな。
いや、まあそんな感じですかね。
ですかね。
あの、雪とか大丈夫ですか。
雪、確かにそうですね。
雪自体はもうめちゃくちゃ降ってますね。
雪道の歩き方とか覚えてる?
僕は、まあなんか、あれですね、なんとなく記憶で思い出して、
とかはなりました。
でもやっぱり、転びそうになっちゃったりとかはしましたね。
帰ってきた短い期間でも。
そうですよね。
なるよな。
あれ免許は持ってんだっけ、車の。
そうですね、車の免許は持ってます。
ただ、ペーパードライバーのものです。
あ、そうなんだ。
なんか、北海道にいた頃はさ、徐々にさ、こう雪道になっていく感じだったからさ、
こう、自分の運転も徐々に徐々に雪道、氷道仕様に適用できたんだけどさ、
たとえばじゃあ僕が来週帰省して実家に帰って、
いきなりアイスバーンの上を運転とかって俺できる気しないもんね。
確かにそれは難しそうですね。
危ないよね、実際。
危ないね。
そんな感じで、いきなりゲストにお呼びして、あれですけど、元気そうにやられてるようで良かったです。
はい、そうです。
謎の上から目線になってしまった。
そうかそうか。
じゃあなんか、最後、宣伝したいこととか、何か言い残したこととかってありますか?
宣伝とかは特に考えてなかったですね。
一応あれかな、エンジニア募集中みたいな感じ?
そうですね、そのうちのシスター株式会社は、エンジニアについてはずっと募集中なので、
特に若い世代もできれば入れたいなっていうふうには、女子とかも考えてるみたいなので、
もし今学生とかの方、特に結構高先生は、前の社長からですけども、
結構高先生の印象は良い印象を持ってくれてるみたいなので、
高先生で興味ある人いたら、僕に連絡くれれば直接採用担当につなげられるかもしれない。
もし本当に興味ある人いたら連絡くれたら嬉しいです。
正社員もそうだし、インターンとかも。
そうですね、インターンとかも。
今インターンについては正式に募集してないんですけれども、
1:21:03
もしかしたらインターンとしての受入れもできるかなっていうところで。
いいですね。
全国からのご応募お待ちしておりますって書いてる採用ページに。
そうですね、今は本当に全国から応募募集してますので、
もちろん今はどうしても直接つなげられそうなところっていうので、
新卒の方から言っちゃいましたけども。
もちろん中等の方でも応募はできますので。
さっきまではパールの話ばっかりしてましたけど、
別の部署ではレールズで動いてるサービスとか、
あとはアプリの開発とかもやってるので、
パール以外でもアプリ開発とかレールズ開発とか、
そういうのできるよっていう方ももし興味があれば、
そちらに関してサイトの方から応募いただければなと思います。
今採用ページ見てるけど、アンドロイドエンジニアとか、
レールズエンジニアとか、
あとアプリのデザイナーさんとかもいろいろ募集してるっぽいんで。
じゃあ小ノートの一番下にシーサーの採用ページを貼っておきますね。
ありがとうございます。
あとはご興味がある方はテッピー君にDMで。
これずっと聞こうと思ってたんだけど、
このテッピーのツイッターアカウントって何て読むの?
これあんまり人に読ませる気はなかったですね。
適当に生成した文字列みたいな。
そうですね。適当に生成した文字列というか、
その中で文字的に8文字で見栄えが良かったやつを選びました。
なるほどね。了解了解。
じゃあテッピー君のツイッターアカウントも小ノートに貼っておくんで、
ぜひって感じですね。
時間的にもちょうどいい感じになってきたんで、
そろそろ終わろうかと思います。
そういうわけで、
今日話した話題のリストやリンク、
テッピー君のブログだったりツイッターだったりなんかは、
ゆるふわ.comスラッシュ122にあります。
ご意見ご感想はツイッターハッシュタグシャープゆるふわでツイートお願いします。
今日のゲストはテッピー君でした。
テッピー君改めてありがとうございました。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。