00:00
いやー、なんだろう、あーそうそうそうそう、なんか仕事中にディスプレイが突然緑、もう緑一色になったりとか、なんかこう、あの、砂嵐みたいな、あの、アナログ放送終わった後に、アナログのチャンネルに合わせたらめっちゃ表示される砂嵐みたいな、わかんないか、みたいな風に突然なったりとかしてて、
いや、めっちゃビビって、なんだろうなーって思ったんだけど、多分、多分ケーブルが古いせいだなーと思って、ケーブル注文しました。MKです。
はい。あのー、会社のPCをM2に、を変えることになりました。トシです。
えー、駒畑っていう山に登山してきました。フックンです。
いいですね。 絶好調。駒畑。
あー、北海道の下の函館の方にある山だね。
なんか駒畑って、検索したら中央アルプス駒畑って出てきたかな。
あの、僕が言ってるのは長野県のやつだろ。フックンが言ったのは北海道の駒畑、駒畑ね。そう、複数あるみたいだね、日本に。
そうだね。えー、いいですね。最近登山やってるんですね。
そうっす。時間無限なんで。
はい。
まあ、そんな感じで出林トークもそこそこに、えー、なんと今日はエピソード200ですよ。
いやー。
よ、めでたい。おめでとうございます。
めでたいっすね。いや、すごいね。なんか、何だろうね。
あの、ぶっちゃけ忘れてたっていうか、あんま気にしてなかったんだけど、あの、リスナーさんがね、そう、あの、ちょくちょくシャープゆるふわってハッシュタグつけて、リスナーさんがツイートしてくれるやつを、えー、前はもう、ツイートされた瞬間にスラックに流れるようになってたが、まあ、今はその仕組みが色々あって壊れてるんで、まあ、たまに手動で見てるっていう感じなんですけど。
そう、なんか、次が200回目じゃんっていうふうに言ってくれてたリスナーさんがいて、いや、確かになってなって、まあ、特に何ってわけじゃないんだけど、エピソード200です。
よ、おめでとうございます。
カンパーイ。
いやー、どうすか、200回やってきて。
あ、すごい、ふっくんがなんかお酒を用意してる。
夏限定、ホロヨイブルースハワイサーバっていうお酒が売ってたんで、ちょうどいいなと思って買いました。
すごいね、今ね、微妙にね、もしかしたら編集したら消えちゃうかもしれないけど、カシュって音が入ってたね。
なんかめでたい感あるよね。
そうだね、このPodcastあんまり効果音を使わないからさ、あれなんだけど、YouTubeとかだったらあれだよね、エピソード200ですって言った瞬間に、てててててーみたいな。
03:07
どんどんパフパフみたいなのが流れたりするよね。
ね、よくある子供たちのワーキャーSEみたいな。
そうそうそうそう、一応なんか、それこそ前回の、なんだっけ、性格診断か、性格診断でみんなでポチポチする時間を省略するのに、一応効果音は使ったんだけど、多分あそこのサイトにあれあるんだよな、じゃあちょっと使ってみる。
どんどんパフパフ。
いいね。
というわけで、今回で、なんとこのPodcast、エピソード200になりました。
はい。
まあそんなわけで、そう、まあ200回、別にいつもなんか何か節目があっても特別なことをしてるわけじゃないんだけど、
まあ、今回はね、リスナーさんのおかげで、こう割と余裕持ってエピソード200っていうことに気づけたんで、なんかエピソード1とかを聞いてたんですよ。
うん。
あれは、僕が東京で、僕ととしが東京出てきて、1ヶ月ぐらいしたときに、僕の西尾木窪のアパートでみんなで集まって録音したやつなんだけど、
そのときに、あの、ふっくんが言ってたのが、こう、なんて言ってたっけ?
いや、正確には覚えてないんだけど、その、世の中厳しいことで溢れてるけど、逆に僕らで緩い雰囲気出すようなアウトプットが一つでも増えれば、ちょっとずつ自分たちが過ごしやすい世の中に変わっていったらいいなみたいな。
ノリだったような気がする。
うん、そうね。
ね、この世界のゆるふわ濃度を上げれればいいよね。
そうね、いやそれ、いいね。なんかベンチャー企業のさ、なんだっけ、ビジョン・ミッションバリューみたいだよね。
確かに。
ミッションビジョンバリュー。
うんうん。
世の中のゆるふわの総量を増やすみたいな。
いいね、具体的にポッドキャスト配信できてて最高じゃん。
ね。
まあね、まあ一応その何、うちらでポッドキャストの文字起こしデータを持ってるから、それを読み上げると、なんか世の中厳しいことが多いけど、そんな世の中に負けずに、こっちからふわっとしたゆるい雰囲気をこう、出していければなみたいな、そういうことをまあみんなで話してたんだけど。
うん。
まあこの話をしたのが、だからエピソード1を収録したのが、2019年の、まあ5月というか、たぶん4月末に収録して5月に公開したのかな。
うん。
ね。まあなんか、ね、あの時に言っていた世の中厳しいことが多いのニュアンスと、今僕らが感じている世の中厳しいのニュアンスはなんかだいぶ異なってるように思うけど。
06:08
うんうんうん。
まあでも、4年ぐらい色々あったよね。
うん。
その、僕らの人生っていう意味でも色々あったし。
あったね。
世の中的にもね。
でかい、でかすぎる変化あるよね。
ね。
うん。
コロナはね。
ね。
ちょうど、ちょっとまだ聞けてないんだけど、でもすごいよね。
2020年の1月末とかかな、1月半ばぐらいからだっけ、豪華客船でなんか、ドーノコを乗って騒ぎ始めて。
うん。
で、やれ都内で1人、最初北海道で出たのか、北海道で出て、やれ都内で1人目が出て、その人は通勤に何銭を使ってたらだとか。
うん。
まあなんか、なんだかんだって言いながらこう全部リモートワークになって、それこそふっくんとしは初めてのリモートワークみたいなさ。
うん。
感じになったりとかしてて、それが全部残ってるってすごいよね。
ね。
その、ニュース番組とか、政府の発表とかじゃなくて、ただ単に一般人が喋ってるだけのやつが、こう、ビフォーコロナから、なんつーの、コロナ成り立てから、ウィズコロナ、そして、今はアフターコロナに入り始めてるっていう認識でいいのかな?
っていうので、それが4年分とか残ってるって、結構すごいなーとは思うよね。
確かに。
あ、そう。で、今、ナチュラルに4年分って言ったけど、僕ら言及したっけ?実は4周年迎えて今5年目なんですよねっていう。
言ってなかったような。
ね。
うん。
一応ね、エピソード189、タイトルは家系、二郎系、ヨニックス系っていうタイトルだったんだけど、その5月7日公開のエピソードで、まぁ4周年、それが4周年記念でしたね。
うん。気づいたらそんなに。
ねー。
うん。
そりゃ、いろいろあるか。4年もやってれば。
ね。
コロナだったり、ツイッター今どうなっちゃうの?って感じだけど。
確かにね。ツイッターは今なんかすごかったね。
みんなAPIお消費とかって言っててウケたけど。
あれちょっとおもろいよね。
うん。
まぁでも、最初の頃そのさ、あの、4G、携帯電話の4Gネットワークが始まったあたりから、月何ギガ制限みたいなの始まって、みんなギガを消費するとかって言ってるじゃん。
うん。
最初なんか変な感じだったけど、今なんか別に、まぁ自分では使わないけど、ありふれてる言葉になるかな、API消費とかもありふれる感じになるのかな。
おぉ。
うん。まぁそんな感じでね、いろいろあったけど、このポッドキャストの変遷で言うと、なんか、今日久々にトレロにログインしたんですよ。
09:13
うん。
おぉ。
懐かしい。
一応僕らも確か1年目とか2年目とかってさ、
うん。
あの、事前にこう何、みんなが話したいことをトレロのカードにして、収録前にこれ何話す?今日これ話すか?みたいにこうやってたじゃん。
うんうん。
もう、今はほぼほぼ毎回ぶっつけ本番だけど、そういうのやってたなぁと思って。
うんうん、ちゃんとしてたね。
ね。
うん。
で、何だろうな、まぁ1年目、そもそも1年目って確か不定期、最初、最初の数ヶ月不定期で、なんか全然やってねーじゃねーかよってなって、各週にして、
うん。
2年目始まったあたりで、ちょうどコロナになって、みんな在宅勤務になったから、っていうのもあって、毎週にしたんだっけ。
うんうんうんうん。
で、そっからまた、ほんとに、2020年の5月から今まで欠かさず毎週出してんのは、なかなかだと思うけど、ただ毎週続けるにあたって、なんかトレロで話題管理してるとかだと、
うん。
準備大変やんってなって、
うん。
それ結構、当日、当日の朝スラックのスレッドに話題書いていく形式にしてっていう。
うんうん。
でもそのほうがね、
だんだん、
うん。
うん。
洗練されてってるね。
そうだね。ゆるふわな方向に洗練されてってるね。
うんうんうん。
い、今さ、思い出したんだけど、話聞いてて、
うん。
最初、不定期だったのってやっぱ、あのー、タルマFMという幻のポッドキャストの名残なのかね。
おー、どうなんだろうね。
まあ、タルマFMっていうのがあれだよね。僕がまだ高生生だったときに、
うん。
やってた、幻というか、まあ普通にタルマFM.comに行けばあるんだけど、
うん。
ポッドキャストで、えっと、まあ、高生の近くにあるタルマエさんっていう、タルマイザンなの?タルマエさんなの?わかんないけど、そこから取ったんだけど、
うん。
えー、そうね、そういう名残なのかな。いや、どうなんだろう。
なんか、
うん。
ふんわり、なんとなく定期的に更新したいなっていうのは思ってたんだけど、
うん。
ルールにしてなかったじゃん。ルールっていうのはその、ルールというか定期イベントにはしてなかったじゃん。
うん。
で、それじゃない?うまく回らなかったのは。
なるほどね。
その、誰かのそろそろ収録しなきゃねーをトリガーにするんだと続かないというか、
12:00
うん。
だから、エピソード2と3の間は1ヶ月空いてるからね。
やっぱ最低限のところは感情じゃなくて、ルール作って縛ったほうがうまくいくんだね。
ね。
うんうん。
エピソード8と9も1ヶ月空いてるね。
どこからだ?どっからかで2週間各週更新になったんだよな。
でもさ、各週よりさ、毎週のほうが楽じゃない?なんか。
確かに、それはあるかも。
リズム的に。
なんか、各週になったら空いた分だけ、あの、なんていうんだろうな、だれちゃう。
そう、だれるのもあるし、
うん。
なんかもう僕の中で完全にね、水曜日の過ごし方っていうのがなんかあんのよ。
はいはいはい。
その、朝起きてから仕事して、ご飯なりお風呂なりして、収録して、収録終わるっていうまでの流れっていうのが、
僕の中での収録日、水曜日はこれっていうのがあるんだけど、もしそれが各週だったら、
うん。
たぶんまたリズムに、こんなにも綺麗なリズムになりきれなかったと思うのね。
うん。
でさ、土日の過ごし方とかもそうだし。
うんうん。
だからね、意外と毎週のほうが僕はやりやすいなっていう感じですね。
今、メモ見て思ったけど、最初スカイプだったんだ。
そうね。収録、最初はスカイプでやってたね。
なんか、なんだっけな、なんか2000円ぐらいのソフトウェアをね、買ったんだよ。
はいはいはい。
あー、そうだそうだ。なんか、Ecom Call RecorderっていうMacのアプリがあって、
うん。
で、それを使うと、まあ、僕が、まあ僕と、としーとふっくんでスカイプ通話してるっていうときに、
僕側でそのCall Recorderアプリを起動して録音ボタンを押すと、
僕の音声と僕以外の音声で分けて音声ファイルにしてくれるみたいなやつだったんだけど、
うん。
それでやってたね。
で、まあいつの間にかDiscordになり、
うん。
DiscordとAudio Hijackってアプリだな。
も、まあ同じように自分と自分以外の音声を録音するっていう感じになって、
で、あ、であれだ。みんなでクイックタイムでローカル録音してたね、そういえば。
そうだね。
まあ、Macの人はクイックタイムで、としーはWindowsだから何使ってたんだろう。
どうなんだっけ、オーダーシティかな。
あー、オーダーシティか。はいはいはいはい。
使ってってやって、あれはね、今思えば大変だったね。
大変だったねー。
うん。なんか、なんかで録音ミスったりとか、あとはタイミング合わせるのが大変だったね。
懐かしくない?最初にせーの、パンってやってパンって。
懐かしすぎる。
しかも、パンっていう拍手の音だとなんかノイズキャンセルで消されるから、口で言うっていうね。
15:01
うん。
アナログだな。
あれでもね、パンってやってもね、ずれるんだよ。何だか。
へー、そうなんだ。
で、今使ってるのはRiverside FMで。
うん。
これはもう神。
うん。
これもう何も失敗しないです。おすすめです。
持ちこらないね。
うん。
うん。
いや、ほんと快適。
ねー。
うん。
やっぱちょっとなんかさ、緊張感、緊張感あるじゃん。
うん。
結局自分のローカルで録音するってなるとさ。
責任があるよね。
失敗したらどうしようみたいな。
うん。
それが今はゼロだからね。
ね。
めっちゃ素晴らしい。
ワンボタンでカウントダウン始まるから楽でいいね。
ね。
あとは編集はそんなに、わりと初期から頑張ってやってたんですよ。
うん。
で、大きくは変わってないな、エピソード1の頃から。
へー。
なんかノイズキャンセルに使うアプリがちょっと変わったりとか。
うん。
そういうのはあるけど、やってること自体はあんま変わんないな。
エピソード1じゃねえな、エピソード2以降からはあんまり変わんない。
うん。
エピソード1はあの、東京の僕のアパートにみんなで集まって、
テーブルに1台マイク置いて、そこに向かってみんなで喋ってたから、音質も何もあったもんじゃないんだけど。
うん。
うん。
なんか言ってたもんね、当時。
なんか、ポッドキャストやるんだったら音質はちゃんとしたいねみたいな話を。
ね。
その戦略バチ当たりじゃない?めっちゃ良く作用してるというか。
あー、そうだと思うな。なんか、そうね。
うん。
個人でやってるポッドキャストをさ、まあ僕らも個人でやってるやつだけど、
うん。
たまに聞くときに音質が悪いってやっぱ、
うん。
結構聞くのが辛いというか、
うん。
その、だいたいながら劇するじゃん、やっぱポッドキャストって。
そうね。
だからそれはお風呂だったり、車の運転だったり、まあお皿洗いとかだったり。
うん。
で、負けちゃうんだよね。音質が悪いと。その、車やお皿洗いの音とかに。
うん。
音を割と初期の段階からちゃんとしてたのは良かったなって思うね。
うんうんうん。
みんなにもマイクを送りつけて。
ね。確かに。あんまり聞かない話だよね。マイク送りつけて。ゲストさんにも送ってたからなー。
送りつけてたね。
なんか在庫持ってなかったっけ?違ったっけ?
在庫あったよ。もう履けたけど。
一時期在庫あった、確かに。
でも、あ、そう、コロナになって思ったのは、そんな在庫とか送んなくても、みんなちゃんと自分の環境を持ってることが多いなって思った。
確かに。変化だね。
ね。
音質のおかげでさ、たまにいる、新しく発見してくれて、エピソード最初の方から聞き直してくれる人にもそんなストレスなく聞いてもらえてるのかな、ちょっと思ったりもする。
18:07
かなー。エピソード1も、やっぱ原理的によくしにくいとはいえ、めちゃくちゃ悪いかって言うと多分悪くはないはずだから。
うん。
まあでも、部屋の反響とかが入ってるからな。
でも今、今いるかな、なんかさ、100、エピソード100前後ぐらいまではさ、ツイッターのハッシュタグとか見てるとさ、こう、新しいモトキャストを発見した、つってさ、
なんか1ヶ月とか2ヶ月ぐらいでさ、全部聞いたわって人いたけどさ、もう200、200になった今そういう人っているのかな。
なんかさ、ちょくちょくいたよね、そういう人。
いや、ほんとびっくりしたけどいたよね。
ね、めちゃくちゃ嬉しかった。
うん。
あの、もし、もし最近全部聞いたぜっていう、最近聞き始めてくれて全部聞いたぜって人いたら、あのぜひ、シャープゆるふわ、ポッドキャスト、じゃねえや、ハッシュタグつけてツイートしてくれると嬉しいです。
でもエピソード数増えると、物理的に無理になってきそうだね。
ねー。
時間の加減が、うん。
今全部で、なんかそういえばアリスラキャン、2周年だから何、何周年、何の節目でやったのか忘れたけど、何かの節目でさ、全部で何秒なのかみたいなの測ったよね。
うんうんうん。
このポッドキャストが。
やってたね。
今それ、やりにくいんだよな。もう。
うんうんうん。
自分たちのシステムじゃないから。
うんうんうんうん。
え、どれぐらい言ってんだろう。
ね。
2週間ぐらい?
いやほとんどなんだ、でも、その前測った時は確か3日分だから。
あー。まだ?
70時間ちょいだったんだよね。
はいはいはい。
だから2週間はいかないんじゃない?1週間ぐらい?
1週間言ってたらいいな。
でも、ずっと僕らの声が聞こえてくるっていうのも怖いけどね。一流しにまで。
いやー、でもあれだよね。何だっけな。今生成系AIの文脈でさ。
うん。
なんかこう、僕の声をちょっと入力したらもう完全に僕の声様はどんな文章ででも生成できるじゃないの。
はいはいはいはい。あるよね。何だっけな、名前。
ひろゆきとかあの辺りのやつ。
そうそうそうそう。あ、あれは何だっけ、声フォントってやつかな。
声フォントは言うてでも結構な量を声フォント側で決められた原稿を読まなきゃいけないのさ。
うん。
なんだけどこの間見たやつはなんか別に原稿言わないみたいな。
うん。
まあその意味だと僕らのね、データはたくさんありますよね。
確かに。
あとはそうだな、個人的なポッドキャストを続けていくテーマ、モチベーションとしては、
21:04
1個自分でずっとメンテし続けるアプリが欲しいみたいな意味で割とポッドキャストのウェブサイトとかCMSとか配信基盤、配信システムとか自作してたんだけど、
最初はGitHub PagesとSoundCloudだけだったのが、GitHub Pages側をRailsに変えて、
で、SoundCloudもやめて自前で配信するようにして、今はウェブサイトはRailsでやりつつ、
ポッドキャストの管理画面というか配信はArt19っていう別のSaaS使ってて、
なんかシステム的な変遷も結構大きくて、
で、Railsも、Railsアプリとしても継続してずーっとちまちまちまちま週末開発したりしてて、
それは結構やってて楽しかったね。
仕事でこのジェーム使ってみたいなって時に、
自分の中で、もちろんデータ量もユーザーも全然いないアプリだから、
それをもって仕事で使えますっていう風な証明に100%なるかつったらならないんだけど、
規模も全然違うし、でも使い勝手とかを使った上でプレゼンできるのはすごく良かったんだよね。
なんかスライド作って発表するやつの題材にもしてた気がする。
あーそうだね。
勉強会で発表してたこともあったね、それを題材にして。
まぁそんな感じで、200回やってきましたよ。
ねー、アイコンも最初はたこ焼きだったね。
あーそうだね。あれ?収録した日にやったタコッパの画像か?あれは。
だったような気がする。
そうだよね、確かにな。それを作ってもらって、ロゴとアイコンを。
この間、ゆるふわポッドキャストのロゴ、アイコンを作ったのは杉江さんっていうデザイナーの方なんだけど、
深堀FMだとか、あとは気まぐれFMさんとかのロゴも作ってて、
で、この間発見してびっくりしたのがピトパさんっていう、
日本でポッドキャスト関連でビジネスやってる会社さん、
ポッドキャストの制作だったりだとか、
あとは多分このエピソードでも流れたと思うけど、
途中で広告が入る広告配信を、広告配信のアドネットワークをやってたりするピトパさんっていう会社が、
僕らもお世話になってるんだけど、
この会社のロゴリニューアルって、ロゴ作ってて、
お、すげーって思ったね。
なんかポッドキャスト関連でお仕事がポンポンポンって感じで繋がっていってて、すごい。
24:01
すごいよね。
勝手に、おこがましいかもしれないけど、自分ごとのように嬉しくなった。ツイート見たとき。
まあそんな感じで、
201回目以降というか、もう始まってるけど、5年目以降というかは、どんな感じでやっていきたいですか?
今後か、やっぱ、順当にいくなら、自分たちの収録の快適度が今後も上がっていくんじゃないですか。
あー、例えば何ですか?
例えばなんだ?
快適にもうちょいしたい部分って。
えー、そう言われるとなー、何も思いつかないな。今、十分快適だけど。
あーでも、マイクの位置とかめっちゃ気にしてるから、
離れすぎたらダメだなーとか、こぶし1個分だなーってのはまだ意識してるかな。
なるほどね。
でも、これはさすがにマイクを良くすればいいのか?
いや、どんなにいいマイク使っても、そこは変わんないんじゃないかな。
いや、でもさ、それぞれ自分たちのローカルで撮ってたとき、あの手動でのときとか、
せーの、パンって手でやったり口でやってたりしたときは、それが当たり前なのかと思ってやってたんだよね。
で、それがリバーサイドになって、自動で録音してくれるっていうのになって、って感じだから、
今、これが当たり前だなーと思ってリバーサイド使って、クリスプ使って、快適だなーと思ってるけど、
なんか、革新的な進化あるかなーってちょっと期待してたりする。
あー、なるほどね。何があるかなー。
なんかさ、僕のゲーミングヘッドホンとかそうなんだけど、ヘッドホン自体からにょきっとこう、
コールセンターのオペレーターさんみたいにマイクが入っててさ、
うん、あーいいな。
あの感じで、ポッドキャストに耐えうる感じになるといいよね。
そうだねー。頭の位置意識しなくていいもんね、そしたら。
そうそうそう。
確かに。ワンチャン快適度はこれで頭打ちかもしれないね、もしかしたら。
まあ、編集とか配信とかの快適度はまだまだ上げる余地はあるなーって思うね。
確かに確かに。自動化進めたり。
ね。
うん。
トッシーとかどうです?
いやー、血液する回数を減らす。
ちょっとねー、いろんなので減れないってなってたから、減らしたいね。
最近、最近出れてるよね。
出れてるね。
うんうんうん。
まあ確かにね。
まあでもそれはな、波があるからな。僕もなんか2回連続で出れないときとかあったしな。
27:02
そうなんだよね。自分じゃコントロールできないこともあるから、まあ難しいんだけど。
でも逆に気軽に血跡、血跡っていう言葉を使うのもアレなぐらい普通に来れる人だけ来て、
まあそうだね。
わーわーわーって喋って、解散みたいなゆるいノリの方がいいのかもね。これまで続いたのもそうだけど。
まあそうだよね。だから、それでだから3人ってのがいいよね。その、別に、もし2人だったらさ、ちょっと無理して出ようってなるけどさ、
うん。
ぶっちゃけ、僕も迷ったら休んでるよ、いつも。
うんうんうん。
だから、あの、何、いいんじゃないですか。そういう時があっても。あの、ポッドキャスト的にはいいんじゃない。
その、ポッドキャスト休むのは全然いいけど、ポッドキャストを休まなきゃいけない状態になることそのものは何かこう改善の位置があるかもしれないけど、
ポッドキャスト自体はね、ゆるく、雑でいいんですよ。
うん。
でも、ふっくんが一番出席率が高い気がするよね、それで言うと。出席率が高いというか、まあ、欠席率が低いというか。
まあ、そりゃあっていう感じもするけどね。
確かにね。
プライベートで忙しさなんてないからね。
なんかあの、家族的なのはどうなの?その、家族的な用事で収録できないみたいな。
ああ、でも家族的な用事で、夜まで忙しいっていうことはないかな。
まあ、そうか。よほど泊まりでどっか行くとかじゃない限りないのか。
そうだね。あと、水曜日は寄っていれないようにしてるかな。
ああ、まあ、そうよね。
うん。友達と宅飲みってなると確実に9時を超えるんだよね。
まあ、でも水曜日に宅飲みはしないだろうしな。
確かに。するわけないか。するわけないわ。
まあ、そういうもんか。
ちなみに僕は来週ちょっと水曜日は収録できないんだよね。
うんうん。
あのね、うちの妻が会社の人とスプラトゥーン大会するって言ってたから、
そうか、じゃあしょうがないなっていう。
うんうんうん。
あ、あとあれかも。やりたい、やりたいと思ってたっていうか、
全然その時が来たら、やる覚悟はあるぜっていう感じなんだけどさ、
うん。
あの、一人会、これまでMKしかとったことないじゃん。
うん。
あの、さすがの三人体制でも二人休むときは稀にあって、
うん。
その時、MKが一人でやるか、それとも後日とりますかってなってたけど、これまで。
うん。
僕も一人喋りできるのか試したいっていうのはあるから、今後1回か2回あるかもって感じ。
ああ、それは一人会をやるっていう風にしてやればいいんじゃない?その。
あ、そっか。
あの、なんていうの、その、トッシーも僕も都合が悪くて、休みますってなったときの急遽の一人会ではなく、
30:03
はいはいはいはい。
突然、突然僕にお世話に送りつけてくるっていう。
それもできるか。
そうですよ。
その一人会の編集版、お願いするの申し訳ないけど、
でも送っちゃうかも。
あの、まあでも一人会だったらさ、
うん。
いいんじゃない?その、財布編集しなくても。
そのさ、考え込んじゃって、
うん。
なんか10秒とか黙り込んじゃったところをカットするぐらいは、
まあ別にこっちでできるし、ふっくんの方でやってくれてもいいし。
確かに確かに、その手もあるか。
で、そうそう、ノイズキャンセルとかだけ、その有料のソフトウェア使ってるから、
うんうん。
まあこっちでかけるけど、
あーなるほどね。
別にそんなんだってポチってすぐやるだけで終わるから。
オッケーです。
まあアリだと思いますよ、そのなんか。
じゃあなんか思いついたら、衝動的にやっちゃおうかな。
うん、いやぜひぜひお願いしますよ、としとかも。
なんかそれで言うとあれだよね、
まあふっくんはちょっと北海道にいるからだけど、
僕ととしでたまに関東で遊んだりしたときに、
突発で5分10分収録するとかやってみて面白いかもしれないよね。
いいですね。
いいよね。
そうね、そういうのやってみたいな、その。
うん。
あれも買ったしね、ハンディレコーダー。
うんうんうん。
まあ、としとやる気ないFMのお二人を巻き込んで、
会議室借りてオフライン収録したりだとか。
うん。
あとは帰省したときにふっくんとドライブ収録したりだとか。
うん。
それオフラインの収録は増やしていきたいな。
うんうん。
あとはそうだな、その最初に言ってたあのゆるふワートのバランスをどうとっていくかっていうのはちゃんと考えたいんだけど、
おお。
なんかね、マーケティングじゃないけど、
うん。
なんかリスナーを伸ばすみたいなことをやってみたいんだよね。
おお、試作だ。
そうそう、なんかまあ、7月から広告も流れるようになったりして、
単純になんだろうな、再生数、リスナー数が増えればそこの収益が上がるっていうのもあるし、
なんだろうな、それこう、個人でポッドキャストをサステイナブルにやっていくっていうのをもっと盛り上げる、こう、一員になりたいなというか。
うん。
で、なんかそうあのね、あの、まあ僕らはピトパさんがやってるエンジニア、まあピトパさんのポッドキャストネットワークっていうのかな、
そこに加入させてもらってて、まあそれで広告が流れたり流れなかったりするっていう感じなんだけど、
そのピトパさんの中の人たちがやってるピトパトークっていうポッドキャストがあるんだけど、
33:01
うん。
あって、それを最近知って聞いてるんだけど、もうものすごく本気なんだよ、ポッドキャストに対して。
えー。
もうもともと、そのラジオ畑の人だったりとかで、音声コンテンツっていうのがまずめちゃくちゃ好きで、
うん。
で、それでポッドキャストちょっと極めてみたいみたいな感じで、もうめっちゃ研究してて。
うん。
で、そのなんかのエピソードで言ってたのが、なんか個人のポッドキャスト盛り上げたいみたいな、言ってた気がしていて。
うん。
いや、そこ僕も乗りたいなみたいな。
うんうん。
で、僕は全然知らないじゃん、他のポッドキャストのこと。
確かに。
でも、同じエンジニアのこういう感じのポッドキャストでもっと伸びてるやつとか、もっと聞かれてるやつとか、
あとはまあ、リビルドとかバックスペースとか、いわしさんがやってる深堀とかものすごい聞かれてるけど、
うん。
なんかそこまでいかなくとも、個人の、個人のやってるポッドキャストっていうので、もっと盛り上げていきたいっていうのがあって、
まずはこの自分たちのポッドキャストをもっと盛り上げたいなっていうのはなんとなく思いましたね、最近。
うんうん。
その、まあ、だけどこの感じもあんまり、このゆるふわな感じを捨てずに、それを同時にやりたいなっていう感じ。
おお。
だからなんつーの、なんか、例えばエピソード201回目から、突然ガラッと雰囲気変わったらびっくりするじゃん。僕らもやりにくいし。
確かに。
なんか、急にポッドキャストの偏差値上がったなみたいな。
そうね、ちょっとこう、ビビるね。
うん。そういう感じにはせずに、こう広めていくみたいな。
ああ、じゃあやっぱ。
まあ一個チャレンジとしてやってみたいなっていうのはありますね。
ってなると、内容というよりは見せ方、側を工夫するのがいいのかね、とかかな。
うんうんうん。
なんか、その、ピトパーさんのネットワークに加盟しているポッドキャストを見たときに思ったのが、
まあ、エンジニアのポッドキャストのネットワークだから、エンジニアのポッドキャストがいるんだけど、
僕らエンジニアのポッドキャストって分かんなくない?みたいな。
ああ、確かに。
まあその、なんだろうな、まあ、アート19っていうシステム使ってて、そこにはネットワークっていう概念があって、
アート19.comスラッシュネットワークススラッシュピトパーっていうところに行くと、
また、なんかエンジニアのやつ関係なさそうな、そのピトパーさんの方で制作してるエンジニアじゃないポッドキャストも並んでるんだけど、
まあいくつかね、そういうポッドキャストがあってさ、
エンジニアのポッドキャストみんなちゃんとエンジニアって入ってんだよね。
エンジニアとかITとかプログラマーとか、テックとか、
36:04
あとはなんとかFMだったら、ドットFMってポッドキャスト名につけるのは、まあやっぱりエンジニアの文化じゃん。
僕らね、ゆるふわポッドキャストですよ。
確かに、初見でゆるふわ、ゆるいことしか分からないね。
あとさ、僕らの思うゆるふわと、なんか世の中で言われるゆるふわがたまに意味違うのかなって思うときない?
あるある。
ゆるふわパーマとか言うときのゆるふわと、僕らのゆるふわポッドキャストのゆるふわってちょっと違うよね。
そうだね。
そこがちょっと難しいなって思ったりしましたね、最近。
やっぱミッションみたいなのをホームページに載せるしかないのかな。
ゆるふわの定義みたいな。
定義。
いいね、それ。
あの、やっていきFMでもやっていき宣言とかって載せてたじゃん。
アジャイルソフトウェア開発宣言だっけ?の文字ったやつで。
ね。何何より何何をみたいなノリで。
いびしさよりゆるふわをみたいな。
なるほどね。
まあ、そうなので、名前はね、最近どうしようかなと思ってるんだよね。ゆるふわポッドキャストは変えたくないんだけど、
例えばサブタイ的な感じでゆるふわポッドキャストを並戦並戦で、
北海道出身の若手エンジニアによる雑談ポッドキャストとか入れるとか。
それは長いんだけど、なんかないかなみたいな。
ツイッターでよく見るあれっぽいな、何々さんアットマークなんとかの人みたいな。
あー、っぽいね。
ゆるふわポッドキャストアットマークエンジニア雑談とか。
そう、なんかね、エンジニアとかテックとかプログラマーとかっていうワードは入れたほうがいいのかなっていうのを思った、やっぱ。
うんうんうん。
おお、マーケティングだ。
確かにちょっとやってもおもろそうだな。
そうだね。
っていう感じですかね。
MKもトッシーも仕事でそういうようなことやってると聞いたような。
ん?
なんか数字を見るみたいな話前聞いたような気がしたんだけど、そうでもないっけ?
そうかも。
そうかも。
やってることは、そのソフトウェアを作るよーっていうことがメインだけど。
うん。
そうですね。
じゃあふんわり関連付けて、もしかしたらふんわり似たような知識を活かせるかもみたいな感じなのかなって思って。
そうなんでしょう。
なんかそうだね、がちればいけんじゃない?
がちればいけるよ。
配信システム自分で作って、ダウンロードのログとか全部取って、データベースに突っ込んで、
39:02
リラッシュっていう、なんていうの、SQL書いてその結果をグラフにしたりとか簡単にできるウェブアプリがあるんだけど。
うん。
なんか一時期あれ流してたじゃん、スラックに。
昨日の再生数いくつとか。
あれは仕事でそういうことをやってて、その練習のためにやったみたいなとこあるね。
なるほどね。
で、なんかリラッシュのその機能がデプリケーテッドになったからやんなくなっちゃったけど。
うんうん。
でも確かにな、そこからだな、なんか今僕らのポッドキャストどれぐらい再生されてるとか全然ウォッチしてないじゃん。
してない。
うん、ちゃんと測れるけど。なんかそういうところからかも、確かに。
可視化というか。
までは計測するところからというか。
うん。
一応さ。
まぁ実態を見て、その中身の内訳を見て。
そうそうそう。
持っていきたい方向を定めてやろうが、なんか正しそうだよね。
そうだね。
ガチだ。
あの、それでなんか例えば、その結果を見て、
いやちょっとふっくんこの間のこの話はちょっと反応良くなかったから今後この話禁止ねとかってやっちゃうと、
なんか言えるか分からん。どんどんかけ離れていっちゃうけど。
でもただ単に、あなんか知らんけどこの間のやつめっちゃ聞かれてるやんけとか。
うん。
あれ、この間僕がスターウォーズ熱弁したやつ全然聞かれてねーな、はっはっはってやったりとかっていうこと自体はゆるふわから逸脱せずに楽しめそうだし、
それは同時に現状を知るみたいなことにもなると思うから、
確かにどれくらい聞かれてるかっていうのをちゃんとトラックするっていうのはやってみてもいいな。
うんうんうん。
なんかね、一応ねアート19にAPIがあって、
ただね、そのどれくらい聞かれてるみたいな統計情報は取れないんだよね。
うんうん。
単純にエピソードがこんぐらい、このエピソードがあって音声ファイルはこれで、
小ノートには何て書いてますっていうのをAPIで取ってくることしかできなくて、
だから一応それを使って、アート19上でエピソード新しく作ったら自動で自分らで作っているレールズアプリのデータベースにインポートされるみたいなのをこの間作ったんだけど、
ただどれくらい聞かれてますみたいなのをAPIから取ってスラックに流すとかはできないんだよね。
だから毎日メールが、あれメールってトッシーとかフックに来てる?アート19から。
来てるよ。
来てる?あのメールをスラックに流すようにするか、PaaSして。
か、パペティア使ってログインしてスクレーピングするか。
でもな、それでバンとかされたら嫌だから、それはやりたくないな。
そうだね。
バンされたら僕らだけじゃないからな、迷惑のかかり方の範囲が。
42:03
昨今、データを持ってきたいウェブページをスクレープする、クローラーでスクレープするっていうことに対してこう、
なんとなくこれって本当にいいんだろうかみたいなことを思うようになったから、それはちょっとできるだけやりたくない。
しかもさ、ログインしなくて見れるページなら、まだしてもログインしないと見れないページでそういうことするのはもうさ、
アカウントバンされたら終わりだからさ。
そうそうそう。
ちょっとやりたくないよね。
なんか、これは僕の心情なんだけど、そういうのって大体API提供されてるから、APIの提供されてる範囲内でやりましょうね、が正しいと思うんだよね。
そうだよね。
そうそうそう。
統計情報のAPI欲しいなあ。
欲しいなあ、チラチラ。
ここでチラチラ言ってもあんま変わんないか。
でもワンチャンね、ここまで繋がりを持ててるんだったら、チラチラしておくことで何かがあるかもしれない。
いや、たぶんね、ないね。アートナインティーン自体はアメリカの会社だから、アマゾンが買収してて。
え、そうなの?
そう。
ていうかそう、なんか思った。
だいたい今だとみんなアンカーを使うじゃない?
で、まあ僕らはアートナインティーン使ってるけど、たぶんあれ個人の人がポトリアスやるかーっつって選ぶような代物ではないと思うから。
うんうん。
あれなんだけど、海外だとね、その手のやつめっちゃある。
うんうん。
なんとかスタジオとか、いやちょっと忘れちゃったけど、なんかいくつか出てて。
あれなのかな、やっぱ自分の考えてることを発信するみたいなことに対して抵抗感が薄いのかな。
あっちの方が。
なのかな。
だから需要があってサービスができるというか。
まあそうね。あとは、ポッドキャスト以外の場でもちゃんとプロモーションしないとね。
うん。
うん。
一瞬、一瞬やってたけどね、その毎週エピソードでここ面白いやろっていうところを1分ぐらい切り出してツイッターに動画として貼るみたいなプレビューとして貼るっていうのをやってたけど。
うん。
あれ意外と大変、めんどくさい。
うん。
そして今のツイッターに貼ったところでっていうのもあるしね。
確かに、確かに。
そんなとこっすかね。
うん。
そんなわけで、このポッドキャストを200回あるいは4周年超えて5年目とかってできてるのはリスナーの皆さんが聞いてくださってるおかげなんで、ぜひぜひ今後とも聞いてやってください。
お願いします。
僕らも緩く続けていきますんでっていう感じですかね。
45:01
うん。
はい、じゃあそんな感じで第200回UFOはポッドキャストでした。
MK・フックン・トッシーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。