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はい、というわけでエピソード277が始まってまいりました。 ゆるふわPodcastのお時間です。
MKです。最近、テキストベースの文章で、 絵文字を使うというのを気をつけてやってみています。
今日はよろしくお願いします。
はい、くろくです。
今、マクドナルドで期間限定かわかんないですけど、 三角チョコパイのクッキー&クリームっていうやつが発売してるっていうのをツイッターで見かけて、
で、もゆりのマックに早速行ってみたんですけど、 もゆりのマックだとやってなくて、
買えなかったので、ちょっとショックを受けているところです。 今週もよろしくお願いします。
はい、というわけで今週も始まってまいりました。ゆるふわPodcast。 まずはお便りのコーナーです。
ラジオネームしふみんさん。 FMラジオ番組の言語化のところを笑った。
いや、僕も笑いました。逆に久しぶりに FMラジオを聞いてみようかなと思ったとのことです。
しふみんさん、お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
FMラジオの番組の言語化なんていう話をしましたかね、前回。
そうですね、FMラジオだと、僕らがこの前までやっていたドライブ中の気軽なトークみたいな感じの話じゃなくて、
台本がまるであるようなトークをするみたいな話をした記憶がありますね。
放送サッカーみたいなのがいてっていうことですもんね。
そうですね。
はいはいはいはい、というわけで今やってみています。 しふみんさん、お便りありがとうございました。
ありがとうございました。
オリジナルステッカーを今度オフィスで会ったときにお渡しします。
はい、ちょっと無理だな。
でってゆうさんがツイートで、想像でめっちゃFMラジオっぽい内容にしてみたか聞いてみたいって言われたから、なんか急に突発にやってみたんだけど、無理ですね。
なんかこっぱずかしいな。
ちょっと演技入っちゃった気がするもんな。
なんか嘘だよね、これ。
うんうんうん、嘘だったね、今。
はい、ということで。
冒頭まるっと1、2分嘘でした。
嘘でした。ということで、まあ普通にやっていくんですけど。
はい。
お詫び1、今日収録してんのが11月19日火曜日でなんですけど、なんか僕が今日の朝ツイートでなんかミスったときに自分の実力不足とか言うと、
相手のそんなことないよを搾取して終わるだけなんで、もっとできることあったなというスタンスでいるのがいいなみたいなツイートをしたら、なんか僕にしては反応があって、今時点で2引用ツイートと15いいねだけなんですけど。
いやでも、ちょっと嬉しいよね。
ちょっと嬉しいね。だってなんか言うてだって僕のツイートだいたいさ、なんか一桁いいね。
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でもなんか浜寿司のタッチバーのツイート42いいね言ってんな。まあいいんだけどそういうのは。
うん。
まあそんな感じで。で、またでっていうさんに、そんなことないよを搾取って表現かなりいいですねって引用ツイートいただいて。
うん。
で、それさあのお詫びなんですけど、これ僕の、さも僕が発明したセリフみたいになってるんですけど、これそんなことなくて。
はいはいはい。
そんなことないよっていう。
なるほどね。ここで使ってくるフレーズ。
なんかそんなことないよを搾取みたいなね、語彙はね、多分ツイッターでもなんかさ漫画の切り抜きみたいなツイートしてる人いるじゃん。
あのインプレゾンビじゃなくてね。インプレゾンビがツイートしてる漫画の切り抜きはやばいやつばっかりだけど、そうじゃなくて普通のね。
多分なんかもう。
うん。
3、4年前ぐらいに見たツイートなんだけど、それが漫画の切り抜きで、あの子がいいこと言うなと思って。
うんうん。
見たのが、そのなんか相手のそんなことないよを搾取するのはやめようよみたいなやつで、でちょっとそのツイートは検索しても出てこなかったんだけど、それきっかけで読み始めた漫画が、なんかニュートーキョーカモフラージュアワーって漫画なんですよ。
ほうほうほう。あるんだ、漫画が。
全部、うん。全部カタカナでニュートーキョーカモフラージュアワーっていう、だからあんまなんつーの。
あの、多分タイトル的には多分あの都会、都会のこじらせた男女のなんか、恋愛の、なんかあざとって何が悪いのみたいな感じだと思うんだけど。
うん。
それで、なんかあったのよ。
うんうんうんうん。
そう、それを、あの、そこから表現を拝借したんですけど、特に、ちょっと明記せず、まるで自分のように、自分が考えましたみたいな面で、はい、いたことをお詫びします。
なるほどね。
はい。で、その話をしてて、ふっくんがなんか関連でなんかトークがあるんだっけ?
いや、そうなんすよ。あの、こんな話?えっと、その、そんなことないよう引用してきたんやで、みたいな話とは別で、
MKのツイットで言ってる、あの、もっとできることあったなっていうスタンスでいるのがいいなって、その、まあ、状況をポジティブに見るかネガティブに見るかみたいな問題だなってちょっと思ったんだよね。
うん。なるほどね。
で、似たような話を、なんかはてなブックマークのエントリーでなんか話題になってたな、みたいなのを思い出して、ちょっと前に。
次あったあの、記事なんだけど、えっとね、ツイート読むかな?
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えっと、一緒に仕事してる人がミスしたとき、ミスの原因を知りたいなと思っても、なぜミスをしたんですか?と聞くと感じ悪いじゃないですか。
いろいろ考えた結果、私もよくこの作業をするんですけど、同じミスしそうなので詳しく教えてくれませんか?と聞くと、いい感じにミスの原因を聞き出せることがわかったっていうツイートがまとめられてて。
おお、ぽいね。
これもその、なんていうか、同じ事象が起こってて、気になるっていう発想があるんだけど、どう自分の外に出すかみたいな話だなと思って、ちょっと似てる話だなと思ったんだよね。
でもこれ、なんか、言い方の問題とかそういう問題、一緒くたに僕が思ってることが、めちゃくちゃ大事っていうのはわかるんだけど、ここに、そこで一時期、頭使いすぎて悩みまくった時期があるんだよね、僕も。
それしすぎて疲弊したことがあるから、すごいこういう問題、わかるけどめんどくさいよな、コミュニケーションってすごい思っちゃう。
いや、わかるな、めんどくさいよな、その冒頭の絵文字、僕のあの、ちょっとFMラジオ風に言うことに頭使いすぎて、何喋ったか覚えてないんだけど、絵文字使うようにするみたいなやつも、
なんか、何、自分のスラックの投稿とかを見て、なんか、僕怖いなと思って。
なんかね、あのね、めっちゃ褒めてたの。褒めてたっていうか、いいことがあったのをそれなりの分量で共有してるスラックだったんだけど、
なんか、スマホのスラックアプリでそれを見た時に画面が僕のその文章で埋まってたのね。
で、絵文字も一つもないし、てか基本僕絵文字使わないから、
そう、画面それ僕のあれで埋まってた時は、なんか、いい話してるのになんかめっちゃ圧があるなと思って。
ありとか、あとは、なんか、うちの会社の人、マーケティングのことMKって略すんだよね。
だからなんか非常に、非常にあの僕のエゴサーチが汚染されて、
それに対して、僕のあのふんほうチャンネルみたいなところで一人言で、マーケティングのことMKって略すのやめませんかって書いたの。
すごい冗談でね。だけど、絵文字もなんもなくやめませんか?だけだったから、
なんか、数時間後に見た時に、なんか俺めっちゃ怒ってるように見えるなと思って。
なんかそういうことが立て続けに続いて、ちょっとなんか意識して絵文字打とうみたいな。
に思ったりとかしたんだけど、それなんかちょっと自分の話にしてしまったが、フックの話に戻すと、
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すごいなんか、バフ?デバフか。デバフかかるよね。
そうだね。気にし始めたら、いいかない?嫌だと思うから。
しかも、デバフかかりながらも自分が気をつけてるみたいな時に限って、
まあ、ていうか自分が気をつけてるからあるし当たり前かもしれないけど、みんながみんなそう気をつけてるわけじゃないじゃん。
そうだね。
で、そういう人の全く相手に悪意がないのは分かってても、そういう感じのコミュニケーションに自分が晒されるとめちゃくちゃ腹立たない?
うん。分かる。
てめっちはこんなに心を擦り減らしてなんか気をつけてるなにお前コミュニケーションコスト。
お前が払わないコミュニケーションコストはこっちは周りが払ってんだよちくしょうがみたいな。
めっちゃ分かっちゃうなあ。
健康に良くない。
言わないけどね。
うん。言わないけど。
うんうん。
健康に良くないよね。非常にね。
そうだね。良くない。
いや、だからなんかそういうのがあって、僕がもう何回もポッドキャストで言ったか覚えてないけど、
導き出した結論としてはもう早くみんなニュータイプになればいいんだって思ってて。
あ、なんかそれ聞いたことある気がする。
そう。ことあることに移る時期があった気がしてて。
うん。あったあった。
そうすれば伝わるじゃんって思ってて。そこにコスト使わなくても。
あ、そうね。
うん。でもあんまり現実的じゃない。現実的じゃなさすぎるから。ファンタジーすぎるから。
いやー、だからなんか多分、こうあれじゃない、こう、自分としては発する言葉は、こう、何つーの、こう無理ない範囲で気遣いを乗せた言葉を発しつつ、
うん。
多少うって思っちゃうかもしれないような言われ方をしてもいちいち気にしないみたいな。
うん、そうだねそうだね。
のをお互いにやるのがいいと思うんだけど、
まあ、そんな風にできちゃいけないような。
そうだね。いやー、お互いっていうのがポイントなんだけどね。
そうだね。片方だけやってるとね、自分はこんなにコストかけてんのにってなるし、
うん。
まあ、で、その逆側の人はなんでこいつこんな、何、まあ時にはね、ことに向かってねえなとかさ、
うん。
っていう便利な言葉を使って、なんかこう、あのー、そんなこと気にするお前が悪いみたいな感じの言い方もできちゃうしさ。
うんうんうん。
まあ、で、どっちも正解だと思うんだよ、僕は。
そうだね。
そうなんだよな。
いやー、わかるな。なんかそれ、これ綺麗な流れでそのフックの次の話にいけそうなんじゃない?
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お、まじで?あ、でもそうだわ。めっちゃ綺麗な流れで次の話いける。
ね。
で、あのー、ヤフーニュースを、がタイムラインに流れてきて、
うん。
どういう内容かっていうと、あのー、国語の教科書から文学作品が消え、日本人は何を得て何を失うのかっていうタイトルの記事なんだけど、
私のノートに貼っとくね。
うん。ありがとう。
あ、で、多分ね、ヤフーニュースだとね、ほっとくと記事消えちゃうから、
あら。
それ、元ネタというか、元記事はなんか明治.netっていう明治大学がやってるウェブメディアかな?
ほうほう。
だと思うんで、そっちを貼っとくね、小ノートには。
おー、ネット慣れしてる。
はい、失礼しました。
で、まあ、一言でまとめると、なんか、学習指導要領が変わって、文学作品をあんまり載せなくなって、
で、なんか、代わりに評論文の割合が多くなっていっちゃうから、
うん。
こんな悪いことがありそう、こんないいこと、うん、いいことが期待される?
なんか、何が、何を問題としてこの行動が起こったか?みたいなのが解説されていて、
うん。
えー。
まあ、だから、あれだよね、三月期とか羅生門とか、
うん。
まあ、僕らの世代とか、このボットキャスト聞いてる、あの、世代というか人たちだと、あの、ネットミームというか、としてあったりとか、
そうなんです。
あと、兵役物語とか、
そうそうそうそう。
が、なくなって、まあ、どっちかって言うと、こう、えーと、何が増えるって言ったっけ?
評論文みたいな。
はいはいはいはい。のが割合が増えるっていうことでしょ?
うん。
うん。
で、僕的に、なんか、その流れのヨシヤシは、あの、あんま話す気はないんだけど、
ただ単純に思ったのは、共通の話題でネタにしてた作品とか結構あるから、単純に切ないなーって思ったりしたっていう。
だから、春はあげぽよとか言っても、もう笑ってもらえなくなるってことでしょ?
そうそうそうそう。
あと、ふっくんの好きなクソデカラショウモンとか。
そうなんだよ、クソデカラショウモン。
いち、なんか、いつの間にか流行って、いつの間にかもう見なくなってるんだけど。
そう、クソデカラショウモンは、急に、突如、はてなくめダイアリーに投稿されたラショウモンのパロディで、とにかく就職後が過剰に付け足されまくったラショウモンなんだよね。
で、例えば、もう大好きすぎて冒頭紹介しちゃうんだけど、最初の一文がクソデカラショウモンになるとこうなるっていうのがあって、
ある日の超遅れ方、ほぼ夜のことである。
一人の芸人がクソデカイラショウモンの完全な真下で、甘闇を気持ち悪いほどずっと待ちまくっていた。
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こういうネットの豊かな営みがあるあるネタじゃなくなっていっちゃうのかって思うとちょっと切ないなっていう。
あれね、平家物語の冒頭、義温少女の鐘の声、諸行無常の響ありみたいな。
なんか、銀魂に出てくる忍者のキャラがそれ言いながら登場したりとか、なんかカッコいいんだよね、とにかく。
覚えてたりしたら。
あったね。
これが平家物語の冒頭なんだけど、これも飲んなくなるのかなとか思ったり。
はいはいはい。で、まあなんかそういうふうに論述?
うん。
なんかこう、みたいなのを増やすのは、世界に合わせたっていうのは。
書いてあったね、地の中で。
そう、この明治.netの記事によると、世界的に見ると国語的な分野は、情報発信やディスカッションなどにおける言語運用能力に重きを置いていて、
日本の小説を読むというのとは方向性が違いますと。
で、それによって国際学力調査、記者でいいんすか、PISAにおいて、日本人の読解力が上位ではなく国際的に遅れているという記事が思ったことが、そうした理由なのではないか、みたいな記事が記事に書いていて。
で、まあなんか、そのさっきの話につながるんじゃない?みたいなことで言うと、
なんかそう、この記事長いよ、明治大学の教授さんが書いた文章だもん。
だから長いんだ。
だからっていうか、まあそうだね。
僕の読解力も非常に試されたんすけど。
最後の方、なんか要するになんつーの、インスタントなじゃないな、なんか実用的な、こう日本語ばっかり学んでると、単純な言葉はすごく多く使われるとか、
多くの情報を発信するために細かいことは気にしない傾向が昔よりあるんじゃないでしょうか、みたいな。
で、そうやって語彙が単純化して少ない言葉しか使わなくなると、本当に思ってることと発した言葉の意味とにそこが生まれることもあるでしょう、みたいな感じで、
最後に、まあ過度に気にするのも問題ですが、この表現だとこう受け取られかねないといった視点は重要で、
対面だったら他のね、まあ他にも情報がある、表情とかがあるんで伝わりやすいですが、書き言葉だとそうもいきません。
例えば手紙には誤解されかねないという前提があるため、非常に丁寧な言葉で書く伝統があります。
適意がないことが最大限に伝わるよう、過剰なくらい丁寧に書くのが手紙文化です。
SNS前世の今の時代だからこそ、小説のように洗練された文学作品に多く接することは有効だと思います。
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ちょっとした言葉のニュアンスや言葉の違いに敏感になると、世界との向き合い方も変わるかもしれません、みたいな感じで、この文章は。
締めくくられていて、これは非常にさっきのコミュニケーション難しい問題。
僕らのコミュニケーションは案にテキストコミュニケーションだよね。仕事のスラッグとかツイッター上のやり取りとかはテキストコミュニケーションだと思うんで、
そのテキストコミュニケーションを案に示して難しいねって言ってたと思うんだけど、それに繋がるなというね。
そうだね。この問題提起という意見は、さっきのコミュニケーション難しい問題の一つの解法である気がしてるもんね。
豊かな語彙を使って、誤解なく伝わるように持っていけたらいいよね、みたいな話で。
いや、分かるな。僕、両方あって、僕すごいなんかね、誤解されやすいって言うと、なんかどう言っても多席っぽくなる。
なんか、そんなつもりじゃないんですよっていう取られ方をするときがたまにあって、
それは自分に原因があると思ってるんだけど、でもそんなつもりじゃないんですよ、悪意がないんですよ、みたいな。
でも、そうやって聞き取られたら、謝るしかないからさ。別に相手のせいで、そういうわけでもいかないじゃん。そういうふうに相手が捉えたんだから。
そうね。
だから、ああ、しまったなって思いながら、実際にそうやって言ってくれるときもあるし、言われずに自分でそうやって思ってる。
だから、相手はもしかして気にしてないかもしれないけど、気があって、それもあれかもしれないね、語彙がなくて。
正しい表現は知らないから、自分がね。だから、そういう多意じゃない捉え方をされるっていうのはあるのかなと思って。
なんかその文章刺さりましたね、明治.netの。
いいこと言ってる。
明治.netって明治大学が持ってんだね。
わー、確かに。
なんかお菓子の明治は、明治.co.jpなんだ、お菓子の明治は。
で、明治.netは明治大学のウェブメディア。
はー、ちゃんとしてる。
で、なに、どういう感じだ?
コミュニケーション、そうね、なんか。
それもあれかも、なんかさ、意外とこれいい話かもなって思ったのが、
結構なんか僕らが今まで、もうコミュニケーションの話って散々このポッドキャストでしてきたじゃん。
そうだね。
で、その時に紹介する記事とかって、やっぱそのなんだろうな、
あの、これもまたあの、なんつーの、誤解されないように言うのが、なんか正しい言い方が難しいんだけど。
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なんかその、例えばふっくんとか、コニファーさんっていう人が好きで、その人はEM、エンジニアリングマネジメントに関して、
そういう、なんつーの、開発組織とかそういう観点から、こういろんな記事を書いていて、そこでコミュニケーションの話が出てたりとか、
まあツイッターもどうしても僕らはエンジニア界隈だから、その界隈で拡散されてるものが目に飛び込んでくるから、
なんか何、このポッドキャストでコミュニケーションチップスみたいな話をするときは、
エンジニアとか開発組織とかの非同期のテキストベースコミュニケーションに特化した実理的な、なんかチップスみたいな話が多くなりがちだけど、
もちろんそういうインスタントな知識というか、あれも大事で、ちゃんと価値のあるものなんだけど、
やっぱ根本は、これなんか文学を読めとかさ、小説を読めとかさ、こう、何ていうの、実理の反対語、対義語は何ですか。
なんだ。
なんだ。ちょっと語彙力がないんでわかんないんですけど、なんかそういうのが実は大事だったりするのかもね、その。
そうだね。
いろんな表現を知るというか。
そうだね、根本的な、大元的な話をするとって話だね。
確かに。
明日から役立つ話をいっぱい摂取しても根本解決はしないじゃん、やっぱ。
そうだね。
っていうことなのかなっていうのは、なんかその明治ドットネットの記事を読んで思いましたね。
うんうんうんうん。
間違って繋がっていっていいね。
いいね。これもう、チャッターコミュニケーションでいいでしょ、これ。
なんか、この話の流れから僕、賊っぽい話に移っちゃうんだけどさ。
うん。
その学校で話す共通の話題がどうなるんだろうって思っちゃったんだよね。
あの、三月期とか羅生門とか、擬音少女の鐘の声みたいな、暗記して披露してドヤ顔するみたいなの、結構その小学校とか中学校で、クラスの中で話す話題としてポピュラーだったんだよね。
まあ、そうよね。
そう。で、これがなくなっていくでしょうっていう話でしょう。
で、今のテレビ番組あんま見ないって聞いてて、で、あと、YouTubeを見るにしても、コンテンツの量が膨大だから、全くどんぴしゃこの人が好きっていう人かぶるってあんまないのかなとか思ってて。
うんうん。
なると、今の小学生、中学生とかの教室内で話す共通の話題とかってどうなってんだろうってすごい気になったんだよね。
これはさっきの国語の教科書の話から発生しつつも、テレビとかYouTubeとかの話もあるから、じゃあ別の話題ってことでいいよね。
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そうなんですよ。なんかさっきのちょっと交渉というかさ、問題にメスを入れるぜみたいな話からすごい急に俗っぽい話になっちゃって、申し訳ないんですけど。
なんかそう、なんかそれ系の話、なんかポッドキャストかな、別のポッドキャストかなんかで聞いた。聞いて、わーなるほどって思ったのは、逆になんか、人類の歴史って言うとちょっとスケール長すぎるけど、なに?
うん。
近代史とかの中で、なんかみんなが当たり前に同じものを見てるよねっていう前提があったのって、テレビが本当にメインのメディアだった数十年だけじゃんみたいな。
あーなるほど。
そう、なんかあれしかもそれはワンチャン日本だけみたいな話もあって、いやというのもまず、まあなんかやっぱ僕らが小学校とか中学校の時、中学校の頃はちょっとあれかもしんないけど少なくとも小学校ぐらいの時は全然テレビ全盛期で。
うん。
やっぱなんかあったじゃん、当然に昨日見た?エンタの神様見た?とかさ。
あったあった。
みんな同じものを見てる前提みたいな。
うん。
でもそういうのが当たり前だった時代は多分、わからない、どれぐらいの時代からこう全部の家庭にテレビがあるのが大体当たり前になったのかわかんないけど。
うん。
まあそんぐらいから、ここ最近のスマホ、YouTube、Netflixの時代になる前までの、まあ数十年じゃん。
うん、そうだね。
で、かつ、なんかこう、まあアメリカというか、僕の知ってるアメリカはリビルドFMで伝え聞くアメリカだからおおむねカリフォルニア?ん?っていうかサンフランシスコ?ん?まあ西の方、アメリカの西の方のあの辺の人たち?
はいはいはいはい。
を僕はアメリカだと思って聞いてるんだけど、そのアメリカはもうなんか日本よりもテレビのチャンネルの数がもうめちゃくちゃあるんだって。
へえ。
だからなんかそもそもみんながこれ見てるよねっていう番組があんまない、そのスーパーボール?
うん。
アメフト?スーパーボールってアメフトのなんかリーグのこと?
え、全然わかんない。
ああ、そういうのぐらいで、なんかこう。
うん。
例えば日本みたいに、まあ日本って言うと別に俺エンタの神様とか大して見てなかったから、あれだけどまあでもエンタの神様とか、なんかみんなが当たり前に見てる番組っていうのがないらしくて。
うんうん。
だからここ数十年の日本だけなのかもなみたいな、こうなんかそういう前提が。
ああ、なるほどね。
で、なんで俺この話したんだっけ?
ああ、そうそう。だからこれからの子たちがどうなるんだろうっていうのは気になることとして、なんか他の国の子どもたちはどうだったんだろうみたいな。
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なるほど。
ちょっとなんか気になるなって。
すごい、気になってることの視野が広がった。確かに面白いな。他の時代、他の国、状況が違うとどうなっていくか。
なんか、でもまあ純粋に気になるよね。何話すんだろうね。
ね。
まあでもどうだった?逆にふっくんが小学生とか中学生の頃とかって。
うん。
まあ男女で別れてたよね、話題はさすがに。
まあそうだったね。いやーでもちょっと。
混じってた?
僕ね、混じってたね。
あ、そう。
それは何個ぐらいの塊があったの?クラスが。30人?40人ぐらい?
何を想像しよう。小学、中学校を想像しようかな。
あ、でも小学校。あ、でも結構人数少ないとこだったから、20、30?
あ、はいはいはい。
で、え、何グループあったんだろう。分かんないけど、とりあえず、あのバラエティ番組のグループとアイドル好きなグループとみたいな、はあったね。
えー、それはもう全員とりあえず話せば通じるっていう感じ?
そうか。なんか、僕のとき、僕は中学生のとき、すでにそうじゃなかった気もするんだよな。
うーん。
分からんな。
僕結構、いろんなところ行ったり来たりしてて。
あ、引っ越しで?
えっと、
あ、いろんなクラスターを。
いや、その、同じクラスでね。
そう、クラスターの、クラスターを行き来してて。
はいはいはい。
で、えっと、めっちゃアニメ見てたから、その銀魂の話でめっちゃ盛り上がるグループがあったりとか、
で、AKBを当時、結構詳しく調べたりしたから、そのグループいて、
あとは、なんだ、エンタの神様見せたし、あとドラマ?なんかルーキーズが当時流行ってて、その話で盛り上がるグループだったかな。
あー、でも確かにそうだな、ルーキーズは全員見てた気がするな。
グリーンの奇跡、いいよねっていう話、話をするみたいなね。
あと、エムステに出てきた人たちで、なんかその嵐とか平成ジャンプとか、方法神器とか、そこら辺の話をするみたいなのもあって、
行ったり来たりしてたな、僕は。
まあ、でもそうか、そういう感じか。
いや、なんかすごいね、別にシャニ構えてたとか、逆映りしてたわけじゃないんだけど、
あんまルーキーズとかも、なんかやってるのを知ってチラッと見たりとかはしたけど、ちゃんとは見てなくて、
30:02
なんか自分がそういうのに入ってなかっただけな気がしてきた。
いや、でもなんかMKの話聞いてると、PSPでネットに接続してみたいな話を前聞いてさ。
あー、それあるかもな、なんかなんだろうな。
まあ、というか、このポッドキャスト聞くような人だったら、僕の仲間が多いと思うんだけど、
特に僕と同年代ぐらいだったらね。
なんかみんなより相当早くインターネットを触り始めたから、僕は。
だからなんか勝手に自分で好きなものを見つけて、勝手に見てた気がするんだよな。
それこそ、スターウォーズとかシティハンターとか、あとなんだろう。
何が好きだったかな、僕。パワーパフガールズとか好きだったけど。
なんかさ、ネットがないとさ、だからなんか結局、みんなが見てるっていう前提、
みんなこの番組を見るっていう前提は、大して他に見るものがないから成り立ってた前提。
北海道とかだったら、6曲ぐらいかな。
北海道って田舎のようで、実はちゃんといっぱいテレビ局あるんだよね。
ガチ地方とかだと、2つとか3つしかチャンネルないみたいな。
そうなんだ。
そう、なんか、なぜか地方ごとにテレビ局が何局あるかを、僕はなぜか詳しいんですけど。
それを置いといて。
なぜか。
うん。
何だっけ、まあでも多くても6とかだから、
で、その中で超面白いやつっつったら、なんか大体みんな同じようなの見るわけじゃん。
そうだね。
だから何だっけ、何の話だっけ。
なんでみんなが同じの見るかっつうと、他に選択肢がないからで、
逆に今はみんな当たり前にインターネットにアクセスする手段があって、
インターネットは自分で好きなものを探してみられるから、
選択肢いくらでもあるから、わざわざみんなと同じものを見ることはないっていうだけの話じゃん、多分。
うん、確かに。
って考えると、早い段階、だから小学校とか中学校とかで、
まあ僕にとってのPSPやiPod touchだし、
まあDSとかってインターネットできたのかな、当時。
DSiとかからできたのかな、知らんけど、
まあ何かしらの形でインターネットにアクセスする手段を得た人は、
なんかその、ちょ、あえて、あえて言い切った言い方をすると、
その船から降りて独自の路線を行ったと思うのよ。
確かに。
そう。で、なんでこの話してんだっけ。
あ、そうそう、だから、なんかあんまこう、
うん。
すごいなんか僕は、こういう系の話になるときに、
あんま僕はみんなの輪に入れなかったなみたいな感じで言うけど、
33:03
別になんかみんなと仲良くはあったのよ。
うん、いいね。
ただそういう話をしてなかっただけで。
うんうんうん。
それはやっぱなんかそういうことなんじゃないかなみたいな。
いや、今めちゃくちゃ納得したというか、
そうだなと思って、そのなんも、
なんか自分で行こうとしない限りはそのテレビでやってるものをただ見るとかさ、
その受動的な趣味。
うん。
てか受動的なコンテンツの摂取になるわけじゃんね。
うん。
で、なんか別になんか大した他の局で面白いものねえな、
でもまだ寝るには早いしなとかってなったら、
まあじゃあみんなが見て、
明日学校で話しそうなやつを見るじゃん。
そうだね。
うん。
ちょっと全然自分から言ってなかったんだよな。
で、僕中学校の後半ぐらいになって、
ネットをやりだしたというか、
自分から調べだしたなっていう記憶があって、
能動的にコンテンツを見に行った記憶があって、
で、当時ね、
クロームブラウザが発表されて、
確か。
テルイアワールド。
そこね。
そうそうそうそう。
そこで初音ミクのテルイアワールドの曲が使われて宣伝に。
うん。
そこからめっちゃボカロを調べるようになった記憶がすごいあって、
はいはいはい。
なんかテルイアワールドに感動して、
当時ポッピッポーとかなんかいろいろあって、
ニコニコ見に行って、そこでニコニコ知ってみたいな。
あとは、
なんかアメーバピグやってみたりとか、
うん。
で、友達のアメーバブログ探すのにはまったりとか、
あと、声優目指してるみたいな人がちらほらいて、
で、当時、声部っていう声を投稿するサイトがあったりだとか、
あと、その時におもしろフラッシュ走行。
懐かしい。
とか、
あと、フリーホラーゲームが流行りだして、
青鬼やってみたりだとか、
うん。
そう、中学校の後半になってから、
インターネット使って自分でちょっとボカロ調べ始めたあたりで、
なんか、能動的な感じになった記憶がすごい今思い出されてきて、
うん。
そこから本当に変わったなって、
なんか、きっとそういうことなんだろうなって、
すごい納得。
ね。
うん。
いやー、怖いな。
オタクらしさにどっぷりのったもんな、そこからは。
うん。
いや、だって、なんか、ネットに、インターネットに入り始めたのは僕の方が早いけど、
うん。
もう、どっぷりハマってる深さだったら、もう、とっくにふっくんの方が深くハマってるからね。
あー、でも、そこはね、高校入ってからかもしんないんだよな。
うん、そうじゃない。
高校入るまで、僕、なんか、ネットの暗部を知らなすぎ。
例えば、ステマっていう言葉知らなかったんだよね、確か。
36:02
おー、ステマ。
まあ、ちょうど僕らが高生入るか中学生ぐらいの頃の言葉か。
うん。
なんか、ネットミームとか、そういうステマとか、そういう、当時の流行り、ネットの流行りという、流行りって言っていいか分かんないけど、
紅葉語みたいになってた言葉たちを普通に高生の人たちは話してて、
で、あんま意味分かってなくて、僕、てか、全然分かんなくて、
それどういう意味?って、ちくいち聞いてた記憶があって、
それで一段階、深く足を踏み入れた記憶がある。
なるほどね。
うん。
いや、でも、ちょっと前の、僕らより一世代前、なんか、一代前ぐらいのネットにどっぷりはまりたかったっていう憧れはすごいあるな。
うん。それは僕も思う。
うん。ほんとに、インターネット老人会前世紀の人たちのネットを見てみたかった、リアルタイムで。
そうね。そんなとこすかね、この一連の話は。
うん。
そうね。
懐かしい。
うん。
すごい。
で、昔話になっちゃったけど、楽しかったな。
楽しかった。
なんかもう一個軽い昔話いくんですけど。
はいはい。
なんか具体的な会社名は出しませんけど、僕がかつていた会社がなくなったわけじゃないのか。
なんか買収された?
ほうほうほう。
100%子会社になるから、会社自体はあるのか。
なくなるんだったら、たぶん事業を売却して九州合併とかになるけど、
100%子会社になるんだったら、会社自体は残るの。
まあでも、ある種の節目を迎えたんですけど。
土壌目指してストックオプション配ったりとかしてた会社だったんで、
普通に買収されるとストックオプションはどうなるんですかねとか、そういう話は置いといて。
うん。
なんか、僕はその会社にいたのは何年前ですか?
5年ぐらい前の話なんですけど。
非常になんかね、ここで得たものが。
まあ考え方とかもそうだし、普通にスキル、技術スキルって意味でもそうだし、
めちゃくちゃ今生きているなっていうことをね、なんか思い出してしみじみしましたね。
ああ、時の流れを感じる。
5年か。
なんかやっぱこう、エンジニア、今どうなの?
当時と比べて今がそれがより、当時と比べてその状況とか風潮がより強まってんのか、逆に弱まってんのかっていうとこはちょっとわかんないんだけど。
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うん。
まあ僕がエンジニアとして就活とかしてた頃はもうなんかもう、ウェブ系エンジニア様々みたいな。
うん。
そういう感じだったから、なんかこうある種、やっぱりそういうふうに大事に大事にされるとさ、調子乗るじゃん。
うん、そうだね。
なんか、自分が対してなんか実績とか残してたわけじゃないのに、自分はエンジニアだから偉いとまでは言わないけど尊重されて叱るべきみたいな。
うん。
そういうある種のこう、先民意識、特権意識、ちょっとさっきの話にかぶるけど、語彙力がなくてらしいニュアンスが伝わってるかはわかりませんが。
うん。
みたいなのが微妙にあったところに、まあなんかこの会社に行って、こうなんか初めて、まあすごいエンジニアライクじゃないな、エンジニアフレンドリーというか、
エンジニア文化の強い会社ではあったんだけど、自分のいたチームとしては自分一人がエンジニアで、あとはディレクター的な人だったり、営業さんだったり、デザイナーさんだったり。
で、まあ同じ、直接同じチームではないけど、まあなんか、営業のマネージャーみたいな人と一緒に仕事して、だから要するになんていうの、エンジニア以外の人とめちゃくちゃコラボレーションしながら仕事するっていう経験を初めてしたんですよ、そこで。
うんうんうん。
で、なんかこう、いい意味でこう、そこですごい言われたのが、言われて覚えてるのがなんか、なんでだっけな、なんか仕事って向けばどういうふうに思ってるのって言われて、
いや、やっぱエンジニアとしてどうのこうのみたいなことを言ったら、エンジニアとしてっていう以前に、このチームのメンバーだよね、この会社のメンバーなんだよね、みたいな話をされて、ああ、確かになーって思ったのをすごく思い出すんですよ。
ほうほうほうほう。
なんかすごい、結構自分の行動の指針になってるレベルぐらいのいい話なのに、詳細を覚えてなくて非常に残念なんですけど。
はいはいはい。
とあるごとに、その話をされたのを思い出して、あ、やばい、今僕エンジニアであるということを、何かこうコード書くとか実装するとかじゃない仕事をやらない言い訳にしてないか、みたいなことをすごく考えようになって。
その発想を社会人1年目とかの段階で身につけられたのはものすごく良くて。
ああ、それはでかいね。
で、その、僕にそういう話をしてくれた人はもうとっくに辞めて、なんかどっかいるんだけど、別の会社に。
それもそうだし、あとは単純に一緒のチームでやってた人も、なんかこう、なんていうの、あの、エンジニアじゃない人。
っていうかもうエンジニアとかエンジニアじゃないとか関係ないな。
なんかこう、一緒に働くものとして、まあでもやっぱりこう、あの、事実として僕らエンジニアがちゃんと正しく作って、
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えー、期日までちゃんと正しく作ってリリースしないと、その、ディレクターみたいな人と一緒に働いてたんだけど、ディレクター?ユーザー?違うな、ディレクター、ディレクターでいいはず。
みたいな人が記事を書いたりとか、デザイナーさんがデザインを挙げてくれたりとかしても、僕がちゃんと実装しなきゃ、あの、世の中にそれは出ない訳じゃないですか、成果物が。
そうだね。
で、あ、それを、その僕がこもってあんまり状況を共有してないでいると、あ、すごく一緒に働く人は不安なんだな、みたいな、まあ当たり前なんだけど、そういうことを肌で体感できたのも、その会社で働いてた時だったから、
なんか、あ、もう辞めて相当経つけど、そうか、この会社はなくならないから、小会社になるだけだから、今後も続いていくんだろうけど、まあ当然そういうことがあったら、当然事業とか社内の状況とか、まあいるメンバーとかも変わると思うから、多分そんな違う会社になるとは思うのね。
うん。
だからなんか、あ、なるほどなーみたいな風に思ったっていう話です。
うんうんうん。
いやー、それ、一番最初のステップで学べるのはかなりでかいですね。
そうっすねー。
エンジニアだから、エンジニアのことしかしませんよってなっちゃう人、結構見てきたというか知ってるんだけど、そうじゃなくて、エンジニアの前にチームの一員で、人間で社会人だから、やらなきゃいけないこといっぱいあるよね、みたいな。
うん。
お互いにリスペクト、なんか、エンジニアとエンジニア以外とかさ、その、例えば人事の人、経理の人、営業の人、デザイナーの人とかで、なんか、規制はなくて、その役職の違いっていうかなんか、職種の違いに規制はなくて、お互いにリスペクトしなきゃねー、みたいな、っていう感覚を肌で感じるってのは結構でかいっすね。
で、まあそう言って、こう、そういうことを思い出しながら、ちょうど、ちょうど、だから僕その会社でひたすらなんか、もう、作って出したものを、出して終わりじゃなくて、ちゃんとそれお金稼いでるかとか使われてるかとかを、調べるためにめちゃくちゃ分析のSQLを書いてて。
で、なんかリダッシュとか、あれリダッシュってあの、実は、リダッシュ.ゆるふわ.コムでリダッシュが動いてるんですけど。このポッドキャストの。あ、違うわ、ドメイン別にしてるわ。まあいいや。なのでフックンとかにもわかるとあるんだけど、まああれはSQLを書いてグラフとかを描画する、BIするんですけど。
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あれをめちゃくちゃ使ってて、ちょうどね、今の仕事でも役立ちましたっていう。
めっちゃ経験が生きてる。いいですね。
まあそのなんか別にクエリの書き方とかSQLみたいな小手先のあれっていうよりは、なんかこうエンジニアとして機能とか作って出して終わりじゃなくて、それがどういうふうに使われてるのかとか、いうところを定量で見に行くっていうその態度ですよね、みたいなところを非常に学べたんで。
なんかいい経験だったな、いい経験だったけど、なんか当時は非常に非常に辛くてすぐやめちゃったなとか、なんかいろんないろんな感情が渦巻いてますね。
あんまり昔話ばっかりしてるので終わりにしますか。
はい。
じゃあそんな感じでエピソード200、え、277ってずっと言ってるけど本当?
あ、本当か、277か、すげえな。
今年?
確かに。
あ、行かないか。来年のいつに行くんだ300回。
23週だから、まあ来年の夏前ぐらいに300回行くのかこれ。
うん、6月ぐらいかな。
夏前だね。
すごいな。
まあこんな感じで。
すげえ。
最後は未来の話で終わりました。
お、素晴らしい。
お。
はい、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。