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EP335 一周したキャリア本
2026-01-26 28:33

EP335 一周したキャリア本

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キャリア本、英単語の読み方について話しました。

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  • キャリア本
  • 英単語の読み方

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00:00
はい、えっと、冬休みがやっと終わりました。MKです。
今日浜寿司行ってきたんですけど、今浜寿司で期間限定でやってるカニざんまいっていうメニューが美味しかったです。ふくろくです。
はい、えっと、明日は強い意志を持って自宅で一人タコスパーティーをやろうと決めたんで、仕込みでパクチー刻んでたんですけど、
構想ってすごくて、本当に部屋中パクチー滑るになって、ちょっと後悔してます。
ロッシーです。
え、タコスってパクチー入ってる?
タコスには入ってると思うよ。
本場の。
あ、そうなんだ。
うん、本場のやつって上からわさーって最後にパクチーかけてんの見たことある。
あ、そうなんだ。ほんとだ。
本場メキシコのタコス、パクチー入りとかってあるんで。
へー。
あっちだとシラントロって呼んでるらしいね。
へー。
タコス細かく分けるとめっちゃあるよね。
うん、なるほど。
そう、いろんな流派があったり、肉何使うかとか調理方法とかいろいろあるらしいんですけど、
ちなみに僕はカルニタス?
えっと、豚だっけ?豚だったかな?のコンフィ油で煮上げというか、
油で煮込んでカリカリにする調理方法があるんだけど、
それはできないんで、ひき肉で代用してやろうと思ってます。
へー。
そのさ、カルニタスというかタコスを作ろうっていうのはどういうところから来たの?
タコスはね、
会社の近くにタコリコっていうタコス屋のお店があって、
結構12月ぐらいずっと行ってたんですよ。
そこでタコス買って、同僚とお昼食べるみたいなことしてて、
家でもやりたいなっていうふうに思って、タコス食いたいなタコス食いたいなって思いながら、
YouTubeでタコスの勝利動画というか、タコスを作る動画をたくさん見てて、
これぐらいだったらできるなっていうのを見つけたんで、ちょっとやってみようかなみたいな。
へー。
タコリコ、タコリコ美味しい?
美味しい。
タコリコ美味しい。
タコリコその都市の会社の近くということはイコール僕の会社の近くでもあるんだけどさ。
はいはいはい。
タコリコの場所は別に行ってもいいな。アークヒルズじゃん。
いや、僕アークヒルズじゃないね。
03:01
アークヒルズじゃないところにもあるんだあれ。
うん。アザブ十番にもあるんですよ。
そっかそっかそっちか。はいはいはい。
この界隈にタコリコいっぱいあんのか。
へー。
あ、そうなんだ。
アークヒルズにもタコリコあってさ。
あ、ほんとだ。アークヒルズ。
行きたいなーって思ってんだけど、あの僕の会社のあるビルからアークヒルズって多分繋がってるはずなんだけど、なんか行ったらなんか二度と帰ってこれない気がするんだよね。
あの辺複雑じゃない?
確かに。めちゃめちゃ複雑だよね。
あのなんかさ、高速道路はさ、首都高がさ、なんか変な形になってんじゃん。谷町ジャンクションがあってさ。
で、そのなんかこう道路を縫うようにっていう表現が正しいのかわかんないけど、そういう感じでこうビルがあって、そのビルとのなんつーの連絡橋というかさ、道が繋がってるからさ。
例えば六本木町名駅とかもさ、あの会社に繋がってる出口じゃない出口から出ると、もうそこから僕どうやって会社に行けばいいのかよくわかってなくてさ。
だからこの辺、この辺のランチ全然もう一回開拓できてないんだよね。
なるほど。
あれね、あのテニスのラケットのあのグリップとガットハルメインのこう、あそこみたいになってるこれね。
そうそうそうそう。
でもねこれ実際に車で走ってたらね、会社のビル見えるんだよね。
でなんかさ、ボコってなってんだよね、僕の会社の入ってるビル。なんかガラスのところがボコって。
なってるね、ボコってなってる。
であそこは本当に、そこのボコってなってるところのフロアに、うちの会社は違うけど、そのボコってなってるところのフロアの会社の人はそこはちゃんとボコってなってて立ち入りできるんだって。
へー。いいな。
羨ましい。
あのボコってところから、ボコってなってるところを下から見ることはあるけど、中から見たこと全くないから、すごい興味はあるね。
それを見るためだけに選考を受けてみようかな。
最終選考まで生き残って、あのオフィス見学って呼ばれて行って、ここボコってなるところなんですよって言われて、へーっつって帰って。
断るっていう。
ドブカス野郎のやる選考。
でもそこまでたどり着けるかわかんないから。
だからあれあの、
確かに。
なんかさ、めっちゃ早めに泣いてほしいですとかって言えば、なんかこう、いろんなスケジュール組み替えてくれるから、先にオフィス見学したいですみたいな。
ふうに言って、満足したら終わる。
06:02
やばい、ちょっとこれ出禁になるな、いろんな会社。
ということで、今週も全くためにならない話をお届けしてまいりますが。
あのね、冬休みやっと終わりましたっていうふうに、僕が冒頭に言ったやつをちょっと回収させてほしいんですけど。
長かったね。
実際に冬休みをいっぱい取ってたわけではなく、普通にカレンダー通りで働いてたんですけど。
12月末エピソード331の時に、トシーと2人で冬休み何するみたいな話をして。
そういうことか。
その時に僕2つ言ってて、まずソフトウェアエンジニアガイドブックっていう本を読みたいですっていうことと、
あとはバイク、ビーク、ビークかな?を触って何か作るっていう話をしてて。
ちょっと順番前後しちゃうけど、ビークで何か作るってやつは、ポッドキャストのウェブサイトをリニューアルしたことによって達成しましたと。
すごい。
もともとRailsで作ってたんですけど、今はポッドキャストの配信とかCMS的なところは別のSaaSを使っていて、
Railsである必要が全くなかったんで、ビークってやつを使って、
ジャムスタックっていうの?
データソースの場所が関係ないか。
要するに単なるHTMLのサイトをビルドして配信してるだけっていう感じにしましたと。
早い。別にもともとRailsで作ってたときもバリバリキャッシュ聞かせてたんで、そんな遅くはなかったとは思うけど、早くなりましたと。
もう一つがソフトウェアエンジニアガイドブックっていう本をやっと読み終わって、内容の話とかすると長くなるかあれなんだけど、途中で心が折れたんだよね。読んでて。
仕事始まって、リアル冬休みが終わって忙しくなってっていうのもあるんだけど、
別に忙しくても読みたいっていう情熱を持って読んでればさ、本に限らずだけど忙しくてもやるじゃん。
なんだかんだゲームでもアニメ見るでもなんでもそうだけどさ。
その忙しさを乗り越えるほどの情熱がちょっとなかったという意味で心が折れたタイミングがあって。
結構これいわゆるキャリア本で、いろんなジュニア、エンジニア、ミドル、シニア、スタッフとかってキャリア駆け巡っていく上での戦略をガイドしているような本なんだけど、
今の自分よりも上すぎるグレードのところを読んでるとちょっと慣れてきて、遠い未来の話すぎて。
09:01
っていう感じなんだけどちょっと途中で、それで途中で慣れたんだけど盛り返してやっと読み終わりましたっていう話ですね。
お疲れっす。
なんかその、なんか今時なんかめっちゃこういうさエンジニアのキャリア本いっぱい出てんじゃん。
出てるね。
スタッフエンジニアみたいな、ICとして駆け上っていく系の本もあるし、その前はエンジニアリングマネージャーのなんちゃらみたいな話とかもあったし、
そういう系の本大体みんな刻んでグレードの持ってく感じの構成になってて、
今まで何冊かそういう本手に取ったけど、あまりにも上すぎる章に行った段階で慣れてつんどくしてたんですよ。
けど今回読めたのは、ポッドキャストで宣言しちゃったからっていうのもあるけど、
なんかあれだなと思って、その自分より上の、上すぎるグレードの話が書いてても、もちろん将来の自分のためにっていうのもあるし、
あとなんかこう、その相当のグレードにいる周りの同僚というか先輩社員の人たちに対しての期待値の掛け方っていうのが読むとわかるなと思って、
なんかこう、もちろんぼんやりと個人として、この人にはこういうふうにあってほしいな、こういうふうに動いてくれるとこの人すごい僕にとって助かるなっていうのはあると思うんだけど、
そこに根拠というか、根拠としましょうかっていうのが読むことによってもたらされて、それは結構いいな大事な話だなって思って結構盛り返したね。
おだしょー うんうんうん。
楊 なるほど。なんで、まあどうなんだ、みんなちゃんと手に取った本は僕みたいに途中で投げ出さずに読むのが世の中のスタンダードかもしれないけど、ちょっとそういう系の本で上すぎるグレードの話は読む気にならんわっていう人はこうそういう気持ちで読んでみるといいんじゃないでしょうかっていうのはちょっと思ったりしましたね。
楊 なるほどね。確かにね。なんか想像できない話をされてもとか、こう別にさ物語じゃないわけじゃん、その本、文章は。だからまあ、自分の人生で至るかどうかはつらわからない部分の話をとうとうと語られても、こうそうあるあれかしと言われても、もう想像できないなみたいな気持ちになるのがすごいわかる。
楊 確かにね、周りの人に投写しながら、その人たちの立場になって考えるとか、だとすごい自分にも落とし込みやすいし、周りの人に対して自分がどう働きかけるかみたいな、どう頼りにいくかみたいなところまで考えられるようになれるのかもね。
12:06
楊 そうそうそう。それもあるし、あとは結構360度評価とかやっててさ、自分よりはるか上のグレードの人に対してなんか、MOREのことを書かなきゃいけなくなって困るのってよくあるじゃん。
楊 その時に、まあもちろん自分、あなたがこうやってくれば自分や周りはもっと成長できるとかっていう観点で書けばいいと思うんだけど、その時のリファレンスとしても使えるなって思ったりもしましたね。
楊 ということで、みなさんも読むと良さそうって思ってるんですが、なんかまた似たような本出たよね、昨日か一昨日ぐらいに。
楊 オライリーからなんだっけ、ビーングギークの続編みたいなやつで、ソフトウェア開発者のキャリアハンドブックっていう本が出て。
楊 なんか最近一周した感じあるよね、なんか5年前ぐらいにエンジニアリングマネージャーになろうぜ系の本が流行ってこぞって出た時期があって、5年かな、まあそのぐらいの時間軸であって、でちょっと前に今度IC、マネジメントはしない?
楊 ICって僕ちゃんと発音できない、インディビジュアルコントリビューター?
楊 うん、合ってます。
楊 そして行こうぜっていう系の本が出て、最近はもうなんかもうまるっと、まあでもあれか、スタッフエンジニア系かソフトウェアエンジニアガイドブックとかも。
楊 そうだね、スタッフエンジニア系だね、だから今ICブームだね今ね。
楊 なんかそのICとして技術者として伸び続けていこう、エンジニアとしてリングの側面から貢献し続けようみたいな立ち位置の本も出始めて、なんか道は一つじゃないんだぜってこう、何ていうの、書店の本棚を見ると感じられるラインナップが出続けてるから、それはすごい良いことだなって思います。
楊 昔は本当にEM本しかなかったから、マネージャーになるんだなーって思いながら聞いてたんだけど。
楊 でも5年ぐらいのタイムラグがあるよな、なんかその本がIC、IC、ICしてる本が出てんのがこの2、3年ぐらいだけど、
15:09
楊 なんかエンジニアとしての給料を上げる、純粋なエンジニア、ソフトウェア開発者として上げられる給料っていうのはこんぐらいが天井で、その後はマネジメント行かなきゃいけないみたいなのが問題視されて、
楊 いやいや、うちはちゃんとキャリアパスとして、ピープルマネジメントをせずにソフトウェア開発に関する業務をメインとして、どんどん上行けますよって権限し始めたのって、なんかIC、ICの本が出てくるよりもちょっと前のタイミングな気はするんだよな。
確かにな、確かに。 楊 でもあれかな、それはあれかな、日本語の本の話をしてるから、翻訳のおじさんだったのかな、確かにそれはあるかも。ちょっとその辺は半年くらいあるもんな。半年?
半年って聞くかね、でもソフトウェアエンジニアガイドブックの話とか見たら結構クロードコードの話とか出てたから、だから現聴は2025年の、クロードコードって春ぐらいだっけ出たの? 楊 春かな、春だね。
だから1年経たないぐらいだよね、半年ちょいぐらいで出たってことだよね。 楊 そうだね。 樋口すごいよね。 楊 あの分量をその期間で翻訳して出版する短歴が凄まじいね。
まあちょっとこれ以上行くとこの番組が何の番組かわかんなくなるんで、くだらない話をしますか。あ、でも次のやつくだらなくないな。なんかそうやって言うとその次の服のやつくだらないって言ってるみたいになっちゃったな。いやそういうつもりはないんですよ。
楊 いや全然、僕は雑談のくだらないネタとして書いた話だから、あ、でも話し方によっては交渉な話題にもできるかもしれないけどね。 楊 あ、じゃあ交渉な感じで言ってみてそれ。
楊 あの先日、Google Japanの公式のアカウントがXで、ジェミニかジェミナイかの議論がまた話題になってて、公式から声明を発表してたんですよね。
楊 ちょっと難しいな。普段チャランポランで生きてるから声明とか言っちゃったら、自分でちょっと恥ずかしくなっちゃった今。
楊 ジェミナイって、ジェミニって呼んでた人がジェミナイだよってめっちゃ突っ込まれてて、でもGoogle Japanが日本ではジェミニかもねみたいなこと言ってて、またこういう呼び方問題話題になってんだなって、なんか前にもゆるファポッドキャストで話したことあるよなみたいな気がしてて。
18:07
楊 なんかドンピシャでジェミニかジェミナイかの話したよね。
楊 した。
楊 そう、なんかした気がするね。
楊 そうね、また言ってんなって思ったんだけど、なんかIT用語に特に多い気がするんだけど、文字情報ではめっちゃ見るんだけど、じゃあ実際になんか会社の会議とかで発話するときになって初めて、あれなんて言ったらいいんだっけみたいになる単語結構ある気がしてて。
楊 うん。
楊 で、そのやつ、その記事とかでは、なんか呼び方わかんないけど書くかってごまかせるけど、ゆるファポッドキャストって音声コンテンツだから全然ごまかせなくて、でもあえて音声コンテンツだからこそ、俺はこう呼んでるぜみたいなことを話すのって結構世の中的に価値あるんじゃないかなと思って話してみたいんですよね。
楊 はいはいはい。
楊 で、自分が何読単語、いわゆるIT用語何読単語だと思ってるのは、クーベネティス、クバネティス、僕はクーベネティスって呼んじゃってたんですけど、とか、
楊 バだよね、たぶん。
楊 クーバネティス、クーバネティスがさっき調べたら過発的には多いっぽいっすね。
楊 うん。
楊 僕が思いつくのはパッとこんな感じだったんですけど、これそれぞれ僕はクーベネティスって呼んじゃってたし、店かなと思ってたし、
楊 スーデューはね、僕はエスユーデューって言うかな、発話するときは。他に何か思いつくやつあれば、自分はこう呼んでますってここで言って、リスナーの人が指摘してくれるかもしれないなと思って、なんかあります。
楊 とりあえずさっきちょうど話したビークの元ネタであるビートはずっとバイトって呼んでたけど、フランス語なんだっけ、だからビートでするみたいな話とか。
楊 あと何かあるかな、まあこれちょっと違う話かもしれないけど、ZシェルなのかZ種なのか。
楊 あーあるね。
楊 とか?
楊 うんうんうんうん。
楊 Z種、派閥もいるよね。
楊 そうね。
楊 あとこれはあの非エンジニア化、エンジニア化で変わってくると思うけど、エンジンXってよく例に出される気がする、こういう話題の時。
21:11
楊 あれね。
楊 そう。
楊 あの、エンジンXって書かれるようにこう頭文字がNだから、
楊 そうそうそう。
楊 なんじゃこれってなるってやつね。
楊 あれってさ、あれってネイティブの人は初見で全然技術系じゃない人、技術系じゃないけど英語ネイティブの人がエンジンXって読んだらエンジンXってちゃんと読めんのあれ、そもそも。
楊 読めないでしょ。
楊 読めないよね、別になんかこう、
楊 ギックスでしょ。
楊 そうだよね。
楊 うんうんうん。
楊 なんかいろんなあれがあるよ、同じ派閥でもその、ジェミニジェミナイはなんだっけ、
楊 英語、アメリカ英語っていう文脈だとジェミナイが正しいけどっていう話でしょ。
楊 確かそうだね。
楊 だから、イケアアイケアみたいなさ。
楊 ああ、それだ。
楊 アメリカ英語だとイケアはアイケアって言うんだけど、
楊 うん。
楊 でもスウェーデンだっけ、イケアは。
楊 うん。
楊 北欧のどっかだっけ、のその発音に近いのはイケア、むしろイケアっていう。
楊 うんうんうん。
楊 目どころだと、ちょっと技術的用語ではないけどコーストコね。
楊 うん、コーストコで。
楊 日本語、日本人はコーストコって言うけど、そうそうコーストコっていう。
楊 うんうんうん。
楊 あと派閥問題だとジフカー、ギフカー問題。
楊 あれって作者が結論出してたはずなんだよね。
楊 そうなんだ。
楊 そう。あった、2016年のITメディアの記事で、GIFの読み方論争に終止符が打たれた瞬間っていう記事があるんだけど、
楊 へえ。
楊 GIFの開発者、スティーブ・ビルハイト氏が賞を受賞したときのインタビューで発音したみたいな。
楊 うんうんうん。
楊 で、GIFの発音はJIFだから、JIFであるっていう風に言ってて。
楊 へえ。
楊 GIFは何?ジフ?
楊 ジフかな?
楊 みたいだね。
楊 うん。
楊 みたいなのとかもありますよね。
楊 そうなんだ。え、なんか、僕言うときはジフって呼んでたんだよね。ジフって言ってて。
楊 ただ、なんか、年々自分の中ではGIFなんじゃないかっていう考えが結構大きくなってったから、今ジフなんだなーってびっくりした。
楊 なんでGIFなんじゃないかなーって思ってたかっていうと、あれってグラフィックスなんちゃらかんちゃらなんちゃらだから、
楊 ああ、なんちゃらフォーマットだよね。Iは何だろうか。
楊 何だっけ?忘れた。
24:00
楊 インターチェンジ。
楊 うん。
楊 そう、だからグラフィックス、グラフィックだから、そのガギグゲ語のGIFなんじゃないかなーって思ってた時はあった。そうか。
楊 GIFか。
楊 英語としての正しさと、なんかまたいろいろあんのかもね。
楊 うんうんうん。
楊 派閥系はね、確かになー。なんかあるかなー。まあ派閥、派閥はでもあんまりないんだよな。単純に読み間違いは僕いっぱいしてるけど。
楊 はいはいはいはい。
楊 あ、今気になったやつあった。肉まんみたいな肉まんに顔ついたアイコンのBUNってあるじゃん。あれってバン、ブン、バン。
楊 え、どっちなんだろう?
楊 バンじゃなかったっけ?
楊 バンか。
楊 バンだっけ?
楊 うん。
楊 あ、バンだって。JavaScriptの高速ランタイム、読み方はバンです。
楊 はいはいはいはい。
楊 へー。
楊 そうだよね。BUNなわけないよなーとか思いつつ、確証が持っててなかったからスッキリしました。
楊 まあでもそれあれかもね。RUNはランだから。
楊 あーそれはそうか。
楊 それと同じって考えるとBUNもバンなのかな。
楊 はいはいはい。
楊 へー。まあなんか派閥じゃなくて普通に間違いなんだけど、僕なんか、なんかもう全然直んなくて、あのUnprocessableEntity422あるじゃん。
楊 はいはいはいはい。
楊 うん。まあてかなんかいつの間にかUnprocessableコンテントになってたんだけど。
楊 変わるんだそういうのって。
楊 あーそうだね。なんかRails警告出るようになったよね。
楊 なんか出るようになったよね。
楊 うん。
楊 まあそのコンテントなんか、なんだっけ、エンティティの中は良いとして、僕UnprocessableどうしてもなんかUnproposableって呼んじゃうんだよね。
楊 ほうほうほう。
楊 それはなんかもう英語が強い弱いとかじゃなくて、なんか何かそこのデータ欠損してるんじゃないかっていう間違いだよね。でもどうしても僕Unproposableって言っちゃう。
楊 いやでも一回そう覚え込んじゃったらもうむずいよね。
楊 あとオープンテレメトリーは絶対になんかオープンテレモニーって言っちゃうんだよね。テレモニーなんて単語はないっぽいって言うね。
楊 おー。
楊 検索したらあの通信を表すテレコミュニケーションとセレモニーを合わせた造語でなんかリモートでお葬式やるみたいなソリューションかなこれは。みたいなのが出てきたけど。
楊 違うグリーティングカードか。そういう造語が出てくるんだけど。どうしてもそういう間違いをしてしまう僕はずっと。
楊 英単語で言うとさ、高さとか幅を決めるときにハイト、高さはハイトは読み方わかるんだけど、幅のやつさ、なんて言ってる?ウィズスって言ってる?
27:02
楊 ウィス?
楊 ウィスかなあれ。あれ未だにちゃんと調べたことないよ読み方。ウィス。
楊 なんか昔、まあ昔っていうか今もあるんだけどドットインストールってあるじゃん。プログラミング動画学習サービス。
楊 ある。
楊 うん。あれの動画で俺確かHTMLかなんかを勉強してたときに。
楊 うん。
楊 その動画の声の人、確か田口さんかな。がウィスって言ってて。
楊 うんうん。
楊 ああウィスでいいかみたいな。
楊 じゃあ今度からウィスって呼ぼう。
楊 え、でもウィスじゃないっぽいのかな。ウィドゥス?ウィツ、あ、ネイティブでもウィツとウィドゥスに分かれるらしいよ。
楊 うわ。ネイティブで分かれるとき何を採用していいかパニックるんだけど。
楊 むずいね。まあそうっすね。呼び方系はね難しいよね。
楊 これからもゆるふわポッドキャストは音声コンテンツだからこの問題と戦い続けていかなきゃいけないんだろうね。
楊 確かに。
楊 ってな感じかな。
楊 まあそんなとこっすかね。今日はちょっと明日1日出かける用事があるんでエピソードとしてはこんなところとさせてください。
楊 はい。
楊 ではお疲れ様でした。
楊 お疲れ様でした。
28:33

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