00:00
えっと、最近、車を本格的に探し始めてまして、 まあせっかくなんで、
ブログ記事にしようかなと思って、「車探しの記録」っていう連載を書いてます。
とりあえず収録時点では、「車探しの記録その1 気分の高まり編」っていうブログ記事しかないんですけど、
はい、書いていこうと思うんで、よかったら読んでみてください。
mkです。
最近は、アザラシ幼稚園を見て過ごしています。 福禄です。
アザラシ幼稚園?
はい、アザラシ幼稚園。
アザラシ幼稚園。
おお、どんなやつですか?
あの、最近ツイッターでバズって話題になったんですけど、
あの、オランダにある野生アザラシ保護センターっていうところが、
YouTubeで、アザラシが保護してるアザラシのプールを YouTubeで24時間ライブ配信してて、
おお。
で、それをアザラシ幼稚園と称して、みんなで見ようよっていうツイートがあって、
それでバズって、
おお、なるほど。
で、その配信に日本人が大量に押し寄せて、
で、常時接続6000人から8000人がいるっていう状況になってるんだよね、今。
すげえな。
ああ、見た見た見た見た。
なんか、係員が困惑して、
で、なんかアザラシのプレスレみたいな。
そうそうそうそう。
で、アザラシがさ、縦に泳いでるっていうか、縦に浮かんでるところを茶柱みたいだねって盛り上がって、
はいはいはいはいはい。
で、スーパーチャットはまだつけてないっぽいんだけど、
あの、野生アザラシ保護センター寄付を募ってて、
で、寄付したっていうコメントが流れたら、
ナイス利給って言われるんだよね。
なんで利給なんだ?
あ、茶柱だからか。
そう、茶柱だから、あの、1000の利給で、高額寄付をした人には万の利給って言われるんだよね。
おー、え、なんかね、
うん。
今、もうスーパーチャット開放してるよ。
あ、されたんだ。
うん。
めでたい。
ちょっとスーパーチャット投げてみたい、今。
まじかよ。
800円。
一食魚分ぐらいが800円らしい。
スーパーチャット今、あ、投げた投げた。
で、あ、出た出た出た。
MK得円は800円。
ナイス利給言われるかな。
なんかでも、ちょっとYouTubeライブのあれってさ、
うん。
ちょっと遅延してるからさ、
ていうか今ね、13474人いる。
多いね。
で、すごい、自分のスーパーチャットに今、15秒か20秒ぐらいしかたってないけど、
うん。
なんか、39いいねと2、2ナイス利給ついた。
ほんとだ。
あ、今、今47いいねになってる。
すげえ。
03:01
いいね。
なにこれ。
え、ちょっと待って。
ん?
まじか。
え、ちょっと待って。
あのさ、
うん。
え、このぬくれ落ち度ってさ、コメントついてんじゃん。
僕のスーパーチャットに対して。
ついてんの?
うん。
はいはいはいはい。
ほんとだ、ついてるね。
え、これぬくれ落ち度って関係ないよね、あざらしいやつ。
多分。
いや、これ知り合いだわ、じゃあ。
まじか。
うん、あのね、いやすごい、いちほっぱなからハイコンテキストで申し訳ないんだけど、
うん。
あのね、校船の専攻課にいたんですけど、僕。
それでライフサイエンスっていう授業があって、
うん。
そのなに、専攻課のクラスでぬくれ落ち度っていう単語が流行ったのよ。
はいはい。
なんか、なんだ、ぬくれ落ち度は、えっとね、物質、科学式とか、なんかそういうやつなんだけど、全然覚えてないんだけど。
うんうん。
え、なんだっけ、あ、そうそうそうそうそうそう。
なんかRNAとかDNAを構成するやつらしいんだけど、まあそれは置いといて。
うん。
ぬくれ落ち度っていう語感がすごい、なぜかみんなでつぼって、
うんうん。
流行ったことがあって、僕のスパチャに対してぬくれ落ち度とかコメントしてくるってことは、もうバイネームで誰の顔か思い浮かんだ。
あ、まじか。
知り合い、1.3万人の中の1人がその知り合いだったんだね。
ウケるなあ。
こんなことある?
こんなことある?
まあいいや。
えっと、なんだっけ、なんだっけ全部飛んだ。
まあそうです。なんかさあ、たまに、たまにあるよね、こういうの。
これ今回はさあ、ザラシだしさあ、前さあ、
うん。
なんか砂漠のオアシスのあのライブカメラみたいなの流行んなかった?
あ、流行った流行った。
で、なんか基本何もないんだけど、たまに動物が水飲みに来るみたいな。
そう、それでレイアウト競うみたいなのあったな。
そう。で、あとなんだっけなあ。
あとあれだ。
これ日本で、
うん。
えっと、沖縄かなあ、なんかその南のほうのどっかだったと思うんだけど、
その台風が来たときに、めっちゃこうライブカメラでヤシの木がめっちゃ風で、風に耐えててみんなで応援するみたいな。
いいね、なんか俺の好きなインターネットって感じ。
うんうんうん。面白いよね。定期的にこういうのが流行る。
で、今日夕方見てたときはスパチャできなかったから、さっき通ったのかなあ。
かなあ。すごいね。
まあ、でも寄付しといてなんだけど、寄付、てかスパチャしといてなんだけど、あのYouTubeライブでスパチャしても面白いけど、あれだよね。
たぶん3割取られるから寄付のほうがいいんだよね。
うん、たしかに。
まあ、いっか面白ければ。
うん。
へえ。なんか日本人に見つかったみたいな感じだよね。
06:02
そうだね。
これ何、どこ、どこって言ったっけ、国は。
えっと、オランダ。
オランダか、オランダ。へえ、今は、今が8月9日金曜日の日本時間21時21分なんだけど、オランダは14時なんだね。
なんか7時間か。
うんうんうんうん。
あ、まあそうか、あの辺、そっか、そうだね。へえ、ウケる。
最近はね、モニターの端っこにずっと映してる。
なんかあれ、あれみたいな、こういうニュースだけ見ていたいボットみたいな。
たしかに。
いや、ゆるいニュースが一番だ。
ねえ。
うん。
はい、そんな感じで、最近どうすか。
最近は夏バテですね。
あ、そう。
なんか定期的にフィオルド調子どうですかって聞く職業についてるんだけど、僕。
はいはいはいはい。
どうすか。
いや、つけてないっす、最近。
あ、そう。
やばい、ばれる。サボってるのばれる。
いや、まあね、夏だしね。
いや、なんか、涼しいところ求めて図書館に行ったんだけど、図書館も暑かったっていうオチなんだよね。
あ、そう、図書館。
うん。
図書館暑いのやだね。
そうだね。
へえ。
図書館、そっか、な、なんで、冷房聞いてないの。
あ、どうなんだろう。
いや、座った席が悪かったのかな。
窓にずらっとカウンターみたいな、その、パソコン使う人用席があって、そこに風が届いてなかっただけかもしれない。
なるほど、それは嫌ですね。
ですね。
なんか席移動すんのもさ、嫌だよね。
そうなんだよね。
なんかカフェとか行ったら、僕、角の席が好きなんだけど。
うんうんうん。
角開いてないときに、角以外に座って、なんかこう、違和感を覚えながらやってて、で、角が開きましたってなったときに、でも、いや、これなんか角に移動すんのもなみたいな。
たしかに。
で、そのモヤモヤに聞い取られて、作業が進まないっていう。
あー、逆にね、カフェ行ったのに。
そういうのありますよね。
あるよね、外出したら、なんか、何のモヤモヤなのかも説明できないけど、モヤるっていう。
わかる。
なんかさ、あー、でもあるな、それ土日とかに、あー、家にいると面白いから、あの、カフェでも行くかってなるんだけど、別にカフェ行ってやりたいこともないんだよなっていう。
うんうんうん。
結局、だから、ただ、ただコーヒー代払うだけっていう。
あるあるある。
とか、まあ、マイペースにやってもらってって感じですかね。
そうですね、マイペースにやってます。
はい、というわけで。
うん。
そうですね、何話そうかな、なんか先週かな、前回のポッドキャストで、何の話をしたんだっけ、あの、え、何の話したっけ、前回、ほんとだめ?
09:00
なんか、記憶が、なんか仕事論的なことも話したいよね、みたいな結論になった気がするから。
あー、そうそうそうそう。
うんうん。
なんでだっけ、なんでそういう話になったか忘れたけど、前回の最後に、なんか仕事、仕事論っていうほど大げさではないけど、
たしかに。
仕事の悩みみたいな話になって、で、なんか、昔、僕はポッドキャスト1、2年目の頃ってもっとこういう話してたよねって、話して終わった気がする。
それ、アフターショーだっけ、本編だよね。
本編でめちゃめちゃ話してた気がする。
だよね、そうそうそう。
なので、それで思って、また持ってきたんですけど、
はいはい。
なんか、すごく最近、自分で仕事してて思うのが、
うん。
なんか、自分のモヤモヤを、こう、みんなで叩ける課題っていうのに、消化するスキルが俺めっちゃ低いなと思って。
ほう。
で、なんかどういうことかっていうと、こう、なんて言えばいいんだろうな、
例えば、今僕がいるチームってなんかすごいね、こう、チームっていうよりは、なんか個人事業主の集まりみたいな感じなんだよね。
へー。
なんか、普通の、普通の、普通のっていう形容詞をつけたい時点で、つけたところに、こう、自分の中の思い込みが現れてる気がするけど、まあそういうのを一旦置いといて、
うん。
まあ、今までの僕の経験してきた現場は、だいたいスクラム開発、どれぐらいこううまくやってるかとか、どれぐらい原理主義的にやってるかを置いといて、スクラム開発、スクラムをフレームワークとして採用していて、
うん。
で、なんかこうチーム全体として、今週これ集中するみたいな。
うん。
で、あいまいまで、なんかこうバグつぶしとか問い合わせ対応とか、そういうのをやっていくっていう感じだったんだけど、
うん。
今は、なんかもう、一応組織図上のチームではあるんだけど、一人一案件持って進めていくみたいな。
へえ。
で、お互いゆるくコードレビューとかはするんだけど、なんか、
うん。
コードレビューとかはするし、なんかこう技術的に、こうちょっと、ここのバグどうやって直せばいいかわかんなくてっていうと、こう、壁打ちしてくれるみたいな感じなんだけど、
うん。
ぶっちゃけ、すげえやりにくいんだよ、僕としては。
はいはいはいはい。
で、まあそれに対してすっごい抱えてたモヤモヤとしては、もっとこうチーム感を持って働きたいなって思ってたんだよね。
うんうん。
けど、なんかこう、それをね、どう伝えたらいいかわかんなくて、
うんうん。
それはなんかチームメイトに伝える話なのか、上司に伝える話なのか、何なのかすらもなんかよくわかんなくて、
うん。
ずっとウニョウニョしてて、
はいはいはいはい。
で、あの、1ヶ月に1回レトロスペクティブみたいなやる機会があったんで、そこで、
12:04
うん。
たまたま、全然関係ない話から、そのなんか、もちろんこうチームで仕様とかも見たいよねみたいな話をして、
うん。
それきっかけで、こう、まあそれはプロブレムとしてで、トライとしてミーティングを生やしたんだけど、
うん。
まあ自分が出したプロブレムきっかけのミーティングなんで、自分がアジェンダとか組んだんだけど、
うん。
その時も、こうなんというかね、こうなんつうか、周りに負担をかける問題提起の仕方をしてしまったなって思ったの。
なるほど。
なんか、なんかMKさんは、こう何か大変そうなのはわかるし、何か課題っぽいもの言ってるのはわかるけど、結局何が課題なんだろうってなるみたいな。
はいはいはいはい。
なんか結論だけ先に持って僕は、
うん。
モチェスクラムっぽい開発しませんか、リファイメントしませんかとか、プランニングしませんかとか、
うんうん。
っていう話から始めちゃって、で、なんかこう、いや何を課題に感じてそのリファイメントしたいとか、
ああ、なるほど。
プランニングしたいとかが出てきたわけ?って突っ込まれるっていう。
うんうんうんうん。
だからね、それを感じて、今、今僕がこのポッドキャストでしてる問題提起もすでにそうなってる気がしてきてならないんだけど、
いやいやいやいや。
なんかそういうのあるなっていう。
なるほどね。
いやでもなんか、うん、その行動力を感じたし、全然、あの、なんだろう、あの、何もわか、どうしたらいいんだろうっていう状況から会議に行って、
会議でとりあえずぶつけてみて、で、ぶつけてみた結果でさ、なんかその、もっと具体的に聞きたいです、なんか問題点ってまだ理解できてないんですけど、みたいな反応が来るのって、
なんか言われると健全なやりというのは気がしたけどね。
まあそうね、叩きたいを出して、何、問でもらうっていう、ただの議論の基本だからね。
うんうんうんうん。
まあそう言われると、じゃあいいかっていう気もしてくるな。
そうだなあ。
まあそう、そうね、まあそういうアクションを取れるようになったっていうのは、ポジかな、そういうアクションを自分起点で取って、一応、まあみんなが突っ込んでくれる、みんなが突っ込めるレベルに叩き台を作って持ち込むっていうことができるようになったっていうのは、
3、4年前、4、5年前の自分よりも、うまくできてるポジのことかな、それで考えると。
うんうんうんうん。
その上でだね。
そうだね、その上で。
親々を課題に消化するスキルを高めたいなあっていう。
なるほどね。
いや、結構ね、それね、家でもそうだなって思うんだよね。
15:03
はいはいはい。
なんかね、なんだろうな、ちょっと具体では思いつかないんだけど、なんか僕はすごく嫌でこうしてほしいっていうことがあるんだけど、別に僕の奥さんは全然嫌じゃないから、なんで僕がそれに文句言ってんのかわかんないみたいな。
で、自分としてはそこに、そこを嫌がらないなんてありえないと思ってるわけ。
うんうんうん。
けど、なんかもう感覚的すぎてうまく説明できないみたいな。
なるほどね。
もうなんかもう、僕はもう20何年生きてきた中で常識って持っちゃってるから理由なんて考えたこともないみたいなことに対して、で、でも向こうにとっては当たり前だけど常識じゃないから、それがぶつかるみたいな、なんかそういうことをね、いろんなレベルでやってるなあって最近思った。
なるほどね。むずいね。困ってることの言語化と共有。
うん。
やっぱ、地語かなあ。
なに?なに?
あの、自分語り。
はいはいはいはい。
自分語りあるじゃん。
うん。
なんか、その自分の状況を共有して、で、感情を共有するしかないのかね、地道に。
あー、そうね、感情を共有っていうのは、それなんか、ちょうど昨日、僕の上司にも言われて、なんかすごく、こうなんつーの、
あーまあ、さっき言った、こう、ミーティングはちょうど今日あったんだけど、
うん。
その前に僕のマネージャーに、いやちょっと明日のミーティングを、一応雑に話す回っていうタイトルではあるけど、あまりにもフリーテーマで雑に話しすぎると、何が何だかわかんなくなる気がするんで、
ちょっとなんか、自分がどういう方向に話を持っていきたいのかとかを、可別させてくださいって言って、付き合ってもらったんだけど、
その時に、なんかすごく、こうなんつーの、うーん、なんか感情を出していいと思うって言われた。
ほうほうほう。
一生懸命、すごくMKさん一生懸命、こう、自分の課題だけに終わらせずに、今のこの状態は、こうチームにとってこうこうこういう理由で良くないっていう話にしようとしてくれてるけど、
うん。
で、それもすごい大事なんだけど、同時にもっと感情を出していいと思うよ、みたいな。今のこの状態自分にとって辛いんですよね、みたいな。
うんうんうん。
っていうのは言われた。
なるほどね。
なんかでも難しいよね、その、どっちも、まあだから要はバランス案件かもしれないけど、どっちもあるじゃん、その。
うん。
多分感情を、なんかね感情を出さないように頑張ってたら感情を出していいよって言われると思うし、
うんうん。
逆に感情を出し分けてたら、もちろんやっぱこう、自分起点じゃなくて、あともちろんチームを主語にして、チームの課題として話してみたよって言われると思うんだよね。
18:04
確かに、それはそうだ。
だからね、たぶんね、その辺のバランスも難しいよね。
いや、むずいよね。
なんかたぶん、その辺のバランス、なんだろ、そのどっちも言われることを自分は予期していて、
ただ、うまいバランスを見つけるあれがないから、
うん。
あの、すごいなんつーの、カンファーメーションじゃなくて、前置きじゃなくて、自己防衛じゃなくて、
なんて言うんだっけ、こういうの。
えー、なんだろう、前置きだったら、なんだ、エクスキューズ。
エクスキューズか、エクスキューズな気がする。すごいエクスキューズをするのよ。
はいはいはいはい。
あのー、いやなんか例えばもうちょい、もうちょいチーム感出して働きたいっていう話をしたときは、
うん。
いやすごく、こう、今まで優秀な人だけで集まって、スピード感持ってやってて、
それであれば全然それで、何、個人プレイの集合体で早くやれている。
で、そこにチーム的なものを持ち込むっていうのは、スピードを下げることになるし、
こう、お前がもっと強くなればいいだけだろっていう話であることは承知した上で言うんですけど、みたいな前置きをめっちゃしちゃう。
はいはいはいはい。
で、なんか常に自分の発言に対してそういうエクスキューズとか、
あ、なん、なんだっけな、なんとか防衛、自己防衛じゃなくてなんだっけ、ちょっと適切な言葉が見当たらないんだけど、
まあだからいいからエクスキューズ、エクスキューズをしまくってから結局、
うん。
そういうことすると感情がものすごく、
うん。
奥に追いやられるじゃん。
確かに。
で、結果、いや結局だからNKさん何を課題だと思ってんの?みたいなのが伝わりにくい、見えなくなってる。
うんうんうんうん。
とかはあるかもなーって思った、いまふっくんに言われて。
確かに確かに確かに。
いやー気持ちめっちゃわかって、それこそなんだろうな、傲慢を悪として生きてきたわけだから、
あーわかる。
そう、傲慢な人間のニュースを見るたびに反面教師にしなければと思って、自戒をして生きてきたタイプの人間じゃん。
ね。
うん。だから、でも昨今気づいたんだけど、最近になって気づいたんだけど、
あのー素直すぎるというか、謙遜しすぎるのもうざかられるっていうことに気づいて。
あーわかる。
じゃあどないせいっちゅうねんって感じなんだけど。
いやーね。
非常に難しいバランスの上で乗り越さなさなきゃいけないんだよね、これってきっと。
いや、で、なんかどうしようかな、こう、わりとこの場で解決するっていうよりは、
声に出して発散するっていうことを自分としてはやりたいから、バランス話でもう一個話をこのまま展開しちゃいますね。
うんうん。
でももう一個バランス話ですごい難しいなって今思ってんのが、
21:01
うん。
このやつでのコーチャブルであること。
はい。
もっと言えば、人の意見をちゃんと聞き取り入れることのバランス感も難しいなって思って。
確かに。
でもどういうことかっていうと、なんか自分は昔すごい人に何かを指摘されるのが苦手だったのね。
っていうかまあ今でも苦手なんだけど、人から何か指摘を受けたときに、
それはなんかこう、自分への攻撃とか否定とかだというふうに勘違いして受け取っちゃって、
で、そうすると防衛反応としてすごいなんか自己正当化みたいなことをしちゃうじゃん。
しちゃう。
で、結構自分はそういうところがある人間だったのね、もう本当につい3、4年前とかまで。
うん。
で、耳の痛いフィードバックっていうのをなかなか受け入れられずに、
まあ逆切れまではしないけども、
うんうん。
なんていうの、かわすようなことしか言わないみたいな。
うんうんうんうん。
なんだけど、なんかあるとき、いやこれそのまま大人になってくのきついなって気づいたタイミングがあって。
うん。
だから一旦そういうのは受け入れようって考え方を変えたんだけど、
うん。
なんか今逆に行き過ぎて、
なんだろうな、もう言われたこと全部そのまま受け止めちゃってるというか。
うんうん。
なんていうの、いやなんか周りの人に何と言われようとも自分としてはこうこうこういう理由でこうだとか、
まあ言われたところは確かにそうかもしれないけど、
そこのマイナスを差し引いてでも自分はこの道でネットでプラスを取りに行きたいんだとかっていうのが多分人の味じゃん。
そうだね。
なんかそういうのをね、全然出せなくなってしまっているなって思ったんだよ。
うんうん。
で、それができないのはやっぱりこう、いやコーチャブルに、
コーチャブルとかなんかわざわざ難しいカタカナの言葉を使わなくてもいいな。
なんか、この人は人の話を聞かない、人の指摘を受け入れられない人なんだなって思われたくないみたいな。
うんうんうん。
で、なんか同じだよね。さっきの傲慢だと思われたくないから、
うん。
なんかこう自分の感情をうまくトロできないみたいなのと一緒で、
うん。
なんかとにかくこいつは人の話を聞かない頑固なやつだなって思われたくないから、
うん。
自分としては思うところがあってもそれを言わずに、
なんか人からの指摘をいったんそのまま受け入れちゃうみたいな。
うんうんうんうん。
たしかに似た話だね。
そう、なんかこのバランスがね、バランス難しい話で言うと、
うん。
最近ありますね。それもなんか1年前ぐらいに気づいた。
うんうんうんうん。
それまではなんか、ああなんか昔の俺は、
こう人からのフィードバックを攻撃と勝手に勘違いして、
24:03
いちいち自己防衛のための反発をしてたけど、
そういうことをしなくなったな、自分成長したなって思ってたんだけど、
うん。
なんでだろうな、なんかわかんないけどあるとき、
ああなんかその方向に行きすぎて、
自分の移動っていうものが全くないなみたいな。
うんうんうんうん。
そういうの、そういうところを感じますね。
バランス難しい話、要はバランス話で言うと。
いやこれ、人生やってるね。
まあみたいな話をすればいいんですか、このポッドキャストでは。
いやあ、久々に、久々だこの感覚。
めちゃくちゃ楽しいじゃない、こういう話は。
ふふっ。
いやあなんか、反面教師ってなったら極端にそっちに行っちゃうから難しいよね。
そうなんだよな、なんかそう反面教師っていうのが今すごいキワだなと思って。
うんうん。
いやこいつみたいになる、いや多分ね、それなのよ、反面教師なのよ結局。
気づくきっかけ。
うん。
なんか、ああ自分ってこうなんだな、ん?違うな。
自分が今こういう状態だけど、それって客観的に見たらこんなにも。
うん。
まあダサくなのか、みっともなくなのか。
うん。
わかんないけど。
うん。
こんな風に見えるんだなっていうのを意識して自分の変化って始まるの。
はいはい。
で、僕はそれはいいことだと思ってたんだけど。
うん。
なんか最近思うのが、いやなんだろうな、それ自分から見たらなんてやつだって思うような人でも、
それはなんかやりたいことをやる過程で、何か、何?プロセスがうまくいっ、プロセスにちょっと良くないところがあってそういうところが現れているかもしれないが、
着実にそういう人の方が何かこう、それぞれのゴールに近づいている気がするんだよね。少なくとも前には進んでいるというか。
うんうんうんうん。
で、自分としては、ああはなりたくないな、ああは思えたくないなだけあって、
うん。
なんかこう、なりたくない姿だけいっぱいあって、なりたい姿特にない。
はいはいはい。
さっきの話でも多分、人の話、人の注意したことを全く受け付けないような人が具体的にいて、その人を反面教師にした結果かなって聞いてて思ったわ。
ね。
うん。それは具体的な、バイネームでこの人とかの場合もあるし、
うんうん。
なんか全然関係ない、たまたまツイッターで回ってきた、ツイッターとかの場合もあるし、
うんうんうん。
こういうやつは仕事できないみたいな、こういうやつは取引先として信用できないみたいなツイート無限に回ってくるじゃん。
そうだね。
そういうのばっかりだから、みんなあざらしい幼稚園に投げ銭するんだよっていう感じ。
そうだよね。
うん。
1.4万人もみんなそういうのが嫌で見てるんだよ、きっと。
27:01
うん。
いやでも、一方で思うのは、そうどんどん考えが変わっていくじゃん。
こう、あ、いきすぎたなとか。
自分、少なくとも最悪にはなってないけど、ちょっと修正しすぎていきちゃってるなみたいな。
なんか気づくことができてるってことは、その分前に進めてるから、なんか悲観するだけじゃなくてもいいよなっていう。
まあね、まあね、いや、どうだろう。
ダメなのか。
そこ、そこ、そこも、
うん。
なんだわ。
前の僕はそう思ってたんだけど、
最近それじゃまずいかも説はあって、
うん。はいはいはい。
なぜなら、
うん。
さっきの、さっきの話と一緒で、
うん。
周りに迷惑をかけないこと、周りに嫌がられないことのプライオリティが高すぎて、
うん。
なんかこう、なんだろう、生きる目的を見失ってるというか、なんだろう、何が言いたいんだ俺は。
あれか、その、人の激凛というか、その、嫌なもの、フィルターに触れないように触れないようにイライラ棒を押しすぎて、
結局自分が何をしたってやってるんだっけみたいな。
そう。
うんうん。
いや、なんか、そう今の話の具材で思い出したのが、全職のCTOのことを思い出したんだけど、
うん。
いや、なんか、全職の関係者これ聞いてたらやだな。
まあ、いや、あのなんかすごく彼を見てて思ったのが、最初僕すっごいなんか、
うん。
なんだろうな、すごいなんか乱暴な人だと思ったの。
うん。
彼のことを。
うんうん。
なぜなら、なんかもう意思決定がジェットコースターすぎて、
うんうんうん。
ジェットコースターじゃないんだ、キューハンドル。キューハンドルすぎて、
うん。
もうなんか、もうその過程でなんかこうビジネスのスピード感を担保できてるかもしれないけど、
その過程で起こる人間的な色々を無視しすぎやろうって思ってたの。
うんうん。
だから、ハレーション起こしすぎやろうみたいな。
なるほどね。
ハレーションって言う?言うよね。
言うと思う。で、ただ、なんかこう、ふと、ふと?ふとというか、
自分がマネージメントとかやるようになったり、そもそもその、
その彼の近くでずっと働いてたりしてる中で、
なんかむしろ、ハレーションを起こしてでも、
うん。
突き進むべき道があるというか、
うんうん。
もう道に突き進んでいくっていうのは強さだよなと思って。
うんうんうん。
と同時に、起きたハレーションをちゃんとケアしてるんだよね。
うんうんうんうん。
こう、放置してない。
なんか、ハレーション起こすことを恐れないと同時に、ちゃんとそう俺のケアをしているみたいな。
うん。
大事、大事じゃないな。何を言おうとしたんだ俺は。
30:00
なんかそれは、すごく必要なことやなっていう。
そうだね。
必要なこと?必要なことというか、
その、そういうのを起こしてでも、
うん。
やりたいことがあるっていうのは、
うん。
いいことというか、まあ彼はCTOなんだから、
うん。
まあ、その何、やりたい、まあやりたい、まあやりたいことか。
広い意味でやりたいこと?
人生かけてやりたいことなのかなんなのかは知らないけど、
うん。
まあ少なくとも、そういうロールを演じる上ではやりたいことじゃん。
そうだね。
そう。
あ、で、何だっけ?何の話だっけ?
あ、そう、それで、
うん。
今の一連の僕の話が何に対して書いてあるのかというと、
うん。
そう、そういうことを最近思い始めたからこそ、
あ、なんか、
うん。
あの、私もさっき、いや、なんかせっかくふっくんが、
いいことじゃないって言ってくれたんだけど、
いいこととも限んないよなって思ってしまったみたいな。
なるほどね。楽観しもできない状況であると。
そうそうそう。
なんか、今後の人生どういう価値観になっていくか分からないけどさ、この感覚が。
とりあえず僕もなんか同じようなことまで思ってて、
その、反面教師しすぎてるなっていうのがあって、
じゃあどうしようっていう状況で、
だからなんかその、傲慢を出すレベルをコントロールしようと最近は思ってて。
はいはいはい。
その反面教師の対象になっていたいくつかの感情あるじゃん。
うん。
それを、あの、出力レベルをコントロールしようって思った、最近。
なるほどね。
そう。あの、このフラットな状況だと、
めっちゃ引きすぎてる意見が出てくるのね。
自分の中からは。
あの、反面教師の教育をされまくったAIみたいな感じで。
うん。
めっちゃ自分がない意見が生まれるんだよね。
あの、第一印象として、何かを見た時の反応として。
まあなんか、まあ自分のことは一旦置いといて。
そうそうそう。
とりあえず、これで丸く物事が回るんじゃないでしょうかみたいなね。
そうそう。
で、それで問題ない場面ではそれをポンと出力すればいいんだけど、
あ、これちょっと頑張ろうって思った時とかは、
ちょっとバランスを意識してじゃないけど、
傲慢さを1レベル出してみようとか、2レベル出してみようとか、
全開で行っちゃおうとか、
考えるフィルター1個挟めばいいのかなと最近はちょっと思ってて。
でもね、むずいわ、それが。
ね。
うん。
我々すごいね。
うん。
いい人なんだよ。
いや、言わんとしてることは分かる。
もう最高にいい人なんで。
そう、なんていうか、相手を不快にさせないように生きようとしてるよね。
まあでも、相手を不快にさせないことは、
うん。
なんつーの、
うーん、手段であって目的じゃない。
あー、分かる。
って言うと、なんかあれだな、なんか偉そうだな、なんか。
33:02
まあ、なんかそれ何?なんか目的を達成する時に、え、何だろうな。
え、でも分かるな。
うん、分かる。ちょっと待ってね。
分かる。
そう、その。
分かる。
ゴールがあってさ、
うん。
そのゴールの過程で、いさかいが起こるのはしょうがないことなんだけど、
うん。
そのゴールすることを目的じゃなくて、和を乱さないことを目的にしちゃってるから。
うん。
良くなって、みたいな話かなって思って。
あー、分かる。
そう、それ、それ。で、何だろうな。
うんうんうん。
なんか、例えば、それで言うと、全職のCTOとかは、ある効果を100取りに行くために、
うん。
まあ、100というか最大限ある効果を取りに行くために、途中のハレーションを起こすことも実さないみたいな。
うん。
バイネーム、バイネームに出して、勝手に解釈して勝手に語るのに、まあ、いいや、ということだとすれば、
うん。
たぶん、僕らも同じように、ちゃんとゴールみたいなのを持つべきだと思うのよ。
うんうんうん。
で、そのゴールを目指す過程の、
うん。
過程で、なんかこう、いや、でも言ってもやっぱりハレーションとか起こしたくない和を。
うん。
和を、和は大事にしたい。
だから、
70ぐらいで抑えるけど、まあでも、その変数の値はちゃんと、そのゴールの値は取りに行ってるよねっていう状態であればよくて、
うんうんうん。
和を見出さないからOKにしちゃいけないんだろうなみたいな、というかなんかこう、ゴールを何か見出さなきゃいけないんだろうなって思った。
うんうんうん。そうだね、そうだね。ゴールがちゃんと見出せないとダメだね。
というわけで、
うん。
ゴールは何ですか?僕の人生の。
あ、それ思い出した。
先週話した話思い出した。
あの、座右の銘です。座右の銘の話でこの話になったんだ。
あー、そんな気がする。
なんか、常に座右の銘、座右の銘着替えてパッと出てくる人怖くね?みたいな話から、
うん。
うんと、でも意外とみんなこう、座右の銘とはちょっと違うかもしれないけど、
今自分でやってる会社の事業と、
うん。
えー、自分の人生のテーマみたいな、自分の人生に成し遂げたいことみたいなのが、
ちょっとでもかすってるからみんなめっちゃ頑張ってんだよなみたいな。
うんうんうんうん。
そんな話をした気がしてて、
うん。
で、そうだ、なんかいろいろ思い出したっけ?あの、で、
いやね、先週、僕、僕あの、ポッドキャスト編集してるからさ、話を2回してるようなもんなのよ。
うんうん。
毎回、毎週毎週。
だから、それ編集しながら思ったこととして、
うん。
いや、なんか僕、座右の銘っていうか人生のテーマ、人類の総労働時間を減らすでいいなと思って。
36:02
はいはいはい。
で、幸い、今の会社で作ってるプロダクトとか事業は、
うん。
人類の総労働時間を減らすに多分かかってくるんだよ。
ほうほう。
なので、
うん。
なんかこう、人類の総労働時間を減らすっていう僕の人生のテーマ、一旦仮の人生のテーマとしてそれを添えた上で、
うん。
今、自分が作っているプロダクトを切り取るというか、
なんていうの、それをテーマとして置こうかなみたいな。
そしたら、
うん。
なんかこう、多少は、なよなよせずに仕事できるかなというか、何だろうな。
なんかこういうことを、僕としてはこのチームこうやってくれた方が、やりやすいんだけど、
でも、なんかそれ、ただの個人の我がままって取られたら嫌だなとかじゃなくて、
いや、俺が人類の総労働時間を減らすためには、このチームにはこうやってくれなきゃ困るみたいな、
うんうんうんうん。
あの、傲慢の出力を調整するっていう意味では、
うん。
なんかそういう感じでできるといいのかなっていうことを先週編集しながら考えてたわ。
え、めっちゃいい、それ。
いや、常々思うんだよ。なんかCTOとかもそうだけど、なんか抱えてるものとか、
分かりやすく言うと社長だったら会社とかだけどさ、
その部下とか社員とか、その物理的なものじゃなくても、例えば自分の教授だったりとかプライドだったりとか、
そういう意味でも抱えてるものがあるとさ、傲慢になれるじゃん。
だから今の話めっちゃいいなと思った。
うん。
人生のテーマをつけるぜみたいな。ベッドしてるんだぜみたいな。
ね。
うん。
ま、でも、編集したときにそれを持っただけで、今週は人類の総労働時間を減らすために働いた日はなかったな。
そうなんだ。
なんか、なんか、なんか、なんか合わないんだけどな、今のチームの仕事の進め方でも、
どうやってこれを声に出したらいいのかなーってウニョウニョしてたら終わったわ。
うんうんうんうんうん。
だから、なんか、それを常に、今だってもうポッドキャスト、今ふっくんとの話のテーマが、そういうテーマだから、今僕の頭の中はそれで埋め尽くされてるけど、
うん。
まだなんつーの、日々仕事をしていく中で、あ、今自分がやってる目の前の仕事は人類の総労働時間を減らすことにつながっているかな、みたいなふうには考えて仕事してないから、
うんうん。
なんかうまくそこに消化させたいね。
そうですね、自分の中でマッチすれば、いい感じに習慣づきそう、常に頭の中にを。
あー、満足した。
あははは。
いいね、こういう話をするポッドキャスト。
ね、なんか久々じゃね?
39:00
めっちゃ久々な気がする。
こういう感じの話をしたの。
うんうんうんうん。
いや、そう、でもこういう話いっぱいしてたよね、昔ね。
してたね。
うん。
なんだろうね。
なんかこういう話題って人それぞれ思うところが絶対にあるからさ、深掘ると出てきちゃうよね。
出てきちゃうね。
うんうんうん。
これはこういう、こういう話を適切にしましょう。
しましょう、ぜひぜひ。
今なんとなくあのゆるふわ.comのエピソード一覧ページを後ろから見てるんだけど、
うん。
なんか性格をハックするとか。
あははは。
暇時間をうまく使うとか。
懐かしい。
これだけは譲れない自分ルールとか。
うんうん。
え、おもしろ。
あー、あと老害について語る回とか。
おもしろ。
あー、でもあれだよ、あのー、なんかさ。
うん。
あー、こうはなりたくない。
こうはなりたくないをきっかけに、自分の動き方変えるみたいな話でいうと、
あの、あれよ、その老害について語る回っていうのがエピソード34で。
うん。
で、なんでエピソード34で老害について語ったかっていうと、
うん。
その前のエピソード33で、
あ、深堀FMのいわしさんをゲストにお迎えしたときに、
なんだっけな、なんかね、話の流れをちょっとあんまり詳しく覚えてないんだけど、
うん。
なんか、なに、
ただ当時僕イキってて、
うん。
なんか割とこう、学生のときに一通り普通のウェブアプリケーションのレールズレ作れるようになって、
そこからなんか、あんまり勉強しようっていう気持ちにならなかったんですよね、みたいな。
うんうん。
で、なんかそんなお悩み相談的な感じじゃないの?
もっとなんか、あんま、なんかそういう感じでは言ってないけど、
たぶん、こう、あんまり技術勉強とかしなくてもいけるっすわ、みたいなニュアンスのことをたぶん僕が言って、
うん。
それに対して、えっと、アンチポさんっていう、
うん。
GMOペパボの人なのかな、この人は。
確かそうね。
が、書いたブログで、なんか老害についてっていう記事があって、それを教えてくれたのよ、いわしさんが。
うん。
で、もう焦って、バチクソに焦って、僕それ。
うんうん。
マジか、みたいな。
うん。
なんかもう、そこだけ編集して切り取ってなかったことにしようか迷うレベルで、
あはは。
結構焦って、
でも、その辺をきっかけに、あ、なんかもうちょいちゃんと勉強しようって思ったのよ。
いいね。
まあ、老害だと思われたくないから。
うんうんうん。
で、なんでこの話をしたんだっけ。
あ、で、ずっとそんな感じで、だからなんていうの、
だからレールズだけ、レールズでちゃちゃっとウェブアプリ作ることしかできなくて、
そのレールズを支えるいろんな技術について知らないでいいって思ってるようなやつ、
42:04
やつだと思われたくないっていう思いで、結構いろんな技術を勉強したりとかしてたんだけど、
でも結果、
うん。
それこそあの、3月4月に過ごした無職期間とかで、
うん。
コンパイラ作って遊んでたりとかして、結構楽しかったんだよね。
うんうん。
それは別になんか、コンパイラ作れない、コンパイラの仕組みも知らないやつだと思われたくないから、
コンパイラの勉強したとかではもちろんなく、
うん。
純粋に、なんか今まであまり働いてたら勉強しなさそうなことでもやってみたいな、
コンパイラの作り方でも勉強してみるか、みたいな、こう後ろ向きじゃない、
勉強してみたいっていう理由で勉強した。
うん。
だよね。
で、
うんうん。
そういうことがちょくちょくできるようになってきた、最近。
うんうんうん。
うんうんうんうん。
で、逆に言えば、そういうことをちょくちょくできるようになってきたからこそ、
うん。
50分近く話してきた、僕の課題について気づけるようになってきたっていうのはあるかもしれないっていう、
ちょっとなんか、話風に言ってみたけど。
そうね、いい話風だった。
とりあえず、なんでこの話になったんだっけ、
あ、そうそうそう。で、昔のエピソードはもっとこういう話してたねっていう話か。
うんうんうんうん。
ね。
いや、これね、ひとつ原因思い当たってるんだよね。
言いにくいんだけど。
ふっくんの?僕の?
あの、なんでそういう話題があんまりなくなったかっていうのが、
はいはいはいはい。
あの、僕が仕事を辞めてからじゃないかと自己分析していて、
あーなるほど。
僕ってその、ずっとコニファーさんっていう方のファンで、コニファーさんのブログのファンで、
うん。
些細なことの感情の動きを言語化することにめっちゃ興味があって、
はいはいはいはい。
で、仕事してるとき、外的ストレス受けまくってるから、
やだなーと思ったこととかをすぐ言語化するのが大好きマンだったわけなんだよね。
はいはいはいはい。
で、そういうテーマをポンポンあげてた気がしてきた。
なるほどね。
うん。
あー、やっぱ人間ストレス受けないといいものは出ないかもしれないね。
なんか、なんだっけそれ。そういう小説家いなかったっけ?
いた、いた。なんかクリエイティビティみたいなことを言ってる人いた。
なんかゴマ油の例えでなんかそういうツイートを見た気がするな。
なんだっけ、ゴマ油ってめっちゃゴマに圧力かけてこしぼり出てくるらしくて、
うんうん。
それと同じで、人間もめっちゃ圧力かけて、
こうなんか面白い話とかがしぼり出される、ゴマ油のようにみたいな、
そういうツイートを見たことがある気がする。
それだわ。
まあでも確かに、なんだろうな。
うん。
あー、今、もう俺今もうめちゃくちゃ仕事つらいから、
45:03
うんうんうんうん。
つらい、つらいはちょっとニュアンスがあれだな。
その乗り越えるべき壁にぶち当たることができているから、
はいはいはいはい。
しかもメンバーとしてぶち当たってんの。
うんうん。
だから、あーなんかまあ先週ああいう話したのもあるし、
ポッドキャストに持ち込んでみるかっていう気分になったけど、
うん。
まあその前はマネジメントやってたから、
うんうん。
課題にはぶち当たってたんだけど、
バイネームかつスペシフィックすぎる話で、とてもポッドキャストでは話せなかったの。
なるほどね。
で、マネージャーになる、まあ直前はちょっとウニャウニャしてたけど、
その前まではもうめちゃくちゃ仕事うまくいってたから、
うんうん。
もうわざわざポッドキャストで話そうとは思わないわけよ。
なるほど。
で、それと君が仕事辞めたタイミングっていうのも被ってたから、
はいはいはい。
それはあるかもしれないっすね。
それはあるね。絶対あるな。
だから誰も仕事に、まあ誰も、まあそのなんか、
で、逆に別になんかいいとか悪いとかはないけど、
トシはあんまり持ってこないじゃん、そういう話を。
うんうん。
で、なのでそういう話をよく持ってくる奥東福くんが、
うん。
たまたま仕事の課題にぶち当たってない、
そうだね。
まあ、2年ぐらいだったっていうこと?
うんうん。それに気づけた、今意識的に持ってくることは可能であろうと。
まあね。
うん。
ああ、でもそれはなんかあるかもね。
うん。
その、
ごま油理論。
ごま油理論もそうだし、
なんかちょうどあの、なんだっけ、もう2週間前、3週間前に参加してきたテックラーメンカンファレンスでも、
うん。
ティーワダさんのキーノートで話してたのが、
なんかティーワダさんって僕から見たら、
うん。
なんか技術顧問とか、コンサルっていうかなんていうの、アドバイザリーというか、あと教育とか、
うん。
そういう人だと思ってたの。まあっていうかそういう人だと思うんだけど、
でも並行して自分で住宅開発もやってるんだって。
へえ。
もちろんその、執筆とか講演とかのとバランスをあれしながらだと思うけどね。
うん。
で、なんで住宅開発やってるかっていうと、その辺のなんつーの、なんて言ってたっけ、
要するに自分も開発してないと、開発者に対して講演できるようなこう、あれがないからみたいな。
はいはいはいはい。
今僕があれでごまかしたあれは何かっていうと、その知識とか最新技術のキャッチアップとか、まあそもそも課題感とかね。
うんうんうんうん。
っていうような話をしてた気がして、なんかそれに近いなと。
確かに確かに。現場にいないと現場の人が求めてるようなマネジメントができませんみたいなノリかしら。
なんだろうな。
48:01
ちょっとなんか、こう言い方によってこうフックを殴る感じになるから、あれだけ。
あ、全然。
いいよ、いいよ大丈夫大丈夫。
働いてないと働く上での課題を話せませんみたいな。その通りすぎる。
まあでもあれじゃない、なんかそれこそ、いやなんか迷って、このエピソードが始まりの時に、ピュアルド調子どうすか?っつって。
うんうん。
まあうまくいってない、暑くて、夏バテでみたいな話をして、あんまそこが深もらずに終わったけど、そこ深もったら多分。
あ、そうだね。
なんか面白い話になるかなとは思った。
確かに。こう、いろんな課題の話をできそう。
そうそうそうそうそう。
なるほどね。
あ、なんかちょっと、アルタのシーズンが幕開けしそうじゃないですか、このポッドキャスト。
めっちゃしそう。
あ、というわけでそんなとこっすかね。
ういっす。
はい。
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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それでは、mkとし、じゃなかったごめん、mkふっくんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。